RAPT | 軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。
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軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。

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今回の一般記事は、以前から何かと話題になっている軽井沢の「ビル・ゲイツ」の別荘についてです。(上の画像は、建設中の「ビル・ゲイツの別荘」)
 
軽井沢に「ビル・ゲイツ」が別荘を建てているという噂は、今やかなり多くの人に知れ渡っていますが、このブログでもかつて「東出融」氏が華々しく登場した際、自身の口でこの噂についてまことしやかに語っていました。
 
RAPT×読者対談〈第13弾〉イルミナティの日本移住計画。ビル・ゲイツが軽井沢に引っ越してきた理由。
 
今や「東出融」氏がイルミナティの一員であることは間違いない事実だと分かっていますので、彼のこの話もデタラメであることはほぼ間違いないと思われますが、それではなぜ彼らイルミナティの連中はこんな嘘をわざわざ世間に広めたがるのか。
 
そもそも、軽井沢に建てられている「ビル・ゲイツの別荘」が本当に「ビル・ゲイツの別荘」である、という確固たる証拠はどこにもありません。
 
先ずは以下の記事を読んでください。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
軽井沢にビル・ゲイツが別荘を建てる――そんな噂が流れたのは2012年冬のことだった。
 
その年の1月、環境アドバイザーの鈴木美津子さんは「木がすべて切られ、ひどいことになっている」と知人から連絡を受けて、千ヶ滝西区の別荘地へ向かった。
 
小高い丘の約6000坪の土地に木が1本もなくなったことを悲しんだ。
 
鈴木さんは伐採予定の樹木を引き取って移植するボランティアを行っている。
 
それだけに、野鳥や小動物たちが暮らす林を簡単に伐採するということが許せなかった。
 
鈴木さんが、噂の別荘を建設する場所が、そこだと知ったのはそれからしばらく経ってからだった。
 
2月のある日、軽井沢町議会議員のMさんは軽井沢新聞社を訪れ、千ヶ滝西区に巨大な別荘ができるという話をした。それはこんな内容だった。
 
大成建設の担当者が図面を持って千ヶ滝西区の区長の家を訪ね、丘の上に建設する別荘の計画を説明した。
 
建物の図面は回廊式になっているもので、IT関係にはよくある設計だという。
 
「中庭があるから電波が入りやすい。別荘地なので夏以外はパソコンを使う人が少なく、丘の上だから木を切ってしまえば、電波が入りにくいという問題はまったくない。
 
東日本大震災があってから東京も大地震がいつ起こるかわからないと心配されているが、軽井沢は岩盤が固く地震の可能性は低い。
 
しかも東京から新幹線で1時間という好アクセス」。
 
Mさんは、「これはマイクロソフト社がアジアの本拠地にしようという計画ではないか」と推測した。
 
不動産業者からのルートで聞いたという近隣の住民は「ビル・ゲイツは日本好きで京都にも別荘を持っている。
 
孫正義さんと仲が良くて軽井沢も気に入った。この場所を勧めたのは孫さんだよ」と、まことしやかに話す。
 
噂は広がり、「本当の施主はビル・ゲイツの妹だ」とか、「息子の名前になっている」などの情報が入ってきた。
 
建築申請が会社の山荘ではなく個人の別荘だったことから、マイクロソフトではなく、ビル・ゲイツの別荘だという臆測が強くなった。
 
春になると工事が開始された。
 
建築現場にある看板の建築主は、土地の所有者でもある「株式会社ピーエムリゾート」だった。
 
県に届け出た建築計画書によると、敷地面積2万1969.47平方メートル(約6657坪・テニスコート換算で84面分)、延床面積6238.63平方メートル(約1890坪)、地上1階、地下3階。
 
個人の別荘というにはあまりに大きく、どうしてこれが個人の別荘として認められるのか、という疑問はぬぐえない。
 
企業の山荘として申請すると近隣への説明会が必要になり反対される可能性もあるが、個人の別荘なら説明会はいらない。
 
そのために個人と言っているのではないか、という疑問を感じさせるほど巨大な建物なのだ。

 
噂どおりビル・ゲイツだというなら、このピーエムリゾートの存在は何なのか。
 
そして代表取締役の黒川正博なる人物とは?
 
(註・黒川正博については以下のリンクをご参照ください。)
 
日本抗加齢センター株式会社
 
東京新橋にあるピーエムリゾートの設立は2009年で、10年2月に虎ノ門から新橋へ移転している。
 
会社の業務としては、リゾート開発、不動産業、投資業、金融業などが掲げられている。
 
新橋のピーエムリゾートに事実関係の確認をしたが、期日までに返事はなかった。
 
やはり噂どおりペーパーカンパニーなのだろうか。
 
日本マイクロソフト社に、ビル・ゲイツとの関連を尋ねると、こんな返事が来た。
 
「ご指摘の土地・建物は、弊社とは一切関係ない。ビル・ゲイツおよびその家族についてはわからない」
 
12年6月頃から工事現場は巨大な白いテントに覆われて見えなくなった。
 
テントの中では小山を削っているらしく、土砂を運ぶダンプカーが毎日約100台出入りする。
 
その通り道となったのは、「ロイヤルプリンス通り」と呼ばれる天皇皇后両陛下にゆかりのある道路も含まれていた。
 
近隣に住むYさんは朝早くから夜遅くまで続く騒音と揺れに悩まされていた。
 
「夜9時までミキサー車やダンプが通り、埃もすごくて窓も開けられません」。
 
1年前に別荘を建てたばかりの住民も「こんなことならここに建てるのではなかった」と嘆く。
 
木を倒し、山を削り、土を運ぶ工事は長く続き、13年の春、ようやくテントがはずされて、“4階建て”の大きなビルが姿を現した。
 
計画書どおりなら、これから3階部分を埋めて地下とし、見た目には平屋の建物になる予定だ。
 
この別荘について、近隣の人たちの声は2つに分かれていた。
 
噂どおりビル・ゲイツの別荘ならこの辺り一帯の価値も上がると歓迎する人がいる一方、建設のやり方に疑問を持つ人も多かった。
 
千ヶ滝西区に40年以上暮らしている別荘族の塚田宏さんは「個人の別荘としての届けであっても、これだけ大きな建物はもはや別荘ではないし、ひと山削るというのは自然破壊の問題がある」と指摘する。
 
