RAPT | RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
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RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

 
これまでの対談で、私はアインシュタインの「相対性理論」が嘘であり、その嘘の理論から「原発」や「原爆」が作られた以上、「原発」も「原爆」もこの世には存在しないはずだ、というお話をしてきました。
 
一応、それらの記事を「原発も原爆も存在しない」シリーズと名づけていますが、今回の対談もその続きになります。これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズは以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
今回の対談は、ちょうど私の体調が悪かったとき(1月の半ばぐらい)に行ったものなので、喋り方がかなりゆっくりで、少し鼻声になっています。聞き苦しくて本当に申し訳ございません。
 
ちなみに、「相対性理論」からどのように「原発」が作られたかについては、以下のリンク記事をご参照ください。かなり分かりやすくまとめられています。
 
相対性理論と原発の仕組み
 
このリンク記事にもあるように、ウランなどの「放射性物質」が核分裂を起こした際、そこに新たな「質量」が生まれます。少なくとも、アインシュタインはそう言いました。
 
で、その新たに生まれた「質量」が電力などのエネルギーに転換されるというわけですが、これはアインシュタインが実験などをして分かったことではなく、単にアインシュタインが想像したことに過ぎません。
 
にもかかわらず、このアインシュタインの「相対性理論」はその後、全世界の人々から「正しい」という前提で受け入れられてきました。
 
なぜなら、「相対性理論」を元に「原爆」が作られ、広島・長崎で多くの死者を出し、さらに「原発」も作られて、多くの国々で電力が賄われてきたからです。
 
だから、「相対性理論」が間違っているわけがないと誰もが思い込んでいるわけですが、今ここにきて、私は「原発」も「原爆」も本当は存在していないのではないか、ということに気付くことになりました。
 
そのため、私も「相対性理論」はやはり嘘ではないかと疑わざるを得なくなってしまったのです。
 
実際、アインシュタインの「相対性理論」が発表されてから百年も経たないうちに、多くの学者たちが陰でヒソヒソと「相対性理論は嘘ではないか」と噂しはじめました。
 
しかも、その噂は瞬く間に全世界に広がり、今やネットの普及によって、その噂は庶民の間にもどんどん広まっています。
 
こうなってくると、当然、「原発」や「原爆」でボロ儲けしようとしていたロスチャイルドなど「イルミナティ」の連中は、戦々恐々となっているに違いありません。
 
なので、彼らは何としてでも「相対性理論」は嘘ではないと世間に見せつけなければならない必要性に駆られたはずです。
 
そこで、彼らが思いついたのが、「相対性理論」は嘘ではない、本当である、と世間をうまく欺くことができた学者たちにノーベル賞を授与するということでした。
 
そうすることで、「相対性理論」に絶対的な権威を与え、「相対性理論」は嘘ではないと人々に思い込ませようとしたわけです。
 
ということで、唐突ですが、ここで先ず皆さんに一つのテストを出したいと思います。
 
今回の対談を聞く前に、ぜひとも以下の転載記事を一通り読んでみてください。そして、この文章の意味を理解できるかどうか試してみてください。
 
果たしてどれぐらいの人がこの内容をきちんと理解することができるでしょうか。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■ニュートリノって何?
 
スーパーカミオカンデで研究されている、ニュートリノとは何でしょうか?ニュートリノは数十年前に発見され、ニュートリノ研究は今、科学の最前線となっています。
 
ニュートリノの歴史、ニュートリノの性質、そしてニュートリノ振動についてご説明します。
 
■ニュートリノの歴史
 
「1930年ニュートリノが考え出される」
 
オーストリアの物理学者パウリは放射性元素の研究をしていました。
 
原子核が出す放射線(ベータ線)のエネルギー分布を研究しているとき、パウリはエネルギーがどこかへ消えてしまうことをどう説明すべきか悩みました。
 
そして「電気を帯びていなくて、知らないうちにどこかへ飛び出してしまう、幽霊のような粒子があると考えるとつじつまが合う」と考えつきました。
 
このとき、パウリはこの粒子を「ニュートロン」と呼んでいましたが、これが今日のニュートリノだったのです。ニュートリノは本物が発見される前に、科学者の頭の中で生まれたのです。
 
「1933年ニュートリノに名前が付く」
 
イタリアの物理学者フェルミは、パウリの考えた粒子について研究しベータ崩壊の理論を構築していました。
 
1932年に現在のニュートロン(中性子)が発見されていましたので、幽霊粒子のほうを「ニュートリノ」と名づけ直しました。
 
「ニュートラル」は中性、つまり電気を帯びていないという意味、「イノ」はイタリア語で小さいという意味です。
 
「1956年初めてニュートリノが発見される。」
 
アメリカの物理学者ライネスらは原子炉から生まれるニュートリノを捕まえることに成功しました。命名から20年以上経って、やっとニュートリノは発見されたのです。
 
「1970年代太陽からのニュートリノを観測」
 
1969年からアメリカの物理学者デイビスが太陽ニュートリノの観測を開始しました。長年実験を重ねた結果、ニュートリノは理論からの予想の1/3程度しか発見されませんでした。
 
このことは、「太陽ニュートリノ問題」と呼ばれ、その後約30年間にわたる物理学上の大問題となりました。
 
「1987年超新星爆発からのニュートリノを観測。」
 
1987年1月、カミオカンデグループが太陽ニュートリノの観測を開始。そのわずか1ヶ月後、16万光年彼方の超新星1987Aからやって来たニュートリノを捕まえました。
 
