RAPT | RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。
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RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

27 10月 RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

 
今回も「三人」の対談の続きで、主に経済界・ビジネス界についてお話しています。
 
しかも、これらのことについて語っているうちに、この世がいかにフリーメーソンに毒されているかがよく分かってきました。
 
この世の中では、多くの人たちが起業を目指して勉強していますが、起業家になろうとする人は必ずと言っていいほど「自己啓発」にかぶれます。
 
「自己啓発」を学ばなくては、起業家として成功できないかのような風潮が出来上がっているからです。
 
しかし、実際に多額のお金を払って「自己啓発」セミナーなどに参加しても、本当に成功できる人はほんの一握りです。大半の人たちが成功しません。
 
なぜなら、「自己啓発」もまたその源流が悪魔崇拝に過ぎないからです。これについては過去にも一度、以下の対談でお話しました。
 
RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。
 
要するに、「自己啓発」は何の根拠もないインチキ・デタラメだいうことです。
 
特に今回の対談では、有名なビジネススクールである「盛和塾」についてのお話をしていますが、この「盛和塾」もかなり闇が深いということが分かってきました。(以下のリンクが「盛和塾」のホームページです。)
 
盛和塾 – 経営の王道を学ぶ、企業家のための経営塾 –
 
このサイトにもある通り、「盛和塾」とは「京セラ」の創業者「稲盛和夫」が起業を目指している人、またはすでに起業している人たちを対象に、「経営」について教えるビジネス講座のようなものです。
 
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〈稲盛和夫〉

 
で、この「稲盛和夫」は様々な慈善活動を行っていることでも有名らしいですが、ウィキペディアをよく見てみると、以下のような怪しげな慈善活動ばかり行っていることが分かりました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
稲盛財団理事長のほか、ワールドメイトの深見東州(半田晴久)やオリックスの宮内義彦などとともに、パシフィックフォーラム CSISの日本在住理事を務める。
 
(註・ワールドメイトも悪魔教「大本教」から派生した新興宗教でしたね。また、オリックスの宮内は郵政民営化の際に、「かんぽの宿」を一括売却されていたことで問題視された人です。)
 
また、2016年には郷里の鹿児島県と鹿児島市にそれぞれ10億円、計20億円を寄付した。
 
(註・鹿児島といえば「島津家」ですから、稲盛和夫も実は「島津家」の親戚かも知れません。)
 
企業家の育成にも力を注ぎ、1983年には若手経営者の勉強会「盛友塾(現・盛和塾)」を開塾。
 
1984年には財団法人稲盛財団を設立し、京都賞を創設した。
 
1986年には京セラ会長に就任。1994年5月から1995年5月まで関西経済連合会副会長を務めた。1994年にはDDIポケット企画(現・ウィルコム)を設立。
 
1997年には、京セラ・DDIの会長を退き、臨済宗妙心寺派円福寺で得度し僧籍を得た。戒名(僧名)は大和(だいわ)、得度後はテレビ出演などの際に僧衣を纏っていた時期がある。
 
(註・やはり仏教にも帰依しています。)
 
2002年には円福寺の臨済宗最初の専門道場として、220年の歴史を持つ本堂が老朽化していた為、再建に寄進を申し入れ、新たな本堂と庫裏などが建て替えられ、盛大な落慶法要が営まれた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
さらに彼は、「民主党」とも深い関係があります。
 
例えば、「小沢一郎」と親友であったり、「前原誠司(池田大作の隠し子と言われている人物)」の後援者であったり、「鳩山由紀夫」からはJAL経営再建を依頼されたりもしています。
 
要するに、天皇家一族とズブズブの関係をお持ちの方ということです。「小沢一郎」も「鳩山由紀夫」も天皇家とはかなり近い親戚ですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
RAPT×読者対談〈第60弾〉現代におけるイルミナティの様々な内部抗争。
 
しかも、島津家の出身地「鹿児島」の出身で、なおかつ「ワールドメイト」の教祖の「深見東州」とともにCSISの理事を務めている……。
 
これだけでもう危険人物であることはほぼ確定です。
 
しかしながら、彼が「盛和塾」を通してたくさんの経営者を育てていることから、世間一般では「稲盛和夫」がまるで経営者の鏡であるかのように認識されています。
 
そのため、未だに「盛和塾」を受講する人も大勢いて、今現在、「盛和塾」の会員は8000人もいるとのこと。
 
しかし、この「稲盛和夫」は少年時代に「谷口雅春(生長の家の教祖)」の著書「生命の實相」という書物に衝撃を受け、これが後の「ニューソート」思想の基盤になったとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
少年期に肺浸潤という結核の初期の病に侵されたことがあり、その時隣家の女性に勧められて読んだ谷口雅春の『生命の実相』に衝撃を受け、心のあり方が現象として現れるという考え方(ニューソート)の基盤になったとのこと。
 
---------------------(転載ここまで)
 
要するに、現在の「稲盛和夫」は「生長の家」と深い関わりがあると同時に、「ニューソート」という思想を持っているということです。
 
では、「ニューソート」とはどんな思想なのかというと、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ニューソート(New Thought、新思考)は、19世紀アメリカ合衆国で始まったキリスト教における潮流のひとつ、一種の異端的宗教・霊性運動で、現世利益の追求を戒めるキリスト教プロテスタント系のカルヴァン主義への反発を背景として生まれ、ラルフ・ワルド・エマーソンの哲学を支えに徐々に社会に浸透した。
 
アメリカのメスメリスト(催眠治療家)・心理療法家フィニアス・クインビーやクリスチャン・サイエンスの創始者メリー・ベーカー・エディの思想を中心とする。
 
アメリカの対抗文化の流れを汲むニューエイジの源流のひとつである。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ここに「クリスチャン・サイエンスの創始者メリー・ベーカー・エディ」の思想を中心とする、と書かれてありますが、この「メリー・ベーカー・エディ」がどんな人物なのかというと、ウィキペディアには「フリーメーソンリー」であり、「神智学協会」の設立にも関わっていると書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
1879年、ボストンでクリスチャン・サイエンス教会を創立した。
 
彼女は自らの会員にフリーメイソンリーへの入会を許可し、フリーメイソンリーの雑誌に記事を載せた。
 
エディの兄姉達は、交霊術の集会を開催しており、そこでエディの同僚でフリーメイソンのヘンリー・スティール・オルコットはヘレナ・P・ブラヴァツキーと出会い、二人は1875年11月にニューヨークで神智学協会を設立した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「神智学協会」は悪魔教の教団でしたね。ご存じない方は、以下のリンクをご参照ください。
 
地底都市アガルタ (シャンバラ) が真の地獄であるという幾つもの証拠。
 
「フリーメーソン」や「神智学協会」など、悪魔教に深く関わりのある人物の思想が「ニューソート」、というわけです。
 
これだけ見ても、「ニューソート」がいかに危険な思想であるかが分かります。
 
しかも、「ニューソート」のウィキペディアの記事にはこんなことまで書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ニューソートは、聖書の内容を従来とは違う立場から解釈しようとするもので、「人間の意識は宇宙と繋がっている」と考え、その根拠を聖書に求める思想が主流である。
 
「そもそも『原罪』は存在せず、あらゆる人々がキリストの力を内包している」「正統的宗教哲学は数百年間過ちを犯し続けてきた」といった主張を展開して異端視されたが、従来の禁欲的キリスト教思想に疑問を抱いていた思想家、労働者、零細農場や工場の経営者らに影響を与えた。
 
「生長の家」の創設者谷口雅春が光明思想と訳しているように、気持ちを明るく保つことによって運命が開けるというポジティブ・シンキングや、日本でも著作がベストセラーになっているイギリス出身の牧師ジョセフ・マーフィーの成功法則などもニューソートの一環であり、いわゆる成功哲学の著者の多くがこれに属する人々である。
 
心や思考の性向が健康や経済状態として表れる(思いは現実になる)という考え方は、現代の自己啓発やビジネス書の源流である。

 
日本では、オリソン・スウェット・マーデン(英語版)(1850 – 1924)やウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(英語版) (1862 – 1932、別名ヨギ・ラマチャラカ)、ラルフ・ウォルド・トライン(英語版)(1866 – 1958)の翻訳書が明治後期から昭和初期に出版された。
 
マーデン、アトキンソンは中村天風、トラインは谷口雅春や京セラの創業者稲盛和夫などに影響を与えた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この危険思想「ニューソート」から「ポジティブ・シンキング」とか「マーフィーの法則」といった「自己啓発」系の思想が生まれたとのこと。
 
皆さんはこの事実を知っていたでしょうか。
 
もし知っていたら、「自己啓発」なんかには誰も最初から見向きもしないはずです。
 
で、この「ニューソート」思想は、「中村天風」やら「谷口雅春」やら「稲盛和夫」にも影響を与えたとのこと。
 
念のために言っておくと、「中村天風」に師事した主なメンツが以下になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■天風に師事した著名人
 
