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RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

12 12月 RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

 
「3.11」が福島遷都への伏線であったということが分かって以来、今まで見えなかった様々な物事が次々と見えてきています。
 
最初からこうなるだろうと予想はしていましたが、想像以上に多くのことが見えてきて、自分でも驚きを隠しきれません。
 
こうなってくると、さすがに誹謗中傷メールやコメントもさらに増えてくるだろうとも思っていましたが、やはり予想通りの展開になっています。
 
私が「原爆」も「原発」もないと言ったとたん、お前は「原発推進派」なのだろうとのコメントが届きましたが、「原発」などインチキだから「原発」はやめろと言っているのに、どうして私が「原発推進派」なのでしょうか。
 
頭が悪すぎて、反論する気にもなれませんでしたが、一応、彼らが今後もそうやって私のことをあれこれ中傷してくるだろうと思いましたので、とりあえずこの場を借りて反論しておきます。
 
ちなみに、このコメントを書いてきた人は「艮の金神」と名乗る人で、「艮の金神」とは「ヴァルナミトラ」のこと。つまり「国常立尊」のことです。
 
こんな名前をつけて、私のブログにコメントを書いてくるとは大した度胸です。しかも、この人はこれまで何度か私の味方の振りをしてコメントを書いてきたことがあります。
 
この名前を見たときから、随分と怪しい人だなとは思っていましたが、多分、私が核心をついた記事を書いたときに備えて、ずっと味方の振りをしていたわけでしょう。
 
自分のことを賛同してくれている人に対して、私があれこれと反論するのは気が引けるだろう、と思っているのでしょうが、考えが甘いです。
 
私はこれまで何年もキリスト教を信じ、悪魔との激しい戦いをいくつも繰り広げてきました。なので、悪魔の手口は十分に心得ています。
 
悪魔は特に「情」をうまく利用して人を騙し、間違った道へと誘導します。しかし、私はそんなつまらない「情」に流されることも、惑わされることもありません。
 
私は真実だけを信じるために、これまで不要な「情」はすべて未練なく断ち切ってきたのです。
 
ですから、このブログも「今日の味方は明日の敵」という覚悟で書いています。
 
それでは本題に入ります。
 
今回の対談は、前回の対談の続きになります。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
今回の対談は、前回のこの対談を行ってから数日後に収録したものです。ですから、続きと言っても時間差があります。
 
先ず、以下の動画は、「チェルノブイリ」の原発事故で奇形になった動物と人間の写真になります。
 


 
どこからどう見ても、動物の写真はとてもリアルで、人間の写真は加工したようにしか見えません。
 
そもそも、どうして動物だけはカラー写真で、人間は白黒写真なのでしょうか。
 
また、対談の冒頭に出てくる「チェルノブイリ博物館」とは、以下になります。(出典はこちら
 
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見ての通り、単なる悪ふざけにしか見えません。
 
特に一番下の写真には、「笑うセールスマン」の口にしか見えないような模様まで描かれています。
 
まるで「原発」の存在を信じて怖がっている我々のことを嘲笑っているかのようです。
 
このふざけ方は、かの共同墓地「カタコンベ」に似たものがあります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。
 
多分、この場所もまたサバトを行う場所として使われているのでしょう。
 
で、この「チエルノブイリ博物館」で「福島展」なるものが2013年に開催されたようですが、まあ、こんなところで何をやっても肝心なことは何も伝わらないでしょう。
 
実際、以下のリンクを見た限りでは、やらない方がいいのではないかと思うしかありませんでした。
 
フクシマへの祈り~チェルノブイリ博物館で「福島展」開催中
 
まあ、「福島」の原発事故も全ては茶番にすぎないわけですから、彼らには最初から何かを伝えようという意図など一つもないのでしょうが。
 
あと、フィンランドに作られた放射性廃棄物の処理場の名を「オンカロ」といいます。
 
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〈オンカロのイメージ図〉

 
「オンカロ」については、以下のように言われています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
私たち人類には、このまま原発を一生稼働させても、仮に原発をやめ全廃しても、絶対に解決しなければならない問題が残されている。それは、放射性廃棄物の処分問題だ。
 
