RAPT | 天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。
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天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。


 
前回は「天皇家一族」が日本中に「ケムトレイル」をバラ撒いて気象操作を行っていながら、「HAARP」によって気象操作が行われているという嘘の陰謀論をばらまき、国民を騙しつつボロ儲けしている実態についてお話しました。前回の記事は以下になります。
 
ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。
 
ということで、今回もまた「天皇家一族」が行ってきた悪事を暴いていきたいと思います。
 
今回のテーマは、タイトルにも書きました通り、天皇一族の重鎮「麻生太郎」です。
 
「麻生太郎」がどれだけ天皇に近い親戚であるかは、これまで何度も記事にしてきました。例えば、以下の記事などです。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
確かに現首相の「安倍晋三」も「天皇」ととても近い親戚ですが、それ以上に近いのが「麻生太郎」なのです。以下の系図を見れば、それが一目瞭然でしょう。
 

 
見ての通り「麻生太郎」の妹が、宮家の「寛仁親王」と結婚しています。
 
つまり、「寛仁親王」は「麻生太郎」の義弟になったわけで、これだけ見ても、「麻生太郎」が「天皇家一族」の中でもかなりの核心人物であることが分かります。
 
ではなぜ、「麻生太郎」の妹は宮家の人間と結婚することができたのか。
 
言うまでもありません。「麻生太郎」の家族は、誰も彼もが政界や経済界で大活躍をしてきた(している)大物ばかりだからです。
 
以下、ウキペディアの「麻生太郎」の記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■(麻生太郎の)家族・親族
 
●先祖
・五世祖父 – 立花種周(筑後三池藩第6代藩主)
・五世祖父 – 大久保利世(薩摩藩士)
・高祖父 – 麻生賀郎(庄屋)
・高祖父 – 立花種道
・高祖父 – 大久保利通(政治家)
・高祖父 – 三島通庸(政治家)
・曾祖父 – 麻生太吉(実業家、政治家)
・曾祖父 – 加納久宜(政治家)
・曾祖父 – 竹内綱(実業家、政治家)
・曾祖父 – 牧野伸顕(政治家)
・養曾祖父 – 吉田健三(実業家)
・祖父 – 麻生太郎(実業家)
・祖母 – 麻生夏子(子爵加納久朗の妹、子爵加納久宜の子)
・祖父 – 吉田茂(政治家、第45・48・49・50・51代内閣総理大臣)
 
●両親
・父 – 太賀吉(実業家、政治家)
・母 – 和子(吉田茂元首相の三女、自由民権運動の闘士竹内綱・牧野伸顕伯爵の孫、明治の元勲大久保利通・元警視総監三島通庸子爵の曾孫)
 
●兄弟
・次郎(1964年、ヨット練習中に事故死。詳細は「学習院大学ヨット遭難事故」を参照)
・雪子(相馬和胤の妻)
・旦子(荒船清彦の妻)
・米子
・信子(寬仁親王の妃)
・泰(株式会社麻生会長及び麻生ラファージュセメント社長)
・同妻 – 和子(日本医師会の元会長武見太郎の娘)
・同長男 – 巌(ドワンゴ取締役、株式会社麻生社長)
 
●妻子
・妻 – 千賀子(岩手県選出の政治家・鈴木善幸の三女)
・長男 – 将豊(株式会社エクストーン取締役)
・長女 – 彩子(聖心女子学院を経て東京大学文学部卒業)
 
●他家
・従兄 – 野田昌宏(キャプテン・フューチャーの翻訳者として知られるSF作家、ひらけ!ポンキッキの生みの親でガチャピンのモデル)
・従兄 – 野田玲二郎(昌宏の弟、物理学者・菊池正士の娘婿)
 菊池正士の父・大麓は箕作秋坪の次男であり、麻生家は野田家・菊池家を通じて箕作家ともつながる。
・再従兄弟 – 大井廣介(文芸・野球評論家、本名麻生賀一郎)
 
●遠縁の親戚
・橋本龍太郎(麻生の祖母夏子の兄で子爵の加納久朗の孫久美子が龍太郎の妻)
・安倍晋三(麻生の祖父吉田茂の長女桜子の夫・吉田寛が岸信介(安倍の祖父)のいとことなるため)
・宮澤喜一(麻生の義父鈴木善幸の長男鈴木俊一の妻が宮澤喜一のいとことなるため)
 宮澤家はブリヂストンの石橋家と親戚であり、この石橋家を通して鳩山家ともつながる。
 また従兄弟・野田玲二郎の義伯母が鳩山秀夫に嫁いでいるため、麻生家は鳩山家と二重につながっている。
 

 
(註・この系図に出てくる「武見太郎」は、ガン利権で天皇家一族をボロ儲けさせてきた人物です。詳しくはこちら
 
---------------------(転載ここまで)
 
世間ではよく「麻生太郎」の祖父が「吉田茂」であることを引き合いに出して、「麻生太郎」のことを「政界のサラブレッド」などと呼んでいますが、「麻生太郎」の親族はほとんど全員がこの世の政治・経済を動かしてきた大物たちばかりなのです。
 
では、どうして「麻生太郎」の親族たちはここまで大物になることができたのか。
 
言うまでもありません。「麻生太郎」の先祖たちも、ご多分に漏れず、相当な地位にあった人物ばかりなのです。
 
以下は、「麻生太郎」の家系についてのウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■(麻生太郎の)家系
 
・麻生百年史 〈麻生グループ〉 によると、「麻生家は今では菩提寺の川島正恩寺が消失し、過去帳なども灰に帰したためその記録も残っていないのが残念だが、同家に伝わるところによると大化の改新(六四五)で活躍した藤原鎌足の血筋を引き、藤原一族の流れをくんでいるといわれている。
 
そして麻生家の名前の由来をたどると先祖が遠賀郡麻生郷に花の屋敷を築いた縁からその地名をとり麻生姓を名乗ったという。
 
この地方には鎌倉、室町のころから麻生の姓を名乗る一族がいる。
 
このように麻生家は古い士族の末裔であったが、いつのころからか村を治める庄屋(今でいう村長)になっていった。」という。
 
・鈴木幸夫著『閨閥 結婚で固められる日本の支配者集団』(1965年)58頁によると、「もともと麻生家は、福岡の土豪である。太賀吉の祖父・太吉の代に、祖父伝来の土地から、石炭を発見、貝島炭鉱の貝島太助から事業上の手ほどきを受けた。
 
