RAPT | 「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。
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「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。


 
今回もまた「麻生太郎」をネタに記事を書きます。
 
タイトルにも書きました通り、ここ最近の調査によって、実は「麻生太郎」一族こそが「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」といった一連の人工地震を起こしてきた主犯ではないか、という疑いが出てきました。
 
一応、「3.11」を起こした主犯格が「麻生太郎」である可能性については、先日の一般記事で書きましたね。その記事が以下になります。
 
「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。
 
で、この記事を書いた後、さらにあれこれと調べてみた結果、実は「関東大震災」も「阪神大震災」も「麻生太郎」一族が深く関わっていることが分かってきたのです。
 
もっとも、「関東大震災」が起きたとき(1923年・大正12年)には「麻生太郎」はまだこの世に生まれていませんでしたので、厳密に言うと、「関東大震災」と「麻生太郎」には直接の関係はありません。
 
ただし、彼の曽祖父である「麻生太吉」は明らかに「関東大震災」に深く関わっていて、例のごとく「関東大震災」によってボロ儲けしています。
 
こんなことを言うと、「関東大震災」はただの天災であって、人間が人為的に起こしたものではないはずだ、と思う人もいるかも知れません。
 
しかし、「関東大震災」はどこからどう見ても明らかな人工地震です。その証拠は、後ほど詳しくご提示しましょう。
 
そして、「阪神大震災」も「東日本大震災(3.11)」も明らかな人工地震であり、これらの地震に「麻生太郎」が深く関わっている可能性は「100%」です。
 
今回は、その理由を詳しくご説明していきたいと思います。
 
「3.11」と「麻生太郎」の関わりについては先日の記事で詳しく書きましたから、ここで改めて書く必要はないでしょうが、ここでもう一つだけ新たに書き加えておくべきことがあります。
 
「3.11」が起きる3年前、「麻生太郎」は内閣総理大臣に就任しました。
 
そしてその一年後、つまり「3.11」が起きる二年前に、彼は「漢字が読めない」とか「カップラーメンの値段が分からない」とか、マスコミからどうでもいいことで激しく批判され、結局、内閣総辞職することなりました。
 
その結果、史上初の「民主党」内閣が誕生しました。
 
で、その「民主党」内閣が政権を握っていたときに「3.11」が起きたため、「民主党」が「3.11」の責任を追求されて、政権を剥奪されてしまった。
 
そして、「自民党」が再び政権を握ることになりました。
 
で、これと全く同じことが「阪神大震災」のときにも起きています。
 
「阪神大震災」が起きたとき(1995年1月17日)も、「自民党」ではなく「社会党」が政権を握っていました。
 
そのため、当時の「社会党」の党首であった「村山富市」が責任を追求され、政権を剥奪されました。
 
村山富市 – Wikipedia
 

〈村山富市〉

 
そして、その翌年の1996年には「自民党」が再び政権を握ることになりました。
 
村山富市が総理でなければ救える命もあった!阪神淡路大震災の悲劇から私たちが教訓にすべきこと 【二次転載】 – 天晴!にっぽん
 
このように、「東日本大震災」と「阪神大震災」のときに、全く同じような政権交代が起きているのです。
 
しかも、驚くなかれ。
 
「阪神大震災」が起きた翌年に、「麻生太郎」が「経済企画庁長官」として初入閣しています。
 
そして、「東日本大震災」が起きた翌年にも、「麻生太郎」が「副総理」兼「財務大臣」兼「金融担当大臣」として入閣しているのです。
 
つまり、これらの「大震災」が起きたときには、なぜか「自民党」が政権から離れていて、「大震災」の責任の追求を免れ、「大震災」が起きた翌年に「自民党」が政権を再び取り戻し、かつ「麻生太郎」が「内閣」に入り込んでいるのです。
 
偶然にしては余りに偶然すぎることが起きているのです。
 
一応、この一連の流れをざっとウィキペディアの記事で見てみましょう。以下は、「麻生太郎」の年譜です。(○の部分は、私が付け足したものです。)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■政界へ
 
1979年10月、第35回衆議院議員総選挙に旧福岡2区(現:福岡8区)から出馬、4位(定員5名)で初当選し政界入りする。1982年、自民党青年局局長に就任。
 
2期務めた後、所謂田中判決解散後に行われ自民党が過半数割れした第37回衆議院議員総選挙で5位当選した共産党候補に2600票余り及ばず次点となり落選する。その後第38回衆議院議員総選挙で2位の社会党候補に3万6000票余りの差をつけトップ当選し国政に復帰して以降、現在まで全ての総選挙で選挙区当選している。宏池会に所属。
 
○1995年1月17日、阪神大震災が発生。村山政権の対応が遅れたことに批判が噴出。
 
○1995年3月20日、地下鉄サリン事件が発生。
 
○1996年1月11日、第一次橋本内閣誕生。
 
○1996年11月7日、第二次橋本内閣誕生。

 
1996年には第2次橋本内閣の経済企画庁長官に就任し、初入閣。
 
1999年1月、党内で長年所属した宏池会を離脱し、河野洋平を会長とする大勇会(河野グループ)の旗揚げに参加。
 
2001年1月、不祥事により引責辞任した額賀福志郎の後任で、経済財政政策担当大臣に就任。
 
4月、01年自民党総裁選に出馬し、小泉純一郎、橋本龍太郎と戦い31票で3位。その後発足した小泉政権では党政務調査会長を務め、その後、総務大臣、外務大臣を務める。
 
2004年9月に、国民年金保険料未払い期間があったことが判明している(1996年11月から2000年9月までの3年10か月間。経済企画庁長官就任時、国民年金への切り替えを忘れたため)。
 
後に自身も未納期間があることが発覚した民主党代表の菅直人(当時)が「未納三兄弟」と呼称したうちの1人である。
 
2006年9月、06年自民党総裁選に立候補するも内閣官房長官(当時)の安倍晋三に敗れる(安倍:464票 麻生:136票 谷垣禎一:102票)。
 
安倍新総理の下、引き続き外務大臣を務め、12月、河野グループが解散し、新たに為公会(麻生派)を結成、会長に就任する。
 
2007年3月20日、衆議院議員在職25年を迎え、衆議院より院議をもって表彰された。同年8月の内閣改造、党役員人事で、幹事長就任するも、ほどなく安倍が退陣を表明。9月、07年自民党総裁選に立候補し、党員票では福田康夫を僅差で上回ったが、133票差で敗れ(福田:330票 麻生:197票)、1ヶ月で幹事長の座を退く。
 
翌2008年8月、再び幹事長に就任するも、またしてもひと月後に、総理、総裁の福田が退陣を表明。
 
同年9月の08年自民党総裁選に4度目の立候補をし351票を獲得。自民党総裁に就任する。9月24日、第92代内閣総理大臣に就任。麻生内閣を組閣する。首相就任の際、「日本を明るく強い国にする」と述べた。
 
2009年8月1日、1977年に横田めぐみが北朝鮮工作員に拉致されたとされる新潟市内の現場周辺を、現職首相として初めて視察した。
 
2009年8月30日、第45回衆議院議員総選挙で自由民主党が惨敗、衆議院第1党の座から転落。同日夜に退陣を表明。
 
9月16日、自由民主党総裁を辞任。同日の臨時閣議にて内閣総辞職を決定。政権を最大野党党首で同選挙で300を超える議席を獲得した民主党代表の鳩山由紀夫に明け渡した。麻生は第二次世界大戦終結以前に生まれた最後の内閣総理大臣となった。
 
○2011年3月11日、東日本大震災が発生。菅直人政権の対応に批判が噴出。
 
2012年12月16日の第46回衆議院議員総選挙で自民党が政権を奪還。
 
まもなく成立した第2次安倍内閣では副総理兼財務大臣兼金融担当大臣として再入閣した。
 
首相経験者の入閣は第2次森内閣 (改造 中央省庁再編後)に宮澤喜一が財務大臣、橋本龍太郎が沖縄及び北方対策担当大臣として入閣した時以来となる。
 
また、首相経験者が副総理として再入閣するのは第1次吉田内閣の幣原喜重郎以来である。また、内閣総理大臣退任後に財務大臣に就任したのは宮沢喜一以来2人目である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「阪神大震災」が起きたときも「東日本大震災」が起きたときも、「自民党」は野党になっていました。
 
