RAPT | RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
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RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

 
今回の対談は、前回の対談の続きになりますが、ここで見事に「原発も原爆も存在しない」シリーズと「南あわじ市の独立宣言」シリーズとがぴたりと融合することになります。ちなみに、前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第80弾〉阪神大震災と原発再稼動と西南戦争を結ぶ中央構造線の謎。
 
また、「南あわじ市の独立宣言」についての対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第64弾〉南あわじ市の独立宣言に隠された裏のカラクリ。
 
「原発も原爆も存在しない」シリーズは余りにも沢山ありますので、今回はリンクを貼るのは控えておきます。一応、シリーズの最後の対談だけ貼り付けておきます。
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
今回の対談は〈第79弾〉の対談よりも二週間ほど前に収録したものなので、今回の対談の中では「カタカムナ」という言葉は出てきませんが、それでも今回の内容が「カタカムナ」と深くつながっていくものであることはすぐにお分かりいただけるはずです。
 
今回の対談を行った頃、私は「ヒッグス粒子」について調べていました。
 
「ヒッグス粒子」とは何かというと、とても一言で説明することはできません。なぜ説明できないかというと……。
 
先ずウェキペディアで「ヒッグス粒子」を調べてみると、以下のように説明されています。
 
■ヒッグス粒子(ヒッグスりゅうし、英語: Higgs boson ヒッグス・ボゾン)とは、1964年にピーター・ヒッグスが提唱したヒッグス機構において要請される素粒子である。 〈出典はこちら
 
ここで、「ヒッグス機構」という言葉が出てきますが、一体この「ヒッグス機構」とは何なのか。
 
そう思って「ヒッグス機構」について調べてみると、ウィキペディアには以下のように書かれてありました。
 
■ヒッグス機構( -きこう、Higgs mechanism)とは、ピーター・ヒッグスが1964年に提唱した、ゲージ対称性の自発的破れと質量の生成に関する理論である。〈出典はこちら
 
これまた「ゲージ対称性の自発的破れ」などと意味不明な言葉が出てきましたので、「ゲージ対称性」が何なのか調べてみると、「ゲージ理論」という言葉が出てきます。
 
■ゲージ理論(gauge theory)とは、連続的な局所変換の下でラグランジアンが不変となるような系を扱う場の理論である。〈出典はこちら
 
これまた「ラグランジアン」などと訳の分からない言葉が出てきましたので、「ラグランジアン」が何なのか調べてみると……。
 
■ラグランジアン場の理論(Lagrangian field theory)は、古典場理論のひとつの定式化であり、ラグランジュ力学の場の理論における類似物である。ラグランジュ力学は、それぞれが有限の自由度を持つ離散的な粒子を扱う。ラグランジアン場の理論は、自由度が無限である連続体や場に適用される。〈出典はこちら
 
溜息が出ますね。何が言いたいのかさっぱり分かりません。
 
「ヒッグス粒子」について真剣に調べたいと思っている人は、多分、この辺りで挫折してしまうでしょう。
 
で、自分は科学的な知識が何もないから、いくら「ヒッグス粒子」について調べても、自分には理解することはできない……などと思って調査を終わりにしてしまうわけです。
 
あるいは、分かりやすく書かれた以下のリンクの説明などを読んで、なんとなく分かったような気になって終わりにしてしまうかも知れません。
 
「ヒッグス粒子」とは何かを「雪」で表現するとわかりやすくなる – GIGAZINE
 
しかし、こんな説明を読んでも、相変わらず意味不明で、ちんぷんかんぷんです。むしろ、余計に訳が分からなくなると言っても過言ではありません。
 
しかし、私はもう既にアインシュタインの理論など、すべて嘘デタラメだということが分かっています。
 
なので、この「ヒッグス粒子」も全ては嘘デタラメ。「カタカムナ」という古代宗教を基にでっち上げた「架空の粒子」に違いないのです。
 
それこそ、この「ヒッグス粒子」は「神の粒子」と呼ばれているようなので、「ヒッグス粒子」こそが「カタカムナ」そのものなのかも知れません。
 
「カタカムナ」もまた神の名前であり、「粒子」であり「波動」であるとのことですから。(詳しくはこちら
 
で、その「架空の粒子」である「ヒッグス粒子」をなんとかしてこの世の人々に実在していると思い込ませるため、あれこれと小難しいことを書いて煙に巻いているわけです。
 
実際、こんな記事も見付かりました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■ヒッグス粒子は何の役に立つのか?:普通の人々の疑問に答えてみる
 
