RAPT | RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
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RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。

RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。

 
今回の読者対談は、久しぶりに科学に関するお話で、いわば「原発も原爆も存在しない」シリーズの延長のような内容になっています。
 
これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズによって、世間一般に出回っている科学的な知識のほとんどがウソではないかという疑いが出てきました。
 
特に「宇宙は無重力ではないし、空気もある」ということ、「癌という病気は存在しない」ということについては、ある程度こちらも既に把握しています。
 
しかし、こういったことをさしたる根拠もなくこの世に提示してしまうと、多くの人たちから反発されることが予想されます。
 
なので、こちらとしても、この世の誰もが納得できるように、きちんとした証拠や根拠を示しつつ科学のウソを暴いていかなければなりません。
 
今回の対談はその第一回目ということになるでしょうか。
 
もっとも、「原発も原爆も存在しない」シリーズによって、この世の科学のほとんどがウソということは、ある程度、皆さんも把握できるようになっているかと思います。
 
なので、私たちは「この世の科学的知識のほとんどが嘘である」という前提で話を進めつつ、果たしてそのうちのどの部分が本当で、どの部分がウソなのかを見分けていくという作業をしています。
 
このような作業をどんどん進めていくことによって、「宇宙は無重力ではないし、空気もある」ということや「癌という病気は存在しない」ということについても、どこからどこまでが本当で、どこからどこまでがウソなのか、さらに具体的に見分けられるようになっていくことでしょう。
 
とはいえ、この世の科学的な知識のすべてがウソということは絶対にあり得ません。
 
悪魔どももそんなにバカではないので、100%ウソばかりついて人を騙そうとは考えていません。
 
ある程度、本当のことを混ぜながら、そのうちの一割、場合によっては五割ほどウソを混ぜて我々を騙します。
 
そして、最終的にはウソの割合を八割ぐらいに増やしていき、ウソと本当が完全に見分けられなくなるように洗脳していくわけです。
 
科学の歴史はとても長いものがあります。
 
「カタカムナ」の時代まで含めると、それこそ数万年単位の長さになります。
 
「カタカムナ」の時代を入れなくても、古代ギリシヤや古代ローマから科学の歴史が始まったと考えれば、二千五百年ほどの長さになります。
 
そして、恐らく古代ギリシアや古代ローマの時代は、科学的な知識に混ぜられたウソの割合も今よりはかなり少なかったのでしょう。
 
で、時間をかけてじわじわとウソの割合を増やしていったわけです。
 
でなければ、世間の人々からすぐにウソがバレてしまうからです。
 
したがって、時代を経るごとに科学が進歩してきたというのは大嘘でしょう。
 
時代を経るたびに科学の理論がコロコロと変わってきたのは、単にウソの割り合いが増えてきただけという可能性が大いにあります。
 
現実にアインシュタインが「相対性理論」を発表したのが1905年のことで、この頃から科学にさらに膨大なウソが混入されることになりました。
 
それによって、科学的な知識が恐ろしいほど複雑になってしまいました。
 
そして、今やこの世のほとんど誰もが科学のことを全く理解できないという有様になっています。
 
その複雑な情報をきちんと理解できる人だけが「専門家」と呼ばれ、その「専門家」たちが長きに渡って、人々の前でふんぞり返ってきました。
 
しかし、いざ蓋を開けてみると、そのような「専門家」たちはみんな我々庶民にウソを教える詐欺師に過ぎない、ということが分かってきました。
 
これについて理解できない方は、今一度、以下の「原発も原爆も存在しない」シリーズを総復習していただければと思います。(このことが理解できないと、我々の対談にはついてこれないと思いますので。)
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
RAPT×読者対談〈第74弾〉この世の支配層による口封じの実態。
 
RAPT×読者対談〈第77弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(1)
 
RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
ということで、今回の対談では、冒頭から現代科学の常識を逸脱するようなお話をしています。
 
一言で言うなら、「人間は、電気(電磁波)で動く超精密な人工知能付きロボットである」ということです。
 
人間の体には「気」が流れています。
 
この「気」は「電磁波」と同じ性質を持っていて、「熱」と「電気」と「磁力」からできています。
 
体に質のよい「気」がたくさん溜まり、その「気」がスムーズに流動するようになれば、自然と「脳」の回転も早くなり、それに伴って行動もテキパキと早くできるようになります。
 
なぜなら人間の「脳細胞」は、電気信号を発しながら情報のやりとりをしているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■神経細胞の構造
 
脳は「脳(神経)細胞」から構成されている。その数は、大脳で数百億個、小脳で千億個、脳全体では千数百億個にもなる。
 
その脳細胞たちは、電気信号を発してお互いに情報をやりとりしているのだ。
 
一つの脳細胞からは、長い「軸索」と、木の枝のように分岐した短い「樹状突起」が伸びている。
 
これらの突起は、別の脳細胞とつながり、「神経回路」を形成する。細胞体と軸索と樹状突起からなる脳細胞は、「ニューロン」とも呼ばれている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
人間の体を動かすためには、先ず「脳」が動かなければなりません。
 
で、その「脳」が電気信号によって動いている以上、「脳」を動かすためには大量の「電気」が必要になります。
 
ところが、現代の科学者たちはこの「電気」をどのように「脳」に取り込めばいいのかを全く教えてくれません。
 
ただ良い栄養をたっぷり摂ることが必要だとばかり教えます。
 
なので、「脳」に「電気」を取り込むことができず、ただ放電状態ばかりが繰り返されていきます。
 
そのため、歳とともにどんどん「脳」が働かなくなり、人によっては痴呆症になってしまうわけです。
 
しかも、この世の中には、「脳」にとって唯一の栄養である「ブドウ糖」は摂ってはいけないとウソを教える人もいます。
 
「ブドウ糖」は肥満になるし、場合によっては「癌」になるとまで言って、我々に「ブドウ糖」を摂らせまいとするのです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
こんなウソをつくのも、我々の「脳」を機能させまいとする悪魔の策略ではないでしょうか。
 
我々の「脳」がきちんと機能しなければ、愚民化政策ももっと早く進んでいきますからね。
 
このように彼らがウソばかりを教えるので、彼らの言うとおりに栄養を摂ったとしても、体がだるかったり、疲れやストレスがとれなかったり、なかなかやる気を起こせなかったりします。
 
精神的にも肉体的にもどんどん疲弊してしまうわけです。
 
「脳」は「心」の別名であり、「体」を動かす唯一のエンジンだからです。
 
そうすると彼らは、いつも決まって「栄養のとり方が悪いのだ」と指摘してきます。
 
それで、ビタミンをとれとか、カルシウムをとれとか、タンパク質をとれとか、これこれを食べろ、これこれを飲め、と言ってきます。
 
これはまるで、バッテリーが壊れて動かなくなった車に、ガソリンをもっと入れなさい、オイルを早く交換しなさい、とだけ言っているようなものです。
 
これではいつまで経っても車が動くことはありません。
 
バッテリーを交換しない限り、車が動くことは永久にないからです。
 
これと同じく、人間の体にも「気(電気)」が必要なので、この「電気」をきちんと補給しなければ、どんなに栄養をたくさん摂ったとしても、ストレスも疲れもきちんと解消することはできません。
 
肉体的にも精神的にも力が湧いてきません。
 
では、どうすれば人間の体にきちんと「気(電気)」を補給することができるのか。
 
一応、世間一般では「気功」や「イヤシロチ」や「ヨガ」でそれなりに「気」を取り込むことができると言われています。
 
しかし、実のところ、こういったことだけでは十分な「気」を補給することはできません。
 
実際、これらのことをやって何の効果も感じなかったという人は多いはずです。
 
もともと体からほとんどの「気」が抜けていれば、ちょっとぐらい「気」を補給しても大した変化はないのです。
 
スマートフォンの充電が切れたときにちょっと充電しても、すぐにまた充電が切れて、スマートフォンが使えなくなるのと同じことです。
 
では、どうすれば十分な「気」を体に補充することができるのか。
 
実はここで、「神様」という存在が必要になってくるのです。
 
一気に科学の話から宗教の話になってしまいますが、これがこの世の本当の真実です。
 
「神様」と祈りで通じることによって、私たちは「聖霊」を受け取ることができます。これについては、過去に一度、一般記事でも書きましたね。
 
悪魔に打ち勝ち、自分の心身を守る方法。祈って聖霊を受けることが、悪魔を滅ぼす最大の鍵です。
 
そして、この「聖霊」こそが、人間にとって最大の「気(電気)」の充電器なのです。
 
「霊界」はこの地上界から見れば、「電磁波」の世界とも言えます。
 
そして、「聖霊」はその霊界において、最高に強く、質の高い「電力」を持っています。
 
なので、神様の言葉を聞いて神様を信じ、その神様にお祈りをして通じるようになれば、我々は体や脳に良い「電気」を十分に補充できるようになります。
 
しかし、現代人はすっかり悪魔に騙されてしまっているので、「神様」は存在しないと思い込み、祈っても何にもならないと思い込んでいます。
 
なので、自分の体に十分な「電気」を補充することができず、いつまでたってもストレスや疲れを解消することができません。
 
もちろん、精神的にも肉体的にも力が湧いてきません。
 
で、ひたすら食べたり、サプリを飲んだり、お酒を飲んだり、友達とおしゃべりしたりして、疲れやストレスをとろうとするわけですが、いくらそんなことをしても、翌朝にはまだ疲れが残っている……。
 
