RAPT | 日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
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日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。

日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。

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昨日は「消費税増税」と「郵政民営化」、そして「派遣労働法の改悪」など日本をダメにした悪政の数々が、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の提言によって進められてきたというお話をしました。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
「小泉・竹中改革」によって日本がダメになったということは、今や国民のほとんどが、A層、B層問わず認識しつつある事実です。
 
また、「消費税増税」によって国民の生活が追い詰められているということも、誰もが現実に痛感している事実でしょう。
 
そして、これら全ての「悪政」を提言したのが、トヨタ元社長の「奥田碩」だったわけですが、この事実はマスコミも有名陰謀論者も全く取り上げてこなかったので、我々国民は一切知ることができませんでした。
 
しかも、「奥田碩」の場合、単にこれらの「悪政」を提言したというだけではありません。
 
彼はトヨタの社長という立場を悪用し、自分の提言を批判するマスコミには「スポンサーから降りる」と脅しをかけ、報道に圧力をかけてきたのです。
 
実際、「奥田碩」にはこんな逸話があります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■奥田氏のマスコミ脅し「トヨタ広報部はパーフェクト」(大前研一氏)
 
トヨタ相談役の奥田氏がマスコミ批判(各種報道より)
 
政府の「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」座長の奥田碩・トヨタ自動車相談役は12日、首相官邸で開かれた同懇談会の席上、テレビの年金報道などについて「厚労省たたきは異常な話。マスコミに報復してやろうか。スポンサーを降りるとか」などと発言した。
 
出席者によると、奥田氏は「新聞もそうだが、テレビの厚労省たたきは特に(異常)」と述べたという。
 
これを受けてテレ朝がひより、もとから「体制護持」の読売が同意するかのようにこれを掲載している。
 
■民放連会長「テレビも節度が必要」、奥田氏の批判発言で
 
日本民間放送連盟の広瀬道貞会長(テレビ朝日相談役)は20日の記者会見で、奥田碩・トヨタ自動車相談役がテレビ番組の厚生労働省批判に不快感を示して「スポンサーを降りてやろうか」と発言したことに関連して、「出演者の中に感情にだけ訴える過激な発言もある。テレビの影響力の大きさから言えばある種の節度が必要かなという気もした」と述べた。 (11月20日 読売新聞より)
 
(註: 要するに、奥田碩を批判しすぎるのはよくない、それらはすべて感情論に過ぎない、と言いたいわけです。)
 
奥田発言について、大前研一氏は「大前研一ライブ」(11月16日号)のなかでこう発言した。
 
あまりにも自民党べったりで驚く。出版社によれば、トヨタ、ソニー、パナソニック、ドコモが4大悪人。ちょっとでも悪いことを書くとものすごいプレッシャーが広告のところにくる。
 
編集は、(スポンサーに)「じゃあ大前さんと会ってください」という。トヨタのレクサスについてうまくいかないよ、と書いたときに「必要だったら会いますよ」と言って、最後、向こうから来て、話し合いをしました。
 
ドコモなんかに対しては、怯えきっている。私は昔の日本の不況のとき、ケータイにカネがいっちゃうから「これをドコモ不況という」と書いた。
 
そうしたら編集者がひきつっちゃった。ページの反対側がドコモだったから。で、一週間延ばして、「ドコモ不況」ではなくて「ケータイ不況」のタイトルになった。
 
トヨタは奥田さんが言わなくても、奥田さんとこの広報部長はそれをちゃんとやってくれてますから。奥田さんが言うだけ損なんです。
 
あの会社は、そのへんをパーフェクトにやってますから。「奥田さん、いじめないでくださいよ。みんな分かってますから、おたくの広報がパーフェクトなことやってるのは」。こういうふうに言ってあげたいね。
 