ここから「ニュートリノ天文学」という新しい学問が始まったのです。
 
「1989年太陽から来るニュートリノが足りない」
 
カミオカンデグループが太陽ニュートリノの観測を2年間続け、その数が理論より少ないことを発表しました。デイビスとカミオカンデの2つの観測で同じ結果がでたので、太陽ニュートリノの研究がより活発に行われるようになりました。
「大気からのニュートリノの成分比がおかしい」
 
同じ頃、カミオカンデグループは観測を続けていた大気ニュートリノのデータを調べ、電子ニュート リノとミューニュートリノからなる成分比が理論の予想と違っている事を発見しました。このことは、後のニュートリノの重さの発見へとつながる重要な結果でした。
 
「1996年スーパーカミオカンデが完成」
 
4年以上の歳月をかけて、世界最大、世界最高精度のニュートリノ観測装置「スーパーカミオカンデ」が完成しました。 そしてニュートリノ研究の新世代が始まったのです。
 
「ニュートリノには重さがあることを発見」
 
スーパーカミオカンデグループは、ニュートリノに重さがある、ということを世界で初めて、発見しました。 それは、素粒子物理学上の基本的な理論の見直しを迫る、たいへん重要な発見でした。
 
----------------(転載ここまで)
 
で、ここに出てくる「スーパーカミオカンデ」は、「梶田隆章」という物理学者によって建造されたものです。
 
そして、昨年の2015年、この「梶田隆章」氏は見事にノーベル賞を受賞しました。
 
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〈梶田隆章氏〉

 
その受賞理由は以下になります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
今回の授賞理由は「ニュートリノの質量の存在を示すニュートリノ振動の発見」です。
 
ニュートリノには3つの種類があり、それぞれ電子ニュートリノ、ミューニュートリノ、タウニュートリノ(相互作用の固有状態)とよばれています。
 
それらが飛行中に種類を変えてしまう現象をニュートリノ振動とよびます。
 
ニュートリノ振動が起こるためには、ニュートリノが質量をもち、かつ異なる質量の固有状態の混合になっている必要があります。
 
梶田隆章先生は1983年からスタートしたカミオカンデ実験において、大気ニュートリノの電子ニュートリノ成分とミューニュートリノ成分の比が予想に合わず、「大気ニュートリノ異常」という問題を提起されました。
 
そして、20倍以上大きいスーパーカミオカンデを使って、その異常の原因がニュートリノ振動であることを1998年に示されました。
 
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〈スーパーカミオカンデ〉

 
素粒子の標準理論ではニュートリノの質量がゼロであるとされていますが、梶田先生の発見は標準理論にほころびがあることを示す物でした。
 
これからは更なるニュートリノ研究を通して、標準理論の先にある未知なる理論の解明、宇宙の物質優勢の謎が解けることを期待したいと思います。
 
----------------(転載ここまで)
 
皆さんはこの文章を読んで、「梶田隆章」氏の発見がどれほど偉大なものなのか理解できましたか。
 
多分、理解できる人は一人もいないと思います。
 
物理学者ですら、どうしてこんな発見で「ノーベル賞」がもらえるのか、ちんぷんかんぷんのはずです。
 
しかし私は、なぜ「梶田隆章」氏がノーベル賞を受賞することができたのか、その理由をはっきりと理解することができました。
 
私は別に物理学など専門的に習ったことがありません。なのに、それをきちんと理解することができたのです。
 
まさかそんなわけがないと思ったあなた。残念でした。
 
「ノーベル賞はアインシュタインの嘘をごまかすための賞」ということさえ分かれば、あれ不思議。これらの文章の意味が、面白いぐらいスラスラと解けてしまうのです。
 
手品師の行うマジックも種が分かるまでは全くのちんぷんかんぷんですが、一度、その種が分かってしまうと、バカバカしいぐらい単純に見えてしまいますよね。それと同じことです。
 
私は彼らが行ってきたマジックの種を見破ってしまったのです。
 
では、その種とは何なのか。詳しくは今回の対談をお聞きくだされば分かりますが、一応、今回の対談は少し言葉足らずの部分がありますので、以下のように文章にも記しておくことにしました。
 
対談と合わせてこの文章を読んでいただけば、「ノーベル賞はアインシュタインの嘘をごまかすための賞」だということがはっきりと理解できるようになるはずです。
 
----------------
 
■「梶田隆章」氏がノーベル賞を受賞した理由。
 
ウランなどの「放射性物質」が核分裂を起こすと、新たに「質量」が誕生します。
 
で、アインシュタインの「相対性理論」によると、その「質量」が電力などの「エネルギー」に転換されるということになっています。
 
実際、そのような物理法則から「原爆」も「原発」も作られ、これまでずっとこの世で利用されてきました。
 
なので、「相対性理論」に間違いなどあるわけがありません。
 
ところが、物理学者「パウリ」がこの「放射性物質」から出てくるエネルギーについて調べてみたところ、「放射性物質」が核分裂を起こした際、エネルギーがどこからも検出されないことが分かりました。
 
そんなわけがない。これは何かおかしいぞ。アインシュタインの理論は絶対に正しいのだから、エネルギーが検出されないわけがない。
 
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「パウリ」はあれこれと頭を悩ました挙げ句、これはエネルギーが出ないのではなく、エネルギーがどこかに消えているのだろうと想像しました。
 