そして、それが常態化している……。
 
それが現代人の有様です。
 
当然です。
 
使い古された「電池」ではどんな家電製品も動かないように、人間も毎日きちんと新しい十分な「電気」を補充しなければ「脳」も「体」も正常に動かないのですから。
 
で、そんな疲れきった状態で毎日のように会社勤めをしていれば、当然、月日が経つに連れて、体も心もますます消耗していきます。
 
放電ばかりを繰り返して充電しなければ、いずれは心も体も動かなくなります。
 
だから、ふと気がついたときにはいつのまにか鬱っぽくなっていたり、体が思うように動いてくれなくなっている、というハメになるわけです。
 
しかし、毎日きちんと新しい「電気」を十分に補充していれば、そんなに沢山の栄養を摂らなくても、ストレスも疲れもすぐにとれますし、むしろ力がどんどん湧いてきます。
 
実際、私も神様に祈ることで毎日「気」をたっぷりと受けているので、疲れ知らずでブログを書きつづけることができます。
 
疲れても疲れても、すぐに起き上がって仕事に打ち込むことができます。
 
また、工作員からどんなに悪口を言われても、大してストレスが溜まることもありません。
 
なので、工作員の皆さんは「これは一体どうしたことか。こんな奴は初めてだ。どうすればいいんだ」と頭を抱えて悩んでいるはずです。
 
しかも、ここ最近は、私にちょっかいを出した工作員は次から次へと神様から裁かれている様子なので、なおさら、彼らの困惑ぶりは激しいと思います。
 
なので、ここ最近は彼らの工作のやり方も随分と変わってきました。
 
特にクリスチャンを装う偽クリスチャンが増えてましたね(笑)。もしかして「新天地イエス教」の人たちでしょうか。(「新天地イエス教」をご存じない方は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT・1.STアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.2〉 神様の望む新しい世界へ
 
ここ最近は、やたらと敬虔なクリスチャンの振りをして、馴れ馴れしく私に近付こうとしてくる人が増えています。
 
有料記事をお読みの皆さんも、そのような人が近付いてきたら、くれぐれもご注意ください。
 
病気が治るとか、奇跡が起きたとか、そういう話にも注意が必要です。
 
最近、「聖霊の力で病気が治った」とかいうクリスチャン動画がYOUTUBEなどにも出回っているようですが、そのような動画のほとんどがクリスチャンを偽の教会に連れ込むための工作だと思った方がいいです。
 
特に病気持ちの方は、そのようなうまい話に騙されないように注意してください。
 
とにかく、人間がきちんと「脳」と「体」の機能を発揮するためには、「栄養」だけでなく「気」が必要です。
 
そしてその「気」を取り込むためには、「神様」に対する信仰がどうしても必要なのです。
 
宗教に興味のない方、偏見のある方も、何かあったときのために、このことはよくよく覚えておいた方がいいでしょう。
 
一応、「イヤシロチ」や「気功」などによって「気」の巡りを良くすることはできますが、それはあくまでこの世に存在している「気」を取り込むだけで終わります。
 
そして、この世に存在している「気」はそのほとんどが質が悪く、乱れていたり、汚れたりしています。
 
しかも、余りパワーがありません。
 
特にここ最近は、悪魔がさんざんこの世で暴れまわってきたせいで、世間の人々の精神状態がすっかり萎えきっているため、この地球をとりまく「気」の状態もかなり劣化しています。
 
ですから、私たちは単に「イヤシロチ」や「気功」などに頼るだけでなく、天国にいる「神様」にきちんとつながり、強力で良質な「気」をたっぷりと取り込む必要があります。
 
そうしてこそ初めて、車のエンジンに起動がかかるように、私たちの「脳」に起動がかかり、頭も体もテキパキと動くようになるのです。
 
ということで、次に「クローン」に関するお話をします。
 
果たして「クローン」はこの世に本当に存在しているのでしょうか。
 
一応、「ES細胞」は存在しない、ということが世間一般の人たちにバレてしまいました。
 
それで、イルミナティの連中は「iPS細胞」やら「STAP細胞」やらを作り出しました。
 
「STAP細胞」は決してガン化することのない完璧な細胞であり、一方の「ips細胞」はガン化する可能性のある細胞です。
 
果たしてイルミナイティの連中は、どちらをこの世に広めたいと思うでしょうか。
 
当然、「ips細胞」の方ですね。
 
「STAP細胞」を使ってどんな病気も完治してしまったら、イルミナティの連中は医学の世界で全く儲けられなくなってしまうからです。
 
だから彼らは「STAP細胞」を潰したのです。
 
とはいえ、「癌」という病気すらもこの世に存在しないなら、ガン化する可能性のある「ips細胞」も実はウソ、ということになります。
 
つまり「ips細胞」も存在していないということです。
 
となると、このウソを隠すために「ips細胞」を扱うことのできる医者はかなりの数に限定されることでしょう。
 
「ips細胞」の勉強会があちこちで開催され、「ips細胞」に関する試験を受けて合格した者だけが「ips細胞」を扱える、という仕組みにするわけです。
 
そうすれば、「ips細胞」がウソだと分かっているイルミナティの要員以外、誰もこの「ips細胞」を扱うことができないようにすることができます。
 
で、イルミナティの連中だけで「ips細胞」でボロ儲けしていくというカラクリでしょう。
 
では、もしこの「ips細胞」が本当にウソであるなら、そもそもの話、「クローン技術」すら怪しいということになります。
 
「ips細胞」で内蔵を作ることすらできないのなら、まして「ドリーちゃん」のようなクローン羊など作ることは絶対に不可能としか思えないからです。
 
やはり「ドリーちゃん」も本当はクローンではなく、ただその辺の普通の羊に過ぎなかったのではないでしょうか。
 
対談の中でもお話しました通り、クローン羊の「ドリーちゃん」は世間一般の話では、急にあの大きさで誕生したということになっています。
 
細胞と細胞をくっつけたら急にあの6歳の「ドリーちゃん」が誕生したというわけです。
 
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〈羊のドリーちゃん〉

 
ということは、「ドリーちゃん」の成長の速さは並大抵のものではない、ということになります。
 
実際、「ドリーちゃん」は他の羊よりも早く年を取って死んだということになっていますが、一応、「ドリーちゃん」は世間に公表された後も、六年間は生き続けました。
 
羊の寿命はおおよそ「10年から12年」と言われています。
 
「ドリーちゃん」が発表されたときには既に「6歳」でした。
 
で、その後、6年間生きたということは、「ドリーちゃん」は「12歳」まで生きたということになります。
 
となると、早死にしたというのは真っ赤なウソということになります。
 
ということは、猛烈なスピードで6歳になるということも考えられません。
 
ここに大きな矛盾があります。
 
実際、このクローン羊については、学者たちの間で色々な意見が分かれています。
 
クローン羊を作り、育てた人なら、以下のような議論にもすぐに終止符を打てるはずですが、どうしてその人はずっと黙ったままなのでしょうか(笑)。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■議論
 
