RAPT | RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
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RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

08 1月 RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

 
皆さん、大変ご無沙汰しております。色々とご心配をおかけして申し訳ございませんでした。
 
実を言うと、今週に入ってから体調が今まで以上にさらに悪化し、正直、一時はもうこれで最期ではないかとも思ったぐらいの日々が続きました。
 
しかしながら、幸いにも、なんとか無事に峠を越したようです。
 
こんな危険なブログばかり書いているので、いつ自分は殺されるのだろうと常に覚悟してはいるのですが、さすがにこれでもう人生は終わりなのか、と思ったときには、神様に縋るような思いで「私を生かしてください」と懸命に祈りました。
 
その甲斐もあってか、その後、体調は少しずつ回復しはじめ、今やこうして記事をアップできる状態にまでなりました。
 
本当に神様に感謝しています。
 
イルミナティの皆さん、必死の呪術攻撃、お疲れ様でした。
 
やはり国常立尊(ルシファー)より神様の力の方が上でしたね。
 
しかも、当初の予想通り、年末年始はいつものような工作メールがほとんど来ず、特に正月の1〜3日は異様なまでの静けさに満ちていて、かえって不気味なぐらいでした。
 
やはり工作員の皆さんも、年末年始はきちんと休暇をとったようです。
 
とはいえ、4日から急に工作メールをどっと送りつけると私から怪しまれるので、少し日にちをずらして送ってくるだろうと予想していたのですが、これまた予想通りの展開で、6日からじわじわと怪しげなコメントが届きはじめ、昨日の7日にはかなり大量の工作コメントがどっと届きました。
 
私が一切、記事を更新していないのに、どうして過去の記事にこんな多くの人たちがコメントを一斉に書いてくるのか、実に不思議です(笑)。
 
本当の一般人なら、正月休みのときの方が時間がコメントを書く時間もとれるはずですけどね……。
 
この有様を見ながら、ネットに溢れている礼儀知らずで人をバカにしたような世間知らずのコメントのほとんどが、一般人の書いたものではなく、何らかの意図をもった工作員によって書かれたものであるということがはっきりと分かりました。
 
とにかく、我々はネット工作員という「人間のクズ」をこの世から何としてでも駆逐していかなければなりません。
 
そして、私もある程度、彼らを駆逐するための具体的な方法が分かってきましたので、今後は皆さんにもその方法を詳しく伝授していくつもりです。どうぞご期待ください。
 
ネット工作員の皆さんも、人の悪口を書くような虚しい仕事から早く足を洗って、真っ当な仕事を見付けて、きちんと社会復帰してくださいね。
 
そうしなければ、それこそ皆さん自身の将来がありませんよ。
 
ということで、今日は今年最初の一般記事を配信いたしますが、これからしばらくの間は、去年までのように毎日記事をアップすることはしないと思います。
 
体調がまだ万全ではないということもありますが、今後はブログだけではなく、音楽活動にも勢力を注ぎたいと思っているからです。
 
そうすることで、RAPT理論もより多くの方に読まれるようになるのではないかと期待もできるからです。
 
なので、これからしばらくの間は、週に何度か記事や対談をアップしつつ、これまで通り有料記事を配信するという形をとりたいと思います。
 
手前勝手な話で大変申し訳ありませんが、どうぞご理解の程よろしくお願いいたします。
 
もちろん、これからも記事の質は決して落とすつもりはありませんし、むしろ今まで以上に記事の次元を上げていくつもりです。
 
これまでは「政治」「経済」「歴史」のインチキ・デタラメぶりを徹底解明してきましたが、これからはさらに「物理」「科学」などのインチキ・デタラメぶりを徹底的に解明していくことになりそうだからです。
 