現在のところ、きわめて安定した地層の地下深くに格納するのが唯一の解決法とされている。
 
こうした中、世界で初めてフィンランドが格納場所を決定し作業が進んでいる。
 
「オンカロ」と呼ばれるその施設は、フィンランドのオルキルオト島に存在する。
 
フィンランド語で「隠し場所」を意味する、世界で唯一の高レベル放射性廃棄物の最終処分場だ。
 
「オンカロ」は、地下およそ520メートルの深さまでトンネルを掘り、そこから横穴を広げ放射性廃棄物を処分していくという。
 
(註 :一般には420メートルと言われています。)
 
2020年までに運用を開始し、その後2120年頃までの100年間にわたり埋設処分に利用される予定となっており、100年後に施設が満杯になった後は、道を埋めて完全に封鎖する。
 
(駐: 2020年というと、東京オリンピック開催の年ですが、単なる偶然ですかね。)
 
使用済み核燃料に含まれるプルトニウムの半減期は2万4000年。生物にとって安全なレベルまで放射能が下がるにはおよそ10万年の月日を要するという。
 
それまでの間、10万年にわたって「オンカロ」は地下に封鎖され続ける。
 
「オンカロ」は廃棄されたものを無害なものに処理するとか、何かするというものではなく、安全に隔離し少しづつ放射性廃棄物の危険が弱くなっていくことを待っているだけ。ただそこに隠しておくだけの施設だ。
 
安全に隔離しておくというと聞こえは良いが、「今は処理できる技術はないけど、将来研究が進めば処理できるよね?」「そうだね。」「たぶん誰か考えてくれるよ。」といった具合に10万年後の人類に責任を押し付ける施設ともいえる。
 
そんな「オンカロ」だが、日本には存在しない。
 
青森県の六ケ所村に中間貯蔵施設があるが、最終的に放射性廃棄物の処理をする施設ではない。
 
「オンカロ」に携わった学者たちは「不安定で地層処理のできない日本は、最終廃棄物処理場が作れない国だ」と述べたという。
 
「現在の科学では放射性廃棄物の処理は地層処理しかないといわれているが、地層処理場ができないのに原子力を持っている国である日本は、火山があり地震があり、常に地層が安定しない。中華料理の回転テーブルの上に放射性廃棄物を置いたようなもので、いつ動くか解らない。」
 
日本はそういう状況にあるのだという。
 
続けても、全廃しても大きな壁が立ちはだかる私たち日本。
 
最終的な選択肢は、「どこかの外国にお願いする」か「高レベル放射性廃棄物を無害なものに処理できる技術」を研究するしかない。「反原発デモ」が解決策のないただのワガママとなってしまわないよう、世界で唯一「高レベル放射性廃棄物を無害なものに処理できる技術」を持つ国になって欲しいと願う。
 
----------------(転載ここまで)
 
「EM菌」で放射能を無にできるし、「EM菌」はどこにでもある。だから、「広島」「長崎」の人たちもみんな無事だったのだ。
 
そんなことを「YOUTUBE」のコメントに書いてきた人がいましたが、「EM菌」で放射能をすべて無にできるなら、どうしてこんな施設を作らなければいけないのでしょうか。どうしてこんな記事を書いて、人々の不安を煽らなければならないのでしょうか。
 
また、「福島原発」の建てられた土地が、政治家「渡部恒三」の所有地であった、ということについては以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。
 
また、「3.11」が起きた後、学者たちが福島の放射能汚染レベルを示した地図を発表しましたが、その地図が以下になります。
 
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しかしながら、今回の対談でもお話しています通り、「3.11」が起きた直後、実際に福島に行ってガイガーカウンターで計測して、全く放射能を検知しなかったという人もいたとのこと。
 
ガイガーカウンターというのは、そんなにいい加減な作りになっているのでしょうか。
 
ちなみに、福島は危険だと主張する「武田邦彦」と、安全だと主張する「副島隆彦」の対談については、以下のリンクにその概要が書かれてあります。
 
カルト教祖・副島隆彦VS科学者・武田邦彦の『ケンカにならない対談』-c ペリマリ
 
あと、日本の「原発」はすべて海沿いにあります。
 
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一応、炉を冷却するために大量の水が必要であり、その水に海水を利用しているから、というのがその理由のようです。
 