東郷平八郎
宇野千代
ロックフェラー三世(John D. Rockefeller III)
双葉山
松田権六
藤平光一
尾崎行雄
稲盛和夫
広岡達朗
永守重信
井上角五郎
大迫尚道
大佛次郎
三島徳七
杉浦重剛
堀越二郎
山中鏆
松本幸四郎 (7代目)
園田直
石川素童
山本英輔
池田寅次郎
長谷川直蔵
重宗雄三
左藤善詮
西竹一
駒形作次
倉田主税
飯田清三
丹羽喬四郎
村田省蔵
渡辺安太郎
北村西望
松田権六
砂野仁
内海倫
庄野五一郎
株木正郎
佐々木義武
都筑馨太
小保方宇三郎
越後正一
植芝吉祥丸
多田宏
山本宗二
安武貞雄
野崎郁子
岩松三郎
杉山彦一
向野達児
島中俊次
尾身幸次
三遊亭圓生 (6代目)
素野福次郎
服部嘉夫
稲松信雄
佐々木の将人
松本光正
松岡修造
 
---------------------(転載ここまで)
 
錚々たるメンツですね。要するに、この世のありとあらゆる分野が「ニューソート」に毒されているということです。
 
さらに、この「ニューソート」は「ヨガ」や「ニューエイジ思想」にも関係があるようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ニューソートの多くは説得を主な技法としたが、1893年シカゴの世界宗教会議でスワミ・ヴィヴェーカナンダが人気となってから、インドの心身訓練法もアメリカに伝わり、インド人ヨガ行者ラマチャラカを名乗り呼吸法の著作を刊行したウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(英語版) (1862 – 1932)のように、ニューソートの中には呼吸法を取り入れたものもあった。
 
アトキンソンの思想は、西洋エソテリシズム(秘教)の生命エネルギー概念をインド思想に読みこんだもので、分かりやすく実践的であり、当時ベストセラーとなっている。
 
ラマチャラカ名義の著作は欧米では現在も読まれており、日本では大正期に著作が翻訳され、プラナ療法として霊術など民間療法に取り入れられた。
 
ニューソート団体の多くは、お互いに緩やかな結びつきの単立のキリスト教会の形を取ることが多い。
 
その結果、海外ではニューソートの一派としても知られている日本の新宗教、生長の家は、世界最大のニューソート団体ということになっている。
 
近年ではニューソート思想にニューエイジの概念を付与した形の自己啓発団体も欧米を中心に数々存在している。
 
日本ではア・コース・イン・ミラクルズ(ACIM、奇跡講座)の分派、ニール・ドナルド・ウォルシュの一派、分派など判別が付かないほどに入り乱れている。
 
各々の信奉者が集まり勉強会と称した読書会なども盛んである。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「ヨガ」や「ニューエイジ思想」が悪魔崇拝に深く関わりがあることは、過去にも何度もお話しています。例えば、以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。
 
で、このウィキペディアの記事を見てみると、「インド人ヨガ行者ラマチャラカを名乗るアトキンソン」なる人物が、西洋エソテリシズム(秘教)とインド思想(ヨガ)を合体させたらしく、この思想が日本でも大正時代に翻訳され、「プラナ療法」として霊術など民間療法に取り入れられたとのこと。
 
では、西洋エソテリシズム(秘教)とは何なのかというと、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■思想史上の秘教
 
宗教学・思想史などの学術的文脈においては、エソテリシズムはグノーシス主義、ヘルメス主義、魔術、占星術、錬金術、薔薇十字思想 (Rosicrucianism)、ヤーコプ・ベーメとその追従者たちのキリスト教神智学、18世紀フランスで盛行したイリュミニスム(フランス語版)、メスメリズム (Mesmerism)、スウェーデンボルグ説、心霊主義、ブラヴァツキー夫人とその追従者たちに結び付けられる神智学の諸思潮などを含む、歴史的に関連した一連の宗教的諸潮流を示す。
 
(註・「悪魔教」のキーワードばかりでズラリと並んでいますね。)
 
これらの諸潮流を結びつけている共通的特徴に関してはさまざまな意見があるが、いずれの意見も「内奥性」(霊性)、神秘性、秘密性といったものを決定的な特徴に挙げていない。
 
オカルティズム(隠秘学)はエソテリシズムとは区別されるべき概念であるが、実際にはエソテリシズムと同じ意味の言葉として使われていることが多々ある。
 
日本では一般にエソテリシズムの語に秘教という訳語が当てられるが、密教と訳されることもある(たとえばユダヤ教の神知論であるカバラをユダヤ密教と呼ぶ場合がある)。
 
一般に日本では密教という言葉は「秘密仏教」のことを指し、その英訳が Esoteric Buddhism である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
要するに、西洋エソテリシズム(秘教)とは、西洋版の「密教」ということです。
 
で、「密教」といえば完全なる悪魔教でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。
 
このように、「ニューソート」についてちょっと調べただけで、悪魔教との深いつながりが見えてきます。
 
本当に危険極まりない思想です。
 
また、インドの思想家「ラマチャラカ」については、このようにも書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では明治期に入ると海外の思想や学問、技術が海外から大量に流入し、それらと日本の修験道、呪術の文化などが融合した霊術、精神療法などの民間療法が隆盛した。
 
霊術や精神療法で行われたものに、プラナ療法(プラーナ療法)がある。
 
インド人ヨガ行者とされたラマチャラカの正体は、アメリカ人ニューソート教師で、心霊研究家、フリーメーソン団員にして神智学協会会員、ペンシルヴァニア州の弁護士で催眠学の教授であったウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(英語版) である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
彼もまた「フリーメーソンリー」であり、「神智学協会」の会員のようです。
 
これまた「ニューソート」がいかに「フリーメーソン」や「神智学」と切っても切れない関係であるかがよく分かります。
 
さらにこの「ラマチャラカ」によって普及した「プラーナ療法」の「プラーナ」とは、以下のような意味を表すようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
プラーナ(梵: प्राण、prāṇa) は、サンスクリットで呼吸、息吹などを意味する言葉である。日本語では気息と訳されることが多い。
 
インド哲学では、同時に人間存在の構成要素の1つである風の元素をも意味している。
 
そして生き物 (すなわち息物) の生命力そのものとされ、やがてその存在はアートマンの根拠にまで高められた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
一言で言えば、「プラーナ」とは「アートマン」である、ということ。
 
で、この「アートマン」は「ブラフマン」と同一、とのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
また、アートマンは、宇宙の根源原理であるブラフマンと同一であるとされる(梵我一如)。
 
ウパニシャッドではアートマンは不滅で、離脱後、各母体に入り、心臓に宿るとされる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ブラフマンとは「サナト・クマーラ」、すなわち「国常立尊=ルシファー」の生みの親でしたね。
 
やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。
 
ということで、これだけ見ても「ニューソート」が「悪魔崇拝」そのものであることがよく分かります。
 
ということは、「盛和塾」でビジネスを学ぶということは、つまりは「悪魔崇拝」を学ぶ、ということを意味するわけですね。
 
そのため、「盛和塾」については昔から「宗教臭い」という噂がつきまとっています。
 
“元祖ブラック企業”稲盛和夫の京セラ〜1週間家に帰れない、奴隷システム、高退職率? | ビジネスジャーナル
 
とにかく「稲盛和夫」が「神智学」やら「エソテリシズム」やら「インド思想(ヨガ)」やらと深く関わっている以上、「盛和塾」に関わるとロクなことにならないのは明白です。
 
しかし、世間一般の起業家たちは、なんらかの人生(ビジネス)の指針となるものを欲しがります。
 
そんな中、メディアが「盛和塾」を大々的に宣伝しているわけですから、多くの人たちが「盛和塾」で学ぼうとするでしょう。
 
こうして、多くの起業家たちが知らず知らずのうちに「ニューソート」思想、つまりは「悪魔崇拝」にかぶれてしまうことになるわけです。
 
本当に恐ろしい仕組みができあがっているものです。
 
いえ、たとえ「盛和塾」に入らなくても、この世の有名な実業家たちはほとんど皆、多かれ少なかれ「ニューソート」にかぶれています。
 
実業家たちの中で「自己啓発」に関わっていない人はほとんど誰もいないからです。
 
なので、いざ自分自身が実業家になり、多くの実業家たちと交流を持つようになると、自然と「悪魔崇拝」に関わることになります。
 
だからこそ、多くの実業家たちがいつしか自然とフリーメーソンリーになり、イルミナティの要員になってしまうわけです。
 
ちなみに、今回の対談の中でもお話していますように、「稲盛和夫」は「7つの習慣」で有名な「スティーブン・R・コビー」とも大の仲良しで、以下のような対談本も出しています。(ちなみに、アマゾンでは1円で販売されていました。)
 

