RAPT | RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。
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RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。

 
今現在、この日本は「緑」の勢力が支配しようとしていますが、前回の対談では、この「緑」の勢力が「清和源氏」の末裔であり、人工言語「エスペラント」を使って意思疎通している可能性が高い、というお話をしました。
 
前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。
 
そして、この「エスペラント」は、かの悪魔教である「大本教」も一生懸命に普及しようとしているようです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
90年の歩み of 大本公式サイト【日本語】
 
「出口王仁三郎」といえば、「満州」を建国しようと最初に提言した人物です。
 
RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。
 
で、「満州」にユダヤ人を移住させようという「河豚計画」が失敗したため、「出口王仁三郎」の後継者たちは、今度は北海道に「蝦夷共和国」を作り、そこにユダヤ人を移住させようと計画しています。
 
そして、この「蝦夷共和国」は過去に一度だけ誕生したことのある国家ですが、このときの総裁だった「榎本武揚」は「五稜郭」を拠点としていました。
 
で、「五稜郭」が「緑の星」の形をしていて、「エスペラント」のシンボルマークもまた同じく「緑の星」……。
 
というのが、前回までのお話です。
 
今回の話はその話の続きになりますので、前回の記事をまだ読んでいない方は、先ずはそちらからお読みください。
 
先ず、「エスペラント」の日本語の教科書を最初につくったのが「二葉亭四迷」なのだそうです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
最初のうち、エスペラントの話者どうしの交流の手段としては、文通か雑誌『La Esperantisto』(1889年から1895年まで発行)程度しかなかった。
 
1905年までに17のエスペラント関係の雑誌が発行された。
 
活動は最初ロシアや東ヨーロッパに限られていたが、次第に西ヨーロッパやアメリカ、アジアに広がっていった。
 
日本では1906年に二葉亭四迷が日本最初のエスペラントの教科書『世界語』を著した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
で、「二葉亭四迷」の父親は「尾張藩士」だったようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
江戸市ヶ谷合羽坂の尾張藩上屋敷に生れた(異説あり)。
 
父・尾張藩士・長谷川吉数は鷹狩り供役を勤める。
 
母は志津。
 
祖父・辰蔵の名を取って、辰之助と名づけられた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「尾張藩」といえば「徳川御三家」であり、江戸時代には最高の格式を持っていました。
 
尾張藩 – Wikipedia
 
で、「徳川家」もまた「清和源氏」と自称していたわけですから、「二葉亭四迷」も「清和源氏」の関係者ということになります。
 
また、「エスペラント」の普及に貢献した日本人が、五千円札の印刷されている「新渡戸稲造」なのだそうです。
 
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---------------------(以下、こちらから転載)
 
1905年以降、世界エスペラント大会は二つの世界大戦の間を除き、毎年開催されている。
 
1920年代、国際連盟の作業言語にエスペラントを加えようという動きがあった。
 
イギリスのロバート・セシルや日本の新渡戸稲造をはじめ10人の各国代表者が賛同したが、フランスの代表者ガブリエル・アノトーの激しい反対にあい、実現しなかった。
 
フランス語は英語に国際語の地位を脅かされつつあり、エスペラントを新たな脅威とみなしていたからである。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「新渡戸稲造」というと「武士道」というイメージがありますが、はっきり言って、日本人のほとんど誰も「武士道」など読んだことがないはずです。
 
にもかかわらず、なぜ「新渡戸稲造」が五千円紙幣にデカデカと印刷されているのか。
 
今の今までこれはずっと大いなる謎でしたが、彼が「エスペラント」の普及に尽力したため、その功績が「清和源氏」の末裔たちから讃えられているのでしょう。
 
ちなみに、かの「佐野千遥」氏をはじめ、向こう側の人々の多くがこの「新渡戸稲造」の「武士道」の精神を推奨しています。
 
私のブログのコメント欄にも、昔はよく「武士道」を賞賛する人が現れましたが、彼らも皆、この「緑」の勢力の一員だったわけです。
 
また、過去には「二千円札」が出回りましたが、これもよくよく考えてみると、「源氏物語」の作者である「紫式部」が印刷されていましたね。
 
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当時はなぜ「紫式部」が急にお札に印刷されたのか不思議でなりませんでしたが、「清和源氏」の末裔たちが現在の日本を支配している以上、「紫式部」が持ち上げられるのは当然のことだったわけです。
 
で、「新渡戸稲造」もその出自を調べてみると、ウィキペディアにはこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
陸奥国岩手郡(現在の岩手県盛岡市)に、藩主南部利剛の用人を務めた盛岡藩新渡戸十次郎の三男として生まれる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「陸奥国」といえば「奥州」で、「奥州」に古くから住み着いているのも「源氏(出雲族)」でしたね。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
しかも、「新渡戸稲造」の父親は「南部氏」の用人を務めていたとありますが、この「南部氏」もまた実は「清和源氏」の末裔です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
南部氏(なんぶし)は、陸奥の武家で本姓は源氏。
 
本貫地は甲斐国南部郷で家祖は南部光行。
 
南部氏初代の光行は、平安時代に活躍した清和源氏の一流である河内源氏 源義光や、その孫で平安時代末期に活躍した黒源太清光、その子である甲斐源氏・加賀美遠光の子孫である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまるところ、「新渡戸稲造」も「清和源氏」と深い関係があったわけです。
 
これにて「エスペラント」と「清和源氏」が完全に一つの線で結ばれてしまいました。
 
恐らく世界に「エスペラント」を普及させようとしているのは、この「清和源氏」のメンツに違いありません。
 
で、世界で最も大きな「エスペラント」の組織「世界エスペラント協会」は、「国連」と「ユネスコ」と協力関係にあるとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
エスペラントを公用語としている国は存在しない。
 
20世紀初頭には、ベルギーとドイツの国境付近に存在した中立地帯モレネの公用語をエスペラントにする案が提案されたこともある。
 
1968年にアドリア海上に石油プラットフォームに似た人工島をつくって独立宣言した自称国家であるローズ島共和国はエスペラントを公用語として採用したが、翌年にはイタリア海軍により爆破され消滅した。
 
非政府組織、特にエスペラント関係団体などでは作業語として使われている。
 
最も大きいエスペラントの組織、世界エスペラント協会(UEA)は、NGOの一つとして国連とユネスコと協力関係にある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、「国連」も「ユネスコ」もどちらもそのロゴマークは「青=出雲族」です。
 
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〈ユネスコのロゴマーク〉

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〈国連のロゴマーク〉

 
恐らく「出雲族」は「エスペラント」を共通語として世界に普及させ、世界統一「NWO」を実現させようとしているに違いありません。
 
実際、「エスペラント」のシンボル「緑の星」は、「緑は希望を、五つの先端は五大陸を表す」そうですし、まさに「NWO」を仄めかしているとしか言いようがありません。。(出典はこちら
 
また、「南部氏」の初代の人物は「甲斐源氏」の子孫であると書かれてありますが、「甲斐源氏」とは何者かと思って調べてみると……、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
甲斐源氏(かいげんじ)は、甲斐国に土着した清和源氏の河内源氏系一門で、源義光(新羅三郎義光)を祖とする諸家のうち武田氏をはじめとする、甲斐を発祥とする諸氏族の総称。
 