ということで、今年最初の一般記事は「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きとなります。
 
今回の対談は、私が体調を崩す前に収録していたもので、ブログの更新をお休みしていた20日間、ずっとお蔵入りとなっていたものです。
 
一応、ブログをお休みしている間も、いつも通り読者対談だけは続けていたのですが、その間に「原発も原爆も存在しない」という完全な確証を得るに至りました。
 
なので、これからも「原発も原爆も存在しない」シリーズは続きますが、何か反論がある方は、それら全てのシリーズを聞いてからにしてくださいね。
 
「原発も原爆も存在しない」ことを証明するためには膨大な資料と証拠を提示しなければならず、それを一回や二回の対談ですべて提示することはできないからです。
 
なので、今回の対談はまだほんのさわりに過ぎないということをご理解ください。
 
ちなみに、今回の対談は、以下の対談の続きのような内容になっています。(念のために言っておきますと、今回の記事には大量の「奇形児」が登場します。かなりグロテスクなものも含まれていますので、閲覧には十分にご注意ください。)
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
で、この上の〈第56弾〉の記事の中で、私は原爆の被爆者から生まれた奇形児の写真をいくつか掲載していました。
 
ところが、その写真を見て、「これは枯れ葉剤の被害によって生まれた奇形児の写真ではないか。ろくに調べもしないで、こんな写真を載せるなんて、お前の神経を疑う」とイチャモンをつけてきた人がいました。
 
まあ、とんでもなく無能で低能な人です。
 
悪いですが、この写真は紛れもなく原爆の犠牲者から生まれた子供の写真です。(その写真をもう一度、ここに貼り付けておきます。)
 
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これらの写真は、以下のリンク記事からお借りしたものです。この記事を見ての通り、被曝者から生まれた奇形児だとはっきりと書かれてあります。
 
死の灰の正体-無脳児、単眼児の出産も: 院長の独り言
 
しかし、これらの奇形児はいかにも作り物っぽくて、正直、眉に唾を付けたくなるものばかりです。特に一つ目の奇形児は、ただの粘土細工としか思えません。
 
ところが、以下のリンクには、枯れ葉剤によって生まれた奇形児の写真が大量に掲載されているのですが、こちらの写真はかなりリアルで現実味のあるものばかりです。(かなりグロテスクな写真ですので、閲覧には十分に注意してください。)
 
【閲覧注意】ベトナム戦争時、アメリカ軍によって行われた枯葉作戦(ランチハンド作戦)の犠牲者を忘れてはいけない・・画像あり : 世界の憂鬱
 
このように、枯れ葉剤の奇形児の写真は生活感に満ちています。誰が見ても本物だということがひと目で分かるほどです。
 
その一方、チェルノブイリの奇形児の写真は、いかにもインチキな感じのするものばかりです。以下の動画で、チェルノブイリの奇形児の写真をご覧になれます。
 


 
また、今回の対談の冒頭でご紹介した長崎にお住まいの読者の方からのメールは以下になります。
 
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長崎市では、毎年8月9日を曜日に関係なく登校日と定め、各学校で平和集会などを開き、平和について学習しています。
 
また、『被爆遺構巡り』を行ったり、被爆者の方を学校にお招きして当時の様子を話していただく『被爆体験講話』なども実施しています。
 
私もたくさんの被爆者の方の体験講話をお聞きしましたが、どの方のお話にも、以下のような共通する内容がありました。
 
㈰ 最初に熱い、まぶしい火の玉が見えたこと。
㈪ その直後、ものすごい爆風が来て、縁側にいたのに家の奥まで吹き飛ばされた、あるいは、家がペシャンコにつぶれてしまったこと。
㈫ 避難すると、そこかしこに黒焦げの死体がたくさん転がっていたこと。
㈬ 歩いている人は衣服が焼け、裸同然の恰好で、火傷のため肩から腕の皮膚がむけ、両手の先に垂れ下がっていたこと。
㈭ 被爆から数日経つと、外見は火傷も何もない人の体に紫色の斑点が出てきて、吐血や下血を繰り返したり、お腹に水がたまって苦しみながら死ぬ人が出てきたこと。また、被爆から数年経った後でも、同様にして命を落とす人がいたこと。
㈮ 他にも、髪の毛がすべて抜け落ちてしまった人、体が変形していった人など、たくさん見てきたこと。
 