 
いくら「7つの習慣」を一生懸命読んでも、何の役にも立たない理由がこれでよく分かりましたね。
 
また、今回の対談の中で、「新世紀エヴァンゲリオン」の「新世紀」とは「ニューエイジ」のことではないかとお話していますが、これもあながち間違いではないでしょう。
 
で、よくよく調べてみると、経済評論家であるかの「三橋貴明」も、「新世紀のビックブラザーへ」というタイトルでブログを書いています。
 
三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba
 
彼もまた「ニューエイジ」あるいは「ニューソート」にかぶれている可能性大です。
 
しかも、「ビックブラザー」という言葉は、かの有名な作家「ジョージ・オーウェル」の小説「1984年」に出てくる登場人物の名前です。
 
ビッグ・ブラザー – Wikipedia
 
かのイルミナティ作家「村上春樹」も、「1984年」という小説のタイトルをもじって「1Q84」という小説を書いていますが、それだけイルミナティの連中にとって「ジョージ・オーウェル」は崇敬の対象となっているわけでしょう。
 
しかも、この「ジョージ・オーウェル」はイギリス人でありながら、その生誕地はなぜか「インド」。しかも、父親は「アヘン」を栽培していたとのこと。
 
ジョージ・オーウェル – Wikipedia
 
「イギリス」も「インド」も「神智学協会」と最も深く関わりのある場所でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。
 
要するに、「ジョージ・オーウェル」も「神智学」とは深い関わりがあるということです。まあ、あるに違いありません。
 
これだけ見ても、「三橋貴明」がいかに神智学にかぶれているかがよく分かります。もちろん、無自覚のうちにかぶれている可能性もなきにしもあらずですが、どうなんでしょうか。
 
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〈三橋貴明〉

 
いずれにせよ、「三橋貴明」も向こう側のエージェントだということですね。
 
さらに、「ニューソート」思想をこの日本に広めたのが「生長の家」の教祖「谷口雅春」だとのことですが、現職の防衛大臣である「稲田朋美」も、「谷口雅春」の著書「生命の實相」をかなり崇めているようです。
 

 
この動画の30分あたりから、稲田朋美が「生命の実相」を嬉しそうに紹介するシーンが出てきます。
 
それにしても、向こう側の人たちはいつもニコニコと笑顔を振りまきながら話をしますが、彼らの言葉からは何の情熱も感じられませんね。
 
正直、血の通っていないロボットが話をしているかのようで、見ていて気味が悪いです。本当に悪魔に魂を抜かれているかのようです。
 
そもそも、「谷口雅春」は「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」と、戦争を礼賛しているような危険人物です。
 
「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」 谷口雅春と稲田朋美と日本会議: 今この時&あの日あの時
 
で、このような危険人物を現職の防衛大臣が崇敬している。
 
しかも現首相の「安倍晋三」は「稲田朋美」を将来の内閣総理大臣にしようとまでしている。
 
まさに「世も末」ですね。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
-「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」と、戦争賛美・戦争礼賛ののっけから穏やかでない記事タイトルとなってしまった。
 
がしかし、かつてこの国でこう説いた者がいたのだ。
 
生長の家創始者の谷口雅春である。
 
多分戦時中の論説だったのだろうが、(かつて大正10年の第1次大本弾圧辺りまで谷口雅春も信徒だった)大本の出口王仁三郎が明確に予告していたように、その時期は、日本滅亡を画策する邪神・邪霊が集中的に当時の日本全体に広く蠢動し思うさま世情を乱らしていた時期なのである。
 
このような大妄説を説いた谷口雅春はその時期、邪神・邪霊に憑依され、そのように言わされもし書かされもしたのだと推察される。
 
このたび「与党には与しない」旨の明確な声明文を出した現・生長の家は、初代のかかる妄説を誤りだったと認め、2代目の谷口清超、現総裁の谷口雅宣とゆっくり時間をかけて平和路線に変換して今日に至っているわけだから、それはそれでいいのである。
 
しかし問題は、現・生長の家から離れ、今なお冒頭のような初代の妄説を金科玉条のように信奉している輩がいることである。
 
要はそういう輩がカルト化し、生長の家本流と称し、今日大問題になっている「日本会議」の中核を占めているのだ。
 
さて現安倍内閣は安倍総理をはじめ麻生・菅・石破・高市など全閣僚の8割以上が日本会議メンバーであることをもってしても、その深刻さが分かろうというものである。
 
閣僚ではないが、安倍政権主要幹部の谷垣禎一幹事長や稲田朋美政調会長も同メンバーの一人である。
 
谷垣は「一丁上がり」と自分から言っているらしいから実害は少ないが、問題は稲田朋美(57)だ。
 
何たって安倍御大のお気に入りで「自分の後継者」に指名しているほどなのだ。
 
もっとも最近安倍は「稲田総理の実現は8年後だ」と言っているらしい。
 
えっ、テメエ、さては後8年総理を続けるつもりか?と、絶句であるが、「安倍体制」が続く限り稲田朋美が女性総理候補であることに変わりはない。
 
そんな稲田は講演会で『生命の実相』を振りかざすほどカルト的な谷口雅春信奉者らしい。
 
冒頭の妄説もある講演会で稲田が引用し「ずっと生き方の根本に置いてきた」と語ったというのである。
 
稲田はまた「男子も女子も自衛隊に体験入隊すべきだ」とも語っている。
 
ある意味稲田朋美の言動は安倍晋三より先鋭的で危険だ。
 
いやはや恐ろしいおばはんだこと!今回の参院選の結果次第では、安倍が憲法改悪、国防軍創設などを地均しし、稲田がそのレールに乗っかって実際の戦争に突き進む、そんなおぞましい近未来が待ち受けているかもしれないのだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、経済界のみならず、政界もまた「ニューソート(悪魔崇拝)」思想にかぶれきっているというわけです。
 
ちなみに、「稲田朋美」のホームページも例のごとく「緑」です。
 
稲田朋美:トップページ
 
つまり彼女もまた、「3.11人工地震」を起こして大量の日本人を殺害したメンバーのお仲間ということです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。
 
あと、今回の対談について、いくつか補足をしておきます。
 
今回の対談の冒頭で「マネタリーベース」の話をしていますが、これについては以下の対談でもお話しました。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
「日銀」は金融緩和と称して「マネタリーベース(市場に流通するお金の量)」を三倍に増やしたわけですが、これは「日銀」の持ち金が三倍に増えたことを意味します。
 
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〈マネタリーベースの推移〉

 
つまり、「日銀」はお金を刷れば刷るほどお金持ちになっていくわけです。
 
それなのに、マスコミは口をそろえて「日本は借金大国」だと言い、日本にお金がないかのように宣伝しています。
 
そして、政治家たちはそれを口実に「増税」やら「医療費の国民負担」やらを口にする……。
 
もういい加減、こんなつまらない茶番はやめてほしいものですね。
 
しかし、これがいかにインチキな茶番劇であるかを隠すために、「日銀」に関する解説書はいくら読んでも理解できないようになっています。
 
そもそも、「日銀」のような中央銀行制度の始まりは「スウェーデン銀行」らしいのですが、この「スウェーデン銀行」は「ノーベル経済学賞」の賞金を拠出しています。
 
スウェーデン国立銀行 – Wikipedia
 
で、この「ノーベル経済学賞」がインチキであることは、もうすでに世間一般にも知られています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ノーベル賞の季節がやってきた。
 
ノーベル賞といえば、いうまでもなく科学の世界で最高の栄誉とされ、受賞者はその道で最高の権威として一般の人々からも称賛を集める。
 
ところが全部で6部門あるノーベル賞の中で、「これは本当はノーベル賞ではない」といわれる賞があるのをご存じだろうか。
 
おまけにその賞の対象は、文学賞や平和賞は別として、「科学とは呼べない」という批判まで聞かれるのだ。
 
それはノーベル経済学賞である。
 
「ノーベル賞ではない」という意見は、別にいいがかりではなく、少なくとも形式的には完全に正しい。
 
一番わかりやすいのは正式名称だ。
 
他の賞の正式名称が「ノーベル物理学賞」「ノーベル化学賞」などであるのに対し、経済学賞は「アルフレッド・ノーベル記念経済学スウェーデン国立銀行賞」という。
 
スウェーデン国立銀行とは、スウェーデンの中央銀行で、日本でいえば日本銀行にあたる。
 
他の5部門がダイナマイトの発明者アルフレッド・ノーベルの遺言に基づいて創設され、1901年に始まったのに対し、経済学賞のスタートは20世紀も後半の1968年。
 
スウェーデン国立銀行が設立300周年を記念してノーベル財団に働きかけ、創設された。だからその名が賞に付けられているわけだ。
 
経済学賞は、賞金の出所も他の部門とは違う。
 
他の部門はノーベルの遺産をノーベル財団が運用して得た利益を充てるのに対し、経済学賞はスウェーデン国立銀行が拠出している。
 
経済学賞の受賞者選考は、物理学賞、化学賞と同じく、スウェーデン王立科学アカデミーが行う。
 
ノーベルの遺志にない賞の新設に同アカデミーは当初あまり乗り気ではなく、ノーベルの子孫は今でも賛成していないといわれる。
 
■「偉大な貢献」をしたのか?
 