塚田さんは別荘ではなく、「シェルター」と呼んでいる。
 
別荘地として130年近い歴史を持つ軽井沢には、軽井沢の環境と景観を守り、静穏な別荘ライフを維持するためにつくられた「軽井沢自然保護対策要綱」がある。
 
土地利用にあたっての具体的な決まりが記され、建設・不動産関係の業者からは「全国一、厳しい規制」と言われている。
 
この厳しい規制があるからこそ、軽井沢は快適な別荘地としての地位が保たれているともいえる。
 
文面を読むと、この要綱をつくった人たちの軽井沢の自然を大切にする強い思いが伝わってくる。
 
噂の巨大別荘はこの要綱を守っているのだろうか。
 
大成建設は「法令を遵守している」というが、軽井沢の自然を愛する別荘族や町民には、この工事には納得できないという人が多い。
 
別荘地では建物の高さは10メートル(2階建て)までと制限されているが地下の制限はない。
 
だからといって、小山を切り崩して膨大な土砂を運び出し、4階建てのビルを造り3階までを埋めて地下にして見た目を1階建てとする、このような要綱の盲点を突いたやり方に疑問を感じる。
 
「これでは、帳尻を合わせれば何をやってもいいということだ。自然保護対策要綱の精神を失っている」と軽井沢別荘団体連合会事務局のTさんは、町役場に怒りを向ける。
 
この工事は「軽井沢自然保護対策要綱」に書いてある、「土地の形質変更及び埋立ては最小限にとどめ、多量な土石の移動を極力避ける」に違反しているとの指摘もある。
 
14年3月、巨大別荘はさらに増築を重ね、工事は15年12月まで続くことに。
 
巨大別荘の工事費は50億円とも80億円ともいわれる。
 
工事を始めて2年経た今も、なぜ巨大な建物なのか、何の目的に使うのかもわからない。
 
近隣の住民にしてみれば不安なまま、工事が続くことになる。
 
本当の施主が誰なのか、そして、なぜこのような大きな建物が個人別荘として認められたのかを町役場に尋ねた。
 
軽井沢町役場の生活環境課長の荻原確也さんは「大きいからといって個人の別荘でないとはいえないが、あまりに大きな建物なので『行為届』を出してもらい要綱の面でも厳しくチェックした」と話す。
 
いったい誰の別荘ですか? という質問には「大成建設は絶対言えないというので、いまだ私たちもわからない。大成建設が責任を持つと言うので了承した」。
 
名義上の所有者がピーエムリゾートであることは明白で、それを「絶対言えない」と言うのは、別に事情があるからだろうか。
 
要綱には「土地の形質変更及び埋立ては最小限にとどめ」「多量な土石の移動を極力避ける」ものとするとあるが、この工事はこれに違反していないか、という質問には「『極力避ける』ということであって『いけない』ということではない。
 
そう書いてあることによって、事業者も気を付け、こちらも指導することができる。
 
地下3階、地上1階としたのは、地上の景観を考えて地下へと延ばした」と言う。
 
大量の土砂の運搬について大変なことになると想像できなかったのかと質問すると、
 
「土砂の運搬については、大成に慎重に行うよう注意している。近隣への説明は大成から区長に話してあるし、大成も近隣に説明を行っていると思う。
 
個人の別荘ということで受けているので、建ったあとで事実が違ったら、そのままということはない。何らかの対処を考える。使う人数は家族で4~5人、ほかに管理人と聞いている」。
 
本当の所有者の存在を、誰もが口を閉ざす別荘建設。
 
金額からかなりの大物ということは間違いないようだ。はっきりするまでにあと1年――。
 
---------------------(転載ここまで)
 
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〈ビル・ゲイツの別荘の正門?〉

 
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〈工事中の別荘〉

 
この記事を読んだだけでも、この建物が単なる「ビル・ゲイツ」個人の別荘ではないことは明らかです。
 
個人の別荘であれば、先ずこんな広さは必要ないからです。
 
この別荘がどれほど巨大なものであるかは、以下の航空写真を見るとよく分かります。(出典はこちら
 
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しかも、地上一階建ての建物でありながら、地下三階の作りになっている……。
 
これだけでも、(このブログの読者の賢明なる皆さんであれば)この建物が「悪魔崇拝」のための宗教施設であるとすぐに想像がつくはずです。
 
何しろ、イルミナティの連中は、太古の昔から悪魔崇拝の儀式を「巨大な地下施設」で行ってきたからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
東京の地下鉄の怪。JR中央線の怪。JR武蔵境駅の怪。全ては悪魔崇拝に繋がっているのではないか。
 
東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。
 
日本各地に悪魔崇拝のための秘密の地下施設が点在している可能性について。
 
しかし、これだけではありません。
 
この「ビル・ゲイツの別荘」が「悪魔崇拝のための宗教施設」であると言える証拠は他にもまだまだ沢山あります。
 
先ず、この「軽井沢」は「八ヶ岳」とかなり近い地域にあります。
 
「軽井沢」も「長野県佐久地方」にあり、「八ヶ岳」もまた「長野県の諏訪地域と佐久地域および山梨県の境にある山塊」だからです。
 
軽井沢 – Wikipedia
 
八ヶ岳 – Wikipedia
 
なので、ある意味、「八ヶ岳」の中に「軽井沢」があると言っても過言ではありません。
 
そして、「東出融」氏の話によると、イルミナティの連中は世界の宗教を統一して(つまり、キリストとルシファーを神とする宗教を作って)、この「八ヶ岳」に巨大な宗教施設を作ろうとしているとのことでした。
 
しかも、実際に彼らが「八ヶ岳」を重要拠点と目していることもはっきりと分かってきました。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
また、この計画に大きく加担していると思われる新興宗教「生長の家」も、すでに「八ヶ岳」に巨大な宗教施設を建設しています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。
 
しかし、この「生長の家」が作った「森の中のオフィス」だけが、その巨大な「悪魔崇拝の宗教施設」である……と考えるのは、正直、私としても少し無理があるような気がしてなりません。
 
