RAPT | RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)
43856
post-template-default,single,single-post,postid-43856,single-format-video,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-11.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

 
今回の読者対談は、RAPT理論に出会って間もない方には少し難しい話かも知れませんが、RAPT理論を長く読んできた方にとってはかなり頭がスッキリとする内容になっていると思います。
 
このRAPT理論では、この日本の歴史、ひいては世界の歴史がすべて「秦氏」と「出雲族」の戦いの上に成り立っているという話をしてきました。
 
例えば、以下のリンクなどをご覧いただけば、それが理解できるかと思います。
 
RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
 
RAPT×読者対談〈第63弾〉昭和天皇が人間宣言をした本当の理由。
 
RAPT×読者対談〈第68弾〉三つの勢力に分かれた日本のフリーメーソン。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。
 
そして、「秦氏」は自らのシンボルカラーとして「赤」を使い、「出雲族」は自らのシンボルカラーとして「青」を使っています。
 
しかし、ここ最近になって、この世の中では「赤」でも「青」でもなく、なぜか「緑」の勢力が目立つようになってきました。
 
RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。
 
安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。
 
そして、この「緑の勢力」の特徴として、主に以下の2つが挙げられます。
 
1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。

 
では、この「緑の勢力」とは一体何者なのか。
 
これが今の今までずっと謎でしたが、「麻生太郎」こそがイルミナティの中心であることが分かったとたん、この謎もほぼスッキリと解明できるようになりました。
 
結論から先に言うと、「秦氏=赤」は「平家」であり、「出雲族=青」は「源氏」であり、「緑の勢力」は「藤原氏」ということになります。
 
藤原氏 – Wikipedia
 
しかし、急にこう言われても、人によっては全くのちんぶんかんぷんでしょう。
 
しかし、今回の対談を聞けば、この意味が少しは理解できるようになると思います。
 
今回の読者対談は、前回の読者対談の続きとなります。前回の対談は、以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)
 
先ず、かの「麻生太郎」は「藤原鎌足=中臣鎌足」の子孫です。
 
少なくとも、「麻生百年史」にはそう書かれているとのことでしたね。(詳しくはこちら
 

〈麻生百年史〉

 
そして、「藤原鎌足」といえば、日本最大の氏族である「藤原」氏の元祖です。
 
しかも、古代日本においては、天皇に次いで「ナンバー2」だった権力者です。
 
なので、この「藤原鎌足」の血を継いだ「麻生太郎」も、現代の日本において「ナンバー2」の権力を握っていると考えられるのですが、「藤原鎌足」は西暦600年代に活躍した人物なので、その「藤原氏」の末裔が今でもこの日本で大きな権力を握っているとは、誰も夢にも思ってもいません。
 
しかし、現実には「藤原鎌足」の末裔である「麻生太郎」が、今でも「天皇」と最も近い親戚となって、この日本で陰ながら強大な権力を振るっています。
 
これについては、以下の「麻生太郎」関連の記事を読んでいただけば、誰でもすぐに納得できるはずです。
 
天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。
 
「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。
 
「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。
 
「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。
 
「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?
 
「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。
 
RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。
 
RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。
 
RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。
 
つまり、古代日本の支配体制が、現代日本においてもそのまま継続されているというわけです。
 
このように、この日本では古代から「天皇」がトップに君臨し、「藤原氏」がナンバー2として君臨してきたわけです。
 
で、その下にいるナンバー3が「摂家」と言われる人々です。「摂家」とは以下のような人たちのことを言います。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
摂家(せっけ)とは、鎌倉時代に成立した藤原氏嫡流で公家の家格の頂点に立った5家(近衛家・九条家・二条家・一条家・鷹司家)のこと。
 
大納言・右大臣・左大臣を経て摂政・関白、太政大臣に昇任できた。
 
摂関家(せっかんけ)、五摂家(ごせっけ)、執柄家(しっぺいけ)ともいう。
 
この5家の中から藤氏長者も選出された。
 
---------------------(転載ここまで)
 
見ての通り、この「摂家」だけが、「摂政」とか「関白」といった、歴史の教科書に出てくるような重要な地位に就くことができました。
 
つまり、「摂家」以外の人たちが「摂政」とか「関白」といった地位に就くことはできなかったわけです。
 
ところが、日本の歴史において、たった一度だけ例外がありました。
 
その例外が、今回の対談に出てくる「豊臣秀吉」です。
 
「豊臣秀吉」だけは、なぜか「摂家」でなかったにもかかわらず、「関白」という地位に就くことができたのです。
 
では、どうして彼にそんなことができたのかというと、彼が「摂家」の一つである「近衛家」に養子(猶子)として入ったからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■摂家以外からの摂政・関白就任
 
五摂家成立以後は、摂政・関白にはこの5家の者のみが任じられ、摂家たる5家は摂政・関白職を独占した。
 
そのため、関白就任を目論んだ羽柴秀吉(豊臣秀吉。当時は平朝臣を称していた)は、1585年(天正13年)に近衛前久の猶子となり、藤原朝臣秀吉(近衛秀吉)として関白就任を果たした。
 
翌年、秀吉は豊臣に改姓し、豊臣朝臣秀吉として関白に残留した。
 
秀吉は豊臣氏を新たな摂関家とし、豊臣秀吉の養子である豊臣秀次は「豊臣朝臣秀次」として関白に任じられている。
 
しかし秀次以降は再び五摂家が摂関の座を独占するようになった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり「豊臣秀吉」は、「関白」になるためにわざわざ「近衛家」の養子になったわけです。
 
そこまでして彼は「関白」になりたかったようです。
 
そして、上の転載記事を見ても分かる通り、「豊臣秀吉」の養父となったのは「近衛前久」という人物です。
 
近衛前久 – Wikipedia
 
で、この「近衛前久」がかなりのクセ者で、「豊臣秀吉」の名字を「羽柴」から「豊臣」へ変えたのも、「徳川家康」の名字を「松平」から「徳川」へと変えたのも、実はこの「近衛前久」なのです。
 
ですから、この「近衛前久」は歴史的に見てかなりの重要人物のはずなのですが、私たちはこの人物について学校の授業では全く教えてもらっていません。
 
「近衛前久」という名前すら聞いたことがない人がほとんどでしょう。
 
ということは、イルミナティにとって「近衛前久」という人物は、我々庶民に隠したい人物である、と考えられます。それぐらいの重要人物だということです。
 
しかもこの「近衛前久」は、「豊臣秀吉」の他に「津軽為信(つがるためのぶ)」という人物を養子(猶子)にしています。(その他にも、「教如」や「近衞堯真」といった人物をも養子にしています。)
 