形式もさることながら、より重要な問題は内容である。
 
そもそも経済学とは、物理学や化学、生理学・医学と肩を並べるにふさわしい「科学」といえるのだろうか。
 
ノーベルは遺言書で、賞の対象者を「人類のために最も偉大な貢献をした人」としている。
 
物理学をはじめとする自然科学であれば、ノーベルのいう「偉大な貢献」は具体的にイメージしやすい。
 
たとえば第1回物理学賞を受賞したレントゲンはX線を発見し、医療や工業の発展に大きく貢献したし、生理学・医学賞を受けたワトソンらはDNAの二重らせん構造を解明し、分子生物学の基礎を築いた。
 
(註・まあ、これらも結局はすべてインチキだということがRAPT理論で分かってきたわけですが……。)
 
物理学賞を共同受賞した3人の日本人研究者が発明した青色発光ダイオード(LED)は、照明や携帯電話用バックライト、大型ディスプレイなど幅広く実用化されている。
 
これに対し、経済学はどうだろう。ノーベル賞を受賞した経済学者が人類のために成し遂げた「偉大な貢献」が、何か思い浮かぶだろうか。
 
最近の受賞理由をみると、「労働経済におけるサーチ理論に関する功績」「資産価格の実証分析に関する功績」「消費、貧困、福祉の分析に関する功績」など、何やら立派そうな「功績」が並ぶ。
 
経済学界の中ではすごいことなのだろう。
 
しかしこの経済学者たちのおかげで労働者の生活が楽になったとか、株や土地の資産バブルを防ぐことができたとか、貧困を減らすことができたとかいう話は聞いたことがない。
 
それどころか、百年に一度といわれた2008年のリーマン・ショックやその後の世界的な財政金融危機を事前に予測した経済学者は、ほとんどいなかった。
 
1997年に共同受賞したマイロン・ショールズとロバート・マートンが経営にかかわった投資ファンド、ロングターム・キャピタル・マネジメント(LTCM)は、同年発生したアジア通貨危機による市場の変化を読み誤り、破綻した。
 
お粗末な話はもっとある。
 
1980年受賞のローレンス・クラインは世界各国の経済モデルを結びつけ、およそ3000もの方程式で構成されるとてつもなく複雑なモデルを構築。
 
受賞スピーチでこのモデルに基づく長期予測を披露し、米国で石油価格が上昇し、インフレが続き、財政・貿易収支が赤字から均衡に向かうと予想したが、ことごとく外れた(トーマス・カリアー『ノーベル経済学賞の40年 上巻』<小坂恵理訳/筑摩選書>)。
 
■「えせ科学」
 
失敗ばかりをあげつらうのはフェアではないと思うかもしれない。「失敗は成功の母」という言葉もある。
 
物理学をはじめとする自然科学も、失敗を重ねながら、そこに改善のヒントを見いだし、正しい法則の発見に結びつけてきた。むしろそうした試行錯誤に基づく発展こそ科学の特質といえる。
 
だが問題は、経済学に自然科学と同じような、失敗から真理を見いだすメカニズムが備わっているかどうかである。
 
この点について、著名な物理学者のリチャード・ファインマン(1965年ノーベル物理学賞受賞)が1981年のインタビューで厳しい指摘をしている。
 
経済学を含む社会科学は「えせ科学(pseudo-science)」だと断じているのだ。
 
ファインマンは言う。
 
「科学が成功したので、えせ科学が現れました。社会科学は、科学ではない科学の一例です。科学の形式にならい、データを集めに集めるのですが、何の法則も発見できません」
 
何がいけないのか。ファインマンは続ける。自分は、何かを本当に知ることがいかに大変か、実験を確認する際にどれだけ注意深くなければならないか、人がいかにミスや思い違いをしやすいか、知っている。
 
ところが社会科学者はそうは見えない。
 
タイプライターの前に座って法則らしきものをこしらえるが、それが正しいかどうかはわからないとファインマンは言う。
 
厳格な手続きでデータの測定や推論、検証を求められる自然科学者から見ると、経済学者ら社会科学者のやり方はいかにもいい加減ということだろう。
 
ファインマンの批判に対し、経済学者にも言い分はあるだろう。
 
自然科学が扱う物質と違い、生身の人間が動かす経済現象は実験室で実験することはできない。
 
かといって、実験のために経済政策を行うわけにもいかない。せいぜい過去のデータをあちこちから集め、統計のテクニックを駆使してなんらかの法則らしきものを探るしかないだろう。
 
ファインマンが言うとおり、20世紀以降、経済学は自然科学、とりわけ物理学の「形式」を熱心にまねてきた。
 
現代の経済学論文は、まるで理系の本のようにおびただしい記号や数式で埋め尽くされている。
 
少なくともその見てくれは、あたかも物理学と同格の厳密な科学であるかのようだ。
 
経済学者は「経済学は社会科学の女王」と自画自賛する。しかしその実情は、物理学者のファインマンに言わせれば「えせ科学」にとどまっている。
 
■「見せかけの知」
 
もし自然科学と経済学のこの落差が、前者は物質を扱うが後者は人間を扱うという性質の違いによるものだとしたら、そもそも自然科学の手法をまねることが誤りだったのではないか。そんな疑問が頭をもたげる。
 
ごく一部の経済学者はその誤りを認識している。その一人は、1974年にノーベル経済学賞を受賞したフリードリヒ・ハイエクである。
 
ハイエクは「見せかけの知」と題する受賞記念講演で「経済学者が政策をもっと成功裏に導くことに失敗したのは、輝かしい成功を収める自然科学の歩みをできるかぎり厳密に模倣しようとするその性向と密接に結びついているように思われます」と述べた。
 
そして、自然科学の手法を社会科学に機械的かつ無批判に適用する態度を「言葉の真の意味において決定的に非科学的」(『ハイエク全集』第二期第四巻<嶋津格監訳、春秋社>)だと厳しく批判した。
 
今の世界経済の混乱は、経済学の混迷と無縁とは思えない。
 
経済学は自然科学の模倣という「見せかけの知」から抜け出せるだろうか。今年のノーベル経済学賞は10月10日に発表される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このインチキな「ノーベル経済学賞」を請け負っているのが「スウェーデン銀行」で、中央銀行の始まりが「スウェーデン銀行」。
 
ということは、「中央銀行制度」自体がインチキであることも疑いようもありません。
 
また、対談の中に出てくる「宇宙のインフレーション」については以下のリンクをご参照ください。
 
宇宙のインフレーション – Wikipedia
 
640px-inflation_universe
〈宇宙のインフレーション〉

 
「経済学」と「物理学」はちょくちょく同じ数学の公式を使っていますが、「経済学」がインチキである以上、それと同じ公式を使っている「物理学」も、自ずとインチキということになりますね。
 
あと、「高須クリニック」の院長が「フリーメーソン」である、ということはネット上でもかなり話題になっているようです。
 
この話題を世間に広めたのが、彼の妻「西原理恵子」の書いた「ダーリンは70歳」という漫画です。(画像をクリックすると、アマゾンのページに飛びます)
 

 
この漫画では、「高須クリニック」の院長の日常がかなり赤裸々に描かれています。
 
例えば、彼がフリーメーソンの会員で、東京タワーの下にあるフリーメーソンの会館に通っているとか、チベットに行ってダライ・ラマと謁見したりとか、そういった内容が惜しげもなく写真付きで公開されています。
 
また、今回の対談を通して分かってきたのは、「アインシュタイン」の「アイン」がヘブライ語で「目」を意味し、「シュタイン」が「石」を意味しているということ。
 
つまり、「アインシュタイン」という名前は、実は「フリーメーソン」を意味しているわけです。
 
アイン – Wikipedia
 
シュタイン – Wikipedia
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
シュタイン(Stein)は、ドイツ語・ドイツ語圏で、原則としてユダヤ人に多く見られる姓である。
 
英語の「ストーン stone」または「ロック rock」に相応する語で、従って原義は「石」または「岩」。
 
シュタインの他、英語読みとなったスタイン、オランダ語のステイン Stein, Steyn, Stijn も存在する。
 
また、アインシュタインや、ウィトゲンシュタイン(ヴィトゲンシュタイン)、バーンスタイン(ベルンシュタイン)のように「―シュタイン」といった姓は、単に「Stein」という姓よりもより一般的に存在する(この方法はまた、「殺風景な」姓を地名姓風にする際にも良く使われた。
 
例えば、ヴェルトハイム Wertheim という、どこにでもありそうなユダヤ人の姓が -stein を付けられてフォン・ヴェルトハイムシュタイン von Wertheimstein となると、オーストリアのユダヤ系貴族の称号となる)。
 
