RAPT | RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
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RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。

12 2月 RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。

 
これまで私は、この世に「原発も原爆も存在しない」ということを暴いてきましたが、今回はその番外編とも言うべき内容となっています。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
このように「原発も原爆も存在していない」にもかかわらず、なぜ政府が原発も原爆も存在しているといって嘘をついてきたのかというと、そうすることで日本の支配層たち、つまり「島津家」「毛利家」とその関係者一同がボロ儲けすることができるからです。
 
今回は、彼らがこのような嘘を他の各方面でも同じようについてボロ儲けしていることについて、具体例を挙げてお話しています。
 
今回の話はそんなに難しくはないので、特に解説は必要ないと思いますが、とりあえず幾つか補足しておきます。
 
先ず、対談のはじめにお話している「重力波発見の噂」に関するニュースは以下になります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
【1月13日 AFP】ある物理学者のチームが重力波の検出に成功した可能性があるとのうわさが、科学界で波紋を広げている──。物理学者アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が提唱した一般相対性理論の重要な要素である重力波が確認されれば、現代における最大の発見の一つになる。
 
これまでのところ、この事実についての発表はない。また信頼性があり、検証可能な科学的研究を発表する際に通常、重要な過程とされる研究成果の発表や査読、論文の投稿なども一切行われていない。
 
それでも、米アリゾナ州立大学(Arizona State University)の宇宙論学者、ローレンス・クラウス(Lawrence Krauss)氏によるツイッター(Twitter)への投稿は、憶測と興奮の嵐を巻き起こしている。
 
クラウス氏は、時空構造内を伝播する波動、重力波を探査している米国の新型レーザー干渉計重力波検出器(Laser Interferometer Gravitational Wave Observatory、LIGO)の観測には参加していない。
 
しかし、クラウス氏は11日、同氏が数か月前に聞いたといううわさが裏付けされそうだとツイートした。そのうわさとは、LIGOの科学者チームが、米国内に設置された検出器を用いて発見した重力波に関する論文を執筆中というものだった。
 
「私が以前耳にしたLIGOについてのうわさは、第三者の情報筋による裏付けが得られている。これは目が離せないぞ!重力波が発見されたかもしれない‼ わくわくする」とクラウス氏はツイートしている。
 
クラウス氏の投稿は、これまでに1800回リツイートされている。
 
もし、重力波が発見されたとなると、アインシュタインが100年前に一般相対性理論で示した予測の中で、残っていた未解明の最後の部分が検証されることになるだろう。重力波の発見は、宇宙誕生のプロセスについてのわれわれの理解において、大きな空白部分を埋めると思われる。
 
----------------(転載ここまで)
 
私が今回のこの対談を行ったのは先月1月21日のことですが、このニュースが発表されたのが1月13日。
 
で、実を言うと、その先日の12日に私は以下の記事をアップしています。
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
これは単なる偶然なのでしょうか。私がこの記事をアップした翌日に「アインシュタインは本当だった」かも知れないという記事が報道されたわけです。
 
しかも、実際に発見されたわけでもないし、論文が発表されたわけでもないのに、噂が流れたというだけで、このようなニュースを流し、「やはりアインシュタインは正しかった」と全世界を騙そうとしているのです。
 
で、私がさらにアインシュタインは嘘だという以下の対談をアップしたのが2月5日。
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
そして、2月9日に以下の記事でさらにトドメを刺しました。
 
RAPT×読者対談〈第71弾〉嘘と矛盾だらけの核技術。
 
で、その二日後の2月11日に、以下のようなニュースが流れました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
米国の重力波観測所「LIGO」の観測チーム、カリフォルニア工科大学、マサチューセッツ工科大学は2月8日(現地時間)、2月11日に「重力波の探索に関する新しい情報を発表する」と明らかにした。
 
発表内容は不明だが、アルベルト・アインシュタインが100年前にその存在を予測するも、未だ発見されていない「重力波」の検出に成功したという発表なのではないかという見方が強まっている。
 
発表は日本時間2月12日0時30分(米東部標準時2月11日10時30分)から、米ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで実施される。
 
発表文には「今年はアルベルト・アインシュタインが重力波の存在を予測してから100周年となります。それを記念し、現在も行われている重力波の観測に向けた挑戦について話します」とのみ記載されており、具体的な発表内容については明らかにされていない。
 
また、LIGOと共同観測を行っている欧州の重力波観測所「VIRGO」も、同所にてLIGOと同時に会見を開くとしている。
 
重力波は別名「時空のさざ波」とも呼ばれ、重力は時空を歪ませており、その重力をもつ物体が動くと、その歪みが光の速度で周囲に伝わっていくとされる現象。
 
(註:このことについても、いずれ近いうちに嘘だと証明しようと思います。どうぞお楽しみに。)
 
今から100年前にアルベルト・アインシュタインが発表した一般相対性理論の中でその存在を予測し、これまで間接的に証明されたことはあるものの、未だ直接には検出されていはいない。
 