ところが、「阪神大震災」が起きた翌年と、「東日本大震災」が起きた翌年に、「自民党」はすぐさま与党に復帰。
 
しかも、時をほぼ同じくして「麻生太郎」が入閣。
 
奇遇なことに、大きな震災が起きたときには「麻生太郎」は権力の外にいて、大きな震災が起きた後に「麻生太郎」が必ず巨大な権力を握っているのです。
 
しかも、「東日本大震災」が起きた当時の総理大臣は「菅直人」でしたが、この「菅直人」は「麻生太郎」のことを「未納三兄弟」といってバカにした人物です。
 
そして、この「菅直人」が総理大臣だったときに「3.11」が起きたために、「菅直人」は国民からもマスコミからも袋叩きに遭いました。
 
まるで「未納三兄弟」とバカにされた腹いせに、「麻生太郎」が「菅直人」を罠にハメたかのようにも見えます。
 
しかも、「菅直人」自身も実は未納だったということが、後に見事に暴露されていますし。
 
菅直人 – Wikipedia
 
〈菅直人〉

 
しかし、もしこれら一連の出来事が、本当に「麻生太郎」が意図的に起こしたものであるなら、「麻生太郎」には「自民党」を野党にしたり、「民主党」を与党にするだけの力があるということになります。
 
果たして本当に彼にはそんな力があるのでしょうか。
 
どうやらありそうです。以下がその証拠です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
麻生太郎の弟の会社『株式会社アソウ・ヒューマニーセンター』が、選挙の出口調査の派遣をやっている ― 2013/04/30 19:53
 
CSISの講演で、「日本の水道を売り飛ばす」と発言した麻生太郎の弟の会社『株式会社アソウ・ヒューマニーセンター』が、選挙の出口調査の派遣をやっているという情報が上がってきました。
 
なんでも
 
出口調査業務全般
○参議院補欠選挙の投票にこられた方に投票所の外で、聞き取り 調査業務
○データ送信業務 ※研修別日で2時間あり
 
投票所の出口で聞き取りを行い、その結果を集計するところへ送信するまでが今回のお仕事
 
といこうとのようだ。
 
検索してみると
 
解散総選挙出口調査業務/広島3区2 / 株式会社アソウ・ヒューマニー …
kyusaku.jp/d56628262.html
 
解散総選挙出口調査業務/広島3区2 / 株式会社アソウ・ヒューマニーセンター広島オフィスの求人情報。広島県内投票所での出口調査業務 研修を2時間程度受けて頂き、選挙日1日調査を行って頂きます ※ハローワークの紹介状を持参して下さい。 。掲載開始 …
 
解散総選挙出口調査業務/広島2区2 / 株式会社アソウ・ヒューマニー …
kyusaku.jp/d56628264.html
 
解散総選挙出口調査業務/広島2区2 / 株式会社アソウ・ヒューマニーセンター広島オフィスの求人情報。広島県内投票所での出口調査業務 研修を2時間程度受けて頂き、選挙日1日調査を行って頂きます ※ハローワークの紹介状を持参して下さい。 。掲載開始 …
 
出てくるわ、出てくるわ。
 
この国の選挙の中立性とか、全くないじゃん。
 
こういうの、徹底的に追求していかないとマズイんじゃない??
 
こんなのも
 
株式会社アソウ・ヒューマニーセンター有楽町支店 – e-shops
e-shops.jp
 
千代田区情報処理サービスにある株式会社アソウ・ヒューマニーセンター有楽町支店の営業案内・住所・電話番号等. … マークシート データ入力 WEBアンケート アンケート集計 試験採点 選挙集計 コールセンター 各種事務局運営 はジイズスタッフへお任せくだ.
 
さあ、みんなで調べましょう。
 
---------------------(転載ここまで)
 
選挙のときには、マスコミはいつも選挙特番を報道し、「出口調査」の結果を報道します。
 
そして、「民主党」が与党になった当時の選挙戦では、常に「民主党」がトップを独走しているという「出口調査」の結果がずっと報じられていました。
 
これについては、未だに記憶に新しい方もいらっしゃることでしょう。
 
で、この世の人々には大衆心理というものがあります。「長いものには巻かれろ」とこの世の多くの人々が思っています。
 
なので、「民主党」が独走しているとニュースで報道されていると、誰もが「民主党」に投票したくなる。
 
そして、実際に多くの国民が「民主党」に投票した。
 
ところが、その「出口調査」をやっていたのが、実は「麻生太郎」の弟「麻生泰」の会社だった……。
 
そして、「麻生家」一族は悪の中の悪なので、インチキ・デタラメな調査結果を発表することなど屁とも思わない。(「麻生家」の悪質ぶりについては、以下の記事をご参照ください。)
 
天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。
 
「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。
 
「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。
 
「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。
 
「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?
 
ですから、本当は国民のほとんど誰も「民主党」に投票していないのに、「民主党」が独走していると嘘の発表して、国民に「民主党」に投票させるように「麻生家」が煽っていた可能性大です。
 
しかも、よく見て下さい。
 
「阪神大震災」が起きたのが、1995年の「1月17日」です。
 
そして、その翌年の「1月11日」に「第一次橋本内閣」が誕生し、さらに同年の「11月7日」に「第二次橋本内閣」が誕生しています。
 
つまり、こういうことになります。
 
■阪神大震災……117
 
■第一次橋本内閣……111
 
■第二次橋本内閣……117
 
「阪神大震災」が発生した日たちと、「第二次橋本内閣」が誕生した日にちの数字の並びが全く同じ「117」。
 
これも単なる偶然とは思えません。
 
そして、この「第二次橋本内閣」が誕生したときに「麻生太郎」が初入閣。
 
そして、この「117」という数字には、以下のような意味が込められています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
昨日(1月17日)は阪神淡路大震災が起こった日である。
 
これまた、例外なく「彼ら」が仕組んだ人工地震であることは疑いようがないだろう。
 
1月17日(1+17=18=6+6+6)ということで、「彼ら」はこの日(1月17日)に人工地震を仕込むことが多い。
 
サンフランシスコ地震 1989・10・17
ロスアンジェルス地震 1994・ 1・17 
阪神淡路大震災    1995・ 1・17 
ちなみに湾岸戦争   1991・ 1・17
 
東日本大震災は、2011年3月11日(2+1+1+3+11=18=6+6+6)である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、「117」は「11+7=18」で「18=6+6+6(みろく)」であり、悪魔の数ということです。
 
そして、「麻生家」のもともとの家紋は、以下のような「666」でしたね。(出典はこちら
 
〈麻生家の家紋〉

 
要するに、「第一次橋本内閣」から「第二次橋本内閣」になったのは、「麻生太郎」を出世コースに乗せるための意図的な計画だったとも考えられるわけです。
 
もっとも、話がこれだけなら、これら全てを単なる偶然として片付けることもできるでしょう。
 
しかし、話はこれだけではありません。
 
上の「麻生太郎」の年譜に、私は敢えて「地下鉄サリン事件」のことを付け足しました。
 
実を言うと、「阪神大震災」が起きたのと「地下鉄サリン事件」が起きたのは全く同じ年でした。
 
しかも、「地下鉄サリン事件」を起こしたのは「オウム真理教」の教祖「麻原彰晃」ですが、実はこの「麻原彰晃」。
 
驚くべきことに、「阪神大震災」が起きることを前もって予言していたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
●第二の謎--”予言”されていた阪神大震災
 
オウム真理教の信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。
 
中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。
 
平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。
 
地震後に、的中したというので、オウムではB5判4頁、カラー印刷の「緊急速報」を大量に印刷して東京・大阪その他の都市の各戸に投げ込んだ。
 
「この惨事は1月8日警告されていた!」「またもや的中 麻原彰晃尊師の予言」「場所は『神戸・直下型』 時は『1月18日前後』!」「尊師の予言はこれからも的中する!」
 
等の見出しが踊るこの印刷物によると、同放送は麻原と彼をリーダーとするオウム真理教占星学研究グループが出演し、麻原独自の「地震占星学」に基づいて1995年の地震を予言したという。
 
