RAPT | RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。
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RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

07 9月 RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

 
RAPT理論もかなり多岐の分野にわたってこの世のカラクリを調べ尽くしてきましたが、ここに来てようやくかの人工地震「3.11」を起こした真犯人が分かってきました。
 
「3.11」の真犯人は、これぐらいこの世のことを調べ尽くさなければ分からなかったということです。
 
では、その犯人が誰なのかというと、タイトルにも書きました通り、ズバリ「出雲族」です。
 
今日はその証拠と根拠を皆さんにはっきりとご提示したいと思います。
 
それと同時に、今回はこの恐るべき犯行に関わった主要メンバーの一部をも明らかにしています。
 
彼らは何万人という日本人を殺した悪魔であり、キチガイであり、血も涙もない冷血漢です。
 
彼らは今後、間違いなく神様の手によって裁かれ、日本人がこれまで味わってきた苦痛の数千倍、数万倍の苦痛を味わうことになるでしょう。
 
ということで、今回の対談では、本題に入る前に、学校では学ばない日本の歴史について、ざっと簡単にお話しています。
 
ウィキペディアには「日本の合戦一覧」という記事があって、そこにはこんな一覧表が掲載されていました。
 
日本の合戦一覧 – Wikipedia
 
■弥生時代
 
2世紀後期 : 倭国大乱(わこくたいらん)
3世紀? : 葦原中国平定(あしはらのなかつくに)
3世紀後期? : 神武東征(じんむとうせい)
4世紀 :倭国と高句麗の17年戦争(わこくとこうくりのじゅうななねんせんそう)
 
■古墳時代(大和時代)
 
3世紀中頃から4世紀中頃? : 武埴安彦の乱(たけはにやすひこ)
3世紀中頃から4世紀中頃? : 四道将軍の派遣(しどうしょうぐん、よつのみちのいくさのきみ)
3世紀後期から4世紀後期? : 日本武尊の征討(やまとたけるのみこと)
4世紀後期? : 三韓征伐(さんかんせいばつ)
391年 – 404年 : 倭・高句麗戦争(わ こうくり)
5世紀後半463年?:吉備氏の乱(きび)
527年 – 528年 : 磐井の乱(いわい)
534年 : 武蔵国造の乱(むさしのくにのみやつこ、むさしこくそう)
 
■飛鳥時代
 
587年 : 丁未の乱(ていび)
645年 – : 乙巳の変(いっし、大和国)
658年 – 660年 : 阿倍比羅夫の北方遠征(東北 北海道?)
663年 : 白村江の戦い(はくすきのえ)
672年 : 壬申の乱(じんしん)
 
学校の授業では、これらの戦いについて全く勉強しません。勉強するのは最後に出てくる「白村江の戦い」と「壬申の乱」だけです。
 
それ以外の戦いは単なる神話や作り話に過ぎない、信憑性に欠けている、などといった理由をこじつけて教えないわけです。
 
しかし、この世のどんな分野の学問においても、様々な学説が存在しているのが常ですし、その様々な学説について子供たちに教えることはとても重要なことです。
 
現在の定説がすべて正しいとは限らないからです。
 
それに、ここに書かれた合戦のウィキペディアの記事を一つ一つ見てみると、単なる作り話とは思えないほど詳細な記述が書かれています。
 
例えば、二世紀に起きた「倭国大乱」は、中国のいくつもの史書にも記されているとのことですし、その記述もかなり具体的です。この戦いがウソであるとは考えにくいです。
 
倭国大乱 – Wikipedia
 
しかも、この「倭国大乱」の記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
また安本美典は卑弥呼=天照大神説をとっており、天照と素戔嗚の争いが倭国大乱の反映である可能性があるという。
 
また、中国文献が倭に悪いイメージを与える目的で大乱の記事を載せたとする意見もあるが、正当な史料批判とはいえない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この戦いは「アマテラス」と「スサノオ」の戦いである可能性が高いとのこと。
 
つまり、「大和族」と「出雲族」の戦いだったということです。
 
少なくとも、この「倭国大乱」について調べた学者は、そのような結論に到達せざるを得なかったということです。
 
このように古代まで遡って日本史を研究してみると、「大和族」と「出雲族」とが激しく争い合っていた、という事実にぶつかってしまうわけです。
 
しかし、イルミナテイの連中はその事実を我々庶民に知られたくない。
 
だからこそ、彼らは古代の歴史を学校できちんと教えず、「縄文時代」や「弥生時代」が何の文明もない時代だったかのようにウソばかりを教えてきたわけでしょう。
 
しかし、「聖徳太子」が建てたとされる「法隆寺」は、現代の建築技術よりも遥かに優れた技術によって建築されています。
 
法隆寺 – Wikipedia
 
これだけ見ても、「飛鳥時代」には既に高度な文明があったということは明らかです。
 
となると、その前の「古墳時代」「弥生時代」にも既にそこそこの文明があったということになります。
 
でなければ、2世紀(弥生時代のはじめ)に「倭国大乱」という列島規模の戦争が起きることもなかったでしょう。
 
我々は今すぐ学校で習った日本史の授業の記憶を頭の中からすべて削除して、また新たに本当の日本史について一から学びなおしていく必要がありそうです。
 
ということで、今日の本題に入ります。
 
これまで私は、「3.11 」の犯人が誰なのか、「秦氏」なのか「出雲族」なのか、随分と頭を悩ませてきました。
 
一応、最初のうちは「出雲族」がその犯人ではないかと推測し、2105年10月の時点では、以下のような記事を書いていました。
 
人工地震3.11を引き起こした真犯人は、国常立尊とスサノオを神と崇める「出雲族」だった可能性大。
 
しかし、その一ヶ月後の2105年11月に、「3.11」の犯人は「秦氏」ではないかと疑いはじめました。
 
その最大の原因は、なんといっても「聖徳太子」が2020年に「福島」を首都にすることを予言していたことにあります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
人工地震「3.11」を起こした真の目的は「秦氏=ロスチャイルド」による福島遷都のための土地の巻き上げでした。
 