そして、このエネルギーを目に見えない「粒子」であると勝手に仮定し、この「粒子」に「ニュートリノ」という名前をつけました。
 
簡単な図式にすると、以下のようになります。
 

質量 = エネルギー = 目に見えない粒子 = ニュートリノ

 
質量(つまり重さ)が「粒子」だなんて、そんなわけがないと普通なら思いますよね。あなたの体重も「粒子」からできているというのです。
 
こんな小学生でも分かる嘘に、これまで誰もが騙されてきたわけです。
 
なぜかというと、こういったことを研究した物理学者たちの多くが次々とノーベル賞を受賞してきたからです。
 
まあ、それはともかく、アインシュタインの「相対性理論」から考えると、この「ニュートリノ」がエネルギーの粒子である以上、この「ニュートリノ」には「質量」があるはずです。
 
「質量 = エネルギー = 目に見えない粒子 = ニュートリノ」だからです。
 
なので、先ずは「ニュートリノ」の存在そのものを発見し、その上で「ニュートリノ」に質量があることを発見しなければなりません。
 
そうしない限り、アインシュタインの「相対性理論」は嘘だったということになってしまうからです。
 
で、多くの物理学者が研究に研究を重ねた(振りをしつづけた)結果、それからおよそ20年後の1956年に「ライネス」という物理学者が「ニュートリノ」を発見し(た振りをして、世間の目をうまくごまかし)ました。
 
簡単に見付けてしまうと、かえって疑われると思ったのか。それとも、20年かかってやっと結果が出るぐらい難しい研究をしていると世間に思わせたかったのか。そのどちらかでしょう。
 
で、この「ライネス」には、アインシュタインの嘘をうまくごまかしたご褒美として「ノーベル物理学賞」が授与されました。おめでとうございます。
 
さらに、1969年に「デイビス」という物理学者が、太陽から飛来した「ニュートリノ」を観測し(た振りをして)、これまたノーベル物理学賞を受賞。おめでとうございます。
 
しかし、彼らが発見した「ニュートリノ」の量が、「パウリ」の想定した「ニュートリノ」の量よりも少なかった。
 
余り研究がスラスラと進みすぎると、かえって世間から疑われると思ったから、そういうことにしたのか。それとも、単にうまくごまかしができなかっただけなのか、その辺のことはよく分かりません。
 
で、彼らがこの食い違いをどのようにごまかしたかというと、たまたま偶然に起きた(本当?)「超新星爆発」によって、「ニュートリノ」が地球に飛来し、それを「カミオカンデ」が観測したという嘘をでっち上げました。
 
で、この観測結果によって、これまで発見された「ニュートリノ」の量が、「パウリ」の予想した量より少なかったのは、「パウリ」の予想に間違いがあったからだということになったわけです。
 
これにて、アインシュタインが間違っていたわけではなく、単に「パウリ」が間違っていただけだったことが証明され、これまたアインシュタインの嘘をうまくごまかし通すことができました。
 
で、ご多分に漏れず、この嘘をでっち上げた「小柴昌俊」氏もノーベル賞を受賞。
 
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〈小柴昌俊氏〉

 
それにしても、うまい具合に「超新星爆発」がよく偶然に起きてくれましたね。まさに「超新星」サマサマですね。
 
いずれにせよ、こうして「ニュートリノ」の存在がはっきりと確認できたことによって、後はただ「ニュートリノ」に質量があるかどうかを確認すればいいだけ、ということになりました。
 
そして、その後は意外にも早いスピードで研究が進み、「カミオカンデ」の後継である「スーパーカミオカンデ」にて「ニュートリノ」の質量が観測されたわけです。
 
で、「めでたしめでたし」と言いたいところですが、ここで一つ問題が残りました。
 
「カミオカンデ」と「スーバーカミオカンデ」で次々とこのような劇的な発見が相次いだにもかかわらず、「素粒子」を研究している学者たちの間では、相変わらず「ニュートリノに質量はない」と言われていたのです。
 
当然です。「カミオカンデ」や「スーパーカミオカンデ」で発見されたことは全てインチキ・デタラメに違いないのですから。
 
しかし、これがインチキ・デタラメだとバレては困るので、彼らはまたしても新たな嘘を考えださなければなりませんでした。
 
そこで彼らが思いついたのが、「ニュートリノ」が振動(異常)を起こして、別の物質に変化するという新たな珍説でした。(これを「ニュートリノ振動」と呼びます。)
 
このような異常な現象が起きることによって、本当は「ニュートリノ」に質量があるのに、質量がないと思い込んでしまう学者が出てくるのだ、ということにしてしまったのです。
 
これにて、「素粒子」を研究していた学者たちを騙すことにも成功(?)し、「相対性理論」はやはり嘘ではなかったと世間をうまく欺くことができました。
 
で、例の如く、その功績として「梶田隆章」氏にもノーベル物理賞が授与されたというわけです。
 
めでたし、めでたし。
 
----------------
 
ちなみに、この「ニュートリノ」の観測に使われた「カミオカンデ」の総工費は5億円。
 
その後、新たに建設された「ニューカミオカンデ」の総工費は104億円とのこと。
 
年々、ぼったくりの額が桁違いに増えています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
小柴昌俊東大名誉教授が一から開発した岐阜県神岡鉱山にあるカミオカンデは1983年に完成しました。
 
小柴先生は建設費や実際に観測に直結する光電子増倍管の当時の予算5億円を値切りに値切り半分以下にしたといいます。
 
ずいぶん前のこととはいえ、意外に建設費が安いのに驚きます。(註:安い……?)
 