同じ義光を祖とする佐竹氏(常陸源氏)や平賀氏(信濃源氏)とは同族である。
 
また、武田氏と同祖となる加賀美氏流の小笠原氏系統は早い時期に隣国信濃に移ったため、信濃源氏にも含まれる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「甲斐国(山梨県)」と「信濃国(長野県)」に深く関係のある一派のようです。
 
また、「南部氏」の中には、「南部行信」や「南部利直」など、「信濃守」なる要職に就き、「信濃」を統治していた人物もいます。
 
南部行信 – Wikipedia
 
南部利直 – Wikipedia
 
しかも、「日本会議」の生みの親「村上正邦」の祖先である「村上水軍」も、「信濃村上氏」を起源にしていましたね。
 
村上水軍 – Wikipedia
 
信濃村上氏 – Wikipedia
 
で、「信濃」といえば「八ヶ岳」が有名ですが、この「八ヶ岳」は「信濃(長野)」と「甲斐(山梨)」の二県にまたがっています。
 
まさに「甲斐源氏」の領地です。
 
そして今、この「八ヶ岳」には「生長の家」が巨大な宗教施設を建てています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
山梨県北西部に位置する北杜市(ほくとし)の八ヶ岳南麓に日本初のゼロエネルギービルが誕生した。
 
東京原宿にあった宗教法人生長の家・国際本部が2013年10月に移転開所した“森の中のオフィス”である。
 
基本構想は野沢正光建築工房、設計監修が明豊ファシリティワークス株式会社、設計施工は清水建設株式会社。
 
今年4月、施工者の清水建設が第23回地球環境大賞の国土交通大臣賞を受賞している。
 
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〈森の中のオフィス〉

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〈森の中のオフィスの空撮〉

 
山梨県北杜市には3つの日本一がある。年間2,500時間以上の日照時間日本一。
 
3つの「名水百選」とミネラルウォーター生産量日本一の名水の里。
 
そして、日本の国蝶オオムラサキの生息日本一である。
 
そんな太陽と水と緑に恵まれた北杜市大泉町の森の中に、生長の家“森の中のオフィス”が誕生した。
 
目印としては、俳優の柳生博さんが開いたレストラン&ギャラリー「八ヶ岳倶楽部」がある。
 
その道を挟んで向かい側の森の中。木造2階建ての建物としては高いが、高さは12.6mなので、まわりの木々に隠れて道路からは見えない。
 
周りの樹木の高さを超えない。
 
これは、自然生態系との調和を考えた建築に欠かせない配慮だ。
 
都市の環境配慮ビルなるものが、その高さを競っているのは、欺瞞的で醜悪だ。
 
日本の樹木の高さは高木でもせいぜい30~40m。
 
日本で環境配慮を標榜するなら、電波塔など特殊な機能をもつ建物や象徴的なランドマーク以外はその地域の高木以下の高さにすべきだ。
 
そうすれば、生態系や景観への影響も少なくなり、風の道も確保され、ヒートアイランド現象も緩和されるはずである。
 
また“森の中のオフィス”は、敷地面積72,589㎡、延床面積8,154㎡に及ぶが、オフィスに農事倉庫やエネルギー棟を加えて9つの棟に分かれており、それぞれ日照や通風を考慮して一定の距離を保って配置されている。
 
高さにおいても、配置においても周りの森に調和する配慮がなされている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「森」を大事にしているところが、なんとも「ドルイド」的です。
 
しかも、「生長の家」といえば「谷口雅春」で、「谷口雅春」のお陰で「村上正邦」は政治家になることができたわけですし、「稲田朋美」も「谷口雅春」の娘である疑いがある……。
 
しかも、「東出融」氏は過去の私との対談の中で、「イルミナティが世界の宗教を一つにして、八ヶ岳に巨大な宗教施設を建てようとしている」という話をしていましたが、実はこの「森の中のオフィス」こそが、その悪魔教の宗教施設なのかも知れません。
 
表向きは「生長の家」の宗教施設を装い、その実、世界中の「出雲族」のVIPたちがこの施設で密かに悪魔崇拝の儀式を行うつもりではないでしょうか。
 
もっとも、この件については、この後、さらに驚くべき発見をしましたので、いずれ近いうちにその驚くべき詳細を皆さんにお知らせしたいと思います。
 
また、「南部氏」は「豊臣秀吉」の小田原征伐にも加担しています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
天正18年(1590年)、南部氏第26代当主である南部信直は八戸直栄を随伴し兵1000を率いて、豊臣秀吉の「小田原征伐」に参陣する。
 
これは八戸政栄(直栄の父)が、根城南部氏が三戸南部氏の「付庸」であることを認めて自らの小田原参陣を諦め、領内で対立する九戸政実や大浦南部氏への牽制を委ねることができたからである。
 
信直はそのまま奥州仕置の軍に従軍し、秀吉から宇都宮において、7月27日付で南部の所領の内7ヶ郡(糠部郡、閉伊郡、鹿角郡、久慈郡、岩手郡、紫波郡、そして遠野保か?)についての覚書の朱印状を得る。
 
---------------------(転載ここまで)
 
小田原といえば、当時の「相模国」にあたる地域ですが、この「相模国」にはもともと「毛利家」も住み着いていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
毛利氏の祖は、源頼朝の側近として鎌倉幕府の基礎を固めた大江広元(おおえのひろもと)である。
 
多大な功績によって広元が得た所領のうち、相模国(神奈川県)毛利荘(もうりのしょう)を受け継いだ四男季光(すえみつ)が毛利と名のり、毛利氏の歴史が始まる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「毛利家」の歴史は「相模国」から始まり、その後、広島に渡って「村上水軍」とくっつき、伊予征伐に向かったわけです。
 
しかも、「毛利家」も秀吉の「小田原征伐」にも加担しています。
 
そして、この「毛利家」は「豊臣秀吉」の家臣として仕え、「五大老」という肩書までもらいました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■五大老
 
五大老(ごたいろう)とは、末期の豊臣政権の政務にあたった徳川家康、前田利家ら有力五大名を指す歴史学用語である。
 
文禄4年(1595年)の秀次事件がもたらした政治危機を克服するため、豊臣秀吉は、有力大名が連署する形で「御掟」五ヶ条と「御掟追加」九ヶ条を発令して政権の安定を図った。
 
この連署を行なった六人の有力大名、徳川家康・前田利家・宇喜多秀家・上杉景勝・毛利輝元・小早川隆景が、豊臣政権の「大老」であると、後世みなされることになった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
また、この「五大老」については以下のような説もあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
矢部健太郎によると、「五大老制度の本質は豊臣政権の根幹をなしていた武家関白制と連動して形成された「清華成」(清華家並の家格を得ること。武家清華家)であり、その成立は秀吉の天下平定以前の天正16年(1588年)まで遡るとしている。
 
(中略)
 
清華家に相当する家格はすでに院政期には成立している。
 
大臣・大将・皇后などの地位は、摂関政治期には当然摂関とその近親が独占するものであった。
 
しかし後三条天皇の治世以降、摂関家が外戚の地位を失い、代わって外戚となった家系が、のちに清華家と呼ばれることになる家格の原形をつくった。
 
したがって、清華家の家格は大臣・大将に昇進できるということのほかに「娘が皇后になる資格がある」ということも見逃してはならない。
 
平清盛・源頼朝はいずれも清華家の家格を獲得していたのであり、そのゆえにこそその子弟は大臣・大将(平重盛、源実朝など)となり皇后(平徳子)となることができた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
まあ、簡単に言うと、「平清盛」と「源頼朝」が「五大老」の始まりというわけです。
 
