RAPT | RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。
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RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

 
先週の読者対談〈第105弾〉と〈第106弾〉はやや初心者には難しい内容でしたが、今回の読者対談は初心者にも分かりやすい内容になっているかと思います。
 
しかしながら、今回の話のテーマはかなり多岐に渡っていますし、以前の対談に出てきた「新潟県旗」と「GEのロゴマーク」の謎についても、完全に解明することになりました。
 
(「新潟県旗」と「GEのロゴマーク」の謎について、最初に対談したのが以下のリンクになります。)
 
RAPT×読者対談〈第97弾〉ジャパン・ハンドラーズは存在しない。またはFEMAキャンプと赤青黄のマークの謎。
 
今回の対談では、先ずエジプトの考古局などが長年にわたって「古代エジプト文明」の秘密を隠蔽しつづけてきた、ということについてお話しています。
 
そして、この対談の中で、古代エジプトの豊穣の神と呼ばれる「ハピ」が稲に精子をかけている壁画がある、という話が出てきます。
 
ハピ – Wikipedia
 
で、この「稲に精子をかける」という行為は、天皇が行う「大嘗祭」でも同じように行われています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。
 
このように「古代エジプト」と日本の「天皇家」には幾つもの共通点があります。
 
これについては、調べれば調べるほど山のように出てきます。そのうちの幾つかの記事のリンクをとりあえず貼っておきますので、興味のある方はご参照ください。
 
日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。
 
出雲大社とピラミッドの余りに奇妙な共通点。出雲大社は「大国主」を侮辱するために作られたものなのか。
 
古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。
 
また、「古代エジプト」において行われていた若い女性をナイル川に沈めるという生贄儀式については、私も過去に以下のような記事を書いています。
 
古代ケルトのドルメンも日本の神社も同じドルイド教の生け贄儀式の祭儀場でした。
 
で、このリンク記事に「古代エジプト」の生贄儀式を描いた映画を貼り付けていたのですが、この記事をアップした後、すぐに「YOUTUBE」によってその動画が削除されてしまいました。
 
若い女性をナイルに沈めるという古代エジプトの生贄儀式は、今では「ナイルの花嫁」として知られ、小説などのテーマにもなっているようです。以下はその小説(サウンドノベル)の紹介記事になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
西暦600年代のエジプト。
 
ここで、古代より受け継がれる生贄の儀式が行われていた。
 
その驚愕の内容は「1年に1回、任意に選ばれたた最も美しい女性がナイル川に投げ込まれ、人食い鰐の餌食になる」というもの。
 
人々はこれを「ナイルの花嫁」と呼んでいた……。
 
生贄というおぞましくも興味深い慣習がテーマ
 
現代ではもはやありえないことになりましたが、古来の世の中では生贄の文化が少なからずありました。
 
災害や飢饉を防いでもらおうと祈願するのはいいですが、生贄に選ばれた当の本人や家族には絶望しかありません。
 
またその裏には、黒い権力や陰謀が渦巻いていることもあるようです。
 
そんな、「私達の日常生活では触れられないけど世の中には確実に存在したもの」を克明に描いた物語となっています。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかし古代エジプトでは、若い女性だけに限らず、男性たちもまたしごく当然のように生贄儀式の犠牲となっていたようです。
 
しかも、王のために犠牲になった者は死後に「楽園」に行くことができると信じられていたようです。つまり洗脳されていたわけですね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
生贄の歴史 | ドキュメント鑑賞☆自然信仰を取り戻せ!
 
このようにおぞましい生け贄義姉が繰り返された「古代エジプト文明」ですが、この分野の専門家と呼ばれる「吉村作治」はこのことについてテレビなどでは一切触れようとしません。
 
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〈吉村作治氏〉

 
この事実を広く国民に教えれば、国民の多くがいずれ「古代エジプト」で悪魔崇拝が行われていたことに気付き、かつその「古代エジプト」と日本の「天皇家」との共通点に気付く恐れがあります。
 
そうすると、現在の天皇家も「悪魔崇拝」と深く関わりがあるということがバレてしまうので、彼らはできる限り「古代エジプト」に関する歴史的事実を隠蔽しようとしてきたわけでしょう。
 
また、つい最近では、ツタンカーメンの遺跡の中から「錆びない剣」が発見されたとのニュースがありました。
 
ツタンカーメンは「宇宙の剣」を持っていたことが判明! 3400年間錆びない謎が明らかに!
 
はっきり言いますが、現代の技術をもってしても、何千年間も錆びない剣を作ることは全くもって不可能です。
 
ということは、古代エジプト人が現代人よりも優れた文明を持っていたということに他なりません。
 
そして、これは間違いなく歴史を揺るがすほどのビッグニュースですが、イルミナティの連中はこのニュースを全く相手にせず、むしろ黙殺しようとしています。
 
それどころか、こうして「古代エジプト」などで優れた技術が発掘されるたびに、古代文明を作ったのは「シリウス聖人」であるとか何とか言って、全てを宇宙人の仕業にして、「宇宙人は存在している」とのエセ情報を我々庶民に洗脳してきました。
 
実際、「ツタンカーメン」「錆びない剣」でグーグル検索しても、今や「宇宙人によって錆びない剣が作られた」という上にリンクを貼ったようなニュースしか出てきません(笑)。
 
私が前に見たニュースは、もっとまともな学術的な感じのニュースでしたが……。
 
このように「宇宙人は存在する」ということを我々国民に洗脳するために「SF(サイエンス・フィクション)」が作られたわけですが、この「SF」を日本に広めた最大の立役者が「南山宏」という人物です。
 
南山宏 – Wikipedia
 
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〈南山宏・左〉

 
で、この「南山宏」が「武田崇元」という人物と共に、かの有名なオカルト雑誌「ムー」を創刊したわけです。
 
しかも、「武田崇元」もまた同じくとんでもない「くせ者」で、実はこの男。かの「出口王仁三郎」の孫の娘と結婚しています。(対談の中では孫と言っていますが、正しくは孫の娘です。訂正してお詫びいたします。)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
兵庫県生まれ(京都府という説もある)。灘高等学校卒業。東京大学法学部在学中は共産主義者同盟(ブント)に所属して学生運動に携わるも挫折。社会変革に失敗した経験から、人間の内面の精神世界に関心を向けるようになった。卒業後は東京海上火災に入社するも、間もなく退社。
 
絃映社に入り、1976年から伝説的オカルト雑誌『地球ロマン』誌の編集長(~1977年、武田洋一名義。伊藤裕夫と共同編集)。ユニバース出版にて武田益尚名義で『UFOと宇宙』(後のトワイライトゾーン)編集長を務めた後、白馬書房に移り、1979年から『迷宮』誌編集長(武田洋一名義)。
 
1981年、国学者大石凝真素美の全集を刊行。その全集刊行会を母体として、オカルト専門の出版社である有限会社八幡書店を創業し、代表取締役となる。
 
同時に武田崇元と名を改め、ファシストを宣言、新右翼活動家と連携する。
 
90年代前後老舗出版社今日の話題社を吸収。現在は再び反体制時代に回帰しているが、過激な側面はほとんど消えている。
 
妻は出口王仁三郎の孫である出口和明の娘。
 
と学会の原田実は武田崇元の下で働いた事がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
トンデモ本をトンデモ本として世に広めた「と学会」と関わりがあるということは、つまり彼もまたイルミナティに都合の悪い話を隠蔽するために、ウソの情報を垂れ流す工作員だったというわけです。
 
で、この「南山宏」や「武田崇元」などのような人物が、数多くのSF本を書いたり翻訳したりして、「宇宙人は存在する」とか「オーパーツや古代文明はすべて宇宙人が作ったもの」とかいったエセ情報をこの世に広め、我々庶民をミスリードしてきたわけです。
 