このカミオカンデでニュートリノを発見したことで小柴先生はノーベル賞を受賞しました。
 
これに対して昨日ノーベル賞を受賞した梶田隆章教授が研究しているのは、カミオカンデのグレードアップ版のスーパーカミオカンデ。
 
その規模は全く違います。
 
カミオカンデは超純水が3000トン、光電子増倍管は1000本、予算5億に対して、スーパーカミオカンデは超純水はなんと50000トン 、光電子増倍管は11146本、気になる建設費は104億円と言われています。
 
(註:こっちが高すぎるだけでしょう。)
 
----------------(転載ここまで)
 
嘘の研究にこれだけの資金を国から搾取したというのですから、全くもって恐れいります。
 
アインシュタインの「相対性理論」を証明するためなら、少々の金も惜しまないというわけです。
 
まさにアインシュタインは金を生み出す道具ですね。
 
しかし、彼らはこれだけでは満足できなかったらしく、またしても新たに「ハイパーカミオカンデ」なるものを建造して、国から800億円もの大金をぼったくる計画のようです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■後継「ハイパーカミオカンデ」は事業費8倍の800億円! ノーベル賞受賞で予算がつくのか
 
梶田隆章・東京大宇宙線研究所長のノーベル物理学賞につながった観測装置「スーパーカミオカンデ」には、後継となる「ハイパーカミオカンデ」の建設が計画されている。
 
既に、実現に向けて国際共同研究グループが2015年1月に発足しているが、問題は事業費。スーパーカミオカンデの8倍にあたる800億円もするのだ。
 
----------------(転載ここまで)
 
日本の政府も「島津家」と「毛利家」の一味だし、アインシュタインの嘘をごまかしているのもどうせ「島津家」と「毛利家」の一味なので、我々国民の払った血税を山分けしつつ、彼ら一族の私服を肥やしつづけているのでしょう。
 
また、「島津家」や「毛利家」などの支配層たちは、悪魔崇拝を行っているようなキチガイ連中でしたよね。これについては、以下のリンクをご参照ください。
 
島津家と毛利家が日本を支配していることの本当の意味。またはハロウィンが「国常立尊」を召喚するお祭りである可能性について。
 
で、悪魔崇拝者のほとんどが精神的な病を抱えている可能性が高い、ということも既に分かっています。これについては以下の記事をご参照ください。
 
悪魔崇拝者たちの多くが多重人格者であり、幼少期から虐待を受けてきたという現実。
 
日本の宗教に「神がかり」が多いという現実。彼らはなぜ自分の体に霊を招くことができるのか。
 
RAPT×読者対談〈第11弾〉世界の支配者たちは精神疾患である。または一日一食のすすめ。
 
で、実はアインシュタインもまた例外ではなかったようで、彼も「ADHD」であり「アスペルガー症候群」だったと言われているそうです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
誰もが言葉だけは知っているであろう「相対性理論」で有名なドイツ出身の理論物理学者で世紀の大天才「アルバート・アインシュタイン」もADHDやアスペルガー症候群だったとされています。
 
イタリア、スイスに居住、「光電効果の発見」で1921年にノーベル物理学賞を受賞していますが、その生活ぶりやエピソードを見るとADHDだったというのが頷けます。
 
ADHDには天才型が多いというのは、このアインシュタインやエジソンがいたから付いたイメージといって過言ではないでしょう。
 
ちなみに実際に合ったADHDやアスペルガー症候群と思われるエピソードしては
 
・ 雑巾で顔を拭く
・ 部屋の片づけができない
・ 洗濯洗剤で顔を洗う
・ 職も転々とする
・ 人付き合いが苦手だった
・ 簡単な数字や記号を記憶することが苦手だった
 
などなど、様々なエピソードが沢山出るわ出るわ状態です。
 
これが本当ならば恐らく本当にADHD、発達障害、アスペルガー症候群だったのではないかと思います。
 
ただ、凄いな・・・と思うのは一番下のエピソードですよね。
 
世界史に残る超有名数学者が「簡単な数字や記号を記憶することが苦手だった」って凄いですよね。
 
アインシュタインが裏で相当な努力をしていたことが見えてきます。
 
----------------(転載ここまで)
 
「雑巾で顔を拭く」「部屋の片づけができない」「洗濯洗剤で顔を洗う」「職も転々とする」「人付き合いが苦手だった」という程度なら、まだ話は分かります。
 
そのような欠点がある人でも、難しい物理法則を発見することは不可能ではないかも知れません。
 
しかしながら、「簡単な数字や記号を記憶することが苦手だった」人が、本当に「相対性理論」のような発見をすることができるものなのでしょうか。
 
「相対性理論」はかなり複雑な計算を要するわけですけれども……。
 
しかも、驚くなかれ。
 
アインシュタインは「相対性理論」にとって肝心要となる「光速度」の数値すら全く暗記できなかったようなのです。(相対性理論と光速度とがどれほど深く関係があるのかについては、以下のリンクをご参照ください。)
 
わかっても相対論 第2章 はじめに光速度ありき
 
以下、アインシュタインのウィキペディアの記事です。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
(アインシュタインは)簡単な数字や記号を記憶することが苦手だったとされる。
 