「聖徳太子」は「秦河勝」という名の「秦氏」であり、「出雲族」である「蘇我氏」から暗殺されました。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
青いバラを作ったサントリーは出雲族。彼らは「秦氏=ロスチャイルド」の作った「君が代」を忌み嫌っているようです。
 
この生粋の「秦氏」である「聖徳太子」が2020年に福島に遷都することを予言していた。
 
ということは、現代の「秦氏」たちが、この「聖徳太子」の予言を成就するために、「3.11」を起こした可能性があります。
 
少なくとも私はそう考えました。
 
地震と津波で多くの「福島県民」を殺害すれば、「福島」の土地の所有者が分からなくなります。
 
そうすると、政府は「再開発」のためと銘打って人々から土地をタダ同然の価格(または本当にタダで)で没収することができます。
 
そして、実際に日本政府はそのような暴挙に出ていました。
 
その上、「福島」で「放射能騒ぎ」を起こせば、「福島」の人々は怖くなって他所の土地に逃げていきますし、実際に多くの「福島県民」が西日本へ避難していきました。
 
その結果、「福島」の地価はたちまち暴落し、「福島」の土地をさらに手に入れやすくなったわけです。
 
こうなると、「秦氏」としてはかなり手っ取り早く「福島」を首都として再開発することができます。
 
だからこそ、私は「秦氏」こそが「3.11」の実行犯ではないかと疑ってきたわけです。
 
しかし、「福島」はその後も相変わらず「放射能」に汚染されて危険である、とのプロパガンダが垂れ流され、「福島県民」は次々とよその土地に移住していく一方です。
 
これではとても「2020年」に「福島」を首都にすることなど叶いそうもありません。
 
「福島」を首都にするには、単に巨大なビルをたくさん建てればいいというものではなく、「福島」に沢山の人々を集めなければならないからです。
 
首都というものは、単に建物を建てただけで機能するものではなく、多くの人々が集まってこそ初めて機能するものだからです。
 
にも関わらず、「福島」は「放射能」に汚染されて危険である、とのプロパガンダが未だに垂れ流され、今でも多くの「福島県民」が西日本へと移住しています。
 
このように「福島」から続々と人が出て行けば、「福島」を首都にすることなど絶対にできません。
 
ということは、やはり「3.11」を起こした犯人は「秦氏」ではなく、「出雲族」なのではないか……。
 
ここ最近になって、私は再びそう疑いはじめたのですが、それでは一体どうして「出雲族」が「3.11」を起こさなければならなかったのか。
 
彼らの動機は一体何だったのか……?
 
私がこのことについて頭をひどく悩ませていたとき、ある一人の読者から以下のようなメールをいただきました。
 
そして、このメールがヒントとなって、全ての謎を解明するに至りました。
 
---------------------
 
今日の記事は、岡山が出てきたので、さらに興味深く読ませていただきました。(註:その記事とは以下の記事のことです。)
 
RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。
 
以前、メールでお送りした、岡山への移住支援団体「おいでんせぇ岡山」の一番初めの代表者は、そういえば吉備津彦神社の神主さんでした。
 
福島原発事故関連の、移住支援の団体は、当初全国にありましたけど、今はほとんど衰退していて、今でも盛んに移住支援しているのは、岡山がダントツだと思います。
 
岡山市は、原発事故後二年くらいは、関東からの自主避難者にも、幼稚園や保育園の保育料を無料にしていました。
 
また、原発事故が起こった年には、避難した各家庭に一万円を支給していました(関東からの自主避難者にも)。
 
おいでんせぇ岡山、子ども未来ネットワークといった団体が、関東で定期的に避難移住のための説明会を開いています。
 
これらは、「原発は危険」の立場で、ただ善意で活動をやっているのかなと思っていたのですが、今日の記事を読ませていただいたら、何か意図的なものがあるのかな…と思ってしまいました。
 
はっきりした何かがあるわけではないので何とも言えないのですが…
 
おいでんせぇ岡山のメインスタッフは、ひふみ神事を大切に思っている印象があるので、そう感じました。
 
何か霊と交信?して、人についている?竜の絵を有料で描く人もいます。
 
その当時はなんなんだろうと思っていましたが、サタンですね!
 