また貝島の紹介で、井上馨候に接近、採掘権などの法的手続きを有利にした。
 
学問、毛並み、幸運に恵まれなかった麻生太吉は、もっぱらそのタフな心臓と、負けん気で、ついに九州三大石炭財閥の一つにのしあがった。
 
太吉は徹底したワンマン型のつわものであり、太賀吉はその三代目である。」という。
 
・神一行著『閨閥 改訂新版 特権階級の盛衰の系譜』 39頁によると、「もともと麻生家は、福岡の大庄屋で、太賀吉の祖父・太吉の代に先祖伝来の土地から石炭が採掘され、九州三大石炭財閥(他は貝島家、安川家)の一つにのしあがった。
 
太吉は石炭のみならず、鉄道、電気、金融まで手を広げ、それらは後の国鉄、九州電力、福岡銀行の基となっている。」という。
 
---------------------(転載ここまで)
 
驚くなかれ。「麻生太郎」は、なんと教科書に出てくるあの「藤原鎌足」の末裔なのです!!
 
「藤原鎌足」というと「大化の改新」を行った人物ですね。学校では「中臣鎌足(なたとみのかまたり)」と習うかも知れません。
 
藤原鎌足 – Wikipedia
 
この「中臣鎌足」は「出雲族」である「蘇我氏」を殺した人物ですから、明らかに「秦氏」側の人間です。
 
しかも、この「中臣鎌足」のせいで「出雲族」は日本の支配権を奪われ、「大和族(秦氏)」がその支配権を握るようになりました
 
ですから、「秦氏」側の人たちからすれば、まさに「中臣鎌足」は崇敬の対象になっているはずですし、だからこそ、その末裔である「麻生太郎」も、あれだけマスコミからさんざん叩かれても、未だに政治家として偉そうな顔ができるわけでしょう。
 
しかも、「麻生家」に関するウィキペディアの記事には、こんなことも書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■麻生氏
 
麻生(あそう)氏は、筑前国遠賀郡麻生郷の大身。宇都宮氏の一族城井氏の庶家。
 
建久5年に、高階忠業の子で宇都宮朝綱の猶子となった宇都宮重業が筑前に領地(約1000町)を持ち、下向して遠賀郡麻生郷花尾に城を築き、山鹿氏・麻生氏の祖となる。
 
山鹿時家の子の代に、山鹿氏の傍流の一派として麻生氏が興った。南北朝時代の戦乱の結果、山鹿氏本家は没落し、麻生氏が主流となる。
 
明徳年間に大内氏の幕下となり、大内氏の推挙により室町幕府奉行衆となる。
 
その後遠賀川を挟んで東西に分かれ、西麻生は吉木村岡城に拠り、東麻生は帆柱山城に拠る。
 
戦国時代に、宗像氏との戦争に敗れ、遠賀川以西の遠賀郡を宗像氏に割譲して、宗像氏に従属することとなる。
 
弘治3年(1557年)大内氏滅亡後、麻生隆実は毛利氏の支援のもと、大名化の勢いを示したが、その子麻生家氏は九州に覇を唱えようとする島津氏に対抗して、豊臣秀吉に従った。
 
文禄4年(1595年)、筑後国に転封。子孫は福岡藩に仕えた。
 
末裔の麻生朝道氏が2002年に亡くなり、現在は久和氏が跡を継いでいる。
 
菩提寺は福岡県聖福寺で、麻生氏は同寺の歴代老師を何人か出している。
 
また、麻生家の墓の横には小早川隆景の墓があり、歴代麻生氏が墓の世話をしている。
 
宇都宮氏系の麻生氏には、他に豊前宇都宮氏2代の宇都宮信房の子の麻生国弘にはじまる氏がある。
 

 
---------------------(転載ここまで)
 
この記事によると、戦国時代、「麻生家」は「毛利家」の支援によって勢力を拡大することができたとのこと。
 
つまり、現在の「麻生家」があるのは「毛利家」のお陰というわけです。
 
これだけ見ても「麻生太郎」が「毛利家」とどれほど深い関係があるかがよく分かります。
 
そして、この「毛利家」こそが現代日本を実効支配しているということは、これまで何度も記事にしてきました。
 
RAPT×読者対談〈第39弾〉日本を支配しているのは島津家と毛利家である。
 
RAPT×読者対談〈第122弾〉現代日本の支配構造は、安土桃山時代と全く同じ。
 
このように「毛利家」と近い関係にあるからこそ、「麻生太郎」は日本の首相として抜擢され、今でも「副総理」「財務大臣」「内閣府特命担当大臣(金融担当)」として活躍し、さらには彼の妹も「宮家」の人間と結婚し、皇室関係者の地位にまで上り詰めることができたわけです。
 
つまり、「麻生太郎」はイルミナティの最高の重鎮の一人であり、悪魔崇拝者の中でもかなりの核心人物だということです。
 
そのため、かの「前ローマ法王・ベネディクト16世」すら、「麻生太郎」の前では腰が引けているようにも見えます。気のせいでしょうか。
 

 
では、「麻生太郎」がどれだけ「悪魔崇拝」と深い関わりがあるのかを先ずは見ていきたいと思います。
 
「麻生太郎」一家の家紋は、以下のような「紋違い釘抜き」です。
 

〈麻生太郎の家紋・紋違い釘抜き〉

 
釘抜きのように見せかけておいて「C」が二つ。「C」とは悪魔の数「6」のことであり、「太陽十字」のことでしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかも、「麻生家」のもともとの家紋は、以下の「長尾三つ巴」なのだそうです。(出典はこちら
 
〈麻生氏の家紋・長尾三つ巴〉

 
まさしく「666」です。これは「麻生氏」がもともと「宇都宮家」の出で、「宇都宮家」の家紋が「左三つ巴」だったことが関係しているものと考えられます。
 
〈宇都宮氏の家紋・左三つ巴〉

 
このように「麻生太郎」の先祖は、どこまでも生粋の「悪魔崇拝者」だったというわけです。
 
ちなみに、皆さんもご存知の通り、「麻生家」を支援したという「毛利家」の家紋は以下のような「長州三星」です。
 
〈毛利家の家紋・長州三星〉

 
「三つ巴」も「三つ星」も、どちらも「丸」が三つありますね。
 
そして、この三つの「丸」は「古代ケルト」の「ドルイド教」のシンボルである「トリスケル」や「トリケトラ」に由来があると考えられます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
フランシスコ・ザビエルと田布施システムの怪。明治維新は「清和源氏」の末裔による権力獲得のためのクーデターでした。
 