ある新聞社のインタビューの中で、光速度の数値を答えられず、記者から揶揄されると「本やノートに書いてあることをどうして憶えておかなければならないのかね?」とやりかえしたという。
 
----------------(転載ここまで)
 
まあ、普通に考えて、こんな人間が「相対性理論」のような複雑な理論を思いつくはずがありません。
 
やはり「相対性理論」はどこまでもインチキ、デタラメだということです。
 
アインシュタインは単なる頭の悪いおじさんに過ぎなかったのでしょう。
 
多分、アインシュタインの有名なこの写真も、「お前ら、まんまと騙されやがったな」という我々へのメッセージなのではないでしょうか。
 
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ということで、何が何でも「ノーベル賞」がほしいと思われる方は、今すぐ「相対性理論」が本当であることを見せかけるようなインチキ理論を作り上げることですね。
 
そうすると、あっという間に「ノーベル賞」が授与されて、世界中で有名になること間違いなしです。実にありがたいお話ですね。
 
「原発も原爆も存在しない」シリーズはまだまだ続きます。どうぞお楽しみに。
 

14 Comments
  • YUMI
    Posted at 22:14h, 05 2月

    はじめまして。
    今回の記事で思い出しました。
    梶田さんがノーベル賞を受賞した時news everyという番組でキャスターの小山君が「研究を今後どのように活かしていきたいか?」の質問に梶田さんは「え?どういう意味ですか?」と困惑していた。というのです。
    当時ネットでは小山君の質問がトンチンカンと話題になってましたが、RAPTさんのこの記事を読んで理解できました。特に活かすことがないんですよね…(笑)
    http://matome.naver.jp/odai/2144426471232369001

    RAPTさんのブログは専門的で難しい事もわかりやすく丁寧に説明してくださるので本当に有り難いです。

  • rapt
    Posted at 00:24h, 06 2月

    >YUMIさん。
    なるほど。こんなことがあったとは知りませんでした。
    やはりこの梶田隆章という人、本当は何も分かっていないんですね。
    単なる役者だったんでしょう。
    つまり、悪魔はもう既に尻尾を出してしまっていたわけです。

  • パンダ
    Posted at 03:17h, 06 2月

    あっばれです。これで分かる人には完全に原発と原爆が嘘だと分かるはずです。
    ラプトさんの解説も分かりやすいので、素人でも分かるはずです。
    今後は、原発と原爆が嘘だという噂がジワジワと広がっていくでしょう。
    先日の対談でラプトさんもおっしゃっていた通り、今までは誰一人として原発や原爆の存在を疑う人はいませんでしたが、今後はその噂が当たり前のように浸透していくと思います。
    そうすると、彼らもあせってアノ手コノ手で対策を打ってくるでしょうが、これまでの「原発も原爆も存在しない」シリーズを聞けば、ラプトさんの話こそ正しいと誰でも分かります。
    またしてもYOUTUBEが再生回数をいじっているようで、再生回数の増え方がやはり見ていておかしいです。
    しかし、何をやってももう無駄でしょうね。
    日本の政府が嘘つきだということも、完全に全ての国民全員が知ることになるでしょう。
    今回の対談は本当に画期的でした。更新ありがとうございます。

  • 真実を知り行動する人
    Posted at 04:23h, 06 2月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。なるほど!!以前、旅先でジャグリングをしている、世界的な数学者のピーターフランクリンさんに出会った事があるのですが、この方はハンガリー系のユダヤ人でアインシュタインを敬愛し、世界で10人程しかいない「本当に相対性理論が分かる人」の一人だそうですが、「相対性理論」が本当に分かる→それが本当に「正に真のインチキ」だと分かるだとすると、この人達の中からその理論を擁護する人がノーベル賞受賞者になれるということでしょうね。何年か前に名古屋大学の研究所で、光より速い物質があることが証明されたといった新聞記事を見ましたが、確かに「相対性理論」を否定するようなものは、全然知られていないような気がします。アインシュタインが数字が苦手、病気の俳優だったとすると、ホーキングも怪しくなりますね。「ホーキング宇宙を語る」、大ベストセラーになった本がありましたが、本人はやさしく解説したそうですが、「宇宙は虚の世界?無の世界が・・・・?」そんなこと言われても、何が書いてあるのかサッパリ分かりませんでした。みんなスノッブ気取りで読んでいるのか、こんな本がベストセラーになるのが、不思議でしかたありませんでした。話題になりました、ぜんろうの天才音楽家、佐村河内は本当に俳優だったそうですね。オウムの麻原や、なかなか身障者の方に対しては、疑いの目を持つのも気が引ける良心の部分を、イルミナティの支配者層の連中はうまく利用しているのかもしれません。梶田氏のドヤ顔。我々にとっては摂取されるだけの、「幸福にしない科学」の尻尾が見えてきましたね!!これからの展開が、ますます楽しみです。みなさんにお祈り致します。

  • Haku
    Posted at 05:56h, 06 2月

    これはまたすごい情報ですね。ニュートリノってそういう経緯なんですね。池上彰さんが司会進行でやってた「国際リニアコライダー」の動画をたまたま見たんですが、よくわからなかったんですが、ヒッグス粒子の発見もヒッグスが何十年も前に確認されていない素粒子があるって言い出して、近年やっと確認されたって説明だったと思ううんですけど、これも一緒の手口なんですかね。詳しくないんで間違ってたらすみません。

