RAPT | Blog by RAPT
1815
page-template,page-template-blog-masonry,page-template-blog-masonry-php,page,page-id-1815,page-parent,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

Blog by RAPT

2015年1月31日にサイトをリニューアルしました。


 

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   昨年まできちんと信仰を守り、義の条件をきちんと立ててきた人は、もう既に今年に入ってから多くの霊的・肉的な恵みを受けているのではないでしょうか。   特に霊的にはサタンの妨害から守られて、どこまでも深く祈れるようになったり、深く悟れるようになったり、聖霊の恵みと力に豊かに満たされるようになっているはずです。...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   今回は、年末年始に受けた啓示の御言葉を主に掲載していますが、今年に入ってからというもの、愛媛の教会では次々と教会に通っている人たちが羊と山羊とに分けられています。   昨年までしっかりと信仰を守らなかった人は、その行いが顕わになり、何の祝福も受けられないどころか、かえって様々な裁きを受けています。...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   主は昨年から、今年一年は私たちが完全な者になるために走る年になる、と何度も仰ってくださいました。   では、完全な者とはどのような人のことを言うのでしょうか。...

  新しい年を迎えてそろそろ一週間が過ぎようとしています。   昨年から主が何度も仰ってきた通り、私個人は今年に入ってからというもの、昨年のような激しいサタンからの妨害もなく、毎日を心穏やかに過ごすことができています。   今回は、昨年のクリスマスの頃に受けた啓示の文章をいくつかアップしていますが、今こうしてその頃の御言葉を読み返してみると、本当にあの頃は訳の分からない妨害を激しく受けていたな、と思い返すしかありません。 ...

  毎年11月11日は、神様が私たちに祝祭の日として特別に定められた日です。   この日には、私たちが神様に出会って救われたことをお祝いしなさいと主が仰られました。   そのため、多くのRAPTブログの読者の方たちがお祝いをされたかと思いますが、実際にお祝いした方たちの多くが、この日にはいつもと違う祝福された幸福な時間を過ごすことができたようです。 ...

  皆さん、あけましておめでとうございます。   今年はついに我々義人に対してサタンの妨害がなくなり、聖霊に豊かに満たされて生きられる年、千年王国の祝福を受けて生きられる年となります。   実際、私自身は今朝の明け方から自分の周りの霊的な状況が一変されたことを感じ、ひどく驚き喜びつつ新年を迎えることになりました。   この変化については、これからも朝の祈り会の配信にて詳しくお伝えしていくことになるでしょう。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   今回は、記念すべき今年最後の記事ですので、いつもより盛りだくさんの内容になっています。   本当はレビ人の啓示をもう一つ掲載したかったのですが、wordpressの一ページに記載できる文字数を超過したため、やむなくその分は次の記事に回したいと思います。   今回は、私たちがより完全な者となるために、主から啓示や霊感を受けるようになることの重要性について先ずお話しています。 ...

  毎年11月11日は、神様が私たちに祝祭の日として特別に定められた日です。   この日には、私たちが神様に出会って救われたことをお祝いしなさいと主が仰られました。   そのため、多くのRAPTブログの読者の方たちがお祝いをされたかと思いますが、実際にお祝いした方たちの多くが、この日にはいつもと違う祝福された幸福な時間を過ごすことができたようです。 ...

  今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   愛媛の教会では、紛れ込んできた工作員をほとんど見分けて排除したため、霊的な状況が大きく変わってきています。   そして、これからさらに大きく変わっていくだろうという予兆があちこちで見られます。   とはいえ、私たちがこれからも続けて義の条件を立てていかなければ、サタンが滅びることはありませんし、この地上に天国が作られることもありません。 ...