RAPT | RAPT・1.STアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.2〉 神様の望む新しい世界へ
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RAPT・1.STアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.2〉 神様の望む新しい世界へ

RAPT・1.STアルバム発売記念・特別企画〈RAPT×K.対談 VOL.2〉 神様の望む新しい世界へ

 
今回はプロのピアニスト「K.」さんとの対談の第二弾となります。
 
前回の「K.」さんとの対談では音楽についてあれこれと対談しましたが、今回は少し陰謀論的な内容になっています。
 
先ずは、今現在のアメリカが日本とは違って、おおっぴらに悪魔崇拝の布教活動を行っているということについてお話していますが、これについてはとりあえず以下のリンクをご参照ください。
 
反キリストのバアル神殿の門が4月から世界中で建設される | カレイドスコープ
 
悪魔像「バフォメット」の完成で悪魔崇拝者がデトロイトに集結、史上最大の悪魔崇拝祭典が開かれる。 : カラパイア
 
あと、アメリカではありませんが、スイスで世界最長の鉄道トンネルが開通した際、その開通式が「悪魔崇拝」そのものであったということも一部の人たちの間で話題になっているようです。その開通式の模様は、以下の動画でご覧いただけます。こちらはダイジェスト版ですね。
 


 
以下の動画では、この開通式のほぼ全てをご覧いただけます。まあ、気持ちが悪いので、誰も全てを見たくはないでしょうが。
 

 
さすがロスチャイルドのお膝元スイスですね。
 
多分、この開通式で踊っている人たちは皆、ドルイド教の信者たちなのでしょう。完全に狂っているとしか思えません。
 
しかし、彼らはみんな洗脳されきっているので、自分たちが世界で最高に美しいアートの催しを行っていると勘違いしているのでしょう。
 
その次に、日本で最も活躍している(目立っている)音楽家のほとんど全てが天皇の親戚であるというお話をしていますが、このお話の元になっているのが、以下の系図です。(クリックで拡大します。)
 
201510091948277a0
 
誰がこんな系図を作ったか分かりませんが、まあ、日本で活躍している音楽家や芸能人のほとんどが、このように天皇の親戚ばかりということですね。
 
どうして「小澤征爾」や「葉加瀬太郎」や「北川景子」ばかりがことさらテレビなどで話題になるのか、その理由がこの系図一つでお分かりいただけるかと思います。
 
あと、ここ二、三十年の間に、日本のキリスト教の教会がすっかり没落してしまったというお話をしていますが、なぜそんなことになっているのかというと、前々から何度もお話してきました通り、日本のキリスト教の教会が次々とイルミナティに乗っ取られているからです。
 
これまで私は、その犯人として「日本基督教団」の名前を挙げてきましたが、実際のところ、それだけではありません。
 
「日本基督教団」よりもっと質の悪いのが、「新天地イエス教」というキリスト教の教団です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
“模範信者”装い教会乗っ取り--
 
韓国教会に大打撃「新天地イエス教」
 
模範的信徒を装って教会に潜伏し、ひそかに仲間を増やして教会を乗っ取る―そんな手口の異端が韓国で深刻な被害を与えている。
 
11月6日、都内で在日本韓国基督教総連合会が主催した異端セミナーで、韓国の異端専門家らが口をそろえてその猛威に警戒を呼びかけた。
 
団体名「新天地イエス教証拠(証しの)幕屋聖殿」。長老教会に出席していた李マンヒ(77)=現・新天地イエス教総会長=が神秘体験をし、ユ・ジョエルの「幕屋聖殿」に入ったが80年に離脱。
 
(註:このイ・マンヒの画像を見ただけで気分が悪くなる人もいると思いますので、ここには貼り付けません。見たい方は、以下のリンクをクリックしてください。)
 
http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2016/07/98614836d6e2e9339508990a6a2838db.jpg
 
その強い影響を受けた終末的教理体系で新天地イエス教を創設した。主から直接啓示を受けたとし、「聖書の著者と同等かそれ以上」と自称している。(つまり再臨のキリストと自称)
 
東京で数年前70人の新天地信者を確認したが、今ではその拠点が4か所に拡大し信者数も増えているという。「韓国教会はまるごと新天地にのみ込まれたり分裂したり、大きな被害を受けている。同様の被害が起こらないよう予防が必要です」
 
新天地信者は正統教会の信徒になりすまし3~10年潜伏。
 
熱心に集会出席し奉仕する模範信者として信用を得、セルリーダーや教会役員になる。
 
その間に新天地の教えで一人ひとり教会員を奪い、しまいに牧師解任を決議して追い出し新天地出身の牧師を招聘する。
 
看板は普通の教会のまま中身がそっくり新天地に入れ替わってしまう。
 
ソウル首都圏の大教会では数百人から千人の新天地信者が潜伏していた例が複数あり、長老や副牧師が奪われた教会もある。
 
忠実に牧師に仕え、牧師が「この人を見習いなさい」と推奨するような模範的信者を装っていた。
 
被害教会では、「長年この教会で厳しい弟子訓練を受けたのに、なぜ異端から改宗しなかったのか」といぶかる。神学校に入って勉強しても変わらないという。
 
「新天地の教えはそれほど深く入っている。いかに熱心に教会で学んでいるように見えても、それは全部演技。彼らは毎日厳しい訓練を受けて正統教会を熟知しており、信者をどのように奪うかシミュレーションをしている。聖書から学びましょうと誘われ、普通の教会の信者は太刀打ちできない」。
 
韓国のプロテスタント人口は25%と言われてきたが、近年は減少傾向で20%を切り861万人。それに対し異端カルトは200万人に急増しているという。
 
すでに日本語サイトもあり、「この内容は教会や聖徒の信仰の知識のために公益的な目的で聖書を根拠として書いたものです」と聖句を引用しながら教義を流布している。
 
以下は引用。
 
数年前から韓国で猛威をふるっているキリスト教異端「新天地」(新天地イエス教証拠張幕聖殿)をご存知でしょうか。何と来たのです、私にもここから手紙が!
 