1999年にネイチャー誌に、ドリーは生まれつき細胞内の染色体にあるテロメアが短くなっているので生まれつき老化しているという研究が発表された。
 
遺伝情報の元が6歳のヒツジであり、したがってドリーは誕生時に遺伝子が既に6歳であったと推測された。
 
しかしながら、ジョン・トーマスは殆どのクローン動物が実際は通常の長さのテロメアを持ち、連続でクローンをする度にテロメアは実際には長くなっていく事を指摘した。
 
この徴候は2002年1月、ドリーが5歳の時に報告された。
 
異常な若さで関節炎を発症し衰弱していったのである。
 
これは生まれつきの老化によって説明が可能であるが、リバプール大学獣医学部のダイ・グローヴ=ホワイトは「関節炎はクローンのせいと言えるし、せいではないとも言える。我々の知る限りでは、ドリーはゲートを飛び越えた時に足をけがし、関節炎を悪化させた。」と述べた。
 
この関節炎によりこの形式のクローンは哺乳類に適していないのではと心配され、現状ではヒトのクローンを作る実験は未熟で倫理的でないということが専門家のみでなく全体の合意を得ている。
 
この方法でのクローンの支持者達は、この技術は改良すればいいだけであると反論する。
 
しかしながら、応用発生学の初歩の理解が非常に限られており、多くの遺伝子の活性のコントロールを科学者は出来ない、すべきでないとする主張がなされた。
 
多くの専門家でない者は、このためにあらゆる形のクローン産生が倫理的に間違っており禁止すべきであると規定し始めた。
 
■死
 
2003年2月14日にドリーが進行性の肺疾患を起こしていた事が公表された。
 
検死の結果でそれは羊によくある病気、ヒツジ肺腺腫であることが確かめられた。
 
(註:関節炎のせいで死んだのではなかったでしたっけ?)
 
農場の他の羊も同じ様な病気にかかっていたため、これはドリーがクローンである事と関連していないとロスリン研究所の科学者達は述べた。
 
ドリーは安楽死させられた。(註:ウソがバレそうになったので、慌てて殺したのでしょうか。笑)
 
---------------------(転載ここまで)
 
放射能を調べていたときと同様、話がかなり複雑に混乱しています。
 
放射能と同様、クローンもウソだから、学者たちの話にいろいろと矛盾が生じてしまうわけです。
 
で、クローンは早死にするという話も、今ではウソということになっています。
 
クローン羊ドリーのクローン姉妹たちは寿命が短くなっていないことが判明 – GIGAZINE
 
クローンは早死にするからクローンを作るのは可哀想、という論調が広まったため、クローンは早死しない、という話をでっち上げなければならなかったのでしょうか。
 
それとも、クローン羊と言われる羊のほとんど全てがクローンではないから、クローン羊も他の羊と同じように長生きしたのでしょうか。
 
まあ、その両方でしょう。
 
これと同じく、「ips細胞」を使って人工的に内蔵を作り、その内臓を移植するとかいう話もすべてはウソだと考えられます。
 
恐らくその内臓にはドナーがいて、そのドナーは悪魔崇拝か何かで犠牲になった人……とか何とか、そんなカラクリのような気がします。
 
で、そんなどこの誰とも分からない人の内蔵を移植すれば、当然、いずれ何らかの問題が発生する可能性が高いですから、あらかじめ「ips細胞」はガン化する、という話をでっち上げておくことにしたのではないでしょうか。
 
現時点では、これはあくまで仮説にしか過ぎませんが、どんな学問の世界においても、仮説を立てることは重要なことです。
 
にもかかわらず、何の根拠も示さず、あるいは何の根拠にもならない根拠を示しながら、あれこれとこの仮説について悪口を言ってくる人がいるなら、私はその人のことを直ちに工作員と見なし、徹底的に攻撃しますので、どうぞご了承ください。
 
もっとも、どこからどう見ても納得のできる根拠を提示していただけるなら、私もおとなしく引き下がりましょう。
 
いずれにせよ、このような「遺伝子」を使った科学技術にはどうしても眉に唾をつけたくなります。
 
というのも、遺伝子が「らせん」の形をしているからです。これがとても気になります。
 
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グーグルで「らせん」と検索すると、以下のような画像がたくさん出てきます。
 
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つまり、「らせん」と「渦巻き」は同義語だということです。
 
で、悪魔教の古代の教典である「カタカムナ」で重視されるのがこの「渦巻き」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
ここに「遺伝子」と「カタカムナ」のつながりを見ることができます。
 
で、「遺伝子」の場合はこの「らせん」が二つあることによって成り立っているわけですが、これは以下の対談で出てきた「ケーリュケイオン(カドゥケウス)」そのものですね。
 
RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。
 
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〈ケーリュケイオン(カドゥケウス)〉

 
「蛇」が二匹で「ケーリュケイオン」。現代では「商業や交通のシンボル」としてよく利用されています。
 
そして、この「蛇」は悪魔崇拝者の間では神として崇められています。もっと正確に言うと、「蛇」は「大国主」の使いなのだそうです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
蛇は古代から、信仰の対象になって来た。日本では、多くの動物が崇拝されているが、中でもヘビは、最も古い宗教的動物だろう。
 
そもそもヘビの信仰は、幅広く世界に見られ、原始時代、ヘビは豊穣と永遠の生命力のシンボルで、大地母神とも関連して考えられていた。
 
吉野裕子によれば、神という言葉そのものが「ヘビの身体」を意味するという。(註:まあ、悪魔を神とすれば、そうなりますね。)
 
ヘビは古くは、カガチ、またはカと言われ、カのミ(身)から、「カミ」となったという独特の説なのだ。
 
古代のヘビに関する信仰で無視できないのが、龍蛇だ。出雲大社には、旧暦10月11日から17日まで、日本中から、八百万の神々が集まって来る。
 
ちなみに、全国の神が留守にするので、この月は一般には「神無月」だが、出雲では神が集まることから「神在月」と呼ぶ。
 
この月の始まり、10月10日の夜に、出雲に集まる神々を、出雲大社の西海岸である稲佐の浜まで先導する、この重責を担うのが龍蛇なのだ。
 
出雲大社の主神である、オオクニヌシの使いと考えられている。
 
現在でも、出雲大社の神迎神事の際には、龍蛇を祠り、神事が執り行われる。
 
出雲大社の護符には、環状になった尾の輪の中から、頭部をもたげた龍蛇が描かれている。
 
中世ヨーロッパのウロボロスなどとも共通するイメージがあり、永遠性を象徴するとも言えるだろう。
 
龍蛇は、現生種のウミヘビ、中でもセグロウミヘビに比定されているという。
 
この龍蛇は、水神である龍と、大地の神である蛇の、双方の性格を兼ね備えた聖獣とも言える。
 
古代出雲の王も、海の彼方から到来する神の使いにより神威を得て、当時の中央政府だった大和の王に対抗したのではないかとする見方も出始めている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「大国主」は「出雲族」も「秦氏」もどちらも崇めていますので、「蛇」は「秦氏」にとっても「出雲族」にとっても神ということになりますね。
 
そのためでしょう。どこの神社に行っても必ず「しめ縄」が飾られていますが、この「しめ縄」も「蛇」が交尾する姿を表しているそうです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
神社仏閣に潜む悪魔たち。またはアガルタから悪魔のメッセージを伝える人たち。
 
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また、「月派・出雲」が遷都を計画している「岡山」には、「道通(どうつう)神社」なる出雲系の神社があって、そこにはこんな神様が祀られているようです。
 
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〈岡山・道通神社の蛇神〉

 
あと、有名なのが「伏羲(ふくぎ)と女媧(じょか)」です。こちらはフリーメーソンのシンボル「定規」と「コンパス」を手にしています。
 
伏羲 – Wikipedia
 
女媧 – Wikipedia
 
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〈伏羲と女媧〉

 
この絵は「紀元前3000年頃」の中国で描かれたものだと考えられているのですが、この頃から既に「フリーメーソン」が存在していたわけですね。
 
あと、5世紀頃に中国のウイグル地区で作られた「アスターナ古墓群」にもこの「伏羲と女媧」の像があります。
 
アスターナ古墓群 – Wikipedia
 
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このように世間一般に言われている「遺伝子」の構造は、彼らの拝む「悪魔」のシンボルそのものの形をしています。
 
なので、「遺伝子」に関する情報の中にも、かなり沢山のウソが散りばめられていると考えた方がいいでしょう。
 
そのため、今回の対談では「遺伝子組み換え」というのはただの「品種改良」に過ぎないのではないかとお話ししていますが、何かこれを証明するような情報をお持ちの方は、ぜひともご一報ください。
 