(註:そんなものは存在しないから、当たり前です。彼らは何でもかんでも「粒子」とか「波」にして、それを設けの種にしようと企んでいるのです。)
 
もし検出に成功すればノーベル賞級とされるほか、重力波を使ってブラックホールや中性子星、超新星爆発など、さまざまな天体や宇宙現象を観測することで、これまで知られていた宇宙の現象に、また別の姿が見られたり、あるいは想像を超えるまったく新しい現象が見つかったりするかもしれないと期待されている。
 
(註:やはりアインシュタインが本当だったと証明すると、簡単にノーベル賞がもらえるようです。笑)
 
米国や欧州、日本では1990年代から重力波を検出するためのレーザー干渉計の開発を進め、試験的な観測を実施しているが、現在まで検出はできなかった。その後、性能向上の改良を経て、昨年から再び観測が本格化しつつある。
 
先月には、物理学者のローレンス・クラウス氏がTwitterに「LIGOが重力波の検出に成功したようだ」と書き込んだことで大きな話題となった。その後、別の物理学者も、重力波の検出成功に関して書かれた論文を盗み見たと証言するなどし、その信憑性が増しつつある。なお、LIGO、VIRGOは、このうわさに対して沈黙を続けている。…
 
----------------(転載ここまで)
 
で、さらに今日、このニュースの続報が流れました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
アメリカを中心とした国際研究チームは、11日、宇宙空間にできた「ゆがみ」が波となって伝わる現象、いわゆる「重力波」を初めて直接観測することに成功したと発表しました。
 
重力波の観測は、ノーベル賞に値する成果とも言われ、日本の専門家も「天文学の飛躍的な発展につながる」と述べて高く評価しています。
 
アメリカにある「LIGO重力波観測所」の国際研究チームは、現地時間の11日午前首都ワシントンで会見し、アインシュタインがちょうど100年前に「一般相対性理論」の中で提唱した現象である「重力波」を初めて直接観測することに成功したと発表しました。
 
重力波は、ブラックホールなどの天体によって生み出された宇宙空間の「ゆがみ」が波となって伝わる現象で、研究チームによりますと、2つのブラックホールが合体するときに出た重力波を去年9月に観測したということです。
 
2つのブラックホールは、質量がそれぞれ太陽の29倍と36倍と極めて大きく、観測された重力波は13億年前に出たものだと説明しています。
 
重力波はこれまで直接観測されたことがなく、アメリカだけでなく日本やヨーロッパなど世界の科学者が観測を目指していました。
 
観測に成功した「LIGO重力波観測所」は、アメリカの西部ワシントン州と南部ルイジアナ州の2か所に施設があり、研究チームを率いるカリフォルニア工科大学のデビッド・ライツィー教授は会見の冒頭で「重力波を観測したぞ!」と叫び、喜びを表していました。
 
重力波の観測はノーベル賞に値する成果とも言われ、今後は世界各国の科学者による観測データの検証が進められることになります。
 
「天文学の新時代が幕を開けた」
 
素粒子物理学を研究している東京大学数物連携宇宙研究機構の村山斉機構長は「大変興奮しています。天文学の新時代が幕を開けました」と述べてその成果を高く評価しました。
 
村山教授は、出張先の首都ワシントンでNHKの取材にメールで応じ、「アインシュタインは時空が震えることを予言していましたが、それが確認されました。
 
小さな『さざ波』をとらえた技術的に見ても、とんでもない離れわざです」と述べました。
 
そのうえで、「これで、ブラックホールを重力波を使って『聞く』ことができるようになります。『KAGRA』という重力波の観測施設を作っている日本の仲間たちにとってもすばらしいニュースです。これから驚くべき発見が次々とあることを期待します」とコメントしています。
 
梶田さん「歴史的快挙」
 
ノーベル物理学賞の受賞者で、日本で重力波を観測する計画を中心的に進めてきた東京大学宇宙線研究所の梶田隆章所長は「重力波や、アインシュタインの一般相対性理論の研究者が待ち望んでいた歴史的快挙です」というコメントを発表しました。
 
そのうえで「われわれは今後も引き続き、KAGRAの建設を進めて完成させ、高い感度を実現して重力波の国際観測ネットワークに一刻も早く参加し、重力波天文学という新たな学問分野に貢献していくつもりです」と今後の抱負を示しています。
 
----------------(転載ここまで)
 
私が「アインシュタインは嘘だった」ということを次々と暴いているので、私の記事が世間に広まらないうちに、こんなニュースを慌てて流したとしか思えませんね。実にお気の毒な話です。
 
で、例のごとく、日本でもこの「重力波」を観測するための施設が作られているのですが、その総工費はなんと155億円。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
遠い宇宙から届く謎の「重力波」の世界初検出を目指す東京大学宇宙線研究所の観測施設「KAGURA」(かぐら)が、岐阜県飛騨市神岡町の地下に完成し、6日、報道関係者に公開された。
 
 ■100年前に存在予言
 
ノーベル物理学賞に決まった梶田隆章・東大宇宙線研究所長が中心となって進めているプロジェクトで、ニュートリノ観測装置装置「スーパーカミオカンデ」と同じ鉱山跡に建設された。
 