「何の役に立つんだ?」というのは、学生が持ちやすい疑問だろう。それは、科学について論じるよい機会になる。
 
手っ取り早くいえば、ヒッグス粒子は何の役にも立たない。
 
チャド・オーゼル(@orzelc)は「科学は最も基本的な人間の行動だ」と語るのが好きだ。少し言い方を変えれば、「われわれは科学的探求をする、なぜならわれわれが人間だから」。
 
----------------(転載ここまで)
 
やっぱりそうでしたか。「カミオカンデ」で発見された「ニュートリノ」と同じく、「ヒッグス粒子」もこの世には「何の役にも立たない」のですね。
 
NEWS・小山に思わず本音?ノーベル賞の研究は役に立たない – NAVER まとめ
 
今回の対談で、私がのっけから大笑いしているのは、彼らの嘘が余りにもバカバカしすぎて、呆れ返ってしまっているからです。本当に申し訳ございません。
 
しかし、彼らがこの「ヒッグス粒子」をでっちあげたのには、やはり何かそれなりの目的があるに違いありません。
 
でなければ、この「ヒッグス粒子」を提唱した「ピーター・ヒッグス」と、「ヒッグス粒子」を発見した「フランソワ・アングレール」にわざわざノーベル物理学賞を授与することはなかったはずだからです。
 
ピーター・ヒッグス – Wikipedia
 
フランソワ・アングレール – Wikipedia
 
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〈フランソワ・アングレール(左)とピーター・ヒッグス(右)〉

 
で、この「ヒッグス粒子」。実はかの有名な「CERN」で発見されたものです。
 
ところが、この「CERN」について調べてみても、ここで何が研究されているのか、我々にはさっぱり分かりません。
 
例えば、以下の記事を読んでも、わざと我々庶民を煙に巻いているとしか思えないようなことばかりが書かれてあります。
 
CERNの資料保管庫から正体不明の写真が多数見つかる。謎の実験器具や人物の手がかりを公募中 – Engadget Japanese
 
CERNの大型ハドロン衝突型加速器に頭を突っ込んだら何が起こるか?(1/2ページ) – 産経ニュース
 
CERNは貴重な実験データをすべて公開する。時間と費用を節約し、発見に道を開くために « WIRED.jp
 
このように、いくら沢山の記事を読んでみても「CERN」で何が研究されているのかさっぱり分かりません。
 
さらには、以下のリンクのように「CERNではタイムマシンの研究が行われている」などとまことしやかに書いているサイトまであります。
 
「CERNだけど何か質問ある?」でCERNが「シュタインズ・ゲート」に触れ大盛り上がり – GIGAZINE
 
このリンク記事から、一部を抜粋します。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
オンラインのニュースや面白い記事を提供するネタ板であるredditの1コーナーで、数々の著名人に直接質問を行うことができる「AMA(Ask Me Anything)」に、世界最大の粒子加速器である大型ハドロン衝突型加速器を擁し、数々の世界的研究プロジェクトを行っているCERN(欧州原子核研究機構)のスタッフが参加しました。
 
「タイムマシンの研究は?」という質問に対し、CERNスタッフが「それはSERNに任せたよ」とまるで想定科学アドベンチャーゲーム・アニメのSTEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)を思わせる回答を寄せたことから、作品のファンを含めて大きな反響を呼んでいます。
 
シュタインズ・ゲートには実在する「CERN」の名称をもじった研究機関として「SERN」が登場しているわけですが、今回のやり取りではCERNのスタッフも同作品とその中に登場するSERNの存在を把握しているということが明らかになっています。それが明らかにされたのは、タイムマシンに関する下記の一連の質問の中でした。
 
◆Q01:極秘の研究は行っているのですか?
 