皆さんが普段から気になっている「遺伝子」に関する疑問でも構いません。ちょっとした疑問が大きなヒントになりますので。
 
ちなみに、遺伝子を構成する「核酸」は「アデニン(A)」「グア二ン(G)」「シトシン(C)」「チミン(T)」の4つだけですが、これらはそれぞれ以下のような構造をしています。
 
核酸 – Wikipedia
 
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念の為に言っておくと、対談者の方は「アデニン」のことを「ベンゼン環」だと言っていますが、ベンゼン環とは「c(炭素)」が六角形になっているものを言います。
 
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なので、「アデニン」が「ベンゼン環」だというのは正しくはありません。
 
とはいえ、何でもかんでも全てのものが六角形や五角形になるというのもおかしな話です。
 
第一、これらは単に「元素記号」を線で結んだものであって、現実にこれらの物質が六角形や五角形をしているわけではありません。
 
そもそも、この「ベンゼン環」はかなりその存在が怪しい物質です。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第91弾〉悪魔崇拝と麻薬。
 
いえ、「ベンゼン環」だけではなく、「元素」そのものの存在すら怪しいと言えます。これについては、以下の対談でお話しています。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
例えば、「アメリシウム」はアメリカ元素という意味で、「ゲルマニウム」がドイツ元素、「ポロニウム」がポーランド元素、「フランシウム」がフランス元素という意味だとのこと。(以下がいわゆる「元素周期表」です。)
 
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そして、こういった放射性物質はこの世に存在していないことが分かりました。
 
そのため私は、「元素」の存在もかなり怪しいと疑うようになりました。
 
本当は実在していないものを実在していると言って、彼らがウソをついている可能性があります。
 
とはいえ、「元素」の存在の全てがウソとは思えません。実際に存在している「元素」も中にはあるはずです。でなければ、この世にこうして様々な物質が存在できるはずがないからです。
 
では、どの「元素」が本当に存在していて、どの「元素」が存在していないものなのか。
 
そんなことをあれこれ考えていたとき、実は「石油」が「水素」と「炭素」から作られていた、ということが分かりました。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
ということは、少なくとも「水素」と「炭素」は実在している、ということになります。
 
また、「水素」と「酸素」から「水」ができるわけでし、この「水」を電気分解して「水素」と「酸素」に分ける過程で「エネルギー」が発生することも分かりました。
 
ということは「酸素」も存在している可能性が高いです。そもそも、「酸素」がなければ、我々は呼吸もできないわけですし。
 
で、そんなことをあれこれと考えていた最中、私はふと以下のウィキペディアの記事に目が止まりました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■五大元素
 
五大元素(ごだいげんそ)は、世界を形作るとされた5つの「元素」。
 
■仏教
 
「地」「水」「火」「風」「空」の五つで、五大という。
 
仏教では「地」を最低、「空」を最上の境地としており、般若心経の「色即是空 空即是色」もこの空の境地を表していると言われる。
 
のちに「識」を加えた六大とする説も現れた。大地のようにすべてを支える地大。すべてに潤いを与える水大。すべてを浄化をさせる火大。すべてを養う風大。すべてを包み込む空大。万物の租である識大。
 
■道教
 
「木」「火」「土」「金」「水」の五つ。
 
陰陽道ではこれら五元素(五行)が互いに生みあい消しあう(相生・相克)ことで万物が生じるとされている。
 
■ヨーロッパ
 
「空気」「火」「土」「水」の四大元素に「エーテル」を加えた5元素である。
 
エーテルは、アリストテレスが天体を構成する元素として導入した。
 
仏教の五大に倣い、それぞれ漢字1文字で「風」「火」「地」「水」「空」とも訳す。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「木」「火」「土」「金」「水」を元素に直すと、以下になります。(出典はこちら
 
・木=炭素(C)
・火=酸素(O)
・土=窒素(N)
・金=塩素(Cl)
・水=水素(H)
 
この世にある全ての物質は、この5つの元素から成り立っている……。
 
多分、これが正解なのでしょう。
 
この世の中にある全ての物質は、この5つの「元素」から作られているのです。
 
でなければ、どうして古代の世界各地(中国、インド、ヨーロッパ)で似たような科学的知識が語られるようになったのでしょうか。
 
そもそも、前回の記事でも書きましたように、「ナトリウム」と「カルシウム」はどちらも同じような性質を持っています。(今回の対談でも、対談者の方がこれについて詳しくお話しています。)
 
しかし、似たような性質を持っていても、「ナトリウム」とか「カルシウム」とか違う名前がつけられると、一見して全く違う物質のように思えてしまいます。
 
で、実際に「カルシウム」と「ナトリウム」は多少は性質が違いますから、我々はこれらの物質が本当に全く違うものだと思い込んできたわけです。
 
しかし、「カルシウム」も「ナトリウム」もその性質が似ている以上、成分はほとんど同じで、ただ調合したときの成分の分量が違うだけ、という可能性があります。
 
ちなみに、対談者の方がお話をしている「カルシウム」と「ナトリウム」の話は以下のリンク記事が元になっています。
 
凍結防止剤( 塩化ナトリウム )・ 融雪剤( 塩化カルシウム )の使い方 | 凍結防止剤.com
 
彼らイルミナティは、このような「秘密」を太古の昔から知っていて、我々庶民にその「秘密」を隠すために、わざと難しい「元素周期表」を作り、この世の中にたくさんの「元素」が存在しているかのように装ってきたのかも知れません。
 
そうすると、我々庶民が新たな何かを発見したり、発明したりすることも難しくなるからです。
 
さらに言うなら、古代ギリシアや古代ローマでは、この世には「5つ」どころか、「4つ」の「元素」しか存在しないと言われていたそうです。
 
四元素 – Wikipedia
 
で、よくよく考えてみると、「DNA」を構成している「核酸」も4つだけですね。
 
学校で最初に「遺伝子」について習ったとき、「4つ」の「核酸」だけでよくもこんなに沢山の種類の植物や動物が生まれてきたものだと驚いた記憶があります。
 
しかも、同じ人間でも、人によって性格や顔つきや体格や肌の色まで違います。
 
だから、本当にこの世には「4つ」の「核酸」しかないのだろうかと疑ったことすらありましたが、実際のところ、「4つ」の組み合わせだけで、実に数多くの種類のものを作れるということなのでしょう。
 
数学的に計算してみても、「4つ」の「核酸」が何万と集まれば、かなり多種多様な組み合わせ方ができますからね。
 
だとしたら、この世に「4つ」もしくは「5つ」の元素しか存在していなかったとしても、実に多種多様な「物質」を作ることができるということになります。
 
しかも、この「4つ」の「核酸」も、みんな「塩素」を除いた「4元素」、つまり「木=炭素(C)」「火=酸素(O)」「土=窒素(N)」「水=水素(H)」から出来ています。
 
やはりこの「五大元素」もしくは「四元素」という考え方は、どこまでも正しいような気がします。
 
で、「古代ヨーロッパ」ではもともと「四元素」しかないと言われていて、そこに「エーテル」を加えて「五大元素」になったとのこと。
 
ということは、「エーテル」とは単に「塩素」のことなのかも知れません。
 
ちなみに、今回の対談に出てくる「ドルトンの元素記号」は以下になります。
 
ジョン・ドルトン – Wikipedia
 
a_new_system_of_chemical_philosophy_fp
〈ドルトンの元素記号〉

 
見ての通り、見事な「カタカムナ文字」です。
 
「ドルトン」が「カタカムナ」を知っていたことは明らかですね。
 
しかも、この図表を見ると、6番目の「元素」が「太陽十字」になっています。
 
そして現在、原子番号6の元素は「C(炭素)」とされています。
 
ということは、
 
■6=C=太陽十字
 
ということになりますね。
 
となると、「島津家」の家紋である「太陽十字」は、実は「6=悪魔」を意味しているということなのかも知れません。
 
日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。
 
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〈島津家の家紋〉

 
また、ニューエイジの中心地「コロラド州」の州旗にも「C」という文字が描かれていますが、これまた「6=悪魔」を意味している可能性があります。
 
s_スクリーンショット 2016-04-28 21.14.36
〈コロラド州の旗〉

 
この世の誰もがこの「C」を「Colorado」の頭文字だと思い込んでいるに違いありませんが……。
 
また、「きゃりーぱみゅぱみゅ」や「Perfume」などイルミナティ色の強いアイドルをプロデュースしているのが「中田ヤスタカ」です。
 
中田ヤスタカ – Wikipedia
 
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〈中田ヤスタカ〉

 
「きゃりーぱみゅぱみゅ」や「Perfume」がどれぐらいイルミナティ(フリーメイソン)色が強いかは、以下の画像を見ればすぐにお分かりいただけるかと思います。
 
img_6
〈きゃりーぱみゅぱみゅ〉

 
f551cec4107712
〈Perfume〉

 
で、「中田ヤスタカ」が作った音楽ユニット「カプセル」のロゴマークも「C」。同時に「ピラミッド」も表しているように見えます。
 
22-00-52
〈カプセルのロゴ〉

 
さらによく調べてみると、「中田ヤスタカ」が作った音楽ユニットの名前は、その頭文字がすべて「C」になっています。以下が彼の作ったユニットの名前です。(出典はこちら
 
・capsule
・COLTEMONIKHA
・COPTER4016882
・NAGISA COSMETIC
 
やはり「C」が「6」を意味するから、イルミナティは「C」を重視するのでしょうか。
 
で、もし本当に「C=6」であるなら、書店「TSUTAYA」を経営している「カルチュア・コンビニエンス・クラブ」のロゴマークもまさに「666」ということになりますね。
 