で、両者が「五大老」に就任した結果、どちらが偉いかを競って、「平家」と「源氏」の権力争いが表面化したのかも知れません。
 
さらに言うなら、現在の内閣は「豊臣秀吉」の家紋と同じ「桐紋」を使っています。しかも、そのマークは「青=出雲族」。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
皇室の菊紋に次いで高貴な家紋が桐紋と言われ、かつては戦国武将、豊宮の王である豊臣秀吉が武将の中で初めて天皇から下賜された。
 
現在はその秀吉の桐紋を日本政府(内閣総理大臣・内閣)が使用している。
 
また、500円硬貨にもその桐紋が刻まれている。
 
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----------------(転載ここまで)
 
ちなみに、平成19年(2007年)の時点ではこの「桐紋」が「赤」でした。(出典はこちら
 
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この頃は「秦氏」が強かったということでしょうか。
 
実際にこの当時、安倍晋三は体調を崩し、さらには安倍内閣の大臣たちが次々とボロボロになったため、内閣総辞職するハメになりました。
 
「出雲族」側の「安倍晋三」が首相の座に就いていることを、「秦氏」が煙たく思っていたのでしょう。
 
また、「豊臣秀吉」の家臣には「黒田官兵衛」と「竹中半兵衛」がいましたが、現在の日銀総裁「黒田東彦」は「黒田官兵衛」の子孫、日本経済の黒幕「竹中平蔵」も「竹中半兵衛」の子孫であると疑われています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「黒田家と竹中家」
 
現在、第31代日本銀行総裁は黒田東彦(ハルヒコ)氏であり、出身地は福岡県大牟田市である。
 
黒田官兵衛、黒田長政は黒田節で有名な、筑前(福岡県北部)黒田家の家祖である。
 
黒田日銀総裁の祖先は黒田官兵衛の下臣だったかもしれない。
 
天才軍師として名高い黒田官兵衛と先輩格の竹中半兵衛は、同じ豊臣秀吉旗下であり、二人あわせて「両兵衛」と称されていた。
 
経済学者であり、元金融大臣である竹中平蔵氏は和歌山市の履物小売商の次男として生まれた。
 
遠い祖先は、竹中半兵衛かもしれないという噂もある。
 
黒田東彦氏、竹中平蔵氏この二人が、今の時代に同時期に現れたのは、偶然ではなく、空前絶後の巧妙に仕組まれた陰謀であるような気がする。
 
陰謀論ファンにとっては既知の情報、常識かもしれない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
一応、「黒田東彦」が「黒田官兵衛」の子孫であることは確実のようです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)
 
なので、「竹中平蔵」が「竹中半兵衛」の子孫であることもほぼ間違いないでしょう。
 
つまり、現在の「内閣府」は「豊臣秀吉」の家臣によってほぼ独占されているというわけです。
 
内閣が「豊臣秀吉」の家紋を使っているのは単なる偶然ではないということです。
 
あるいは、彼らが「戦国武将」ファンだから、「豊臣秀吉」の家紋を使っているというわけではないのです。
 
また、「鳥越俊太郎」と「宮迫博之」がどちらも「大友宗麟(毛利家と手を組んだ武将)」の家臣の子孫で、どちらも有名人として大活躍し、どちらもガン利権でボロ儲けしているのも、単なる偶然ではないということです。(これについての詳細は、前回の記事をご参照ください。)
 
RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。
 
要するに、現代の日本は「安土桃山時代」とまったく同じ支配構造の上に成り立っているというわけです。
 
これがこの世の厳然たる事実なのです!!
 
これでは、現代日本の支配者たちが、いつまで経っても我々庶民にとって都合のいい政治をしてくれるわけがありません。
 
何百年もの間、権力にしがみつくために闘争を繰り広げてきた彼らが、そうそう簡単に我々庶民にその権力を譲り渡してくれるわけがないからです。
 
で、当の「豊臣秀吉」は「八の者」とも呼ばれていて、この「八の者」がやがて「八ヶ岳」に入って「サンカ」と呼ばれるようになった、という説があります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
「八の者」の紋章は以下のようなもので、明らかに「秦氏」側のマークですね。
 
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〈名古屋市の市章「丸に八)〉

 
なので、「豊臣秀吉」はもともと「秦氏」だったと考えられます。
 
しかし、この「八の者」のマークを、現在の「名古屋市」が市章として使っていて、「名古屋市」といえば、先程も言いましたように「徳川御三家」の「尾張藩」です。
 
で、「徳川家康」は「出雲族」としてこの世の支配権を握り、今現在もその末裔たちが「出雲族」として活躍しています。
 
ということは、「豊臣秀吉」自身、どこかで「秦氏」から「出雲族」に鞍替えしてしまった可能性があります。
 
実際、「豊臣秀吉」は「秦氏」側だったはずの「イエズス会」を迫害しています。
 
「本能寺の変」の黒幕はイエズス会と島津家と毛利家だった可能性大。または千利休がドルイド教徒だったという確たる証拠。
 
(ちなみに、当時の「イエズス会」が「秦氏」であった証拠は以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。
 
このようにイエズス会を敵に回した頃から、「豊臣秀吉」が「秦氏」から「出雲族」へと鞍替えした、と考えられます。
 
そもそも、「毛利家」と「島津家」は「秦氏」側の勢力として明治維新を行ったわけですが、昭和時代に入ってから、彼らは急に「出雲族」に転身してしまいました。
 
これについては、これまで何度もお話してきたとおりです。例えば、以下の記事など。
 
RAPT×読者対談〈第63弾〉昭和天皇が人間宣言をした本当の理由。
 
しかし、その後も「秦氏」の勢力は残り、平成時代に入ってからは「秦氏」が勃興、「出雲族」との間で激しい権力闘争を繰り広げてきました。
 
では、誰が「秦氏」に与したまま残り、誰が「出雲」に転身したのか……。
 
この辺の線引きがとても難しいところですが、今回の対談を通して見えてきたのは、「毛利家」の多くが「出雲族」となり、「島津家」の多くが「秦氏」として居残った可能性が高いということです。
 
で、「出雲族」についた「毛利家」の勢いがどんどん強くなってきた、ということかも知れません。
 
このように、自分の都合のいいようにコロコロと自分の立ち位置を変えてしまうのも、「安土桃山時代」の戦国武将たちと全く変わりがありませんね。
 
もしかしたら、天皇が「生前退位」することになったのも、彼らのこのような権力闘争に嫌気がさした結果なのかも知れません。
 
また、今回の対談ちらっと出てきた「稲盛和夫」は「島津製作所」と仲がよく、さらには彼自身「島津家」の本拠地「鹿児島」の出身なので、「島津家」の関係者(または親族)なのではないかと考えられます。
 