島津家と毛利家が日本を支配していることの本当の意味。またはハロウィンが「国常立尊」を召喚するお祭りである可能性について。
 
〈トリケトラ〉

 
〈トリスケル〉

 
なお、「トリスケル」や「トリケトラ」に関する詳細は、以下のリンクをご参照下さい。
 
古代から伝わるケルトの シンボル
 
で、この一つ一つの「丸」は実は「星」を表しています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
夜空に輝く星といえば「★」形に表現するが、家紋の世界では「●」で表現している。呼称も易学の影響から「星」とは呼ばずに「曜」と称されることが多い。
 
(中略)
 
平安時代に、三つの円形を「品」字形に配した文様が用いられていた。
 
いわゆる水玉模様の一種だが、この文様が のちに「三つ星紋」となった。
 
また三つ星は、オリオン座の中央に列する三つの星を大将軍星・左将軍星・右将軍星 として、三武・将軍星などとよばれ、むかしから武神として信仰された。
 
---------------------(転載ここまで)
 
で、「星」というのは、イルミナティの世界では基本的には「金星」や「シリウス星」のことを表し、「金星」や「シリウス星」というのは、悪魔「ルシファー」のことを表しています。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。
 
ですから、「麻生家」や「毛利家」の家紋に書かれた三つの「丸」は、実は「悪魔」のことを表しているわけですね。
 
要するに、三つの「悪魔」である「秦氏」と「出雲族」と「月派」が仲良くできるように、という願いが込められているのではないでしょうか。
 
また、「毛利家」の家紋については、ネットには以下のような解説も掲載されてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■毛利氏、家紋「一文字に三つ星」
 
・「一文字に三つ星」を分解すると、一文字は「かたきなし」(無敵)の意味を持つ
 
・三つ星は、軍神として信仰のあった将軍星(オリオンのベルト)を表している
 
・全体的な形は、律令制における最高位を意味する「一品」(いっぽん)という文字を表している
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「毛利家」の家紋には様々な意味が込められているようですが、結局のところ、「毛利家」の家紋は「古代ケルト」の「ドルイド教」に由来があるということです。
 
つまり、「毛利家」は完全なドルイド教徒、つまり悪魔教徒だということです。
 
その証拠をさらにもう一つお見せしましょう。
 
「毛利」という姓を最初に名乗ったのは「毛利季光(もうりすえみつ)」ですが、彼は現在の「厚木市」を父から受け継ぎ、本拠地としていました。
 
で、この「厚木市」の市章もまさしく「ドルイド教」のシンボル「トリケトラ」なのです。
 
市章とまちづくりシンボルマークの取扱 | 厚木市
 
〈厚木市の市章〉

 
この「厚木市」の市章には「トリケトラ」に「一」の文字がついていますので、これで「毛利家」の家紋と同じく「一品」を表すのでしょう。
 
いずれにしても、この「厚木市」の市章が「ドルイド教」に由来があることは一目瞭然です。
 
もっとも、「厚木市」のホームページでは、この市章について無理やり以下のようなこじつけがされています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■市章はあつぎの3字と鮎3尾をもって「あ」の字型を図案化し、市民の和合と発展を象徴しています。(昭和30年3月22日制定)(註・無理やりすぎて爆笑ですね。)
 
■市の木は「もみじ」です。 -Japanese maple- (昭和44年2月1日制定)
 
■市の花は「さつき」です。 -Azalea- (昭和44年2月1日制定)
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、見ての通り「厚木市」の「木」は「もみじ」なのだそうです。
 
「毛利家」の拠点である「広島県」でも「もみじ饅頭」が有名ですが、やはり「毛利家」はどこまでも「もみじ」が好きなようです。
 
では、なぜ彼らがそんなに「もみじ」が好きなのかというと、やはり「もみじ」が彼らの大好物である「大麻」に似ているからでしょう。
 
〈もみじ饅頭〉

〈大麻〉

 
もしかしたら、悪魔崇拝者の間では「大麻」のことを隠語で「もみじ」と呼んでいるのかも知れません。
 
さらに言うなら、ウィキペディアの記事によると、「毛利」はもともと「もうり」ではなく、「もり」と読まれていたとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■(毛利氏)の出自
 
家系は鎌倉幕府の名臣大江広元の四男・大江季光を祖とする一族、したがって大江広元の子孫ではあるが嫡流ではない。
 
名字の「毛利」は、季光が父・広元から受け継いだ所領の相模国愛甲郡毛利庄(もりのしょう、現在の神奈川県厚木市周辺)を本貫とする。
 
中世を通して「毛利」は「もり」と読まれたが、後に「もうり」と読まれるようになった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ドルイド教徒たちは「森」を神聖視していたわけですが、「毛利家」もまた同じように「森」を神聖視していたのでしょう。
 
だからこそ、自分たちの姓を「もり」にしたわけです。
 
これだけ見ても、「毛利家」がどれだけ「ドルイド教」を熱心に信仰していたかがよく分かります。(「ドルイド教」が「森」を神聖視していたという証拠は、以下のリンクをご参照下さい。)
 
ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。
 
しかも、「毛利」は「ケリ」とも読めますし、「ケリ」とはつまり「ケルト」のことですね。(これは読者情報です。)
 
要するに、「毛利季光」は「ケルト」と「森」をかけて「毛利」という姓を名乗りはじめたということです。
 
しかも、「森」という字も「木」が三つで、これまた「トリケトラ」の形態になっています。どこまでも「ドルイド教」的ですね。
 

 
さらに言うなら、「毛利季光」の墓はわざわざ地下に作られています。(出典はこちら
 
〈毛利季光の墓(向かって左)・大江広元の墓(向かって右)〉

 
〈毛利季光の墓〉

 
これまた「地下」にこだわる「悪魔崇拝者」らしい墓の作り方です。「悪魔崇拝者」たちがいかに「地下」にこだわっているかは以下のリンクをご参照下さい。
 
東京の地下鉄の怪。JR中央線の怪。JR武蔵境駅の怪。全ては悪魔崇拝に繋がっているのではないか。
 
東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。
 
日本各地に悪魔崇拝のための秘密の地下施設が点在している可能性について。
 
しかも、「毛利季光」の墓と「大江広元」の墓の間には、ちゃっかり悪魔の象徴である「蛇」の偶像まで祀られています。
 
で、このようにどこまでも「悪魔教的」な「毛利家」の支援によってのし上がってきたのが「麻生家」というわけです。
 
ですから、「麻生家」もまた同じようにどこまでも「悪魔教的」であることは言うまでもありません。
 
では、「麻生家」のどういうところが「悪魔教的」なのかというと、彼らの金儲けの仕方から始めて、立身出世の仕方まで、全てがことこどく「悪魔教的」なのです。
 
では、先ず「麻生家」がどれほどの儲けを手にしているのかを見てみます。
 
「麻生家」は「株式会社・麻生」を創業し、今でも経営を続けていますが、この「株式会社・麻生」の2025年の売上高は「369億円」で、連結売上高はなんと「1465億円」とのこと!!
 