被爆当時、住んでいたところも違う人たちが同じような体験談をなさるということは、上記のことはおそらく事実だった…実際にこの長崎で起こったことなのだと思います。
 
なお、髪の毛が抜け落ちてしまった子どもの写真は以下になります。
 
s_IMG_1987-2
 
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対談の中でもお話しています通り、上に書かれた症状のうち、体に紫色の斑点が出たということ、体が変形したということ以外は、すべて火傷を負ったということで説明がつきます。
 
体の細胞や内臓が高熱で焼けたり、煮えたりしたため、それらがただの肉のカタマリになり、機能を失ってしまったと考えられるからです。
 
また、私は以下の原爆被爆者の映像も見ましたが、これまた皮膚がただれているのも、眼球が肉のカタマリになっているのも、全ては火傷によるものとして説明がつきます。
 

 
一般に、放射能は人間の細胞を死滅させると言われていますので、これらの被害もすべて放射能によるものとずっと思われてきました。
 
しかし、よくよく考えてみると、これらの被害はただの大火傷ということで十分に説明がつきます。
 
ただし、紫の斑点が出たとか、体が奇形になったという点に関しては、ただの火傷ということでは説明がつきません。
 
ところが、先程もご紹介しましたように、「枯れ葉剤」でも奇形になる人がいるわけですし、以下のリンク記事にもあるように、「枯れ葉剤」のせいで体に紫の斑点が出た人がいるのです。
 
ガーちゃんとの再会 ベトナム ハノイ平和村の枯葉剤障害児医療支援
 
なので、長崎で奇形になった人、紫の斑点が出た人も、実は放射能ではなく、「枯れ葉剤」などの生物兵器による被害を受けたのではないか、とも考えられるわけです。
 
特に長崎には「三菱」などの軍需工場が数多くあったようですので、原爆が投下された際、その工場が爆風を受け、有害物質が爆発したりして、周囲に飛び散ってしまった可能性があります。
 
そして、その有害物質の混じった水を飲んだり、空気を吸ったりした人たちが、奇形になったり、紫の斑点が出たりしたとも考えられなくはないのです。
 
また、以下のリンクが、長崎と広島で被爆した人たちの証言集の記事になります。
 
被爆者の声 ビデオ版
 
見ての通り、この記事に出てくる被爆者のほぼ全員が「五体満足」です。奇形もしていませんし、紫の斑点も出ていませんし、髪の毛も抜け落ちていません。
 
また、以下の被爆者の方は、原爆が投下されたとき、爆心地から400m(0.4Km)しか離れていないところにいたそうですが、見ての通り、体には何の影響も出ていません。全くの「五体満足」です。(この方が、対談の中でご紹介した「居森清子」さんです。)
 

 
要するに、原爆が投下されたとき、頑丈な建物の中にいて、爆風(高熱)を浴びなかった人は、何の被害も受けなかったということです。
 
つまり、放射能など存在しなかったということです。そうでなければ、この現実を説明することができません。
 
また、山形県にお住まいの読者の方からいただいたメールが以下になります。
 
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福島遷都から原発事故や原爆の疑惑の記事は、刺激的でショックではあるのですが、ナルホドと思うところが多々あります。
 
3.11直後に私は山形の測量機器を売る店からガイガーカウンターを買いました。
 
それで家のまわりを測ったのですが、雨樋の所は0.7マイクロシーベルトと高い数値が出ていました。
 
現在は地表で0.07~0.13マイクロシーベルトぐらいです。(雨樋の所は最近測っていません)
 
友人の家庭菜園の土からはヨウ素が検出されています。(友人が検査会社に依頼し分析してもらいました)
 
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この程度の放射線量であれば、人体には何の問題もありません。それは対談の中でもご説明した通りです。
 
ちなみに、学者が計測した3.11直後の放射線量は以下になります。
 
o0700096911547695202
 
なお、対談の中でお話している「シーベルト」や「ミリシーベルト」「マイクロシーベルト」 などの計算方法については、以下のリンクを参照させていただきました。
 
「ミリシーベルト」「マイクロシーベルト」とはどんな単位なのか、どのくらいから危険なのか?放射線量計測単位のまとめ – GIGAZINE
 
また、「被爆二世には放射能の影響は全く出ない」と書かれた記事は以下のリンクになります。
 
放射線と奇形の関係は1960年代の知識で止まっている人が多い – 愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt)
 