外観だけで判断するわけにはいきませんが、この「森の中のオフィス」を一見した限りでは、とてもそんな大それた目的のために作られた宗教施設だとは思えないからです。
 
しかし、この「ビル・ゲイツの別荘」はその規模といい、地下三階の構造といい、その怪しげな風貌といい、何から何まで「悪魔崇拝の施設」に相応しい条件を揃えています。
 
しかも、この建物の施工主は「大成建設」です。
 
そして、「大成建設」がどれだけ怪しい企業であるかについては、過去にもいくつか記事を書いてきました。例えば、以下など。
 
日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。
 
新国立競技場の工事を受注した「大成建設」は、やはりロスチャイルドと天皇と密接につながっていました。
 
そして、この「大成建設」は以下のようなアニメ版のCMを過去に放映したことがあります。
 


 
で、このアニメを作ったのは、「新海誠」というアニメーション作家です。
 
新海誠 – Wikipedia
 
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〈新海誠〉

 
この「新海誠」は、今現在、ジブリを抜くほどの爆発的なヒット作「君の名は。」というアニメ映画を作った人物です。
 
「君の名は。」が「風立ちぬ」超え 大ヒットのワケは:朝日新聞デジタル
 
君の名は。 – Wikipedia
 

 
この作品に登場する二人の主人公は、それぞれ「四谷」と「飛騨」に住んでいますが、「四谷」といえば、怪しげな地下施設がある場所です。
 
四谷怪談と悪魔崇拝との関連性。皇族の通う大学の近辺ではいつも不穏な話に事欠きません。
 
しかも、この作品のストーリーは、男と女の中身が入れ替わるというもので、まさに「両性具有」を思わせる悪魔的な内容になっています。
 
しかも、神社の御神体が出てきたりと、神道的な内容もかなり取り入れられています。
 
これだけ見ても、この「新海誠」がイルミナティの洗脳工作エージェントであることは明らかです。
 
実際、この「新海誠」は過去に「アガルタ」を舞台にしたアニメ映画も作っています。「アガルタ」とは悪魔ルシファーが作った地下世界のことでしたね。
 
そして、実はこのアニメのことも、このブログで過去に取り上げたことがあります。それが以下の記事です。
 
地底都市アガルタ (シャンバラ) が真の地獄であるという幾つもの証拠。
 
このリンク記事に「星を追う子ども」というアニメ映画のCMを貼り付けていますが、実はこの映画を作ったのが「新海誠」なのです。
 
星を追う子ども – Wikipedia
 
この「星を追う子ども」のストーリーは、主人公が地下世界「アガルタ」を旅していくというものです。
 
しかも、アガルタに入るための鍵が「石(フリーメーソンは石工)」だったり、ヒンズー教の経典に出てくる飛行船「ヴィマーナ」が登場したりと、やはり悪魔的な要素があちこちに散りばめられています。
 
ヴィマナ – Wikipedia
 
しかも、「新海誠」は「ほしのこえ」という映画でも「アガルタ」を舞台にしていて、この映画では「アガルタ」が地下世界ではなく「シリウス星系第4惑星」として描かれています。
 
ほしのこえ – Wikipedia
 
「シリウス」といえば「ルシファー」のことですね。
 
つまり、「ほしのこえ」や「星を追う子ども」のタイトルにある「星(ほし)」とは、実は「ルシファー」のことを意味しているわけです。
 
実際、イルミナティの連中が「シリウス」のことを「星」と称していることは、以下のウィキペディアの記事にも書かれてあります。
 
プロビデンスの目 – Wikipedia
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「星」というのは、「太陽」でも「月」でもない(ある)、天体の総称を指す抽象概念でもあるが、具体的には、その中でも特に、(太陽と月と金星を除く)星々の中で最も明るい、星々(=神々)の王である「シリウス」のことを指す。
 
「金星(神)」と「シリウス(神)」は同等視された。ゆえに、「金星」=「星」である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、「星」イコール「シリウス」イコール「金星」というわけです。
 
そして、「金星」が「ルシファー」を意味することは、このブログではこれまで度々記事にしてきました。例えば以下の記事など。
 
池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。
 
この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。
 
ちなみに、この「プロビデンスの目」の記事からは、今現在、この上の文章は完全に削除されています。
 
以下が、現在の記事です。上の記事と比較して見てみてください。どれだけ多くの文章が削除されたかがよく分かります。
 
プロビデンスの目 – Wikipedia
 
要するに、この削除された部分が「イルミナティ(あるいは、フリーメーソン)」にとってかなり重要な(突かれたくない核心)部分というわけでしょう。
 
このように、今現在、爆発的なヒットを飛ばしているアニメ映画の監督「新海誠」は、紛れもないイルミナティの洗脳工作エージェントなのです。
 
ですから、間違っても世間の評判に流されて「君の名は。」を鑑賞してはいけません(笑)。
 
そもそも、この映画が本当にそんなに大ヒットを飛ばしているのかも怪しいものです。
 
多分、「PPAP」と同じで、向こう側の連中が「爆発的に売れている」とのデマを流しているだけでしょう。
 
こうして「新海誠」の作品が爆発的大ヒットになっているということにすれば、彼の過去の作品をテレビでバンバン放映することができますから。
 
そうやって、「アガルタ」や「シリウス」のことを世間一般に認知させようというのが、イルミナティの狙いに違いありません。
 
で、実を言うと、この「新海誠」もまた「八ヶ岳」のある「長野県南佐久郡」の生まれです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■新海誠
 
長野県南佐久郡小海町に出生。
 
実家は明治42年創業の建設会社(ゼネコン)を代々営む新津組。
 
昭和47年に株式会社として設立されたのち、3代目にあたる父親が代表取締役社長に就任し、年商70億円ほどの規模に成長させた。
 
父いわく、新海の母も絵を描いており、県の美術展に入選することもあったという。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、彼の父親は「新津組」の社長とのことですが、この「新津組」のホームページが以下になります。
 
NIITSU 新津組:長野県軽井沢、八ヶ岳の別荘建築ならお任せください
 
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〈父の新津正勝社長〉

 
見ての通り、この「新津組」は「八ヶ岳」と「軽井沢」の別荘の建築を主に請け負っている会社です。
 
で、「新津組」の以下の「リンクページ」を見てみると、息子の「新海誠」のホームページや、「八ヶ岳」「軽井沢」の関連会社のホームページのアドレスが貼り付けてあるのが分かります。
 
リンク|NIITSU 新津組:長野県軽井沢、八ヶ岳の別荘建築ならお任せください
 
そして、この中には「ミサワホーム」のホームページのアドレスまで貼り付けてあります。
 
つまり「新津組」は「ミサワホーム」と懇意にしている(契約関係にある?)わけです。
 
で、この「ミサワホーム」は今、「竹中平蔵」の兄「竹中宣雄」が社長に就任しています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
 