(此の地球上で神戸に大地震が起きるという場所を限定している理由が分からない。星の運行は地球全体に重力の影響を与える。それを1個所に限定する理由は分からない。地球自身にも固有な循環作用があることは理解出来るが、これは、星の運行による占星学だけで決定つけられるのか疑問がある。やはりシバ魔人が1月18日に決定し、シバ魔人の主催しているフリーメーソンが人工地震を起こしたのか!忍)。
 
その占星学によれば、1995年は冥王星が蠍座から射手座へ宮(きゅう)を移す。其の前後には必ず変動が起こる。
 
「95年の1月に冥王星が宮を移す--その正確な日付は、1月18日なのである。こうして『1月18日前後』が危険日として特定された。
 
更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県--更に限定して 『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。
 
『一番危険なのは神戸だ』
 
神戸近辺が震源--つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたのである。
 
1月18日前後。神戸で直下型大地震。そのものずばりの予言が地震の十日前に完全な形で行われていたのである!」(「緊急速報 神戸地震!この惨事はけいこくされていた!」)
 
因みに、このカラー印刷物は、地下鉄サリン事件以前に配付されたものである。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかし、はっきりと言います。
 
「麻原彰晃」は「阪神大震災」を予言したのではありません。
 
あらかじめ「阪神大震災」が起きることを知っていただけです。
 
彼は超能力の持ち主ではありません。皆さんもご存知の通り、ただの俗人です。
 
以下の記事を見れば、彼がただの俗人であることは明らかでしょう。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ダーキニーとは、オウム真理教教祖の麻原彰晃の愛人たちのことである。
 
■概要
 
オウム真理教の出家信者の戒律には、「不邪淫」というものがあり、配偶者・恋人以外との性行為やオナニーが禁止されていた。
 
また、夫婦であっても出家したら別々に住むことを強制された。
 
ところが、麻原本人は「最終解脱者」とされ、戒律をも超越する存在とし、麻原専用の一種のハーレムを設けていた。
 
麻原は大奥制度を確立した徳川家光の生まれ変わりとされたため、同様の組織を設けても構わないという理屈である。
 
宗教的な理由としては、「若い女性を高い次元に導いてやるために、左道タントライニシエーション(性行為)を最終解脱者の義務として施さなければならない」という論法が用いられた。
 
ダーキニーは延べ約30人おり、富士山総本部の第1サティアンと上九一色村の第2サティアンに住んでいた。
 
第2サティアンには常時10~15人が住んでいた。ダーキニーとされた女性は、ホーリーネームに「ダーキニー」という名前が入っていることが多かった。
 
名前の由来は、愛欲神荼枳尼天の梵語発音のダーキニーから来たものと思われる。
 
■麻原の性的嗜好
 
およそ15歳から25歳までの多数の若い女性信者と「左道イニシエーション」という修行と称して性交していた。
 
若い女性ばかりが選考されたのは、麻原が処女を好み、固執したからである。
 
また、女性信者の陰毛を名前のラベルを付けた小瓶にコレクションしていた。押収された小瓶は100本近くあったという。
 
精液を飲ませる行為を、神の血液を与える神聖な儀式として行っていた。また愛人同士で麻原の精液を口移しさせたりもした。
 
若い頃の麻原は、自分の性器を「ずいぶん小さい」と悩んでいたという。
 
しかし、「大きい性器を持ち合わせている者」は(前世での性的カルマが根深いため)解脱に至るのに苦労する。
 
むしろ小さい者の方が有利であると悟り、そのことをサマナたちに説法したという。
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなただの俗人に、未来を予言する力などあるわけがありません。
 
そして、この俗人に過ぎない「麻原彰晃」は、実はチベット仏教の「ダライ・ラマ14世」と大の仲良しでした。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■オウム真理教とチベットの関係
 
ダライ・ラマ14世は、あの地下鉄サリン事件を起こしたカルトテロリスト集団であるオウム真理教の教祖・麻原彰晃の師であった。
 
オウム真理教の教義や教則などもその多くがダライを由来としているものであり、それだけダライは麻原およびオウム真理教に多大な影響を与えていた人物なのである。
 
ダライ・ラマ14世の存在があったからこそカルトテロリスト集団のオウム真理教がこの世に誕生し、地下鉄サリン事件その他の凶悪事件もこの世で発生し得たと言っても過言ではない。
 
そのような凶悪なカルト宗教を生み出すことに一役買った悪魔のような坊主が率いる「亡命集団」がもしもチベットの独立国家を建国などしようものなら、一体どのようなおぞましい政教一致国家が誕生するのか、想像するのも恐ろしい話である。
 
■ダライ・ラマ14世と麻原彰晃のツーショット写真
 


 


 
■オウム真理教の麻原彰晃とダライの関係
 
オウム真理教の起こした一連の凶悪事件は世界に衝撃を与えた。
 
1995年3月、日本の地下鉄で起こったサリン事件では12人が死亡し、5千人余りが負傷した。
 
2004年2月27日、東京地方裁判所は13の罪名で教祖の麻原彰晃に死刑を言い渡した。2006年9月、最高裁の抗告棄却によって死刑が確定した。
 
地下鉄サリン事件の発生後、平和を愛する世界中の人々が怒りの矛先を麻原彰晃とオウム真理教に向けていた頃、ダライは共同通信を通じて、「オウム真理教は仏教の教義を広める宗教であり、麻原彰晃は自らの友人である」との意見を発表し、大きな反響を呼んだ。
 
ダライはなぜこのような意見を発表したのか。
 
それは、麻原彰晃という邪教の指導者が実のところダライの「生徒」だったからだ。
 
ダライのこのような汚れた過去に対し、良心を失ったメディアは見て見ぬふりをし、二人の関係をなかったもののようにしている。

 
ダライはこれまで12回にわたって日本を訪れている。
 
1984年の訪問では当時29歳の麻原と会ったという情報もある。
 
麻原は1986年、インドを訪れた後にオウム真理教を正式に設立。翌1987年、麻原は再びインドを訪れ、ダライと会っている。
 
この時、ダライは麻原に対し、「親愛なる友人よ、日本の仏教はすでに退廃してしまった。このまま行けば、仏教は日本で消えてしまうだろう。あなたは故郷で本当の仏教を伝えなければならない。仏の境地を知るあなたは最良の人選だ。あなたが日本で布教することを私はとても嬉しい。そうすることは私の仕事を助けることでもある」との内容の発言を行った。
 
この会見時、ダライは麻原に祝福を与え、「師弟関係」を結んだといわれる。

 
ダライは自らの「生徒」の働きにとても満足していた。
 
1995年の事件が発生するまでの8年間、二人は5回にわたって顔を合わせ、手紙のやりとりをしばしば行っていた。
 
1989年、麻原は10万ドルをダライに寄付し、ダライは証書と推薦状をもってこれに返答した。
 
ダライは東京の関連部門にあてた推薦状の中で、「麻原彰晃は能力のある宗教的指導者であり、オウム真理教は大乗仏教を広め公共の善を促す宗教だ」とし、「オウム真理教への免税を許可するべきだ」とまで書いている。
 
オウム真理教はこの証明書と推薦状によって、日本政府が正式に承認する宗教団体となった。
 
その後、大量の資金を蓄積してサリンの研究と生産を行ったのは周知の通りだ。
 
麻原は日本で合法的な地位を得た後、ダライに感謝状を送り、「私たちの希望はチベットができるだけ早くチベット人の手に帰ることです。私たちはそのためにできるだけの援助をしていきます」と述べている。
 
麻原はダライの指示を受け、チベット地域に2回にわたってもぐりこみ、「布教活動」を行っている。
 
麻原はダライが自らの指導者であることを正式に認めている。オウム真理教の教義や教則なども多くがダライを由来とするものだ。
 
ドイツの週刊誌「フォーカス」は、「ダライの支援がなければ、麻原彰晃が自らの宗教帝国を作ることは不可能だった。ただの治療師であり詐欺師でしかなかった麻原が数年の短期間であっという間に大教団の教祖となるのも、ダライの支援がなければこれほど簡単ではなかったはずだ」と指摘している。
 
ダライが麻原をこれほど重用したのは、麻原からの金銭支援をあてにしていたためだけではなく、麻原を通じて日本の仏教を改革したいと考えていたためだ。
 
ダライが麻原と結託したのは、「チベット独立」を支援する弟子たちを日本に増やしたかったからにほかならない。ダライのこの勝手な計算は邪教の崩壊という結果に終わった。自己の信徒の生命を損なう邪教が目立つ中で、ダライの高弟である麻原彰晃が作り出したオウム真理教は、教団外の罪のない人々をテロ攻撃する教団として、人々に大きな衝撃を与えた。(「鳳凰週刊」よりダイジェスト、編集MA)
 