「連結売上高」というのは、子会社の売上高をも含めた「麻生グループ」全体の売上高のことです。
 
この売上高が、一年間で「1465億円」にも上ったというのです!!
 
もはや財閥並みの儲けです。というか、「株式会社・麻生」は株式会社ではなく、一つのれっきとした財閥だと言えます。
 
念のため、「麻生グループ」に所属する会社をこちらに掲載しておきます。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■グループ企業
 
●医療・健康事業
・㈱麻生 飯塚病院
・麻生メディカルサービス
・麻生介護サービス
・医療法人博愛会(京都病院、博愛苑、頴田病院)
・医療法人日章会(南鹿児島さくら病院)
・田川新生病院 他
 
●教育・人材事業
・学校法人麻生塾
・麻生情報ビジネス専門学校、麻生外語観光&製菓専門学校、麻生医療福祉専門学校、麻生公務員専門学校、麻生ビューティーカレッジ、麻生建築&デザイン専門学校、麻生工科自動車専門学校など福岡県内12校を運営。
・麻生教育サービス
・システムプラネット
・アソウ・ヒューマニーセンター
・アソウ・アルファ
・アソウ・アカウンティングサービス
・ユニバースクリエイト
・ヒューマンエナジー研究所
・チャレンジド・アソウ
・アソウ・システムソリューション
・福利厚生倶楽部九州
 
●生活サービス事業
・麻生芳雄商事(スーパーASO-14店舗)
・麻生情報システム
・システムプラネット
・麻生地所
・麻生開発マネジメント(のがみプレジデントホテル)
・新飯塚ステーションホテル
・麻生飯塚ゴルフ倶楽部
 
●建設事業
・麻生商事
・アラム
・麻生フオームクリート(JASDAQ上場)
・セレクト工業
・麻生セメント
・麻生コンクリート工業
・西南コンクリート工業
・泉北コンクリート工業
・ソーワセメント販売
・麻生鉱山
 
---------------------(転載ここまで)
 
これだけ多種多様な会社を所有しているからこそ、「麻生太郎」は渋谷に「豪邸」を建てて住み、故郷の福岡にも「東京ドーム」より広い自宅を建てることができたわけです。
 
現代貴族で独裁者『麻生太郎さま』の渋谷ご自宅の豪邸が大きすぎてワロタwww – NAVER まとめ
 
まさに「麻生天皇」と言っても過言ではありません。
 
では、彼らは一体どうやって一年間に「1465億円」もの売上高を計上しているのか。
 
やはりその方法はどこまでも「悪魔的」なものでした。
 
先ず、ウィキペディアの「麻生 (企業)」の記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
麻生メディカルサービス(アップルハート)や各公益法人は、飯塚病院の事業から派生したもので、コムスンが破綻した際、その福岡県における事業を引き継ぎ麻生介護サービス株式会社として事業を新たに展開している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この記事を見たとき、私はもしや「コムスン」がマスコミから不祥事を暴かれ、ボロクソに叩かれたのは、「株式会社・麻生」が「コムスン」を乗っ取るためだったのではないか、と勘繰らずにはいられませんでした。
 
当時のニュースを見た方は覚えていると思いますが、当時の「コムスン」叩きは異常なものがありました。
 
コムスンで介護を食い物にしたグッドウィル折口氏の“犯罪” – ビジネススタイル – nikkei BPnet
 
「コムスン」が悪いことをしたのは確かな事実です。
 
しかし、「コムスン」がやったような介護報酬の不正請求は、介護関係の企業ならどこでもやっていたはずです。
 
ところが、「コムスン」だけがマスコミに取り上げられ、ことさら激しくバッシングされた。
 
しかも、その後、他の介護事業所も続々と叩かれるのかと思いきや、「コムスン」以外は全く叩かれなかった……。
 
で、「コムスン」は厚生労働省からも新規の事業所の立ち上げを許可されず、経営破綻となり、他の企業から買収されるハメになりました。
 
そのときの経緯が、以下になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
2006年 – GWGの感動ビジネスがスタート。コムスンの関連会社としてバーリントンハウス設立。桜湯園を買収し、施設系サービスでも大手に。各所から運営上の問題を指摘され始める。
 
2007年6月6日 – 厚生労働省から介護サービス事業所の新規及び更新指定不許可処分を受ける。
 
2007年7月31日 – 事業移行に関する計画を発表。同日より事業売却先の公募を開始。
 
2007年12月1日 – 訪問介護事業の譲渡が完了。
 
2008年1月4日 – 資本金を1億円に大幅減資。以後は残務処理のみを行っていた。
 
2009年12月31日 – 会社解散。
 
2011年9月16日 – 清算終了。
 
---------------------(転載ここまで)
 
では、一体誰がこの「コムスン」の事業を引き継いだのかというと、実は「麻生家」一族だったというわけです。
 
そうと知って、私は「やっぱり」と納得せずにはいられませんでした。
 
マスコミがあのように激しく「コムスン」を叩きを始めたのは、全て「麻生家」一族が「コムスン」を乗っ取るためだったと考えられるからです。
 
実際、「麻生」は常にこのような悪どい手法で、様々な企業を乗っ取ってきたことで有名です。
 
その中でも特に有名なのが「ぎょうせい」の乗っ取りでしょう。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■麻生家が「ぎょうせい」買収でマスコミ業界にも進出
 
麻生太郎副総理兼財務相のファミリー企業「麻生」が、出版社「ぎょうせい」と、その親会社である「プラネットホールディングス」を買収して傘下に収め、様々な憶測を呼んでいる。
 