(註:またしてもインチキな梶田隆章さんですか。これまた怪しげな匂いがしますね。)
 
最先端の研究で世界をリードする神岡町に、宇宙の謎に迫る新たな装置が加わった。
 
重力波は、ブラックホールなどの重い天体が激しく動いたとき、周囲の空間が伸び縮みして波のよう遠くまで伝わる現象。アインシュタインが相対性理論に基づき、100年前に存在を予言したが、直接観測された例はない。
 
 ■成功ならノーベル賞 
 
かぐらは、L字形に2方向に延びた長さ3キロのトンネルに設置。トンネルに沿って取り付けられた真空パイプの内部でレーザー光を発射し、奥の鏡に反射して戻ってくる時間を計測し続ける。
 
この際、重力波によりトンネル内の空気にゆがみ生じるとわずかな差ができ、これを検出するという。
 
わずかな揺れも観測の邪魔となるため、地下200メートルに建設した。2012年に着工、14年3月にトンネルが完成。真空装置や冷却装置などを取り付けた。
 
総工費は155億円。
 
今年度中に試験観測を開始。追加工事などを経て、17年度に本格観測に入る。本格観測から1年以内に重力波を捉えられるという。世界初の観測に成功すれば、ノーベル賞が確実とされる。
 
 ■米など「幻の発見」も
 
ただ、欧米も類似の施設で観測を目指しており、競争は激しい。14年3月には、米カリフォルニア工科大のチームなどが、重力波の証拠を初めて観測したと発表。
 
しかし、欧州宇宙機関(ESA)などの国際研究チームは翌年、観測データは重力波ではなく、銀河のちりの影響によるものだったと結論づけ、“世界初の観測”とはならなかった。
 
重力波を使えばブラックホールが生まれる瞬間など、光やX線では捉えられない天文現象を観測できる。重力波は宇宙が約138億年前にビッグバンで誕生したときにも発生しており、その名残を捉えれば原始宇宙の解明につながる。
 
かぐらを統括する梶田氏は会見で「重力波を使った新たな天文学の創成に向けて進んでいきたい」と話した。
 
----------------(転載ここまで)
 
見ての通り、この「KAGURA」に関わっているのが、「ニュートリノに質量がある」との嘘をでっち上げて、「アインシュタインは本当だった」と証明してみせたインチキ物理学者「梶田隆章」氏です。
 
で、2017年頃からこの「KAGURA」をのんびりと使うつもりだったようですが、私が既にアインシュタインは嘘だったと暴いてしまったので、慌ててアメリカで重力波が発見されたということにしたみたいですね。
 
しかし、こうしてアメリカで重力波が発見されてしまうと、この「KAGURA」は無用の長物ということになります。
 
なのに、上のニュースを見た限りでは、まだこの「KAGURA」で何かを研究するつもりのようですが、一体何を研究すると言うのでしょうか。また世間に役に立たない研究をするつもりなのでしょうか。
 
NEWS・小山に思わず本音?ノーベル賞の研究は役に立たない – NAVER まとめ
 
ちなみに、「KAGURA」とは以下のようなものです。これまた地下深くに建造したみたいですが、やはりこの地下の広い空間で密教儀式でも行うつもりなのでしょうか。(意味が分からない方はこちら
 


 

 
まあ、もっともらしいことをもっともらしくあれこれ話していますが、素人には何が言いたいのかさっぱり分かりませんね。それだけでも、彼らがいかに我々庶民を煙に巻こうとしているかがよく分かります。
 
我々庶民のために莫大なお金を使って建造しているのだから、我々国民が分かるように易しく説明してほしいものです。
 
そもそも、ブラックホールなんてこの世には恐らく存在していません。色々とその理由は考えられるのですが、今回は一目で分かるその証拠を皆さんにお見せしましょう。
 
以下の動画は、NASAがとらえた「ブラックホールに星が吸い込まれる瞬間」の映像だそうです。
 

 
どこからどう見ても、子供のつくった質の低いコンピューターグラフィックにしか見えませんが……、皆さんの目にはどう見えたでしょうか。
 
念のために言っておくと、この世の科学者たちは、惑星に近づけば近付くほど「重力(または万有引力)」が発生し、惑星から離れれば離れるほど「重力」がなくなると言っています。
 
しかし、これも間違いなく嘘でしょう。
 
ということで、先日も予告しました通り、いずれ近いうちに「アインシュタイン」の相対性理論を抜きにして私が宇宙の仕組みを解明し、小学生でも分かるような説明をしたいと思っています。どうぞお楽しみに。
 
さて、2012年にはアインシュタインが提唱した「光子」が地球を包み込むだろうと言って、各方面の人たちが地球に何らかの大きな災いが起きる、アセンションが起きるなどとあれこれ予言していたわけですが、実際のところ、2012年には何も起こりませんでした。
 