そういえば、おいでんせぇ岡山のメンバーの方のブログに、東出さん夫妻をゲストに招いてインターネットラジオをしたことが出ていました。
 
ところで、福島原発事故関連の、岡山の避難・移住支援団体、子ども未来愛ネットワークの代表、大塚愛さんが、市議に立候補するそうです。
 
みどり岡山という政党からだそうです。
 
ホームページも緑色です。
 
避難者はエコ大好き、自然崇拝の人が多いので、きっとこぞって応援すると思います。
 
ちなみに、大塚愛さんのお母様は市場恵子さんという市民運動家です。
 
ものすごく壮大な記事を書かれているラプトさんには、小さなことかもしれませんが情報を流します。
 
私の周りには、自然崇拝、自然療法、占いをする人、などなど、本当にたくさんいるので、その人たちが目覚めることも祈っています。
 
岡山に来る避難者、本当にそういう人が多いです。かつて私もそうでした。
 
エコ、自然農、有機農法、自然療法、マクロビオティック、シュタイナー、ホメオパシー…。EMもみんないいものと思っているようです。
 
ラプトさんのブログ、避難・移住者にできる限り伝えていますが、まだ誰もきちんと読んでくれていません。
 
でも祈ります。
 
---------------------
 
私はこのメールを読んでピンと来ました。
 
「3.11」が起きた直後は、沢山のボランティアの人たちが「福島県民」のことを心配し、「福島県民」を西日本など放射能被害の少ない地域に移住させていました。
 
しかし、今ではそのボランティアもその数がかなり減ってしまい、「岡山」だけが積極的に移住支援をしている……。
 
そのため、「岡山県」が今や「福島県民」の最大の受け入れ先になっているとのこと。
 
しかも、その「岡山」は「出雲族」どもがいずれ近いうちに日本の首都にしようと計画している場所です。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
この事実を知って、私はようやく全てのことが分かってきました。
 
「福島」で人工地震を起こし、かつ放射能騒ぎを起こしてきたのは「出雲族」である、と。
 
そうして、「福島」の人々を「岡山」に呼び寄せて、「岡山」の人口を増やし、「岡山」を日本の首都として機能させていこうという魂胆なのです。
 
そして逆に、「福島」の人口を減らして、「福島」を日本の首都として機能させまいという魂胆なのです。
 
おそらく今後、「岡山」が多くの人々で賑わい、経済的に繁栄するようになれば、多くの政治家たちが「岡山」を日本の首都にしようと言い出すことでしょう。
 
東京は未だに放射能で汚染されているし、次々とガン患者も出てきている、とか何とか屁理屈をこねながら。
 
実際、今年に入ってから、ガンで入院する芸能人がかなり増えてきましたよね。(小林麻央、小倉智昭など)
 
未だに「福島」は危険であるとのブロパガンダを垂れ流し、ガンが増えていると言って不安を煽っているのは「出雲族」の工作員だと見て間違いありません。
 
彼らは「福島遷都」を阻止し、「岡山遷都」を画策しているに違いないのです。
 
例えばジャーナリストの「広瀬隆」さんは、「3.11」があった直後から現在に至るまで「福島」はとてつもなく危険だと主張しつづけています。
 
そして、彼はロスチャイルド(秦氏)を第一線で非難してきたバリバリの「出雲族」です。
 
フクシマ原発からの放射能漏洩はトテツモナイ量に!全く報道されない「トリチウム」の危険性|東京が壊滅する日
 
その一方、「アメリカ」や「ロックフェラー」を敵視している「秦氏」とおぼしき「リチャード・コシミズ」や「副島隆彦」は、「福島」は安全である、と言って「福島」から人が離れないようにしてきました。
 
放射能安全デマをバラ撒くリチャード・コシミズ氏に注意!「(福島の放射能は)健康増進」と述べる!|世界の真実を探すブログ
 
特に「副島隆彦」は「3.11ヶ」の起きた翌日に「福島」に行き、数ヶ月間そこで様々な調査をして、体を張って「福島」は安全だと主張してきました。
 
副島隆彦(そえじまたかひこ)の学問道場 – 今日のぼやき(広報)
 
しかも彼は、「福島は危険」と言い張る「武田邦彦」と以下のような口論までしています。
 
カルト教祖・副島隆彦VS科学者・武田邦彦の『ケンカにならない対談』-c ペリマリ
 
要するに、「副島隆彦」が「秦氏」のエージェントであるなら、「武田邦彦」も「出雲族」のエージェントであるということです。
 
したがって、ネット上で「武田邦彦」を擁護する人を見かけたら、その人たちは皆「出雲族」側の工作員と見て間違いありません。
 
ということで、話を元に戻します。
 
繰り返しますが、「福島遷都」という「秦氏」の目論見を阻止するために、「出雲族」の連中が「福島」で人工地震を起こしました。
 
ということは、今現在、「福島」の土地をタダ同然で巻き上げているのは「秦氏」ではなく、「出雲族」だということになります。
 
その証拠に、今現在の「福島県」のホームページは「赤」ではなく「緑」です。
 
福島県ホームページ
 
しかも、「福島」のゆるキャラの名前は「キビタン」です。
 
この「キビ」はまさしく「吉備(岡山)」のことでしょう。(「吉備」とは昔の「岡山」の呼び方です。)
 
ふくしまから はじめよう。キビタン|ゆるキャラグランプリ オフィシャルウェブサイト
 
s_00000111
 
「福島」のゆるキャラを「キビタン」と命名したのは、「岡山(吉備)」が「福島」を乗っ取ったということをアピールしたかったからではないでしょうか。
 
ちなみに、ウィキペディアによると「キビタン」は福島県の鳥「キビタキ」をモチーフにしているとのことですが、少しこじつけがましい気がしますね。
 
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〈キビタキ〉

 
一方、「岡山県」のホームページはやはり「出雲族」の「青」。
 
岡山県ホームページ トップページ
 
しかも、この「岡山県」のホームページになぜか「大塚愛」の母親である「市場景子」のことがかなり大きく掲載されています。
 
市場恵子さんに関する情報 – 岡山県ホームページ(人権教育課)
 