日本全国の牧師宛てに送っているようです。日本でも活動しているそうですから、気をつけなければなりません。
 
最大の特徴は、教会に潜入し、クリスチャンを狙って密かに活動し、教会をのっとってしまうことにあります。
 
まず彼らはターゲットにする教会を綿密に調査します。
 
異言を強調する教会なら異言を語る練習もし、弟子訓練の盛んな教会なら弟子訓練を学んでから入り込む。
 
熱心に奉仕し、牧師にも信徒たちにも評判がよく、執事や長老にまでなって次第に勢力を伸ばし、ついには教会ごと手に入れてしまう。これが手口です。
 
聖書をよく学び、奉仕もしますので、立派なクリスチャンだとだまされてしまいます。
 
しかし、彼らが信じているのは三位一体の神ではなく、イ・マンヒという教祖です。
 
現在80歳だそうですが、永遠に生きると公言しているそうです。このように書くと、「そんな馬鹿な」と思われるでしょう。
 
でも、彼らは決して正体を明かさずに入り込んでくるのです。
 
しかし、なかなか一般信徒には見分けることが難しいのも確かです。
 
彼らは慣れてくると、聖書研究会に誘うそうです。所属教会以外での聖書研究会、所属教会で紹介していない集会には黙って参加しないでください。
 
友人から誘われた場合、ぜひ牧師にチラシなどを見せて問い合わせてください。
 
(註:教会の乗っ取りが進んでいる場合、教会の主催で「神学教室」などを行い、そこで彼ら独自の教理を教え、信者たちを洗脳していきます。しかも、その「神学教室」で学んだ人が、教会の中でことさら出世していくという仕組みです。)
 
創始者:イ・マンヒ
主要国:韓国
信徒数:55,000人以上(韓国のみの数)
概要:イ・マンヒは自分は永遠に生きると主張し、信徒はそれを信じています。
 
信徒たちは他の教会の一員となり教会の中で人々を惑わし、その教会から人を引き抜いて新天地に入教させます。
 
入教する前には、6ヶ月間の聖書勉強を行い、初等、中等、高等の段階に分かれています。
 
聖書勉強をしないと教会に入ることはできません。教会員たちは他の教会の信徒を刈り取るために訓練され他の教会に派遣されます。教会はいわば彼らにとって畑といえます。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「新天地」では以下の画像をよく使うそうです。この画像を見たことのある人は、自分が「新天地」の信者たちに騙されていると思って間違いありません。
 
photo
 
この図の意味は恐らくこうでしょう。
 
他の教会は彼らにとって畑のようなものであり、自分たちの言いなりになる信者は「良い実」。だから、刈り入れなればならない。(自分たちの教会に取り込まなければならない)
 
一方、自分たちの言いなりにならない信者は「毒麦」。だから、焼き払わなければならない。(排斥し、教会から追い出さなければならない)
 
私もこの「新天地」と同じ手口を使う工作員たちからさんざんな目に遭ってきました。(「新天地」以外にもこのような教団はあると思います。)
 
彼らは先ず模範的な信者を装い、何年、何十年とかけてその教会で出世し、リーダー的な地位に就いていきます。場合によっては、牧師や副牧師になることもあります。
 
また、ごく普通の平信徒の中にも「新天地」の信者が紛れ込んでいますので、彼らのうちの何人か(一人二人ではなく、三人四人)が本物の信者のことを「あの人に傷つけられた」とか「あの人の言うことはおかしい」などと言って、牧師に訴えます。
 
すると、牧師もまた「新天地」の信者だったりするので、直ちにその平信徒の訴えは聞き入れられ、訴えられた側の本物の信者が教会の中から排斥されていくという仕組みです。
 
ひどい場合は、その人の信仰を破壊することまでします。
 
信仰が破壊できない場合は、他の信者たちと争うように誘導し、その人が教会に通いにくい雰囲気を作り、教会からじわじわと追い出していきます。
 
特に「新天地」のことを少しでも見破った人、あるいは教会がどんどんおかしくなっていくのを見て、それを改善しようとする人は、「新天地」のメンバーから(普通の信者の振りを装いながら)数人がかりで激しく非難され、「不信仰な人」「サタンに取り憑かれた人」「聖書に不従順な人」などという烙印を押されます。
 
場合によっては、冤罪をでっち上げて、警察まで動員して、牢獄に入れるという強引な手段に出てくることもあります。
 
私も彼らの存在を見抜き、教会を必死で改善しようとしているうちに、教会から追い出されました。今から数年前のことです。
 
そのため、今では教会には通わず、家内と二人きりで信仰を守っています。
 
もっとも、私がこんなことをいくら言っても、教会の信者たちは洗脳されきっているので、あくまで私が悪かったから教会から追い出されたとしか思わないでしょう。
 
しかも、私がこうしてブログを通して大勢の人々を宣教していても、相変わらず教会は私のことを無視しつづけています。
 
何一つ連絡を入れてくることもなく、何ら協力しようともしません。たまに連絡を入れてきたと思ったら、私にあれこれと難癖をつけて非難してくる始末です。
 
もっとも、こういうことが何年も続いたために、私もようやく自分の教会がイルミナティに乗っ取られたのだということを確信するに至ったわけですが……。
 
このような事実があるため、私はこれまでずっと教会に通うことを人には勧めてきませんでした。
 
とにかく、今や安全な教会は一つもないと考えた方がいいでしょう。自分の教会は安全だと思っているクリスチャンほど注意した方がいいです。
 
私はこれまで幾つもの教会を見てきましたが、どの教会も数年のうちにどんどん喜びを失い、暗くどんよりとした重苦しい雰囲気になっていきましたが、どうしてそんなことになったのかと言えば、密かにイルミナティによる乗っ取りが進んでいったからでしょう。
 