本項では、シュタインおよび英語読みのスタイン、ステインの姓の人物とともに、「Stein」にちなむ話題の両方をあつかう。
 
■関連項目
 
・シュタイナー(Steiner)- Steinに由来する姓
・ハンマースタイン
・ゴールドシュタイン/ゴールドスタイン
・シルバースタイン (姓)
・en:List of people by name: Stea-Steo#Stein
・STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) – 2009年に発売された日本のゲーム
 
---------------------(転載ここまで)
 
このブログに度々登場してくる悪名高き「シュタイナー」も、結局のところ「フリーメーソン」だったということになりますね。
 
そして、この「シュタイナー」を、「東出融」氏をはじめ、多くの日本人が礼賛し、推奨しているわけです。本当に恐ろしいことです。
 
また、「目」と「石」の両方を自分の名前に使っているのが、かの有名な作家「夏目漱石」です。
 
夏目漱石 – Wikipedia
 
natsume_soseki_photo
〈夏目漱石〉

 
「夏目漱石」がフリーメーソンであることは一部の間では有名な話ですが、実は「夏目漱石」はペンネームを使って自ら「フリーメーソン」であることを仄めかしていたわけです。
 
また、「アイン」が「フリーメーソン(目)」であるとなると、「アイーン」というギャグを連発していた「志村けん」も、「フリーメーソン」だった可能性大です。
 

 
きちんと意味を分かった上でこのギャグを改めて見てみると、かなり気持ちが悪いですね。
 
また、「志村けん」が所属していた「ザ・ドリフターズ」も、日本語に直訳すると「漂流者」という意味です。
 
ザ・ドリフターズ – Wikipedia
 
「漂流者」といえば「ユダヤ民族(偽ユダヤ人)」です。
 
「ユダヤ民族」は世界で唯一、国家を持たない「漂流民族」だからです。(イスラエル建国時まで。)
 
で、この「ザ・ドリフターズ」を一躍有名にしたのが「8時だよ。全員集合」というテレビ番組ですが、なぜ「8」なのか、なぜ「全員集合」なのか。
 
改めてよく考えてみると、やはり悪魔崇拝と深く関わりがあることが分かります。
 
「8」については以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
また、「ユダヤ人」を日本に集合させて、ユダヤ人国家を建国する「河豚計画(蝦夷共和国)」については、以下のリンクをご覧ください。
 
ジョン・タイターの予言は既に着々と実現しています。「蝦夷共和国」はユダヤ人を北海道に移住させる「河豚計画」の一環として誕生する予定です。
 
このように、一見、何の意味もないように見える芸人たちのギャグにも、実は「悪魔崇拝」の要素が散りばめられていたわけです。
 
あと、対談に出てくる「スバル」のロゴマークが以下になります。
 
11837-jpg
 
「スバル」の前身である「富士重工」のロゴマークも、やはり「フリーメーソン(目)」でした。
 
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この世の中、どこもかしこもフリーメーソンだらけですね。
 
不思議なことに、我々はずっとこんなことにも気付かなかったわけです。
 

26 Comments
  • ピンク
    Posted at 19:54h, 27 10月

    今回も心臓が凍るような記事をありがとうございます。本当にひやっとします。

    スタインという名前のつく人で一番に思い出すのが、
    世界貿易センター第7ビル所有者ラリー・シルバースタインです。
    彼は911事件の2ヶ月前、2001年7月24日にWTCのリース権を得、
    2007年、保険業者は、45億ドルの保険金支払いに合意し、保険金をまんまと受け取った人物です。

    本当にやることが悪魔すぎて、身が凍るようです。
    常人には思いもつきません。

    しかしながら、最近思うのは悪はどんどん露呈してきているということです。
    彼らは必ず足跡を残しますから・・・

    これからもますあす悪を露呈してください。
     
    GOD BLESS YOU !

  • YUM(ヤム)
    Posted at 22:17h, 27 10月

    今回も、さらに次から次へと、大変興味深く、貴重なお話しをありがとうございました。
    もう蜘蛛の巣のように、あちこちが結び付いていて、それらがこの世に巣食っているものですね。本当に。
    世の中ってそういう風になっていたのかと、あらためて思わされました。
    ところで、昨日スーパーで小池屋のスナック菓子を買ったのですが、志村けんがおばあさんの格好をしている顔写真とイラストがあり、「全員集合」というセリフ付きのものでした。
    今日のお話で出て来た人なので、昨日の今日でちょっとびっくりです。いつも買ってるわけじゃありませんので。
    それでコメントを書かなくては・・・と思ってしまいました。
    何より気が付いたのが、おばあさんの名前が「ひとみ」になっていることでした。
    「アイーン」ではなくても、「ひとみ」という名前入りです。
    「新キャラクターのひとみおばあちゃん(志村けん)」だそうです。
    彼がプロヂュースしたお菓子とのことです。
    私はすっぱムーチョを買いましたが、「わさムーチョ」というのが新しいみたいです。⇒http://www.shin-shouhin.com/2016/09/28/wasamucho/
    それにしても、こんなところにまで意味付けをしているのでしょうか。
    何のために?としか思えませんね。

  • パウラ
    Posted at 22:24h, 27 10月

    『日銀はだれのものか』中原伸之著という本を半分くらい読んで難しくて諦めました。笑 ただ「日銀」なのにFRBのグリーンスパンがやたらとアドバイスして来るので、日本は敗戦国だから仕方ないのかな?と思った記憶があります。あと日本会議には「生長の家」の思想が根底にあるらしいですね。知人が昔「生長の家」の雑誌を毎月送ってくれていましたので、私も何気なく読んでいました。「生長の家」の思想は、仏教もキリスト教も孔子も老子も…etc.思いつくまま、ごちゃまぜの宗教な感じなのですが、ただひとつ一貫しているのは「皇室・天皇崇拝」です。稲田朋美さんは確かご両親が生長の家の信者だったらしいです。生長の家はいろいろな宗教のいいとこ取りなのですが、何やら頭の中がモヤ~ッとして、知人に熱心に勧誘されても入れませんでした。皆さんのお話で、世界中の支配者層が一様に悪魔を崇拝している一端がよく分かりました。UP有難うございます。

  • まきまき
    Posted at 23:14h, 27 10月

    いつもお三方の対談を楽しく、そして興味深く聴かせていただいております。
    シュタインの話は目から鱗でした!そう言えば、シュタインやらスタインやら世の中に溢れかえっていますよね。気づきませんでした。

    高須クリニックの院長はとても有名ですよね!
    ネットでよく話題になっているのを見ますが、彼は自ら積極的に自分がフリーメイソンリーであることをツイッターなどでほのめかしていて、フリーメイソンに関する写真などもよく載せてます。やりすぎ感があまりに凄く、私は逆にフリーメイソンのイメージアップ?のための工作員だと思ってました。あの人なんなんでしょうね。

    また、ドリフの漂流者で思い出したのですが、EXILEも放浪者とかそういう意味でした。他に亡命者とか追放された人という意味もあるようですね。
    文春にレコ大のことをすっぱ抜かれた三代目JsoulBrothersも、R.Y.U.S.E.Iという歌のダンスで立派なピラミッドマークしてますよね。
    意味のない芸で言えば、今話題騒然のピコ太朗のP.P.A.Pも手の形がオッケーマークだ、りんごは日本を示してるなどの陰謀説ありますよね。
    まぁ、芸能界やメディアが右も左も真っ黒なのは今更ではありますが‥‥それにしても向こうの人たちは(特に芸能界は)最近バレバレなのはわざとなのでしょうか。隠してないですよね、もはや。

    次回の対談も楽しみにしております!

  • あやこ
    Posted at 02:06h, 28 10月

    毎度ながら凄い内容でした。
    ありとあらゆるところにあからさまなメッセージが散りばめられていることに驚きです。
    昔からコメディアンを利用してフリーメーソンの意図的な暗号を流行らせていたわけですね。意味不明な流行り言葉には要注意ですね。
    因みにいわゆるギャル語なんかも意図的に流行らせてますよね。今や定着した「鬼○○」「神○○」という言い方も、ギャルの間から自然発生したのではなく、ブレーンが居るのではと思います。
    前に騒がれてましたが、オリエンタルラジオの「Perfect Human 」は、歌詞もダンスもフリーメーソン丸出しですし、主への冒涜に溢れています。
    http://katakatakotokoto.com/212.html

    Eテレの子供向け番組「にほんごであそぼ」は、デザインがちょっと気持ち悪い感じですが巧妙にお洒落っぽく洗練されているので、見続けていたら見慣れてしまいそうです。
    親は教育テレビなのだからと安心して観せがちですが、逆にそれが危ないですね。私達は知らず知らずに、子供の頃からこのようなメッセージを受け取り続けているのだなと改めてゾッとします。
    ゲームもテレビもアニメもやはり悪魔崇拝の下地作りでしょう。

    そして名前は本当に重要な手掛かりなのだということ。
    対談を聞きながらブリヂストンを思い浮かべてしまいました。創業者の石橋正二郎氏の石橋を英語にしたと言いますが、ストーンを下にもってきたのは、アインシュタインと同じでしょうか。石橋正二郎氏はなんといっても鳩山兄弟の祖父ですし。
    あと、カゴメとか‥‥こちらは籠目(六芒星)が由来だそうですが。
    とにかくいっぱいありますね。

  • Haku
    Posted at 08:24h, 28 10月

    今回の対談も凄かったですね!