で、この「市場景子」の娘である「大塚愛」が「福島原発事故関連の、岡山の避難・移住支援団体、子ども未来愛ネットワーク」の代表をやっています。(註:対談の中で歌手の「大塚愛」と言いましたが、こちらは同姓同名の方のようです。大変失礼いたしました。)
 
子ども未来・愛ネットワーク
 
つまり「大塚愛」もまた「福島遷都」を阻止し、「岡山遷都」を画策する「出雲族」のエージェントの一人ということです。
 
で、つい先日、この「大塚愛」が「岡山県議」として立候補しました。(対談の中では「市議」とお話しましたが、正しくは「県議」です。訂正してお詫びいたします。)
 
岡山県議会補欠選挙 大塚愛氏 立候補表明記者会見 | IWJ Independent Web Journal
 
しかも、この「大塚愛」が所属している政党は「みどり岡山」。
 
みどり岡山 | Facebook
 
「緑」と言えば「蝦夷共和国」であり「北海道」ですね。今年新しく開通した「北海道新幹線」を見ればそれが分かります。
 
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〈北海道新幹線〉

 
で、「出雲族」が計画した「ジョン・タイターの地図」でも北海道は「緑」の線で囲まれていました。
 
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そして、現在の日本はどこもかしこも「緑」だらけ。
 
特に政治の世界は「緑」一色で染まっています。
 
例えば、「自民党」のホームページは「緑」。
 
自由民主党
 
つい最近、都知事になったばかりの「小池百合子」のホームページも「緑」。(現在はリニューアル中ですが、それでも「緑」だけはきちんと残していますね。笑)
 
小池百合子オフィシャルサイト
 
しかも、この「小池百合子」がリオ・オリンピックに行って記者会見をした際にも、彼女は「緑」の席に座っていました。
 
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また、リオ・オリンピックの閉会式で「マリオ」に扮した「安倍晋三」は、「緑の土管」から飛び出してきました。
 

 
しかも、この「緑の土管」が、今や東京は「池袋」に作られた模様です。
 
リアル「安倍マリオ土管」説も 池袋駅前に謎の「緑の物体」 : J-CASTニュース
 
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〈東京・池袋に作られた緑の土管〉

 
で、この「緑」は「イスラム教」のシンボルカラーであり、「イスラム教」の主要民族は「チュルク族」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。
 
で、この「チュルク族」は「出雲族」のことであり、この「チュルク族」の末裔に「安倍晋三」がいて、彼は「あらえびす」の代表者にもなっています。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
で、その「あらえびす」のリーダーである「東出融」氏も、つい最近、「岡山」で公演を行ったとのこと。(上の読者のメールにそう書かれてあります。)
 
また、「安倍晋三」の妻「安倍昭恵」にそっくりなカタカムナ研究家「吉野信子」も、つい先日、「岡山」で公演しました。
 
カタカムナセミナー第2クールと新情報交流会  in 岡山駅前
 
なお、「安倍昭恵」と「吉野信子」がどれほど似ているかは、以下のリンクでご確認ください。彼女たちはきっと双子に違いありません。
 
RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。
 
さらに言うなら、「安倍昭恵」の経営している居酒屋の名前は「UZU」。つまり「渦」。カタカムナを信じる人たちが重要視している「うずまき」のことですね。
 
安倍夫人が居酒屋のオーナーに!【庶民的な店 UZU】 – NAVER まとめ
 
で、この「出雲族」の系列の人たちは、なぜか揃ってみんな「シュタイナー」を崇敬しています。
 
上の読者のメールを見てみても、「岡山」で移住支援をしている人たちは皆「シュタイナー」のことを崇敬していると書かれてありました。
 
つまり、「出雲族」の連中は、上層部から庶民に至るまで「シュタイナー」を崇めているわけです。
 
そこで、「シュタイナー」について詳しく調べてみると、「シュタイナー」が活躍していたナチス時代のドイツにも「緑の党」なるものがあって、この「緑の党」に所属した多くの人たちが「人智学(シュタイナーの思想)」を学んでいたとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
シュタイナーの思想はカール・グスタフ・ユング、パウル・クレー、アルベルト・シュヴァイツァーにも何らかの影響を与えた。
 
ドイツ哲学研究者の三島憲一は、1970年代以降のドイツで緑の党に集まった知識人たちのなかに人智学に学んだ人々が多いと述べているが、その一方で、1920年代にヴァルター・ベンヤミンはシュタイナーについて「前近代への願望でしかないと見て深く軽蔑していた」(三島 2002 : 596)とも指摘している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、「シュタイナー」と「緑の党」はイコールで結べるような関係にあるということです。
 
では、この「緑の党」とは一体何なのか。そう思って調べようとしたら、この「緑の党」が世界的な規模で結成されていることが分かりました。
 
緑の党 – Wikipedia
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
緑の党(みどりのとう)は、環境主義、多文化主義、反戦などを主な主義、信条とする政党・政治勢力。
 
■世界のグリーン勢力
 
1970年代から世界各国で台頭してきた、エコロジー、反原発、反核、軍縮、反戦、人種差別撤廃、脱物質主義、多文化主義、消費者保護、参加型民主主義(草の根民主主義も参照)、フェミニズム、社会的弱者の人権などをテーマにした「新しい社会運動」の流れで結成が進んだ政治勢力。
 