光子 – Wikipedia
 
2012年、人類は進化する!?フォトンベルトの謎 – NAVER まとめ
 
ところが、彼らは性懲りもなく、今度は「2026年」に地球に危機が起きると言って、我々国民の不安を煽っているようですね。
 

 
まあ、このように特別な人しか火星に避難することができないと言っているわけですが、残念ながら、宇宙には誰でも行こうと思えば簡単に行くことができます。
 
なぜなら、宇宙には地球と同じように「空気」もあるし、「重力」もあるからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
また、危険な「放射線」や「宇宙線」なども宇宙には存在していませんし、仮に存在していてもそれほど大した危険はありません。
 
なぜなら、「放射能」は世間で言われているような危険な物質ではないからです。
 
宇宙で「放射線」に当たっても、それこそ地球で「紫外線」に当たるのと同じ程度、つまり皮膚が焼け焦げてしまう程度で済むのではないでしょうか。
 
もちろん、太陽に余り近付きすぎると、火傷して死んでしまうことにはなると思いますが……。
 
いずれにせよ、このように宇宙が危険な場所であり、誰でも簡単に行くことができないということにしておけば、この世の誰も本気で宇宙に行こうとは思わないでしょう。
 
そうすると、宇宙旅行ビジネスで儲けている企業は、独占的に莫大なお金をぼったくることができます。例えば、以下のように。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
アメリカのパラゴン・スペース・デベロップメントのグループ企業「ワールドビュー」が、気球で行く宇宙旅行を2016年から開始する。ロイターが報じた。
 
米アリゾナ州の新興企業が、気球で高度3万メートルに上昇し、宇宙から見たような地球の景色を楽しめる「成層圏旅行」計画を明らかにした。約2時間で費用は7万5000ドル(約730万円)だという。
 
「宇宙旅行」と言っても時間はわずか2時間。飛ぶのは高度30キロまでで、いわゆる無重力体験はできない。
 
だが、宇宙服を着ずに普段着のまま宇宙空間や、上空から見る地球など絶景が楽しめるという。
 
----------------(転載ここまで)
 
たった二時間、空を飛ぶだけで「730万円」……。ぼったくるにも程があります。
 
しかも、宇宙に「730万円」で行けるなんて、とてつもなく格安な値段だと言わんばかりの論調ですが、これはもう完全な詐欺ですね。
 
しかも、高度30キロまでしか飛ばないから、「無重力体験」はできないとのこと。これでは宇宙旅行ではなく、単なる空旅行ですが……。
 
まあ、皆さんはせいぜいこんな詐欺に騙されないように気を付けてください。
 
あと、過去には「宇宙旅行」に連れて行くと言われて22億円も払わされた上に、実際には宇宙に行くことができず、そのお金を返してもらえなかった人もいる模様です。どこまでも悪徳ですね。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
宇宙旅行者として初めて国際宇宙ステーション(ISS)の船外で宇宙遊泳をするために2100万ドル(22億円)払った日本インターネット界の大物、榎本大輔氏(37歳)が、代金の返還を求めている。
 
榎本氏は訴状の中で、ロシア連邦宇宙局(RFSA)との橋渡しをした民間企業の米Space Adventures社が、「虚偽かつ詐欺をはたらく目的で」、まったく実現することのない10日間の地球周回軌道滞在のために2100万ドルを払うようそそのかしたと主張している。
 
訴状によると、バージニア州を拠点とするSpace Adventures社は、榎本氏が追加料金を払うのを拒んだ後に、ISSのロシア区域に向かうはずだった同氏の宇宙旅行を中止させたとのことだ。
 
同社は、榎本氏の子ども時代からの夢だった宇宙旅行を拒否する「口実」として同氏の健康状態を挙げた、と訴状は述べている。
 
----------------(転載ここまで)
 
本当に宇宙に連れて行ったら、宇宙に「空気」も「重力」もあることがバレてしまうので、「あなたは宇宙に行けるほど健康な体ではない」と言って、旅行を中止にしてしまったわけでしょう。
 
宇宙には「重力」があるので、当然、宇宙遊泳などできるはずもありませんし、宇宙空間に飛び出したとたん、ただ地球に落ちていくだけです。
 
で、実際に宇宙遊泳ができるのは、向こう側とつるんだ(全ての秘密を知っている)悪魔崇拝者一味のみ、というわけです。例えば、レディ・ガガのような。
 
宇宙旅行、行って帰って25万ドルは高いか安いか!? 申込者が手に入れた“宇宙に行く以上に価値のあるもの”
 
で、このレディ・ガガは2015年に宇宙でライブを行う予定だったようです。この計画が発表されたのは2013年のことでした。
 
レディー・ガガ、2015年に宇宙で熱唱へ
 
しかし、ロケットエンジンの開発が難航しているとの理由で、このライブが突如、中止になったとのこと。
 
【悲報】史上初のガガによる宇宙ライブは延期…!?相次ぐ民間企業製シャトルの墜落・爆発事故【宇宙開発】
 
このように、彼らは宇宙に行くのは相当難しいと必死で宣伝し、「宇宙旅行」で大金をぼったくろうとしているわけです。
 
多分、レディー・ガガの宇宙ライブの計画も最初から嘘で、単に宇宙開発は難しいんだよとのプロパガンダを流す目的で、こんなライブを計画したに過ぎないのでしょう。
 
で、イルミナティの連中はこれと全く同じカラクリで「自動運転車」でもボロ儲けしようと企んでいます。
 
現在、日本でもトヨタなどが「自動運転車」の開発に勤しんでいますが、安倍晋三は昨年、この「自動運転車」を2020年までに実現させる、そしてそのために政府も協力を惜しまないと発表しました。
 