    まさに御三方の相乗効果ですね(笑)

    今回も色々とあばかれましたが、「志村けん」の話が出たので、私も思い出した事がありました。

    「北野武監督」がフランスで「レジオン・ドヌール勲章」を先日授与されましたが、何故彼がそこまで評価されるのか不思議に思ってましたが、今となっては納得です。

    2003年公開の作品「座頭市」では、何故か金髪になってましたよね。そしてズボンが青、刀が赤。さりげなく赤、青、黄になってます(笑) そして公開当時から気になっていましたが、盲目の市が目を開くシーンがクライマックスにあるのですが、私にはそれが「蛇の目」に見えてどうゆう意図があるのか不思議に思っていました。悪役も「くちな」=蛇ですしね(笑)

    今回の授与時も青のスーツ、金髪、メダル=赤になってて一人で笑ってしまいました。

  • メビウスの輪
    Posted at 14:03h, 28 10月

    更新、ご苦労様です。
    右を見ても左を見ても…ちょっと話は逸れますが、
    お涙同情頂き番組24時間テレビ。

    タレントを使い、障害者にスポットをあてて募金を集う。
    引用ですが、これらチャリティー番組の出演者は、
    海外ではノーギャラが当たり前だそうです。

    日テレの番組総制作費は約4億円に対し、CM収入は22億円。
    番組制作費の3分の1が出演者のギャラと言うこと。

    タレント以上に、局や広告代理店が儲かる仕組みという事だそうです。
    日テレも、もはや利権化して美味しくて辞められないわけなんですね。

    国民からの集う募金は平均2億5千万円くらい。
    それに対し、日テレのCM収入は、22億-制作費4億円=18億円が日テレの収入。
    もう一度書きます。
    日テレの収入、18億円。
    国民からの集う募金は2億5千万円

    おかしくないですか?

    せめてCM収入を少しでも募金に回してあげろよと思うのは私だけ??
    逆に、募金をしても、募金がどう使われているかなんて把握も出来ませんが…。

    この事を知ってから、偽善番組としか思わなくなりました。

    ちなみに、今年のチャリティーマラソンのランナー、
    師匠の分も含め、たい平さんにはギャラ1500万が支払われたそうです。

    偽善と利権は付き物ですね。

  • おいかわ
    Posted at 16:11h, 28 10月

    いつも濃密かつ重厚な記事ありがとうございます。どうでもよいことかもしれないのですが、私北海道在住でして、道民なら誰もが知る大手ドラッグストアのチェーン店で、サッポロドラッグストアーというのがあります。
    今夏より、その店舗の看板やウェブサイトのデザインが一新され、イメージカラーが赤から青へと突然の大きな変化がありました。何かが道内で起きているのではと、勘ぐっております。何か詳しいことわかりましたら、再度コメントさせて頂きますねー!

  • kazumetal
    Posted at 16:50h, 28 10月

    今回の対談も興味深く拝聴致しました。
    もうどこもかしこも悪魔なんでため息しか出ません(笑)
    ゲームの話しがありましたので少しだけ。
    SEGA(青色)は、「東京2020オリンピック競技大会」を題材にしたゲームソフトの開発・販売に関するライセンス契約を締結したことを明らかにした。」
    いやはや今回で6回目だそうです。。セガと言えば、セガサターン(あからさま)とドリームキャスト(ロゴが渦巻き)です。
    昔、シーマンというゲームがあり(またスマホで復活とかしてますが・・・)、ストーリーは、古代エジプト云々から始まり(もう悪魔です)、卵から孵った姿がキノコでと、もう気色悪いです。。。そんなん創造開発なんてまともな人間には考えもつかないですよ。

    かたや、任天堂(赤色)は、売上高が前年同期比33.0%減だそうです。
    もう笑っちゃいます。

    志村けんですがつい最近ニュースで、肺炎で入院66歳。ってあり、すごく気になっていたらやっぱりですか。
    モヤモヤが取れました。ありがとうございます。

    この前は昭和天皇の末弟が100歳で亡くなりました。今頃、神様に裁かれていることでしょう。
    皆様に祝福がありますように。

  • 小松優子
    Posted at 16:51h, 28 10月

    いつも記事を楽しみに拝見しております。コメントの中で日テレの24時間テレビについてあったので、思い出しました。12、3年前ですが、自営業でタウンページにも電話番号を載せていました。24時間テレビの始まる1、2ヶ月ぐらい前でしょうか。会社の電話番号に地元の広告代理店を名乗る電話があり、事業主の私が出たところ、下から上にただ協賛企業として会社名が15秒ほど、他の企業さんと共に流れるだけで(もちろん頼んでもないですが)
    8万円です。いかがですか?と言われ、聞いてみました。その8万円は、全額寄付に回るのですよね?と。それならば寄付してもいいよと。電話をかけてきた相手が、違いますと言ったので、じゃあお断りしますと言ったら逆ギレされてしまい、あなたは人でなし!と言われましたね。8万円を直接、本当に必要な方に使ってもらう方が役に立つ。寄付なんだから私の目で確かめて使ってもらいたい。うちだって従業員が頑張ってくれているから、出せるお金なのに・・・。それ以後、この感動の押売り番組を見るのも嫌になりました。

    RAPTさんを慕い集う方々に大いなる祝福がありますように。

  • Satomi.C
    Posted at 20:19h, 28 10月

    より身近な出来事の対談である為、気付かされる事が沢山あります。いつもありがとうございます。
    最近はJRの電車内広告にて「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」という、どうしようもない悪魔本を堂々と宣伝しており、Amazonレビューでもベストセラーになっていますが、冷静な読者であれば低評価におさまるのは当然の事ですね。悪魔側も、形振り構わず神社仏閣の宣伝を行なう辺り、もう切羽詰まっているのが良く分かります。
    志村けんさんも、コメディアンとしての才能は突出していたかもしれませんが、バカ殿様に限っては、当初から低俗な番組でした。女性を脱がしたり触ったり等、権力に任せてテレビ番組で堂々と卑猥な行為を行なう姿は、はっきり言って変態そのものです。数多くの女優と遊んできていますし(今は橋下マナミさんでしょうか?)、我々が考えている以上に陰で淫乱な事を毎日のごとくしているんでしょうね。今はもう、昔の様な面白さを提供出来る人ではありません。バカ殿様なんてどう考えても飽きられています。なのに未だにテレビに出続けられるのは、やはり彼がフリーメーソンである事の証なのかもしれません。加藤茶さんも現在は悲惨な事になっていますが、いずれ志村けんさんも裁かれていくでしょう。
    他には、以前に熊本地震の被災者による合同結婚式というニュースがテレビで取り上げられ、ブライダル協会会長の桂由美さんの功績を讃える映像がありましたが、彼女のwikiを見たら、日本会議所属やらローマ法王の衣装のデザインやら、気持ち悪くなる位あちら側の人間でした。この時点で、被災者の為ではなく、自分の名誉と利益の為であるとしか思えなくなりますね。
    また、ふと気付いたのですが、軽自動車の排気量を660ccに定めているのも、「6」だからでしょう。正直、660に拘る理由は特にありません。もっと排気量の制限を上げた方が良いという意見もかなり見受けられます。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13112611603
    色々と事情がある様に感じられますが、やはりトヨタとしては「6」に拘りたいんでしょうね。

  • ミント
    Posted at 21:30h, 28 10月

    おいかわ さんがコメント欄にドラッグストアーの看板の色の変化について書かれてましたが、私も丁度気になってたので書かせて頂きますね。
    JR東日本だけかな?駅構内にあるコンビニ店、NEWDAYS ですが、以前は赤と確か黄色の2色の配色での看板でしたが、今は何故か黄緑色に変わってしまいました!

    お店の看板て、お店の顔そのものですよね? 記憶に残りやすい配色を変えるなんて、かなり大事だと思うのですが、店名が変わるなら兎も角、ある時ふと、店名はNEWDAYSのまま、色だけが変わっていたので、ずっと疑問でした。

    東日本で出雲族及び月派の力が強くなった、ってことでしょうか?