例えば「南山宏」の書いたSF本と、翻訳したSF本はこんなに沢山あります。
 
---------------------
 
■著書
・世界の円盤ミステリー(秋田書店(世界怪奇スリラー全集) 1968年)
・超自然のなぞ(講談社(マガジン=ブックス) 1966年)
・超自然の世界(大陸書房 1970年)
・超現実の世界(大陸書房 1971年)
・異次元の怪奇(大陸書房 1971年)
・空飛ぶ円盤のなぞ(黒崎出版(世界怪奇シリーズ) 1973年)
・世界の恐怖画報(黒崎出版(世界怪奇シリーズ) 1973年)
・世界のスリラー画報(黒崎出版(世界怪奇シリーズ) 1973年)
・円盤写真大図鑑(黒崎出版(世界怪奇シリーズ) 1974年)
・世界の怪奇ミステリー(曙出版 1974年)
・UFOと宇宙人(大陸書房 1975年)
・UFO事典 宇宙の神秘がわかる193項(徳間書店 1975 年)
・UFOの秘密(秋田書店 1976年)
・怪奇なぞのUFO怪事件(学習研究社 1977年/のち広済堂文庫)
・UFO大追跡 キミは見たか!(ベストセラーズ(ワニの豆本) 1978年)
・世界怪奇情報大事典(講談社 1978年)
・SFパズル キミはどこまで宇宙人か?(ベストセラーズ(ワニの豆本) 1980年)
・UFO地球侵略の謎(二見書房(サラ・ブックス) 1980年)
・世界の未確認怪獣 実在するモンスターのすべて(曙出版 1980年)
・UFO遭遇事典(編著、立風書房 1980年)
・宇宙から来た遺跡 宇宙考古学フィールドワーク(講談社 1981年/のち講談社文庫) 
・米政府は異人類の死体を隠している 今世紀最大の謀略! 墜落円盤回収事件の真相(学習研究社 1983年)
・超科学最前線(クロスロード 1983年)
・世界の円盤ミステリー(秋田書店(世界怪奇スリラー全集) 1984年)
・最新・世にも不思議な物語 南山宏のミステリー・ワールド(みき書房 1985年)
・水たまりの宇宙戦争(岩崎書店(あたらしいSF童話) 1987年)
・宇宙と地球のミステリー 超科学が解いた不思議現象(講談社文庫 1988年)
・世界ちょっと不思議な話(講談社 1990年)
・UFO隠蔽工作の謎(大陸書房 1990)
・宇宙と地球最後の謎 今世紀最大のミステリーに挑む(広済堂出版 1992年)
・ちょっと不思議な話(学習研究社 1992年)
・謎の巨大獣を追え 未知動物〈ヒドン・アニマル〉の正体を徹底検証(広済堂出版 1993年)
・奇跡のオーパーツ 不思議な発見物が歴史を書き変える(二見書房 1994年)
・宇宙のオーパーツ 月と火星に巨大建造物を発見!(二見書房 1995年)
・沈黙の大陸 アトランティス・ミステリー(学習研究社 1996年)
・海底のオーパーツ(二見書房 1997年)
・超古代文明論 オーパーツが証す神々の存在(高橋克彦共著、徳間書店 1997年)
・地球史を覆す「真・創世記」(学習研究社 1998年)
・アンビリバbook 288の奇跡体験 二見書房(二見wai wai文庫) 1999年)
・本当にあったちょっと不思議な話(学習研究社 1999年)
・大ピラミッド1万2000年の秘密(小学館 2002年)
・恐竜と人間は共存したのか?(オーパーツ 1)(岩崎書店 2002年)
・古代の人は空を飛んだのか?(オーパーツ 2)(岩崎書店 2003年)
・大ピラミッドは宇宙からの遺産か?(オーパーツ 3)(岩崎書店 2003年)
・海底遺跡はまぼろしの大陸か?(オーパーツ 4)(岩崎書店 2003年)
・綺想科学論 世界の奇説・怪論・超研究(学習研究社 2005年)
・生きていた恐竜・翼竜・海竜ドラゴンUMAの謎(学習研究社 2005年)
 
■翻訳書
・宇宙市民(ロバート・シェクリイ、早川書房 1966年)
・時間ちょう特急(レイ・カミングス、岩崎書店 1967年)
・火星の合成人間(バローズ、講談社 1967年)
・宇宙アトム戦争(ハミルトン、偕成社 1967年)
・明日にとどく(アーサー・C・クラーク、早川書房 1968年)
・光る目の宇宙人(ハンター・ホリー、偕成社 1970年) 
・怪獣惑星SOS(ラインスター、集英社(ジュニア版世界のSF) 1970年)
・透明人間(H・G・ウェルズ、朝日ソノラマ 1972年)
・衝撃の四次元(ジョン・マクリン 大陸書房 1972年)
・最後の恐竜世界(コナン・ドイル 朝日ソノラマ 1973年)
・ネス湖の怪獣(ティム・ディンスデール 大陸書房 1973年)
・四次元から来た怪獣(ジョン・A.キール 大陸書房 1973年)
・死を呼ぶ弾丸(コーネル・ウールリッチ 岩崎書店 1974年)
・地底人間秘密の怪獣境(E・R・バローズ 秋田書店 1975年)
・UFO大襲来 人類への挑戦(ロバート・エメネガー、ストセラーズ 1975年)
・謎のバミューダ海域 UFO基地か四次元の断層か(チャールズ・バーリッツ、徳間書店 1975年)
・スーパーマインド 超人間の謎(ジョン・テイラー、勁文社 1976年)
・UFOからバミューダまで(I.T.サンダーソン、大陸書房 1976年)
・新編世界の謎(ジョン・マクリン、大陸書房 1976年)
・湖底怪獣 その追跡と目撃(ピーター・コステロ、ベストセラーズ 1976年)
・宇宙人飛来の謎(アラン&サリー・ランズバーグ、二見書房 1976年)
・時間けいさつ官(レイ・カミングス、岩崎書店(SFこども図書館) 1976年)
・大隆起 魔の海域にアトランチスが浮上する(ブラッド・スタイガー、徳間書店 1977年)
・大消滅 その後のバミューダ海域(チャールズ・バーリッツ、徳間書店 1977年)
・アミティヴィルの恐怖 全米を震撼させた悪魔の家 (ドキュメント)(ジェイ・アンソン、徳間書店 1978年)
・UFOとの遭遇(J.アレン・ハイネック、大陸書房 1978年)
・謎のフィラデルフィア実験 駆逐艦透明化せよ!(チャールズ・バーリッツ、ウィリアム・ムーア、徳間書店 1979年)
・宇宙のランデヴー(アーサー・C.クラーク、早川書房 1979年/のちハヤカワ文庫)
・スター・トレック 救世主の反乱(T.コグズウェル、C.スペーノ、徳間書店 1980年)
・謎の創世記 エデンの園にいた宇宙人(アーウィン・ギンズバーグ、徳間書店 1980年)
・四次元宇宙の謎 超空間から超時間へ(ラモン・バルデス・ジュニア、二見書房 1981年)
・1999年運命の日(チャールズ・バーリッツ、二見書房 1981年)
・ニューメキシコに墜ちた宇宙船 謎のロズウェル事件(チャールズ・バーリッツ、徳間書店 1981年)
・22世紀のコロンブス(J・G・バラード、集英社 1982年)
・宇宙誘拐 ヒル夫妻の“中断された旅”(ジョン・G.フラー、角川文庫 1982年)
・第10番惑星に宇宙人がいた(ゼカリア・シッチン 二見書房 1983年)
・トワイライトゾーン オリジナル版-超次元の漂流者(ロッド・サーリング 二見書房(サラ・ブックス) 1984年)
・人類は地球外生物に狙われている(ローレンス・フォーセット、バリー・J.グリーンウッド、二見書房(サラ・ブックス) 1985年)
・ブライド(ヴォンダ・マッキンタイア、角川文庫 1985年)
・ノストラダムスの遺産(レイモンド・レナード 祥伝社 1986年)
・アーサー・C.クラークのミステリー・ワールド(サイモン・ウェルフェア、ジョン・フェアリー、角川書店 1986年)
・太陽系オデッセイ(アーサー・C.クラーク、新潮文庫 1986年)
・悪魔族の叛乱(J.H.ブレナン、二見書房 1987年) (アドベンチャー・ゲーム)
・ゴールデン・チャイルド(ジョージ・C.チェスブロー、角川文庫 1987年)
・インナースペース(ネイサン・エリオット、角川文庫 1987年)
・幻の恐竜を見た(ロイ・P.マッカル 二見書房(サラ・ブックス) 1989年)
・アビス(オースン・スコット・カード、角川文庫 1989年)
・ミステリー・サークルの謎(パット・デルガード、コーリン・アンドルーズ、二見書房(サラ・ブックス) 1990年)
・MJ-12の謎と第18格納庫の秘密(ティモシー・グリーン・ベクリー、二見書房(サラ・ブックス) 1990年)
・アメリカン・ゴースト・ストーリー 実録・世にも怪奇な真実の物語(シャロン・ジャーヴィス、広済堂出版 1991年)
・イントゥルーダー 異星からの侵入者(バッド・ホプキンズ、集英社 1991年)
・ノストラダムスの極秘大予言(アーサー・クロケット、大陸書房 1991年)
・宇宙人究極の地球侵略計画 20世紀最後の秘密(コマンダー・エックス、大陸書房 1991年)
・アウトゼア 米政府の地球外生物秘密探査(ハワード・ブラム、読売新聞社 1992年)
・ドリーマー(ピーター・ジェイムズ、角川ホラー文庫 1993年)
・ポゼッション(ピーター・ジェイムズ、角川ホラー文庫 1993年)
・30日でできる超常体験 不思議世界への扉が開く(キース・ハラリー、パメラ・ワイントローブ、広済堂出版 1993年)
・オーパーツの謎 古代文明は現代科学を超えていた(二見書房 1993年)
・〈超真相〉ノアの箱舟 「謎の聖域」はアララト山頂にあった(チャールズ・バーリッツ、徳間書店 1993年)
・キリスト教と聖書の謀略 カトリック教会が仕掛けた人類最大の虚構を暴く!(モーリス・シャトラン、日本文芸社 1994年)
・ノストラダムス世界大終末〈全予測〉衝撃の近未来シミュレーション(モーリス・A.ラカス、広済堂出版 1994年)
・ノストラダムス霊界大予言(ドロレス・キャノン、二見書房 1994年)
・コミュニオン 異星人遭遇全記録(ホイットリー・ストリーバー、扶桑社 1994年)
・奇跡の体験(チャールズ・E.セリアー、日本テレビ放送網 1995年)
・X-ファイル(クリス・カーター、チャールズ・グラント、角川文庫 1995年 – 2008年)
・ロズウェルに墜ちたUFO 突然に破られた宇宙での孤独 地球外生命体はこうして捕獲された(ケビン・ランドル、ドナルド・シュミット、徳間書店 1996年)
・死の大研究 世にも奇妙な300の死に方(スティーヴ・ムーア 二見書房 1996年)
・X-ファイル 知られざる世界 vol.2(ジェーン・ゴールドマン、ソニー・マガジンズ 1997年)
・コズミック・ヴォエージ SRV:科学的遠隔透視による宇宙「謎の大探査」(コートニー・ブラウン/ケイ・ミズモリ共訳 徳間書店 1997年)
・内宇宙・外宇宙への旅 元NASA科学者兼飛行士の魂の記録(ブライアン・オレアリー、廣済堂出版 1997年)
・ボーダーランド(マイク・ダッシュ、角川春樹事務所 1998年)
・ホスト(ピーター・ジェイムズ、角川文庫 1999年)
・神々の帰還(エーリッヒ・フォン・デニケン、廣済堂出版 1999年)
・恐竜のオーパーツ 北米で発見された“足跡”が超古代史を覆す!(カール・ボウ、クリフォード・ウィルソン、二見書房(サラ・ブックス) 1999年)
・エイリアンの夜明け(コリン・ウィルソン、角川春樹事務所 1999年)
・アブダクション 宇宙に連れ去られた13人(ジョン・E.マック、ココロ 2000年)
・超古代遺跡と異星文明の謎 宇宙から来た神々がもたらした太古超文明の秘密(モーリス・シャトラン、日本文芸社 2000年)
・夢の研究(ジャック・バトラー、角川文庫 2001年)
・宇宙からの暗号 大ピラミッドに刻まれた神々の未来計画(ピーター・ルメジュラー、廣済堂出版 2001年)
・プロフェシー(ジョン・A・キール、ソニー・マガジンズ(ヴィレッジブックス) 2002年)
・月は誰が創ったか? 最も身近な天体の真実(クリストファー・ナイト、アラン・バトラー、学習研究社 2007年)
・地球の静止する日(ハリー・ベイツ/尾之上浩司共訳、角川文庫 2008年)
 