で、この「津軽為信」は「津軽藩(弘前藩)」をつくって、その初代藩主となった人物です。
 
弘前藩 – Wikipedia
 
しかも、「津軽家」の家紋は「卍」です。
 
津軽為信 – Wikipedia
 
武家の家紋_津軽氏
 
〈津軽家の家紋〉

 
で、この「津軽藩(弘前藩)」が現在の「弘前市」となったわけですが、この「弘前市」の市章も、以下のような赤い「卍」です。(出典はこちら
 

 
「弘前市」がこの市章は、つまり「津軽為信」の家紋に由来があるわけですね。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
卍(まんじ)は、藩政時代に津軽氏の旗印として用いられた由緒あるもので、功徳・円満の意味で、吉祥万徳の相を表すといわれ、明治33年6月から旧弘前市の市章として用いられてきました。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、この赤い「卍」をシンボルマークとして使っていたのが、かの「世界紅卍字会」でしたよね。
 
世界紅卍字会 – Wikipedia
 
ということは、この「世界紅卍字会」もまた「津軽為信」と何らかの関係があるのではないか、と考えられるわけですが、実際に関係があります。
 
というのも、この「世界紅卍字会」には、大本教の教祖である「出口王仁三郎」や、日本財団の創設者「笹川良一」が会員として名を連ねていましたよね。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■(世界紅卍字会の)主な会員
 
出口王仁三郎 
出口すみ
内田良平
張海鳳
陳漢森
今小路了円
浅野和三郎
林出賢次郎
岡田茂吉
植芝盛平
堀川辰吉郎
谷口雅春
出口日出麿
出口直日
安岡正篤
笹川良一
笹目秀和
中西旭
五井昌久
伊與田覺
小田野早秧
呉清源
西園寺昌美
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、「出口王仁三郎」も「笹川良一」も、以下の系図を見れば分かる通り、「津軽藩主の娘」の血を引いています。
 

 
この「津軽藩主の娘」が誰なのかは分かりませんが、恐らくは「津軽為信」の子孫なのでしょう。
 
つまり、「出口王仁三郎」も「笹川良一」も「津軽為信」の子孫である可能性が高いわけです。
 
だからこそ、彼らは「津軽家」の家紋である「卍」を使って、「世界紅卍字会」なる組織を結成し、運営していたわけでしょう。
 
こうして見てみると、イルミナティにとって「津軽為信」がかなりの重要人物であることが分かります。
 
そして、その「津軽為信」は「近衛前久」の養子になったわけですが、同じく彼の養子になったのが「豊臣秀吉」です。
 
で、この「豊臣秀吉」は「五七の桐」を自らの家紋としていましたが、現在の内閣もこの「五七の桐」を自らのシンボルマークとして使っています。これについては、前回の対談でもお話しましたね。
 
RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)
 


 
要するに、「世界紅卍字会」にしろ、現在の「内閣」にしろ、どちらもそのバックには「近衛前久」の存在があるわけです。
 
これだけ見ても、「近衛前久」がどれほどの重要人物であるかが分かるというものです。
 
そして、ここからがさらに重要なのですが、この「近衛家」の現代の当主が「近衛忠煇」という人物です。
 
近衛家 – Wikipedia
 
で、この「近衛忠煇」は現在、「国際赤十字社・赤新月社連盟」の会長、ならびに「日本赤十字社」の社長を務めています。
 
しかも、彼はかの元首相「細川護煕」の実の弟でもあります。
 

〈近衛忠輝(左)〉

 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
近衞 忠煇(このえ ただてる、 1939年5月8日(78歳) – )は、現近衞家当主で国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)会長及び日本赤十字社社長。
 
特定非営利活動法人日本紛争予防センター顧問。公益財団法人日本国際フォーラム参与。
 
初名は細川 護煇(ほそかわ もりてる)。
 
旧肥後熊本藩主細川家の細川護貞と温子夫人(近衛文麿の二女)の次男として生まれた。
 
兄は細川護熙(第79代内閣総理大臣)。
 
1962年(昭和37年)学習院大学政治経済学部政治学科卒業後(学位:政治学士)、英国ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスヘ留学、1964年(昭和39年)に帰国。
 
日本赤十字社副総裁三笠宮崇仁親王の長女・甯子内親王と結婚した。同年より日本赤十字社に入社。
 
外祖父近衞文麿の長男で伯父にあたる文隆がシベリア抑留中に死去し、近衞家の当主が不在となったため、1965年(昭和40年)に母の実家である近衞家の養子となった(伯父の文隆の夫人の養子)。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、彼の兄である「細川護煕」は、かつて「熊本県知事」に就任したことがあります。
 
細川護熙 – Wikipedia
 
〈細川護煕〉

 
なので、「細川護煕」は表向き「肥後細川家」の当主と言われていますが、実のところ、彼は「肥後細川家」の当主ではなく「奥州細川家」の当主なのです。
 
以下、「細川家」のウィキペディアからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■(細川)奥州家
 
細川氏の庶流の一つ。大外様ともいわれる。和氏・頼春の従兄弟の細川顕氏の子孫。
 
顕氏の兄弟はそれぞれが武勇に優れ活躍したが、彼等は顕氏に先立ちこの世を去る。
 
残った顕氏は讃岐、土佐などの領国化に励み実力をつけ、嫡流の和氏の死後、その弟の頼春と並んで細川氏の実力者となる。
 
顕氏は観応の擾乱で活躍するも、やがて頼春と前後して死去する。
 
顕氏の実子の繁氏は顕氏の領国を受け継ぎ、有力者として武功を積むも急死する。
 
その後は、和氏の子・業氏が後を継いで存続したが、讃岐など領国は頼春の子・頼之に押さえられたため、以後の代々の当主は京兆家に協力的な立場をとった。
 
細川満経は、京兆家の細川満元の片腕として政界で活躍した。
 
また、業氏は3代将軍・足利義満、業氏の子孫の晴経は13代将軍・足利義輝の加冠の際の理髪役を務めるなど、有力な幕臣であった。
 
和泉上守護家の藤孝の子・忠興が、戦国時代末期の当主・輝経の養子となり形式的には奥州細川家を継承したので、近世大名の肥後熊本藩細川家は奥州家の末裔と言うこともできる。
 