A01:
CERNは学術的な研究を行う場所で、私たちは研究結果や技術的設計を発表することに日々を費やしています。軍事関連の研究は一切行っていません。
 
そのため、一部の例外、たとえば公表前に真偽性を確認している研究結果などは別にして、CERNで秘密に行われている研究は存在しません。もちろん、スタッフの給与明細書や健康診断結果、各種パスワードや会計上の情報など、明かされない情報はあります。
 
この回答に対し、ある閲覧者が「タイムマシンの研究とか。」というコメントを残したところ、CERN側から「あぁ、でもそれはSERNに任せました」と作品中の固有名詞をそのまま引用したコメントが書き込まれました。
 
これに対し、閲覧者からは、「ワオ、CERNがシュタインズ・ゲートのことを話題に出したよ。こいつぁすごいや」や「このマッドサイエンティストめ!」といったコメント、主人公の岡部倫太郎が話す口ぐせ「El Psy Congroo(エル・プサイ・コングルゥ)」をぼそっとつぶやく人が現れました。
 
そしてさらに、
 
◆Q02:Okabe Rintarou(岡部倫太郎)という名前に心当たりはありますか?
 
という質問に対しては、「たしか、シュタインズ・ゲートだったでしょうか?しかし、まだタイムマシンはやってません。昨日もう一度質問してください。5年以内に何も変わってなければね」というさらに踏み込んだコメントが返され、明らかにCERNの中の人にも作品のファンが存在していることが明らかになっています。
 
この回答に対し、スレッドではふたたび「エル・プサイ・コングルゥ」と口走る人や「泣いた」と書く人、「誰も牧瀬紅莉栖に触れないんだな」「クリスティーナアアアアアアアアアアアアアアア!!!」「ティーナじゃないわよ!」などのコメントが寄せられています。
 
しかし残念ながら(?)、同作品について触れたスレッドは上記のみとなっており、後のやり取りは主にCERNの本来の目的に沿ったものとなっていました。
 
----------------(転載ここまで)
 
見ての通り、「CERN」の担当者は、「タイムマシン」の研究をしていることをはっきりと否定しませんでした。逆にはっきりと肯定してもいません。またしても我々を煙に巻こうとしているわけです。
 
で、実を言うと、この世の中にはこの「CERN」が開発したタイムマシンに乗って「2036年」から「2000年」にタイム・トラベルしてきた人物がいます。
 
その名も「ジョン・タイター」といいます。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
■2036年からやって来たタイムトラベラー・ジョン・タイターとは?
 
2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。
 
男性はジョン・タイターと名乗り、複数の掲示板やチャットでのやりとりを通じて、タイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、未来人である証拠などを提示していった。(その過程でアップロードされた資料は、 現在も閲覧可能である)
 
タイターは、最初の書き込みから約4か月後の2001年3月に「予定の任務を完了した」との言葉を残し書き込みをやめ、現在は消息を絶っている。
 
また、2003年に アメリカで発行された、タイターの発言ログをまとめた書籍「JOHN TITOR A TIME TRAVELER’S TALE」にはタイターの母親を名乗る人物から寄せられた手紙や、彼女からタイターに関する全資料を受け取った弁護士の話などが掲載されている。
 
母親を名乗るこの人物は、ジョン・タイターが自分の息子であることは否定していないものの、平穏な生活を送りたいとの理由から彼との関係の一切を断ちたいと語っている。
 
引用元:ジョン・タイター – Wikipedia
 
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〈ジョン・タイターが使用したとされるタイムマシーン〉

 
■ジョン・タイターによる既に実現したとされる予言
 
・イラクが核兵器を隠しているという理由で第2次湾岸戦争が勃発、核兵器は発見されない。
 
→2003年にイラク戦争勃発。核兵器も見つからず。
 
・アメリカ国内にも狂牛病が発生する。
 
→2003年12月ワシントン州において狂牛病第1号が発見。
 
・中国人が宇宙に進出する。
 
→2003年10月中国初の有人宇宙船「神船5号」打ち上げ。
 
・新しいローマ法王が誕生する。
 
→2005年4月パウロ2世が死去、新たに第265代法王ベネディクト16世が選出。
 
・アメリカの内政悪化(イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化)
 