安倍晋三首相 東京五輪までに「自動運転車」普及 科学技術のフォーラムで – 産経ニュース
 
2020年というと今から約4年後のことになります。つまり、「自動運転車」の技術は、これからさらに4年間もかけなければ実現しないような難しいものだと言いたいわけです。
 
ところが、この世の中には「自動運転車」の技術をたった一ヶ月で、しかもたった240万円で開発した人がいます。
 
要するに、そんなに難しい技術ではないということです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
世界で初めてiPhoneのSIMアンロックに成功したり、脱獄史において伝説でもあるBootROM Exploit【Limera1n】の開発、PS3の脱獄…そしてソニーとの訴訟勝負などなど・・・。
 
もはや伝説級のハッカーといっても過言ではないGeohot氏。
 
5月には【iOSの脱獄から離れ、AI…人工知能の世界に進みたい】と報告されていましたが、なんとまぁ自宅のガレージで「自動運転車」を作っちゃったんだってさ!
 
もちろん、今回も世界的な企業に喧嘩売ってるよ!
 
しかも、開発期間 1ヶ月ちょい & 自宅のガレージで!
 

 
開発は10月下旬からスタートし、ベース車はホンダ「2016年型 アキュラ ILX」。
 
ちなみに、車の改造を自身で行ったようで、Hondaサービスセンターの認可(オンラインで申し込める簡易な物)を受けアキュラ ILXのマニュアルや構成図を入手。それを参考に改造を行っていったそうです。
 
内部は「Linux」を搭載した「Intel NUC ミニコンピュータ」がメイン。
 
カメラは車の周囲を捉えるために6台、スマホなどにも使われる13ドル程度の安価なカメラなのだとか。また、前方を捉えるために魚眼カメラを含む2台が使用しているそうです。
 
12月上旬に撮影された動画が公開されています。開発したガレージの様子やGeohot氏へのインタビュー、また実際にハイウェイ上での自動運転を行う様子などをみることが出来ます。
 
今回の開発で掛かった費用は5万ドル(600万円)、そのうち3万ドル(360万円)が車の購入費なので、自動運転部分の開発費は2万ドル(240万円)となります。
 
今現在、Googleを含む世界各国のテクノロジー企業や自動車メーカーが開発をしている「自動運転技術」を、色々と違いはあれど…たった2万ドル(約240万円)で開発してしまったのです。
 
しかもたった1ヶ月ちょいで。取材した記者が「バカげている」と思ったのも、納得です。
 
自動運転開発のゴールは、カメラを含む自動運転キットを1,000ドルで販売可能にすることなのだとか。
 
1000ドルと言うと…今のレートでも「12万円」程度。安すぎ!
 
Googleの運転技術は数十万行のコードで構成されたプログラムだそうですが、Geohot氏の技術は2000行程度のコードで構成されているそうです。
 
これは人工知能(AI)が人の運転を見て学習していくからだそうです。
 
例えば、最初のGeohot氏の運転を見たアキュラは「車線の真ん中を維持して走る。前の車とはある程度の距離を保つ。」といった運転技術を学んだのだとか。
 
(以下、省略)
 
----------------(転載ここまで)
 
このように「自動運転車」を開発するのは、そんなに難しいものではないし、そんなにお金もかからないわけです。
 
まあ、よくよく考えてみれば、単にコンピューターにプログラムを打ち込んでいくだけなので、頭さえ良ければ、そんなに時間もお金もかかるわけがありませんね。
 
にもかかわらず、アメリカ政府はこの「自動運転車」の開発のために、4700億円もの大金を自動車業界に投入すると発表しました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
【ワシントン清水憲司】フォックス米運輸長官は14日、自動運転車や車に通信機能を持たせる「つながる車」(コネクテッドカー)技術の実用化に向け、10年間で40億ドル(約4700億円)を投じる計画を発表した。公道での試験走行を容易にする規制整備も急ぐなど、実現を後押しする方針だ。
 
オバマ大統領が2月に議会提出する2017会計年度(16年10月〜17年9月)の予算教書に盛り込み、試験走行計画に補助金を交付する見通し。フォックス氏は「我々は自動車技術の新たな時代の幕開けにいる。(新技術は)命を守り、温室効果ガスを減らす多大な可能性がある」と意義を語った。
 
自動運転車をめぐっては、米グーグルなどが公道での試験走行を行っているが、州ごとに規制が異なるなどして開発の妨げになっている。
 
運輸省は今後半年以内に、業界や州当局と連携して規制のひな型を作るほか、自動運転車が安全面や運用面で満たすべき指針を整備し、開発を後押しする。シートベルトやエアバッグなど、米国の技術が世界標準に発展したケースは多く、自動運転車をめぐる基準設定で主導権を確保する狙いもありそうだ。
 