出身者の多くが市民運動家や環境保護に関心の高い市民であった。
 
ここに、さらに社会民主党、共産党、中央党などの既成政党から当選した政治家が離党して新党としての『緑の党」に合流した。
 
このほか、左派系労働運動や民主化運動の活動家が加わっている。
 
(中略)
 
〈緑の党一覧〉
 
■ヨーロッパ・中東
 
同盟90/緑の党(ドイツ)
緑の党 (スウェーデン)
緑の同盟(フィンランド)
ヨーロッパ・エコロジー=緑の党(フランス)
スイス緑の党
緑の連盟 (イタリア)
緑の党 (オーストリア)
緑の党 (ポーランド)
緑の党 (チェコ)
緑の党 (ロシア)
緑のオルタナティヴ (ロシア)
エコロ – ベルギーのワロン地域の環境政党
フルン – ベルギーのフランデレン地域の環境政党
フルンリンクス(英語版)(オランダ)
グリーンレフト (アイスランド)
イングランド・ウェールズ緑の党
スコットランド緑の党(英語版)
北アイルランド緑の党(英語版)
緑の党 (アイルランド)
社会主義人民党 – デンマークの市民運動・環境政党
デンマークには赤緑連合 (デンマーク)と名乗る政党があるが、国際的に緑の党との連携はない。
社会党 (ノルウェー) – ノルウェーの市民運動・環境政党
緑の党 (イスラエル)(英語版)
緑の運動(英語版) (イスラエル)
エストニア緑の党(英語版)
 
■南北アメリカ
 
アメリカ緑の党(アメリカ合衆国)
カナダ緑の党
緑の党 (メキシコ)
緑の党 (ブラジル)(ポルトガル語版、英語版)
チリ緑の環境党(スペイン語版)
緑の党 (コロンビア)(スペイン語版)
ニカラグア環境緑の党
 
■オセアニア
 
オーストラリア緑の党
緑の党 (ニュージーランド)
 
■アフリカ
 
ケニア・マジンジラ緑の党
緑の党(ウガンダ)
エジプト緑の党(英語版)
南アフリカ緑の党(英語版)
コンゴ環境主義者同盟グリーン(コンゴ民主共和国)
 
■アジア
 
緑の党グリーンズジャパン(日本)
モンゴル緑の党
フィリピン緑の党
台湾緑党
草緑政治連帯(韓国)
緑色党(韓国)
 
---------------------(転載ここまで)
 
見ての通りこの「緑の党」は、「エコロジー、反原発、反核、軍縮、反戦、人種差別撤廃、脱物質主義、多文化主義、消費者保護、参加型民主主義(草の根民主主義も参照)、フェミニズム、社会的弱者の人権」などをテーマにして活動しているとのこと。
 
まさしく「東出融」や「安倍晋三」や「安倍昭恵」などがやっていることと同じですね。
 
しかも、「大塚愛」をはじめとした「岡山」への移住支援をしている人たちも「エコ、自然農、有機農法、自然療法、マクロビオティック、シュタイナー、ホメオパシー」を推奨しているという話でした。(上の読者のメールより)
 
しかし、ここで注意が必要です。
 
一見すると、彼らのやっていることは人道的なことのように見えます。悪いことのようには見えません。
 
しかし、もし彼らが心から「シュタイナー」を崇敬していて、彼らの活動が今後、日本全体に広まっていくなら、そのとき私たち人間は「動物」以下の存在として扱われるようになる、ということを覚悟しておかなければなりません。
 
なぜなら「シュタイナー」は、「人間よりも動物のほうが賢い」「人間はこの世界の単なる一つの構成要素にしか過ぎない」と主張しているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
シュタイナーの農法では効率はほとんど重視されず、経済効率を超越しており(この点が経営を成り立たせる側にとって大きな欠陥となっている)、「手作業」の優越性や娯楽の問題として判断がなされ、超自然的作用だけでなく、農民の具体的な「手触り」が重視されている。
 
シュタイナーは「動物は人間より賢い」と断言し、農地という空間、有機体において人間を一つの構成要素に過ぎないものと考え、作物以外の植物の有効性を認め、家畜以外の動物の有効性を認め、農地を再構成しようとした。
 
それは、農地の空間と人間に対する制限を前提とするものであった。
 
シュタイナーの農法には、既存の自然と人間の関係、農業における「人間中心主義」を変革する可能性があり、同時に閉鎖性と排他性を抱えていた。
 
シュタイナーの死後、かれの理論づけた農法は、西洋近代の農法と区別するために「バイオダイナミック農法」(ビオダイナミック、ビオディナミとも、BIO-DYNAMIC、生物学的力動的農法)と呼ばれるようになった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんな主義主張を持っているからこそ、カタカムナを信じる悪魔崇拝者たちはみんな「牛」や「蛇」を神として拝んでいるわけでしょう。
 
正直なところ、私は「牛」や「蛇」を拝みたくはないので、「緑の党」の皆さんには今すぐ引き下がっていただき、これ以上、日本を汚さないでいただきたいと願うばかりです。
 
ちなみに、「シュタイナー」がどれほどインチキな思想を広めてきたかについては、以下の対談で詳しくお話しています。興味のある方はぜひともご視聴ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ということで、「福島」で「3.11」を起こした真犯人は、この世界規模で結成された「緑の党」の人たち、すなわち「月派・出雲族」であると考えて間違いありません。
 