---------------------(転載ここまで)
 
このような記事を読んでも、頭の固い人は「ダライ・ラマは悪くない、ただ麻原彰晃が道を踏み誤っただけだ」と考えるかもしれません。
 
しかし、「ダライ・ラマ」の信仰している「チベット仏教」も、結局のところ、「オウム真理教」とそんなに大した違いはありません。
 
どちらも淫乱邪悪な「悪魔教」に過ぎません。以下の記事をご覧いただければ、それが明白にお分かりいただけるでしょう。
 
〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。
 
しかし、問題はここからです。
 
実を言うと、この「チベット仏教」にも「麻生太郎」一族がとても深い関わりを持っているのです。
 
以前もこのブログでお話したことがありますが、チベットの国旗をデザインしたのは、実は「青木文教」という日本人です。
 
そして、この「青木文教」は日本の「西本願寺」から派遣された人物です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
青木 文教(あおき ぶんきょう、 1886年(明治19年)9月28日 – 1956年(昭和31年)11月7日)は日本のチベット(『日本のチベット』ではなく本物の方のチベット)研究者で僧侶。
 
チベット=西本願寺間の交換留学生としてチベットのラサ市に派遣され、ダライ・ラマ13世の教学顧問を務めた。
 
浄土真宗本願寺派末寺正福寺(現在の滋賀県高島市)の生まれ。
 
旧名・仏教大学(現・龍谷大学)在学時の1910年(明治43年)、西本願寺法主・大谷光瑞の命でインドで仏教遺跡調査、1911年(明治44年)ロンドンで教育事情調査に従事する。
 
同年、清国のチベット進軍を逃れてインドのダージリンに亡命していたダライ・ラマ13世に謁見し、学僧ツァワ・ティトゥーを日本への留学生として同行する。
 
1912年(大正元年)にインドにて再度ダライ・ラマ13世に謁見し、「トゥプテン・ギャンツォ」のチベット名を与えられ、チベットへの入国を許され、ラサ入りを果たす。
 
多田等観とともにラサに滞在したが、多田等観がセラ寺で修行生活を送ったのに対し、青木文教はラサの街に居住し、特技の写真撮影の腕を活かして多くの当時のチベットの風景・文物を記録した。またチベット仏教を研究し、主にチベットの市井で多くのチベット仏教に関する文物を収集した。また、文法学や歴史学などを学ぶ傍ら、ダライラマ13世の教学顧問として近代化のための助言を行った。
 
雪山獅子旗のデザインもする。また今に言うバックパッカー的な存在だったとも伝う矢島保治郎が当時のチベットの軍事顧問であったとして共にデザインへ関与した説もある。
 
〈チベットの国旗・雪山獅子旗〉

 
大正4年(1915)に学院での学びを終え、ダライラマ13世よりサンビリクト(別名パンディタ)の学位を受ける。
 
そして、文教がチベットを離れる最後の一夜はダライ・ラマ13世と就寝したなど、深く現地に溶け込んだ。
 
(註・要するに、ホモ仲間だということです。)
 
1916年帰国。翌年1917年(大正6年)に河口慧海の持ち帰ったチベット大蔵経の所有権をめぐり、青木文教と慧海との間で論争が起きる(大正の玉手箱事件)。
 
1941年から終戦まで外務省調査部嘱託職員としてチベット問題研究に従事。戦後(1950年)東京大学文学部チベット語講師に就任。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように日本の「西本願寺」と「チベット仏教」はとても密接な関係があります。
 
しかも、この「西本願寺」から派遣された人物が、チベットの国旗をデザインしたということは、「西本願寺」の配下に「チベット」という国家があると考えても間違いにはならないでしょう。
 
つまり、「チベット仏教」を裏から牛耳っているのが「西本願寺」だと考えられるわけです。(ちなみに、「西本願寺」とは「浄土真宗本願寺派」の本山になります。)
 
西本願寺 – Wikipedia
 
〈西本願寺〉

 
そして、ここからが問題なのですが、実は「麻生家」もこの「西本願寺」とはかなり密接な関係があるのです。
 
というのも、「青木文教」がダライ・ラマ13世に謁見したのと同じ頃、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」がこの「西本願寺」の勘定方(会計係)に任じられているのです。
 
以下、「麻生太吉」の年表です。
 
〈麻生太吉〉

 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
1857年 – 7月、筑前国嘉麻郡栢ノ森村(現在の福岡県飯塚市柏の森)に村の庄屋(今でいう村長)を務めていた父賀郎、母マツの子として生まれる。幼名は鶴次郎。
1868年 – 1月、村に対する貸渡金595両余を免除したことにより倅代まで“大庄屋格”を申し付けられ、麻生の苗字名乗りを許される。
1869年 – 上野彦三郎の私塾に入り修学
1871年 – 6月、檀那寺川島正恩寺住職井上誓存について修学
1872年 – 太吉と改名。目尾御用山を共同で採掘し、初めて炭山開発事業に着手(麻生炭坑の興り)。11月、立岩村副戸長。
1873年 – 2月、福岡県鞍手の吉川半次郎6女ヤスと結婚。10月、忠隅山王谷採炭。11月、有井山採炭。
1874年 – 11月、長女マツ誕生。
1876年 – 2月、次女タケ誕生。
1877年 – 9月、有井開ヶ谷坑採炭。
1878年 – 9月、母・ヤス死去(44歳)。12月、川島村立岩村戸長(~1881年11月)
1879年 – 1月、有井泉ヶ谷坑採炭。
1880年 – 4月、鯰田浦田坑及寺ヶ坂坑、綱分煽石坑採炭。10月、平恒煽石山採炭。
1881年 – 2月、泉鳥羽坑採炭、網分傍子ヶ浦煽石坑を採炭。11月、立岩村戸長(~1882年10月)。
1882年 – 3月、鯰田大師坑採炭。7月、長男太右衛門誕生。
1883年 – 4月、立岩村川島村戸長(~1884年4月)
1884年 – 1月、有井下鳥羽坑採炭。2月、鯰田炭鉱開坑。
1885年 – 10月、忠隅炭坑採炭。12月、2男鶴十郎誕生。
1887年 – 1月、立岩村外四ヶ村村会議員当選。5月、父賀郎死去(68歳)。9月、3男太郎誕生。
1888年 – 1月、三緒社及び徳明社を組織。2月、嘉麻煽石社を組織。9月、嘉麻炭坑を株式会社化。
1889年 – 4月、鯰田炭坑を三菱に譲渡。5月、嘉麻煽石社社長就任
1890年 – 6月、笠松炭坑(通称:獅子場炭坑)開坑。
1891年 – 4月、筑豊興業鉄道株式会社常議員就任。7月、笠松炭坑廃坑。忠隅炭坑浸水事故。3女ヨネ誕生。
1893年 – 6月、4男太七郎誕生、11月、筑豊石炭鉱業組合常議員就任
1894年 – 4月、忠隈炭坑を住友家に譲渡。9月、上三緒炭坑開坑
1896年 – 3月、株式会社嘉穂銀行頭取就任。4月、若松築港株式会社監査役就任、12月、合資会社幸袋工作所取締役就任
1897年 – 4月、九州鉄道株式会社取締役就任。
1898年 – 8月、第6回衆議院議員総選挙福岡県選挙区より出馬、当選。
1901年 – 5月、豆田炭坑開坑。
1902年 – 1月、藤棚炭坑を譲り受ける。5月、4女ふよ誕生。
1903年 – 4月、笹原炭坑経営に参画
1905年 – 1月、九州コークス株式会社取締役。
1906年 – 4月、綱分炭坑開坑。7月、南満州鉄道株式会社設立委員。
1907年 – 7月、藤棚本洞両炭坑を三井鉱山に譲渡。
1908年 – 10月、嘉穂電燈株式会社取締役社長。11月、久原炭坑買収。
1909年 – 5月、吉隅下臼井炭坑開坑。11月、西本願寺より本山勘定方を依嘱。
1910年 – 3月、山内農園を開始
1911年 – 3月、筑豊石炭鉱業組合総長就任 9月29日、貴族院多額納税者議員 9月:孫太賀吉誕生
1913年 – 7月、九州水力電気株式会社取締役
1916年 – 6月、大分紡績株式会社取締役
1917年 – 11月、東洋製鉄株式会社取締役
1918年 – 5月、麻生商店を株式会社化し、社長に就任。6月、貴族院議員2期目
1921年 – 7月、渋沢栄一、中野正剛らと共に国士舘維持委員。10月、石炭鉱業連合会長就任。
1924年 – 6月、杖立川水力電気株式会社社長、9月、夫人ヤス死去(68歳)
1927年 – 3月、朝鮮総督府より安眠島の払い下げを受け、5月、安眠島林業所を開設。
1928年 – 11月、筑後電気株式会社社長就任
1929年 – 12月、九州産業株式会社社長就任
1930年 – 3月、日本産業協会評議員。4月、延岡電気株式会社社長。8月、九州保全株式会社社長。10月、九州電気軌道株式会社取締役。12月、昭和電燈株式会社社長。
1931年 – 1月、九州電気工業株式会社社長。3月、全国産業団体連合会委員及西部産業団体連合会委員長。6月、小国水力電気株式会社社長。
1933年 – 3月、福岡県国防会参与。7月、嘉麻興業株式会社設立。11月、九州産業鉄道、九州産業合併。セメント製造業に参入し、産業セメント鉄道株式会社設立。12月、死去。従五位に叙せられる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「麻生家」は「西本願寺」と密接な関係があるのです。
 