原子力発電所ってなぜ海辺にあるのでしょう?日本の原発って海沿いです… – Yahoo!知恵袋
 
しかし、これまた完全なデタラメであることは言うまでもありません。なぜなら、「チェルノブイリ」は海沿いではなく、かなりの内陸にあるからです。
 
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では、「チェルノブイリ」ではどうやって炉を冷却していたのかというと、「人工湖」を造り冷却用の水を確保していたとのこと。
 
つまり、海沿いにわざわざ建てる必要はないということです。なのに、なぜ日本の「原発」は例外なく危険な海沿いに建てられているのでしょうか。
 
何か別の目的があるのではないかとしか考えられません。
 
ちなみに、「伊方原発」の近くには、以下のように風力発電のための風車がいくつも建てられています。(出典はこちら
 
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海沿いだと潮風も強いですからね。風力でたくさんの電力が作れます。
 
しかも、ダムの下に地下の水力発電所を作ることができる、ということも分かっていますから(詳細は以下のリンクをご覧ください。)、浅瀬の海の底で水力発電をする、ということも不可能ではないかも知れません。
 
JAL123便の墜落現場の地下に世界最大級の発電所が作られているという現実。まさに悪魔崇拝と核兵器開発の拠点でしょう。
 
また、「火力発電」や「水力発電」よりも「原子力発電」で発電した方が、電力会社にとって利益が大きい仕組みになっています。彼らはこのような仕組みを作るために、「原発」というデマをでっち上げたのかも知れません。
 
詳細は以下の動画をご覧ください。
 


 
また、「原発」にかかわる建設費、補助金などの額はこんな感じです。(出典はこちら
 
◎建設費用は約4500億円。建設期間7年間、という前提
◎運転開始10年前から、10年間で391億円。
◎運転開始後10年間で固定資産税も入れて計502億円。
 
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このように「原発」を建てただけで、誰かがボロ儲けできる仕組みになっているのです。
 