もちろん、「緑の党」の関係者全てが「3.11」に関わっているとは思いませんが、すくなくとも「安倍晋三」「安倍昭恵」「東出融」のような上層部の人間が「3.11 」に関与していたことは間違いないでしょう。
 
また、「3.11」直前に「ミサワホーム」や「東日本ハウス」を買収し、ボロ儲けしようとしていた「竹中平蔵」や「奥田碩」あたりも確信犯でしょう。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
 
また、「3.11」のあった年の元日に「3.11」が起きることをあらかじめ予言していた「諏訪大社」の関係者たちもみんなグルでしょう。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
人工地震3.11を引き起こした真犯人は、国常立尊とスサノオを神と崇める「出雲族」だった可能性大。
 
また、「3.11」の直前に首相を辞任した「鳩山由紀夫」も、「3.11」の全ての責任を「菅直人」に押し付けるために、首相を退任せざるを得ない振りをして辞任した可能性大です。
 
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〈鳩山由紀夫〉

 
なぜなら、「鳩山由紀夫」の曽祖父が「鳩山和夫」で、「鳩山和夫」は勝山藩(岡山県)の藩士の息子だったからです。
 
鳩山和夫 – Wikipedia
 
つまり、「鳩山兄弟」は「岡山県」とかなり深い関係があったということです。
 
しかも、「鳩山兄弟」の祖父「鳩山一郎」は、「出雲族」の重鎮「クーデンホーフ・カレルギー」とも深い関係にあり、彼と一緒に世界連邦運動を行っていました。
 
NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。
 
これだけ見ても、「鳩山兄弟」が「3.11」に関与していたことは明らかです。
 
で、「3.11」が起きたときの「菅直人」の慌てぶりがこちら。
 

 
で、以下のように「3.11」の全ての責任と非難を「菅直人」が被ることになったわけです。
 

 
こうして見てみると、「鳩山由紀夫」はとんでもない悪党であることがはっきりと分かります。
 
だからこそ、彼の弟の「鳩山邦夫」が神様に裁かれて急死してしまったわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第102弾〉天皇の生前退位のカラクリ。
 
ちなみに「鳩山由紀夫」の妻「鳩山幸」も、雑誌「ムー」に連載記事を書いていた人物です。
 
鳩山幸 – Wikipedia
 
ムー (雑誌) – Wikipedia
 
で、この雑誌「ムー」は、悪魔教「大本」の教祖「出口王仁三郎」とも深い関係があります。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。
 
さらに、以下の対談でもお話しています通り、日本で起きた人工地震のほぼ全てに「日本中央競馬会(JRA)」が深く関与しています。その根拠は下のリンクでご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)
 
で、「日本中央競馬会(JRA)」の副理事長も、「鳩山邦夫」の死んだ二日前に「頭を強く打ち、腰などの骨を折る重傷」を負いました。まさしく神様に裁かれたわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第102弾〉天皇の生前退位のカラクリ。
 
恐らく今頃は、「3.11」や「熊本地震」などの人工地震に関わった多くのメンバーたちが、陰ながら密かに次々と裁かれているに違いありません。
 
私たちもこれからも続けて、彼らが速やかに裁かれ、二度とこのような悪魔じみた凶行ができないように祈るべきでしょう。
 
また、最後に補足として付け加えておきますが、「福島原発」はただの「塩水発電所」であり、「原子力発電所」ではありません。その根拠は以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、この「塩水発電」を行うと、かなり大量の「水酸化ナトリウム」が発生してしまうようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■食塩水の電気分解
 
食塩は塩化ナトリウムという電解質でできていますが、この濃い水溶液を電気分解してみましょう。
 
実際に実験してみると、陽極から塩素が、陰極から水素が発生することがわかります。
 
そして、陰極に近い水は水酸化ナトリウムの水溶液となっています。
 
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このときの反応は、つぎのように説明されます。
 
① 水に溶けた食塩は、ナトリウムイオンと塩素イオンとに電離しています。
 
② 塩素イオンは陰イオンですから陽極に引かれ、電極にくっついて、塩素原子になります。
 
そして、塩素原子が2個で塩素分子をつくり、水に溶けたり、気体になったりします。
 
③ ナトリウムイオンは陽イオンですから陰極に引かれますが、陰極の材料によって様子が違います。
 
(A) 陰極が黒鉛や鉄でできていると
 
水のわずかな電離でできた水素イオンが陰極にくっついて水素原子となり、これから水素分子となります。
 
一方、液の中には、ナトリウムイオンと水酸イオンとが残るわけですから、水分を蒸発させると、水酸化ナトリウムが残ります。
 
(B) 陰極が水銀だと、ナトリウムイオンは、一の電気と結びついて、ナトリウム原子となって水銀に溶けます。
 
この水銀に水を通すと、ナトリウムが反応して、水酸化ナトリウムと水素になります。
 
ここでできた水酸化ナトリウムは強電解質ですから、水に溶けている間は、ナトリウムイオンと水酸イオンとに電離していますが、液を蒸発させると水酸化ナトリウムの固体としてえられます。
 