そして、その「西本願寺」はチベットと深い関わりがあり、そのチベットの最高指導者「ダライ・ラマ」から「オウム真理教」が誕生し、その「オウム真理教」の教祖「麻原彰晃」が前もって「阪神大震災」が起きることを知っていた……。
 
このように、「麻生家」一族と「阪神大震災」とは明白なつながりがあるのです。
 
しかも、「阪神大震災」なる人工地震を起こしたのは、アメリカの建設会社「ベクテル」の仕業であるという噂があります。
 
というより、これまた「麻原彰晃」が「阪神大震災」と「ベクテル」との関係についてはっきりと明言しているのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
オウムの予言には、その後があった。
 
公にはされなかったが、3月・静岡、4月・大阪 9月・東京に地震が起こるという話も流されていた。
 
その話は少なくとも2月上旬には、信者獲得の為に語られていた。
 
地震から免れたければオウムに入れ、今入信すれば2ヶ月分の食糧を提供し、核戦争に備えてシェルターに避難する事も出来るとも説いていた。
 
そして、そのオウムの話の中には、すこぶる興味深い情報が入っていた。
 
「外資系のベクテル社というボーリング会社が工事に参加した所で地震が起こる。彼等は活動層を狙って地震の種を仕掛けている。その会社は淡路島でも工事をやった。東京近郊は府中、国立付近。埼玉付近にもある」というのである。
 
●闇の世界政府「300人委員会」がレーガン政権に送り込んだベクテル人脈
 
オウムが具体的に名前を挙げた「ベクテル社」とは、米国のフーヴァーダム、サンフランシスコ・ベイブリッジ、スリーマイル島を含む全米の52%の原子力発電所、アラビア横断パイプライン等の建設、世界最大のニューギニアの銅鉱山、サウジアラビアのアルジュベール新産業都市全体設計、中国のジュンガル石炭開発計画等を行っている最大の建設・エンジニアリング会社「ベクテル・グループ・インコーポレーション」の事で、日本のダムや原発建設にも参画している。
 
1898年に創立した同社は、創立者とその同族が株の大半を所有し、しかも株と業務内容は一切非公開で(だから日本人はウォール街とロンドンのシティの株式市場を信用しているから、本当の最重要企業は隠されている事が分かっていない!忍)、レーガン政権時代に、ジョージ・P・シュルツ国務長官(元社長)、キャスパー・W・ワインバーガー国防長官(元副社長)の二人を閣僚に送り込んだ企業である。
 
ジョン・コールマン博士『300人委員会』(歴史修正学会訳、KKベストセラーズ)によると、このシェルツは闇の世界政府「300人委員会」が選んだ国務長官で、ヘンリー・キッシンジャーの子飼いであった。
 
キッシンジャー・コネクションを胡散臭いと思っている国々に接近する役目を担っていたのが、ベクテル社でありシュルツであった。
 
全米の原発の半分以上を建設しているベクテル社は、日本を含む他の国々の原発も手掛け、日本列島の中でも同社が参加している施設は、地震兵器が仕掛けられる可能性があると、オウムはいう。
 
現在のボーリング技術では、地中数百メートルどころではなく、1キロを越える深さまで掘る事が出来る。
 
先に挙げたソ連の地震兵器は「小さな核爆発」で「大きな地震」を起こす事が出来るが、深くボーリングした個所に「小さな核爆発」を起こす物を埋め込んでおけばいいことになる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「麻生家」はセメント会社を経営しているので、世界中のゼネコン(建設会社)と深い関係があることは明らかです。
 
「ベクテル」と「麻生セメント」も、何かしら契約関係を持っていたとしても何ら不思議ではありません。
 
そもそも、「ベクテル」のようなアメリカの会社が日本で仕事ができるのも、「麻生太郎」のような政治家の力があってこそでしょう。
 
では、彼らの間にはどんなコネがあったのか。
 
この上のウィキペディアの記事に出てくる「ヘンリー・キッシンジャー」は、「CSIS」の理事を務めていて、「麻生太郎」もこの「CSIS」で何度もスピーチを行っています。
 
しかも、この「CSIS」は「東京財団」とも協力関係にあって、「東京財団」と「麻生太郎」はズブズブの関係でしたよね。(詳しくはこちら
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
(CSISの)理事長には、1999年よりサム・ナンが、同研究所所長最高経営責任者には、2000年4月よりジョン・ヘイムリがついている。
 
また、ヘンリー・キッシンジャーやカーラ・ヒルズ、リチャード・アーミテージ、ズビグニュー・ブレジンスキーが理事を務め、顧問にはキッシンジャーと弟子のブレント・スコウクロフトがいる。
 
彼らの多くはアメリカ国家安全保障会議の国家安全保障問題担当大統領補佐官でもあった。
 
日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。
 
日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。
 
また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。
 
〈CSISでスピーチする麻生太郎〉

 
CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構がフェローシップ・プログラムの提携を行っている。
 
また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「麻生太郎」と「ベクテル」は「キッシンジャー」を介して一つにつながっているわけです。
 
ヘンリー・キッシンジャー – Wikipedia
 
〈ヘンリー・キッシンジャー〉

 
で、「麻生太郎」が「ロスチャイルド」とのコネを使って、日本の水道事業をフランスの「ヴェオリア」に発注していたのと同じように、「キッシンジャー」とのコネを使って、日本のボーリング工事をアメリカの「ベクテル」に発注していたということでしょう。
 
で、ボーリング工事をする傍ら、地震の種をあちこちに植え付けさせた、というわけです。
 
しかも、ゼネコンが動けば、当然、「麻生セメント」にも巨額のお金が入ります。まさに一石二鳥です。
 
そして、もし本当に「ベクテル」が「阪神大震災」を起こした犯人であるのなら、「麻生太郎」がこの事実を知らないわけがない。
 
というより、「麻生太郎」の指示によって、「ベクテル」が人工地震を起こしたと考えた方が自然です。そう考えた方が筋が通ります。
 
で、日本の有名陰謀論者たちには、いつものように「ベクテル」が怪しい、やはり「アメリカ」が人工地震の犯人に違いないと言って、相変わらずアメリカ叩きをやらせておくわけです。
 
本当にえげつないやり方です。
 
しかし、このブログでこれら一連のカラクリが暴露されてしまった今、これからは有名陰謀論者のインチキ・デタラメに騙される人もどんどん減っていくことでしょう。
 
ということで、最後に「関東大震災」についても述べておきます。
 
「関東大震災」が人工地震であるという証拠は、以下の記事を読めば、すぐにご理解いただけるはずです。(これは昨年の6月に私が書いた記事です。)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「関東大震災」の起きた日時は「9月1日11時58分32秒」です。この数字を足してみます。すると、
 