しかも、「原発」事故のあった福島に対しては、これから30年の間に「2300億円」もの交付金が国から支給されるとのことです。
 
やっぱり「福島」は金!金!金!年80億円の交付金じゃ少ないとごねてます~石原大臣金目発言は正しかった
 
放射能がもし本当に漏れていないなら、この「2300億」は何の目的で使われるのでしょうか。
 
しかも、この「2300億円」は我々国民の支払った血税なのですが……。
 
しかし、「原発」を建てるよりもっと美味しいのが、実は米軍の基地を建てることです。
 
実際、米軍基地のある沖縄には「復興支援金」という名目で毎年「3000億円」が支払われています。戦後から計算すると、合計で「11兆円」にも上るとのこと。
 
その上、米軍からは土地の借地料として毎年「900億円」ももらっているそうです。
 
報ステ【辺野古基地】一世帯当たり1億5000万円!の補償要求の報道! – NAVER まとめ 
 
しかも、上のリンク記事の2ページ目を見ればお分かりの通り、「小沢一郎」も沖縄の土地を購入しているそうです。
 
で、辺野古の住民たちは、基地を移転してくるなら「一世帯あたり1億5000万円」を出せと要求しているとのこと。
 
そんな額が入れば、それこそ外国(東南アジアなどの物価の安い国がいいでしょう)に家を建てて、一生、遊んで暮らせますね。
 
で、そのお金を目的に、「小沢一郎」などは早くから沖縄の土地を買ったわけでしょう。
 
こうして我々の支払った多額の血税は、一部の人々のポケットに流れ込んでいくわけです。
 
ちなみに、「小沢一郎」も天皇や安倍晋三などの「田布施一族」であり、つまりは「島津家」「毛利家」の親戚になります。
 
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とにかく、彼らの化けの皮がどんどん剥げ落ちています。
 
工作員の皆さんは、私の邪魔をすればするほど、彼らの懐を潤すことになるわけですが、それでも構わないのでしょうかね。
 

7 Comments
  • ミニバラ
    Posted at 23:23h, 12 12月

    RAPTさんいつも貴重な情報をありがとうございます。
    昨日、今回のタイトルを見たときはすごくびっくりしましたが、考えれば考えるほど、腑に落ちてきます・・・ 私は原発反対で、情報を集めたり、デモなんかにも参加していた方ですが、漠然と何かおかしいと感じていた理由がわかった気がしました。ただ、311の後秋ごろに、いつも丈夫な気管支が相当おかしくなったり、子どもや子どもの友達がとても頻繁に鼻血を出したりはしました。でも、ただそれだけでした。たいしたことはありませんでした。私の感覚としては、健康上全く何の被害もないこともない気はしますが、言われているほど恐ろしいようなものではないような気がして仕方がないですし、反対派推進派が言っていたことを考えると、今回の説がとても腑に落ちます。要するに、一般市民は、本当にはないものをあると、彼らにうまくだまされていたのではないでしょうか・・・もちろん彼らも、全員が真実を知っていたわけではなかったかもしれません。
    今回の説で、本当に心から不安が取り去られるのを感じました。RAPTさんに出会えたことを心から感謝しています。これからもどうぞRAPT理論を発展させていってくださいますように!

  • アモリフェラ
    Posted at 00:12h, 13 12月

    お疲れ様です。RAPTさんの音声を聞いてから、ちょっと調べてみましたら、こんな記事もありました。
    『核兵器』の虚構(2)…広島・長崎原爆は『不発弾』だった?
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=218722
    中ほどに、黒色火薬100グラムで、きれいなキノコ雲が出来ると書いてありました。キノコ雲は放射能と関係あるのだとばかり、何十年も思い込んでいた私です。支配層の「虚構」にバカみたいに「恐怖」を煽られ続けて来ました。北朝鮮でやっている核実験というのも、これなんですね、きっと。いろいろと教えて下さり有難うございます。

  • ARMDroid
    Posted at 01:15h, 13 12月

    ゴルゴ13という漫画に「汚れた金(きん)」というエピソードがあるのを思い出しました。
    アモリフェラさんのリンク先にあるような方法(漫画だとマグネシウム)であたかも核ミサイルが爆発したかのようにキノコ雲をゴルゴの狙撃によって引き起こさせ貨物に積んであった金が放射能に汚染されたように見せかけるというお話です。
    ちなみにこのエピソードは日本人の商社マン藤堂が活躍する「穀物戦争・蟷螂の斧」とセットになっています。
    ゴルゴ13の制作は分業体制なのでこのプロットを作った方はかなりそのあたりの事情に詳しいとみても良いでしょう。
    http://blog.goo.ne.jp/golgo13togo_duke/e/451fb28acbe7b9955062bbbc0a2d2f08

  • 真実を知り行動する人
    Posted at 10:12h, 13 12月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。対談者の方もいつもお疲れ様です。なるほど!!日本とインドが原子力協定のニュースが出ておりましたが、新幹線は目の前を走るので、あるのは誰でも分かりますが、我々が今、使っている電気が原子力によって作られたかどうかなんて、誰にもわかりません。その核や原子力の存在自体がインチキだとすると、人類が太陽を手に入れるなんてことは不可能で、ビックバンを作り出すなんて発想自体、人間が神になろうとしているのか。「苦よもぎ」の人の不幸を馬鹿にした、エンターテイメント化したふざけた施設。天邪鬼に聖書に反抗しようとする、悪魔的発想なのかもしれません。六ヶ所村は村民一人あたりの所得が1300万とも出ていましたが、ただその国民から騙し取った金が他にどこに流れているのか?原発で何が行われているのか?今、懸賞金クロスパズルみたいな雑誌がすごくはやっているそうですが、「当選者は発送をもってかえさせてもらいます」形式で、実際にはその半分が架空の当選者の名前だったそうですが、読者は知る手立てがありませんが、内部告発から出てきたそうです。福島の吉田所長のように殺されるかもしれませんが、真実を誰かに語ってもらいたいですね。私はいるとは思いませんが、UFOは宇宙人のグレーや地底人アルザルではなく、やはり政府が秘密裏に原発の地下で開発をしているのでしょうか。この前の中国の抗日式典でも言及があったそうですが、日本が保有しているとされるプルトニウムの使用目的が気になります。この世界は全てフィクションで、国家や宗教、体制やイデオロギーといった概念はNWOをたくらむ支配者側が、奴隷に対し真実を見せない為だけのフィルターであり、冷戦時代をでっち上げる為に原発や核があるように見せかけ、「狼が!!狼が!!北が!!北が!!」と危険を煽る為に、たまに組んだりもしますが、結局は秦氏と出雲族による争いによるものだとすると、もう何とも言えませんね。「嘘は大きいほどバレない。」はヒトラーが言ったのでしょうか。広島、長崎、チェルノブイリ、福島、そしてみなさんにお祈り致します。