  • アモリフェラ
    Posted at 08:58h, 06 2月

    RAPT理論、だんだんと大変なことになって来ましたね! もしかすると「世紀の新発見」というのは、苦し紛れの「言い訳」に過ぎないのかも知れませんね。よくよく考えてみると、ノーベルさんは武器商人、物理学賞の主催はスウェーデン王立科学アカデミー、アインシュタインさんはドイツ生まれのユダヤ人…。武器商人、王家、ユダヤ人…毎度おなじみ、イルミナティ悪魔崇拝連中ってか??役者がそろい過ぎでしょと思いました。ハイパーカミオカンデ建設とか、日本中に貧困の老人・子供がいるというのに勘弁して下さいよ~と思います。貴重なお話、ありがとうございます。

  • ユンダンテ
    Posted at 10:57h, 06 2月

    こうなってくると、CERNとカミオカンデに関係している浜松ホトニクスもかなり怪しいですね。

  • 美咲
    Posted at 12:58h, 06 2月

    梶田教授は高校生との対談で
    「ニュートリノに質量があるという発見は社会にどのような影響がありますか?」
    という質問に対して
    「直接的な影響はないと思います」
    と答えています。
    https://www.koukouseishinbun.jp/2015/11/40051.html
    そんな発見がノーベル賞に値する、というのがまず不思議ですね(笑)

    梶田教授の研究室のある東大柏キャンパスは
    いわゆる「ホットスポット」と呼ばれる場所にあります。
    もし本当に放射能に汚染されて危険なら
    そんな場所で研究を続けませんよね?真っ先に逃げ出しませんか?

    やっぱり東大のお偉方は事実を知っているんでしょうね。

  • かに
    Posted at 21:49h, 06 2月

    私が震災以来集めた情報ですと放射能の害が本当に存在しているならそろそろ被害が見えるはずなんですが何も起きないですね。
    非難区域に残されたペットたちに餌をやっているボランティアの方がyoutubeで何年も動画を上げていますが、犬も猫も奇形の奇の字もないどころか病気すらなく元気いっぱいです。
    ボランティアの方が危険を察知していたらいままで続けているとは思えないしやはり1から10まで全部嘘だったと考える他ないですね。
    こんなウソがあるのかと驚くばかりです。

  • 初級raptファン
    Posted at 06:50h, 07 2月

    RAPTさん、お疲れ様です。
    今回の記事も面白かったです。
    私も以前、相対性理論について調べていたことがあり本屋で立ち読みして
    「なるほど、そうか光の速度を超える物質は無いのか」とか「光の速度は一定で空間が歪んでいるのか」とか「観測者側の視点だとなんたら」とか分かったような気になっていたのですが、
    現実世界ににそれを当てはめようとすると訳がわからなくなってしまう訳で・・・。
    結局皆さんもこんな感じだと思います(笑)
    RAPTさんは視点が素晴らしいと思います。
    原発が嘘、アインシュタインが嘘、カミオカンデが嘘、常識という型に囚われているとそういう発想は出来なぁと思います。
    そしてこの嘘を付く原因は金儲け・・・。
    「島津家」と「毛利家」、庶民の金を巻き上げて幸せですか?
    情けない・・・・。
    JAL123便の乗客を火炎放射器で焼いていたと言う情報があります。
    勿論、乗客を焼き殺した方が事故死に見えると思います。
    でも、もしかして現代版ウィッカーマンやった可能性もあるかなぁと思ったりもします。
    何にしても困った人たちです。
    あとYUMIさんの情報面白かったです。
    質問「今回の発見は何の役に立ちますか?」答え「・・・特に何の役にもたちません」
    爆笑しました。

  • メビウスの輪
    Posted at 14:12h, 07 2月

    ブログ主旨から離れてしまい申し訳ないですが、ある方のサイトからの引用です。
    この世はカラクリだらけを改めて認識出来る出来事です。
    長文すみません。以下引用。
    清原が逮捕、日本のマスコミ大騒ぎ、どいつもこいつもそれ見た事か、いや本当に残念だ、信じられない、どうたらこうたら…。

    余りにも下らない話題なので書くのを躊躇っていたが、こんな話、マスコミが嬉しがって話題にしているが根っこはマスコミ、テレビ、芸能事務所、やくざ暴力団、興行関係、みんな知っていた話ではないか!!

    清原が自宅で捕まった、これは長年行確に携わってきた捜査チームの金星とあるが、多分それは違う、清原の極めて近いシャブ供給側が清原がシャブを手に入れた場合ヤクをどうやって、いつ頃使うのか、それを知っていた関係者のチクリ、(密告)があって時間とタイミングを計って現場に踏み込んだ、それがどんぴしゃりと当たった、だからシャブにあぶりの器具やシャブの所持の現行犯逮捕、清原、売られたのである。

    スポーツの世界、ある意味利権の世界でもある、相撲興業しかり、,格闘技、ボクシング、世界的にもマフィアの仕切りの世界、冬の華麗な世界でのフィギヤスケート、これもこの世界を牛耳っている協会の利権事業、要はその世界の大小に関わらず、勝負の世界ではある程度の利権は生まれる。
    つい最近では野球賭博に現役選手が関わっていた何てのニュースもあった。

    清原、私は好きではないが野球界ではスーパースターであった、不良馬鹿が野球においては特別な才能があった、そしてプロの世界でも結果を出した、確かにそうだったが元は岸和田の悪ガキ、こいつがその筋の人間に取り込まれれるのは時間の問題だと思っていた。あいつは在日やで、何ての噂があるが真偽は分からない。