ミサワホーム – Wikipedia
 
竹中宣雄 – Wikipedia
 
そしてつい先日、この「ミサワホーム」は「奥田碩」や「竹中平蔵」の思惑通り、「トヨタ」の子会社になることが決定しました。
 
トヨタホーム、ミサワホームを子会社化 110億円で  :日本経済新聞
 
ということで、先ずは以下のような図式が成立します。
 
■ビル・ゲイツの別荘・・大成建設・・新海誠(ルシファー信仰)・・新津組・・ミサワホーム・・竹中平蔵・・トヨタ・・天皇家一族(トヨタと天皇家は親戚・詳しくは以下のリンクを参照)
 
「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。
 
これだけ見ても、「ビル・ゲイツの別荘」が悪魔崇拝と何らかの関わりがあることは明らかです。
 
とはいえ、この「ビル・ゲイツの別荘」と「ビル・ゲイツ」が全く何の関係もないかというと、決してそんなことはありません。むしろ大いに関係があります。
 
先ず、「軽井沢町」の姉妹都市には以下のように三つの海外都市があります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・カンポス・ド・ジョルドン市(ブラジル・サンパウロ州)1968年6月締結
 
・ウィスラー市(カナダ・ブリティッシュコロンビア州)1999年3月3日締結
 
・バギオ市(フィリピン・ベンゲット州)2005年締結
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、このうちの「ウィスラー市」は、実は「ウインドウズXP」のコードネームとして利用されていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■ウィスラー (ブリティッシュコロンビア州)
 
Windows XPの開発コード名「ウィスラー」はこの町から名づけられた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なぜ「マイクロソフト」が自ら開発している「OS」にこのような名前をつけたのかは分かりませんが、いずれにせよ、「ウィスラー市」と「マイクロソフト」に何らかの深い関係があることは明らかです。
 
で、この「ウィスラー」が「軽井沢町」と姉妹都市となっている、ということは、当然、「軽井沢町」もマイクロソフトと何らかの関係があるに違いありません。
 
では、一体どんな関係があるのか。
 
「君の名は。」という映画の制作には「カラー」というアニメ制作会社が関わっています。
 
カラー (アニメ制作会社) – Wikipedia
 
そして、この「カラー」という会社の社長が、かの悪魔アニメ「エヴァンゲリオン」を作った「庵野秀明」です。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第52弾〉悪魔の見えざる手。
 
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〈庵野秀明〉

 
で、この「カラー」という会社の取締役として、「川上量生」という人物が就任しています。
 
川上量生 – Wikipedia
 
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〈川上量生〉

 
この「川上量生」は今現在、「カドカワ」の代表取締役社長であり、ニコニコ動画でおなじみの「ドワンゴ」の会長でもあり、「エイベックス」の取締役になったこともあります。
 
要するに、この男こそが日本に「アニメ」「漫画」「小説」「映画」「音楽」「ネット」などを使って「悪魔教」を布教している核心人物というわけです。
 
はっきり言って、この男がいなければ、日本の若者たちは現在のように「悪魔教」の洗礼を受けることもなかったかも知れません。
 
ですから、この男はかなりの危険人物です。
 
見ての通り、年齢(現在48歳)の割にはかなりの童顔で、精神的にかなり幼い雰囲気ですが、だからこそ平気で「悪魔教」の布教活動をしていられるのでしょう。
 
それにしても、48歳にしてこれだけの経歴を持っているというのも、やはり何らかの裏があるに違いありません。
 
この男も「村上正邦」と同じ愛媛県出身のようですから、やはり「毛利家」と何らかの関係があるのでしょう。(この意味がわからない方は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。
 
そして、この「川上量生」もまた「マイクロソフト」とは深いつながりがあります。
 
というのも、彼が「ドワンゴ」を創業する際、マイクロ・ソフトの「ジェイムズ・スパーン」という人物から協力を得ていて、しかも今現在、「ジェイムズ・スパーン」は「ドワンゴ」の執行役人に就いているのです。
 
ジェイムズ・スパーン – Wikipedia
 
メディアを使った「悪魔教」の布教活動に「マイクロソフト」が深く関わっているというわけです。
 
ちなみに、この「川上量生」はつい先日、ジブリの「宮崎駿」と大喧嘩しています。その喧嘩のシーンが以下の動画になります。
 

 
この放送があった後、どうして「NHK」はこんな喧嘩のシーンをわざわざ放映したのかとネットで大騒ぎになりました。
 
はっきり言って、こんな喧嘩の場面をわざわざ放送する必要はないからです。というより、普通ならこんなシーンはカットするはずです。
 
しかし、実を言うと、この「NHKスペシャル」が放送されたのが今年「2016年の11月13日」です。
 
そして、この三日前の「11月10日」に、私は以下の記事で「宮崎駿」が「ドルイド教」の崇拝者であることをはっきりと証明しました。
 
RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。
 
「ドルイド教」といえば、人身供養を当たり前のように行う悪魔教です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。
 
島津家と毛利家が日本を支配していることの本当の意味。またはハロウィンが「国常立尊」を召喚するお祭りである可能性について。
 
この悪魔教を「宮崎駿」が崇拝しているということが世間にバレたら、「宮崎駿」のイメージがガタ落ちになります。
 
表向きには、「宮崎駿」はこれまでの自分のアニメ作品で「生命の尊さ」を謳ってきたということになっているからです。
 
ところが、その「宮崎駿」が実は人身供養を行っていた「ドルイド教」を崇拝しているということになれば、彼は「人の命など何とも思っていない」ということになります。
 
そんなことが世間に広く知れ渡る前に、こうして「NHKスペシャル」でこんな喧嘩のシーンを放映し、「宮崎駿」はやはり「人命を尊重している」というイメージを広めようとしたのでしょう。
 
こういう喧嘩のシーンを放映すれば、ネット上でもかなりの話題になること請け合いですし。(もっとも、ネットでこの話題を取り上げているのも、そのほとんどが工作員なのでしょうが。)
 
ということで、話を元に戻します。
 
実を言うと、「ウインドウズ」は日本の「三田家」とも深い関わりがあります。少なくとも、昔からその噂が絶えません。
 
というのも、「ウインドウズ95」のロゴマークがどこからどう見ても「三田」にしか見えないからです。
 
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また、「アンサイクロペディア」にも「三田家」と「ウインドウズ」の関係について言及されています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
三田家(みたけ、さんたけ)は日本の黒幕、財閥のひとつ。本部は東京の三田か兵庫県の三田市だといわれている。
 