----------------(転載ここまで)
 
240万円で開発できるものを、一方では4700億円で開発しようとしているわけですが、この差は一体何なのでしょうかね。
 
まあ、このようにしてさして難しくもない技術をさも難しいものであるかのように吹聴しながら、政府から大金をぼったくる仕組みが作られているわけですね。
 
とにかくイルミナティの連中が自分たちのポケットを潤す仕組みはどこの国でも同じようです。
 
ちなみに、トヨタ(およびホンダなど日本の自動車メーカー)はアメリカにも「自動運転車」の実験施設を作っています。
 
なので、この4700億円の一部がトヨタの懐に入ることは間違いないでしょう。詳しくは以下のリンクをご覧下さい。
 
「イスラム国」に資金援助したトヨタが、軍用ロボットを密かに開発しているという恐るべき現実。
 
ということで、この世の中、どこもかしこも詐欺だらけです。
 
ですから、例え2020年に「自動運転車」が発売されても、軽い気持ちで手を出さないことです。もし手を出すとしても、10万円程度で売られているものを買ってください。
 
とにかく、世界中の自動車メーカーがそれぞれ自分たちの開発した「自動運転車」をどれぐらいの値段で売り出すのか今から見ものです。
 
彼らがつける値段次第で、彼らがどれほどの詐欺師であり、ペテン師なのかが分かりますから。
 
ちなみに、ここ最近は「YOUTUBE」の嫌がらせがどんどんひどくなってきているので、今回は試しに「VIMEO」から動画をアップすることにしました。
 
もちろん、「VIMEO」とて不正がないとは言い切れませんので、これから全ての動画を「VIMEO」からアップすることはないと思いますし、他の様々な動画共有サイトを試すことになるかも知れませんが、このようにたまに変化球を投げて「YOUTUBE」をビビらせてやろうと思います。
 
読者の皆さん(特に「YOUTUBE」にチャンネル登録している方)には多大なご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
 

20 Comments
  • yoshi yamaguchi
    Posted at 20:18h, 12 2月

    こんばんは、久しぶりに投稿します。
    イスラム国が既に自爆テロ用に自動運転自動車開発してるみたいですね。
    それも、無人だと爆弾を積んだ自動運転車だと悟られるらしく
    人間と同じ体温の人形も開発したそうです。
    重力波の件ですが、彼らが言っているようにブラックホールから出てるのか
    正確にな場所を認識するには3点以上の観測点で観測が必要だから?
    まー、どちらにしても資本主義とは一見良いように思えますが、簡単に言ったら
    1%の人達が99%の人達を支配するようなシステムだと最近つくづく思います。

  • YUMI
    Posted at 22:01h, 12 2月

    今日のNHKニュースでも重力波を詳しく説明してますね。RAPTさんさすがです。1月にはすでに対談されていたんですね。
    カミオカンデとKAGURAがある岐阜県神岡町を調べたら神岡鉱山の跡地を利用しているんですね。しかもイタイイタイ病の原因となった三井グループの鉱山とは知りませんでした。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%B2%A1%E9%89%B1%E5%B1%B1

  • かに
    Posted at 22:02h, 12 2月

    こうしてみると「ベルと竜」の世界と何も変わってないですね。
    偶像が宇宙開発や意味不明な箱モノに変わっただけで。
    一日も早くこの偶像が粉砕されるように祈りましょう。

  • Haku
    Posted at 22:12h, 12 2月

    今日の朝一でニュース見たらいきなりLIGOの重力波の事やってて、思わず声出して笑っちゃいましたね。確かにすごいタイミングだったんで。最近は考えれば考えるほど茶番ばっかりで、一人でいる時はテレビが気持ち悪くて全く見なくなりました。自動運転車に関しては技術はすごいと思いますが、そういう人の手が要らなくなるようなものは個人的には普及して欲しくないですね…。

  • アモリフェラ
    Posted at 22:18h, 12 2月

    日頃新聞は読まないのですが、たまたま家族が読んでいる「日経夕刊2月12日」を見てみましたら、すごい!まるでRAPTさんのブログと連動しているかのように、一面には「重力波」の記事、総合面に「無人自動車」の記事が載っていました。当然ながら、ぼったくり連中側の視点で書かれてありますが。笑 同じ話題なのに、どうやって民衆を騙そうかと必死になっている感がありますね。重力派望遠鏡KAGRAのすぐ近くにはスーパーカミオカンデがあるそうで「ニュートリノとの同時観測で、より詳しい(重力波の)観測が可能になる」と日経は言っています。全くダブルのぼったくりですね。2年前まで新聞を真に受けて読んでいましたが、とてもじゃないけど、もう無理です。up有難うございます。