RAPT理論を解明するようになってから、ようやく私もその事実をはっきりと認識するに至りました。
 
以下は、「新天地」の中で行われた講演会です。彼らは普段からこのように「教会を乗っ取る方法」について信者たちに教えているようです。
 

 
しかも、聞いている信者たちも拍手喝采。本当に悪質きわまりないです。
 
また、以下は「新天地」から脱退した信者たちが、「新天地」に所属していたときに、どのような乗っ取り工作をしていたかについて証言したテレビ番組です。
 

 
このようにイルミナティの連中は、「教会乗っ取り専門」の教団を作り、その教団にたくさんの信者を集めて洗脳し、その信者たちを使ってまともな教会を乗っ取っていくのです。
 
しかも、「新天地」の信者たちのほとんどが、まともな仕事に就いていません。
 
牧師でもない人が、まともな仕事に就かずに、ほぼ二十四時間、教会の中にいて、教会に関わる仕事をしているのです。
 
そのくせ、本物の信者がまともな仕事に就かずに教会で働いてばかりいると、「あの人はちゃんとした仕事に就かなければいけない」などと言って非難し、教会で働けないように誘導します。
 
そのため、「新天地」のメンバーばかりが教会の中で頭角を表し、他の誰よりも早いスピードで教会の中で出世していきます。
 
そして、人によっては二、三年ほどで牧師になったりもします。
 
しかし、本物の信者たちは、まさか自分たちの教会に「新天地」のメンバーが紛れ込み、数年がかりで自分たちの教会を乗っ取ろうとしているとは思いもしません。
 
聖書の中にも「兄弟と互いに愛し合いなさい」と書かれてあるので、兄弟(同じ教会の信者)のことを少しでも疑うと、それを悪いことだと思って、それ以上、疑いを抱こうともしません。
 
このようなことがあるから、イエス・キリストは「鳩のように純粋に、蛇のように賢くなりなさい」と教えたわけですが、ほとんどの信者たちは「鳩のように純粋になる」ことばかり考えて、「蛇のように賢くなる」ことは考えません。
 
なので、牧師になった「新天地」のメンバーのことも信用するしかありません。
 
しかも、もし仮にその「新天地」の牧師のことを信用できず、少しでも非難したりしようものなら、そのときには平信徒を装った「新天地」のメンバーたちから、「牧師を信用しないとは、なんて不信心な人だ」と非難され、ひどい場合は、教会に通うのが辛くなるぐらい徹底的に排斥されます。
 
そうやって、「新天地」の牧師をどんどん神格化していき、その牧師におとなしく従順に従う人たちをどんどん取り込み、従順でない人たちを教会から追い出していくわけです。
 
で、彼らが教会を乗っ取った暁には、「新しい教会を建てるためにお金が必要」などと称して、本物の信者たちから多額の献金をぼったくります。
 
本物の信者たちも、新しい教会を建てるためだと言われれば、喜んで多額の献金をします。
 
人によっては、数百万単位の献金をし、それを他の信者たちに自慢したりもします。
 
しかし、教会の中では、そのような自慢話を「自慢する」とは言わず「証しする」と言います。
 
そうやって「証し」をさせることで、他の信者たちも献金しなければならない雰囲気を作り上げていくわけです。
 
で、「新天地」のメンバーたちは、新しい立派な教会を建てることができて、「これは自分たちの教会だ」と言って大喜びするわけですが、残念ながら「新天地」の教祖である「イ・マンヒ」はイルミナティ(悪魔崇拝者)の一員です。
 
なので、「新天地」のメンバーたちはその後、「イ・マンヒ」によってその信仰心をじわじわと破壊されていくのみです。
 
取り込んだ信者ごと、その信仰心をことごとく破壊されていきます。
 
低レベルの嘘の教理を少しずつ混ぜて教えていくことで、神様とのつながりをじわじわと断絶していくのです。
 
しかし、「新天地」のメンバーたちは、まさか「イ・マンヒ」が意図的に自分たちの信仰を破壊しようとしているとは思ってもいません。
 
自分の信仰にガタが来ているのは、全て自分の罪のせいだとばかり思い込んでいるからです。そのように洗脳されきってしまっているのです。
 
では、実際に「イ・マンヒ」がイルミナティの一員であるという確たる証拠をここでお見せしましょう。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
◆「異端カルト!」
 
その日の夜、新宿野村ビルで開かれた東京平和セミナーには約120名が集まった。
 
会場で「日本文化振興会」なる団体から表彰を受けた李代表(註:李萬熙〈イ・マンヒ〉のこと)。
 
その賞状には、本紙でもお馴染みの「ドクター中松」の文字も。(註:ドクター中松はチベット仏教の大阿闍梨の称号を持っています。)
 
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また、会場にいた参加者が突如前に出てマイクを奪い「李萬熙は異端カルトの教祖です。皆さん!騙されないで下さい!」などと叫んで、スタッフに両腕を抱えら退場させられる一幕もあった。
 
異端カルト
〈両脇を抱えられてつまみ出される参加者〉

 
その夜、長崎市に最終夜行飛行便で移動することになっていた李代表、しかし突然その予定がキャンセルされたという。
 
筆者が調べたところ、どうやら長崎市長との会談を画策していたようだ。しかしながら、渉外担当者が交渉事に慣れていなかったためか、実現に至らなかったと思われる。
 
◆警戒を強める日本の各教会
 
数年前から九州地方や首都圏では、新天地の活動が活発化していると言われていた。
 
関東圏のある教会では、信徒が新天地に改宗され「収穫の働き人」となって教会に戻ってきていた事例があったという。
 
新天地の問題に取り組むキリスト教関係者が語る。
 
「新天地は日本で成功した統一教会のやり方を真似ています。平和団体を組織してアピールするやり方も同じです」
 
ちなみに、フィリピン・ミンダナオ島では統一教会も2年前に“超宗教平和祝福祭り”を開いている。
 
そして統一教会の機関紙である世界日報(韓国版Web)では、李代表が8月16日に中国の中国全国政治協商会議副主席から「世界平和獅子賞」と「女性平和貢献賞」を受賞したと伝えている。
 