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しかも、彼だけではなく、彼と同じようなSF作家が他にも数百人、数千人といて、彼らもまた同じように沢山のSF本を書いたり、翻訳したりしています。
 
そのため、今や書店のSFコーナーに行けば、「宇宙人」に関する本ばかりがずらりと並んでいるという有様です。
 
しかも、ハリウッドの「SF映画」も日本の「SFアニメ」も、そのほとんどが「宇宙人もの」。
 
これでは多くの国民が「宇宙人は存在している」と洗脳されてしまって当然でしょう。
 
さらに言うなら、彼らが「宇宙は無重力」「宇宙には空気がない」という嘘を必死でついてきたお陰で、今や多くの人々が「宇宙利権」で大金をぼったくることができるようになっています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
ということで、ここで本日の最大のテーマである「新潟県旗」と「GEのロゴマーク」の謎に迫ってみたいと思います。
 
「新潟県旗」と「GEのロゴマーク」はそれぞれ以下になります。
 
 s_19.45.07
〈新潟県旗〉

 
s_GE
〈GEのロゴマーク〉

 
このように、「新潟県旗」にも「GEのロゴマーク」にもなぜか同じようなマークが書かれてあります。
 
「新潟県旗」は「赤」なので「秦氏」であり、「GEのロゴマーク」は「青」なので「出雲族」側であると思われますが、「秦氏」も「出雲族」もその両方がこのマークを使っているということは、このマークが「秦氏」にも「出雲族」にも関係のあるマークだと考えられます。
 
で、私なりにこのマークについて調べてみたところ、これと全く同じマークが「ウルトラマン・レオ」の腹部に描かれていることが分かりました。
 
5-leo
〈ウルトラマン・レオ〉

 
では、この「ウルトラマン・レオ」のマークは何を意味しているのかと思って調べてみたところ、ウィキペディアにはこう書かれていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
腹部のシークレットサインはL77星人が使う文字で、「レオ」を意味し、L77星人の証でもある。
 
「元々レオは獅子座L77星の王子で、腹部の紋章・レオサインはその証である」という公式設定が存在する。ただし本編では言及されていない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これを見た限りでは、どうやら「獅子座」と何やら関係がありそうです。
 
そこで、「獅子座」について調べてみたところ、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
しし座(獅子座、Leo)は、黄道十二星座の1つ。
 
トレミーの48星座の1つでもある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
太字にした「トレミーの48星座の1つ」というところが重要です。
 
これはある読者の方からいただいた情報ですが、「ヤマトライス」という会社が販売している「北海道ななつぼし」にも、「JR北九州」の運営している「クルーズトレインななつ星」にも、同じようなマークが使われていました。
 
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〈北海道ななつぼし〉

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〈クルーズトレインななつ星〉

 
これらを見ていると、どうもこのマークは「ななつ星」と関係がありそうです。
 
先ほどの「レオサイン」も「L77星」とのことでしたし。
 
では、「ななつ星」とは何なのか……。
 
私は「ななつ星」と聞いて、すぐに「北斗七星」が思い浮かびました。
 
というのも、イルミナティの連中の多くが「北斗七星」を神として崇める「妙見信仰」を信じているからです。
 
空海も最澄も日蓮聖人も出口王仁三郎も深見東州も池田大作も同じ悪魔「サナト・クマーラ」を崇める妙見信仰者でした。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
妙見(ミョウケン)信仰とは、一般には仏教でいう北辰妙見菩薩(ホクシンミョウケンボサツ)に対する信仰をいうが、その原姿は、道教における星辰信仰、特に北極星・北斗七星に対する信仰である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そこで、「北斗七星」とは何ぞやと思って調べてみると、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
北斗七星は、おおぐま座の腰から尻尾を構成する7つの明るい恒星で象られる星列のこと。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「北斗七星」とは「おおぐま座」のことだということです。
 
そこで、今度は「おおぐま座」について調べてみると、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
おおぐま座(大熊座、Ursa Major)は、北天の星座で、トレミーの48星座の1つ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これまた「獅子座」と同じく、「トレミーの48星座の1つ」と書かれてありました。
 