◇まったく同感
 
トヨタをはじめとする大企業のマスコミへの圧力は、私も常に感じている。単行本『トヨタの闇』の出版に際しては、大手出版社がすべてトヨタの前に降参。
 


 
なんと広告の掲載まで拒否されるという徹底ぶりで、まさにトヨタ広報部の「パーフェクト」ぶりを実感したものである。下記を参照されたい。
 
リコール王・トヨタ “口止め料”日本一の威力
 
トヨタ過労死事件 CNNほか海外メディアが注目も在京民放は無視
 
『トヨタの闇』、日経が書籍広告の掲載を拒否
 
なお、『トヨタの闇』について、唯一、週刊誌上で紹介した人物がいた。ジャーナリストの田原総一朗氏である。 田原氏から、「トヨタの本、面白かったから、週刊朝日に書いておきましたから」と言われた(朝生で)。
 
渡邉「ぜんぜん、気づきませんでした。予想どおり、マスコミはまったく書評を書かないんですよ」
 
「だから!僕が書いたんだ。こんど、送っときます!」と微笑みつつ語気を強める田原氏。
 
こういった、「マスコミがやらないから自分がやるのだ」という姿勢が、私と共通するところである。ジャーナリズムにタブーがあってはいけない。
 
それは当然のことだが、影響力は大きいが商業主義の権化のようなテレビを主な舞台としつつ、それを貫くのは大変なことである。
 
コマーシャリズムとジャーナリズムを高度なレベルで両立できているのは、テレビ界では田原氏しか見当たらない。記事を読むと、まったくそのとおりだと思った。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、「奥田碩」にとって気に入らない報道があると、奥田碩は「スポンサーから降りる」と言って、マスコミにいつも脅しをかけてきたわけです。
 
だから、「奥田碩」が提言したことは、どんな悪政だと分かっていても、マスコミは批判することもできず、むしろ大々的に称賛しなければならなかった。
 
しかし、ここで問題になってくるのは、果たして「奥田碩」にマスコミに口出しする力があっても、政治家に口出しする力があったのかどうかということです。
 
例えば、「小泉・竹中改革」のとき、「奥田碩」にどれだけ小泉純一郎や竹中平蔵に圧力をかけることができたのか。
 
昨日もお話しました通り、小泉政権のとき、「奥田碩」は「経済財政諮問会議」のメンバーに就任していました。その当時の「経済財政諮問会議」のメンバーは以下になります。(出典はこちら
 
■小泉純一郎
□福田康夫
□細田博之
□安倍晋三
■竹中平蔵
□与謝野馨
□片山虎之助
□麻生太郎
□塩川正十郎
□谷垣禎一
□平沼赳夫
□中川昭一
□二階俊博
■牛尾治朗
■奥田碩
■本間正明
■吉川洋
 
(小泉内閣には第一次から第三次まであって、その全ての期間に「経済財政諮問会議」のメンバーとして就任していた人物のみ、■印を付けています。)
 
小泉内閣のとき、重要な経済政策のほとんどがこの「経済財政諮問会議」で決まっています。
 
もっとも、当時はこの他にも「規制改革会議」なるものがあって、こちらでも重要な経済政策がいろいろと提言されてはいましたが、実際のところ、「経済財政諮問会議」の方が「規制改革会議」よりも強い力を持っていたと言わざるを得ません。
 
これについては、次回、詳しくお話しますが、とにかく当時の「経済財政諮問会議」にはトヨタの元社長「奥田碩」がいたために、マスコミが「経済財政諮問会議」で決定したことを批判するたびに、奥田碩が「スポンサーから降りる」と脅しをかけた。
 
だから、「経済財政諮問会議」で決まったことはほとんど全てがマスコミによって称賛された。
 
で、国民もそんなマスコミの報道に洗脳されて、「小泉純一郎」のやることなすこと全てを応援しまくった。
 
要するに、奥田碩の力なくして「小泉・竹中改革」の成功はなかったというわけです。
 
となると、当然、奥田碩は「経済財政諮問会議」の中でもより強い力を発揮するようになっていったに違いありません。
 
その事実をはっきりと象徴しているのが、以下の記事です。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
小泉純一郎元総理が、モスクワで、「定額給付金の衆議院採決には欠席する…」と、「郵政民営化見直し」と「かんぽの宿」疑惑追及をはじめた麻生政権を恫喝するかのような「造反記者会見」をした時、
 