〈ぎょうせい銀座ビル〉

 
「麻生」は、明治時代に福岡県飯塚市で石炭採掘業を始め、現在では、建設関連の麻生フォームクリート(ジャスダック上場)、各種専門学校、病院等の医療などの企業を傘下に持ち、連結売上高は1400億円以上。
 
会長は弟の泰氏で、社長は甥の巌氏が就いている。副総理はこの企業の株式を5%保有する。
 
メディア・マスコミ関連企業は傘下にはなく、巌氏がニコニコ動画で知られるドワンゴの取締役を務めているくらいだ。
 
買収したのは昨年の暮れで、ぎょうせいの取締役には、その巌氏が名前を連ねている。
 
麻生副総理が誕生した直後ということもあり、ちょっとした疑問は残る。
 
ぎょうせいとは、一般的には、過去に米誌「フォーブス」の日本版(現在は休刊)を出していたことでも知られる。
 
2001年には売上高760億円となり出版業界でも、大手に数えられるまでに成長した。現在は、200億円台にまで落ち込んではいる。
 
ぎょうせいは、創業者が投資家としても知られ、株の大商いで大儲けした。
 
創業家出身の前社長が相続税法違反で逮捕され実刑となっている。
 
それが一つのきっかけとなり、その後は2005年にプラネットホールディングスによるMBOで創業家の支配は終わっている。
 
プラネットホールディングスは、旧第一勧業銀行と縁が深く、投資会社のような側面を持ってもいた。
 
今回の買収にあたっては、買収金額は明らかにされてはいない。
 
みずほ銀行が約300億円を融資しており、買収額はそれ以上になるということか。
 
ぎょうせいの強味は、官公庁とタイアップした出版物を手掛けることも多く、それで稼ぎを出してきた点にある。
 
構造不況の代表的な業種でもあるマスコミだが、官公庁の出入り業者の一人は「官公庁とのタイアップの仕事があるというのは、出版社としてはひじょうに大きいのではないでしょうか。ただ、時期が微妙なだけに隠しておきたかったのが、本音ではないでしょうか」と語る。
 
ぎょうせいの買収は損な買い物ではないのかもしれない。
 
麻生家はなかなか投資上手のようだ。ただし、時期的に憶測を呼ぶため、あまり大っぴらにはしたくなかったようだが。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「株式会社・麻生」は「ぎょうせい」を買収しました。
 
しかし、この買収劇の直前、「ぎょうせい」の前社長が「相続税法違反」で逮捕され実刑となっていた、とのこと。
 
これまた「コムスン」が悪事を暴かれ、マスコミにさんざん叩かれたのと同じニオイがしてなりません。
 
このように先ずは社長の不祥事を暴き立てておいて、その会社を経営破綻にまで追い込む。
 
そうするとその社長は、自分の会社を手放さざるを得なくなる。
 
「麻生家」はその隙をついて「ぎょうせい」を安く買い叩こう、と最初から計画していたのではないでしょうか。
 
実際、この「麻生」が「ぎょうせい」を買収した際には、そうとしか思えない不穏な動きがありました。
 
「麻生」が「ぎょうせい」を買収しようとしたとき、「みずほ銀行」が「麻生」に300億円もの大金を融資していたというのです。
 
しかも、「みずほ銀行」は最初から「ぎょうせい」を買い叩くために、多くの人々から大量のお金を集めていたとのこと。
 
つまり、「麻生」と「みずほ銀行」がグルになって、最初から「ぎょうせい」を安く買い叩こうと計画していたと考えられるわけです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
「ぎょうせい」は最終的には2012年12月、約325億円で麻生太郎・現金融担当大臣のファミリー企業である「㈱麻生」(福岡県飯塚市)が買収するに至る。
 
同社社長の麻生巌は麻生太郎の甥で、会長の泰は太郎の弟という、文字通りのファミリー企業で、しかも、みずほ銀行は買収資金の300億円を融資したというのだから、「みずほ銀行による麻生への利益供与ではないか」という見方まで出ているほどだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、この「みずほ銀行」が「麻生」に融資したお金が、実は「詐欺」によって集められた、と言われています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
架空の投資話を顧客の男性に持ちかけて約1億1500万円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は3月24日、(株)みずほ銀行の及川幹雄元審査役と会社員・桜橋厚氏、森田光一氏ら3人を詐欺の疑いで逮捕したと発表した。
 
及川元審査役は在職中の12年6月頃までに、元本はみずほ銀行が100%保証し、月利3%の配当を行なう、などと謳い金をだまし取ったとされる。
 
また、数十人の顧客から数十億円を集め、他の顧客の配当の穴埋めや遊興費などに流用していた疑いがもたれている。
 
昨年、男性は配当金が滞ったことなどから警視庁に詐欺容疑で刑事告訴し、9月30日に受理された。
 
また10月7日には、みずほ銀行と及川元審査役の双方に対して「みずほ銀行詐欺被害者の会」正会員5人が同様の手口で総額4億400万円(被害額2億5010万円)を詐取されたとして、東京地方裁判所へ損害賠償請求訴訟を起こした。
 
被害者の会の訴状などによると、及川元審査役が「詐欺」を実行したのは同行本店(東京・千代田区)の応接室だった。
 
原告は〈被告及川に対しては不法行為、被告みずほ銀行に対しては使用者責任ないし不法行為に基づき、損害賠償請求を求める〉とし、原告代理人の田邊勝己弁護士は「社会的信用力のある銀行という巨大な企業の中で白昼堂々と行なわれた犯罪」と指摘している。
 
及川元審査役は政府刊行物を扱う出版社(株)ぎょうせいの株式購入資金を秘密裏に集める、との名目で出資者を募っていた。
 
みずほ銀行は実際に05年、MBO(経営陣買収)資金を出資して株式買収に関与している。
 
ただし同社の株式は12年12月、(株)麻生の系列会社がみずほ銀行の買収価格の半値以下で取得し、ぎょうせいは麻生グループ傘下に入った。

 
麻生は麻生太郎副総理(財務大臣・金融担当大臣)の弟の泰氏が会長を、甥の巌氏が社長を務めるが、法令出版大手ぎょうせいの利権はその「麻生一族」が握っている。
 
本誌2013年12月13日・14年1月17日・10月24日号でも関連記事を報じてきたが、みずほ銀行は今回の及川氏ら逮捕に「お詫び申し上げます」と述べる一方で、「元行員」に対しては「現時点では告発の形をとらず」などと、依然として曖昧な態度を貫いている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、こういうことになります。
 