ということは、こういうことになりますね。
 
■新潟県旗 = GEのロゴマーク = ウルトラマンレオのレオサイン = 獅子座 = トレミーの48星座 = おおぐま座 = 北斗七星 = 妙見信仰 
 
つまり、「新潟県旗」と「GEのロゴマーク」に描かれたマークは、どちらも「妙見信仰」を表していたというわけです。
 
ですから、今後はこのようなマークを見たら、「妙見信仰」だと考えればいいと思います。
 
ちなみに、「北海道」の道旗もやはり「ななつ星(七芒星)」だと言えます。
 
DSC00091b
〈北海道旗〉

 
なので、「北海道旗」もまた「妙見信仰」を表していると考えていいのではないでしょうか。
 
そして現在、「出雲族」の連中はこの「北海道」に「蝦夷共和国」なる国家を作って、偽ユダヤ人たちを移住させようと計画しています。
 
やはり「出雲族」にとって「妙見信仰」はとても重要なものなのでしょう。
 
さらに補足しておくと、「関東大震災」の起きた日時を足すと「111」になる、という記事を前に書いたことがありましたね。その記事が以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。
 
で、この「111」に関東大震災の起きた年である「大正12年」の「12」を足すと「123」となります。
 
「123」は「ひふみ」であり、「ひふみ」が「国常立尊」を表すということはこれまで何度も書いてきた通りです。
 
それでは「111」とは一体何を意味するのか。そう疑問に思った方も多いはずです。実際、この私自身もそうでした。
 
で、よくよく調べてみると、「7」という数字を二進法で書くと「111」になるとのこと。
 
7 – Wikipedia
 
なので、「111」という数字もまた「7」を表し、「北斗七星」すなわち「妙見信仰」を表している可能性がありますね。
 
「北川景子」が「1」が好きだからといって婚姻届を「1月11日11時11分」に提出したのも、彼女とその婿のDAIGO(竹下登の孫)が「妙見信仰」の持ち主だからかも知れません。
 
しかし、「妙見信仰」について調べればすぐに分かることですが、「妙見信仰」は単に星を拝む宗教ではありません。
 
やはり「密教」と深い関わりがあって、「密教」と同じような淫乱邪悪、かつ呪術的な宗教に他なりません。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
「人が創りし神と仏の間に」
 
ということで、ここでまた話のテーマを変えます。
 
以前の対談で、私は「赤い鳥居があるなら、これからいずれ青い鳥居も出てくるだろう」と話したことがありました。その対談が以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。
 
しかし、ある読者からいただいた情報によると、実はもう既に「青い鳥居」は存在しているようです。
 
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このように、「小名浜鎮守 諏訪神社」「静岡県倉平 熊野神社」「大阪東住吉区 桑津天神社」「東海町 港柱神社」「大久山善生寺」「福島県いわき市 小名浜諏訪神社」「大沢山 宗印寺」などには「青い鳥居」が建立されているようです。
 
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〈小名浜諏訪神社の鳥居〉

 
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〈東海町港神社の鳥居〉

 
「赤い鳥居」のように巨大なものは余りないようですが、いずれにせよ、「青い鳥居」は全国各地に存在していたというわけですね。
 
また、「色」に関して、ある読者の方からこんなメールをいただきました。
 
---------------------
 
東京オリンピックのエンブレム問題の時期にトヨタの社長が辞任しましたね。
 
その後パナソニックの方になりましたがこれも秦氏から出雲族でしょうか。
 
http://www.sankei.com/sports/news/151221/spo1512210023-n1.html
 
そして今年の春闘の時の発言です。
 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201603/CK2016031602000234.html
 
「潮目が変わった」と言っているのでやはり出雲族の力が強くなってるようですね。
 
トヨタ自動車の販売店は
 
トヨタ店 = 赤色
カローラ店 = オレンジ色 (以前は赤色)
トヨペット店 = 緑色
ネッツ店 = 青色
レクサス店 = 黒色
なので秦氏、出雲族、月派とみんなで分け合っているのですね。
 
日産自動車も以前は「赤の日産」と「青の日産」と2つの販売店がありましたが、(10年程前かな?)うちの近所は赤だけになってしまいました。
 
---------------------
 
このようにトヨタのディーラーの色が違うということは、トヨタも一枚岩ではないということかも知れません。
 
で、「トヨタ」のロゴは「赤」なので「秦氏」ですが、「パナソニック」のロゴは「青」なので「出雲族」ですね。
 
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つまり、「トヨタ」の豊田章男が東京オリンピックの「組織委副会長」を辞任して、代わりに「パナソニック」の津賀一宏社長が就任したということは、オリンピックの組織委が「秦氏」から「出雲族」に変わったということを意味しているわけです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■豊田副会長が突然の辞任 五輪組織委、後任パナ社長(2015.12.21 )
 
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、東京都内で記者会見を開き、トヨタ自動車の豊田章男社長(59)が組織委副会長を辞任したと発表した。
 
本人から18日の理事会後に申し出があり、同日付で了承された。
 
後任にはパナソニックの津賀一宏社長(59)が就任予定で、本人から内諾を得ている。
 
豊田氏は大会公式エンブレムの白紙撤回問題を受けて発足した組織委の改革チームの座長を務め、組織の体質改善に取り組んできただけに突然の辞任となった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
東京オリンピックのエンブレムが「赤」から「青」に変わったのも、東京オリンピックに関わる勢力が「秦氏」から「出雲族」に変わったからだと考えられます。
 
RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。
 
そして、そのような勢力転換が、2015年の12月の時点で既に起きていたわけですね。
 
あれほど強大に見えた「トヨタ」ですが、どうやら少しずつその勢力が「出雲族」によって削ぎ落とされているようです。
 
確かによくよく考えてみると、ここ最近はトヨタのリコール問題がかなり深刻化しており、マスコミもこの問題について何の気兼ねもなく報道しています。
 
(今回の対談では、「タカタのエアバック」の問題のみに触れていますが、その後も、立て続けにトヨタのリコール問題が起きています。)
 
トヨタ158万台リコール タカタ製エアバッグ欠陥で追加、累計470万台に – 産経ニュース
 
トヨタ、「プリウス」「SAI」など7車種155万2509台でリコール。燃料臭がするおそれ – Car Watch
 
トヨタ 86、豪州でリコール…パワーステアリングに不具合 | レスポンス(Response.jp)
 
危険な欠陥のため「トヨタ」30万台リコール
 
「トヨタ」はもともと隠蔽体質を持った企業で、実際には「リコール」があっても必死で「リコール隠し」をしてきました。その実態については、以下のリンクをご覧ください。
 
トヨタとマスコミのブラックな関係。トヨタの支払う巨額の広告費は、自らの悪事を隠蔽するための口止め料に他なりません。
 
なのに、トヨタがいつものように「リコール隠し」をせず、しかもそのリコール問題をマスコミが何の遠慮もなく報道している……。
 
で、よくよく調べてみると、どうやらトヨタ内部で「本家」と「分家」がかなり激しい派閥抗争を展開しているようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【豊田(愛知県)】トヨタ自動車の品質危機が、長年社内にくすぶっていた派閥抗争を顕在化させ、なおかつ悪化させている。
 
創業一族の豊田家と非創業家メンバーのマネジャーらが、トヨタが抱える問題をめぐって非難の応酬を続けているのだ。
 
舞台裏の小競り合いは、特にこの数週間で激しさを増している。
 
創業者の孫、豊田章男社長(53)は、創業家出身でない幹部の一人を排除しようとした。
 
トヨタの前社長で現在は副会長の渡辺捷昭氏だ。
 
今年1月の最初の大規模リコールからほどなくして、豊田氏は仲介者を通じて渡辺氏に対し、トヨタ本体からの離職と系列会社の経営を打診した。
 
豊田氏からこの人事を聞いたとする、ある幹部が明らかにしたものだ。渡辺氏はこの打診を拒んだ。
 
かつて報じられたことのないこうした動きは、継続中の危機をきっかけに、長く抑え込まれてきた分裂が、今や表面化しつつあることを示す劇的な一例だ。
 
トヨタの75年の歴史で前例のない危機からの立て直しに幹部があえぐなか、内部抗争が経営分裂を招きつつある。
 
豊田氏と側近は、高い成長率や厚いマージンと引き換えに品質を犠牲にした非創業家メンバーの社長らによって弱体化した企業を同氏は引き継いだ、と公言している。
 
豊田氏は3月、北京での記者会見で、一部の関係者が利益を過度に重視した結果、問題は発生した、と述べた。さらに、誤りの最終的な責任は自身にあると認めた。
 
その1週間前、米国トヨタのかつての重役で、現在は競合他社に移っているジム・プレス氏は「創業家に対して反発する金儲け主義の人々よって、会社が数年前に乗っ取られたことに問題の根本的な原因がある」との声明を出した。
 