小泉氏をサポートするとでもいうかのように、小泉氏の両脇に座って睨みを効かしていたのが、トヨタの奥田碩氏とエコノミストの田中直毅氏だったことは、
 
たまたま見た最初の「モスクワ記者会見」のニュース映像に映っていたから、僕も、自然に分かったのであるが、
 
しかし不思議なことに、この「小泉造反記者会見」のその後の映像からは、隣の奥田碩氏の姿が意識的に隠され、視聴者の目からは奥田碩氏の存在が消去されているようである。
 
たとえば、昨夜(2/23)の「テレビスクランブル」でもこの記者会見の映像が流されたが、田中直毅氏の姿は確認できたが、奥田氏の存在は確認できなかった。
 
何故、奥田氏の映像が隠されなければならないのか、僕には理解できないが、いずれにしろ、最近の「小泉造反記者会見」の映像には、奥田氏の姿は見えないので、
 
僕としては、小泉氏の隣に座っていたのが奥田碩氏であったかどうか、自信がもてなくなっていたのだが、その後のニュース報道から、やはり、小泉氏の隣に座っていたのは奥田碩氏だとわかってきた、という次第である。
 
----------------(転載ここまで)
 
なんと「奥田碩」が当時の首相・小泉純一郎と一緒にモスクワに凱旋していた(!!)
 
数ある政治家、官僚、有識者をさしおいて、「奥田碩」が……。
 
しかも、奥田と小泉がモスクワに同行していたことを国民に知られたくなかったのか、二人が一緒に映っている映像をマスコミに恣意的にカットさせた……。
 
何も疚しいことがなければ、堂々とテレビで放映させてもよさそうなものですが、どうやら疚しいことがあったので、テレビ局にそれを許可させなかったようです。
 
これだけ見ても、奥田と小泉の蜜月ぶり、そして奥田が小泉を陰から操っていた可能性が高いということが分かります。
 
で、さらに「奥田碩」は竹中平蔵ともこんな仲良しだったようです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
小泉純一郎首相とともに「小泉構造改革」を主導し、日本経済を奈落の底に突き落とすことになった前経団連会長で、トヨタ元社長・会長の奥田碩氏の関連で、まず最初に僕が思い出すのは、トヨタによる「ミサワホーム」乗っ取り事件であるが、
 
小泉政権時代に起きた、この政治権力を悪用した乗っ取り事件でもまた、その裏で暗躍したのは竹中平蔵氏という稀代の詐欺師であったことは忘れるべきではない。
 
経営危機に陥っていたミサワホーム社長・三沢千代治氏は、ある日、突然、竹中平蔵氏から電話を受け、経団連会長の奥田碩氏と会うように進められ、経団連会館で奥田氏と会っているが、この時に、奥田氏はミサワホームへの資金援助と提携を申し入れている。
 
いかにも政商・奥田碩らしく、公私混同もいいところだが、この時の会談は喧嘩別れに終わったらしい。
 
しかし、これがトヨタによる「ミサワホーム乗っ取り事件」のはじまりであった。
 
奥田氏等は、東海銀行の後進であるUFJ銀行を通じて、「ミサワホーム苛め」を開始し、やがて三沢社長追放、再生機構入り、そしてトヨタによる乗っ取り、トヨタホームの誕生…という筋書き実行していくのである。
 
しかも、このミサワホーム乗っ取り事件には、竹中平蔵氏の実兄までもが「ミサワホーム社長」として登場するというオマケまでついている。
 
いずれにしろ、「民間に出来ることは民間に…」と奇麗事を並べながら、その裏では不当な政治権力を行使して、銀行をはじめとして、民間会社の数々を、次々と経営危機や倒産、あるいは吸収合併に追い込み、
 