「9」+「1」+「11」+「58」+「32」=「111」
 
きれいに「1」が三つ並びました。
 
竹下登の孫「DAIGO」と結婚した「北川景子」も、「1」という数が好きだからといって、婚姻届を「1月11日11時11分」に提出したとのことですが、彼らイルミナティの連中はこのように数字合わせを好みます。
 
北川景子ついにDAIGOと結婚!2016年1月11日に入籍 – NAVER まとめ
 
しかも、「111」に「大正12年(関東大震災の起きた年)」の「12」を足すと、ものの見事に「123」となります。まさに「ひふみ」ですね。
 
岡本天明の書いた「日月(ひふみ)神示」では、関東大震災によって「世の中がグレンとひっくり返る」と予言されていたわけですが、これが単なる偶然でしょうか。
 
そして、この「日月(ひふみ)神示」は、かの「国常立尊」から啓示を受けて書かれた予言書であり、この「国常立尊」によってかの「JAL123便」の墜落事故も引き起こされました。
 
日月神示 – Wikipedia
 
JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。
 
しかも、「関東大震災」の9日前に当時の総理大臣「加藤友三郎」が死去。
 
加藤友三郎 – Wikipedia
 
死因は「大腸がん」とのことですが、果たして本当かどうか……。
 
一応、彼は元「海軍」だったようですから「出雲族」側の人間ということになりますが、「秦氏」に殺された可能性は大でしょう。
 
で、彼が死んだ後、臨時で「内田康哉」が総理大臣になったのですが、彼は「原敬」が暗殺されたときにも臨時で総理大臣になっています。同じ人物が二度も、臨時の総理大臣になったわけです。
 
このように、この当時は「総理大臣」が立て続けに不審な死を遂げていて、明らかに政界の中で何やら物騒な争いが起きていたように見受けられます。
 
恐らくこの時期は、「秦氏」の支配から「出雲族」の支配へと移行する一つの過渡期だったのでしょう。
 
だからこそ、これほど激しい争い合いが起きていたわけですが、ちょうどここ最近のこの世の中の動きと似ていますね。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「関東大震災」が起きた時刻を足すと「111」という数字になります。
 
そして、「第一次橋本内閣」の誕生した日にちも「111」でしたね。
 
で、「竹下登」の孫と結婚した「北川景子」は「111」が大好き。
 
しかも、「関東大震災」が起きたのは「大正12年」であり、「111」にこの「12」を足すと「123(ひふみ)」。
 
「ひふみ」といえば「日月神示(ひふみしんじ)」であり、「日月神示」といえば「岡本天明」が「国常立尊」から受けた預言書であり、この「岡本天明」と同じく「国常立尊」を信じていた「出口王仁三郎」もまた、「関東大震災」の起きることをあらかじめ予言していました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
大正十二年(一九二三)癸亥(みずのとい)九月一日 関東大震災。
 
王仁三郎はこの年の春に「今秋はじめに東京で大震災がある」と役員(寛清澄)に語っている。(寛清澄「月光記」『木の花』昭和二十五年十一、十二合併号)
 
王仁三郎は、この日熊本県山鹿温泉にいた。
 
「…瑞月氏はじめ一行は、湯上がりのよい心地になって暫らく午睡に落ちた。丁度この時間に東京方面大震災の最中であったとは後にてそれと知られたのであった。夜に入って宇知丸氏の霊界物語拝読が午の巻の第二章と第三章であったことが後で偶然かさなるは一種の不思議であったことも思い合わされた」(河津雄「西遊随行記」四。「神の国」大正十二年十月二十五日号)
 
とあって、王仁三郎が宇知麿に命じ読ませた箇所は、霊界物語三十一巻第二章「大地震」と第三章「救世神」であった。
 
翌日、震災の報が入った。
&nbsp
---------------------(転載ここまで)
 
「阪神大震災」が「麻原彰晃」によって予言されていたのと同様、「関東大震災」もまた「岡本天明」や「出口王仁三郎」によって予言されていたわけです。
 
ここにまた奇妙な一致点があります。
 
しかも、「関東大震災」が起きたとき、実は「麻生家」がこれまた例に漏れず、この大震災によってボロ儲けしています。
 
先ずは以下のウィキペディアの記事をご覧下さい。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
関東大震災(かんとうだいしんさい)は、1923年(大正12年)9月1日11時58分32秒(日本時間、以下同様)に関東地方又は近隣で発生した大正関東地震による地震災害である。
 
神奈川県・東京府を中心に千葉県・茨城県から静岡県東部までの内陸と沿岸に広い範囲に甚大な被害をもたらした。
 
加藤友三郎内閣総理大臣が8月24日(震災発生8日前)に急死していたため、9月1日の地震発生時およびその後は内田康哉が内閣総理大臣臨時代理として職務を代行した。
 
東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)以前において、日本災害史上最大級の被害であった。
 
復興には相当額の外債が注入された。
 
その半分は、火力発電の導入期にあった電力事業に費やされた。
 
モルガン商会は1931年(昭和6年)までに占めて10億円を超える震災善後処理公債を引き受けたが、その額は当時の日本における1年の国家予算に対して6割を超えるものであった。
 
引受にはロスチャイルドも参加した。

 
金策には森賢吾が極秘で奔走した。
 
日英同盟の頃から政府は資金繰りに苦慮していたが、特にこの復興事業は国債・社債両面での対外債務を急増させた。
 
復興事業では電話の自動交換機が普及した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
先ず、震災復興のために必要なお金を、日本政府は外国債を発行して掻き集めました。
 
しかもその発行額が、当時の国家予算の6割を超えていたとのこと。
 
そして、その莫大な外国債を「モルガン商会」と「ロスチャイルド家」が引き受けたとのこと。
 
つまり、「モルガン商会」と「ロスチャイルド家」がこの外債によってボロ儲けしたということです。
 
で、この「モルガン商会」も、実は名前を変えただけの「ロスチャイルド家」です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■モルガン商会は、アメリカの国家であり、法律であり、制度である。
 
1837年、米国のジョージ・ピーボディがブラウン・ブラザーズを通じてロンドンのビジネスに参入。ネイサン・ロスチャイルドの代理人となる。
 
ブラウン・ブラザーズのブラウン家はベアリング家の親戚である。ジョージ・ピーボディはギター・ピーボディ証券の一族でピーボディ基金の設立者として知られる。
 
この、ジョージ・ピーボディには子供がいなかったので、後継者としてジュニアス・モルガンを指名した。
 
これによりモルガン商会がロスチャイルドの秘密の米国代理人となる。
 
なぜ「秘密」なのかと言えば、当時、ユダヤ人は迫害されていたので、「ユダヤ人なんかから金を借りたくない」という人たちがいっぱいいたわけである。そういう人たちは、モルガン商会からお金を借りるという寸法である。
 
モルガン商会は「トラストのトラスト」と呼ばれ、十数社の鉄道事業を買収し再編成。
 
1892年にはGEを設立し電気事業を再編。
 
1901年には鉄鋼王カーネギーを買収してUSスチールを設立し鉄鋼業を再編。
 
1907年には全米の電話を独占するAT&Tを買収する。
 
第一次世界大戦時には、英仏両国政府から公式代理人として選ばれ、戦時国債を米国で販売。
 
米国における英国の公式貿易代理業者でもあり、あらゆる戦時物資を自らの所有する企業から購入して英国に送った。
 
1920年には死の商人デュポンと組んでGMを支配。
 
その他、テキサコ、IBM、シティバンク等にも投資を行い巨大化して行く。
 
この頃には「モルガン商会は銀行ではない。アメリカの国家であり、アメリカの法律であり、アメリカの制度である」とまで言われたほどの影響力を持っていた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「モルガン商会」とは、つまり「ロスチャイルド家」の秘密のアメリカ支部のようなものだということです。
 
当時は「ロスチャイルド家」についての悪い噂が世間に広く出回っていたので、「ロスチャイルド」と言う名前を公に使うことができず、やむなく「モルガン」という名前を使って活動していたわけです。
 
ですから、「関東大震災」のときにボロ儲けしたのは「ロスチャイルド家」だった、ということになります。
 
でもって、この「ロスチャイルド家」は明治維新のときから「麻生家」一族と大の仲良しでしたよね。詳しくは以下のリンクをご覧下さい。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
ですから、「関東大震災」のときに「ロスチャイルド家」に儲けさせる振りをして、「麻生家」もまた日本の税金を自分たちのポケットに入れていた、というわけです。
 
で、「ロスチャイルド家」も「麻生家」も「秦氏」だったため、彼らの仇敵であった「出雲族」の「加藤友三郎」がガンを装って殺された、ということではないでしょうか。
 
しかも、上のウィキペディアの転載記事を見てみると、「関東大震災」のときに発行された外国債の半分が「火力発電の導入期にあった電力事業に費やされた」とありますね。
 
実を言うと、「関東大震災」から7年後の「1930年」に、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」は電力会社である「昭和電燈」の社長に就任しています。(上の「麻生太吉」の年表を参照。)
 
つまり、当時の日本政府が最も税金をつぎ込んだ「電力事業」の会社に、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が社長として就任し、ボロ儲けしていたわけです!!!
 