■細川奥州家歴代当主
 
1.細川頼貞(細川俊氏の子)
2.細川顕氏
3.細川繁氏
4.細川業氏(細川和氏の子)
5.細川満経
6.細川持経
7.細川成経
8.細川尚経
9.細川尹経
10.細川晴経
11.細川輝経
12.細川忠興(細川藤孝の子。初代中津藩主、初代小倉藩主。肥後細川家祖)
13.細川忠利(2代小倉藩主、初代熊本藩主)
14.細川光尚(2代熊本藩主)
15.細川綱利(3代熊本藩主)
16.細川宣紀(細川利重の子。4代熊本藩主)
17.細川宗孝(5代熊本藩主)
18.細川重賢(細川宣紀の子。6代熊本藩主)
19.細川治年(7代熊本藩主)
20.細川斉茲(細川興文の子。8代熊本藩主)
21.細川斉樹(9代熊本藩主)
22.細川斉護(細川立之の子。10代熊本藩主)
23.細川慶順(11代熊本藩主)
24.細川喜延(細川斉護の子。12代熊本藩主)
25.細川護成
26.細川護立(細川喜延の子)
27.細川護貞
28.細川護熙(熊本県知事、内閣総理大臣)
 
---------------------(転載ここまで)
 
「奥州」とは「陸奥国」のことです。つまり「津軽」のある地域です。
 
奥州 – Wikipedia
 
陸奥国 – Wikipedia
 
〈奥州・陸奥国〉

 
ですから、「細川護煕」も実は「津軽」ととても深い関係があるわけですね。
 
つまり、この「細川家」も「津軽為信」、そして「近衛前久」と深い関係にあるわけです。恐らく彼らの血が「細川家」にも混じっているに違いありません。
 
そして、ここでまたしても我らが「麻生太郎」の登場となります。
 
「近衛忠煇」のウィキペディアを見れば分かる通り、「近衛忠煇」は「三笠宮」の長女「甯子(やすこ)」と結婚しています。
 
近衛やす子 – Wikipedia
 
そして、この「近衛やす子」は「寛仁親王」の姉です。
 
〈寛仁親王〉

 
で、この「寛仁親王」と結婚したのが、「麻生太郎」の妹「麻生信子」でしたよね。
 
なので、ここでまたしても「麻生太郎」と「近衛前久」とが一つにつながってしまうわけです。
 
これにて、古代から中世における日本の権力構造と、現代の日本の権力構造が全く同じであることが、完全に証明されてしまいました。簡単な図にすると、このようになります。
 
■古代から中世にかけての日本の支配構造
 
1.天皇
2.藤原家
3.摂家(近衛家など)
 
■現代の日本の支配構造
 
1.天皇
2.麻生太郎=藤原家の元祖「藤原鎌足」の血をひく
3.近衛忠輝=近衛家
 
しかし、問題はさらにここからです。
 
皆さんは二年ほど前に起きた「エボラ熱騒ぎ」のことをまだ覚えているでしょうか。
 
覚えていない方は、先ず以下のリンクを御覧下さい。
 
エイズの年間死亡者数160万人。マラリア60万人。エボラ熱は現在4555人。なのに、なぜエボラ熱だけこんなに騒がれるのですか。
 
エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。
 
このリンク記事を見れば分かる通り、「エボラ熱」なんて病気はこの世には存在していません。
 
「エボラ熱」とは、ロスチャイルドがでっち上げた嘘の病気です。
 
では、どうして彼らがそんな嘘の病気をでっち上げたのかというと、その理由はこうです。
 
彼らは「シエラレオネ」という国でダイヤモンドの採掘事業を行っていたのですが、そこで働いていた黒人たちが賃金の安さに怒って、ストライキを起こしてしまいました。
 
シエラレオネ – Wikipedia
 
ロスチャイルドはそんな黒人たちの態度に怒り狂い、彼らに脅しをかけるために「シエラレオネ」に軍隊を送り込むことにしました。
 
しかし、何の口実もなく軍隊を送り込んでしまうと、それこそ周辺諸国から不審に思われてしまう。
 
そこで、彼らは「エボラ熱」が発生したという嘘の情報を世界中に垂れ流して、軍隊が派遣されてもおかしくないような状況を作り出したわけです。
 
しかし、黒人たちの中には、軍隊に脅されても頑として働こうとしない者たちもいた。
 
ロスチャイルドはそんな黒人たちに対して怒り狂い、彼らに無理やり「国際赤十字社」のワクチン(と称する猛毒)を注射し、次々と殺していったわけです。
 
「エボラ熱」のせいで死んだと見せかけつつ……。
 
本当にどこまでも闇です。どこまでも悪です。
 
しかし、話はこれで終わりではありません。
 
実はここで、またも我らが「麻生太郎」の登場となるのです。
 
前にもお話しました通り、「麻生太郎」と「ロスチャイルド家」は古くから大の仲良しでしたね。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
ということは、「麻生太郎」もこの「エボラ熱騒ぎ」に関わっていたのではないかという疑いが出てくるのですが、実際に彼は深く関わっていました。
 
というのも、「麻生太郎」はこの「シエラレオネ」に行って、ダイヤモンドの採掘事業に携わっているからです。
 
以下、「麻生太郎」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
その後、1970年から2年間に渡ってシエラレオネにて、同国のダイヤモンド産業国有化政策実施後に地元有力者から鉱区の提供を受けた麻生家の現地駐在員として、ダイヤモンド採掘業に従事していたが、シエラレオネ内戦勃発で帰国した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
また、「麻生太郎」自身も、このときの経験を日本記者クラブの人たち前で偉そうに(自らの苦労話として)語っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■麻生外務大臣演説「ODA・情けは他人のためならず」
 
(註・題名からして凄いです。ODAをやるのは全て自分のため、というわけですから。)
 


 
本日は、ODAの話をします。我が国が外国向けに、色々している経済協力の話です。
 
ちょうど今、ODAのあり方が盛んに議論されています。
 
政府というものを努めて小さくしようという風潮の中、世間はODA政策について厳しく見ています。
 
無駄がありはしないか。費用対効果はシビアに考えてやっているか。
 
そもそもODAとは誰のため、何のためにするものなのか。それから実施態勢は、今のままでいいのか。
 
ODAの中心的な役割を担っている役所の大臣として、先に結論を言っておきますが、私としては、「安全保障会議」のような仕組みを、ODAについても作れないかと思っています。
 
総理に直属し、国防の重要事項を審議するのが安保会議です。
 
ODAに関する戦略について、同じように総理の下で審議する仕組みを作るという案はどうだろうか。
 
と言いますのも、ODAとはまったくもって「情けは他人(ひと)のためならず」でして、他人(ひと)を思いやる暖かい気持ちを抜きにやって貰っては困る。
 
しかしかといって、最後は日本のためにしているのだという点を忘れて貰ったのではいけないものだからです。

 
(註・つまり、彼自身の儲けのためであることを忘れてはいけないということですね。)
 
我が日本のため、我が国民の、世界における幸福と存在感を高めるため実施するもので、言わば長い算盤を弾く類の事業だからです。
 
国民から預かった大事なお金を、一度よそ様に使って頂き、その結果をおいおい自分たちの役に立てようという話ですから、考えてみればODAくらい、腰の据わった戦略を必要とするものもざらにはありません。
 