実際、「盛和塾」のホームページは「赤=秦氏」です。
 
塾長紹介 | 盛和塾 – 経営の王道を学ぶ、企業家のための経営塾
 
しかし、その一方で「稲盛財団」のホームページは「緑」です。
 
公益財団法人 稲盛財団
 
自民党も「赤」から「緑」になり、麻生太郎も「赤」から「緑」になった……。
 
そして、稲盛和夫は「赤」と「緑」の両方を使っている……。
 
果たしてこれが何を意味するのか。
 
このことについてあれこれ考えていたとき、私はふとある重大な事実に気付きました。
 
彼らイルミナティの連中は、今現在、実に恐るべき計画を立てています。そして、それを実行に移そうとしています。本当に恐るべき計画です。
 
これについては次回の記事で、皆さんにはっきりとお知らせする予定です。
 
ちなみに、今回の都知事に就任した「小池百合子」もホームページは「緑」になっていますが、彼女も都知事選では「日本会議」から応援を受けています。
 
『日本最大の右翼団体「日本会議」は、小池百合子を応援!都知事… – Yahoo!知恵袋
 
そして、この「日本会議」は「生長の家」が作った組織。
 
しかも、彼女の選挙活動も「緑」一色でした。
 
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また、彼女も「稲田朋美」と同じく、白紙の領収書をいくつも持っていたようですが、それにもかかかわらず、前都知事「舛添要一」のようにマスコミからバッシングされることは一切ありません。
 
どうしてこうも「舛添要一」と待遇が違うのでしょうか。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「身体検査は真っ黒」(自民党関係者)という評判も納得だ。都知事候補の小池百合子元防衛相(64)が代表を務める「自由民主党東京都第十選挙区支部」。カネの使い方は非常識だった。
 
日刊ゲンダイは都選管に情報公開請求し、同支部の収支報告書に添付された領収書の写し(2012年~14年分)を入手。
 
14年分をチェックしただけでも不可解な領収書が山のようにある。
 
数万円単位の支出なのに、宛名もただし書きも「空白」の領収書がザラだ(資料1)。
 
「宛名の空白が目立った舛添前都知事の提出した領収書と一緒。使い道がサッパリ分からず、政治資金の透明性を確保する規正法の趣旨に反します」(政治資金オンブズマン共同代表で神戸学院大教授の上脇博之氏)
 
■ポータブルDVDも公私混同の疑い
 
おかしな買い物もある。14年9月22日、「ヨドバシカメラ」発行の領収書の「お買上明細」には「Amika AMDPーF1000CK」との記載がある(資料2)。
 
調べたところ、ポータブルDVDプレーヤーの商品コードだった。
 
事務所の備品なら据え置き型が定番だし、DVDは今どきノートPCで視聴できる。
 
他の領収書を確認すると、同年5月27日に「ビックカメラ」で12万4200円を払い、富士通「FMV」1台を購入済みだ。
 
小池事務所に利用状況を聞くと、「自動車で移動中に制作した動画を確認するなどしている」と回答した。小池氏本人が“旅のお供”に使うケースもあるのなら、舛添氏と同じ公私混同だ。
 
■1年間で切手5000枚購入
 
さらに重大な疑惑が見つかった。同支部は「郵送」名目で年間5000枚以上の切手を購入し、事務所費に計上した。
 
一日で82円切手を1000枚(資料3)買ったこともあるが、購入日は10月末から11月末の1カ月に集中。
 
特に11月18、19、28日の3日間で計1914枚もの52円切手を買い求めた(別表)。
 
同年12月2日公示の総選挙に向け、解散風が吹き荒れた時期と重なるとはいえ、選挙準備にこれほど大量の切手がいるのか。
 
小池事務所は「通常の事務所業務に用いている」と回答したが、「料金別納郵便」を利用すれば大量の切手を貼る手間をはぶける。さらに同一区内の大量郵送は「区内特別郵便」を使えば割安となり、同支部もこの年に5回、別納に加え、このサービスを利用していた。
 
わざわざ大量の切手を買うとはクビをかしげるほかない。そのうえ、ベラボーな枚数の切手購入費の原資は政党交付金、つまり国民の税金で賄われていた。
 
「税金が原資の『政務活動費』で切手を大量購入し、換金の可能性が問題視された兵庫の“号泣県議”のケースと酷似しています。小池氏は説明責任を果たすべきです」(上脇博之氏)
 
折しも詐欺罪に問われた号泣県議は21日、有罪が確定したばかり。小池氏も前任者の二の舞いは御免だろう。キッパリ説明できなければ、都知事としての資質を疑うしかない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、小池百合子が政治資金を使って、「裏金」を作っていたとの記事もありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
31日投開票の都知事選に出馬している小池百合子元防衛相(64)に新たな「政治とカネ」問題が浮上した。今回はナント! 「裏金づくり」疑惑だ。
 
日刊ゲンダイは小池氏が代表を務める「自民党東京都第十選挙区支部」の収支報告書に添付された領収書の写し(2012~14年分)を入手。この領収書を精査すると、不可解なカネの流れが判明した。
 
同支部は12~14年、「M―SMILE」という会社に「調査費」として計210万円を支出していたのだが、この会社は登記簿を調べても記載がなく、実体不明の会社だったからだ。
 
小池事務所は「現在は『モノヅクリ』という社名に変わっている。選挙の際の世論調査を依頼した」と説明。
 
そこで日刊ゲンダイが改めて「M-SMILE」の代表者に確認すると、代表者の男性は「09年ごろ、個人的に『M―SMILE』という名で世論調査の事業を始めた。
 
12年に、『モノヅクリ』を立ち上げ、オーダースーツの事業をメーンにしている」と説明。つまり、実体のないスーツ会社が、小池氏から多額の政治資金を受け取り、世論調査を請け負っていた――という怪しさを記事にした。
 
■小池氏、元秘書とも問い合わせにダンマリ
 
そうしたら、小池陣営が22日、都議補選(31日投開票)で新宿選挙区から擁立した男性の名前を見て驚いた。
 
何を隠そう「M-SMILE」の代表者、森口つかさ氏(34)だったからだ。しかも、肩書は小池氏の「元秘書」だったからビックリ仰天だ。
 
つまり、小池氏は自分の秘書がつくった“ペーパーカンパニー”に多額の政治資金(調査費)を支払っていたことになる。
 
これほど不自然で、不可解なカネの流れはないだろう。政治資金に詳しい上脇博之・神戸学院大教授もこう言う。
 
「小池氏の政党支部が(M-SMILE)に調査費を支出した時期に森口氏が秘書を務めていたのなら大問題です。
 
通常、議員のために調査を行うことは秘書としての業務の一環で、調査の対価は給与として支払い済みのはず。
 
それを秘書が経営する(幽霊)会社に調査費用を支払うというのは、あまりにも不自然です。
 
裏金をつくったり、不正な選挙資金を捻出していたと疑われても仕方がありません。そうでないのならば、小池氏は説明責任を果たすべきです」
 
果たして小池氏と森口氏はどう答えるのか。両者に何度も問い合わせても、ともに一切回答なし。
 
知事が2代続けて辞職に追い込まれた「政治とカネ」問題は、今回の都知事選でも間違いなく重要な争点だ。
 
それなのに小池氏、元秘書ともそろってダンマリでいいはずがない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
要するに、「舛添要一」が都知事の地位から引きずり落とされたのは、「小池百合子」を都知事にすることが目的だったわけです。
 