先ず「ぎょうせい」の前社長が不祥事を暴かれ、逮捕される。(その不祥事すら「麻生」が仕掛けた罠であった可能性があります。詳しくは後ほど。)
 
それによって、「ぎょうせい」の株価が一気に下がり、経営状態も悪化する。
 
さらに、マスコミの批判報道によって「ぎょうせい」は経営破綻にまで追い詰められる。
 
「みずほ銀行」がその隙を見計らって「ぎょうせい」を買収しようとし、多くの人々からお金を集める。
 
しかし、「みずほ銀行」は実際には「ぎょうせい」を買収せず、集めた300億円を「麻生」に融資した上、「麻生」に「ぎょうせい」を買い取らせる。
 
しかも、「麻生」が「ぎょうせい」買収に支払った金額は、「みずほ銀行」が支払おうとした金額の半値以下。
 
どこからどう考えても、「麻生」による「ぎょうせい」の買収劇は、最初から仕組まれていたとしか考えられません。
 
ここまで言っても、「麻生」の悪質さを信じられない方に言います。
 
「麻生家」は、今やありとあらゆるマスコミを買収しようと心血を注いでいます。
 
そして、そのためには彼らはどんな手段も選びません。どんな悪質な手口すらも使います。
 
その証拠が以下になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■テレビキー局の株買い占め? 準備を進める麻生一族の“野望”
 
麻生太郎副総理の一族が経営する『麻生』が、東京のテレビキー局の株買い占めに動き始めたともっぱらである。
 
同社は九州を本拠地とするRKB毎日放送の株を買い占め、現在その株を67万株まで買い増しし、第3位の大株主として食い込んでいる。
 
「すでに『麻生』は子会社で人材派遣会社『アソウ・ヒューマニーセンター』のスタッフを送り込み、派遣社員数の9割を占めるほどです」(テレビ業界関係者)
 
そこで、今度はキー局に焦点を移した模様。すでに東京には“先兵”が着任、内々に経営状況などの調査を進めているようだ。
 
『麻生』が送り込んでいるのは麻生副総理の長男、将豊(まさひろ)氏、28歳。
 
『エクストーン』なる会社のオーナーで『ニコニコ動画』の市場調査、企画、開発、保守業務などを担当している。
 
もう一人が麻生巌(いわお)氏、39歳。麻生副総理の甥で『麻生』全体の社長。『ニコニコ動画』の親会社『ドワンゴ』の取締役でもある。2人の経歴は次の通りだ。
 
 ●麻生将豊氏=慶応幼稚舎からずっと慶応で慶応大卒。米ミズリー州ウィリアム・ジュエル・カレッジにも留学経験がある。細身、長身で、さわやかなイケメン。
 
 ●麻生巌氏=こちらも慶応幼稚舎から慶応大までの慶応ボーイ。大学卒業後、2010年に社員数2000名の『麻生』社長に就いた。オールバックの髪型のせいか実際の年齢より年上に見える。眼光鋭く根っからの商人だ。
 
この2人が『麻生』のテレビ局株買い増し、もしくは買収計画のキーマンである。
 
『麻生』は昨年12月に、手始めに老舗出版社『ぎょうせい』を買収。金額は300億円以上とされる。
 
「霞が関にもっとも食い込んでいた出版社で本社は銀座。そのせいか『麻生』は現東京支社のある千代田区九段から、テレビ局支社が多く、世界的な広告代理店である『電通』が近い銀座に本社を移すと囁かれています」(業界事情通)
 
そして、次の標的にしているのがキー局であるという。
 
「親会社のないTBSを欲しがっています。株買い占めには金はかかるが、グループ全体が潤うのが狙い」(九州財界筋)
 
麻生一族の“野望”は、とどまるところを知らない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんな悪いことをしているから、「麻生太郎」は「漢字が読めない」とか「カップラーメンの値段が分からない」とか言って、マスコミからさんざん嫌われ、さんざん叩かれてきたわけでしょう。
 
特に「麻生家」が標的としている「TBS」は、あからさまな捏造報道で「麻生太郎」叩きをやったようです。
 
柔らかNEWS TBSがまた捏造報道…麻生太郎講演会をガラガラ状態であるかのように編集
 
いずれにせよ、「麻生太郎」は今やこうして自分の家族や、自分の経営する派遣会社の社員たちを使って、次から次へと「マスコミ」を乗っ取ろうとしています。
 
「マスコミ」を乗っ取ってしまえば、好きなように国民を洗脳することができますし、それによってボロ儲けすることができるからでしょう。まさに一石二鳥です。
 
そもそも、「ぎょうせい」は「地方自治」「法令」「教育」などの出版をしていた会社ですので、この部分を抑えておけば、その後、政治家である「麻生太郎」は「天皇家一族(つまり、自分の親戚)」にとって都合のいいように法律を変えたり、政治を動かしたりすることができるようになります。
 
ぎょうせい – Wikipedia
 
しかも、「ぎょうせい」については、実は私個人にもちょっとしエピソードがあります。
 
このブログを書きはじめてから、まだ一年も経っていない頃のことだったと思います。
 
あるとき突然、「ぎょうせい」の担当者からメールがあり、私がブログの記事に貼り付けてあった「経団連」の画像を売ってほしいと言ってきたのです。
 
その記事と画像が以下になります。
 
経団連が政治献金を復活。白昼堂々と癒着して、大企業とその株主が大儲けというわけですね。日本経済の破壊への貢献ありがとうございます。
 

 
しかも、「金額はいくらでもいいので、好きな値段を言ってください」とまで言ってきました。
 
私はすぐさま「これは怪しい」と思いました。
 
そもそも、こんな画像はネット上にいくらでも転がっていて、タダで手に入れることができます。
 
実際、私が使ったこの画像もネットでタダで拾ってきたものです。
 
それを大金を出して買い取りたいというのですから、これは明らかに「罠」だと思い、私ははっきりとその申し出を断りました。
 
すると、「ぎょうせい」の担当者から「無理を言って申し訳ございませんでした」という感じの嫌味ったらしい返信が返ってきました。
 
しかも、驚くほど大きなフォントで。
 
どれぐらい大きなフォントだったかというと、おおよそこれぐらいの大きさです。まさしくフォントサイズ「6」ですね。
 
○これぐらいの大きさです。
 
今から考えると、やはりあのメールも「麻生家」の仕掛けた「罠」だったのではないかという気がしてなりません。
 
このようにして、彼らはいつも自分たちが潰したい相手に「罠」を仕掛け、その「罠」に食いついてきたところで逮捕したり、マスコミに叩かせたりして、その相手を叩き潰し、乗っ取ってきたわけです。
 