(註・国民から預かったお金を、自分たちの儲けのために使おうというわけですから、本当に腰が据わっていますよね。)
 
しかし当節、大きなハコモノを作るのは時代に逆行していますから、主だった閣僚が集まるコンパクトな会議形式にしておくと、便利だろうと思うわけです。
 
実は私、西アフリカのそのまた西の端にあるシエラレオネという国で、昭和45年から2年生活したことがあります。
 
年齢で言うと、30歳になった年に行き、32歳までおりました。

 
実家の会社からの派遣でした。
 
ご存知なくても一向構いませんが、私の実家というのは元は石炭の山を掘っておりました。シエラレオネでは、ダイヤモンドを掘れという命令です。
 
(註・どうして炭鉱をやっていた人に、ダイヤモンド採掘の依頼があったのでしょうか? 同じ掘る仕事でも、全く業種が違いますよね。)
 
日本の大使館や領事館が何もない時代でした。青年海外協力隊も来ていない。
 
自分で水を汲んで風呂を炊き、発電機を動かして電気を起こすという、協力隊の諸君がしているような生活を送りました。
 
それなのに、アメーバ赤痢やマラリアに、私の会社から行った中では私だけがかからなかった。まあこれは、余談であります。
 
(註・要するに、彼だけは安全なところに住んでいたわけです。これら全ての苦労話は、嘘だということです。)
 
ダイヤモンドを掘る現場ですから、マシンガンで襲われたりする事件に、いちいち驚いてはいられない。
 
けれども我々のところは、全く襲撃されませんでした。部族の長老にきちんと挨拶をしてあるし、電気を起こしてあげたり薬を譲ったり。指導者たちの信頼を勝ち得ていたから、命を狙われるというような心配は何もなかったわけです。
 
この時期以来、私はいつしか、「日本の常識は世界の非常識などと言うが、日本人がアフリカでもっと働くようになると、日本の常識は素晴らしいと言われるようになるのじゃないか」と思い、口にもするようになったのです。
 
というのは2年というもの、我々日本から行った者と同じようにして、現地の人たちと一緒に汗を流しているヨーロッパ人や、アメリカ人の姿というものに、あまりお目にかかることがなかったからです。
 
一般化しすぎるのは慎まないといけないが、少なくとも我々日本人だけでした、現地の人々とまったく同じ目線で、共同して働くという姿勢を持ち合わせていたのは。
 
同じ姿勢が、途上国でODAの実行に携わるJICAや協力隊、NGOの人々に、昔も今も変わらず明確に見て取れることは言うまでもありません。
 
(以下、略)
 
---------------------(転載ここまで)
 
さすが悪魔崇拝者だけのことはあって、自らの悪行を美談としてうまく語っていますね。
 
まるで自分が苦労してダイヤモンドを採掘したかのように話をしていますが、彼はただ「シエラレオネ」の黒人たちをこき使いに行っただけですよね。
 
そして、彼が日本に帰ってきた後も、現地の黒人を脅すために「エボラ熱」騒ぎを起こした。
 
で、例の如く、私みたいに「エボラ熱は嘘」とブログを書く人間のところには、次から次へと工作員を送り込んで、さんざん悪口を書き散らしてきました。その証拠が以下のリンクです。
 
「エボラ熱騒ぎはロスチャイルドのダイヤモンド利権のため」という記事を書いてから、やたらと当ブログへの攻撃が激しくなっています。
 
やはりこの世のネット工作員は、みんな「麻生太郎」の儲けのために働かされているようです。これはもう間違いないことですね。
 
で、この「エボラ熱」に効くという薬を「富士フイルム」が発表したとき、インチキ陰謀論者のリチャード・コシミズが「富士フイルムは日本の誇り」だと大絶賛。
 
リチャード・コシミズ自身、「エボラ熱は嘘」と主張していたにもかかわらず、その「嘘の病気」に効く薬を大絶賛したわけです。なんともひどい矛盾です。これを見たときから、私は彼のことを一切信じなくなりました。
 
エボラ出血熱も金融ユダヤによるテロの可能性大。新薬を開発した富士フイルムの筆頭株主は金融ユダヤ。
 
で、この「富士フイルム」が発売していた「ネガフィルム」の箱は、以下のような「緑色」でしたね。
 

 
ですから、「富士フイルム」もまた「緑の勢力」に加担していたわけでしょう。ちなみに、「富士フイルム」のロゴは「赤」なので、本当は「秦氏」ですね。
 

〈上が新しいロゴ、下が古いロゴ〉

 
しかし、彼らは「秦氏=赤」でありながらも、「緑」の勢力にも加担していたというわけです。
 
では、「緑の勢力」とは一体何なのか。
 
実を言うと、「麻生太郎」の先祖に当たる「藤原氏」は、「奥州」をも支配していて、この「奥州」を支配していた「藤原氏」のことを「奥州藤原氏」と言います。
 
そして、「奥州藤原氏」のウィキペディアを見てみると、そこには「緑」の服を着た「藤原一族」の写真が載っています。
 
〈奥州藤原氏〉

 
ということは、もしや「緑」の勢力とは、「藤原氏」のことではないかと考えられます。
 
実際、「麻生太郎」のホームページも「緑」ですし……。
 
麻生太郎オフィシャルサイト
 
しかも、実を言うと、この「奥州藤原氏」の始まりは「奥州安倍氏」です。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
奥州藤原氏 – Wikipedia
 
〈奥州藤原氏の系譜。安倍氏から始まっていることが分かります。〉

 
そして、この「奥州安倍氏」の末裔が、現首相の「安倍晋三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
ですから、実は「安倍晋三」にも「藤原氏」の血が混じっているわけです。
 
そして、「安倍晋三」も今や完全に「緑の勢力」に加担しています。以下のポスターがその証拠です。
 
〈昨年2016年の選挙戦のポスター〉

 
ちなみに、2014年の時点では、彼のポスターは以下のような「赤」でした。
 

 
RAPT理論では「安倍晋三」は「出雲族」ということになっていますが、歴史的に見ると「安倍氏」は「平清盛=平家=秦氏」の水軍として活躍し、「源氏」に敵対していた時期もありました。
 