アメリカ合衆国のマイクロソフトなどと並び称されることもあるが、多くの事業はなぞに包まれている。そのため、実際の総資産は不明である。
 
一時は総資産が四大財閥に匹敵する言われたが、入手可能な情報だけに基づいたものであるため、実際の資産は遥かに多いと思われる。
 
(中略)
 
Windowsのロゴが「三田」を模したものであったため、マイクロソフトとの関係がささやかれた。
 
実際に何らかの関係があったらしく、Windowsの成功により三田家に莫大な資金が入ったと言われている。
 
その後、Windowsのロゴは「田」だけ模した物に変わったとされるが、これはマイクロソフトとの関係を公にしたくない三田家側からの要求とされている。
 

---------------------(転載ここまで)
 
で、以下が現在の「ウインドウズ10」のロゴマークです。
 
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見事に「三」が消えて「田」だけが残りましたが、これは明らかに「十字架」に見えます。
 
そして、「三田家」は「サンタクロース」とも深い関係があるという話をしました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。
 
「サンタクロース」とはすなわち「サタンの十字架」という意味なのです。
 
ですから、「ウインドウズ」のロゴマークはまさに「サタンの十字架」、ひいては「三田家の十字架」を意味しているわけです。
 
ちなみに、三田家の家紋もまさに「666」でしたね。
 
三田氏 – Wikipedia
 
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〈三田氏の家紋〉

 
で、この「三田家」の初代「三田九郎」は、自らの土地と資金を「福沢諭吉」に寄付して、「慶應義塾」を東京の三田に創設しています。
 
そして、「福沢諭吉」はキリスト教の宣教師「アレクサンダー・クロフト・ショー」と大の仲良しだったのですが、実はこの「ショー」という人物が「軽井沢」に最初に「別荘」を建てた人物なのです。
 
以下、二つの記事を続けてご紹介します。
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■A. C. ショーと福澤先生
 
ショーは一八四六年、カナダ(当時の英領カナダ)のトロント市に生まれた。
 
ショー家は、スコットランドに長く続いた名貴族で、後にカナダに移住。
 
祖先はトロント市の開発の先駆者として活躍し、父は当時トロント市の連隊長であった。
 
同市内にはいまでも「ショー通り」の名前が残されている。
 
ショーはトロント大学に進み、在学中に聖公会聖職を志した。
 
そして一八六九年に執事に、一八七〇年に司祭となる。同年、イギリスに渡り、ロンドンの教会に勤務するようになった。
 
当時、英国聖公会は、近代化の進む日本にキリスト教を広めたいと考えていた。
 
その宣教師にショーが志願し、明治六(一八七三)年、ロンドンから大西洋、アメリカ大陸横断を経て、イギリス聖公会福音宣布協会(U.S.P.G.)派遣の宣教師として横浜に到着し、築地にあった居留地、今の聖路加病院のあたりにあった田中屋という外人宿に旅装を解いた。
 
しかし、日本人への宣教伝道をしたくとも、日本人との接触を十分に持つことができなかった。
 
イギリスの公使館から、日本人を相手に宣教するならば日本人の町の中に溶け込まなくてはいけないという助言を受け、三田の慶應義塾と通りをはさんですぐ南西隣にあった大松寺(だいしょうじ)に寄宿をした。
 
それがきっかけで福澤先生の知遇を得て、ショーは先生の子女のための家庭教師となる。
 
併せて、慶應義塾の「倫理学教授」の肩書きも手に入れ、義塾の構内にあった先生宅の隣に建てられた洋館に居住し、英人カテルと結婚した。
 
先生は、「我輩の家の隣には我輩の深切なる先生ミストルショーの家あり。此度び両家の間に橋を架して、我輩の家よりミストルショーの家の二階に行く可し。故に我輩は此橋を友の橋と名るなり。」(『福澤諭吉全集』第二〇巻一三八頁)と語るまで交遊を深めた。
 
ショーは本国に送った手紙の中で、「福澤は日本の代表的教育者で、彼と結びつきを持つことは他では得られない立場を私に与えてくれる。
 
私は彼の造った学校で倫理、実際は聖書を青年たちに教えている。」と報告している。
 
明治九年、ショーは三田に最初の宣教拠点として聖保羅(パウロ)会堂を設置。
 
後に移転して、現在の港区芝公園三丁目の地に聖アンデレ教会を創設し、その活動を発展させた。
(慶應義塾福澤研究センター蔵)
 
---------------------(転載ここまで)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
江戸時代の軽井沢一帯は、寒冷地帯であるため農作物には恵まれず、旅人が落とす路銀が唯一の収入源でした。
 
しかし明治に入ると中仙道を歩く人はいなくなり、軽井沢は急にさびれていきます。
 
寒冷地の軽井沢。
 
高原野菜はまだ日本にはありませんでしたから、ろくに食べるものもない寒村でした。
 
そのうえ1884年(明治17年)、碓氷(うすい)新道の開通により、宿場への人の流れは完全に絶たれてしまいました。
 
しかし、この寂れた軽井沢が、カナダ人宣教師、アレキサンダー・クロフト・ショーの来訪によって盛り返すことになります。
 
明治19年、偶然、さびれた軽井沢へ通りかかったのが、カナダ生まれで英国国教会の宣教師、アレキサンダー・クロフト・ショーと友人の英語教師ジェームズ・ディクソンでした。
 
彼らは、軽井沢の涼しい自然に祖国スコットランドの風景を思い出しました。
 
彼は、この地を「屋根のない病院」と感動し、彼らは休業状態の旅籠『亀屋』を訪れて「一夏の間、借りたい」と申し出たのです。
 
亀屋の主人・佐藤万平はこれを好機と捕らえ、外国人の生活習慣や彼らをもてなす技術を学ぶことにしました。
 
そして明治27年(1894)に一部を洋風に改装して亀屋ホテルと名乗り、翌年、万平ホテルと改めます。
 
ところでアレキサンダー・クロフト・ショーは、よほど軽井沢を気に入ったらしく、明治21年に旧軽井沢の大塚山(だいづかやま)に小さな別荘を建てました。
 
そして、友人の宣教師や日本の知識人たちにも勉強にもってこいの絶好の保養地であると紹介しました。
 
その結果、外国人、財界人、文人、芸術家たちの別荘が増え、いくつかの教会も建ちました。
 
(註・単なる一介の宣教師であれば、彼の言った言葉がここまで多くの影響を与えることはなかったでしょうね。)
 