まあ、最初から分かっていたことではありますが。
 
しかも、「小池百合子」の生い立ちについても、ウィキペディアには全く掲載されていません。
 
小池百合子 – Wikipedia
 
一応、彼女の父親は「小池勇二郎」と言い、三年前に90歳で亡くなったとのことですが、この人と「小池百合子」の顔はあまり似ていません。
 
7-2
〈小池勇二郎〉

 
やはり「小池百合子」も養子に出されたのかも知れません。
 
実の父親は他にいるのではないでしょうか。なんとなくそんな気がしてなりません。
 
一応、ウィキペディアには「小池勇二郎」のことは一切触れられていませんが、以下のサイトでは彼のことが少し書かれていました。
 
小池百合子の父親の職業は貿易商 衆院選に出馬するも落選
 
「小池勇二郎」は貿易商を営んでいて、三島由紀夫の「楯の会」の人たちの世話をしたり、石原慎太郎の活動を支援していたとのこと。
 
いずれにせよ、胡散臭いことに変わりはありません。
 
また、「小池百合子」自身はエジプトに留学し、アラビア語を学んでいます。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
甲南女子高校卒業後に関西学院大学社会学部に入学するものの、「国際連合の公用語にアラビア語が加わる」旨を伝える新聞記事をきっかけに、アラビア語通訳を目指すことにし、1971年9月に大学を中退してエジプトへ留学。
 
カイロ市のカイロ・アメリカン大学(英語: American University in Cairo)でアラビア語を修め、カイロ大学に移り卒業した。
 
エジプト滞在中にカイロ近郊にあるギザの大ピラミッドを登り、その天辺で茶道の形式に則りお茶を点てたこともある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なぜわざわざエジプトに行って、アラビア語を学んだのか。
 
「国際連合の公用語にアラビア語が加わる」から、というのが表向きの理由のようですが、これは真っ赤な嘘でしょう。
 
というのも、イルミナティにとって日本とエジプトは切っても切れない関係にあるからです。ご存じない方は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。
 
古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。
 
古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
 
彼女がエジプト留学を決意したのは、この日本とエジプトとのつながりを知っていたからだと考えざるを得ません。
 
しかも、「イスラム教徒」も「アラビア語」を使っていて、その「イスラム教」のシンボルカラーも「緑」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。
 
小池百合子のシンボルカラーも「緑」で、「イスラム教」のシンボルカラーも「緑」。
 
で、「イスラム教」は「アラビア語」を使っていて、「小池百合子」はその「アラビア語」を習得した。
 
これも単なる偶然ではないでしょう。
 
しかも、「小池百合子」は「清和会」にも所属していた時期がありました。
 
清和政策研究会 – Wikipedia
 
「清和会」と名前がつくぐらいですから、この政治グループもやはり「清和源氏」と何らかの深い関係があるに違いありません。
 
しかも、以下のリンクを見てみると、「稲田朋美」もちゃっかり「清和会」に所属していました。
 
清和政策研究会 会員紹介
 
しかも、この「清和会」のホームページも「緑」ですね。
 
ちなみに、今回の対談の中で「小池百合子」と「稲田朋美」が似ているという話をしていますが、これについては私もまだ確信が持てません。
 
一応、二人の画像を貼り付けておきますので、皆さん自身の目でご判断ください。
 
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〈稲田朋美(左)と小池百合子(右)〉

 
まあ、なんとなく似ている気がするし、似ていない気もする、という感じですが、皆さんはいかが思いますか。
 
いずれにせよ、「小池百合子」と「稲田朋美」もどちらも女性でありながら、政治の世界でここまで頭角を表したということは、彼女らの背後に何らかの巨大な黒幕がついているということです。
 
では、その黒幕とは何なのか。
 
まあ、「清和源氏」の末裔どもでしょう。
 
しかも「稲田朋美」はほぼ確実に「谷口雅春(生長の家の教祖)」の娘ですし、「小池百合子」にも何か似たような背景があるに違いありません。
 
ということで、最後に少しだけオマケの話をしておきます。
 
そして、これはとても重要なオマケです。
 
今現在、「豊洲」の盛り土問題が大きく騒がれています。
 
この「豊洲」の地下から、あろうことか、大量の「ベンゼン」と「水銀」と「ヒ素」が検出されたからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
東京都の豊洲市場(江東区)の建物下にある地下空洞で、都が大気中のベンゼンなど複数の有害物質を測定したところ、国の指針値(年平均値1立方メートル当たり0.04マイクログラム以下)の最大7倍の水銀が検出されたことが分かった。
 
15日午後に開かれた外部有識者の専門家会議(座長、平田健正・放送大和歌山学習センター所長)で公表された。
 
豊洲市場の建物下では、都が実施した8回目の地下水モニタリングで、初めて環境基準値を超える有害物質のベンゼンとヒ素が検出されていた。
 
このため、同会議で安全性についてさらに詳細な検証が進められる見通し。
 
指針値は有害大気汚染物質による健康リスクの低減を図るために設定されている。
 
水銀には環境基準値は定められていない。都は専門家会議の指示で、9月から地下空洞内の大気の観測を続けている。【川畑さおり】
 
---------------------(転載ここまで)
 
「ベンゼン」も「水銀」も「ヒ素」も、どれも非常に危険な物質であり、どれも悪魔崇拝者たちが「麻薬」として利用していた物質です。
 
まず、「空海」は「水銀」やら「ヒ素」を麻薬代わりに使っていました。その当時はまだ「LSD」などの麻薬がなかったためです。
 
RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。
 
また、現代の悪魔崇拝者たちが使っている麻薬には、「ベンゼン」が原材料として使われています。
 
RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。
 
RAPT×読者対談〈第91弾〉悪魔崇拝と麻薬。
 
しかも、これらが発見されたのが「豊洲」の地下空洞で、イルミナティどもはいつも「地下施設」で悪魔崇拝を行っています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
東京の地下鉄の怪。JR中央線の怪。JR武蔵境駅の怪。全ては悪魔崇拝に繋がっているのではないか。
 
東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。
 
日本各地に悪魔崇拝のための秘密の地下施設が点在している可能性について。
 
このことから見ても、「豊洲」の地下にあった空洞は、イルミナティどもが古くから悪魔崇拝を行ってきた「宗教施設」だと考えて間違いありません。
 
つい最近、「博多」でも大きな陥没事故がありましたが、これまた「博多」の地下にも古い「悪魔崇拝」の施設があったのでしょう。
 
土木業者が、それを誤って掘り起こした可能性が大ですね。
 
博多駅前道路陥没事故は地下鉄延伸工事が原因?地震の影響は大丈夫? | 歩叶コラム
 
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この陥没の規模から見て、かなり巨大な地下施設があったと考えて間違いありません。
 
あと、現在の「築地市場」からも大量の「トリハロメタン」が検出されたようです。
 
築地市場の水槽水から基準値超えのトリハロメタン 豊洲の地下水より問題か – ライブドアニュース
 
この「トリハロメタン」は、水道水を浄化する「塩素」から発生するみたいですが、水道水に含まれるトリハロメタンのうち60〜90%がクロロホルムです。(出典はこちら
 
で、クロロホルムといえば、ドラマなどで悪役が人質を黙らせる(眠らせる)ためによく使われるものです。以下のような感じで。
 
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つまり、クロロホルムも麻酔の一種であり、つまりは麻薬として使おうと思えば使えるものなのです。
 