以下、このリンク記事から一部を転載します。
 
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親が放射線を受けると遺伝的障害をもつ子どもが生まれる、そう思っている方が多いかもしれません。これは本当なのでしょうか。
 
ショウジョウバエを用いた動物実験で、受けた放射線の量が大きくなるとそれに比例して突然変異が起きることを最初に発見したのは、米国の学者マラーでした。
 
その後に行われたマウスなどを用いた実験でも、放射線の量が大きくなると突然変異が増えるという関係がみられています。
 
しかし、人については広島・長崎の原爆で大量の放射線を受けた場合でも、放射線の遺伝への影響は認められていません。
 
ショウジョウバエのような昆虫と人では受精から出産までの淘汰の仕組みが大きく異なり、人では遺伝的障害をもった子どもはできにくくなっています。
 
人では多少の放射線を受けたからといって、子どもに遺伝的影響が出るというような心配はあまりありません。
 
そろそろ納得がいったでしょうか。
 
親の世代が受けた放射線が原因で、その人の子どもに遺伝的障害が起きるのでしょうか。
 
これについては、広島・長崎の原爆被ばく者の子ども、いわゆる被ばく二世の人たちについて行われた大規模な調査があります。
 
原爆被ばく者から生まれた子どもについて、流産、死産、奇形、がん、染色体異常、小児死亡、血清タンパクの異常などの有無、あるとすればどのくらいの率で起きるかを調べたのです。
 
結論からいうと、調べられた限りでは被ばく二世に放射線の影響と思われるものはみられなかったのです。
 
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このように、「被曝二世には放射能の影響は全く出ない」という調査結果がはっきりと出ているのです。
 
にもかかわらず、ネット上には被爆による奇形児の写真が出回っていますし、「劣化ウラン弾」によって奇形になった子供の写真も出回っています。例えば以下の動画がそうです。
 

 
そもそも、「劣化ウラン弾」は劣化したウランから作られているため、放射能は出ないとも言われています。ということは、これらの写真は「劣化ウラン弾」による被害者の写真ではない可能性があります。
 
実際、この写真をよく見てみると、上に紹介した「枯れ葉剤」の奇形児と同じような写真がいくつか見受けられます。
 
また、ソ連のセミパラチンスク核実験場で核実験を行った際にも、以下の奇形児が生まれたとウィキペディアに書かれてあります。(出典はこちら
 
s_Test_Nucléaire_Semipalatinsk
 
しかし、放射能で被爆した人は誰一人として奇形児を産むことはない、という調査結果が既に出ているのです。
 
となると、この奇形児の写真も全くのでっち上げである可能性が十分にあります。現にこの奇形児もただの模型のように思えて仕方ありません。
 
また、以下が「東海村JOC」の臨界事故で死亡した人の写真ですが、対談の中でもお話しました通り、以下のような白黒のぼやけた写真しか出てきません。(ちなみに、「東海村」は原発ではなく、核燃料加工施設でした。訂正してお詫びいたします。)
 
0372602a
 
この事故が起きたのは1999年のことですので、もっと精細な被害者のカラー写真も撮れたはずです。というか、今後の資料のためにも撮っておくべきでしょう。
 
ところが、いくらネットを探しても、「東海村」の事故の写真は上のものしか出てきません。
 
ちなみに、「東海村JOC」で検索すると、以下のような写真も出てきますが、この写真は「東海村」の事故とは何の関係もないようです。(出典はこちら。この写真が、読者の方が副島隆彦の講演会で見たものです。)
 
231108456747-up41591
 
また、核実験が何度も行われたビキニ環礁、およびその他の核実験が行われた場所は以下の通りです。
 
Worldmap1
 
これらの実験の際に出た放射能は、一体、どこに行ってしまったのでしょう。これらの核実験により、周囲の人々に何らかの影響が出たという話は全く聞いたことがありませんが……。
 