→2005年8月末にアメリカ南東部を「ハリケーン・カトリーナ」が発生。
 
・IBM5100は、APLやBASICが普及する前に書かれたIBMのプログラミング言語も解読できる事が判明する。
 
→IBM社元エンジニアのボブ・ダブック氏のインタビューで、この事実を認めており、ジョン・タイターが、この極秘情報をどうやって入手したのか不思議がっていたとの声も。
 
----------------(転載ここまで)
 
しかし、例えB層の人でも、こんな話をまともに真に受ける人は誰もいないでしょう。
 
実際、この「ジョン・タイター」は今では単なる架空の存在としてネット上でも捉えられているようです。例えば、上の転載記事の最後には、以下のような文章で締めくくられていました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
ジョン・タイターに関する一連の出来事がすべて、
 
みんな作り話って解ってしまった以上、ジョン・タイターの予言自体を
 
もう一度、別の視点から読み直してみる必要があるんじゃない。
 
つまり、これはジョンタイターの2036年の未来からの予言ではなく、
 
2000年11月に於ける未来へのビジョンというか、
 
これからの世界がどうなるか(世界をどうやって動かすか)という、
 
言ってみれば「計画」を言っているのに過ぎないってこと。
 
911(自作自演)や、それを口実にしてのアフガン・イラクへの攻勢は
 
90年代後半から着々と準備が進められてきたわけだし、
 
それを起こす側としたら、そりゃ未来の出来事を「予言」できるわな。
 
大筋では、第三次世界大戦(核戦争)による人口削減をとおして
 
彼らの大目標である新世界秩序(NWO)の確立に向けて動いているじゃない。
 
アメリカ国内での強制収容所の増設だとか、
 
数え切れないほどの棺桶の山だとか・・・
 
「予言」としてみるから「おお、また当たった!ひぇ~!」ってなことになるけど、
 
実際はなんのことはない、「計画予定」通り、事が進んでいるだけなのさ。
 
そういう視点で見てみると、「予言」がほぼ当たるのはもちろん、
 
また外れた場合も説明がつくよね。あくまで「計画」なんだから。
 
北京オリンピックの件とかさ・・・
 
「世界線」の違いなんてものは、
 
それを都合よく誤魔化すための「口実」にしか過ぎないんだよ。
 
----------------(転載ここまで)
 
とはいえ、この「ジョン・タイター」は過去にテレビでも取り上げられています。
 

 
さらには以下のように「シュタインズ・ゲイト」というアニメにもなりました。
 
STEINS;GATE (アニメ) – Wikipedia
 
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「ジョン・タイター」をアニメにまでするということは、それだけイルミナティの連中が「ジョン・タイター」の存在をこの世に広く知らしめたいと思っているという証拠です。
 
現に「CERN」の担当者ですら、この「シュタインズ・ゲイト」に出てくる「SERN」を引き合いに出してインタビューに答えているわけですし。
 
で、この「ジョン・タイター」の存在をこの世の多くの人々に信じてもらえれば、「タイムマシン」の存在も信じてもらえることになります。
 
そして、「タイムマシン」の存在を信じてもらえれば、「重力場」の存在まで信じてもらえるようになります。
 
そうすると、アインシュタインの作ったインチキな「相対性理論」がますます人々に受け入れられるようになるでしょう。
 
というのも、「ジョン・タイター」の乗ってきたタイムマシンは、以下のように説明されているからです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
タイターの説明によれば、彼の使用したタイムマシンは、たとえばタイムマシンを題材にしたH・G・ウエルズの同名小説に出てくる機械のような、いわゆる乗り物ではなく、重力制御装置であるという。
 