どうやらインタビューで李代表が「会談した」と語っていた「副主席」は「中国の国家副主席」ではなく「中国全国政治協商会議副主席」だった模様。
 
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〈世界日報より〉

 
しかしながらその翌日8月17日、中国北京のホテルで開いた式典イベントの最中に李代表が中国の公安に連行されたとの情報もある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「イ・マンヒ」は「日本文化振興会」から表彰されました。
 
しかし、実はこの「日本文化振興会」。初代総裁は日本の「皇族」であり、現在の総裁もやはり「皇族」です。以下、ウィキペディアより。
 
日本文化振興会 – Wikipedia
 
■日本文化振興会の歴代総裁
 
・初代総裁:東久邇稔彦(旧皇族、第43代内閣総理大臣)
・2代総裁:梨本徳彦(旧皇族)
・3代総裁:松井康矩(元リベリア共和国名誉総領事)
・4代総裁:六條有康(元子爵、元南九州短期大学学長)
・5代総裁:伏見博明(旧皇族)
 
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〈日本文化振興会 5代総裁:伏見博明(左)〉

 
「皇族」はみんな悪魔を拝むイルミナティの連中です。
 
このような連中から表彰される人が、まともなキリスト教徒であるわけがありません。
 
悪魔崇拝者にとって、キリスト教徒は一番の敵なのですから、悪魔崇拝者がまともなキリスト教徒に賞を与えるわけがないのです。
 
なので、もし皇族から表彰される人がいたとしたら、それは悪魔崇拝に加担している人物だと考えて間違いありません。
 
しかも、こうやって皇族から賞を与えておけば、イルミナティから「イ・マンヒ」に対して資金を流すことも容易になります。そうやって工作費を工面するために必要なお金のルートを作っておくわけです。
 
また、逆に「イ・マンヒ」側から皇族にお金を流すことも容易になります。
 
しかも、上の転載記事にもあります通り、「ドクター中松」こと「中松義郎」も、この「文化振興会」の10代目の会長に就いています。
 
そしてこの「ドクター中松」は、悪魔教である「チベット仏教」の信者であり、チベットの教主から「大阿闍梨」の称号をもらっています。もっとも、チベット側ではこの事実を否定しているようですが。
 
中松義郎 – Wikipedia
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
2010年(平成22年)、インド・デリーの寺院でチベット仏教ゲルク派のトップ(教主)である第102代ガンデン・ティパ(第3世セ・リンポチェ)から「金剛大阿闍梨」に認定されたという。
 
一方、問い合わせを受けたガンデン・ティパは、中松に金剛大阿闍梨の地位を授けたことはなく、そもそもガンデン座主にそのような権限や風習がない、とその事実を否定した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「ドクター中松」は「アパホテル」の役員か何かをやっているので、「新天地」の関係者がどこかに旅行するときには、「アパホテル」関係のホテルに泊まることが多いです(笑)。
 
で、さらに上に出てきた「日本文化振興会」の賞状を見ての通り、その理事長が「出雲佐代子」とありますので、その名の通り、彼女はきっと「出雲族」なのでしょう。
 
なので、「新天地(イ・マンヒ)」に乗っ取られた教会では、礼拝を行う際に「青」と「白」の花を講壇などに飾ることが多いと思います。
 
「青」と「白」は「出雲族」のシンボルカラーだからです。(私がこんなことを書くと、急に色とりどりの花を飾りだすかも知れませんが。)
 
しかも、この転載記事にもある通り、「イ・マンヒ」は統一教の集会でも表彰されたとのこと。
 
このブログでもさんざん書いてきました通り、統一教会は「安倍晋三」ともつながりのある紛れもない「イルミナティ」教団です。
 
そんな教団から表彰されるような人物「イ・マンヒ」が、まともなキリスト教徒であるわけがありません。
 
そもそも、統一教会では「文鮮明」がメシアとして崇められているのに、同じメシアと称する「イ・マンヒ」が統一教会から表彰されるとはどういうことでしょうか。さっぱり訳が分かりません。
 
もしや統一教では「偽メシア」を表彰することが定例になっているのでしょうか。
 
ということで、ここ最近、自分たちの教会の雰囲気がずいぶんと変わってしまった、まるで別の教会のようになってしまったと感じた方がいれば、それは「新天地」や「統一教」などによる乗っ取りが進んだから、と考えて間違いないでしょう。
 
もし心当たりのある方がいらっしゃいましたら、ぜひとも私の方までご一報下さい。
 
私自身、彼らから何十年もの長きに渡って被害を受けてきましたので、彼らの手口をさらに具体的にお話できるかと思います。
 
とにかく、イルミナティの連中はこのような悪質な方法でまともな教会を乗っ取り、キリスト教たちの信仰心をボロボロに破壊してきたのです。
&nbsp
特に有料記事を読んでくださっている方は、彼らのような悪人たちが一日も早く滅び去るようお祈りしていただければと思います。
 
ちなみに、この「新天地」でも「輪廻転生」が信じられているようです。
 
聖書に書かれた「永遠の命」とは、この世で何度も生まれ変わるという意味なのだそうです。もはや完全なドルイド教ですね。
 
やはりイルミナティはどんな宗教を作っても「輪廻転生」を教えなければ気が済まないようです。
 
以下、「新天地」の教理の一部です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■永生論:“信じる者は永遠の命を持つと言ったからば実際に信じたら実際に永遠に生きるべきであると言う。黄泉はこの世の中であり、この世の中は死だと言う。黙20:14 黄泉、陰府、ハデス、、
 
■天国論:“聖書には死後の天国に関する記録がただ一節もない”と主張し、地上天国と新天地を主張する。
 
■復活論:復活を仏教の輪回のような事として見ている。人が死ねばその身が輪回、生まれ変わると主張する.
 