クロロホルムとは具体的にどんな薬なのでしょうか?麻薬ですか? … – Yahoo!知恵袋
 
まあ、少し考えすぎかもしれませんが、果たして実際はどうなんでしょう。
 
やはり東京の地下は、どこもかしこも悪魔崇拝の施設だらけになっているのではないでしょうか。
 
ちなみに、前回の記事で、「日本会議」の会長「田久保忠衛」は「水戸藩士」の家系であると書きましたが、この記事をアップした直後、ウィキペディアからこの文言が削除されました。
 
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以下が、前回の記事をアップした日(2016年11月17日)のウィキペディアの記事です。
 
田久保忠衛 – Wikipedia
 
「略歴」のところにはっきりと「千葉県生まれ。家は水戸藩士の家系。曾祖父は天狗党の乱に参加して、流罪になっている」と書かれてあります。
 
しかし、以下が現在のウィキペディアの記事です。
 
田久保忠衛 – Wikipedia
 
「略歴」のところには「千葉県生まれ」としか書かれていません。
 
どうやらこの「田久保忠衛」が「水戸藩士」の家系で、「徳川家」とつながりがあることは世間に余り知られたくなかったようです。
 

18 Comments
  • [男性 10代]
    Posted at 23:31h, 24 11月

    今回の記事もまた驚きました。いつも真実を聞かせてくださりありがとうございます!今回の記事とは関係ありませんが、また東北から関東で大きな地震がありましたね。また出雲族の仕業でしょうかね。

  • イケメンマッサン
    Posted at 02:45h, 25 11月

    ラプトさん、記事更新有難うございます。

    また解けましたね!
    思わず笑ってしまいましたが
    小池百合子、稲田朋美、またまたドンピシャぽいですね。父親が谷口雅治なのでしょうか?ここまで話題に上がると、出雲族の
    敵対勢力側から思わぬ形で情報提供が、出て来そうですよね!
    支配者層は、何故、表舞台に立ちたがるのでしょうか?それは、悪魔は大衆から拝まれたいという願望があるからなのでしょうか?
    我々も、テレビに出れるのは凄いことだ、テレビで言っていたから間違いないと日々刷り込まれ出ますからね。

    緑の団体は、本当に胡散臭いですね。

    稲盛和夫は、洗脳をして企業戦士を作るのが上手い。稲田朋美などは、防衛省大臣なため、彼ら中心となって、第三次世界大戦などといった、戦争を考えているのでしょうかね?彼らは必死になって世論づくりしているのでしょうか?
    それこそ、イルミナティ同士が大きな戦争をして、お互いが弱体して自滅してくれるのが御心のように思えますが、、、
    赤が緑に寝返る……

    ますます、ラプトブログから離れられません!
    驚異的なブログの内容と更新頻度、日々楽しく、励まされてます。
    ラプトさん、そして読者の皆さまに、主からの恵みがありますように!

  • パウラ
    Posted at 07:45h, 25 11月

    エスペラント語は使われていますよ。私が学生の頃、同級生が「モルモン教徒の外人に、エスペラント語のカタコトを教わった。」と言って自慢していたのを思い出しました。エスペラント語って、NWOの言葉だったんですね。
    今の時代が安土桃山時代と同じ勢力図だったとは!驚きです。ところで、こちらにも面白い記事がありました。織田信長の「天下布武」の楕円形印章は、なんとエジプトのスカラベ型の楕円形印章が日本に伝わった形なのだそうです。
    https://matome.naver.jp/odai/2139019316644897101?page=2 (下方、クイズの問三の箇所です。)
    安土桃山時代には、日本はすでにエジプト文明を取り入れていた訳ですね。
    RAPTさんは四国にいらっしゃるそうですから、「空中の権を持つ者」(エペソ2:2)は弘法大師という訳ですね。呪いに遭われないようイエス様に祈っておりま~す。いつも面白い記事をありがとうございます。

  • ちょこたん
    Posted at 09:06h, 25 11月

    楽しみにしておりました一般記事の更新有難うございます。
    いやー今回の繋がりかたもまた突出して凄いですね。
    内閣府が使っている桐紋の謎、そして赤から青への色の変化に驚きました。安倍晋三の体調不良による首相辞退から、現在の様子の流れを見るともう誰がみても間違いないですね。お見事です!
    以前の対談でおっしゃっていた向こう側の人たちは江戸時代にしたいという思惑も、今が安土桃山時代なのだとすると納得です。これすらもピタリと合致するのですから、この解明は主の御力としか思えないですね。
     稲田朋美も小池百合子も何故か防衛大臣に就任。これは偶然ではないでしょうね。稲田朋美は1959年2月20日生まれの57歳、小池百合子は1952年7月15日生まれの64歳、7歳差のお二人。
    姉妹という可能性、十分あり得ますよね。
    もしそうだとしたら、異父姉妹のような気がします。かの池田大作氏も、信者の女性はほぼお手付きで、その隠し子がたくさん中枢におられますし。隠し子と囁かれている雅子妃や前原誠司などを彷彿とさせます。笹川良一の隠し子と囁かれる鳩山由紀夫から曽野綾子にしてみても、中枢の皇族や権力者によくみられるパターンですね。それこそ、大昔から、権力争いによって、家を護るために養子に出すという歴史と現在も何も変わっていないのだと思い知らされます。まるで蛇の交尾のように乱行そのものですね。一般人にはとても理解できないというか、入りたくない汚れの世界そのものです。真理と知識を恵み与えて下さる神様に感謝します。
    RAPTさんと、共に行われる対談者さん、善良な読者の皆様に主の限りないご加護と祝福が絶え間なく注がれますように。

  • 世界を変えたいんジャー
    Posted at 13:03h, 25 11月

    言わずもがなパソナの代表者 南部靖之も恐らく南部氏の末裔でしょうね。
    盟友関係であった投資ジャーナリスト中江滋樹も恐らく江戸時代に近江で陽明学を広めた人で有名な中江藤樹の末裔でしょうね。
    それにしても彼らが進める計画は本当に麓でもないですね。
    彼らが滅びるのを尻目に自分の得意なことを伸ばし神の世の到来に向けて準備をしようと思う今日のこの頃です。

  • YUM(ヤム)
    Posted at 14:54h, 25 11月

    記事の更新、ありがとうございます。
    ↓エスペラント語の件ですが、Wikipediaに出ていましたので。やはり八ヶ岳が関係ありました。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「八ヶ岳エスペラント館」
    八ヶ岳エスペラント館(やつがたけエスペラントかん)とは、山梨県北杜市にあるエスペラント館(esperanto-domo)である。世界には多くのエスペラント館があるが、それらが事務所であるのに対して八ヶ岳エスペラント館は非営利の研修、合宿、図書館施設である。一般財団法人日本エスペラント協会(旧名:日本エスペラント学会)が所有し、同協会八ヶ岳エスペラント館運営委員会が管理している。エスペランティストである森田洋子が日本エスペラント学会に寄贈し、1994年10月に開設された。(一部転載)
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    それから、小池百合子氏と稲田朋美氏は、似ていると思います。
    やっぱり血縁関係はあるのではないかと。
    あちこち親戚だらけですので、もうそうであっても驚きませんが。
    それと、「日本エスペラント協会」というのが東京、早稲田にあるようですね。
    エスペラント語については、戦後は布教しなくなったのかと思っていましたが、やはり裏ではやっていたのかと。
    家の母はエスペラント語というのがあると言っていたので知ってはいましたが、女学校時代の戦時中にちょっと教わったことがあったようです。
    日本が負けたので、公けには姿を消してしまっていたのでしょうか。
    年末に来て、また色々明るみになって来るものが多いですね。
    神業(かみわざ)のように次々とあるので、その分RAPTさんが体調を崩されないようにと思い、またお祈りしています。
    対談者の方々、そして読者の皆さんもどうかお身体には気を付けてお過ごし下さいませ。
    皆さんのことももちろんお祈りしています。皆様に祝福がもたらされますように。

