RAPT | Blog by RAPT
1815
page-template,page-template-blog-masonry,page-template-blog-masonry-php,page,page-id-1815,page-parent,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-11.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

Blog by RAPT

2015年1月31日にサイトをリニューアルしました。


 

  〈RAPTブログ読者の証言〉シリーズの第21弾になります。   今回の証言者は、生まれたときからサタン的な環境の中に溺れ、厭世的な考えに縛られて生きてきた30代の男性です。   この方は、もともと裕福な家庭で生まれ、幼い頃から豪勢な生活を送ることができたようですが、心の中はいつも地獄のような苦しみでいっぱいで、何の喜びも希望もない虚しい人生を送っていました。 ...

  皆さん、大変長らくお待たせいたしました。   久しぶりに一般記事を更新いたします。   今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。   そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。 ...

  今回の有料記事は、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。   今回は、御言葉を深く聞いて悟るために、平素からどのような生活をしていなければならないのか、というお話をしています。   同じ御言葉を聞いても、深く悟れる人と悟れない人がいます。   また、同じ聖書を読んでも、深く悟れる人と悟れない人がいます。   どうしてこのような差が出てきてしまうのかというと、平素からどれだけ神様を愛して生きているのかによって変わってきてしまいます。 ...

  今回の有料記事は、大きく分けて二つの内容をお伝えしています。   先ず一つ目は、前回、音声で伝えた御言葉の元となった啓示を伝えています。   もう一つは、この御言葉を聞いてつまずき、そのせいで主や私の悪口を言っている者たちに対して、裁きの御言葉が宣布されました。   例えば、ここ最近は「捨てるべきものを捨てるように」と何度も強調して伝えてきましたが、その御言葉を聞いてつまずき、私の悪口を言う人がいます。 ...

  〈RAPTブログ読者の証言〉シリーズの第20弾になります。   今回は、若い頃からカトリックや新興宗教に縁を持ちながらも、どうしてもそれら全てが胡散臭いと感じてしまって、深入りすることができなかった女性の証言になります。   今回のこの証言者のように、様々な宗教に触れながらも、何か怪しげな雰囲気を感じて深入りできなかったという人は、日本人には特に多いのではないでしょうか。  ...

  今回の有料記事は、朝の祈り会で伝えた御言葉をそのまま音声でアップしています。   今回は、先ずどのようにしてサタンが情で私たちを騙してくるのかについて、実際に朝の祈り会のメンバーが陥ったケースを元にお話をしています。   情に流されてはいけないと頭でわかってはいても、人というのは、実際に自分が情で騙されるという事態に陥ると、それがサタンによる誘惑であるとはなかなか気付きません。 ...

  前回の御言葉では、音声を通して主を第一に愛することがどれほど重要なことであるのかをお話しました。   そして今回の有料記事では、前回お伝えした御言葉の元となった啓示の御言葉をお伝えしています。   それと同時に、神様を愛するということが、私たち人間にとってどれほど幸福なことなのか、主がさらに深く具体的に話をして下さいました。 ...

  〈RAPTブログ読者の証言〉シリーズの第19弾になります。   このRAPTブログを読んでいる読者の多くが、もう既に数々の不思議なしるしや奇跡を体験しておられることと思います。   特に神様を信じて間もない頃は、そういった奇跡をそれまでに体験したことがほとんどないために、何か少しでも不思議なしるしや奇跡を体験すると、とても驚き、かつ飛び上がるほど喜ぶことでしょう。 ...

  今回の有料記事は、久々に音声で御言葉をアップいたします。   といっても、これまでのように啓示をそのまま読むわけではなく、啓示の内容をより分かりやすく解説したものになります。   ここ最近、神様がかなり厳しく「二心を捨て、神様だけを一筋の心で愛するように」と御言葉を宣布されてきました。   しかしながら、未だにこの御言葉を理解できず、あるいは受け入れようとせず、モヤモヤとした心の状態で信仰生活を送っている人がいます。 ...