---------------------(転載ここまで)
 
あと、今回の対談では、お金の全くかからない「お葬式」を行う方法についてもお話をしています。
 
日本でお葬式を行う場合、葬儀屋を雇ったり、お坊さんを呼んだり、戒名をつけたりと、やたらとお金がかかります。
 
しかも、私みたいにキリスト教を信じていても、一旦、お葬式に参加したら、半強制的に「お経(悪魔を呼ぶ呪文)」をずっと何時間も聞いていなければいけませんし、祭壇に手を合わせて拝まなければなりません。
 
建前だけとは言え、悪魔崇拝に加担しなければならないわけです。
 
対談者である「K.」さんは、このようなお葬式を挙げるのは嫌だし、自分のために挙げてもらうのも嫌だということで、今後、お葬式をどのように行えばいいのかについて、私に質問してこられました。
 
これについて、私がズバリ、お答えしています。
 
キリスト教を信じている人も信じていない人も、この話を聞けば、心から死者の死を悼み、死者に喜ばれるようなお葬式を挙げる方法はこうなのだ、ということがはっきりとお分かりいただけるかと思います。
 
ということで、今回の対談も盛りだくさんの内容になっています。
 
ちなみに、私のファースト・アルバムの発売日は「8月3日」に決定しました。
 
なぜ「8月3日」にしたのかというと、去年の「8月3日」に有料記事の第一弾を配信したからです。
 
その記念すべき日に、私のファースト・アルバムを発売することにしました。
 
月日の経つのは早いもので、あれからもう一年が過ぎようとしています。
 
有料記事を読んで下さっている方の中には、この一年間、信仰をしっかりと保ち、人生を飛躍的に変えた方たちが大勢います。
 
もしこの一年の間に、有料記事を読みながら途中で挫折してしまった方がいましたら、今からでも大丈夫です。
 
この世の本当の神様と再び一つにつながれるように頑張ってみてください。
 
そして、有料記事を読んでいる方たちの中から、一人でも多くの偉大な「使徒」が現れ、この世の中を神様の願うような理想的な世界へ変えてくれることを願うばかりです。
 

23 Comments
  • Satomi.C
    Posted at 21:05h, 08 7月

    話題に出てきた小沢健二ですが、個人的には中々面白い曲を作る人だなと感じていました。
    ダウンタウン司会のHEY!HEY!HEY!という音楽番組に出演した際、小沢健二自ら裕福な家庭の事を話し、「祖父が右翼の大物なんですよ」と言っていたの覚えています。今になって改めて思い出すと、小沢家も悪魔側に堂々と加担していた一族だったんですね。
    健二さん本人は東大出身です。コネの可能性は大いにあるかもしれませんが、風貌や話し方を見る限り、本当に頭が良かったんだろうと今でも思っています。本人はあまりテレビに出たがらなかったし、メディアもほとんど興味が無い人でした。きっと健二さんはそういうメディアとか右翼の様な胡散臭い世界は好んでいなかったのかもしれません。今はアメリカに在住し、アメリカ人であるエリザベス コールという方と結婚してお子さんも生まれたらしく、幸せに過ごしているそうです。
    ・・・まあ現実は政略結婚がまかり通っている世界ですから、本当に本人の意思で結婚したかは分かりません。健二さん自身の本性も実際は分かりません。でも、彼だけはまともな人間であって欲しいと願っています。

  • はご丸
    Posted at 21:29h, 08 7月

    今回の対談は非常に共感出来る部分が多く、大変勉強になりました。自分も今まで葬式やお墓に費用がかかりすぎる事に、小さい頃から大変疑問に思っていました。それこそ火葬だけしてもらって、身内や親しい友人でお金がかからないような形でお別れを済ませ、それぞれ気に入ってた壷なり、入れ物なりに入れて、残った家族の生活に支障が出ないように、家の一角に飾るなり、しまっておくなりすればいいと思うのです。それこそ自分は焼き物が好きなので、好きな作家の壷か、花器に自分の遺骨を入れて欲しいですね。それは生前に家族に、これに入れてくれと伝えておこうかなと思います。RAPTさんの記事や対談を読んできて、ほとんど教わる事ばかりでしたが、今回は自分のずっと思って来た葬式やお墓などの疑問や新たな指向が、一緒でしたので、いつもより一層嬉しく興奮して対談を聞かせて頂きました。ありがとうございます。

  • T
    Posted at 21:33h, 08 7月

    現代の「新天地イエス教」ようにプロテスタントが始まったときもそんなのがたくさんいたのでしょうね。
    カルバンはその一例で、彼は「予定説」(救われる魂はあらかじめ神によってされているという説)を説き、商工業者に支持されたそうで。当時の風潮として、金を稼ぐことは悪となっていたから、商工業者にとっては都合がよかったそうです。そんなことを言ってカルバンは昼間から酒を飲んで怠けていた人を働かせたとか。カルバンの目的はキリスト教という善を看板にして無知な人々を労働力として手に入れること。まぁ、そこらあたりなのでしょう。 
    今回の記事を見ながらこんなことを思いました(笑)。

    後、今回の対談の「祈りの時の波長を曲で表している」という言葉は祈りのヒントになりました。ありがとうございます。

  • K.
    Posted at 22:11h, 08 7月

    K.です はじめてコメントさせていただきます
    皆様どうもはじめまして

    まずは8月3日のアルバム発売決定おめでとうございます。僕も楽しみにしております。

    SATOMIさん
    小沢健二氏はテレビでそんなこと言ってましたか。
    祖父とは多分小澤征爾氏の父親のことですよね。その父親が小澤開作という方で、満州国協和会創設者の一人、とあり、満州国といえばこのブログの中でもたびたび登場する単語ですので、それでやっぱり小澤氏もつながってるのかなと思ってこの対談でお話した次第でした。

    あとその後思い出したことですが、僕の記憶では小沢健二氏は【カローラⅡに乗って】という曲でいきなり有名になった気がします。で、カローラはトヨタですから、上の系図を見て、なるほどなーって感じでした(笑)

    前回の対談記事のコメントを拝見させていただきまして、僕以外にも信仰を持ってから奇跡体験をされた方、結構いらっしゃるようですね。皆さんにも今後ますます神様の祝福がありますように、僕もお祈りいたします。