しかも、彼はそれ以外にも「九州水力電気株式会社」の取締役や、「筑後電気株式会社」の社長、「延岡電気株式会社」の社長、「九州電気工業株式会社」の社長など、各種電気・電力会社のトップに就任しています。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)
 
麻生百年史 〈麻生グループ〉
 
恐らく、これらの会社にも次々と国民の税金が注ぎ込まれたのでしょう。
 
本当にどこまでしたたかな連中なのでしょうか。
 
まさに生き血を吸う寄生虫のような奴らです。
 
はっきりと言います。
 
「関東大震災」も「阪神大震災」も「東日本大震災」も、すべては「麻生家」一族が主犯となって起こした人工地震に他なりません。
 
そして、これら一連の震災によって「麻生家」一族が、被災者たちの死と苦しみを尻目にボロ儲けしていたのです。
 
これがこの世の裏側に隠された闇の真実なのです。
 

15 Comments
  • RAPTファン
    Posted at 23:19h, 23 3月

    RAPTさん記事の更新ありがとうございます。
    今回の記事で今までの凄惨な事件の点と点が線でつながったと感動しています。
    先日からの更新で麻生太郎の極悪非道さは拝見しましたが、
    正直ここまで麻生一族が日本の事件の歴史に深くかかわっているとは思いもよりませんでした。
    いつもRAPTさんの記事が読みやすく興味深い内容のものばかりで感嘆させられています。
    最近有料記事の購読をさせていただくようになったのですが、聖霊様の
    恵みを受けられていると感じることができるようになってきました。ありがとうございます。
    RAPTさんと義人のみなさんのために祈ります。
    どうか神様のご加護がありますように。

  • Q.Y.O
    Posted at 23:38h, 23 3月

    記事の更新、ありがとうございます。
    この巨悪と戦うのは、紛れもない私たちなのだと、強く決心し直しました。
    麻生一族の滅亡を、強く強く祈りましょう。
    RAPTさん、兄弟姉妹の皆さんにどうか豊かに精霊が注がれ、人間サタンどもに相応の裁きが下されますように。

  • ココ
    Posted at 23:54h, 23 3月

    彼らは正しい道を離れて、暗い道に歩み、
    悪を行うことを楽しみ、悪人の偽りを喜び、
    その道は曲がり、その行いは、よこしまである。(箴言2:12)
    その家は死に下り、その道は冥府(よみ)に赴く。(同2:18)
    この一族にとっては、日本国民を何万人規模で殺す事が一族繁栄の手段なんですね。RAPTさんに書いてもらわなきゃ知りませんでしたよ。有名陰謀論者も、ロックフェラーだ何だってよく言うわ~、「麻生一族」と正直にハッキリ言え!と思います。 権力者が国民を犠牲にして私腹を肥やす、こんな極悪非道な仕組みは、何とかして変えなければ!と記事を拝見して強く感じました。有難うございます。

  • 麻美子68
    Posted at 00:32h, 24 3月

    ラプトさん皆様今晩は

    極悪麻生太郎と天皇皇室一族の金儲けため、の極悪非道ぶりにはどの様にコメントしてよいか。。。

    ですが、とっくに死んだ其々の極悪先祖たちは地獄で呻いてるでしょう!永久に、永遠に。

    ~「地獄では蛆が尽きることも、火が消えることもない」~

    今回の森友学園の件で渦中の篭池氏にマスコミも一般庶民も目を引き付けられ水面下ではどんな

    悪巧みが進められてるのか、この様なパターンで大昔から悪事を行って来たんでしょうか?!

    17,3/16日 公開 視聴者回数 62,284回 孝志立花氏の『森友学園の黒幕は麻生太郎』財務大臣だ!

    と、少数ですがチラホラ出て来てるようです。又、「主要農作物種子法」廃止を絶対反対!とのサイトも

    見つけましたが、いまいち私には解らないのですが大変なことらしいです、、、

    水の民営化もカジノ法案等々、私達が知る、知らないに関わらず極悪どもに従う事は断じて有りません!!!

    これ等を含め、個人的にも6年間続くであろう艱難辛苦を如何に縮められるかと、極悪共の撲滅、根絶を

    本日よりどの様に祈れば一番利き目があるのか、神様、イエス様、御子様、に四六時中、相談、聞きながら

    祈りを深く強化していきます。地球上生きとし生きる者すべて、地域も動植物、一人も、一ヶ所も漏れる

    事なく聖霊が注がれ聖霊に満たされますように。

    ラプトさん本日も誠に有り難うございます。感謝致します。

  • 麻美子68
    Posted at 00:44h, 24 3月

    篭池氏の字を間違えました正しくは籠池氏です。失礼致しました。

  • あやこ
    Posted at 08:34h, 24 3月

    RAPTさん、極悪巨悪の皮をまたもや剥がしていただきありがとうございます。このような関連性、法則性に気付けるのはRAPTさん以外に誰もいないと思いました。これ、本当に凄い発見ですよね。
    計り知れないほどの悪、ここまでくると、もう完全にサタンそのものです。
    一族で積み上げてきた悪は麻生太郎の代で完全に熟して刈り取りを待つばかりなのではないでしょうか。ヨハネの黙示録の預言がまさにこの数年の間に、ここ日本を中心に行われるのですね。悪の滅びを一層強く祈り、公正なる神の御采配を待ちます。
    先ほどニュースで籠池氏の証人喚問をチラリと見ましたが、「梯子を外されたと感じる政治家を3人上げろ」との山本太郎議員からの質問に、頑なに松井大阪府知事だけを挙げていましたね。橋下徹と麻生太郎は?と思いましたが、駆け引きなのか口止めなのか‥‥いずれにせよ下の方から切られていきますね。そこで終わりにならないように、最後までしっかりと目を離さず、祈っていきましょう。
    ダライ・ラマ、麻原彰晃、本当におぞましいです。腐りきった彼らの魂の臭気が写真から伝わり、気分が悪くなり吐き気を催しました。本当に一刻も早く裁かれ滅びてほしいです。
    これからも隠れた悪を白日のもとに引きずり出し、全ての闇に光を当ててくださるように、神様はRAPTさんに御力をお与えになることでしょう。
    RAPTさんと兄弟姉妹の皆さん、善良なる読者の皆さんに神様からの限りない御加護と祝福がありますように。

  • 春のきざし2
    Posted at 11:15h, 24 3月

    らぷとさん お疲れ様です。記事更新、悪魔の攻撃が無いようお祈りしていました。ありがとうございます。 森友学園 籠池氏「麻生太郎」の関与への質問には、彼には「知らされて無かったと思う」弱い口調で答え、質問する議員もそれまでの、強気は無く、それ以上の追求はされず、 あっけ無く終わり ガックリしました。双方形式だけで、意図してスルーしたのですよね?「籠池氏」やはり闇の深い裏?がありそうですね? 「立花 孝志」さんの動画、私も観ました。「NHKを潰す」と活動されていますよね?彼も本当に正義であればと願います。疑い深くなってしまって‥‥ごめんなさい。 今回の記事も 悪魔のすることが えげつなく 本当に気持ち悪い奴らで オゾマシイ。  朝のお祈り益々強くしています。