  • Posted at 09:23h, 14 12月

    日本で起きた原爆投下の被害、また福島の原発事故が「なかったのだ」という話は、感情的に到底受け入れることが出来るものではありません。どれだけの膨大な数の人命が失われたか。しかし、チェルノブイリ原発事故やアウシュビッツの記念資料館、また記録写真には 、意図的な脚色や誇張、作為を感じて、胡散臭さが嗅ぎとれます。
    これで、風化させないよう、忘れないために、記念館を作ろう、という話が、既に上がっているらしいですが、
    それが本格化し、おどろおどろしい脚色が付加されて記念館、資料館や作られでもしたら、その時はフリーメイソン、ロスチャイルド、ロックフェラーらの策略ということに決定なのかなと思います。彼らが自分達の仕事の記念、偉業の金字塔とでもいう感覚で記録に遺そう、遺そうと言っているのだと分かってきました。
    そうだとするならば、長崎、広島の原爆投下というのが、あったのか、なかったのかは分かりませんが、大量殺戮および第二次世界大戦は、天皇を始めとする戦争大賛成派が引き起こしたことらしいと分かってきました。

  • Posted at 09:28h, 14 12月

    すみません。言葉が一部消えていました。
    これで、風化させないよう、忘れないために、記念館を作ろう、という話が既に上がっているらしいですが、
    というのは福島県内での話しです。

  • みゆ
    Posted at 17:51h, 14 12月

    こんにちは
    ちょっと気になったことがあったので初めて書き込みさせていただきました

    気になったこととは今年はやたらと喪中葉書が多く届くことです
    毎年1~2枚くらいなのですが、今年は8枚とやたらと多い気がしています
    今日実家でその話をしたら、実家の親が80歳近くと高齢なのもあるかもしれませんが、毎年2~3枚くらいなのが今年は17枚も喪中葉書が届いたのだそうです
    いずれも殆どが80歳以上の高齢の方です

    ネットで「今年 喪中 多い」と検索すると、私と同じように今年は喪中が多いと思った方のブログ記事が沢山出て来ます

    実は実家の父親も今年転んで頭を打った際にめまいがして食欲がなくなり全く食べ飲み食いできなくなったことがありまして入院したのですが、なぜかずっとてんかんの点滴を投与されていて(退院した後で明細を見ながら調べたらめまいと食欲がなくなる副作用のある点滴でした)
    入院当初は元気で歩いて喋っていたのに徐々に状態が悪くなって5日後には起き上がれなくなり殆ど喋れなくて朦朧とした感じになり明らかに症状が悪化してきたため、主治医に相談して退院させましにたが、その時は本当に死んでしまうのではないかと思ったくらい衰弱していました
    その後病院で処方された薬を飲まずになるべく飲みものを飲むようにしていたら、起き上がれないくらいだったのが車椅子なしで歩けるようになり、若干右手の動きが悪いものの2週間くらいでほぼ完治しました

    RAPTさんの記事を読んで
    もしかしたら、311から4年経ったので悪魔たちはそろそろ放射能の影響で死者が増えていることにしたくて入院した老人はわからない程度に薬で死なせるようにしているのでは?と思ってしまいました

    それに311以後に生まれた赤ちゃんの予防接種の数が多くなっていることも気になっています
    友人の赤ちゃんは去年1日に3種類の予防接種をして、腕に注射しきれずに足にもワクチンをしたそうです
    その赤ちゃんは元々アレルギー体質ですが、その後鼻水が止まらなくなり喘息のような感じになってきました

    私の気のせいだと良いのですが
    ちなみに当方、関東地方在住です

    いつもためになる記事をありがとうございます
    感謝しております

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