  • M.K
    Posted at 22:17h, 08 7月

    いよいよRAPTさんのアルバムが発売されるということで、期待に胸がふくらむばかりです。
    これまでの世界に関する謎はほぼとけました。これからは一人一人がどのように神様とつながり、世の中をよくしていくのか、そういう段階に来ている気がしてなりません。
    私も早く教会を乗っ取っている狼たちが滅び去ることを、またRAPTさんとそのまわりの人々に神様からの祝福があることをお祈りします。

  • トモコ
    Posted at 22:57h, 08 7月

    今度はH氏、シルクドソレイユとモルモン教と組んでウガンダに進出 です。
    彼らは、 災害を作り出すため、ペンタグラムや、ゲイ、 音楽 をわざわざ、 外国に迄も
    進出しています。
    多分、衛星から悪魔紋章を貼り付けているとも感じます。
    豪華な教会は何か裏にありそうだと
    感じます。
    音楽のセンスも聖霊があり、 神のご加護が守られていますね。

  • tam
    Posted at 23:16h, 08 7月

    RAPTさん

    アルバム発売決定おめでとう 御座います。

    動画で流れている曲 凄く良い曲ですね。
    女性ヴォーカルの声も、柔らかくて 伸びがあって 包まれてるような優しい気分になります。

    早くフルで聴きたいです。
    絶対買います!

  • トモコ
    Posted at 23:23h, 08 7月

    あのスイスで、踊ってるダンサー
    やく中とシルクドソレイユにしか
    みえません。

  • ZAWA
    Posted at 00:02h, 09 7月

    久々にコメントさせていただきます。
    毎度素晴らしい記事をありがとうございます。
    冒頭にありました週刊少年誌ジャンプの話でコメントしようと思ったのですが、今やドラゴンボール並みに人気が出ているのはワンピースという漫画です。
    私は連載当初から見ていますが、最近は特に明らかにあちら側ではないか?と思うような内容が垣間見え、RAPTさんのブログを読んでいるとそれが余計によくわかります。
    最近の例でいえば、物語の鍵を握るポーネグリフ(歴史の本文)というものの中に、リオポーネグリフ(真の歴史の本文)というものがあり、それが近頃物語中に登場したのですが、なんとそれが色が赤で尚且つ「鶴丸」のシンボルと共に登場したのです。
    ワンピースの物語自体は伏線が非常に多く、一言でこういう物語だよと説明することが難しいのですが、陰謀論に関わるような内容が多くありますし、明らかに作者の尾田栄一郎はそれを風刺していると思います。
    いつかコメントしようと思っていましたが、丁度対談でそのようなお話にも触れておりましたので、ご参考までにコメントさせていただきました。
    画像なども調べると結構出てくると思います。

  • Satomi.C
    Posted at 00:09h, 09 7月

    K.さん
    http://twitcasting.tv/leemariage/movie/4263247
    画質音質は悪いですが、当時の映像が残っていました。本人が言った「おじいちゃん」というのは小澤征爾もしくは小澤開作で間違いないと思います。「カローラⅡに乗って」は私も知っていますが、良く考えたら確かにトヨタの車が堂々と曲名になっていましたね。今になってハッとしました(汗)。一浪して東大に入られたんですね。今見ても、インテリな雰囲気は何処と無く伝わってきます。
    一昨年、韓国に旅行に行ったのですが、教会の数は相当ありました。いろんな場所に行きましたが、観光地にはほぼ必ずと言って良い程教会があり、お土産屋さんにはローマ法王の写真や絵が施された葉書やペンダントもありましたね・・・。今回の新天地の映像を見て、酷いと思いました。それと同時に、やはり月派の影響力が大きい国でもキリストへの敵対心は相当なものなんだなと感じます。

  • 初級raptファン
    Posted at 08:12h, 09 7月

    RAPTさん、お疲れ様です。
    新天地を初めて知ったので以下の動画を見てみました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ■ 新天地に入ってしまった人達第一部「黙示録」
    https://www.youtube.com/watch?v=6AzHhE9ZcSo
    ■ 新天地に入ってしまった人達第二部[青春]
    https://www.youtube.com/watch?v=Uq8ri2o9v1E
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
     創価の手口とそっくりだと思いました。
    私の同級生に創価の人が居てよく知ってます。
    彼らは座談会などでコミュニティーを作り
    その後、勉強会などで仏教(洗脳?)を教えこまれてます。
    熱心に勧誘・勉強する者が幹部になって行きます。
    上記の動画で洗脳が溶けた時に、私はロボットになっていたと
    言っていましたがまさにそれだと思いました。
    ちなみに創価学会会館に行ったことあるのですが
    60歳ぐらいの女性が札束(あの厚みだと100〜200万円)を
    スーツ姿の男性に渡しているのを見て、スゲー怖いと思いましたね。
     私も以前キリスト教会行ってみようと思ったことがあったのですが
    教会の屋根にある十字架が赤いネオンで輝いていて
    しかもそれが夕日に照らされて凄く不気味な感じで・・・
    なんか怖くなって止めました。
    あのセンスは理解出来ないと思っていましたが
    今回の記事で悪魔崇拝に乗っ取られているのがわかり
    納得出来ました。

  • Makkotan
    Posted at 09:59h, 09 7月

    こんにちは。
    昨日初めて投稿させて頂き来ました。
    マンガの話が出ていたので、日頃からいつか投稿出来たらと思っていたことを今日書こうと思います。
    私の息子は高校生ですが、小学生の頃「ナルト」→中学生では「とある魔術の禁書目録」「Fate zero」というティーン向けノベルズにハマってました。ほぼ全巻家にあります。
    我が家は10年近くヨーロッパに住んでいたのですが、あちらでも英語版ワンピースやナルトは人気でした。ナルトの世界観は特に人気があったので、帰国して日本ではワンピースの方が人気あることに違和感を覚えた程です。
    ナルトの世界は、主人公がうずまきナルト、技の名前もアマテラス、スサノオ、月読計画やらもう怪しげワードのオンパレードです。
    「とある魔術」は気持ち悪くて読めません。
    これを読んでいる息子は異常者にでもなるんじゃないかとハラハラしたこともあるくらいですが、コレが巷で流行ってアニメ化していたのは、怖いものがあります。
    この小説を読んでから、なぜか息子はケルト十字に興味が移り、悪魔崇拝は現代でもあるということを確信したそうです。
    もともと霊的に敏感だった様ですが、この頃からさらに敏感になり、やたらと神社や寺を嫌うようになりました。こんなことを母親である私に話しても理解してくれないだろうという様なことをぽろっとこぼしたのがきっかけで私はここに辿り着いたのです。
    ヨーロッパにいた間は初詣とか行ったことがない息子が、帰国後急に伊勢神宮や奈良京都に歴史の勉強だと連れ回して理解不能だったろうと今なら分かります。あ、話がだいぶそれました。