当時の欧米人は、夏休みがあっても故郷への船旅は何ヶ月もかかってしまうので帰れなかったため、東京のうだるような暑さに耐え切れない欧米人にとって軽井沢は格好の避暑地となったわけです。
 
1893年(明治26年)、碓氷新鉄道の開通で町はさらに発展、西洋文化の香り漂う高級別荘地へと生まれ変わりました。
 
また、欧米人が多く滞在するため、やがて、海外経験のある政財界人や貴族・皇族が避暑に来るようになり、そして作家・芸術家も別荘を持つようになり、「避暑地・軽井沢」のステータスが築かれていきました。
 
---------------------(転載ここまで)
 
要するに、この「ショー」のお陰で今現在のように「軽井沢」が有名な避暑地として名を馳せるようになったわけです。
 
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〈ショー礼拝堂〉

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〈ショーハウス〉

 
このように「ウインドウズ」と「軽井沢」がまたしても一つの線でつながってしまいました。
 
つまり、こういうことです。
 
■ウインドウズ・・三田家・・三田九郎・・福沢諭吉・・ショー・・軽井沢
 
さらに言うなら、「軽井沢」には「軽井沢ゴルフ倶楽部」なるものがあるのですが、この理事長を務めた人物の一人に「白洲次郎」がいます。
 
白洲次郎 – Wikipedia
 
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〈白洲次郎〉

 
この「白洲次郎」もまたイルミナティのかなりの核心人物なのですが、彼についての詳細はいずれ記事にしたいと思っています。
 
で、この「白洲家」の先祖も「八ヶ岳」に住んでいて、さらに元を辿れば、例のごとく「清和源氏」だったとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
白洲 退蔵(しらす たいぞう、1829年8月14日(文政12年7月15日) – 1891年(明治24年)9月10日)は、明治にかけて活躍した日本の役人、実業家である。神戸女学院の創設者の一人、白洲文平の父で、白洲次郎の祖父。
 
退蔵は1829年(文政12年)に三田藩内(現・兵庫県三田市)の薬師寺町に生まれる。
 
(中略)
 
* 白洲家は清和源氏の流れを汲み、山梨県北杜市白州町白須が先祖の地と言われている。
 
(註・山梨県北杜市にも「八ヶ岳」が含まれます。)
 
* 江戸中期の先祖白洲文蔵が尾張徳川家に仕え、軍学、書道に通じていた。その後、浪人を経て三田藩江戸留守役の推挙で、儒学者として三田藩士になる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、見ての通り、「白洲次郎」の祖父である「白洲退蔵」は、「三田藩」生まれの人で、先祖も「三田藩士」だったようです。
 
「三田藩」と「三田家」は表向きには何の関係もないように見えますが、間違いなく関係があるはずです。
 
ですから、「白洲次郎」もまた「三田家」と何らかのつながりがあるはずですし、実際にあるのですが、この辺のことは「白洲次郎」のことを記事にする際に、詳しく書いていくつもりです。
 
さらに言うなら、今現在、「軽井沢ゴルフ倶楽部」を運営しているのが、「ビル・ゲイツの別荘」を建設している「大成建設」です。
 
軽井沢高原ゴルフ倶楽部
 
ですから、こういうことも言えます。
 
■清和源氏・・白洲次郎・・軽井沢ゴルフ倶楽部・・大成建設・・ビル・ゲイツの別荘・・ウインドウズ・・三田家・・サタン
 
さらに今まで出てきたものを全て付け加えると……。
 
■ウインドウズ・・サタンの十字架・・三田家・・福沢諭吉・・ショー・・軽井沢・・ビル・ゲイツの別荘・・大成建設・・新海誠(ルシファー)・・新津組・・ミサワホーム・・竹中平蔵・・トヨタ・・天皇家一族
 
とにかく、何もかもがメビウスの輪のように「イルミナティ」や「悪魔教」や「天皇家」とつながってしまうわけです。
 
やはり「ビル・ゲイツの別荘」は「ビル・ゲイツの別荘」なんかではありません。間違いなくイルミナティの「悪魔崇拝施設」に他ならないのです。
 
恐らく「ビル・ゲイツ」は単に名前を貸しているだけでしょう。
 
軽井沢の「悪魔崇拝の宗教施設」を「ビル・ゲイツの別荘」だといって噂を流すことを、ゲイツ自身も陰ではきちんと承諾しているに違いありません。
 
何せ、「ビル・ゲイツ」がイルミナティの一員であることも、以下の動画ではっきりと暴露されてしまいましたからね。
 

 
このように「ビル・ゲイツ」はワクチンによる人口削減を推進するため、「マイクロソフト」をやめて「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」なる慈善団体(という名目の詐欺団体)を設立しました。
 
ビル&メリンダ・ゲイツ財団 – Wikipedia
 
で、皆さんもご存知の通り、「子宮頸額ワクチン」によって多くの女性たちがひどい副作用に悩まされるようになりましたが、この「子宮頸がんワクチン」を日本で普及させようとしたのが「CSIS(戦略国際問題研究所)」です。
 
戦略国際問題研究所 – Wikipedia
 
で、この「CSIS」に深く関わっているのが、「ニューソート(神智学)」思想を崇拝している「稲盛和夫」なのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■戦略国際問題研究所
 
稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した。
 
CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「稲盛和夫」もかなり闇の深い人物です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。
 
しかし、彼の抱えた闇はこんなものではありません。もっと奥が深いです。
 
これについても、いずれ詳しく記事に書くことになるでしょう。
 
また、かの「ホリエモン」も「予防治療」にもっとお金を使うべきだと警鐘を鳴らしています。
 
医療費40兆円突破 ホリエモンによる予防医療推進のための任意団体構想 | ホリエモンドットコムブログ
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
2014年度の医療費が40兆円を超えるという厚生労働省の発表に対し、ホリエモンはNewsPicksで以下のようにコメントした。
 
16-41-09
 
---------------------(転載ここまで)
 