同時にその倒産と吸収合併を「利権化」して、「焼け太り」してきた竹中平蔵氏とその一派の政治的犯罪性は、今こそ、徹底的に解明し、告発していくべきだ。
 
----------------(転載ここまで)
 
トヨタは車作りだけでは儲けが出なかったため、家造りにまで手を出して「トヨタホーム」なんて会社を作ったわけですが、所詮、車しか作ったことのないトヨタが、他の建築会社に追いつくはずもない。
 
なので、「トヨタホーム」の売上げはなかなか伸びませんでした。
 
そこで、トヨタの社長「奥田碩」が思いついたのが「ミサワホーム」の買収だったわけですが、その仲介役として「竹中平蔵」を起用した。
 
恐らく、当時の「ミサワホーム」に竹中平蔵の兄「竹中宣雄」が取締役として就任していたからでしょう。
 
で、「ミサワホーム」の当時の社長は、そんな「奥田碩」と「竹中平蔵」の態度に怒り狂ったわけですが、さすがに一企業の社長が「奥田碩」「竹中平蔵」という国家権力に太刀打ちできるはずもない。
 
「竹中平蔵」はミサワホームの経営陣に対して、「粉飾決済」を行ったとか何とかイチャモンをつけ、経営陣を追い出しました。
 
で、「東日本ハウス」がミサワホームを買収。
 
その後、ミサワホームの社長に竹中平蔵の兄「竹中宣雄」が就任(!!)
 
竹中宣雄 – Wikipedia
 
全くもってひどい話です。ある意味、ミサワホームが「奥田碩」と「竹中平蔵」に乗っ取られたわけです。
 
しかも、なぜか3.11の直前に「東日本ハウス」の株価が急上昇。
 
で、「東日本ハウス」は大震災で被害を受けた家々を建て直したり、修理したりでボロ儲け。
 
これによって、「東日本ハウス」の株主もボロ儲け。
 
要するに、3.11が起きることを事前に起きることを分かっていた人たちが、あらかじめ「東日本ハウス」の株を大量に買ってボロ儲けしようと企んでいたわけです。
 
これらの一連の詳細については、以下のリンクをご参照ください。
 
3.11東日本大震災にまつわる数々の不自然な現象に気付け ( その他の病気 ) – 新ベンチャー革命
 
で、さらによくよく調べてみると、「トヨタホーム」がいつのまにかミサワホームの筆頭株主になっていました(!!)
 
株主・株式の状況|株主・株式情報|IR情報|企業・IR情報|ミサワホーム
 
要するに、「奥田碩」によるミサワホーム乗っ取り計画はものの見事に成功したわけですね。
 
それにしても、この「竹中平蔵」と「奥田碩」の蜜月ぶりは凄いものがあります。
 
これを「癒着」と言わずして何と言えばいいのでしょうか。
 
もっとも、竹中平蔵の場合、政治家だった時期はとても短く、ほとんどは有識者(民間議員)として活躍していたわけですが、それでも彼ほど政治に深く関わっている人間が、ある特定の企業のために便宜を図るというのはあってはいけないことです。
 
そのため、竹中平蔵と奥田碩は「公務員職権乱用罪」でミサワホームから告発されています。この事実、皆さんはご存知でしたか。(以下の書類の出典はこちら
 
12_402
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
大手マスコミは一切報じていないが、竹中平蔵経済財政担当大臣、奥田碩日本経団連会長、それに齋藤淳産業再生機構社長が、竹中、奥田両氏は公務員職権乱用罪(刑法193条。最高懲役2年)、斉藤氏はその幇助罪で3月28日、告発されていたことが判明した。
 
告発当日、大阪の方(?)で記者会見が催された他、主なマスコミ各社には「告発状要約」文書コピーと会見時の録音テープもセットにして郵送されているようだ。
 
しかし、竹中大臣、奥田日本経団連会長といえば、時の権力者といっていい。それに対し、告発人が圧倒的に不利な立場にいる関係者であることから、大手マスコミは一切無視を決め込んでいるようだ。
 