    ナルトは世界中で読まれている人気漫画です。
    外国人でもナルト読者はアマテラスとか知っているので、rapt理論が英語になっても分かる人はたくさんいると思います。

    大勢の方にrapt理論が広まり、世界から悪魔崇拝をする人がいなくなるようお祈りいたします。

  • Makkotan
    Posted at 12:33h, 09 7月

    連投失礼します。
    「乗っ取り」関連で、先程このタイミングでフェイスブックにアップが集中していたので一人で抱えきれず書くことにしました。

    今、ある程度の年齢の女性の間で温活なるものが流行っています。冷え対策し温かく過ごすことで女性特有のトラブルが改善されるというもの。
    私もこれを取り入れる様になってから体調が良くなり、温める効果を実感していますが、今この温活女子の間で「カタカムーナ」「アーワ」「ヒーエ」の勉強会が盛り上がっている様です。温活商品販売している個人事業の方は、商品と一緒にカタカムーナの考え方のカタログも同封している様で。
    女性性の解放を謳っているので、聖書は男性優位思想、その時代から抜け出そうということにつなげています。
    フェイスブック経由して個人で参加の感想書いてると、悪いものって分かりにくいですね。

    同世代の女性がそうやって騙し騙され、知らない間に悪魔の仕事をやっているかと思うと、切ないです。
    知人には悪魔崇拝の話もして共感者を得ることもありますが、更なる情報拡散の必要性を感じています。

  • Makkotan
    Posted at 12:39h, 09 7月

    ちなみにこのカタカムーナの勉強会が頻繁に行われているのは、立川です。
    立川と言えば、、、
    講師の方々は確信犯ですよね。

  • あやこ
    Posted at 18:01h, 09 7月

    MAKKOTANさん、とてもよくわかります。
    フェイスブックには、アワ、サヌキ、子宮、女性性解放のオンパレードですよね。カリスマな女性が講演会などを行って勉強会をしたり‥‥
    ジェムリンがとかご存じですか?不快に思う方がいると思うのでリンクは貼りませんが、いわゆる「意識の高い女性」の間で密かに浸透しています。少なくとも1年前迄はそうでした。しかも既婚の子持ちの主婦に広がっています。子宮を温めるという効果があるようで、私の身近でもかなり浸透していたのですが、私はどうしても一歩踏み込めずに離れました。今となっては、やらなくて本当に良かったと思っています。
    フェイスブックについても、RAPTさんのブログと聖書を読むにつれ違和感に耐えられなくなり、今年に入ってアカウントも消して完全に抜けました。(勿論フェイスブックの全てが悪いわけではないでしょうが‥‥)

    以前はカタカムナに通じるようなものが良いものなのだと必死に思い込もうとしていて、それにハマりきれない自分に罪悪感すら感じていましたが、神に抗うものにはちゃんと違和感を感じて私の霊がちゃんと拒絶していたのだとわかります。益々神の愛を感じ感謝の気持ちでいっぱいになります。
    スイスのトンネル開通の儀式は酷いですね。
    益々あからさまに姿を見せ始めましたね。
    最初はなんとなく匂わすくらいに。少しずつ少しずつ慣らしていって、ここまでになったのですね。本当に時は満ちたのだと感じます。
    悪魔を滅ぼす様に一層強く祈ります。
    RAPTさんと善良な読者のみなさんに神様のご加護と祝福がありますように。

  • ウルフ
    Posted at 21:01h, 09 7月

    とても素敵なメロデーで、聞いてて心地よいです。
    RAPTさんの人柄が表れています。  

    小沢健二氏ですが、彼の公式サイトのタイトルを見て驚きました、「ひふみよ」です。
    http://hihumiyo.net/

    お葬式についてのお話しですが、ぜひ、この話題はもっと深く掘り下げて頂きたいです。
    もっと知りたいと思われている人が、結構おられるのではないかと思います。

  • Posted at 21:27h, 09 7月

    raptさんこんばんは。読者対談の回数が減り、有料記事の回数が増えてからは有料記事の内容が頭に入ってくるようになりました。
    読者対談で衝撃が多くて、読んではいたけれど有料記事が上の空だった事がわかりました。
    私も仏教のお葬式が嫌で先日日曜礼拝に行ってみた所に、今回の対談で驚きました。
    raptさんの礼拝と奥様(プロなんですね)の賛美歌のCDを作って頂けたらいいなと、孤独なrapt信者は思います。
    葬式にそのCDを使えるかなと、妄想しています。
    朝中々起きられない人(特に高齢者)はミトコンドリアが生体エネルギーを起こすために必要な補酵素COQ10のサプリが良いかもです。

  • 神霊体験
    Posted at 04:49h, 10 7月

    冒頭でドラゴンボールの話が出ましたが、ドラゴンボールzからドラゴンボールgtに切り替わった時に悟空の道着が赤から青に変わりました。
    最近でも悟空の道着は赤ですが、超サイヤ人になると髪が青くなるみたいなので出雲系なのかなと思います。
    ワンピースも昔見てましたが、僕の推理では主人公ルフィは海賊王ロジャーの生まれ変わりかなと思います。
    幾つか、そう読み取れる部分がありました。
    そして輪廻転生を広めたいのかな(笑)と思ってます。
    今現在のシルクドソレイユ(太陽のサーカス)のメンバーは18カ国で110人で構成されてるようです。徹底してますね(笑)
    あと、やはりraptさんの教会を乗っ取りしたのは新天地だったんですね。
    聖霊を冒涜する者は神様が放っておなかいと思うので重い裁きが待ってると思います。