「ホリエモン」も「ビル・ゲイツ」もいわゆる「IT企業」の社長だったわけですが、なぜそんな人がいちいち「医療の世界」に口を挟むのか。
 
要するに、医療を全く知らない素人でもボロ儲けできるのが「医療の世界」だからでしょう。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)
 
あと、「福沢諭吉」は1万円札の顔ですね。
 
series_d_10k_yen_bank_of_japan_note_-_front
 
で、五千円札の「新渡戸稲造」も千円札の「夏目漱石」も、そして二千円札の「紫式部」も全ては「源氏」関係者でした。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。
 
RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。
 
ですから、恐らく「福沢諭吉」もまた「源氏」関係者なのでしょう。
 
一応、彼の父親は「豊前国中津藩(現・大分県中津市)」の下級藩士だとのことですが、多分、これも「豊臣秀吉」や「稲田朋美」と一緒で、どこぞの大物の隠し子であることを隠すための嘘ではないでしょうか。
 
福澤諭吉 – Wikipedia
 
でなければ、1万円札の顔なんかになれるわけがありませんから。
 

16 Comments
  • [男性 10代]
    Posted at 20:09h, 08 12月

    久々にビルゲイツ別荘の事かと思ったら、別荘じゃなかったんですね。まあ確かにいくらゲイツみたいな大金持ちでもやはり個人の別荘としては大き過ぎますもんね。ウインドウズのロゴが最初三田だったのは驚きました。あと、三田家の紋章も気持ち悪いですねぇ。

  • イケメンマッサン
    Posted at 21:07h, 08 12月

    ラプトさん、一般記事更新ありがとうございます。本当に繋がりますね。ラプト理論の凄いところは、中学生にでも分かるくらい噛み砕いている事だと思います。
    フジのアナウンサーの三田パンも三田家ですからねー!
    テレビ出てる人は殆どあちら側、もしくはあちら側に取り込まれた人々ばかり。悪魔が喜ぶように、乱交と麻薬を使って享楽に耽って破滅していくのでしょうかね。
    芸能人も覚醒剤中毒者ばかり…。
    世界の悪魔が滅びますように。義に生きる人々で栄えますように。

  • Makkotan
    Posted at 22:04h, 08 12月

    とても分かりやすく繋がっていたのですね。
    なるほどと開いた口がふさがらないくらいです。
    君の名はの聖地巡礼が気になっていました。
    映像だけでなく、実際に若者が映画のシーンに溶け込むかの様にその場所を訪れる。
    聖地と言うのは悪魔崇拝の聖地なのでしょう。そんな所に足を運んで儀式に参加したことにしてしまうのでしょうか。
    この映画にはあちら側のかなり多くのヒントが隠されていますね。
    日本から一人でも多くの義人が立ち上がり、平和が訪れますように。
    神の御国が来ます様に。

  • のぶ
    Posted at 00:25h, 09 12月

    そう言えば、この人も八ヶ岳ですね

    滝沢泰平とその仲間たち
    大麻製品も作ってるし、安倍昭恵とも交流ありますね

    http://tenkataihei.xxxblog.jp/

  • パウラ
    Posted at 11:01h, 09 12月

    アレクサンダー・クロフト・ショーが最初に軽井沢に別荘を建てた人なんですね。聖公会、トップはエリザベス女王です。なんとも怪しいですね。聖公会はほとんど旧約聖書を教えません。「生贄儀式」が出て来るからなんだろうと私は思っています。
    ビル・ゲイツの奥さんのメリンダさんには、頭に幼児の片眼のインプラントがあるというYouTube動画を、以前見た記憶があります。真偽のほどは分かりませんが、地下3階の巨大地下施設を想像すると…その儀式のために建設中と考えるのは自然です。まさに悪霊の跋扈する世界ですね。

  • T
    Posted at 17:23h, 09 12月

    今まで過去の悪魔の封印を解き続け、さらに今度は未来の悪魔の封印まで解き明かしてしまう…。最近の一般記事の次元の高まりも凄いですね。

    まるで、悪魔が刀を振り下ろそうとしている所に、丁度こちらが首元に刀を突きつけたような感じですね。「これ以上動けば致命傷になりますよ?」というようなセリフが浮かびました。彼らが計画通りに動けばRAPT理論は一気に人目に触れるようになり、計画通りにしなければ彼らは何も出来ない…。彼らは今頃どう思っているのでしょうかね(笑) サタンは「まだ大丈夫」とかイルミナティに言ってこの四面楚歌な状況を誤魔化しているのでしょうか(笑)

    今回の記事は特に軽井沢の人に見てほしいです。あれだけ、ビルゲイツの別荘(仮)について不自然な点があるのですから、現地の人々にとって今回の記事はかなり受け入れやすいでしょう。

  • Haku
    Posted at 17:35h, 09 12月

    RAPTさん、より具体的に今回も暴いてくださり、ありがとうございます。

    対談がなく、記事だけになってから、記事に凄みが増してきた様な気がします。

    私自身もRAPTさんのこの記事をもとに、より具体的に悪魔達の計画が阻止できる様に祈っていきます。

  • Haku
    Posted at 10:58h, 11 12月

    連続の投稿、失礼します。

    ふと思ったのですが、三田家とWINDOWSとの関係という事で、「MICROSOFT」という名称も、文字も分解すると、「MI-CROS-OFT」で「三、十字架(もしくは田)」そしてOFTは「光ファイバー菅」という意味があるらしいですね。

    マイクロソフトの設立自体も三田家と関係があるのでは?と思ってしまいました。

    無理矢理でしょうか。失礼しました。

  • クラビトーカー
    Posted at 21:06h, 11 12月

    最近TV放送されたジブリなアニメ「コクリコ坂から」の原作マンガには、「北見北斗」という名の人物が登場します。アニメ化に際して、キャラクターはそのままで名前を変えています。こうなると原作者である「佐山哲郎」も相当に怪しいと思わざるを得ません。しかも、この名前でググっても殆どヒットしない。宮崎駿は「姪っ子が読んでいた少女マンガを
    元にした」などと言ってますが何をか況んやですね。(笑)