だからこそ、彼は「秦氏=赤」の勢力にもなり得るわけでしょう。
 
いずれにせよ、こうして見てみると、この現代の日本で勢力を拡大しつつある「緑の勢力」は、「藤原氏」のことではないかと考えられます。
 
そして、この「藤原氏」は古代からずっと「平家」や「源氏」の上に君臨していたわけですから、彼らを一つに束ねて支配しようと思えば、実際にそうすることができます。
 
それと同時に、もし「平家」や「源氏」が言うことを聞かなければ、彼らを駆逐することもできます。
 
つまり、現代の「緑の勢力」がやっていることを、「藤原氏」なら簡単にできてしまうということです。
 
1.秦氏と出雲族を一つに束ねて、世界統一政府の樹立を目指している。
 
2.一つにならない勢力を叩き潰すため、第三次世界大戦を画策している。

 
ですから、「第三次世界大戦」を起こそうとしている「緑の勢力」とは、どこからどう考えても「藤原氏」である、と考えられるわけです。
 
そして、この現代の日本において、「藤原鎌足」の位置にいるのが「麻生太郎」ということになるのです。
 
ですから、やはり「麻生太郎」はどこからどう見ても、この世の悪の中心なのです。
 
ちなみに、前回の対談でもお話しました通り、「朝堂院大覚」は「松浦家」の末裔ですが、実はこの「松浦家」も「安倍氏」から始まったと言われています。
 
〈朝堂院大覚〉

 
以下、「松浦家」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■安倍宗任の系譜
 
『平家物語』の百二十句本(国会本)剣の巻によれば、安倍宗任が前九年の役で敗れたあと、治暦3年(1067年)に太宰府に流されるが、子孫繁栄して松浦姓を名乗ったという説がある。
 
この伝えは、百練抄、前太平記、歴代鎮西要略でも記されている。
 
この説では、安倍宗任は、宗像氏の配下となり、筑前大島の統領となる。
 
宗任の三男・安倍季任は肥前国の松浦に行き、松浦氏の娘婿となり松浦三郎大夫実任と名乗る。
 
(註・私は対談の中で間違って「安倍貞任」と言ってしまいました。訂正してお詫びいたします。)
 
その子孫が九州水軍松浦党を構成したともされる。
 
なお松浦実任(安倍季任)の子孫の松浦高俊は、平清盛の側近で平家方の水軍として活躍し、その為、治承・寿永の乱により、現在の山口県長門市油谷に流罪となった。
 
(註・「安倍晋三」も山口出身でしたね。)
 
その後、高俊の娘が平知貞に嫁ぎ、源氏の迫害から逃れる為に安倍姓を名乗ったとされる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ということは、「朝堂院大覚」もまた「安倍晋三」と血のつながりがあると考えられるわけですね。
 
彼はよく「安倍晋三」のことを批判していますが、全てはただの演技だということです。
 
で、「松浦家」のそもそもの始まりが「渡辺綱」であり、「渡辺綱」は「嵯峨天皇」の子孫ですから、「安倍晋三」もまた「嵯峨天皇」と血のつながりがあるわけです。
 
だからこそ彼は、内閣総理大臣としての地位を獲得し、その政権を長く維持することができたわけですね。
 
とにかく「安倍晋三」も歴史上のいくつもの重要人物たちの血を受け継いでいるというわけです。
 
しかしながら、今やそんな彼の地位も安泰ではなさそうです。
 
なぜなら、「麻生太郎」が政権獲得に向けて、野心むき出しで「安倍おろし」を始めているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「大宏池会」結成へ “麻生の乱”が起こる日
 
ある閣僚経験者が4月下旬、官邸で安倍首相にこう尋ねた。
 
「首相は信頼しているようですが、この人(麻生氏)、大丈夫ですか」
 
安倍首相は笑顔でこう断言したという。
 
「1割、(再登板の)気持ちはあっても、それ以上ではないよ」
 
だが、安倍首相の読みは外れつつある。
 
「小さな派閥が乱立するより大きな派閥が必要だ」
 
副総理でもある麻生太郎財務相は5月15日、自ら率いる麻生派が山東派などを事実上吸収合併することで合意した意義をこう強調した。
 
都議選後の7月に約60人の新派閥を結成する段取りで、最大派閥、細田派(96人)に次ぐ勢力になる。安倍一強が続き、久しくなかった派閥再編がにわかに慌ただしくなった。
 
翌16日、「反主流派結集」と注目を集めた勉強会が発足した。約20人の自民党議員が集まり、野田毅・前党税制調査会長や村上誠一郎・元行革相ら政権と距離を置くベテラン議員が中心で、野田聖子・元総務会長の姿も見られた。
 
村上氏は本誌に勉強会立ち上げの趣旨を憤りを込めこう語る。
 
「改憲より政治的に喫緊(きっきん)の課題は財政や金融政策、社会保障の立て直しです。日銀保有の国債に値が付かないぐらい危ない状態で、アベノミクスは完全に破たんしている。財政再建に全精力を注ぐべきなのに、厚生労働省は年金マネーである年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)でクラスター爆弾をつくる米企業に株式投資している。首相の優先順位は明らかにおかしい。出口が見えない財政・金融再建に大変な危惧を感じている」
 
集まった議員に共通しているのは「2度先送りした消費増税への不満の受け皿になる」(村上氏)こと。 あるベテラン議員はこう見立てる。
 
「野田毅、村上らは経済産業省主導の官邸に不満が大きい財務省の意向を受け、首相が3たび消費増税見送りをしないよう釘を刺した形だ。裏で自身の再登板を視野に政局含みで麻生氏がシナリオを描いているのは間違いない」
 
一時期、河野グループで麻生氏と親交を深め、現在は細田派の最高顧問を務める衛藤征士郎・元衆院副議長は本誌に対し、「政党力強化のために派閥パワー拡大を図ったことは評価したい」とこう語る。
 
「麻生さんは首相に対抗して『アソノミクス』をやりたいのでしょう。ずばり、総裁選で岸田文雄外相を担ぐのではなく、麻生さん自ら打って出ると思うよ」
 
政治評論家、小林吉弥氏も同様の見方を示す。
 
「麻生氏は党内の安倍一強への不満が充満している状況を十分わかっており、一強がこの先、続くとは思っていない。本人としては再登板したいはずです。無理ならば、ポスト安倍を睨み、キングメーカーとして君臨すればいい。犬猿の仲とされる古賀誠元幹事長とも手を組んで、岸田派を含む大宏池会を次の総裁選までに実現させたい考えだ」
 
政府関係者は解説する。
 
「麻生さんは首相と一体化している菅義偉官房長官・今井尚哉筆頭首相秘書官ラインに対する反発が強い。経産省主導の官邸に押され続ける財務省の看板を背負い、政策立案にかかわる影響力低下の払しょくを図り、権力構造を変化させたい狙いがある。政治は数が全て。奇麗ごとではない」
 
こうした見方に対し、首相の出身派閥・細田派幹部はこう本音を言う。
 
「安倍、麻生両氏の畏友(いゆう)関係がクローズアップされるが、首相は麻生氏に対して警戒感を持っている。政権を支える菅、党をまとめる二階(俊博)幹事長への信頼感とは決定的に相違がある」
 