その上で、プレス氏はこれら幹部は「顧客第一主義を維持する姿勢を持ち合わせていなかったが、豊田氏は違う」とした。
 
トヨタの広報担当者は内部対立についてコメントを控えるとし「人事移動は正式決定まで話すことはない」と述べた。
 
担当者は、豊田氏とプレス氏の発言についてもコメントせず、渡辺氏の発言を求める要請を拒んだ。
 
非創業家メンバーのマネジャーらは独自のキャンペーンを展開しており、トヨタが米ゼネラル・モーターズ(GM)を抜き去り世界最大の自動車メーカーになったことを賞賛された時期、成長率を重視する戦略をめぐり豊田氏が直接反論することはなかった、としている。
 
これらのマネジャーは、トヨタが現在、直面する問題は、品質危機というよりむしろ豊田氏の経営手腕と広報活動に関連する危機であり、そこには豊田氏は世界企業のトップに立つ準備ができていない、とのマネジャーらの長年の主張が反映されている、と指摘している。
 
1995年から99年まで社長を務めた非創業家メンバーの奥田碩相談役(77)は、トヨタ車の急加速に関する問題が深刻化して以来、同僚2人に対し、「章男は辞めるべき」と述べている。
 
昨年、取締役から外れた奥田氏は、現在でも長老格として影響力を誇っている。トヨタは奥田氏のコメントを求める本紙の要請を拒んだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
恐らくこの内部抗争が原因なのでしょう。
 
以下のように、トヨタの創業家一族の一人が、部下の女性に対して肉体関係を強要したとのニュースまでテレビで報道されました。
 
トヨタグループ創業一族元幹部セクハラ!採用内定見返りに肉体関係要求 : J-CASTテレビウォッチ
 
テレビでこんな報道をさせたのも、きっと「奥田碩」あたりに違いありません。彼ならやりかねませんし、彼の力ならできます。
 
で、豊田章男は「秦氏」で、奥田碩は「出雲族」です。なぜなら「奥田碩」は、出雲族である「小泉純一郎」や「竹中平蔵」と仲良しだからです。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
 
なので、このトヨタの内部抗争も、結局のところは「秦氏」と「出雲族」の代理戦争みたいなものだと言えるでしょう。
 
ちなみに、「パナソニック」はもともと「ナショナル」という家電メーカーから分離・独立してできた企業ですが、「ナショナル」のロゴマークは「赤」でしたね。
 
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なので、「ナショナル」は「秦氏」であり、その創業者である「松下幸之助」も「秦氏」だったということになります。
 
実際、「秦氏」の末裔には「松下氏」がいます。詳しくは以下のウィキペディアの記事をご覧ください。
 
秦氏 – Wikipedia
 
つまり、「秦氏」系の企業だった「ナショナル」を「出雲族」が乗っ取ろうとして、「ナショナル」内部で激しい抗争が起き、「出雲族」が勝手に「パナソニック」という会社を作って、「ナショナル」から分離したわけですね。
 
で、最終的に「パナソニック」がこの抗争に勝利し、「ナショナル」を吸収、統一してしまったというわけです。
 
このように「秦氏」と「出雲族」はいつも互いに争い合い、共食いし、共倒れしてきたわけです。本当にご愁傷さまです。
 
なので、「トヨタ」も「パナソニック」もこの先、そんなに長くはないかも知れません。
 
ということで、今日の最後のテーマに入ります。
 
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〈鋼の錬金術師〉

 
上の画像は、有名なマンガ「鋼の錬金術師」ですが、このマンガのマークは見てのとおり「蛇」と「十字架」です。
 
で、「蛇」と「十字架」を使ったロゴマークといえば、イタリアの自動車会社「アルファロメオ」が有名ですね。
 
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〈アルファロメオのロゴマーク〉

 
また、「十字架」ではありませんが、「蛇」を使った紋章でよく見かけるのが以下の「ケーリュケイオン(カドゥケウス)」と「アスクレピオスの杖(ヘルメスの杖)」です。
 
ケーリュケイオン – Wikipedia
 
アスクレピオスの杖 – Wikipedia
 
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〈ケーリュケイオン(カドゥケウス)〉

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〈アスクレピオスの杖(ヘルメスの杖)〉

 
ウィキペディアによると、「リューリュケイオン」が「商業や交通のシンボル」、「アスクレピオスの杖」が「医療・医術のシンボル」として世界的に広く用いられているとのこと。
 
実際、「世界保健機関(WHO)」のロゴマークは以下のように「アスクレピオスの杖」です。
 
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〈世界保健機関(WHO)〉

 
また、スイスの救急車にも「アスクレピオスの杖」が使われています。ちなみに、スイスと言えば「ロスチャイルド」の拠点でしたね。
 
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〈スイスの救急車〉

 
また、「アメリカ陸軍医療部隊」のロゴマークも「アスクレピオスの杖」ですね。
 
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〈アメリカ陸軍医療部隊〉

 
あと、「アメリカ医師会」のマークも同じく「アスクレピオスの杖」です。
 
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〈アメリカ医師会〉

 
そして、「日本医師会」のマークにもやはり「蛇」が描かれています。
 
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〈日本医師会〉

 
また、「一橋大学」の校章もまた「ヘルメスの杖(メルクリウスの杖)= ケーリュケイオン」を図案化したものだそうです。(出典はこちら
 
で、この一橋大学から「竹中平蔵」が出てきたり、「如水会」が作られたりしたわけですね。(「如水会」についての詳細は以下のリンクをご参照ください。)
 
RAPT×読者対談〈第64弾〉南あわじ市の独立宣言に隠された裏のカラクリ。
 
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〈一橋大学の校章〉

 
あと、「札幌医科大学」の校章も「一橋大学」と同じく「翼」と「蛇」が描かれています。こちらもまた「ケーリュケイオン(ヘルメスの杖)」なのでしょうか。
 
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〈札幌医科大学〉

 
このように、この世の中は「蛇」を使ったロゴマークが満ち溢れています。
 
そして、この「蛇」は旧約聖書でアダムとエバを騙した「悪魔」を象徴する動物です。
 
要するに、イルミナティの連中は、「悪魔」を象徴するものを「医療」やら「交通」やら「商業」などのシンボルとしてすっかり定着させてしまったわけです。
 
で、彼らはこの「アスクレピオスの杖」を「ギリシア神話に登場する名医アスクレピオス(アスクレーピオス)の持っていた蛇(クスシヘビ)の巻きついた杖」と説明しているようですが、私はこの「アスクレピオスの杖」を見た瞬間、モーセの作った「青銅の蛇」のことを思い出しました。
 
青銅の蛇 – Wikipedia
 
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〈モーセの青銅の蛇〉

 
このモーセの「青銅の蛇」は、ある意味、イスラエル民族が神様に反抗したことを象徴するものです。
 
神様がモーセに「青銅の蛇」を作らせて、イスラエル民族が神様にどれだけ反抗して、どれだけ痛い目にあったかを、後世の人々に記録として残そうとしたのです。
 
しかしイスラエル民族は、その後、度々この「青銅の蛇」に向かって偶像崇拝し、その度に神様から裁かれました。
 
神様は別にこの「青銅の蛇」を拝めとは言っていなかったのに、彼らがこれを神格化し、神として拝んでいたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「民数記」では、エジプトを離れたイスラエル人の一行が葦の海の途中までやってきたときに、苦しみに耐えかねて不平を言った。
 