s_picture_138_0_pbak
〈カルチュア・コンビニエンス・クラブのロゴ〉

 
「ドルトン」が余計なことをするから、現代のことまで色々とバレてしまいました。
 

28 Comments
  • サマンサ
    Posted at 21:52h, 09 9月

    ラプトさん。
    UPテンポの更新ありがとうございます!
    私達はなにからなにまで偶像のなかに生きていると改めて痛感いたします。
    神様を強く信じて愛する事と祈っていく以外チャンスはないと感謝の日々を送らせて頂いております。
    NHKではやたらと小学生の自殺を取り上げて
    ニュースにしてました。
    年々増加の傾向、みたいな、何か違和感でした!
    行方不明の人数をすり替えているのかしら、、、

    皆様に神様と精霊に満たされますように

  • Satomi.C
    Posted at 22:03h, 09 9月

    今回も衝撃的な対談、ありがとうございます。
    科学の嘘、そして遺伝子の謎と来て、ふと次の2つの事が思い浮かびました。
    1: モンサント(企業カラーは緑)
    2: リニアモーターカー
    1ですが、映画や陰謀論者によって大々的にモンサントの遺伝子組換え食品(GMO)が叩かれています。リチャードコシミズもそうですが、ベンジャミンフルフォードも書籍にてモンサントを危険視しており、この2人は秦氏側です。月派と思われるモンサントが食料業界を牛耳るのが気に入らないのでしょうか?とはいえ、確かに遺伝子組換えの作物というのはあまり良い気分はしないのですが・・・。
    http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/04/7825947
    GMOを禁止する国は着実に増えてきているとの事ですが、日本では全く禁止にする気が無いようですね。これも月派に対する、出雲の配慮なのかもしれません。
    http://matome.naver.jp/odai/2138037764427042701
    苫米地英人や三橋貴明が必死に訴えていますが、この2人も確か秦氏側であった気が・・・。モンサントの件も、もしかしたら単純なものなのかも、ですね。
    2のリニアモーターカーですが、中国でもリニアの話があったのに、これは詐欺であったとの事です。
    http://chihochu.jp/teb-sagi/
    これを知って、何十年も前から言われている日本のリニアモーターカーも大々的な嘘では無いかと思い始めました。
    http://soulcamp.asia/rinia/rinia.html
    http://matome.naver.jp/odai/2137957841569096101
    国民の税金が使われているのは間違い無さそうです。それに、未だに実用化の目処が曖昧なのが非常に疑わしく感じます。リニアモーターカーの色自体が完全に出雲ですし・・・。東出融(出雲)も、リニアコライダーこそ否定していましたが、リニアモーターカーについてはあえて触れません。電磁波云々を言うなら、リニアモーターカーも立派な電磁波毒だと思うのですが。
    長文、失礼致しました。

  • まつたけ
    Posted at 23:22h, 09 9月

    今回の内容にも、共感できる部分がたくさんありました。
     
    例えば、人間≒ロボットという お話には、大いに共感しております。
    体が、必要としている食べ物を自然と欲するという話も、本当のことだと思います。
     
    栄養学や食物学も あくまで科学なので、どこまで本当かは判りませんが、
    食べ物は大きく2種類に分けることができ、
     
    ● 肉や油脂、ナトリウムなど、どちらかと言うと不健康なイメージの食べ物
    ● 野菜や果物、カリウムなど、どちらかと言うと健康的なイメージの食べ物
     
    このうち、前者に偏った食事をしていると、血液が酸性 寄りになり、やがて体が、後者を欲するようになり、
    後者に偏った食事をしていると、血液がアルカリ性 寄りになり、やがて体が、前者を欲するようになるそうです。
     
    私は、後者の食べ物を好んで食べる傾向にありますが、時折、肉類を食べたくなることがあります。
     
    ここで、砂糖の摂り過ぎの話が関わってくるのですが、小学生の頃、
    『白砂糖をたくさん摂取していると、血液が酸性 寄りになり、その血液を中和するために、骨のカルシウムが血液に回される、だから白砂糖の摂り過ぎは良くない』という説明を聞いたことがあります。
     
    しかし、野菜や果物を摂っていれば血液がアルカリ性 寄りになるのであれば、砂糖のとり過ぎが骨の発達に良くない、というのは全くのウソになりますね。

  • まつたけ
    Posted at 23:31h, 09 9月

    また、以前から、1日に必要なカロリーというのも、どうも胡散臭いと感じておりました。
     
    性別・年齢別に、1日あたり、1800~3000 kcal ほど必要とのことですが、
    カロリーというのは熱量であり、つまりは、体温を維持するために必要なのと、あとは、運動をすれば自ずと熱が発生するわけですが、
     
    気温によって、つまり、季節や天候や地域によって、必要な熱量は大きく変わってくるはずなのに、それに関しては一切 触れられていないので、どうも怪しくてなりません。
     
    同じ1人の体でも、体温は36℃程度に保たれている訳で、そうなれば、夏と冬とでは冬の方が遥かに熱量(カロリー)は必要になるはずなのに、そういった話はどこにも出て来ませんね。
     
    以前 対談でお話しされていたことがありますが、これは恐らくは、食品会社が儲かる仕組みと関わっているのでしょうね。

  • T
    Posted at 00:31h, 10 9月

    佐野千遥氏は、太陽は放射能の出して縮小し続けており、それと共に太陽から惑星が生まれている、そうして太陽系は出来上がる。旧約聖書の「光あれ」というのは「太陽を神様が生み出した」という意味である。このように主張しているようです。
    その証拠の一つとして(https://www.youtube.com/watch?v=bQ7RaOMHb5I&sns=fb)この動画を提示しています。動画のように、惑星が柔らかそうなのは、惑星がまだ「エーテル」の状態にあるからだそうです。
    この「エーテル」は負の質量を持っているらしく、地球も同様に負の質量を持っているそうです。仮に-100gの物体を押した時には物体は離れるのではなく、むしろこちらに近づこうとする、このような原理が引力を起こしているらしいです。(重力=引力ではなく、重力には斥力と引力がある)斥力が働くのは、例えば、ボールを蹴り飛ばす、この時のようです。
    私は宇宙に関してはよく知らないのでこれが正しいかどうかは述べられません。宇宙のことについて既にある程度分かっていらっしゃるraptさんにとっては簡単に判別がつくかもしれません。

  • トモコ
    Posted at 02:08h, 10 9月

    凄い!!!
    何やら 大豆でガソリン代用できる発明された
    方が
    カリフォルニアの方がイルミに潰されそうな
    気配を感じました。

  • YN
    Posted at 02:21h, 10 9月

    分子遺伝学自身の内部矛盾として、遺伝子(DNA)がタンパク質を合成する指令を出すという説は、DNAの合成される以前にタンパク質がすでに合成されている事実と矛盾します。
    タンパク質の酵素作用なしでは DNA 分子の合成は不可能であることを DNA 分子の2重らせん構造の発見者クリック博士も認めています。つまり DNA はタンパク質から合成されるということ。
    DNAの構造は光学顕微鏡でも電子顕微鏡でも誰も見ておらず、2重らせん構造は観念的に作り上げられた説です。
    遺伝子組み換えとはいったい何を組み替えているのでしょうね。