一言でいえば、告発人3名はそれぞれ違う人間ながら、いずれもミサワホーム創業者・三澤千代治氏の関係者と思われる。
 
本紙は、経営不振に陥っていたミサワホームが、不良債権の圧縮が急務だったメーンバンク・UFJ銀行との兼ね合いもあり、紆余曲折を経て再生機構送りとなり、最終的にはトヨタ自動車傘下入りするのは確実と見られるなか、その経緯の不可解さにつき、過去、大々的に報じて来た。
 
ごく簡単に言い切ってしまえば、告発人は各自、ミサワホームは自主再建できる状況にあったのに、トヨタ自動車はミサワホームが欲しかったため、トヨタ自動車会長でもある奥田氏は竹中大臣と共謀し、無理矢理に再生機構送りにした。
 
また、斉藤社長はその事実を知りながらこれを受理したと主張している。
 
----------------(転載ここまで)
 
まあ、マスコミがこんなことをきちんと報道できるわけがありません。何しろ、告発されたのが日本最大のスポンサー・トヨタの「奥田碩」なのですから。
 
このように「小泉・竹中改革」を断行した小泉純一郎と竹中平蔵は、トヨタの元社長「奥田碩」とかなり懇ろな関係を持っていました。
 
単に仲がいいという関係ではなく、飛び抜けて仲のいい関係だったのです。小泉も竹中も、「奥田碩」のためなら一肌脱いでもいいと思っていたぐらいの関係だったのです。
 
このことから見ても、「小泉・竹中改革」の真の首謀者は、有名陰謀論者が言うところのアメリカの「ロックフェラー」ではなく、実はトヨタの「奥田碩」だったと言えそうです。少なくともその可能性を否定できません。
 
この話はさらに次回へと続きます。
 

2 Comments
  • grace
    Posted at 02:25h, 18 9月

    ミサワホームの件、全然知りませんでした。
    私は、住宅の間取りを見るのが好きで、新聞の折り込みチラシはもちろん、不動産サイトの間取りも引越しの予定がなくてもチェックします。20年以上前、高校生なのに住宅展示場を回ったりもしてました。その頃、トヨタの住宅を見る機会があったのですが…ひどかったです。こんな家誰が買うんだ?(社員だよ)と思ったのを覚えています。
    が、最近、トヨタホームの家がちょっとはマシになったと思っていたのですがそういうことでしたか。
    トヨタホームヒルズな住宅街とかありますが私はそんなとこ絶対住みたくないとか思ってしまいます。同じ会社の人が近所にいっぱい住んでるなんて嫌すぎる〜。トヨタ社員妻集団売春事件とか思い出します。

  • 西川 知
    Posted at 15:55h, 02 10月

    私の住んでいる地域(京都3区)の市会議員の不正とも取れる案件が一度も議会で取り上げられる事もなく地元新聞社も同様に記事にもならなかったのは、京都というある意味特殊で閉鎖的な街だからなのでしょうか。京都市議橋村芳和市議は自宅の敷地内の父親名義のプレハブ(未登記)と駐車場の賃料を政務活動費から事務所費として計上。父親が代表を務める宗教法人(根拠の無い)5年間で1000万円以上にのぼることが判明したにもかかわらず議会で取り上げられる事もなく地元有力紙でも取り上げられ無いのは余りにも不自然に思えます。普通の民家を宗教法人登録したり未登記のプレハブに賃料を支払うことじたい虚偽、詐欺にあたるのではないか、宗教法人登録は京都府の管轄、固定資産税や宗教法人に適用される税の減免等については京都市の管轄で納税の観点からみても何重にも罪に問われるべきと思うのですが 役所も議会も機能しているのかと問いたい。是非番組で取り上げて頂きたいと存じます。

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