また、「第五福竜丸」の事故については、以下のリンクをご参照ください。
 
カメちゃんの ジョグのフォトみち 「第五福竜丸」が夢の島にある理由
 
また、今回の対談の最後の方でお話している「枯れ葉剤」の被害者から生まれたホルマリン漬けの奇形児が以下になります。
 

 
本当に原爆被爆によって奇形児が生まれるのであれば、枯れ葉剤と同様、もっと沢山の奇形児の写真が出てきてもよさそうなものですが、いくら調べてみも、それらしきものはなかなか出てきません。
 
やはり長崎・広島に投下されたのは原爆などではなく、ただの巨大な爆弾だった可能性がとても高いと言えそうです。
 
この対談は次回へと続きます。どうぞお楽しみに。
 

6 Comments
  • 初級raptファン
    Posted at 20:06h, 08 1月

    まさにキリストのようにrapt復活!
    いつも読んでいる者ですが、更新がなくて心配しました。
    無事で何よりです。

    今回の動画聴いていて一つ思った事があります。
    昔アメリカで水で作れるフリーエネルギーを作っていた人が原油利権の連中に殺されたっていうのを思い出しました。
    そういえば原発も水のある所にあるなと思い世界中の原発調べると、みんな水辺の近くでした。
    もしかしたらこの様な技術をパクって使用しているのでは?
    また技術を独占する為に危険だ近づくなと言っているのかも知れないと思いました。

    raptさんなら考察済みかもしれませんが何かヒントになればと思い。

    動画楽しみにしてます。いつも通勤しながら聴いてます。
    生活の一部になってしまって無い寂しいです(笑)
    体に気を付けて良い動画アップはしてください。

  • Q.Y.O
    Posted at 00:43h, 09 1月

    RAPTさん、今年もどうかよろしくお願いします。
    最近のお休みの期間はさすがに寂しかったですが、RAPT理論の復習や聖書に没頭する時間として、私にとっても良い休憩時間だったと思います。
    RAPTさんを悪い霊から守っていただける様に、神様に祈っています。

  • アモリフェラ
    Posted at 17:33h, 09 1月

    ブログ更新、感謝いたします。
    広島原爆の爆心地は「島病院」という病院だそうですが、ここの島薫医師は、原爆投下時たまたま出張診療で難を逃れましたが、翌日には病院へ帰って来て、それから以降ずっと診療を続けており、80歳過ぎまで生きていらしたようです。
    ウィキペディア「島病院」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%97%85%E9%99%A2
    爆心地というからには原爆投下後も、ものすごい放射線量のはずだと思っていましたが、全然そんなふうでもなく、投下翌日から医療の仕事が出来るくらい安全なのですね。こんな事は今まで一度も考えた事はなかったですが、本当に「なにか変だな?」と思ったことです。

  • HI
    Posted at 16:55h, 10 1月

    RAPTさんこんにちは。
    体調がそこまで悪化しているとは驚きでした。好転するよう祈っております。
    無理をせずごゆっくりお過ごしください。音楽の方も楽しみにしております。

  • レミ
    Posted at 10:50h, 17 6月

    原発も原爆も存在しないという説に目から鱗です!
    その仮説の元で考えてみると、今までの核問題に対する疑問やモヤモヤがスッキリ辻褄が合い解けたことに驚きました。
    フランスではモクモク煙の原発の真横にフツーにおばあちゃんが長生きしていたりしますから。
    居森清子さん、今年4月に亡くなられたようです。

  • azu
    Posted at 15:33h, 25 8月

    311が起きてから、なぜ広島や長崎はその後すぐに復興できたのだろう?
    放射能で人が住むのなんて数百年無理なのになぜ?と疑問に思っていたことがすっきりしました。

    ビキニ環礁で水爆実験をしたということになっていますが、
    ムー大陸があったといわれている場所とビキニ環礁は重なりますね。
    あちら側に不都合なものが残っていたのでしょうか。
    太平洋戦争も舞台が太平洋でムー大陸のあったであろう場所で行われているので、
    証拠隠滅していたのでは?という疑いも新たに生まれてきました。

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