なお、食塩水の電気分解においては、陰極にできた水酸化ナトリウムと陽極にできた塩素とが反応して、塩素酸ナトリウムNaclO3ができることがあります。
 
これを防ぐために、食塩の工業的電気分解には、陰極と陽極を隔膜で分ける隔膜法や、陰極に水銀を用いる水銀法などが用いられるわけです。
 
食塩水は、工業的に塩化マグネシウム・硫酸マグネシウム・硫酸カルシウムなどの製造原料として大切なものですが、いちばん重要な用途は、電気分解することにより、塩素・水素・水酸化ナトリウム・ナトリウムなどをつくることです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「塩水」を使って発電しようとすると、最終的に大量の「塩素・水素・水酸化ナトリウム・ナトリウム」などが出てきてしまうようです。
 
で、「福島原発」が単なる「塩水発電」であるならば、「福島原発」の爆発の際に、自然と「水酸化ナトリウム」が周辺にばらまかれることになります。
 
そうすると、「福島原発」周辺では自然と「被曝」に似たような火傷や内出血などの症状を訴える人が何人も出てくることになります。
 
わざわざ「ケムトレイル」を散布しなくても、「放射能被曝」を演出することができるわけです。(「ケムトレイル」と「放射能被曝」の関係についてご存じない方は、以下のリンクをご参照ください。)
 
RAPT×読者対談〈第78弾〉ケムトレイルとイヤシロチと福島原発事故(2)
 
この上のリンク記事では、「水酸化カルシウム」が「ケムトレイル」の正体であると書きましたが、実は「ナトリウム」も「カルシウム」も同じような物質で、例えば「塩化カルシウム」も「塩化ナトリウム」もどちらも高熱を発します。
 
というのも、一般的には雪を溶かすのに「塩化カルシウム」を使いますが、「塩化ナトリウム」でも溶かすことができるらしいのです。
 
凍結防止剤( 塩化ナトリウム )・ 融雪剤( 塩化カルシウム )の使い方 | 凍結防止剤.com
 
ですから、「水酸化ナトリウム」を体に浴びても、「被曝」したような火傷や内出血の症状を引き起こしてしまうことは明らかです。
 
だからこそ、実際に「福島原発」周辺では「被曝」の症状を訴える人が何人も出てきたわけですね。
 
なのに、この「ナトリウム」と「カルシウム」を全く違うものだと言いたい人たちがこの世には大勢います。
 
それはなぜでしょうか。
 
その答えはまた後日にお話します。どうぞお楽しみに。
 

11 Comments
  • プレーン
    Posted at 20:04h, 07 9月

    ついに結論が出ましたね。
    やはり神様は悪人たちの企みを公然とさらし、裁かれる方だと証明されました。
    これからさらに悪魔崇拝者が裁かれることでしょう。
    そして今までにも増して主の栄光を示していくことになります。
    このBLOGの読者の方々と万軍の王、聖三位を求める方に祝福がありますように。

  • まつたけ
    Posted at 21:52h, 07 9月

    一段と、核心に近付いて来られましたね。塩水原発から水酸化ナトリウムが発生するというのにも、納得がいきました。
     
    以前、原発も原爆も存在しないという説をラプトさんが唱えるようになって 間もない頃、水酸化カルシウムのお話をされていましたが、
    その当時から、私は水酸化ナトリウムが関係しているのではないかと推測しておりました。
     
    水酸化ナトリウムは、小学校・中学校の理科でも習い、
     
    ● 水酸化ナトリウムの水溶液は強いアルカリ性を示す
    ● 水酸化ナトリウムの固体は、空気に晒すと(乾燥剤のように)空気中の水を吸収する
     
    といった印象が強く残っています。トレイの洗剤やカビキラーなどにも、アルカリ剤として使われています。
     
    このようなものが広島や長崎でも ばら撒かれて、吸い込んだ人は体の内側から破壊されて出血が止まらなくなり、
    皮膚などに浴びた人は体の外側がボロボロになっていったのでしょう。
     
    ジョン・タイターのくだらない予言など、実現させる訳にはいきませんね。
    これまで様々な悪事を働いてきた者には、早急に裁きが下され、一般庶民が開放されるよう、継続して真剣に祈ります。

  • パウラ
    Posted at 22:02h, 07 9月

    終りのほうの「シュタイナー」に関連して、「シュタイナー教育」をウィキペディアで見ますと…。方法論・教育法のところで、シュタイナー教育は「教科書を使用しない」「テストと点数評価が存在しない」とあります。やたらと子供を自由にさせる教育法のようです。先日の記事「カナダの先進教育」と、とても似ていますね~。教科書を使わないって、一体どんな勉強をさせるのでしょうか?? 子供たちがのびのびするのは間違いないとは思うのですが。一定の読み書きは出来ないと将来困るのではないでしょうか? それとも庶民の子には教科書は不要という訳なのでしょうか? 本題の他にも、いろいろと考えさせられることが多いですね。UP有難うございます。

  • ちょこたん
    Posted at 22:52h, 07 9月

    記事の更新有り難うございます。
    若い頃、歌手の大塚愛さんがほんの一瞬ですが、可愛いと思った時があったので、その意外性にとても驚きました。古い記憶であやふやでしたが、テレビの中継か何かでご両親が出ていて、普通の大阪のおばちゃんとおじちゃんという記憶がありまして、ちょっと検索してみました。
    http://yaplog.jp/niji_oni/archive/2520 http://matinofuruhonya.blog.fc2.com/blog-entry-2382.html?sp
    同姓同名のこの方が岡山県議に立候補する大塚愛さんのようですね。母親の市場恵子さんもギターを持って講演してるようですし、娘さんもライブもやったりしているようで、、、紛らわしいお名前です、、、。