  • あやこ
    Posted at 18:58h, 25 11月

    驚愕の事実の数々でした。
    庶民のあずかり知らぬところで、極々一部の人間達がせっせと牙城を築き上げ暴利をむさぼっていたのですね。ぼんやり、のほほんと騙されている場合ではありませんね。
    博多の陥没も築地の地下空間も、RAPT理論が確立したこの時期に明るみに出るとは、やはり神の御業としか思えません。
    これからどれだけのことが解明されていくのでしょうか。楽しみでもあり、恐ろしくもなります。
    また、小池百合子氏と稲田朋美氏は確かに共通点が多いですね。
    権力者や有名人がことごとく血縁で繋がっている事実がここまで明らかになってくると、有り得る話ですね。
    因みにですが、かねてから中曽根康弘と片山さつきも似ていると思っていました。
    小池百合子氏が防衛大臣の頃に退任に追いやった守屋武昌氏は物部守屋から来ていると言っている人がいましたが、どうなんでしょうか。あの後すぐに小池百合子氏も退任になりましたよね。あれも秦氏VS清和源氏の闘いでしょうか。
    しかし政治を動かすことが許される血と、そこまでは入れないけれど有名人になれる血、面白いですね。結局は血なのですね。色々納得です。
    RAPTさんの体調は大丈夫なのでしょうか。ここまで明るみに出来る人はRAPT さんをおいて他にいません。
    神様がRAPTさんをお護り下さいますように。私達の祈りがRAPTさんの盾となって悪魔の攻撃を跳ね返すことが出来ますように。

  • 真実を知り行動する人
    Posted at 18:58h, 25 11月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。対談者の方も、いつもありがとうございます。勉強させて頂いています。なるほど!!エスペラント語の件ですが、だいぶ読めてきました。中国語圏で有名な日本語の先生に、”出口仁”という先生がいらっしゃいますが、予備校の”出口汪”先生同様、大本教、中国、満州繋がりで、RAPTブログを読んでれば、すぐにカタギの方ではないのは、ピンと来ました。ただ私もそうですが、外国語を学ぼうとする時、どうしても子供のように素直に頭に入って来るのではなく、左脳を使って母語である日本語に、その言葉を当てはめた方が理解しやすい場合が多々あるのですが、そういった直訳教授法を確立された人で、先生としては素晴らしい方ですが、その例文が「神社へ行きませんか?」というものであったり、極め付けは、「九州で地震があって大変ですね。」という電話での会話でした。勿論、今年九州で地震が起こる、5年前に出版されたものです。初級者の外国人が使用する、テキストの会話の例文として、適切かどうかを飛び越えています。全て知ってる人なんでしょう。しかし何故、そんな金にもならないことをやっているのか?以前、RAPTさんも指摘されていましたが、やはり陰謀論を知った時のように、お金の流れだけを、調べいるだけでは袋小路にあうのでしょう。”八田”という先生が対抗するように、著作やYOUTUBEでも授業されていますが、日本語という言語においても、出雲と秦氏の戦いを感じています。私の認識では、漢字を持ってきて推し進めたのは秦氏で、出雲系の物部氏は古くはカタカムナ、ヘブライ語、アラム語、そしてカナンの言葉、今のカタカナの人達です。昔、まな、かなちゃんという可愛い双子の2人組がいましたが、真名と仮名は漢字とカタカナのことです。漢字が本当の名前で、カタカナが仮の名前であるとは出雲族に対しての侮辱に違いありません。戦後は月派の勢力が強くなり、英語を推し進める政策がとられていますが、今更、カタカムナやカタカナはありえません。その裏で出雲族は’エスペラント語’という新たな手を仕込んでいるのかもしれません。ユニセフのお話しもありましたが、以前、サッカーのFCバルセロナは、ユニフォームに大きな企業名のスポンサーは無く、ソシオといわれるファンが、お金を出して運営するクラブでした。それが10数年前のある時、選手の胸元に大きなロゴが入りました。何と!!”ユニセフ”です。完全に出雲族ですね。通常は企業がクラブ側に広告費として、お金を払うのですが、’ユニセフ’の場合は逆で、クラブが寄付をしているという形で’ユニセフ’にお金を払い、またそのユニフォームを買ったファンも寄付するという形の上納システムで、より大きな利益をあげています。そして来季からは’RAKUTEN’です。日本人は誰も買わないでしょうね。悪魔は滅んでください。素敵な世界が訪れるよう、みなさんにお祈りいたします。

  • T
    Posted at 19:01h, 25 11月

    八ヶ岳の最高峰である赤岳は国之常立神の山だそうです。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E3%83%B6%E5%B2%B3

    また、丁度888年に八ヶ岳に地変があったそうです。
    http://www.hayakawayukio.jp/opinion/888.html

    神話上には「富士山と背比べをして勝利、しかし富士山に蹴り飛ばされて八つの峰になった」とあります。富士派の悪魔崇拝者が八ヶ岳を忌まわしく思って、当時の高度な科学技術で富士山を攻撃したということでしょうか。

  • ちょこたん
    Posted at 19:48h, 25 11月

    連投失礼します。訂正させてください。「異父姉妹」と書いてしまいましたが「異母姉妹」の書き間違いです。申し訳ありません。

  • プレーン
    Posted at 20:52h, 25 11月

    先日ポケモンの新作が出ましたが調べれば調べるほどうんざりさせられました。
    まずタイトルが「サンアンドムーン」です。太陽と月。アルファベットではSM。悪意を感じます。
    次にそのパッケージになっているポケモン、「ソルガレオ」と「ルナアーラ」についてです。
    「ルナアーラ」は「がちりんポケモン」というそうです。
    この「がちりん」が曲者でした。漢字では「月輪」となります。
    なんとこの「月輪」、密教の「月輪観」から来ているとのこと。
    https://ame-pla.com/gachirin/
    http://dictionary.goo.ne.jp/jn/42433/meaning/m0u/
    いよいよ開き直ってきているなという感じです。
    ちなみに「日輪観」もあるそうで。
    子供の遊ぶものに入れるあたりが悪質かつ卑劣です。
    このブログを読んでいらっしゃる主婦の方はぜひともお子さんには買い与えないことをお薦めします。
    主の御心がなされ、サタンとイルミナティが滅亡することをお祈りいたします。

  • マサアキ
    Posted at 08:09h, 26 11月

    こんにちは、秀吉は生駒屋敷の忍者の棟梁という説がありますが、その生駒氏の系譜を調べてみると、その源流は藤原北家良房流となります。この藤原良房の妻、源潔姫は清和天皇の外祖母になります。ですから秀吉も清和源氏と関係が深いのではないでしょうか?
    生駒氏に生駒家長がいますが、この家長は信長、秀吉、家康の家臣として仕えています。
    生駒家長、生長の家、似てませんか?