この言葉どおり、首相は15日、父の故晋太郎元外相をしのぶ会で「(細田派で)四天王を作りたい」と発言。自らに続く後継者育成に意欲を示してみせた。
 
これには麻生氏の動きに加え、党の大番頭・二階氏の安倍官邸への不信感も背景にある。
 
中国で習近平国家主席と会談し、帰国した二階氏と17日夜、会食した作家、大下英治氏はその胸中をこう慮(おもんばか)る。
 
「二階派の今村雅弘前復興相を更迭したことについて、親分である二階さんとしては、自分に責任を取らせる形を取ってほしかったと不満のようでした。『せっかく、新しく派閥に入る人の晴れの場(派閥パーティー)なのに、安倍首相のあの発言(今村失言を陳謝)は……』と言っていました」
 
ポスト安倍をめぐっては、石破茂元幹事長が本誌に改めて、「未来永劫続く政権はない」と戦闘宣言。
 
周辺によると、石破氏は政調会長就任時に脱会した額賀派の事実上のオーナー、青木幹雄・元参院議員会長の事務所へ定期的に顔を出しているという。
 
禅譲狙いとされる岸田氏も4月に行われた宏池会結成60周年パーティーでポスト安倍に意欲を示した。
 
「もうすぐ行われる内閣改造は極めて重要な意味を持つ。岸田氏の動きを封じ込めるため、幹事長含め三役に充て、二階氏を副総裁に格上げし、麻生氏と同格の政権ナンバー2で処遇する。あるいは、霞が関に影響力を持ちすぎた菅氏を幹事長に据える腹案など官邸サイドはさまざまな選択肢で頭の体操をしている」(官邸関係者)
 
 本誌の取材に対し、麻生事務所はこう回答した。
 
「『麻生も安倍を引き下ろしにかかったな』と書きたい人がいるような気がしますが、間違いなく安定政権を作り上げた、そのど真ん中に我々はいる自負があり、その自負がある奴が足を引っ張ったってしょうがないと考えています」(本誌・村上新太郎)
 
---------------------(転載ここまで)
 
やっぱり「森友学園問題」を大々的に報じて、「安倍晋三」を叩き潰そうとしたのは「麻生太郎」だったようです。
 
「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。
 
ということで、「秦氏」と「出雲族」を一つに束ねて世界を統一しようとしている「緑の勢力」は、「藤原鎌足」から始まった「藤原氏」一族のことだった、ということが見えてきました。
 
そして、現代日本において、その「藤原氏」の位置にいるのが「麻生太郎」というわけです。
 
確かに「藤原不比等」が「古事記」やら「日本書紀」やら偽の歴史書を書いて、自分たちの権力を維持しようとしたわけですから、現代の彼らがそれと同じことをやっていたとしても何ら不思議ではありませんね。
 

17 Comments
  • じげもん
    Posted at 22:54h, 25 5月

    こんばんんは、更新お疲れ様です。対談の方がまだ視聴できていないのですが、赤十字のことが記事にありましたので、関連情報をいくつか提供させていただきます。
    今日(5月25日)は全国赤十字大会が東京で開催され、寛仁親王妃信子も出席していたようです。
    私の地元、長崎には原爆病院があります。同様の病院は広島にもありますが、経営母体はどちらも日本赤十字です。
    ちなみに、赤十字のシンボルツリーは『イトスギ』なのですが、その花言葉は『死・哀悼・絶望』です。こういう忌まわしい花言葉を持つ木をシンボルツリーにするあたり、悪魔的な考えとしか思えません。
    ちなみにこのイトスギ、古代エジプトや古代ローマでは神聖な木として崇拝されていたそうです。現代ではクリスマスツリーに使われるそうです。悪魔崇拝に関係ある木なのかもしれません。
    皆さまに祝福がございますように。

  • タケちゃん
    Posted at 23:33h, 25 5月

    ラプトさんブログに導いてくださった いと高き主なる神様にまず感謝します。そして聖書に導いてくださった主なる神様 ラプトさんに感謝します。
    以前中東問題研究家の宇野正美さんの動画で近衛家は本当の裏権力で藤原家の末裔といっていたのを思いだしました。ほんまかいなと半信半疑でしたが、今回のラプト理論で具体的に鮮明にときあかされ 藤原家近衛家そして麻生がつながって裏の主役だとか そういうことだったのか いままでみえなかったことがちょっとづつですがみえてきて現実的で衝撃な思いをしました。この記事はかなりすごいスクープな記事です。感謝します。
    いと高き主なる神様より祝福がありますように
    有り難うございました。

  • あきこ
    Posted at 23:42h, 25 5月

    最近のJR東海のTVCMがやたら鎌足や大化の改新を美化したような内容になっているのは、麻生太郎と無関係ではないのかもしれないですね。
    http://nara.jr-central.co.jp/campaign/adgallery/tanzan2017/

    RAPT理論を知らないでTVなぞ見ていたら、まんまとイルミナティの洗脳に引っかかりますよね。
    みなさ~ん、早く気づいてくださいね~!!

  • Satomi.C
    Posted at 00:02h, 26 5月

    今回も新たな発見のある更新に、大変感謝致します。
    ここ最近は、前川前事務次官による「加計学園」の実態について大々的に報道しています。政界も本格的に争いが激しくなってきた感があり、確実に崩壊が始まっているのだと感じました。政界でひたすら下働きさせられている人達には、早くこの事実に気付いて欲しいと心から願っています。
    また、エボラ熱騒ぎの件ですが、もう2年半以上も前の出来事なんですね・・・。当時からRAPTさんのブログを見ておりましたが、まさかその時からリチャードコシミズがその様な矛盾を堂々と話していたとは驚きです。愚かとしか言い様がありません。
    現在はエボラ熱なんて言葉を全く聞かず、一体あれは何だったのか?とさえ思えます。そんな中でRAPTさんが改めて、この捏造ウイルスを指摘した以上、イルミナティも相当嫌がっているでしょう。これを気に、またマスコミはエボラ熱報道を再開し始めるのでは?と、ふと思いました。まあ、私の考え過ぎだとは思いますが・・・。

  • kyoko
    Posted at 00:37h, 26 5月

    ラプトさん、今回も思いがけない知識を授けて下さりありがとうございました。勇気あるシェラレオネの人々をワクチンで殺害するとは、本当に酷いですね。ラプトさんはもちろんですが、対談者の方々の賢さにも驚きました。

    じげもんさん、糸杉と聞いてゴッホの絵を思い出し、ウィキペディアを見たら、糸杉は「死のオベリスク」と形容されているそうです。やっぱり悪魔的ですね(笑)
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/糸杉と星の見える道
    長崎は幽霊が多いと聞きますが、悪魔崇拝に絡んで多いのかもしれませんね。
    じげもんさんの祈りで長崎が清められますように。
    ラプトさん、兄弟姉妹の皆さまに聖霊が豊かに降り注ぎますように。