そこで神は炎の蛇を送ったので、かまれた人々の中から死者が出た。
 
民がモーセに許しを願うと、モーゼは神の言葉に従って青銅で蛇を作り旗ざおの先に掲げた。
 
この蛇を見たものは炎の蛇にかまれても命を永らえた。
 
“民は神とモーゼに逆らって言った。「なぜ、あなたがたは私たちをエジプトから連れのぼってこの荒野で死なせようとするのか。パンもなく、水もない。私たちはこのみじめな食物に飽き飽きした。」
 
そこで主は民の中に燃える蛇を送られたので、蛇は民にかみつき、イスラエルの多くの人々が死んだ。
 
民はモーゼのところへ来て言った。「私たちは主とあなたを非難して罪を犯しました。どうか蛇を私たちから取り去ってくださるよう、主に祈ってください。」
 
モーゼは民のために祈った。
 
すると、主はモーゼに仰せられた。
 
「貴方は燃える蛇を作り、それを旗さおも上につけよ。すべてかまれた者は、それを仰ぎ見れば、生きる。」
 
モーゼは一つの青銅の蛇を作り、それを旗ざおの上につけた。
 
もし、蛇が人をかんでも、その者が青銅の蛇を仰ぎみると、生きた。(新改訳:「民数記」21.5-21.9)”
 
しかし、「列王記」下18:4では、ユダ王国のヒゼキヤ王の時代に、それまで人々が香をたいて崇拝していた青銅の蛇がアシェラ像とともに打ち壊された。
 
“彼はすべて父祖ダビデが行なったとおりに、主の目にかなうことを行った。
 
彼は高き所を取り除き、石の柱を打ち壊し、アシェラ像を切り倒し、モーゼの作った青銅の蛇を打ち砕いた。
 
そのころまでイスラエル人はこれに香をたいていたからである。
 
これはネフシュタンと呼ばれていた。(新改訳:「列王記 Ⅱ」18.3-18.4)”
 
---------------------(転載ここまで)
 
イスラエルの民が「青銅の蛇」を拝んで神様を怒らせたので、イルミナティの連中は現代でも同じように神様を怒らせるため、わざと「青銅の蛇」をあちこちのロゴマークとして使っているわけでしょう。
 
とにかく彼らは、聖書の神様に反逆したくて仕方がないわけです。本当に稚拙な連中です。
 
また、一方の「ケーリュケイオン」ですが、こちらは「水銀」を表すと言われているようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
カドゥケウス(ギリシア語のケーリュケイオン、伝令使の杖)はギリシア神話のヘルメース神の携える杖である。
 
一般的に使者が手にする杖でもあり、例えばヘーラーの使者であるイーリスも同じ杖を持っていた。
 
2匹の蛇が巻きついた短い杖であり、時には双翼を上部に戴いている。
 
古代ローマの図像表現では、神々の使者であり、死者の導き手にして商人・羊飼い・博打打ち・嘘つき・盗人の守護者であるメルクリウスが左手に持っているさまが描かれることが多かった。
 
象徴物としてヘルメース(または古代ローマのメルクリウス)を表しており、その延長で、その神と結びつけて考えられる商売や職業や事業を象徴する。
 
古代後期にはカドゥケウスは水星を表す惑星記号の基になった。
 
そしてそれは、占星術と錬金術におけるその用法を通じて、同名の金属元素〔メルクリウス=水銀〕を表すようになった。
 
この棒は眠っている人を目覚めさせ、目覚めている人を眠りにいざなうと言われる。死にゆく人に用いれば穏やかになり、死せる人に用いれば生き返るという魔法の杖である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
対談の中でもお話しています通り、かつて空海はこの「水銀」を幻覚剤(麻薬)として使っていました。
 
現在の悪魔崇拝者たちは、悪魔崇拝をする度に「麻薬」を使っていますが、当時は「麻薬」がなかったので、「水銀」で代用していたわけです。(彼らが「麻薬」を使っているという証拠は以下のリンクになります。)
 
RAPT×読者対談〈第91弾〉悪魔崇拝と麻薬。
 
以下の記事を読むと、「空海」が「水銀」を麻薬代わりに使っていたことがよく分かります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■空海と水銀
 
日本人は魚を食べる量が多いので高水銀体質だそうですわ、とくにマグロなどの大型回遊魚は食物連鎖の関係で水銀濃度が高いそうです、なんて話しから急に水銀について考察したくなってしもた。
 
水銀というと中毒なんて連想してしまうのだが、我々の祖先は水銀のとりこになっていたようですわ。
 
とくに権力者や呪術者には欠かせないものだったと思います。
 
水銀は金属でありながら液体なんだが、自然界では硫化水銀(HgS)として存在し、主に朱色なので朱砂(しゅしゃ)、真朱(しんしゅ)、丹砂(たんしゃ)、辰砂(しんしゃ)なんて呼ばれてます。
 
この朱砂の使い道はさまざまで顔料、不老不死を得るための丹薬、金の精錬、鍍金(金メッキ)、消毒防腐のため、呪術用、漢方薬等として使われてきたようです。
 
現在でも高価なものですが、いにしえの頃はさらに貴重で高価なものだったのではないでしょうか。
 
それ故この朱砂を扱う人は、権力、地位 、財にかかわることができたのだと考えております。
 
そこで俗な話しになるんですが、最澄は国のバックアップで唐に行って勉強してきたので問題ないのだが、空海ちゃんは私費の留学僧だそうですわ、それも長期の留学僧(最低でも20年)の扱いだったらしいね。
 
出身は地方の豪族ですからそこそこ裕福なんでしょうけど、唐で勉強するとなると莫大な費用が必要だったというんですわ。
 
この費用はどうしたんだ~ということになりますよねえ、多岐にわたって異常な才能の持ち主であり、近い将来頭角を現わすはずの空海ちゃんに投資しようとする人たちに支えられて留学することが出来たのではといわれておりますわ。(註:この学費を「秦氏」が負担したということは、過去の対談でお話しています。その対談が以下になります。)
 
RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。
 
空海ゆかりの霊場は水銀鉱脈と関係が深いらしいです、四国の霊場も高野山も金属鉱脈と重なるらしいね。
 
莫大な富を得るには、現代なら人をだまくらかす商売でも富を得ることができるかもしれないが当時はそんな商売はできないだろうし自然資源をいち早く見つけ確保するのが財をなす手段でなかったか、現代でも財閥と鉱山とのつながりは深いですわ。
 
山岳で密教の修行をした空海は山中で生活をし特殊技術を持った人々と接触があったと思われます。
 
鉱脈を見つけ採掘し精錬する一族がいたらしいですわ。
 
この技術ってのは総合科学ともいえる知識だろうし、技術が発展すれば効率よく金属が確保されるわけですから、空海ちゃんを唐に送って知識を貰いたい人がいたのではないでしょうか。
 
空海ちゃんが朱砂探しをしたのかどうかはわからんけども、鉱物資源が元になって空海の人生が切り開かれていったのではないかと思うのですわ。
 
鉱脈は莫大な財を生み出すものですから、力のある連中が奪い合うのは想像できますわ。そこで霊場とか朝廷の信奉を得て開いた高野山となればだれにもじゃまされず、がっぽがっぽと堀まくったかもよ。
 
空海入滅4年前の831年、上に奉った上表に「悪蒼体に起こって吉相根せず」なんて苦しんでることを報告してるようですわ。
 
この頃から限界を感じたんでしょうか、断食修行に入ったらしいね。
 
弟子の真済(しんぜい)が表した「空海僧都伝」に釈迦涅槃の姿(右脇を下)での最後を迎えたことが書かれてるようです、その時は承和二年(835)3月21日午前4時頃です。
 
「続日本後紀」には淳和天皇の弔書が引用されておりその中に「荼毘」の文字があることから、死後火葬をされたらしいですわ。
 
当時の平均寿命が30才位のところ空海ちゃんは62才で他界されたそうです。
 
空海ちゃんが即身仏でおるんじゃないかとか言われてるようですがおいらは違うような気がしますわ。
 
即身仏になるってのはそうとう鍛え上げて、心身共に充実してないとできないのではないのかな、体力的にも晩年ですし病気になってる人間にはどうなんでしょうか。
 
しかし空海ちゃんは即身仏になることを望んでいたんでしょうね、そんなような行動をとってますわ、身体に悪蒼(わるいできもの)を生じたなんてのもあやしいですわ、防腐作用を期待して朱砂等を服用してたかもよ、それがもとで悪蒼ができたんじゃないかな、
 
水銀は腎臓に一番たまるらしいよ、その次ぎが肝臓なんだが、腎臓にたまると腎機能は落ちますわね、
 
そうなれば毒素が排出できませんから皮膚に出来物がなんて考えられませんかねえ。
 
空海ちゃんは科学者ですからこんな事は把握してたと思うのですわ、それでもさらに自分の最後を完結するため朱砂等を服用した気がするんだが。
 
三教指帰(さんごうしいき)では仏教が一番なんていっておきながらちゃっかり道教の外丹法(丹薬:朱砂や水銀の化合物を服用)で仙人の道をめざしてたとしたらおもろいな。
 
いろいろな意見を参考に自分勝手に書きましたが、ここでやっと水銀つながりですわ、空海ちゃんは水銀で道が開き、水銀で最後を迎えたのではということ、現代の我々以上に空海ちゃんは水銀体質であった~かもよ?
 