  • rapt
    Posted at 22:53h, 07 9月

    対談の中で歌手の「大塚愛」と言いましたが、同姓同名の方のようです。
    大変申し訳ございませんでした。

  • パパへ
    Posted at 23:57h, 07 9月

    感謝します 。

    東京オリンピックとは
    オリンピックが世界スポーツ協議の祭典とするのは一般人の感覚です。その様にする布石でもあってお遊びです。
    東京オリンピックだけは別物の様です。
    東京オリンピックはスポーツ協議では無く、東京オリンピックに向けての競争が始まっているのだと考察します。
    最終局面とする悪魔の頂上決戦もしくは種族の頂上決戦でしょう!松竹梅、秦氏-出雲族
    東京オリンピックが決まった時が用意ドン!
    その後目まぐるしい世界情勢、中東戦争 北朝鮮騒動、事件、事故、分裂、災害、異常気象、異事報道TVメディアが変、暴露合戦、陰謀論表面化、等々。
    東京オリンピック決定後の出来事を整理すると見えて来るようです。
    でも、今回は悪魔の潰し合いに神の力も関与しているのを感じます。
    御業を感じます主の再臨に向けた道を作る何かを感じます。

    福島を再調査に行き気付いた。
    αでありΩである。aでありzである?
    秦氏が聖徳太子の予言、遷都福島を計画とする暗号を1つ見つけました!
    悪魔神道がパクリで化神しようとする思惑の暗号かと。
    低迷する商業ビルの名前にA◎Z(アオーゼ)=会おうぜ!と言うネーミングを付け集いの商業ビルとするもの。私にはA to Z をキリストを思わせる意味深く付けている様に感じました。ずっと気になり見てしまい???で感じ取りました。
    AXCと言うビルの名には何の暗号、裏の意味があるのか考え中です。
    ネーミングが付いたのはだいぶ前の様です。
    悪魔崇拝種族らが神の裁きで地の底に沈み消えます様に、正しき聖なる主がこの世に君臨し御国が来ます様に祈ります。
    善良なる捕らわれの人が神の愛で救われますように、この世が浄化されますように、
    アーメン、確かに、誠に、

  • クラビトーカー
    Posted at 00:23h, 08 9月

    大塚愛が何人もいますね。
    これも大衆を困惑させるための記号なのでしょう。
    安部明恵氏と吉野信子氏の容姿が酷似しているのも、山本モナとキャロライン・ケネディのそれを彷彿させます。何ともご苦労なことです(笑)。

  • Makkotan
    Posted at 14:15h, 08 9月

    塩水のお話。なるほどと思いました。太っている人が塩分を取りすぎると体内で反応して血管が弾けたりする現象があって、それをファットマン現象と言うとか何とか以前に聞いたことがあるのを思い出しました。
    ネットで調べてみたのですが、それらしい記事は見当たらず。でも塩水で電力を起こすことと同じ様なことらしく、その時アドバイスされた記憶があります。上手く説明出来なくてすいません。薬や病気に何か操作性を感じる今日この頃。
    まさか地震までと思うと、悪意を持った人間は自然を隠れ蓑にして悪事を働くのですね。
    悪の滅亡を祈らずにはいられません。

  • Haku
    Posted at 15:43h, 08 9月

    この塩水発電の原理のように、電極を電解液に浸すと、イオンの移動により、電気の流れが発生するように、まさに私達の体の中でも同じ作用が起こっているのでしょうね。

    血液自体が電解質であり、塩分をバランスよく取らないと、体調に影響を及ぼしますし、様々な病気もカルシウムやナトリウムなどの薬を使って症状を調整するように、健康被害も、何らかのイオンを偏らせることによって簡単にコントロールできてしまうのではないかと素人ながら想像してしまいます。

    薬剤関係もここら辺にそのカラクリがあるのではないでしょうか。

  • ポポ
    Posted at 23:49h, 08 9月

    古代史は本当に学校で教えられないですよね。聖徳太子も実存するだの、しないだの。。。相当なキーパーソンでなければこんな扱いにはなりません。
    縄文から弥生の変化は大げさに教えるけれど、ただ須恵器になっただとか、稲作が始まった、そんな事ばかりで、その時代の人々が何を拠り所に生きてきたか、つまり宗教については教えませんね。
    日本は嘘ばかりに覆われています。
    私たちはかなり騙されていますね。
    今回の対談ですっきり理解できたところが実に多かったです。
    ありがとうございました。

  • ピー
    Posted at 00:15h, 19 9月

    これから
    学生も理解し始めていくので学校の先生の方が解らず質問に答えられないでしょうね
    いろいろと。。。
    放送事故にもなるので街頭生放送はなくなるんやないかね
    やはり神様の創造と力にはサタンとリリスの妖怪で八百万のカミが束でもダメでしょうね。
    4.5色のどの勢力が支配してもた同じ事最初だけ良いこと言っての後にすり替える。
    5色の悪魔が全て裁かれ滅びます様に。
    多くの方が少しずつ真実に目を開き始めた事に感謝します。
    RAPTさんに御業を授けて頂き感謝しています。誠の天使を遣わしRAPTさんを御守り下さい。愛、御心を行う者の妨げをするものには霊的な力で2度と出来ない様に誠の裁きがなされますように。愛の御国が来ます様に。
    少しずつ裁きが行われている印も示して頂いていることにも感謝しています。
    主、イエス・キリストの御名において祈ります。アーメン。

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