    私は清原、擁護はしないが、、今回の逮捕劇、ある意味、警察の覚せい剤撲滅キャンペーンのターゲットだったと思っている、世間的には警視庁よくやった、そりゃそうだかってのプロ野球のスーパースターを捕まえた、これは清原が最後ではなくこいつに絡んでいる裏世界もひっくるめて暴きたい、そういう目論みがずっとあったのだろうと思う。

    この裏には実は警察も腐ってきていて不祥事が続いていることと関係がある、、末端地方採用警察官は他に仕事がないからお巡りでもなろうかな、そういう馬鹿が応募する時代、、結果、何の役にも立たない警察官が生まれる、おまけに県警本部のトップは国家公務員上級試験合格者のキャリア、警察庁官僚以外は地方警察官はそこそこの出世でお終い、減点主義の世界でありちょっとのミスで昇進もなくなる、だから余計な事を言わない、聞かない、見ないの世界、不祥事があれば隠蔽、それが体質の世界、今や捜査の鬼なんての職人気質の刑事なんか生きられる世界ではなくなっている。

    そうはいっても警察としてはなんとかいい所も見せたい、警察は皆さまの役に立ち、皆さまを犯罪から守る組織、機関ですよ、そういうキャンペーンも必要、だから時々花火を打ち上げる事も必要。

    政治家の汚職、収賄事件、政財界の疑獄事件、色々圧力のかかる事案は立件も難しいし、火の粉をかぶる事もある、だが、芸能、スポーツ分野は有名人であればあるほど取っ捕まればインパクトもある、余計な圧力もない、逮捕者のげろもはやい、だからやりがいがある。

    清原の覚せい剤使用の疑惑、相当以前から言われていた、おそらく内偵捜査も相当やっていたのであろう、この覚せい剤、通称シャブ、最近では家庭の主婦や普通の勤め人にまで広がっていると言われている、やせ薬と称して若い女性もやっているという話もある。

    シャブ、覚醒剤、正確にはメタフエタミンという化学物質、その昔はヒロポンと呼ばれていた、なぜ覚醒剤というかそれは脳に覚醒作用を起こしドーパミンを放出させ解放感や昂揚感を起こさせるからである、しかし使用し続けていると中毒作用というか幻覚や精神に支障をきたすために取り締まり対象となった。

    余談だが基地外雅子がインチキ精神科医にもらっている精神剤、このメタフエタミンが相当入っているような気がする、薬が盛られた日には瞳孔は開き超ご機嫌、もうへらへら、にらにら、矢でも鉄砲でも持ってこい、そのように見える。

    決意のお出ましには薬で決めてくると言われているが、警視庁、試しに一回くらい雅子の尿検査、やってみる価値はあると思うが。

    さて覚せい剤取り締まり法、罰則としては仮に清原にあてはめてみると所持、使用で10年以下の懲役となる,なお、他の麻薬とは取り締まる法律が違うが、いずれにしても出所する頃は爺い、哀れである。

    シャブの常用者、すそ野は広く今回の清原はその意味では氷山の一角、芸能界、スポーツ界、風俗産業、ゲーム機業界、遊び人世界、結構やっている奴は多いと思う。

    私は麻薬はいけないなんて常識的、道徳的な事は言わない、言ったところで、やる奴はやるし止められない、好きで廃人の道を選ぶ者に講釈をたれてもしょうがない。
    だから、清原に対して世間やマスコミがやっている批判やどうたらこうたら、下らないと思っている、悪く解釈すれば成功者の転落の軌跡、見る側から言えば面白いのかもしれない、よく言う他人の不幸は蜜の味。

    今回の清原の逮捕劇、私は彼はその筋に売られたと書いた。

    清原、現役時代から取り巻きも含めてロクでなし芸能人やチンピラが沢山有ったと思う、当然、やくざ組織の人間とも水面下では付き合いもあったと思う、

    昔、後藤組の組長の誕生パーテイのビデオを見た事があった、そこには有名歌手、俳優、が顔をそろえており、小林旭が歌まで歌っていた。芸人も参加していた、例えば演歌の大物歌手のK島はある暴力団とずぶずぶの関係だし、北海道出身の大物歌手、M山が心臓問題で倒れたのは先に記事にした部落解放同盟幹部で弟がヤクザの食肉界の帝王と言われた浅田満の大邸宅でのパーテイ、この浅田満が資金から面倒をみていたのが鈴木宗男、この宗男繋がりがこの歌手M, また、この浅田は相撲界でも有名な谷町、ご存じ相撲界はごっつあんの世界、昔の話でいえば美空ひばりの興行を握っていたのが山口組の3代目組長、このように興行と銘打つ業界ではヤクザ組織と関りがないほうがおかしいとなる。

    最近ではスマップ、ジャニーズ事務所とどうたらこうたら、はっきり書くが芸能人の所属するプロ、事務所、これは暴力団のフロント企業、企業舎弟という、屑のお笑い芸人ばかりの吉本興業、ここも山口組系企業舎弟会社,現に吉本所属の島田紳助、在日山口組系暴力団組長との関係がばれて芸能界を首、

    そして今回の清原がタレント活動で所属していたのがバーニング傘下のケイ ダッシュという事務所、ここも以前に記事にしたが
    ここもある意味、闇の帝国、相当阿漕な商売をやっている。