  • イケメンマッサン
    Posted at 05:43h, 26 5月

    ラプトさん、記事更新ありがとうございます。
    真実の日本史が紐解かれていく瞬間に立ち会った気がします。
    緑=藤原氏…。本当に驚きでした。
    私たち読者はラプトブログを通してどんどん賢くなっていき、悪魔達に騙されないようになっていくのですね!
    本来、史実や歴史は現在とつながっていなければおかしいのですが、学校や受験で教えられる歴史が全くつながっておらず違和感ばかりでしたが、ラプト理論を学べば、現在と史実が1つに繋がり、日本史や世界史も楽しくなるでしょうね。
    しかし、史実を明らかにされると悪魔崇拝者達は支配構造が庶民にバレてしまうため、嘘をついたり騙したりして、権力維持ができなくなり滅びていく事が怖くて仕方がないでしょうね!
    世界紅卍会と津軽の関係、人工地震による東北の大震災、もっと多くの人達にこの事実を知って欲しいと願うばかりです。
    沢山の人がラプトブログに集まりますように!

  • 山崎 尚
    Posted at 07:02h, 26 5月

    RAPTさん、毎回お疲れ様です。昨日の記事は、衝撃的でした。何回も見て、動画も聴いて。僕が日本史の先生なら、今日にも退職届けを出します(笑)RAPTさんと、同じ時代を生きてることに感謝します。ありがとうございます。

  • LINA
    Posted at 07:47h, 26 5月

    面白すぎます!歴史は暗記モノでつまらないーと思ってたのですが、RAPTさんのお蔭でめちゃくちゃ面白いものだと分かりました。
    何ですか近衛前久って!本能寺の変にも関係しているのでしょうか。一つの記事の中に秀吉とエボラ熱の話題が入ってる、しかも繋がってる記事なんて普通ありえないですね。本当にすごいです。

    つい先日、エボラ発生のニュースを見ました。まだ言ってる!今回の目的は何だろうと思ってたのですが。コンゴに何かあるのでしょうか。
    <WHO>コンゴでエボラ発生
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000020-mai-m_est

    前回の記事にコメントに連投してアップはされたのですが、コメント数には反映されておらず、実際のコメント数は8つなのにと数字は7のままです。度々あることなら、過去に見逃してるコメントあるかも!?とちょっと気になりました。

  • YUM(ヤム)
    Posted at 09:15h, 26 5月

    こんばんは。いつも精力的にありがとうございます。
    どんどんとまた明らかになって来ていますね。
    本当に神様とRAPTさんあっての事ですが、その価値を認められず、またろくに知ろうともせずにあれこれ言っている者達は、一刻も早く、少しでも気付いて行って欲しいものです。
    そうでないと、ただ妨害しているに過ぎないのですから。

    さて、エボラ出血熱についてですが。
    先日テレビのNHKからその件が聞こえて来てました。用をやっていたので詳しく分からなかったため、先ほど気になってネットで調べてみましたが、既に内容は存在していませんでした。
    しかし、Bingの検索の表紙の所だけでもと転載させていただきます。
    * * * * * * * * * * 
    エボラ出血熱で死亡を確認 コンゴ民主共和国 | NHKニュース
    2017/05/13 ·
    アフリカ中部のコンゴ民主共和国でエボラ出血熱が新たに発生し、少なくとも患者1人がエボラウイルスに感染して死亡したことが確認され、WHO=世界…  
     -ここまでです。
    * * * * * * * * * * *
    やっぱりそうでした。
    またエボラ熱?と思ったものです。
    もちろんあれはワクチンが原因だと今は思っていましたから、どういう事かと。
    それが今回の話と繋がりましたね。そして、Satomi.Cさんが心配されていた事が既にあったという事ですね。
    その後その辺の話は聞いてませんし、新たな情報もネットに見当たらなかったのですが―私の見る限り。
    しかし、この問題が麻生氏、日本と繋がっていたなんて。おぞましい事です。。
    この国が浄化されるのがまず第一なのだと悟らされる思いでいます。
    本当に日本がもっとよくなって行くよう祈らないといけませんね。
    聖霊がもっとたくさんの人々に注がれて、救済されていきますように。
    兄弟姉妹の皆さんにはさらなる祝福がもたらされますように。。

  • はとむね
    Posted at 10:16h, 26 5月

    藤原鎌足は、明治から昭和の初めくらいまで、四回、紙幣に描かれています。

    写真は勿論、肖像画もないのでわざわざ肖像画を作ったみたいですが、モデルは松方正義だと言われています。

    松方正義は、日本の中央銀行である日本銀行を作った人で、日本赤十字社の社長もやっていました。
    子どもが22人もいるので、色んな所に繋がります。
    玄孫の八木沼純子が、麻生太郎と親戚なので、麻生家とも繋がりがあると思われます。

    松方正義は、政治家だった当時
    デフレを引き起こした張本人ですから、金融、経済の思考は麻生太郎とそっくりですね。

  • ココ
    Posted at 10:20h, 26 5月

    「この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば」藤原道長 麻生太郎も今こんな気持ちなんだろうか?とふと思いました。道長って人は藤原家の全盛期に自分の孫を何人も天皇に即位させている人らしいです。で、権力を失いたくないばかりに、娘をその孫に嫁がせたりやなんかしてたそうです。気色悪いです。藤原家、大化の改新のときからの天皇家に次ぐ家柄だったんですね。お話とても面白かったです。
    細川護熙さんは、熊本県庁のエレベーターで乗り合わせて間近で見たことがあるのですが、小さくて上品なおじさんでした。しかしメチャクチャなイルミナティ家系だったんですね~。全然悪魔の雰囲気はありませんでしたが。
    何百年何千年と隠された「貴族政治」の日本は、変えていかなくちゃならないと思います。ダイアモンド採掘のためによその国の労働者にエボラ菌注射するような人が、政治家やまして総理大臣なんかになって良いはずはありません。本当に気色悪いです。大変参考になりました、有難うございます。

  • 山崎 尚
    Posted at 10:59h, 26 5月

    連投で、すみませんm(__)m以前、youtubeでBSの番組でしたが、RKとベンジャミン、他2名が出ていた番組がありまして、エボラをブッシュがやる。と漫画に出ていた。と言ってました。猿の漫画。完全に麻生太郎隠しですね(笑)吉本の人が司会者です。