  • Satomi.C
    Posted at 21:53h, 28 10月

    2回目の投稿で失礼致します。
    現在、意味不明なフレーズで非常に有名なのが、古坂大魔王さんの「PPAP」という歌です。ジャスティンビーバーも気に入ってる様で、明らかにイルミナティによる新たな話題作りなのだと感じます。
    http://dayslabo.com/wadai/pikotaro-ppap
    歌詞をアルファベットで見ると、「a」「e」「p」のスペルだらけなのに気付きました。見方を変えると、「a」「e」「p」が「6」や「9」に見えなくもないですね。何にせよ、この歌に関しては私には良さが分かりませんでした。
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/yanagiuchikeiji/20150609-00046409/
    少し前には、エグスプロージョンのコンビによる「本能寺の変ダンス」というものも一時的に流行しました。お笑いに歴史を織り込む理由が分かりませんが、RAPTさんにここまで日本史の嘘を暴かれてしまい、慌ててこの様なデタラメの歴史を再認識させようとしたのでしょうか。【「ラッスンゴレライ」の8.6秒バズーカの次のリズムネタ芸人などとして注目が集まっている】との事なので、やはりこれも作り物の芸人なのでしょうね。
    どこもかしこも悪魔のメッセージばかりで呆れてしまいますが、この様な無駄な流行に惑わされず、良い世界になる様お祈りを続けていきます。

  • 小松優子
    Posted at 23:10h, 28 10月

    ネットに不慣れな私は、ハンドルネームをどこに入れるのかさっぱり理解してなかったですが、(申し訳ありません)同性同名が多数いる名前を名乗れることを感謝します。

    こんなにPCに疎い人間でもこういう情報にたどり着けるという意味はとても大きい事だと感じています。

    RAPTさんやこのブログに集う方々にたくさんの神の愛と祝福が与えられますように。

    また、ご縁があれば、お話できるといいですね。RAPTさんが仰っているPC環境は整っています。(家族がPCに慣れているので)
    夜分に失礼いたしました。

  • もろびと
    Posted at 00:03h, 29 10月

    RAPTさん、素晴らしい対談をありがとうございます。
    半年ほど前から小学5年の息子も読者対談を聞いていて、最近一般記事と有料記事を読むみ、聖書も進んで読むようになりました。
    そんな息子が広島の平和学習で原爆ドームを訪れた際に原爆について『まるでマグネシウム爆弾のように青く光った』と書かれていたと報告し、ふざけていると憤がいしていました。
    嘘に真実を織り交ぜて、小さい頃から騙されていくのを実感した出来事でした。
    RAPT理論で世の中をみると本当に嘘が多くて驚きます。
    たくさんの真実に戸惑いながらも、神様の思われる国が実現するようお祈りを続けていきます。

  • ロールケーキ
    Posted at 09:30h, 29 10月

    最近、娘がコンビニで買うペットボトル
    アサヒ麦茶や16茶など660mlなのです。
    私は過剰に反応してしまいます。

    マスコミ中心に洗脳されてまわり見渡すと悪魔崇拝、はやく王国が
    訪れるようにお祈りしたいと思います。
    ラプトさんいつもありがとうございます。

  • ラベンダー咲いた
    Posted at 13:00h, 29 10月

    RAPTさん、皆さん、おはようございます。

    そうそう!色の話ですが、RAPTさんもご存知かと思われますが、最近、小沢一郎の『生活の党』が『自由党』に党名が変わりました。
    生活の党 の時はロゴ色が緑色でしたが、変更後の自由党のロゴ色は青色に変わりましたね。

    で、すでに 『民主党』から『民進党』に党名が変わった民進党も途端に青色になりましたよ。民主党の時は赤で真っ赤赤な感じでしたが。
    面白いことに、その民進党のロゴマークをよく見ますと、民進党の文字全体は青全体で被われてるのですが、人のマークが絡めてあって、その部分は青と赤なんですよ。(笑)
    赤は目立たない程度にちょこっとだけ。RAPT理論で見てしまった私は、「あ〜、民進党になってから民進党の党内で出雲族が強くなって秦氏がわは隅に追いやられたんだな、、」と。
    まぁ、べつに どっちがどうだろうと、私ら一般庶民に直接権力争いには関係ないようにしてても、何かあれば迷惑を被り犠牲になるのは私達一般庶民。

    地震のみならず、最近の異常な相次ぐ台風からの震災並の被害を見てると、ちょっと看過できない この流れという感じがします。作られた異常気象のくせに、さも自然に異常気象になってるかのような おぞましい報道に怒りがわきます。
    8月30日に岩手県沿岸を襲った台風10号の被害なんて酷いところは東日本大震災並の被害でした。東日本大震災の復興半ばを台風被害でダブルでやられてしまったわけです。

    よくメディアなどで東京に直下型の地震が起きたら云々と前提に言われたりすることがありますが、地震も台風も ほぼ操作されて起きてると考えれば、大きな地震も大きな台風も東京に天皇がいるかぎり、災害になるようなものが起きる事はなさそうですね、って思ってしまいますよ。ホントに汚い連中なんですね。弱いところだけを更に畳み掛けるように狙うんですからね。

    あと、そういえば、RAPTさんが対談やブログで小林麻央の乳癌に関して突っ込んだ途端に、あれだけ連日どうでもいい小林麻央の近況をウザイほど流していたテレビがピタッとやらなくなりましたね。ちょっと異常な晒し方だったので多くの視聴者にバレないうちに次の小林麻央ネタについて作戦変更してる最中かもしれません。

    海老蔵の父親で歌舞伎役者だった市川團十郎も白血病発症したり再発したりを経て2013年に亡くなってますが、亡くなった時は肺炎で死去と記載されてます。
    父が白血病で、今度は嫁が末期?!の乳癌とか、、あまりに出来すぎのシナリオのように見えてしまうのは私だけでしょうか。
    海老蔵には先代が残した多額の借金だか自分の借金なのか分かりませんが何れにしろ多額の借金があるそうで、ちょっと勘ぐってしまいます。
    海老蔵ってチャラチャラしてるとは思ってましたが、 わざわざブログまでやるようなタイプの人間とは思ってもなかったので、いつの間にかアメブロが仕事みたいなってる海老蔵の安っぽさに憐れささえ感じるものです。
    芸能人はブログやるだけで金になるのだから、チャラいものです。最近になって いきなりアメブロを始めた小林麻央といい(本当に小林麻央が書いてるのは僅かでしょうね)、ブログで金稼ぎしたいの見え見えじゃないですかね。世の中なめてますよ。
    普通の人は病気になったら普通に稼げもしないし、ましてブログ書いて金稼ごうなど出来ません。北斗といいホントこういう芸能人らを見てると不快きわまりないってもんです。今の芸能人ってブログを書いて自分を晒して金儲けするのが芸能人みたいになってますが、芸能人である意味がどこにあるのか さっぱり分かりませんね。

  • CAMPER
    Posted at 00:13h, 30 10月

    RAPTさんはじめまして。一カ月ほど前にこちらのブログに辿り着き、毎日少しづつですがRAPT理論を学ばせてもらっています。
    今回の対談の中で生長の家の話題が出ましたので自分なりに調べてみたところ、本尊を『生長の家の大神』と称しているとありました。そこでどの様な姿をしているのか興味が湧き、画像検索してみて驚きました。以前のRAPTさんの記事で見たバフォメット、平和祈念像、ジョージワシントン像とこれまた同じポーズをしていました。
    このポーズにどんな意味があるのか気になるところですが、少なくとも悪魔崇拝であることは明白ですね。
    既にご存知だったかもしれませんが、少しでもRAPTさんの活動のお役に立てたらと思い投稿させて頂きました。
    これからもRAPTさんの精力的な活動を期待しています。

  • 高林宏行
    Posted at 04:28h, 30 10月

    RAPTさん、お疲れ様です。お三人の明るい楽しそうな声に元気をもらいました。ありがとうございます。三人ですと、それぞれ角度が違って面白いですね。この対談がup される数日前に、コンビニでビートたけしの缶コーヒーのポスターを見て、コーヒーの部分が一つ目になっていて、ビートたけしフリーメイソンと検索すると、たけしのコマネチがフリーメイソンのコンパスと三角定規になっていて笑いました。後、昔、たけしがバイク事故を起こして左頬骨折、左目損傷で、本当は向こう側に襲われたらしいです。海老蔵事件も同じく左頬陥没骨折、左目内出血で、二人とも一時的に一つ目になった。ジョージオーエルの『1984』では、主人公が拷問を受けて、ビッグブラザーに忠誠を誓うと元通りになります。これとまったく同じですね。後、タモリもデビュー当時はサングラスではなく右目に黒い眼帯をしていたので最初からフリーメイソンですね。芸能界は右を見ても左を見てもフリーメイソンだらけですね。この記事がup された時はビックリしました。神様は間違いなく我々RAPTブログの読者と繋がっていることを実感しました。先に調べておきなさいとおっしゃっられているように感じました。また、俳優で画家の榎木孝明は、プラーナだけ食べれば生きられると言っていて、30日間、コーヒー、水以外食べないで、病的なひどい痩せ方してましたね。鹿児島県出身だから島津家ですかね。チベット、インド、ギリシャ関連の著作があります。イベントで救急医療医師で作家の矢作直樹とイベントに参加してますね。かなりいろんな所に繋がりある怪しい人物ですね。すみません長くなりましたが、もう一つだけ書かせて下さい。大前研一はマサチューセッツ工科大学で原子力で博士号をとった後、東芝を経て世界規模の経営コンサルタント会社マッキンゼーでマレーシアの元首相マハティールの経済顧問していましたね。船井幸雄も確か経営コンサルタント会社やってましたね。経営コンサルタントって怪しいですね。大前研一は陰の中心人物ではないでしょうか?
    神様の御心を成せる人間になれる様、日々祈り努力します。RAPTさんとRAPT ブログの善良なる読者の皆様に神様の祝福があります様お祈りします。長文失礼いたしました。