    遺伝についてです。
    ガストン・ネサンによるとソマチッドが遺伝情報を持っています。
    白い毛のウサギから採取したソマチッドを黒い毛のウサギの大動脈に注射します。
    1日に1ccずつ、2週間くらい毎日投与すると、黒いウサギの毛の半分が白い毛に変わりはじめ、黒かったウサギが灰色に変化するそうです。
    ソマチッドのサイズは数オングストロームで、水素原子(1オングストローム)の数倍の大きさです。DNAより遙かに小さいです。
    人体内のソマチッドは赤血球の中からどんどん生まれてきます。
    日本ではソマチットという名前が見られますが、正しくはソマチッドです。ソマチットという名前が広がると、ソマチッドの正しい情報にたどり着けないかもしれません。ソマチット論については不勉強ですが、かなりうさんくさいと思っております。

    上記の赤血球ですが、骨髄で造られると言われていますが、千島学説では腸管で造られます(腸管造血説)。
    骨髄造血ですと、骨髄内に多数の細胞分裂像が見られないといけないのですが、体内の赤血球(寿命112日程度と言われている)を維持できるだけの細胞分裂は見られません。つまり、骨髄造血説はおかしいです。
    千島学説では、赤血球が様々な細胞に分化して体を作ります。脳細胞や肝細胞、筋などは細胞分裂をしませんが、子供と大人で臓器のサイズが異なります。つまり、細胞分裂により成長するというのは誤りです。

  • 偽善者 山本太郎
    Posted at 08:42h, 10 9月

    暗号の謎が次々と解け凄いです。
    アルファベットや記号で調べ直して見ます。
    最近漢字にも暗号を感じ、悪の字は亜細亜の亜の心、亜にはケルト十字の十に感じます、
    田の字もですが。
    私も山で祈り聖書を読み充電します。
    ありがとうございます。

  • ユンダンテ
    Posted at 08:46h, 10 9月

    もう笑っちゃいますよ。

    昨日この記事出して、今もう山中伸弥がipsの解説を朝の報道番組にでてやってますからね。

    ウェークアップ!ぷらすって番組ですね。

  • ちょこたん
    Posted at 09:21h, 10 9月

    RAPTさん更新有難うございます。イヤー凄いです。クローンのドリーがただの普通の羊というお話、そうだわと確信して、もう声をあげて笑ってしまいましたよ。看護大学の授業でクローンについて真剣に考えたり話し合ってたあの時間は一体なんだったんだと振り返り、笑えて笑えて仕方なかったです。だってどのように誕生したかその背景すら知らずに、確実にあるという前提で話していたんですからね。しかも、YNさんの「DNAの構造は光学顕微鏡でも電子顕微鏡でも誰も見ておらず、2重らせん構造は観念的に作り上げられた説です。」というコメントにさらなる衝撃を受け、目から大きな鱗が剥がれ落ちました。電子顕微鏡や光学顕微鏡でとられた画像であるのかと当たり前のように思っていたんですから。ただの観念ですか。私はいったい、バカ高い授業料を払って学生時代に何を勉強してきたのか、、、、。自分の洗脳の深さと愚民ぶりに嫌気がさします。クローンや遺伝子組み換えというそれらしい言葉、それらしい画像にどれだけ騙されて踊らされて、膨大なお金と大切な時間を奪われているのだろうとため息が出ます。

  • つむぎ
    Posted at 12:48h, 10 9月

    人間は超精密なロボットのよう、というお話で、聖書の命のパンの話について理解が深まりました。
    人を生かしている「気(エネルギー)」というところのものは、「電気と熱と磁力=電磁波」である。霊を天から得られないものは生きていない、つまり脳に電気が足りていない。
    イヤシロチの仕組みを言葉で説明していただきありがとうございます、スッキリしました!たしかに悪魔崇拝者がこの説明はできないですね、神様がくださる霊の話になってしまいますから。洗脳の効果がなくなるのでしょう。

    悪魔の原理に従って生きる人たちは、自己が死んでおり空っぽです。
    自分が不幸だから幸せな人が妬ましく、世の中のすべての人が不幸でなければ気が済みません。心理的に自立できず大人のふりをしているだけです。
    ひょっとすると神様に反抗することで、自己の存在を確かめたいのだろうか?と最近ふと思いました。
    何か何でも聖書の真逆をやろうということ自体、誰よりも聖書に縛られ神様にしがみ付いて生きることだと思うのですが…。2歳児の反抗期を思わせます。なんにせよ自分の意志がない、幼稚な依存心だと言えます。

    私は不幸な人たちが何をしようと関係なく、自分を幸せにすることに集中し、幸福を世に広げていきたいです。私を通して神様の御業が現されますように。

  • 聖霊のパパへ
    Posted at 18:11h, 10 9月

    主よこの世に命の門への道しるべを与えて頂き感謝しています。

    私達の祈りにお答えて裁き頂き感謝しております。
    悪魔に使え悪い者達が少しずつ裁かれています。善人と思われてた人も亡き後に調べて見ると酷い人だった事も解りました。神様は全てお見通しであること感じました。

    私も裁かれた者ですが、割合救い様が有ったのか真実に気付かせる為の裁きだったと逆に感謝しております。

    今も知らず知らずに悪魔に使われてもまだ汚れ切っていない方はまだ救われます。
    真実を知る上で心の様々な悲痛を伴うかも知れませんが大丈夫です。
    破滅の道はこれから加速して行くと思います。
    汚れが低い者から裁いているのも神の愛情を感じます。罪の重い者は悔い改める時間すら与え無いように後にしているのを感じます
    答えて示してくれる真実の神様にこれからも24時間祈れる時に祈ります。
    赤青黄緑黒の悪魔崇拝者らが神の裁きで地の底に沈みますように!御国が来ます様に!
    神様を信じイエス・キリストを受け入れるものが聖霊に守られ正しい信仰が満ちます様に!
    御名において祈ります。

  • 内海聡 & 山本太郎 注意
    Posted at 19:15h, 10 9月

    ヒントで色々解りました!
    内海聡はとんでもない偽善者ですね。
    仲良し山本太郎もとんでもない大根役者です。
    内海聡は月派です。山本太郎は青スーツ、HPも青、選挙PRではピンクシャツより創価も絡んでいます。山本は出雲側より天皇政治利用で手紙攻撃した。
    山本は出雲のクセに出雲月派の安部首相をいかにも追い詰める野党役。シールズと同じガス抜き役者でした。
    内海聡はもっと達が悪い。偶民バカバカと毒舌は愛情でなく本音と目立つ為ですね。
    出雲族と月派は仲良く繋がっている。
    現在の医療はアメリカ西洋医療の流れで、出雲月派の医師会に力あり、2000年頃から抗精神薬が推進されて鬱病ブームへ。ある意味次の月派時代(ロハス)へ向けて過激に悪魔医療を進めた!そして現代医療は悪魔だと内海聡が正義の味方の様に現代医療の闇を暴露して月派ロハス寄りの東洋医療、食事療法、ソマチット?月派へ誘導させる役者。
    講演でよく世の中、全てマッチポンプだと発言ありますが、正しくその通りでした。
    出雲月派が乗っ取り悪魔医療激化させて火を付け、火消し役に正義の味方で内海聡が消して、月派出雲の次の推進医療のロハス寄りに切り変える役。自分の子供への愛情、未来子供達の為と情を垂れ込むのも悪魔的でしたね。
    なぜ、派手な毒舌で暴露して有名に成ってるのに選挙支援演説や普通に夜中酔っぱらって歩けるなと不思議でした。
    医療業界は危ない創価学会の生域です。
    整理して考えると繋がって仲良く悪役とヒーローを演じてお金設け出しかない。次の医療業界での立役者的地位を狙ってのこと。船瀬氏も同様です。シナリオ以外の情報は知らない。酒の席で詳しい事を聞いても同じ事しか言わないただの酔っぱらいでした。与えられたシナリオを読んでいるだけでした。
    内海聡は命関わる医療を餌にグルになって、正義役の偽善者です。
    講演後の懇親会でも美人を選んで医療の説明のふりして触りまくっています。寺坊主の血ですね。
    真面目に医療現場で働いている方は暴露以外は怪しい目で見て下さい。
    まさかでしたが内海聡先生にはガッカリさせられました。
    多くの人を騙しているので裁かれて下さい。
    悲しいですね。
    医療関係者さん奴に騙され無いようにm(._.)m

  • 通りすがり
    Posted at 20:26h, 10 9月

    内海さんと同じ病院で働いていたことがあります
    ちょっと変わっているところはありましたが
    医者の後輩としては一緒に働いて問題ない人でした
    誰に担がれたかいつの間にかワケわからない教祖様になってしまいました
    彼今診療してるのかなあ?