  • ARMDroid
    Posted at 22:19h, 12 2月

    実は以前youtubeにてイギリスchannel4で1995年に制作された「隠された被爆労働」というドキュメンタリーを観ました。
    https://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYus
    この作品で注目すべきなのは原発労働者の白血病と初めて原発内部を撮影した樋口健二さんです。
    http://www.rollingstonejapan.com/articles/detail/12626
    もしやと思ったのですが原発内部の写真が中々撮られないのも病気になる日雇い労働者も原発の本当の姿を知られて欲しくないからそういう結果になるのではないかと感じました。
    vimeoはyoutubeと異なりオリジナル作品がメインとなっていますのでRAPTさんのような動画はちょうど良いのではないかと思います。
    余談ですが赤のyoutubeに対してdailymotionは青と黄色、vimeoはロゴが青ですが全体的に使われているわけではないです。あとヘッダに七色の線がありますね。

  • inte100
    Posted at 23:52h, 12 2月

    RAPTさん こんにちは。
    重力の話、興味深く聞きました。
    実際の話で宇宙船の中で無重力であるかのように船内を人がフワフワ浮いているシーンを
    よく見ますが、もしかすると、宇宙船や人工衛星は地球の周りを周回していることから、
    軌道は放物線を描いているわけで、宇宙船は落下していることになりますね。
    飛行機で急降下すると無重力状態になるのと同じことかなと思ってしまいました。
    宇宙船が進む速さと落下する速さを計算すれば地球を周回できるのではないでしょうか?
    ということは重力はあるという事になりますね。
    重力が無いと宇宙船は宇宙をさまよってしまうのではないでしょうか?
    それと空気が無い空間で、なぜジェット噴射でコントロールできるのでしょうか?
    空気があるからジェット噴射が使えると思うのですが、いかがでしょう。

  • rapt
    Posted at 00:18h, 13 2月

    >inte100さん。
    ヤフー知恵袋では、以下のように説明されていますが、苦し紛れの言い訳をしているようにしか見えませんね。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1136735681
    そもそも、何が言いたいんだか、よく分かりませんし、人によって言うことがまちまちで、これまた原発と同じです。
    まあ、宇宙にも空気があって、地球と同じ理屈で飛んでいると考えればいいと思います。
    いずれこの辺のこともお話することになると思います。

  • 真実を知り行動する人
    Posted at 00:18h, 13 2月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。なるほど!!私も、もうコアな注目者になっているのでしょうか。今日、2CHの「重力波 世界初観測 宇宙の成り立ちにせまるノーベル賞級の成果」のレスを見つけビックリ!!アインシュタインが100年前、一般相対性理論で予言した重力波を発見したとのこと。あまりにもRAPTブログとリンクするような話題。わざわざ但し書きに、物理学の世界では99.9999%信頼度があれば「発見」とされるとありました。つまり最初から言い逃れのインチキであり、「重力波」などないのでしょうね。自動運転システムについても、飛行機がもう、できているわけで、あとは車への技術の移転だけで、我々が知らないだけで本当は大した事でも、何でもないのかもしれません。「シンプルに考えましょうよ。安全?何でそんな金かかりますの?カミオカンデ、KAGURA?何ですのそれ?!」我々の生活をどのように向上させてくれるのか、ただ土建屋を儲けさすための箱物でしかありません。価値の無いモノを、いかにも有るように見せかけるか。東大の教授の肩書きや、朝から滝のように流されている、テレビコマーシャルの綺麗な女優に騙されてはいけません。みなさんにお祈り致します。

  • トモコ
    Posted at 00:21h, 13 2月

    飛行機から外をみると氷の結晶がみえますよね。
    上空はただ、寒く
    宇宙服は着ぐるみの防寒着ではないてすか?

    どうせなら、天皇家象徴ミッキーネズミを
    ディズニーのような象徴するものを
    着ればよいのに。
    皆様にとって善い一日でありますように。

  • 初級raptファン
    Posted at 00:26h, 13 2月

    RAPTさん、お疲れ様です。
    重力波のニュース、このブログを読んでいる方には笑い話にしかなりませんね(笑)
    こんなニュースがこのタイミングで流れる事自体、
    アインシュタインが嘘という事を証明しているとしか考えられません。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ■KAGRA(かぐら)
    http://utyuu-tanosimu.net/entry235.html
    ちなみにKAGRA(かぐら)の総工費は155億円!
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    総工費155億円・・・・
    「またつまらぬ物を作ってしまった」(byゴエモン)
    こんな感じでしょうか・・(ため息)
    もう観測確認されたのでしたらKAGRAプロジェクト解散した方が良いのでは?
    でもしないですよね。これからボロ儲けするのだから。
    もう税金の無駄遣いは止めて下さい。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ■ブラックホール 星をのみ込む瞬間
    http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/015/451/34/N000/000/002/131424214161413209697.JPG
    きぼうの観測装置「MAXI」と、米国の衛生スウィフトが、それまで暗かった場所から強いX線が突然出始めたのを、ほぼ同時に見つけた。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ブラックホールって見えないので、X線が出るのを観測して、
    推測でそこにあると言っているだけなのに、観測出来たと言い切っている所が嘘っぽい。
    本体が見えないので、あくまで推測なのです。
    ブラックホール自体も嘘ですね。
    そうなるとホワイトホールも嘘でワームホールも嘘、
    ダークマターも嘘なのでしょうか・・・
    学者って一体・・・

  • 通りすがり
    Posted at 07:34h, 13 2月

    対談の最初で詰め将棋に例えられているのが気になりました。
    将棋を指す人は頭が良いのでしょうね。RAPTさんに質問です。
    将棋(詰め将棋?)で培った思考力が、RAPT理論の構築に役立ったのでしょうか?