---------------------(転載ここまで)
 
で、この「麻薬」の代用品であった「水銀」を、イルミナティの連中は今でも自分たちの紋章(ロゴマーク)としてあちこちで使っているわけです。
 
本当に呆れた連中です。
 

17 Comments
  • T
    Posted at 21:06h, 24 8月

    金属を摂取、空海程の者ともなればこんなことぐらい容易いということですか。これには現代の麻薬常習者もビックリでしょう(笑)。体内の中でどんな風に処理されるのか少し気になります。
    話は変わりますが、「天の扉開き」というものを知っていますか?http://matome.naver.jp/m/odai/2143238787622021101
    洞窟の中で「プジャ(仏教で尊敬の意味)」という儀式を行い、小ビックバンを起こして何もないようなところから物質を発生させる現象だそうです。とても胡散臭いですが、それの動画はあるようです。(見るのはオススメしません。仏教儀式=悪魔崇拝を見続けることになるでしょうから。)

  • 初級raptファン
    Posted at 22:02h, 24 8月

    RAPTさん、お疲れ様です。
    エアバックの話が出てたので、知ってる情報を書きます。
    ___________________
    ■ 自動車ニュースの深層14 「タカタ エアバッグ問題」
    https://www.youtube.com/watch?v=cc0lS_tilJk
    ___________________
    10:00あたりから見てもらえると分かりやすいのですが、
    タカタのエアバックのインフレーター(火薬)は実は
    アメリカ、ワシントンの元米軍基地(弾薬工場)で作られていたようです。
    ようするに日本の車のエアバックの火薬は元米軍基地製だという事になります。
    しかもリコールの原因は不明、
    私の車もエアバックのリコールで交換したのですが、
    この動画の事知っていたので
    原因もわからないのに交換しても
    また同じなんじゃないのかな?
    と当時思いました。
    エアバックは今の車みんな付いてるので
    元米軍基地を管理している何者かは
    かなりボロ儲けしたと思います。
    RAPTさんの言う通り争ってるのかもしれません。

  • サマンサ
    Posted at 22:09h, 24 8月

    RAPTさん
    何時も有り難うございます
    杖に蛇のロゴは医療の象徴とは
    知ってはおりましたが
    神がモーゼに作らせたとは知りませんでしたので
    又ひとつ勉強になりました。
    そして偶像崇拝になり、魔法の杖のように
    なっていったのですね。
    悪魔の象徴をこんなにも堂々と大胆不敵に
    笑っちゃいます。
    リオでの開会式もかなり悪魔崇拝的でした。
    青い鳥居本当にあったのにも驚きました
    TAPTさん読者の皆様
    精霊に満たされますよう
    お祈りいたします。

  • パウラ
    Posted at 01:54h, 25 8月

    ウルトラマン・レオの獅子座。 ギリシャ神話によれば、ネメアの谷に棲み人畜を殺傷していた不死身の化け獅子が獅子座です。最悪の怪物ティフォーンと上半身女、下半身蛇の怪物エキドナの間に生まれたという、とんでもない素性を持つ魔性の化け獅子退治が英雄ヘラクレスの最初の仕事です。…化け獅子で他に有名なのは、スフィンクスです。(『Stargazerパソコンで体験する占星学』より) ふむ、獅子座もエジプトのピラミッドとつながっていましたね。あと、水星がメルクリウス「水銀」の象徴です。水銀を麻薬のようにして使っていたとは知りませんでした。九州出身者はどうしても水俣病の公害を思い出してしまいます。

  • 高林宏行
    Posted at 03:56h, 25 8月

    Raptさん、お疲れ様です。古代エジプトは相当、科学技術進んでいたのですね。カドゥケウスの杖は遺伝子の二重螺旋構造を表しているみたいです。古代から遺伝子のこともわかっていたのでしょう。ドランヴァロ.メルキゼデクのフラワーオブライフという本に神聖幾何学の高度な文明を解説しています。(悪魔本ですが)
    ドルイド教のミステリースクールでも北を向いてお祈りしたり儀式をします。儀式の最初に架空の柩を想像して、そこに横たわり、また、起き上がる動作をします。一度、死んでまた再生する意味があるそうです。自分もやっていたと思うと気持ち悪いです。スピリチュアル系は完全に悪魔崇拝ですが、自分が卒業したマリア会のカトリックの高校では1997か98年に修道士が神父を殺し修道士も自害するという事件がありました。その時は何で神様に仕える人が殺人を?とショックを受けましたが、今ではraptブログを知り、カトリックは悪魔に支配されていると納得しています。自分の親しかった高校の同級生は函館のトラピストに25年位前に入ってしまっているので大丈夫かなと心配しています。自分はRapt ブログに出会い大変な幸せ者です。ありがとうございます。悪魔崇拝が、この世から滅び去る様祈ります。

  • プレーン
    Posted at 09:53h, 25 8月

    彼らにとって重要なのが「いかに聖書に反逆するか」、これに尽きるということを改めて意識しました。
    そして、その中でも「偶像崇拝」がよく見られるということもわかってきました。
    多神教であったり偶像であったり、とにかく唯一絶対であり、真理と愛でいらっしゃる主に逆らい地獄にいくことしか考えていないように思えます。
    なんとも哀れで稚拙な人達です。

    万軍の王である主と聖霊、御子の祝福が信仰を保ち愛を実践する人にありますように。

  • 春のきざし2
    Posted at 12:36h, 25 8月

    工作員のこと、ラプター氏は ハチャメチャ長ったらしく書き送られていたので 読んでも意味掴めず 読む気もわかず 工作と言われ 成るほどのやり口と勉強になりましたが、他にも わかりずらかったのですが、その様な方 いらっしゃるのかと、私なりに確信しました。ラプト記事の補てんに見えて、余り必要で無い事 やはり長く送られている。そして、その中に 私のように初心者でも解かるシッチャカ、メッチャカな「サク話」を盛り込む、 私など「おかしいな?でも最近は 発見があり 変わったのかな?」など思ってしまい‥‥まあ、それが狙いなのでしょうが‥‥ほんと、迷惑です。 何ヶ月か前から右耳の側頭部が脈打つ頭痛があり、余り頭痛などしない自分で、ラプトさん、読者のみなさんのお話から、「攻撃」されてるのだと思い至り、神様に祈り「悪魔退散、散れ!」とか 言ってみたら 痛みが消え、何回か 頭痛するたび そう言ったら、現在は すっかり消えてしまいました。で、ラプトさんだけでなく、私の様な続者も 命掛かってるのだと、感じています。 ですから、決して「悪魔退治」を「趣味」にしているのでは、ありません。力など無い私ですが「神様の使命」なのだと、感じ入りました。  撹乱工作 バレテいます。辞めるのが身の為ですよ。

  • クロ
    Posted at 13:43h, 25 8月

    http://s.ameblo.jp/kenkoutop/entry-11572194521.html
    卑弥呼も水銀中毒みたいです
    http://ffdic.wikiwiki.jp/?%A5%E2%A5%F3%A5%B9%A5%BF%A1%BC%2F%A1%DA%A5%D0%A1%BC%A5%EB%A5%BC%A5%D5%A5%A9%A5%F3%A1%DB
    エジプトではバールゼフォンが拝められていたそうです。