    ところで加藤紘一死んでしまいましたね

  • じげもん
    Posted at 23:01h, 10 9月

    連日の更新お疲れ様です。
    今回の内容も非常に興味深く読ませていただきました。
    私たちのからだを構成している物質のうち、炭水化物と脂肪は炭素、水素、酸素の3種類の原子が分子をつくってできています。
    タンパク質を構成する元素は炭素、水素、酸素、窒素、硫黄の5種類ですが、硫黄は酸素と同族なので、4種類と言っていいと思います。

    Cが6を意味していたんですね。
    子どもの頃、カローラ、セリカ、コルサ、カムリ、カリーナ、チェイサー、コロナ、クラウン、センチュリーなど、なぜトヨタの自動車は『C』で始まる車名が多いのかと思っていましたが、謎が解けました。

    また、DNAの二重らせん構造を説いたのはワトソンとクリックという2名の科学者ですが、彼らがDNAの二重らせん構造について発表した論文がわずか2ページだったそうです。でも、その2ページの論文でノーベル賞を受賞しています。かなり胡散臭いですね。
    ちなみに、ウィキペディアhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3によると、ワトソンは不穏な言動が多かったらしく、人種差別の言動で困窮になり、一時はノーベル賞のメダルを競売にかけるほど追い込まれていたそうです。
    ちなみに、『ワトソンクリック』という名前の競走馬がいるそうです。何か関連がありそうですね。
    皆さまに祝福が訪れますように。

  • YN
    Posted at 23:12h, 10 9月

    千島学説によると健康な状態では赤血球が体のすべての細胞に分化します(これって赤血球がES細胞じゃないですか?)。病的状態では赤血球が炎症細胞や癌細胞などになります。
    しかし、RAPTさんの記事では「癌という病気は存在しない」とあります。
    癌とは、体が病的状態になったときに自然発生した細菌やウイルスなどに対する反応性変化でしょうか。細菌やウイルスが自然発生しうることは千島学説に書いてあります。
    では、病的状態とは何でしょうか。体の環境が酸化に傾く(アシドーシス?)と、酸性菌が増加し腐敗を促進すると聞いたことがあります。その酸性菌を破壊するために、免疫が働きます。
    アシドーシスになり、さらに免疫が働かないと病的状態となり、細胞から細菌やウイルスが自然発生して、その反応としていわゆる「癌」になるのでしょうか。これはふと思いついた仮説です。

    ガストン・ネサンによると、人体の免疫機構は4つのファクターによって影響を受けています。
    身体的・物理的なファクター、情緒的・感情的なファクター、知性的・理知的なファクター、精神的・霊的なファクターです。発癌物質を摂取するとか、精神的ショックを受けるとか、知識がなく過剰に癌を怖がるとか。神様の怒りが注がれるとか・・・

    癌とは何か。RAPTさんのお話を早く伺いたいです。
    とりあえず病気予防としては、身体的ファクターについては生活習慣改善で、情緒的+霊的ファクターはお祈りで、知性的ファクターはRAPT理論で免疫機構を守ります。アシドーシスの予防としては、おそらくクエン酸がよいと思います。
    以下、http://s.webry.info/sp/16296315.at.webry.info/201410/article_19.html より抜粋。

    殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
    これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。

    かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。
    クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。
    抜粋終わり。
    なんとも最低なお話です。ちなみに、アマゾンで無水クエン酸 食品添加物規格(食品)1kgが680円で買えます。
    皆さんが健康で神様の愛に包まれて生活できますように。

  • 通りすがり
    Posted at 23:53h, 10 9月

    申し訳ありませんが、今どき千島学説を信奉しているのは一部の危ない人たちだけです

    ところで
    酸性菌とは何ですか?
    千島学説の当否云々以前に、無から細菌やウイルスが発生することなどありません
    感染という意味ですか?

    細菌とウイルスは別物です
    医学界の定説となっているウイルス発癌説もインチキです
    例えばヒトパピローマウイルス(HPV)感染で子宮頸癌になるといって例の危ないワクチンが普及していることは周知と思います

    実は癌組織にパピローマウイルスが存在していたというだけで、実験的に感染させても発癌しないのですよ
    発癌と関係するウイルスもあるにはありますけど、それもどこまで本当か疑わしくなりますよ

    外資系製薬会社のバカ高い殺人ワクチンを売るためです
    全てはカネのためです

  • YN
    Posted at 02:30h, 11 9月

    通りすがりさま

    千島学説を信奉しているのが危ない人たちというのは、ホームページを見ればわかります。セミナーには行ったことはないですが、ヨガやらマクロビやらが混ざっていますから。それに千島氏がカタカムナの巻物の写しを楢崎氏の後継者、宇野多恵美の家で見たと書いていますので、彼の宗教観も怪しいです。
    無から細菌やウイルスが発生することは確かにあり得ませんが、赤血球の数日間の連続的観察にて、赤血球内に細菌が発生する過程を顕微鏡写真で本に載せてある以上、細菌が自然発生することはないと言うためには、同じ実験をする必要があると思います。
    千島学説を否定し得たひとはいるのでしょうか。最初からインチキと決めつけられてつぶされたようですが。カエルの骨髄標本ですが、赤血球から細胞質が放出され、放出後の赤血球と放出された細胞が一体となり白血球となることが示されているものもありますが、インチキと決めつけてよいのでしょうか。
    千島学説によるウイルスの自然発生については理論上の話のようですが、これを理論的に否定できるのでしょうか。これを否定するには少なくとも千島学説のウイルス自然発生の理論を熟知していないと無理だと思うのですが。

    扱っている人がインチキなら、正四面体のイヤシロチもインチキなはずですが、実際には効果があるみたいです。とりあえず私は、千島学説とそれを扱っている人とは別にして考えています。誰かが千島学説を追試験で否定するまでは。
    ちなみに、私は千島学説を盲目的に信奉してはいません。ガストン・ネサンやその他の人の理論と併せて矛盾がない部分を、一つの理論として受け入れています。西洋医学とは真っ向から対立しますが、それで私が西洋医学者をやめることはないです。

    酸性菌について。これは聞きかじったことであり、正確な知識ではありませんでしたので、一度取り下げます。

    ウイルス発癌説については、インチキなのですね。教えて頂き有り難うございます。よろしければ参考文献を教えて下さい。
    ワクチンについては、インフルエンザワクチンなんかは全く効果がないので、インチキと知っています。子宮頚癌ワクチンも危険なことは知っています。その他のワクチンも怪しいのは知っています。

  • YN
    Posted at 02:37h, 11 9月

    通りすがりさま
    追記ですが、千島氏の論文は、既成学説とは対立しているので、もしこれを教授会でパスさせると日本の学会から強い反対がある恐れがあるからそれを恐れ、もしまたこれを教授会で否決した場合、外国でそれが容認されたら九大当局の無能を疑われることになるから・・・などの理由で放置されたようです。最初からインチキと決めつけられてつぶされたと記載した点を訂正します。

  • イケメンマッサン
    Posted at 07:47h, 11 9月

    今回の記事も核心をついていますね。

    毎回毎回発見があり、新しい世界の扉が開いていきます。

    内海聡 & 山本太郎 注意さん

    私も、元信者でした。汗

    結局、教祖になりたい、単なる金儲けですからね。昨今の健康食品ブームからみても、健康不安につけ込むのは、彼等の遣り方なのかな?と思います。
    しかし素晴らしい分析ですね。

    佐藤健太郎という方が
    『炭素文明論 元素の王者が歴史を動かす』という著書を出してます。

    カタカムナですかね?