  • あやこ
    Posted at 19:24h, 26 5月

    RAPTさん、歴史的な大スクープをありがとうございます。
    記事もさることながら、兄弟姉妹の皆さんの熱いコメント欄も読み応えがあり、感動してしまいました。
    RAPT 理論を知らなければ、まさかこの日本にここまでの鍵があるとは思いませんよね。もう全てが繋がって、疑いようがありません。
    こま切れブツ切りの日本史が一本の線で繋がって、本当にスッキリと理解できました。
    しかし、この、緑=藤原家、本当に凄いです。
    「歴史は繰り返す」と、あたかも偶然に繰り返されるような意味合いで言われますが、作られた枠組みの中で行われているのだから、そりゃあ繰り返しますね。
    世代は変われど、ここまで同じメンバー・血族で繰り広げられていると誰が想像できるでしょうか。
    RAPTさんのこの偉業と、主の偉大なるお導きを心から讃えます。
    本当に今の世は一般人はただのエキストラ、権力や富を握るなんてことは不可能な世界なのだと、よーくわかりました。
    この記事が拡散され、一人でも多くの人々の目が開かれますように祈ります。
    悪なる世の中が裁かれ、累々と続いてきたこの仕組みに終止符が打たれますように。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの強力なお護りと豊かなる祝福がありますように心から祈ります。

  • あきこ
    Posted at 06:07h, 27 5月

    おはようございます。
    RAPTさんが「麻生太郎」関連の記事をブログで更新される度、
    命を張って真実を暴いておられるのが、ビンビン伝わってまいります。
    今回の記事内容のあまりの濃さに驚嘆し、興奮し2度目の投稿です。
    また、コメント欄の皆様から寄せられた文章を読むと、
    正義のうねりのようなものが感じられ、心が熱くなります。
    「ココ」さんのコメントに細川護熙氏に会ったと書かれてましたが、
    私は約30年前に、銀座の路上で「笹川良一」に会いました。
    紺のスーツに真っ赤なネクタイ。
    多分当時90歳近かったと思いますが、とても若く見え、足取りも軽く道路を走って横切ってました。
    突然、笹川氏と目と目が合いますと、あちらから会釈されました。
    (威張っている感じはなく、物凄く腰が低かったです。)
    そのことを母親に話しますと「あんたの後ろに天皇陛下がいたんじゃないの?」と笑い飛ばされました。

    今思えば、後ろにいらっしゃったのは、主ではなかったのかと・・・

  • trulo
    Posted at 12:13h, 27 5月

    RAPTさん、驚愕の記事をありがとうございました。
    対談者の方々も、色々な知識をありがとうございます。

    緑の勢力が何なのか知ることができて、ものすごくスッキリしました。

    本当、本当に、麻生太郎がイルミナティの中心なんですね。
    ますます、第三次世界大戦の阻止について、イルミナティの滅亡について、強力に祈りたいという気持ちが強まりました。

    個人的な印象ですが、笹川良一とローマ法王がそっくりに見えます。直視するのが耐えられないので、すぐ画像を見ないようにしてしまいます。

    また、もうご存知だったら申し訳ないのですが、三宅洋平氏の岡山の店舗、早々と閉店するそうです。
    RAPTさんのブログで色々と暴かれていて、店舗の閉店は裁きなのだろうなと感じました。

    皆様へ大切なお知らせ【岡山京橋店閉店のお知らせ】
    https://miyakestore.themedia.jp/posts/2370123

    強力に悪の滅びを、100%善なる世界が成されることを祈ります。
    RAPTさんのブログが日本に、世界に広まりますように。

  • コーシン
    Posted at 23:09h, 31 5月

    初めてコメントします。お説は大変理論整然としており、かつ興味深いものです。私の住居近くのことなのですが、もしかしてお説の傍証になるかも知れないと思い共有させていただきます。

    私の自宅の近くに川崎市麻生区があります。(アサオと読みます)麻生という地名は麻生家の地元を含め全国にありますが、区名にもなっているのはここぐらいではないかと思います。
    この麻生区の辺りはかつて柿生村と言いました。国内最古の甘柿が発見され禅寺丸柿として広く知られていたことから、明治22年に柿生村と名付けられました。昭和14年の川崎市編入で村名は消えましたが、その後も柿生の名は住民に親しまれ続け、昭和57年に川崎市多摩区から分区された際に区名を公募したところ「柿生区」がもっとも多かったそうです。
    ところが採用されたのは「麻生区」でした。麻生とはこの地域の古名で、鎌倉時代の記録にも見られることから、歴史の長さで採用されたとのことです。
    しかしなんとなく腑に落ちない説明ですね。現地に行くと小田急線柿生駅があり、周りには柿生郵便局、柿生中学校、〇〇銀行柿生支店と、柿生という地名が今でも浸透していることが分かりますが、行政上の住所表記に柿生はないのです。
    改めてこの経緯を読み替えると、古くからの地名であった麻生が、明治政府により消され(厳密には大字として残りましたが)、昭和になってから復権したようにも取れます。ここには何らかの忖度があったのでしょうか?

    ちなみに鎌倉時代の麻生郷は、その名の通り麻が自生しており、朝廷に麻布を献上していたようです。つまりは大麻の産地というわけですね。

    笑い話としては区役所に置いてある申請書記入例の氏名は「麻生太郎」でした。まぁ地名+太郎というのは良くあるパターンですが、麻生氏が自民党総裁候補戦に出た時に指摘され差し替えたそうです。しかし麻生氏は総裁候補になる前から有名な政治家なのに、指摘されるまで気づかなかったんでしょうかね?

    さらに麻生区にはRAPTさんの理論に照らすと興味深いスポットや事柄が色々あります。

    1.全国的にも珍しい月読神社
    2.8世紀に起源を持つ密教寺院の王禅寺
    3.’生長の森’という名の緑地
    4.区内の大学内に研究用の原子炉があった
    5.区内への地下鉄延伸計画がなかなか進まない

    ご興味ありましたら、これらの話しもまたさせていただきます。

  • ちょこ
    Posted at 19:21h, 03 6月

    歴史的衝撃事実! 遂にRAPTブログでそのヴェールが剥がされましたね。昔から、悪い事をするといつかはばれると言いますが正しくそうですね。麻生太郎を最初見た時の印象は、〝人相悪ッ〟って思いました。この人を知ると人相だけで無く人格(性根)もですけどね….。他にエリザベス女王夫妻や退位したベネディクト16世、デイヴィッド・ロックフェラーの写真をネットで見た時、(写真映りでそう見えたものではなく)遂さっき迄儀式をしていて悪魔が憑依している形相でそのまま地上界に現れた様な写真を見た時は、本当に怖かったです。ある意味本当に〝儀式〟ってあるんだなと確信しました。余談ですが、ベネディクト16世が退位表明したその日の夜、バチカンのサン・ピエトロ大聖堂に雷が落ちたそうですね。神様からの天罰なのでしょうか..,,。
    私達には計り知れない神様の善の行いであります様に。

Post A Comment