しかし、タイムトラベルにはその装置を乗用車に設置して車ごと時間移動し、わかりやすさなどを考慮してタイムマシンと呼んでいる。
 
タイムマシンは2034年に欧州原子核研究機構 (CERN) により試作1号機が実用化され、タイターが使用するものは正式名称「C204型重力歪曲時間転移装置」で、開発はゼネラル・エレクトリック社が行ったという。
 
タイムトラベルの方法は以下に示す通りである。
 
1).タイムマシンに目的の年月日時刻の座標を入力し、始動させる。
 
2).重力場が形成され、搭乗者の身体を包む。搭乗者はエレベーターの上昇中のような感覚が継続する。
 
3).装置が加速するにつれて周囲の光が屈曲し、一定まで達すると紫外線が爆発的に放射されるためサングラスが必須になる。
 
4).その後、周囲が次第に暗くなっていき、完全に真っ暗になる。
 
5).景色が元に戻り、タイムトラベルが完了する。
 
フルパワー駆動で約10年間飛ぶのに、およそ1時間程かかるとされる。タイムトラベルが可能な範囲は、タイターの使用したタイムマシンでは約60年であり、それ以上の過去や未来に行こうとすると、世界線(世界)のズレが大きすぎて全く異なる世界にたどり着いてしまうという。
 
それはつまり、我々が現在知ることの出来る歴史とはかけ離れた歴史を持った世界へ到着してしまうということである(60年以内の移動であっても誤差といえる程度の世界線のずれが生じるためタイムトラベルのたびに「限りなく似通ったパラレルワールド」に移動していることになる)。
 
銀河系も太陽系もかなりの速度で宇宙空間を移動しているため、たとえ30年前の過去へタイムトラベルが成功したとしても、そこには地球はなく、宇宙空間に投げ出されてしまうと思われる。 この疑問について、タイターは技術的に最も困難な部分であると語っている。
 
(以下、省略)
 
----------------(転載ここまで)
 
「重力場」といえば、アインシュタインですね。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
重力場(じゅうりょくば、英語: gravitational field)とは、万有引力(重力)が作用する時空中に存在する場のこと。
 
重力を記述する手法としては、ニュートンの重力理論に基づく手法と、アインシュタインによる一般相対性理論に基づく手法がある。
 
----------------(転載ここまで)
 
「ジョン・タイター」の存在を多くの人々が信じるようになれば、アインシュタインの相対性理論によって「タイムマシン」が本当に完成した……ということになります。
 
そうすると、自動的に「アインシュタイン」の理論の正しさが多くの人々に認めてもらえるようになります。
 
イルミナティの連中はそれを狙ったのでしょう。
 
しかし、残念ながら、この「ジョン・タイター」という男は、ほとんど誰からも相手にされませんでした。
 
その存在自体、誰からも信じてもらえませんでしたし、それほど大きな話題にもなりませんでした。
 
これまた彼らの計画が失敗してしまったわけです。
 
しかしながら、実はこの「ジョン・タイター」。将来の2020年に、日本が三つに分断されるとも予言していたようです。
 
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見ての通り、日本が「新大和皇国」と「政府管理区域」と「蝦夷共和国」という三つの国に分かれています。
 
しかも、意図してかどうかは分かりませんが、「新大和皇国」は「青」い線で囲まれ、「政府管理区域」は「赤」い線で囲まれ、「蝦夷共和国」は「緑」の線で囲まれています。
 
「青」は出雲族、「赤」は秦氏、「緑」は月派を表しているのではないでしょうか。だとしたら、まさにフリーメーソンの三つの勢力がそのまま形に現れたようなものです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第68弾〉三つの勢力に分かれた日本のフリーメーソン。
 