  • クラビトーカー
    Posted at 10:39h, 26 8月

    ロマン派作曲家のシューマンは、思春期に家政婦と性交して移された梅毒によって精神を病んだとされていますが、その治療に水銀を服用していたのは知られた話です。なるほど彼の幻想趣味(=狂気) 、本当はそれによるものだったのですね。ベルリオーズも阿片愛好家でしたし、麻薬と言えばロックミュージシャンが槍玉にあげられますが、クラシックの世界こそ、そのルーツと言えるでしょう。

  • KAZUMETAL
    Posted at 13:37h, 26 8月

    毎回BLOGの更新楽しみにさせていただいております。
    さて、今回の読者対談内容は私にとって驚愕な内容でした。
    その日は朝から仕事を休みTOYOTAへリコールのため車を預けにいきました。
    修理の間散髪に行って店員さんとエジプトの話から始まり、吉村さんの話、ムーの話、
    宇宙人の話、悪魔の話、仏教の話になりました。
    そして帰宅後、RAPT様のBLOGを確認したところ、
    なんとその日の出来事全てがBLOGの内容と同じだったことに驚いてしまい、久々に大声をあげてしまいました(笑) 
    そして夕方、車を受け取りにTOYOTAへ行き、営業の方に労いの言葉を掛けさせていただくことが出来ました。(笑)

    いままさに神様の裁きが地球上で行われていますね。
    これからも神様への祈りを続けていきたいと思います。

  • 春のきざし2
    Posted at 15:44h, 26 8月

    最近テレビに「夜回り先生 水谷氏」が毎日のように出ておられ、この方は青少年の非行防止活動され麻薬撲滅なども盛んに提唱され 一時期は寝る間も惜しみネットで相談受けられ御自分の健康が危ないほどの活動されていたそうですが、何か余りにテレビ出演多く、気にかかりブログ覗いてみましたら、「黒色」が基本でした。彼は「上智大学」出身だそうで、今日たまたま過去のラプトブログおさらいしていましたところ、上智大学は、「イエズス会」とのこと、彼も「クリスチャン」とのことで何か彼の不可解さ感じていたのが、解けた思いがして、コメントしました。 彼の 自身を顧みない程の活動を知り(テレビドラマにもなったので  そこが逆に怪しい?のですが) この上も無い 「善人クリスチャンの仮面を被った 悪魔崇拝者」ということになるのですよね? この世界は悪魔の巣窟ですね?解かっていても、がっくりします。

  • 白百合
    Posted at 09:46h, 27 8月

    春のきざし2様へ
    お久し振りです。
    大丈夫でしたでしょうか?
    症状からはきっと標的にされたのだと、思われます。
    あのコメントの長さには、驚きました。
    悪魔に設定された人工知能のようでしたね。
    人の思考回路を破壊するのが目的、なのでしょうか?
    人工知能が活躍する時代になると、人が行う工作員の仕事は無くなるのではないでしょうか?
    何れにしても、恐ろしい時代になりましたが、恐れる事はありませんね。
    『ラプターさん?あなたは人工知能ですか?』
    其の辺の処も、勉強していきたいと思います。

    残暑厳しい折、
    ラプト様と皆様の、心身共にご健勝を、心からお祈りしています。

  • レミ
    Posted at 13:13h, 27 8月

    おかげさまで今までの人生のあらゆる疑問が辻褄が合って、解けていきます。ありがとうございます。学生のとき吉村氏の授業で少しでも吉村氏とは違う古代エジプトの説を出すだけで怒り単位をもらえないんだよと友人が言っていたのを思い出しました。
    工作員が湧いてきているようですが、ラプト様と読者の皆様に神の御加護を。工作員に裁きがありますように。

  • 春のきざし2
    Posted at 23:39h, 27 8月

    白百合さん、ありがとうございます。猛暑で大変ですが、頭痛は消え、元気に、過ごせて居ます。信じがたい位、即効で  神様が、救って下さったのだと思えます。それ以外考えられませんよね? 痛みは、半年ぐらい続いていたと思いますが、 ありがたいことです。 神様の御力頂けました。  又、「人工知能」ありえますね? 何か ラプターさん達、心を持った感じでは無いですよね? 異常ですよね?  今後も悪魔に勝利致しますように、神様お守りください。

  • 白百合
    Posted at 21:12h, 28 8月

    先週は何故か?凄く忙しくて?・・
    こちらを訪問する事、儘ならずでした。
    今にして思えば・・
    神様の愛に包まれていたのかもしれませんね。
    感謝の気持ちで、いっぱいです。

    人工知能の件ですが・・
    人間に憑依する事は可能なのでしょうか?
    人間のように、意思や欲望は持てるのでしょうか?
    その能力は現在どの辺りなのでしょう?
    進化したりするのでしょうか?
    私達が気をつけないといけない事は、何かあるのでしょうか?
    其の辺の処、詳しくブログ主様にお尋ねしたいですね。
    その場合、工作員さんは遠慮していただいて・・
    でないと、春様と私、私達の身が保ちませんね。

    ブログ主様、春様、読者の皆様、
    お仕事が捗り、心身共に健康で、救い主・イエス様の愛に包まれますように・・
    心から、お祈りしています。

  • 白百合
    Posted at 13:30h, 01 9月

    私事で、恐縮ですが・・
    『神様を喜ばせる。くらいの気持ちで、生きる。』を座右の銘にしています。

    人生に於いて、日々の暮らしに感謝しながら・・心からの祈りの時間が、最高に楽しく感じられます。

    神様に心から祈り・・神様に繋がる喜びに満たされ・・様々な奇跡や御恵みをいただいています。
    とても、癒されるものとなっています。

    『喜び上手に、恵みが集まる。』と申しますよね。

    まだまだコメントしたいのですが・・今日は時間が無くて、この辺で失礼します。

    これからも、工作員さんは御遠慮下さい。
    心からの改心、回心を願います。

    悪魔に攻撃されたと感じた方々、人生に於いて喜びを見出せない方々が、立ち直られますように・・
    ブログ主様、読者の皆様が、慈悲深い神様の愛に包まれますように・・
    心から、お祈りしています。

  • ちょこ
    Posted at 15:20h, 26 7月

    青い鳥居実際にあるんですね。気になったので黄色の鳥居、緑の鳥居があるのかネット検索して見るとやはり数は少ないですがありました!
    この世の至る所に蛇のマークだらけと言っても過言ではないですね。一橋大学の校章は〝蛇+C〟ですね。その意味を知ると怖いですね。(パッと見た感じも怖いですが)
    ナショナルのロゴ稲妻が描かれていますね。稲妻は、神様の怒りをかったルシエルがこの世に堕落した際に稲妻の光と共に落ちた。と聞いた事がります。ちなみに稲妻を数字で表すと〝1〟になるそうです。
    その堕ちた所が淡路島と聞いた事があります。確か伊勢白山道って言う普段はサラリーマンをしていると言う人が言ってた様な…。(違っていたらすみません) この伊勢白山道って言う人が書いた本読んだことありますが、今思うと完璧向こう側の怪しい本です。
    自宅で先祖供養をしようと言いつつ家に悪魔を招き入れる様な供養の事が書いていました。私、してしまいました……..。(しかもマメにいく日も。) 家に悪魔が来ていたかも知れません…….。結局、自然消滅的に辞めてしまいました。無知とは本当に恐ろしいものです。
    話は変わりますが、何年か前に〝ついてる〟と言う言葉流行りましたよね。私もこれまた〝ついてる〟言ってました。イヤな事があっても〝ついてる〟と言おう。が徐々に受け入れられず逆に違和感を感じて来ました。
    なのでこれも自然消滅です。それを言っていた斎藤一人さんは、YouTubeでお弟子さん達に〝キリストはね、皆んなの罪の為に十字架に磔されたのでは無く自分の罪で血を流した〟(事細かくは憶えていませんが)こんな事を言っていたのがあります。その時まだラプトブログに出会っていませんでしたが、何故か…..ん?って思いました。お弟子さん達には、いつも身なりを綺麗に華やかにしておきなさい。と言う割には、顔こそネットでは出ていませんが、氏はいつも黒の服を着ている様です。神社が好き良く行くらしいですし、前世の話とかもしてましたね。ここまで来ると何だか怪しいのですが….。社のロゴの色は〝赤〟秦氏でしょうか…..ね。

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