しかも、我々のような個人ブロガーでさえ、まだ芽の小さなうちに摘み取ろうとしてきたのでしょう。
 
そのようにしてしまえば、この後、彼らは誰からも批判されることなく、自分たちのやりたいように法律を変えたり、政治を動かしたりすることができるからです。
 
しかも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」は「ドワンゴ」の取締役にも就任しています。
 
そして、この「ドワンゴ」の社長は、悪魔教の洗脳工作のキーマンである「川上量生」であり、彼ら二人は大の仲良しです。(川上量生についての詳細は、以下のリンクをご参照下さい。)
 
軽井沢の「ビル・ゲイツの別荘」は悪魔崇拝のための宗教施設である可能性大。
 
〈麻生巌(左)と川上量生(右)〉

 
「ドワンゴ」はニコニコ動画やゲームなどを使って、多くの国民を洗脳してきた確信犯です。
 
実際のところ、「麻生太郎」は一時期、ニコニコ動画で英雄のようにもてはやされ、オタクたちから大人気となったことがあります。
 
しかも「麻生太郎」自身、ネット工作の最大の団体である「自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)」の最高顧問をやっています。(2010年に就任。)
 
自民党ネットサポーターズクラブ – Wikipedia
 
「マスコミ」を次々と買収して「マスコミ」を使って国民を洗脳し、さらに「ドワンゴ」を使ってゲームやネット動画で若者たちを洗脳し、さらには「ネット工作員」を使って、ネットで正しい情報を発信するブログを叩き潰す……。
 
これにて日本での洗脳工作は完璧です。
 
少なくとも、彼らはそう思っていたに違いありません。
 
しかし、現実はそうは問屋が卸しませんでした。
 
マスコミによる洗脳工作はほぼ失敗し、今やマスコミがどれほどの嘘つきであるかは、国民のほとんど全員の知るところとなりました。
 
さらには、工作員を使っていくらこのブログを叩き潰そうとしても、全く通用しませんでした。
 
彼らが一番叩き潰したいところが、全く潰れなかったわけです。
 
本当にご愁傷様です。
 
しかし、「麻生家」の行ってきた悪事はまだまだこんなものではありません。
 
なので、「麻生太郎」ネタはまだまだ続きます。どうぞご期待ください。
 

13 Comments
  • pc大好き人間
    Posted at 21:24h, 26 1月

    毛利季光の墓の隣の偶像蛇でなく亀にも見えますね
    麻生太郎の家紋・紋違い釘抜きも真ん中がらせん状になってるようにも見える
    宇都宮信房の最後の主君が藤原頼経で九条家が出なんですよ
    九条家の末裔の九条道孝の四女・節子は大正天皇の皇后となった
    とウィキペデイアに書いてあます
    天皇家に使えるのも先祖が天皇家に近かったからですね

  • r34fan
    Posted at 21:33h, 26 1月

    更新ありがとうございます。麻生太郎は藤原鎌足の子孫だったんですね。なるほど。麻生グループは乗っ取り方が酷いですね。次は是非、石破茂についての記事を書いて頂ければと思います。彼は、過去に「戦争に行かない奴は死刑」と発言したようなやつです。ちなみにホームページが青なので出雲族ですね。

  • 田舎のメカ屋
    Posted at 21:37h, 26 1月

    麻生ラファージュはISISの協力企業ですよね。
    罪無き民衆を殺し資源を強奪して金儲けしてきたのは麻生財閥ら天皇家一族と見て間違いなさそう
    ですね。ドルイド族というのはつくづく不幸な人もどき集団なのですね。
    せめて麻生太郎は中学生で習う漢字が読めればバカ呼ばわりされなかったのでしょうが・・・
    最近は「鋳造」が読めなかったとWEBで記事になっていましたね。

  • 田舎のメカ屋
    Posted at 21:42h, 26 1月

    連投失礼いたします。

    >麻生ラファージュはISISの協力企業ですよね。

    と書きましたが、RAPT様の記事を見て思うのは協力企業という立場ではなく恐らく
    現代の戦争ビジネスの主謀者なのかも知れませんね。

  • 山崎 尚
    Posted at 23:12h, 26 1月

    RAPTさん、いつもお疲れ様です。今回の東芝の件も、原発で裁かれた気がしてなりません。やはり、悪事はいずれはバレる…ということですね。

  • Satomi.C
    Posted at 00:29h, 27 1月

    いきなり麻生太郎の記事を書いて下さり、びっくりしましたが、この男に対するモヤモヤが取れてスッキリしました。ありがとうございます。麻生ヒューマニーセンターグループを経営しているのは知っていましたが、麻生グループがまさかこれ程の規模だったとは全く存じませんでした。
    それにしても、医療・教育人材・建築等、経営するグループは汚い人間(もちろんトップがです)が関わっている様な職種ばかりですね。必然的にパソナの竹中平蔵や大成建設、日本医師会が連想されて本当に気分が悪くなります。それだけこれらの業界が闇だらけだったのでしょう。
    この男は経世会でしたので首相の任期は短かったですが、単に衆議院の解散が原因であり、唯一汚職による辞職や不審死等に会わずに今に至っているので、やはりRAPTさんの言う通り、権力は相当なものなのでしょう。そして、秦氏側が重視する「洗脳」というものを非常に意識している様なので、根っからのドルイド一族なのも頷けます。
    この男には罪の意識は無いようですね。以前も高齢者に対して「90歳で老後心配、いつまで生きてるつもりだ?」という失言をした記憶があります。顔の歪みや、今回の記事で暴かれた内容等、悪を地でいく極悪卑劣な人間にしか思えません。竹中平蔵もろとも、裁かれる事を祈ります。

  • イケメンマッサン
    Posted at 05:52h, 27 1月

    記事更新ありがとうございます。

    ここまで理路整然と悪事を暴露されるとスッキリします。
    悪事の暴露は本来、マスコミの役割なのですが、彼等悪魔崇拝者はマスコミを、抑えてしまってますからテレビ、出版物、映画は全て悪魔側で真実は闇の中。