  • @joe
    Posted at 09:21h, 13 2月

    RAPT様

    今回も楽しい対談の更新、ありがとうございます。
    私は学生の時物理とか科学の授業が本当にわけわからなくて、
    わけわからなかった訳がわかりつつあります。ありがとうございます。

    ちょっとネットで見かけた「全国子供相談室」の質問なのですが
    この女の子、鋭い質問だし、また大人が答える答えがまた「お茶を濁す」(わけがわからない)
    というのはこういうこと、という答え方で、思わず笑っちゃいました。
    http://www.tbs.co.jp/kodomotel/hoshi/0006.html

    で、この答えた大人というのが何と「宇宙科学研究所・的川 泰宣」という
    相当な方のようです。
    的川 泰宣
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%84%E5%B7%9D%E6%B3%B0%E5%AE%A3

    で、この的川氏は「ペンシルロケットの開発者であり、日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と言われている糸川英夫の弟子。
    糸川英夫
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B3%B8%E5%B7%9D%E8%8B%B1%E5%A4%AB
    ペンシルロケット
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88

    この全長230mm程度の物の開発に
    「1954年に年間予算560万円で開発が開始された。」
    ですからね。。。

    本当にくだらないですね。

  • ユンダンテ
    Posted at 17:15h, 13 2月

    (アインシュタインのトリックがわかった!)http://members3.jcom.home.ne.jp/m_hidaka/05_zakki/05_01_02.html ※ これは科学プロジェクトの目的や技術者の業績を否定するものではありません。ビッグサイエンスに助成されている巨額の税金と技術力を人命や公益に関する適正な研究に向けるよう再考を願うものです。 ←このことがこのページの最初に書かれています。 やっぱりあり得ない額です。

  • @jack
    Posted at 22:37h, 13 2月

    RAPTさん、何時も驚きと衝撃的な記事で楽しみながら学ばせて頂いております。
    本日、ローマ法王とロシア正教会総主教、約1000年ぶり歴史的会談という記事が有りました。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000000-jij_afp-int
    彼等はドルイド教の再構築でも画策しているのでしょうか?
    秦氏と出雲族が手を組もうとしているのでしょうか?

  • トモコ
    Posted at 14:56h, 14 2月

    さすがですね!
    ちまたにいるハッカーや自分で創作する能力はいくら叩かれても動じないんです。
    彼は住んでいる所はミリオンの住宅地ですよ。
    ただ、本当にお金何かは関係なく、
    興味のあることに没頭しているだけなんです。
    だから、何処に住もうとガレージだろうと
    関係なく真っ直ぐなんです。
    こういう方達は、沢山いて、庶民は理解してますよ。
    この人ビンボー臭い人ほど凄い方たち沢山いますよ。

  • cosmo
    Posted at 17:42h, 14 2月

    いつも拝見させて頂いております。

    電磁波、放射能はあるが人体に影響が無いのではないかと仰っていますが、
    プリウスの電磁波は人体に影響がないということでしょうか?また、東出さんのイヤシロチグッズも詐欺ということでしょうか?
    イヤシロチグッズを決して安くない値段で購入しました。
    友人にも勧めてしまいました。

    人体に影響のない電磁波をわざわざ除去する必要はないということでしょうか?

  • rapt
    Posted at 18:15h, 14 2月

    >COSMOさん。
    それについては前に書いたよね。

    いつも拝見していないのがよくわかるね。

    工作員ですか?

  • rapt
    Posted at 18:17h, 14 2月

    ここ最近、見たこともない人のコメントの投稿が相次いでいて、すぐに工作員と分かるような内容ばかりなのですが……。
    しかも、初めて投稿する人のコメントは承認制にしているのですが、勝手に承認されているし……。
    逆に、コメントの常連の人たちのコメントが勝手にスパム扱いされていたり、ゴミ箱に入れられたりしている……。
    完全にサーバーの中を誰かがいじっていますね。
    サーバー会社を訴えようかな。

  • Equus
    Posted at 13:34h, 15 2月

    ここまで来たら、もはや向こうも内部でバタバタしているのではないでしょうか?今まではRAPT記事に関連するようなニュースがでると偶然かと思ったりした時もありましたが、これで確信が持てました。テレビで流れた時は本当にびっくりいたしました。
    焦って、またバカなことをやらかそうとするような気がいたしてまいりますね。
    関係あるかは分かりませんが、先ほどローマ法王と、ロシア正教会の総教主が1000年ぶりに会談するというニュースを見つけました。

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