  • うさこ
    Posted at 10:30h, 13 12月

    RAPTさん、初めまして。
    随分前から記事を読ませて頂いたり、対談も全部聞かせて頂いております。
    JAL123の記事が衝撃的でしばらくショックから立ち直れなかったのですが、最近は見るもの全てに敏感になり、RAPTさんの言われている事が本当なんだなと実感しています。
    最近気になった事は、フィギュアスケートの大会で大活躍、世界最高得点を出し、つい最近も金メダルを取ったあの青年の事です。
    昨年は安倍晴明をテーマに、今年は亡くなったプリンスの曲を歌入りで演技しました。
    競技に入る前にその方は十字架を切ったり両手を合わせて拝むしぐさを必ずします。
    今年の競技中の静止画面を見て驚きました。666のOKサインを一瞬出しています。
    今この方にかなう人は居ないでしょう。
    中性的で女性ファンも多く、こういう目線で見る私はおかしいのかなと思いもしました。
    何かやはり向こう側の方なのかと感じ初めてですがメール差し上げた次第です。

  • プレーン
    Posted at 19:34h, 14 12月

    神武天皇についてなのですが彼の物語りはモーセの出エジプト記にそっくりだそうです。
    検索で出てくる神武天皇の姿も良く見るとモーセに似てます。
    http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_178.html
    杖をもち、「赤い服」を着てます。かのセシル・B・デミル監督の「十戒」でもモーセの服は「赤」です。
    また推測ですが杖の先の「烏」はひょっとすると旧約聖書にみられる契約の箱の「ケルビム」のことではないかと思いました。
    わざと「烏」のような卑しめられているものを扱うことで主に反逆しているのではと考えました。
    あちら側の人が聖書すらもコラージュして色々な神話を作っていることの一例ではないでしょうか。

  • YUKO
    Posted at 20:34h, 14 12月

    うさこさんの感じたことは、その通りだと思います。
    フィギュアスケートには「曲の解釈」という採点項目があり、昨年 陰陽師(映画)の曲「SEIMEI」での彼の演技に 審査員の過半数がその項目に満点をつけました。
    それで 世界最高得点(2016/11/26現在)を獲得しました。
    それは「曲の持つ世界観を体現出来ているかどうか」を評価するということですが、
    言わずもがな ですよね。

  • YUKO
    Posted at 06:44h, 15 12月

    続いて フィギュアスケートの話しです。
    フィギュアスケート女子シングルでは、青が「五輪女王の色」というジンクスがある。
    2006年トリノ五輪 金メダル 荒川静香 青い衣装
    2010年バンクーバー五輪 金メダル キム・ヨナ 青い衣装
    (2002年ソルトレイク五輪 金メダル サラ・ヒューズの画像確認出来ませんでしたが 2001年GPファイナルの時 青い衣装でした。)
    以前は 聞き流していましたが 今は 意味が分かります。

    今回、映像などを調べていたら、
    2016〜17の浅田真央の曲は ファリャ作曲「リチュアルダンス」(赤い衣装)
    その曲の後半は「火祭りの踊り」で、それは 「ロマたちが悪霊を払うために火を焚いて踊っている場面 」 という解説が ありました。
    彼女はメークも目つきも とても怖いです。
    RAPT理論を知った今は 事象の意味が見えて来ます。

  • プレーン
    Posted at 15:51h, 15 12月

    フィギュアスケートの話が出ておりましたので私も調べてみました。
    「日本スケート連盟会長」の「橋本聖子」という人物についてです。
    「北海道勇払郡早来町(現:安平町)出身」 北海道といえば蝦夷共和国。
    「実家は養牛で知られ、父の善吉はマルゼン橋本牧場を経営し「牛のハシモト」として世界に名を知られた牛の仲買商。」
    牛…バアルつながりでしょうか?
    「後にサラブレッドのJRA顕彰馬マルゼンスキーの生産者としても知られる。」
    馬です。特にJRAは東日本大震災にも関わっていました。
    「1964年東京オリンピックの直前に生まれ、聖火にちなんで「聖子」と名付けられた」
    火といえばゾロアスター教でした。
    「1983年、高校卒業後、富士急行株式会社へ入社」
    富士急行は富士Qハイランドの関連会社で輸送事業などをしている会社だそうです。
    富士山ということで何か関係はあるかと思います。
    おそらく蝦夷共和国にかかわりのあるうちの一人ではないでしょうか。

  • うさこ
    Posted at 19:05h, 18 12月

    フィギュアスケートの事を載せて頂いてありがとうございました。
    YUKOさんのおっしゃる通り、青の衣装の方がメダルをとっていますね。

    話は変わりますが、これを書くと私が住んでる場所がわかるので少しためらってました。
    博多駅前の道路の大陥没。
    あの道から真っ直ぐ南に駅の中を突き抜けて新幹線の乗り場、ここを筑紫口と言うのですが
    タクシー乗り場の向こうにピラミッドのモニュメントがあります。
    調べましたら、博多のお祭りの日程が書いてあるのです。
    お祭りの日程を知らせるモニュメントにあの形は極めて不自然です。

    画像の貼り方がわからないので  博多駅筑紫口モニュメント  でネットで見て下さい。
    気持ち悪くてたまりません。
    陥没した映像見ても道路が割れて落ちた時地面の下がスカスカで違和感を感じました。
    地下鉄延線工事とは聞かされてますが大成建設です。
    書いてるうちに寒気がしてきました。

  • spclt
    Posted at 13:24h, 29 4月

    公然とあんなことを言えるビルゲイツは
    「もうNWOは詰め段階で、こっちグループの支配構造は盤石で、守備も硬い」って事
    も伝えてきてるようで、なんかやるせないです。
    一体何年前から世界支配の思想・構想が計画・執行されてきたんだろう。
    既に生まれたときから映画のマトリックスの様な人間電池となってた?
    教育内容から始まって・・・
    これから育つ日本人もどんどん思考能力が低下したバカが量産されて行くんでしょうか?
    朝鮮人との配合も画策されているような雰囲気だし、
    このままだと日本も日本人もボロボロに崩壊していきますよね・・
    いつの日か、「日本人」という言葉に代わって「東アジアゴイム」なんてなっちゃいますよ。
    実は日本人の事をものすごく恐れていて、何とかして殲滅したいんでしょうか・・・
    勉強が苦手な人たちや、小さい子にも直ぐに理解できるようにもっともっと噛み
    砕いたのもが拡散されて欲しいです。
    (あまり目立つ事すると目を付けられて危ないんでしょうか・・・)
    アニメとかなんか見てる場合じゃないですよね。
    なんでこんなに狂ったような勢いで放送されるんでしょうね?バカになりますよね。

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