    これだけ派手に企業買収や乗っ取り、優秀な人材を取り込もうと躍起になっている連中をみると、本当に彼等自身の能力はハリボテなのだと分かりますね。
    家系や血族だけで生きて来た、権力まみれで血肉の争いをしてきたのかな?と推測されます。
    raptさんが複雑化して雲隠れしている彼等の悪事を紐解いてくださると、彼等の必死な工作活動も虚しく思えてなりません。

    本当に御愁傷さまですね。
    そして、raptブログはぐうの音も出ない記事レベルの高さです。
    この勢いで、次回記事も楽しみにしております。

  • あやこ
    Posted at 08:20h, 27 1月

    今回も前回に引き続き驚愕の記事でした。神様が共におられるRAPTさん以外には成し得なかったでしょう。全知全能なる神様に心より感謝致します。
    しかし何という悪でしょうか。ほんとうに「巨悪」という言葉がぴったりですね。
    このような隠れた「財閥」があったとは私達庶民は知る由もありません。気づかないうちにじわじわと確実に勢力を伸ばしていく、まさに闇です。今回もRAPT さんが光を当てて白日のもとに引き出して下さいました。感謝致します。
    企業の乗っ取りについても、全てにおいてナチスのやり方に忠実に則ってやってきたわけですね。人々が気づかないうちに既成事実を作ってしまうという。
    だからこそ、ゲームや漫画や動画など、人々を骨抜きにするものに力を入れているのですね。しかもマスコミまで手にしたら、完璧な情報統治が成されます。そして我々の知らぬ間に憲法も変えられ、麻生帝国(天皇一族のNWO)の完成ですね。
    本当に悪事と利権の端っこを掴めば必ず天皇一族に繋がっていることがよく分かりました。
    それも巧妙なまでに絡み合い連携し合い‥‥巨大なピタゴラスイッチを見ているようです。
    また、潰しの手口が分かったことも有難かったです。無料写真を写真を好きな金額で買い取ってくれるという美味しい儲け話は明らかに怪し過ぎますが、似たようなことはこの先私達にも起こるでしょう。ふと縄文開発の木村氏がRAPTさんに持ち掛けた儲け話を思い出しました。規模はグンと小さくなりますが(笑)同じような手口ですね。
    信仰が弱ければ魔が差して乗ってしまう可能性もあります。舞い上がって祝福と勘違いしてしまうかもしれません。誘惑に悉く勝利してきたRAPTさんをお手本に、私達もいつでも目を開いて神と共に居ることを心しておきましょう。
    どうか悪が滅びますように。
    善が統治する世の中が実現しますように。
    心から祈ります。
    RAPTさんと善良なる読者の皆さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの力強いご加護と限りない祝福が注がれますように。

  • denen
    Posted at 09:13h, 27 1月

    RAPT様
    本日も記事の更新ありがとうございます。
    麻生家、、、正に巨悪ですね。
    しかし今まで、この巨悪な重要人物がなかなかRAPTブログで
    標的にされないのが不思議だったのですが、
    (もちろんちょこちょこは登場していましたが http://rapt-neo.com/?p=26733 など)
    何と言いますか、神様が、このタイミングを見計らっておられたのだと
    感心いたしました。
    (マタイの福音書の「種を蒔く人~刈り入れの時」を思い出しました。)
    このように悪人の悪事がことごとく暴かれ
    毒麦がことごとく焼き尽くされるよう祈るばかりです。
    引き続き、中心者RAPT様並びに兄弟に対する祈りを深めます。

  • 世界を変えたいんジャー
    Posted at 12:17h, 28 1月

    そういえば、姫路市の市章はもろ、トリケトラですね。
    毛利氏とも少なからず関係があるご様子。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A7%AB%E8%B7%AF%E5%B8%82#.E8.A1.8C.E6.94.BF.E5.8C.BA.E5.9F.9F.E3.81.AE.E5.A4.89.E9.81.B7
    以前に訪れた時も金光教などの怪しげな宗教団体がイベントをしてました。

  • pc大好き人間
    Posted at 15:26h, 28 1月

    世界を変えたいんジャーさんのコメントで思い出したのが
    バイオハザードマークでトリケトラに近いですね
    バイオハザード(ゲーム)を作った会社カプコンの主要株主に日本マスタートラスト信託銀行
    があって 1985年チェース・マンハッタン信託銀行設立からJPモルガン・チェースからデイヴィッド・ロックフェラーにつながりますね
    カプコンのロゴから見て出雲族と月派ですね

  • 第3の天使
    Posted at 02:52h, 29 1月

    麻生副総理の記事は納得出来る内容ですね。
    悪魔業で心も魂も汚れて醜く歪んでいると表面にそのまま現れますね。
    記事を見なくとも彼の姿ににじみ出てます。
    口が歪み過ぎです。
    これが真実、日本の真実ですね。
    本当に悲しすぎます。金太郎アメの様に悪魔がはびこり過ぎています。
    多くの良識ある皆さんに読んで頂いて神様に早く悪魔支配者達を裁いて頂く様に毎日祈りましょう!
    全知全能の創造主の神様へ聖なる祈りでコツコツと努めるしかありませんね。
    悪魔天使ルシファーもそれに使える彼らも破滅が近いのを感じているはず、捲き込まれないように逃げましょう!
    御言葉に従いそれに備えなければ

  • きこり
    Posted at 10:33h, 29 1月

    いつも「強力な御言葉」を有難うございます。
    サタニスト達はいつも同じ手口なんですね。自分達の悪事は棚に上げ、他人に対しては、隙あらば陥れ、うま味だけを奪う。蛇の様な二枚舌で、他人には綺麗事を語り、自らは全く悪びれず陰で悪行を行う。
    RAPT理論を知っている人からすれば、中臣鎌足の血筋だと言うのは、自ら巨悪だと吐露しているのと同じに聞こえるけれども、知らない人達には「サラブレッド」と聞こえるのでしょうか・・・。
    悪に足元を掬われないようにする為には、「神様と富とに仕えることはできない」を常に意識しておくこと(それだけでは無いけど)が肝要ですね。
    世界を変えたいんジャーさんのコメントを見て、姫路市の二つ西隣の相生市の市章もトリケトラに似ていると思いました。
    相生市は、あの石川島播磨重工の播磨造船所の発祥の地だそうです。IHIのメインバンクは石川島重工の頃の繋がりでみずほ銀行だそうです。

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