  • ワーママ
    Posted at 01:00h, 28 11月

    RAPTさん、いつも貴重な情報ありがとうございます。

    家族や友人が多数投票した小池さんにはがっかりです。でもクリーンな人物ではない予感はしてました。なので私は高橋しょうご氏に入れました(笑)政治経験がなくてもピュアに都民の事を思ってくれる人が良かったんです。

    豊洲の空洞や博多の陥没についてのご推理は寒気がしました。博多駅周辺は川の氾濫で何度も水没し、死者が出たこともあるのに、もしそんな施設があるなら水をそこに逃がして欲しかったです。

    読んでいて気になったのですが、日本科学未来館館長をされたり、NHKでも見かける毛利衛さんは、毛利家と関係があるのでしょうか?

    RAPTさんと世界中の子供達に神のご加護がありますように。他のコメントでも書いてしまったのですが、子供が読めるおすすめの聖書絵本があれば、いつかブログで教えてください。

  • ワーママ
    Posted at 01:17h, 28 11月

    プレーンさん、ポケモンの情報ありがとうございます。子供には買わないようにしたいです。でも子供が好きなディズニーを断つのは至難の技です。アナ雪も同性愛推進メッセージが入っているらしく、困ったものです、、。

  • プレーン
    Posted at 09:13h, 28 11月

    ワーママさん
    ディズニーは一見すると「いい話」なのでなかなか難しいところではありますよね…。
    しかし調べてこれほど色々出てくるものもなかなかないのでほんとに困りものです。(汗)
    最近映画実写化が決定した「美女と野獣」ですが…人間と獣。タイトルからして反逆ですね。
    また劇団四季も美女と野獣の公演を始めています。
    良く見ると主人公の野獣には「角」があります。おそらくバフォメットでしょう。
    wikipediaではこんな風にごまかしてますが。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E7%8D%A3_(%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E3%81%A8%E9%87%8E%E7%8D%A3)
    「野獣の容貌は特定の動物をそのまま擬人化したものではなく、複数の動物のパーツが組み合わさったものである。」
    また驚くべきことにこの「ビースト」、人間だったとき「アダム王子」だったそうです。
    「1998年にDisney Interactive社が発売したMicrosoft Windows 95およびMacintosh対応のクイズゲームThe D Showでは、王子の名前をPrince Adam(アダム王子)としている。」
    しかもヒロインの名前が「ベル」です。
    以前の記事にもあったとおりこれは「バアル」なのでしょう。
    ここまでうまいこと逆らってるのを見ると彼らが一番聖書を勉強しているとしか思えません(笑)
    幼い頃からこういうものを見続けると本当に価値観がおかしくなってしまうと思います。
    お子さんがディズニーを断って健やかに育ちますように。
    主が与えてくださったこの知識に感謝いたします。
    ワーママさんとご家族に神様からの祝福がありますことをお祈りいたします。

  • YUM(ヤム)
    Posted at 13:38h, 28 11月

    長野の限界集落での逮捕。
    「最初は八ヶ岳から」とか。早速、八ヶ岳が出ましたね。
    音楽イベントを主宰したりしていたようですが、山の中でやるそういうイベントは、やっぱり色々あるのでしょうね。怪しいと思ってはいましたが。
    ところで、クイーンが今年、武道館でコンサートをやったらしいのですが、「オペラ座の夜」の1975年のアルバムのロゴのスワンが、今は鷲のような鳥になり舌もヘビのようです。
    ライオンの顔も以前より怖い顔付きになっています。
    元々ライオンには角があったりで、今更という訳じゃないにしても、今の時代に、若いファンもたくさん来ていたようなので、昔はフレディが「ホ〇」という事で話題になっていたにしても、そこまで悪魔的とは思っていなかったので、あらためて音楽業界にあるサタン性を感じさせられています。
    昔、観に行った事が一度ありましたが、今のボーカルのアダム・ランバートは刺青がスゴくて、前の方がまだ良かったのではないかと思わされています。
    やっぱり悪魔的な表現が増している時代です。

  • 009
    Posted at 01:24h, 29 11月

    ありがとうございます。
    今回のブログ内容は気になって思考を巡らせていた桃の字に突き当たり、何となく感覚的に湧くものがあります。
    安土桃山時代の桃、桃太郎の桃、桃源郷、 桃の名の由来は表皮に毛が多いため毛毛、実も多くなるので桃になった様にも。
    また、桃はイエズス会のフランシスコザビエル絵の心臓が桃としているにではと考察。
    イエズス会で大儲けした織田信長が安土(桃源郷?)桃山時代とする符号する。古代の悪魔崇拝儀式に心臓をえぐり納めたのにも連想しています。飛鳥昭雄ら有名陰謀論者は江戸を再現するなど江戸をPRしていますが本当か?と疑念が湧いています。
    今後も蛇が獲物を締め殺す様に真綿を締める様に緩めて締めてを繰り返し一般人を誘惑し苦悩のNWOへ突き進みます。
    それを見通すと江戸では無く安土桃山時代(イエズス会勢力時代)ではないかと考察しています。桃で有名な岡山県、山梨県、福島県に何かを感じています。
    以前調査した福島県で放射能除去土を調査したところ福島市街付近の信夫山頂上付近に運搬し造成土の様に綺麗に積み上げているようです。住人が多くいる街の山にわざわざ遠くから運んでいる矛盾だらけでした。
    上空ではせっせとケムトレール散布して汚染値など作っているのもあるのでしょうね。
    そこにいずれ何かを建造するかの様な感じにも。神社?幻の安土城でしょうか?
    山の梺に天皇の16菊花御文の護国神社と山上に緑のなんとかもありました。
    汚染土?からは元気な植物が育っていたのが印象的でした。
    除染を隠れ箕にして何かしてる様です。
    アパホテルも今後の外国人など観光を見越してかホテルが新設られています。
    桃と白兎と福島市マーク?4色太陽ロゴマークが統合NWOも匂うロゴマークにも感じました。日本統一支配から世界統一支配を掲げた安土桃山時代だと考察しています。
    でも岡山か?福嶌か?の戦いの綱引きも続いている様ですね。
    山本太郎が奥州の小沢指示で福島被災地危険PRを国会で勇気ある者を演じています。
    汚染は嘘で福島の土地をぶん取る目的の様に感じています。
    悪魔が更に衰退しハリボテのNWOに終わります様に、それを聖者、聖霊、主の力、神の裁きにより、全ての悪が焼き尽くされ抹消されます様に祈ります。アーメン
    感謝します。アーメン

  • スイカ
    Posted at 23:07h, 30 11月

    人食い人種「タナトス」は4つに分類、能登族(中国組)の系譜だそうです。↓
    彼らは、タナトス(本家)、能登族(中国組)、能登族(出雲組)、ダナーン人に分類されるそうです。
    日本に戻った大谷家は現静岡県の磐田市に上陸し、「見付神社(メシコが由来)」を建立して人身御供の儀式を再開した。その後、アステカ帰りの大谷は、日本に残留していた大谷家に接触して混合するが、両者は対立した。残留組の大谷が「西本願寺」、アステカ帰りの大谷が「東本願寺」となった。その後、このアステカ帰りの大谷家と渡会氏が連合して「日本会議」を運営している。一部抜粋ーhttp://blogs.yahoo.co.jp/small_creeps/49494059.html

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