で、「青」で囲まれた「新大和皇国」には「淡路島」があり、「赤」で囲まれた「政府管理区域」には「福島」があります。
 
「淡路島」を独立させようとしているのが「出雲族」で、「出雲族」のシンボルカラーは「青」でしたよね。
 
「福島」を首都にしようとしているのが「秦氏」で、「秦氏」のシンボルカラーが「赤」です。
 
この「ジョン・タイター」の地図は、私がこれまで調べてきたことと符合する部分が余りにも多すぎます。
 
これを単なる偶然として片付けていいものでしょうか。
 
もしやイルミナティの連中は本気で、上の地図に書かれてあるように、この日本を三つに分断しようとしているのではないでしょうか。
 
だからこそ、日本国内で「福島」に遷都しようという動きと、「淡路島」を世界の中心にしようという二つの動きが、同時並行で起きているのではないでしょうか。
 
ちなみに、「赤」で囲まれた「政府管理区域」は、ほとんどの地域で「特区」が認められていません。
 
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一方、「青」で囲まれた「新大和皇国」では多くの地域で「特区」が認められています。「緑」で囲まれた「蝦夷共和国」も二つばかり「特区」がありますね。
 
これだけ見ても、「ジョン・タイター」の予言した日本の未来地図が現実味を帯びて見えてきてしまいます。
 
しかも、よくよく見てみると、「新大和皇国」の首都は「岡京」といって、岡山になっていますね。
 
で、実際に調べてみると、もう既に「岡山」を首都にしようと動きが始まっていました。
 
岡山首都化プロジェクト(@syutoka_project)さん | Twitter
 
スクリーンショット 2016-03-14 21.41.52
 
今のところ、学生が遊び半分でやっているようにしか見えませんが、いずれこのプロジェクトも本格的に稼働しはじめるときが来るのではないでしょうか。
 
実際、以下のような記事も見付かりました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
2036年から来た未来人というジョン・タイターなる人物が残したとされる日本に関する事項に「岡京」が首都になるというものがあります。
 
日本はおおよそフォッサマグナに沿って東西に分断され、東日本は政府管理の立ち入り禁止地区、そして西日本には岡山を首都とする「新大和皇国」が誕生するのだそう。2020年の話です。
 
(註:フォッサマグナについてはこちら
 
私はこの話を知った時、なんで岡山が首都だよ!と一笑に付しました。西日本が国になるなら「大阪都」がふつう首都でしょう?
 
ところが、にわかに岡山が脚光を浴びて来たのです。
 
日本創成会議・首都圏問題検討分科会は昨日(4日)、埼玉、千葉、神奈川、東京の「東京圏」に暮らす老人へ移住促進を行う提言をしました。
 
「東京圏高齢者:移住促進を 25年、介護人材90万人不足」
 
そしてその移住先に岡山があるのです。目立つのでニュースでも取り上げられてました。
 
一気に注目の的となった岡山。「岡京」が荒唐無稽な話でもなくなったような気がしました。
 
しかしこの提言、カンペキな「姥捨て山政策」ですよね。ひどい話だ。まさか21世紀に姥捨て山の話を聞くとは思わなかった。
 
今年70になる母を持つ私としては、移住を考えなくてはならないのかも知れません。私と母は、いったいどこで死ぬことになるのでしょう?
 
やっぱ岡京にしとくか?
 
----------------(転載ここまで)
 
こうして見てみると、「新大和皇国」の首都が「岡山」になり、「政府管理区域」の首都が「福島」になることはほぼ間違いなさそうです。
 
では、「蝦夷共和国」の首都はどこになるのかというと、これまた「東出融」氏との対談をヒントに私は一つの推測をしました。
 
かつて「東出融」氏は、私との対談の中で、青森のド田舎に立派な新幹線の駅が作られている、と話をしたことがあります。
 
私はその話を聞いたとき、一体どうしてそんな辺鄙な場所に新幹線の駅が作られたのだろうと不思議に思っていましたが、恐らくその青森のド田舎に「蝦夷共和国」の首都を作るつもりなのでしょう。
 
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〈東北新幹線 新青森駅〉

 
ちなみに、現在の新幹線は以下のルートを通っています。
 
map_shinkansen
 
ものの見事に「岡山」にも「福島」にも「新青森」にも新幹線の駅がありますね。
 
やはり近い将来、日本は三つの国に分断され、「岡山」と「福島」と「新青森」とが新たな首都となるのではないでしょうか。
 
ということなので、「京都」に遷都する可能性はほとんどないと言っていいでしょう。
 
「東出融」氏は「京都」に遷都することを私との対談の中で強調していましたが、あれも単なる撹乱工作だったのでしょう。ちなみに、その対談が以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第14弾〉3.11と東京オリンピックと大阪都構想とリニアコライダー(ヒッグス粒子)。全ては一つにつながっている。
 