    これもついでだから書いておく、
    ケイ ダッシュ、この芸能プロは芸能界で勢力をジャニーズ事務所と二分するバーニングプロ傘下の一つ、親会社のバーニングプロ、親分の周防郁夫、ある意味立志伝中の人物、元は稲川会系ヤクザで後の国会議員、ご存じ浜幸、事、浜田幸一の運転手、演歌の北島三郎の運転手、その後自分で芸能プロを起こしその代表に納まったやり手。
    当然、裏社会とも深く関係している、バックが山口組系後藤組(後藤組、創価学会の裏工作担当していた)、したがって創価学会公明党とも繋がっている、清原が芸能界復帰の裏工作、根回し、そしてタレントとしてお世話になったのがバーニング傘下のケイ、ダッシュの谷口元一という男、こいつは周防に可愛がれていることでデカい面をした悪党で、女を食いものにしているロクデナシ

    つまり、このような芸能界、ショービジネスの世界は綺麗事で商売ができる訳もなく、それぞれが皆暗黒組織との関係で成り立っている訳で例えば、ままごとみたいな新人女の子グループAKBとか乃木坂とか、、売れない女タレント、テレビ局関係者に枕営業をさせる、あるいはこちらのタレントを使えるようにするために対立人気者を落とす、ゴシップを捏造、ちんぴらイケメン男をつかってシャブ中にさせる、いくらでもある話、こんな業界、芸能で喰っている記者やマスコミ関係者は皆知っている話である。

    アメリカの司法で司法取引という言葉がある、つまりお前の罪は見逃してやる代わりに、本当に捕まえたい奴の情報を吐け、という取引、今回の清原逮捕、TBSが逮捕劇現場にいたり(社員に警察関係者子弟が多い)、警察情報もかなり正確な情報をつかんでいたりしていて、多分似たような事をやっていたふしがみえる。

    物事にはそうなるような原因がある、清原が捕まる事で利益を得る、そういう者や組織があるという事、社会正義が達っせられたとかやってはいけない事をすると罰が当たるとか、そういうお為ごかしや能天気正義論者もいるが本当は色んな裏があると言う話。
    清原、今のところシャブの入手先については自供してはいないが、いずれわかるし、最終的には自白すると思う。

    入手先、なぜ、吐かないか、これについて面白い説があった、それは同じく薬で臭い飯を食った田代まさしの説、彼によればもし入手先を自白した場合、刑務所から出所した時、覚醒剤を手に入れる方法がなくなる、それを恐れてではないか、彼によれば清原のシャブ中は相当進んでおり、完全にシャブから切れるのは難しいかもしれないとの話、

    説得力がある話ではある。

    昔の任侠系暴力団は麻薬やシャブに手を出してはいけない何ての決まりがあったようだが、今は暴対法が厳しく、しのぎが大変な筈、さて警視庁捜査陣、どこまで踏み込めるか見ものである。

    それにしてもマスコミ、スマップの話もそうだったが、世の中にはもっと大事で真剣に報道しなければいけない事が沢山ある筈、まあ、記者クラブ制度で与えられた情報をうのみで記事を書くろくでなし記者ばかり、ちょっと圧力や脅しがかかると沈黙してしまうへたれ揃い、親会社の新聞社自体がマス塵とよばれるくらいだから仕方がないのかもしれない。

    元清原夫人であった方からのお願いとしてマスコミにメッセージが流れた、お詫びと家族に対しての配慮をお願いしたいとの趣旨、これは私もそう思う、元夫、そして子供達にとっては父、父母にとっては息子、清原が犯した罪が凶悪犯罪なら同情はしないが、たかが覚醒剤取り締まり法違反、有名人でなければ3行記事にもならない話、息子、せっかく入った有名私立校も退学とあった、おそらく今後の影響もあって母方の苗字を名乗って生きていくと思うが、強く生きてもらいたいと願っている。

  • Chisaka
    Posted at 07:38h, 12 2月

    初コメです。

    今朝のニュースからです。

    「米国を中心とした国際研究チーム「LIGO(ライゴ)」は12日未明、宇宙からやってきた重力波を初めて直接観測することに成功したと発表した」そうです。

    アインシュタインが100年前に予言していた「重力波」の存在が、いまこのタイミングで発表されたという事実。RAPTさんの動画を観続けていた身としては、この偶然(?)に思わず笑ってしまい投稿した次第です。

    やっぱり「相対性理論」は嘘っぽいですね。

    RAPTさんの、ますますのご活躍を期待してます。ありがとうございます。

  • ノラ
    Posted at 19:39h, 15 8月

    ちょっと気になったのですが、ノーベル賞創設が1895年で、アインシュタインが特殊相対性理論を発表したのが1905年。。
    タイトルのロジックが成り立たない気がしますが。。。

  • rapt
    Posted at 19:52h, 15 8月

    >どこまでも頭の悪いノラさん。

    それで鬼の首をとったつもり?

    相対性理論を発表したのが1905年で、アインシュタインはその年に相対性理論を作りはじめた(でっちあげはじめた)のですか。

    それともその何年も前からですか。

    そんなことも分からないのですか。

    あなたのように頭のわるい人がこのブログを読んでも永久に理解できないので、どこかに消えてくださいね。

    あと、コメントを書く際はきちんとしたメールアドレスを記入しましょう。

    でないと、工作員だと疑われますよ。

    というか、どうせあなたも頭の悪い工作員でしょうけどね。

    あるいは、ただの頭の悪い暇人でしょうか(笑)

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