     

  • イケメンマッサン
    Posted at 09:36h, 30 10月

    RAPTさん、記事更新ありがとうございます。
    内容もユニークですし、三者の対談は本当に凄いなと、神様の御力をひしひしと感じています。
    どんどん世の中の悪を明るみに出していって欲しいです。
    私もラプトブログを真剣に読むきっかけとなったのは、世の中の違和感や、こういった身の回りのおかしなことを聖書の力をもとに紐解いていったところが切っ掛けでした。
    これからも、こういった身近な話題から深い話題まで対談を続けていって欲しいと願います。

    実は、この一般記事がアップされる前、家内と信仰について話しており、ソドムとゴモラについて説明していました。
    そして、ジャニーズもSMAPが裁かれたように、エグザイルの会社LDH(ラブ、ドリームス、ハピネスの頭文字)
    もそろそろ裁かれるんじゃないかな?
    と話していた矢先、まきまきさんの投稿された、三代目JSBがレコ大で不正を行った情報を知り、それを家内に伝えたところ
    「エグザイルは一生懸命やっていて、他の芸能人と違い、潔癖だと想っていた」と落胆すると同時に、神様の御力に触れ、信仰の道を選んでくれたのです。この情報提供が、家内という一人の迷える子羊を救った形となったのでとても驚きました。
    まきまきさんやいつも貴重な情報提供してくださる読者皆さま、信仰を共にする兄弟達を使わせてくださった神様に感謝したいと思います。
    エグザイルも、2015年のツアーのDVDを購入しましたが、気持ち悪くて見ていられません。映像は悪魔的、密教的で音声だけ聞いています。曲によっては「宇宙からの贈り物やら、波動やら、愛に満ちたやら、善と悪が交わるやら」気持ち悪い歌詞の曲が多くなってきています。

    そしてツアーのシンボルがコンパスと定規のロゴマークに始まり、同性愛、男娼を象徴するような、銀河鉄道999、cho cho train などなど、こちらの楽曲提供しているのが中西圭三さん。

    少しウィキ出調べると、彼らはもともと、zooというダンサーユニットだったそうですが、1995年に解散、ダンスの才能のある人がのこり、1999年、Japanese Soul Brothers というユニットを結成し細々と活動していた、 2001年エイベックスからお声がかかり、ボーカル2名を加入させて、漂流者「エグザイル」という名前でデビューしています。
    ここでテレビのダンス部門で人々を虜にする要因として取り込まれたのかな?と思います。
    そして、お笑いコンビのナイナイの岡村とオカザイルとして絡ませて、より洗脳を深くさせる第2期ドリフです。

    今回のレコ大のすっぱ抜かれた記事も、あちら側が身内でつぶしあっているのだと解ると納得できますね。
    RAPTさんがおっしゃられたようにこれから彼らは、自分たちで作ったお金、権威、名誉を奪いあうために、身内でつぶしあっていくのだと確信が持てました。

    ラプトさん、読者の皆様に主からの恵みが降り注ぎますように。

  • @jack
    Posted at 00:14h, 31 10月

    RAPTさん、いつも有意義かつ衝撃的なブログを拝見させて頂き心から感謝しております。
    今先ほど偶々久しぶりにテレビをつけましたら日テレの『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』という番組が放送されており、その番組内で松本人志が高須クリニックの高須克弥と一緒に食事をしたと話しておりました。
    やはり芸能界はそういった人々の巣窟のようです。
    彼等が一日でも早く神からの制裁裁きが下る事を心より切に願っております。
    最後に季節も変わり急速に寒さが身に沁みる季節となりましたが、くれぐれも風邪などひかれずに頑張ってください。

  • kumio oku
    Posted at 07:53h, 02 11月

    RAPTさん、頑張ってくれて有難うございます。
    3人でげらげら笑ってますが、真実を探っていくとあきれて笑ってしまう程ずうずうしい人間に世の中が勝手にされているという事ですね。
    三橋孝明氏がマネタリーベースを上げれば問題は解決すると言ってました。国債の期限の支払いや利子の問題だったと思います。やはり金持ちの為ですね。アメリカもずっとやってきましたね。プーチン大統領はその事に警告をしてますね。
    RAPTさんのお蔭で「何かおかしいじゃないか!」と思っていた事は整理出来てききまた。でも、もし世の中がデングリ帰っても悪魔崇拝の手の中って事ですね。がっかりですが3人の明るさに何だかこんな感じでいいかなって・・・。

  • プレーン
    Posted at 14:09h, 02 11月

    >Satomi.Cさん
    おっしゃっておられますPPAPについてですが私はappleという単語の多さが気になりました。
    東出さんやスティーブジョブスといった人達も「りんご」を重視しているところを考えるとそのピコ太郎もイルミナティの流行に思います。
    おそらくアダムとエバが創世記で堕落した場面の「善悪の知識の実」(なぜか禁断の果実と呼ぶ人もいますが)を表したくてわざわざ「りんご」を使っているのではないでしょうか。
    旧約聖書にその果実は「りんご」であるという記述は全くないにも関わらず彼らがこだわるのには何らかの理由があると推測します。
    神様が私たちにお与えになってくださったこの理論に感謝申し上げます。
    全能者である神様からの祝福がありますことをお祈りいたします。

  • じげもん
    Posted at 23:31h, 02 11月

    プレーンさん
    悪魔崇拝者たちの「リンゴ」へのこだわり、非常に興味深い視点だと思います。
    現在公開中の映画「デスノート Light up the NEW world」に死神リュークが登場しますが、このリュークの好物がリンゴです。
    ウィキペディアによると、『死神(リューク)にとってリンゴは人間にとっての酒、煙草のような、依存性の強いものであり、長期間摂らないと上記のような禁断症状が出るものである』そうです。ひょっとすると、悪魔崇拝者たちの儀式での必需品とか、リンゴには何か重要な役割があるのかもしれません。
    他にも、アインシュタインの相対性理論を擁護する説ばかり掲載している雑誌のタイトルが、りんごが木から落ちるのを見て万有引力の法則を発見したという逸話がある『ニュートン』ですし(しかも初代編集長は東大名誉教授の竹内均です)、リンゴに関して調べていけば、まだまだたくさんのヒントが出てくるかもしれませんね。
    皆さまに祝福がございますように。

  • クロ
    Posted at 07:54h, 03 11月

    ご存知でしたら申し訳ございません
    ガイナックス元監査役と麻生太郎が関係あるようです
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/野田昌宏
    ガイナックスの由来は山陰地方の雲伯方言
    http://moto-neta.com/company-name/gainax/
    雲伯方言は出雲
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/雲伯方言
    ロゴは赤色ですから秦も出雲もいると言うことかもしれません
    皆さまに祝福ございますように

  • イケメンマッサン
    Posted at 05:48h, 24 2月

    追記となります。
    思想警察の記事を書こうと調べていましたら、ジョージオーウェルが、そしてなぜか稲森和夫に。
    稲森和夫について調べてみると、両親はなんてことないのですが
    妻の「須永朝子」たる人物がそうとう胡散臭いです。
    父親が「須永(禹)長春」で
    韓国では「種無しスイカの発明者」「キムチの恩人」などと呼ばれ韓国の国定教科書では偉人と呼ばれている在日の有名人でした。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/552003119/8bb1143feac06c43eef4eef197d8b6c3/1/71
    http://kaizublog.seesaa.net/article/437540455.html
    http://blogs.yahoo.co.jp/akira062363/62871142.html
    禹 範善(ウ・ボムソン、우범선、1858年 – 1903年11月24日)は乙未事変で閔妃殺害に加わった朝鮮王朝末期の武官
    の息子が禹長春(ウ・ジャンチュン、우장춘、通名:須永 長春(すなが ながはる)、1898年4月8日 – 1959年8月10日)は、農学者(農学博士)、育種学者。韓国農業の父と呼ばれる。

    稲森の奥さんは、ウチャンジョンの4女。
    何らかの支援、関係はありそうですね。

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