    RAPTブログの読者の方々、コメントされる方々は世の中に対する問題意識が高いと感じます。
    皆で知識や情報を出し合い、神の御心が成就される世界になればと思います。

  • 通りすがり
    Posted at 07:52h, 11 9月

    YN様

    先般大変失礼致しました
    私の失礼な投稿にたいして丁寧なご回答ありがとうございます

    千島学説否定の論拠は生命とは何かというところから始めねばなりません
    ここではそのスペースもないし、ここはそういう場でもないと思います

    ウイルス発癌説を否定する根拠となる参考文献については
    所謂権威ある医学雑誌にはあちら側に都合の悪いものは掲載されないでしょう

    西洋医学に疑問を感じている医者ならご承知と思いますが

  • HOSP
    Posted at 09:34h, 11 9月

    通りすがりさんに共感
    ワクチン程 良い効果も無い高額な毒は無いですね。
    ワクチンにより免疫低下(基礎体温低下) 、病気になる体質へ、繁殖機能低下、神経機能低下、
    エボラや鳥インフルやなど変なモンスターウイルスの卵?か免疫細胞を暴走させる起因材ではと感じています。
    富士フイルムが悪魔に乗っ取られて日本の医療雛型としてワクチン強制社会にしたい様ですね
    。ワクチン、市販薬(水銀胃薬など)一切病めたら基礎体温は36.8度で風邪をひきにくくなりました。ひいても直ぐ回復します。
    祈りの効果もあるのですが、基礎体温を人間本来の正常値にすると病気になり変に太らないし口臭や体臭も減った気がします。
    内海聡先生の暴露を参考にしてこの点では感謝しています。
    派閥勢力医師会の恐喝が無く、正しい医療が出来る世になります様に。

  • あやこ
    Posted at 18:32h, 11 9月

    RAPT さん、今回も素晴らしい解明を有難うございます。
    今回の記事もセンセーショナルですが、コメント欄もまた凄いですね。主の元に集う人々の力の結集で、更に内容が深まっていきますね。とても勉強になりました。
    私も内海聡氏を通ってきました。振り返ればRAPTブログに出会う前のプロローグ的な存在だったように思います。書籍もかなり読みましたし、信者とまではいきませんが、強く影響を受けていました。彼の強烈な投げかけで様々な疑問を持つことができ、突破口を頂いたと思っております。見え隠れする彼の良心や真意や人間としての温かさを信じたい気持ちが以前は強かったですが、主に繋がることにより、今では違う目で見られるようになりました。人を信奉するから間違うんですよね。
    内海聡氏がどんどん吐き出すことによって、私達は医療の闇を知ることができました。
    私達はそれらを分別することによって、必要なものだけを得れば良いのだと思いました。
    祈りと悔い改めとで毎日自分の煤を払いながら、主の道を歩んでいきたいです。

    詩編119.65(テト)
    主よ、あなたの御言葉のとおり
    あなたの僕に恵み深くお計らいください。
    確かな判断力と知識をもつように
    わたしを教えてください。
    わたしはあなたの戒めを信じています。
    わたしは迷い出て、ついに卑しめられました。
    今からは、あなたの仰せを守らせてください。
    あなたは善なる方、すべてを善とする方。
    あなたの掟を教えてください。
    傲慢な者は偽りの薬を塗ろうとしますが
    わたしは心を尽くしてあなたの命令を守ります。
    彼らの心は脂肪に閉ざされています。
    わたしはあなたの律法を楽しみとします。
    卑しめられたのはわたしのために良いことでした。
    わたしはあなたの掟を学ぶようになりました。
    あなたの口から出る律法はわたしにとって
    幾千の金銀にまさる恵みです。

    RAPTさんと善良なる読者の皆さんに神様の祝福がありますように心を込めてお祈りいたします。

  • kazu okazaki
    Posted at 00:53h, 12 9月

    RAPTさんこんばんは。
    いつも楽しみにしております。

    癌や医療分野まで話題が出てきまして、非常にこれからも楽しみです。
    今回の記事や皆さんの書き込みを見るまでは、内海聡や船瀬俊介のことは信用してたんですが、考えを改めないといけないなと感じました。

    実際、市販で売られている食べ物は、防腐剤や添加物まみれの食べ物ばかり売られていて、気をつけて買い物をしないといけない現状ですよね。
    あとは、グルタミン酸ナトリウムはほとんどの加工食品に添加されてますしね。

    癌の正体は一体何なのでしょうか?

    私なりに調べてますが、情報が錯綜し過ぎてはっきりわかりません。

    一部では、製薬会社等の利権がらみで、医者が癌と決めつけたり、ワクチンや薬によって癌を作り出したり、あるみたいですね。

    RAPTさんの意見が聞きたいところです。

    いつか、この話題に触れていただけることを期待しながら、今後も楽しみにしております。

  • 匿名
    Posted at 08:27h, 16 9月

    内海聡医師も少しずつ取り込まれたのかも知れません。
    ですが1995年から阪神淡路震災、湾岸戦争から出雲月派が動き出し戦争と9.11と、2000年辺りから鬱病薬漬け医療が過激に、ワクチンもその頃から広告が多くなった。生活用品にも添加物や肺炎など誘発させるファブリースなど有害物質を含んだもにが除菌殺菌などにと宣伝推奨された。神経質に依存して自分で自爆して病気になりシステム。CPなんたらと言う肺の病気もファブリースらによるもの。医療側は知っていながらも利権領域の秩序として何も言わず伏せる。内海聡が活動初める次期のタイミングと兵庫県出身と符合点が多い。
    確かに内海聡医師の暴露しているところは7割近くは信憑性があると思う。人工地震地球号を必死にかばっている点が気になった。根拠を持って暴露説明する人が、それには根拠も表さずに情で語っていたからです。
    彼の医療暴露で目覚めた方も多いでしょう。
    医療の実態に感心知る意味、依存している自分達に気付く意味、真相真理への探求への切っ掛けには彼の活動は貢献してると感じてます。
    7割以上の部分はの御心の目で見極めが必要だと感じています。
    私も信じきっていたし、聖書と祈りとRAPT情報により彼の矛盾と本性を見破る事が出来たからです。
    確かな御心の第三の目は身につけたいものですね。

  • 矢野秀樹
    Posted at 00:41h, 18 9月

    RAPTさんお疲れ様です。クローンの話でとても共感しましたので私の感想をひとつ参考までに…昔子供の頃グッピーって熱帯魚飼ってたんですけど、フラミンゴって言う種類のオレンジ色のメスが子供を20匹産んだんですよ。そのメスは尻尾のうえの方が少し透明になっていて、私はそこがカワイイと思ってたんですけど、子供、稚魚ですか、成長していったら皆尻尾のうえの方が全く同じ様に透明の子供が生まれたんですよ。発表した時は羊でしたね!あれグッピーでもありですよ。それ位一般家庭レベルでるんだから。羊だと家庭レベルでできないからそっくりな奴出てきてもうわ~ってなったと思うけど、じゃあ普通に考えたら最初はネズミですよね。いきなり羊はそもそも変だし最近その手のニュースも無いし、アレなんだったんだ?

  • 坂戸拓之
    Posted at 12:19h, 20 3月

    五元素ですべてが作られるという発想は受験生にとって大助かりです。理系生徒は化学を取ると無機化学といって周期表のうちクリプトンくらいまでのあらゆる元素の性質や化合物を無理矢理覚えさせるという苦行でしかない分野も学ばなくてはなりません。5つだけだったらどんなに楽になるでしょうか!

  • ちょこ
    Posted at 13:38h, 21 5月

    数年前、ジョセフ マーフィの潜在意識の法則にはまっていた時、ある本にベンゼンがベンゼン環を発見した経緯が簡単に書かれていました。そこには、〝蛇が輪になっている姿がフト浮かんで来た。元素を輪の様に置くと今まで悩んでいたものが解決した。〟(多分こんな内容でした)という様な事が書かれていたのを憶えています。
    「ヘェ〜、潜在意識ってこう言うふうに知らせてくれるんだ。」と感心していましたが、今では蛇や発見したと言うベンゼン環それにジョセフマーフィーも怪しいですね。
    「C」で言えば、ココ・シャネルも怪しですね。本名はガブリエルなのに愛称ココ(なんか無理矢理感あります) 黒いドレスを流行らせたり、孤児からいきなり貴族階級の人たちと恋に落ちたり(恋に階級は関係ないと言えばそうなのですが、あの時代にそんな身分の違いがある人と付き合えるのかな?と思いました)何と言ってもあの有名なシャネルのマークはなんと無く牛っぽいです。神戸市のマークはさらに牛っぽいです。いろいろ知って来るとあちら側の人は、(色、数字もですが)マークで簡単に教えてくれてますね。
    悪魔がいれば神様もいる。
    神様がこの世を治める世界が早く訪れますように。

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