  • イケメンマッサン
    Posted at 12:47h, 24 3月

    RAPTさん一般記事更新ありがとうございます。
    精力的に記事更新されてますね。
    目が離せない内容ばかりですし、麻生太郎、麻生家は最早、陰謀論でなく、詐欺事件、収賄事件だらけ、利益造反甚だしい奴らですね。
    それらを巧妙に騙し続けるためのシステムが天皇家や神道、仏教だとすると、このブログがなければ、従順な日本人は騙され続けるだけだったのだと背筋が凍る思いです。
    悪魔崇拝者たちの悪事を無知な私たち日本人に晒してください。
    彼らは電力事業に深くかかわっていることからすると、古代から彼らはこのエネルギーの仕組みを知っていたのだと分かります。
    多くの事を悟らせてくださりありがとうございます。

  • 元阿含宗信徒
    Posted at 14:52h, 24 3月

    ダライ・ラマは、以前私が信仰していた阿含宗の前管長、桐山靖雄と交流がありました。

  • gununu
    Posted at 23:07h, 24 3月

    >オウム真理教の信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。

    >中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。

    >平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。

    同年10月4日より『新世紀エヴァンゲリオン』が始まったのは偶然なんでしょうかね…

  • 太郎 名の意味? ウルトラ
    Posted at 23:11h, 24 3月

    更新ありがとうございます。
    森友学園の件国会中継をTVで拝見しました。
    今回もガス抜き、茶番劇にならない様に祈っています。
    “面倒くせーな”の表情の太郎でした。
    隣に座る稲田朋美の余り危機感が無く関心もない表情、他の議院も自分の出番がない人はボーとしてる。これもガス抜き茶番劇程度か?と感じました。
    国会中継も吉本新喜劇と同じですから、テレビ慣れした芝居が上手いタレントが選抜される訳ですね。山本太郎も変人タレント、俳優、ウルルン滞在期(世界旅)な訳ですね。国会中継は周りの映ってしまった議院表情で読み取れる気がしますね。
    気を緩めず信仰による聖霊の力で悪を炙り出していきましょう。

    向こう側の手口は殆ど分かって来ました。
    過去の副総理など陰に隠れた権力者を調べると面白いでしょうね!
    NHK出身者で活躍中の人、司会などの草野仁
    は聖霊が示して来ます。
    なぜ、面白くも芸もない記憶にも薄い、彼がいる理由が分からない。
    見せて隠す—ノーマーク過ぎる点で気になります。聖霊が度々示して来ますので草野仁には以外に何かありそうな気がします。

    それと最近、体験で学んだ事を記させて頂きます。

    神様への信仰は御心を行う事です。祈りと福音を述べ伝えるがセットの様に最近理解出来て来ました。

    RAPTブログと聖書福音を述べ伝えるにつれ聖霊の恵みが増して行くのを実感しました!
    知らない人が知った時から自由意思での選択、その後、聖霊が働く事を理解出来ました。
    横柄な人に福音を伝えましたが、案の定バカにされました。バカにした罪人はその後、低迷、不調、不安になったのか半年後に相談して来る様になりました。少しずつ聞き入れる様に成りました。 伝える事で聖霊が働くのですね!
    イエス-キリストは神様の言葉(声)より福音を述べ伝える事で聖霊が働くのを実感しました。
    悪を弱らせるにはRAPTブログ、聖書福音伝道が最も効果的であると感じています。
    福音伝道は相手の祝福と伝えた人にも祝福が募るのを感じました。
    RAPTブログを伝える事でも祝福を受けました。
    サタンの洗脳により、目も見えない耳も聞こえない様になった人でも、RAPTブログが効果的な事が分かりました。
    神様の計らいとRAPTブログの存在に感謝致します。

    私も罪人でした。それでも神様は悔い改めたことで受け入れ病いや災いから救ってくれました。まだ天の扉が開いている恩恵期間中です。

    多くの人がRAPTブログで良心から目覚め、サタンの地獄行きの囚人から開放されることが出来ますように祈ります。

  • やたがらすとトビザル
    Posted at 00:07h, 25 3月

    raptさん、初めまして。私はJAL123便事故の事をネットで遭遇して以来、この世の中は今まで考えていた全く別の世界が存在するのではないか?と疑問に思うようになりました。特に戦後WGIPによりメディア洗脳と教育洗脳がやはり事実であると感じて以来、メディアや新聞等では語られない日本や世界にはやはり裏があると疑うしかならざるを得ませんでした。過去の歴史とRFやRCが存在している事実自体がそれを証拠づけていると感じます。raptさんのブログもそんな事がきっかけで出会った訳ですが、まだまだ理論を理解するには私には難解です。私はキリスト教も仏教も何も興味がない無神論主義ですが、ブログを色々読ませていただきだいたいの構造は把握できたつもりです。今まで知らなかった事を知る事はショックでしたが、ではこれから我々日本国民は真実を知った上でどうあるべきなのか?またどうするべきなのか?を考えなければならない時期にも来ていると感じます。真実を知り得なければ未来もないと思われますので、これからも闇の世界を表に出していただける事に期待しております。

  • kyoko
    Posted at 02:03h, 25 3月

    ラプトさん、今回も素晴らしい記事をありがとうございました。
    ラプトさんの記事を信じてくれない家族が、とりわけ人工地震について否定的なのですが、あの麻原彰晃が地震の場所や日付まで(事前に知って)予言しビラまで撒いたというのは、強力な説得材料になりそうです。
    ラプトさん、読者の方々(裏社会の方を除く)に聖霊が豊かに降り注ぎますように。

  • 悪魔側が裁かれ滅びます様に
    Posted at 16:33h, 26 3月

    チベット仏教の閻魔(ヤマ)、
    秦氏(ヤマ徒)が繋がった気がします。
    チベット仏教はどれも気持ち悪く、極悪非道な教えの様です。
    その地から中国、日本へ侵略して来たヤマト(ヤマ徒)なのですね。
    秦氏族が極悪非道な理由が分かりました。
    偶像崇拝に堕落して神に見捨てられたユダヤ民族がサタンに騙され拾われて
    チベットへ流れた可能性を感じています。
    捨てる神あり、拾うカミ(悪魔)ありとはそのことかと。。。
    ユダヤ同祖論とかでぼかし誤魔化していますが、理解して何を崇拝するかだと思います。
    イエスキリストは神に見捨てられたユダヤ人でも、イエスを殺したユダヤ人でも全ての人類に
    悔い改めてイエスキリストを受け入れるなら許されるとあります。
    旧神の民ユダヤ人が悔い改めるならその祝福は大きいと思われます。
    ヤマトの謎が解けた気がします。
    中国人民軍のチベット虐殺も茶番だと感じています。
    麻生一族は地下トンネルをチベットへ向けても掘っている様な気がしてきました。
    バチカン地上絵が鍵型(♂)、日本仁徳天皇が鍵穴(♀)中央に座すのがチベット仏教(悪魔崇拝聖地)で
    繋がる訳ですね。
    悪魔の血で染まった秦氏族(ヤマ徒)、麻生太郎とニコニコ動画と山本太郎と内海聡とスピリチュアルと
    どんどん繋がって見えて来ました。
    ありがとうございます。

  • 聖書が全て
    Posted at 21:30h, 11 4月

    ブログから麻生太郎が悪の血筋の実行犯と分かりました。
    向こう側(悪魔血筋側)の見分け方もシンプルにわかりました。
    麻生太郎の親族が取締役のニコニコ動画ですが、向こう側に都合が悪い情報はあまり載せないよう様です。
    麻生太郎を”かわいい、シブい”などPRする動画もありました。 悪口は一切ありませんでした。
    フェイクで載せても閲覧回数を極小に調整しているのが分かります。
    山本太郎、内海聡、船瀬俊介、飛鳥昭雄、宇野正美、リチャコ、ベン・フルなどは多数掲載されています。
    麻生太郎側の公認の陰謀論(裏情報者)とシンプルに見抜ける様になりました。
    ニコニコ動画は向こう側に都合が良くPRしたい情報しか載せられないネット動画の様ですね。
    見抜きかたもどんどんわかってきました。 山本、船瀬、内海などの嘘の演技の癖も解ってきました。
    向こう側は悪だけに頭悪いのですね。
    真の偉大なる神様に、彼ら向こう側の方々が裁けれ、愛する良識ある民が救われますように祈ります。
    創造の主なる神様、創造の子(声)なる神様、聖霊の神様に感謝し、祈ります。

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