  • 読者
    Posted at 18:32h, 10 7月

    このコメントを載せるかはラプトさん・神様にお任せします。
    今、頭が痛くてクラクラするんですけど祈って書きます。
    神様は善と悪を分けるので、最近はサタンからの信仰と祈りを奪おうとする攻撃もあからさまに感じられるようになってきていて、
    残念でなりませんが、家族からも裁きの時の前の、神への背きの傾向・自滅への道が現れているように感じております。
    それ自体が神様からの裁きなんでしょうけど。
    もう私が何を言っても神様のところには戻らないと思います。
    私は以前、家族が神様と共に幸せになるようにとかなり真剣に祈っていましたが、
    今はあえて酷に思われるかもしれませんが家族が幸せになるようにとの祈りは避けています。
    あえてそういう風にしてたら、家族から神様を今後も受け入れる気がないくせに、「なんで家族の為に祈らないんだ。家族なのに」とか
    「そんなんじゃ誰とも交われなくなるぞ」とか「自分の為じゃなくて人の為に祈るのが、善い行いなのではないか」とか「みんなが、それぞれ信じている神を信じるのがよい。強制したりとかはよくない」とか「ネットは嘘ばっかりだぞ」って言われました。
    サタンだと思います。
    強制していないんですけどね。
    神さまのところに戻る家族が出てきたら、その人の為には祈るつもりではいますが。
    私が家族を捨ててるみたいに言われましたが(本人達は認めませんが)、神様を信じる私にとってみれば家族の方が私を捨てたように思えてしまいます、それこそ『家族なのに』。
    その変わり、神様を信じる全ての人達が心の平安と限りない愛と祝福と恵みと精霊を授けてもらい幸せになるようにと祈っています。
    それと同時に、神様に背く者には心の平安を与えず、自覚があろうが無かろうが、やってる事は悪魔崇拝だから全員裁いて滅ぼして下さいと祈っています。
    でも神様を今後も受け入れるつもりがないくせに「自分達の幸いを祈れ」って言ってくるあたり、
    心の奥底では神様からの裁きをを恐れているんだと思います。
    本当に何かしらの裁きが下った心当たりがあって恐ろしいから、聖書の神様を受け入れる気はないけどお前は自分達の幸いを祈れって言ってくるんだと思います。
    だったら、聖書の神様を受け入れてまずは自分の為に祈ればよいじゃないかって思いますけど。
    私は「神様を信じる全ての人達が心の平安と限りない愛と祝福と恵みと精霊を授けてもらい幸せになるように」と祈っているのですから。
    何があっても神様のそばを離れません。
    どうか早く悪が滅んで、神様の御国が訪れますように。

  • イケメンマッサン
    Posted at 22:36h, 10 7月

    第2弾、イントロの曲本当に素敵ですね。ピアノメロディとても印象的で歌声も透き通っています。
    早く他の曲も聴いてみたいと思っています。
    どうか、発売日を意識せず、納得行くまで作品つくりしてください。

    私はキングダムファンなのですが、漫画の中で、秦の始皇帝のことを「青い龍」と表現するシーンがあった気がします。

    ドルイドなのかなとは思っていましたが…。秦氏ですからね。

    色で識別できるのは本当にわかりやすいですよね。

    うちは家内も含めて悪魔崇拝のこと芸能界のことなどを勉強しています。
    ジャニーズやエグザイルも思いっきりあちら側ですからね。
    毎朝の祈りも少しづつですが、気持ちがこめられるようになっており、自分の弱点や本質に向かい合えるようになってきたのか
    心の安定感が増してきました。

    読者の皆様に沢山の祝福がありますように。

  • Makkotan
    Posted at 09:39h, 11 7月

    あやこさん:
    最近のフェイスブックは本当に悪魔ワードのオンパレードとのご理解、共感者がいて嬉しい限りです。
    カリスマ医師の勉強会は5000円、最近では合宿の募集まで始まって十万単位です。
    元祖の医師のお嬢さんの勉強会は未だに500円なのに、明らかに方向性が違って来ています。
    アカウントの削除も検討しないといけないかもと思っての、あやこさんの書き込み、勇気が出ました。ありがとうございます。

    お葬式のお話も、最近60代の知人がやはり家族葬だけで、仏壇もなし、戒名もなしというスタイルで済まされました。
    奥様は、仏壇もないから線香も上げに来なくていい、お家であの人のこと懐かしんでくれたらそれでいい、来てもらってもあの人はここにはいないのだからとのこと。
    両親に話したら我が家もそうしたいと。
    それがいいと私も思っています。

  • Makkotan
    Posted at 11:08h, 11 7月

    不慮の事故に備えて子供達に私のお葬式もその様な戒名、仏壇なしのスタイルでして欲しいこと、どんなことがあっても臓器提供は絶対にしないでと伝えています。

  • an
    Posted at 12:17h, 12 7月

    幼くして亡くした子供のお葬式についての話は、温かさと愛に溢れていて、涙が出そうでした。この話題についてもっと掘り下げる機会があると嬉しいです。
    私も、幼い頃からお寺やお坊さんが神聖な存在に感じられなかったのですが、RAPTさんのブログでその理由がわかり、もやもやがスッキリしました。
    先日、知人の音楽家のお葬式に参列しましたが、無宗教形式で、教え子たちがプロデュースしていて、何ていい雰囲気なんだろうと思いました。
    私が死んだら無宗教形式で、賛美歌を流してね、と伴侶に伝えてあります。ついでに、暗いお墓の下に永遠にいるのは辛いから、遺骨は海に撒いてねとお願いしてあります(^_^;)
    駄文失礼しました。

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