今になってこの対談を聞き直してみると、いかに「東出融」氏がデタラメなことを行って、我々庶民を惑わそうとしていたかがよく分かりますね。
 
ということで、これまで私が調べてきたことが、こうして「ジョン・タイター」という一つのキーワードに収束してしまいました。
 
なので、この「ジョン・タイター」なる人物を単なるインチキ・デタラメとして片付けることはできそうもありません。
 
多分、「2020年に日本が三つに分断される」という彼の予言は、イルミナティが本当に陰で密かに計画していることなのでしょう。
 
あと、今回の対談に出てきた「2038年問題」について詳しく書かれた記事をここに貼り付けておきます。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
ところで、「2038年問題」ってご存知でしょうか?
 
2000年問題と同じようなもの?
あれ?どこかで聞いた事があるような?
誰かの予言?
 
そうですね、この2038年は、
「2015年の予言まとめ」の中でも登場した年代です。
 
2015年の予言まとめ(6)でご紹介した「未来人ジョン・タイター」に、
この2038年が登場しております。
 
実は、この「未来人ジョン・タイター」がいうところの「2038年問題」は、現実の大きな問題なのです。
 
では、この「2038年問題」とは、何なのか?
少しばかり、ご説明をしたいと思います。
 
<2038年問題とは?>
簡単に言うと、コンピューターの一部のプログラミングが、世界標準時2038年1月19日午前3時14分8秒(日本時間午後12時14分8秒)を過ぎると、日付や時刻を正しく表示できなくなり、それが原因で、コンピューターが一斉に停止または誤作動を起こし、社会に大きな混乱を招く可能性があるという問題です。
 
現在、社会インフラのほぼ全てがコンピュータ管理されているのは、ご存知だと思います。
そして、そのコンピュータに使用されているプログラミングの殆どが、この「2038年問題」に該当する仕様なのです。
 
このプログラミングの仕様について一言でご説明しますと、
「C言語を使って開発したシステムをUNIX環境で利用している」
という事になります。
 
このプログラミング仕様では、時刻を1970年1月1日午前0時からの経過秒数で管理しています。
少々専門的な話になりますが、この値は32ビットの符号付き整数で実装されていることが多く、簡単に言えば、先ほどの時刻「1970年1月1日午前0時」から上限値の「21億4748万3647秒」を超えると正しい時刻の表示ができなくなります。
そして、上限値の経過秒数を超える日時というのが、世界標準時で「2038年1月19日午前3時14分8秒」となるのです。
 
最近の新しいOSやプログラミングでは、対策として時刻の管理に64ビットの符号付き整数を利用するように変更されており、これを1970年1月1日午前0時からの経過秒数として使えば西暦3000億年程度までは、同様の問題は起こりません。
 
であれば「全てのコンピュータを、この新しいOSやプログラミングに乗せ替えれば問題解決じゃん」という意見はもっともなのですが、それが簡単にはいかないのです…。
量の問題や、互換性の問題、そして何よりもコストが大きな壁となっているようです。
 
尚、似たような問題として、真っ先に挙げられるのが「2000年問題」ですね。
これは、西暦を下2桁で管理していたコンピュータが西暦2000年を迎えたときに、不具合が生じるとされた問題でした。
 
しかしながら、この「2000年問題」は、特に大きな社会的混乱は生じませんでした。
このときはアプリケーションソフトの仕様とデータ形式の問題に限定されていた為、問題の修正は比較的容易だったとされております。
 
ちなみに、この「2038年問題」ですが、まだまだ先の話と思われるかもしれませんが、実のところ、既に問題が発生していたのです。
その問題が生じた際のニュースが下記のとおりです。
 
『【スクープ】コンピュータの“西暦2038年問題”発生、早くも日本を揺るがす』
日経コンピュータ 2004/02/02
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/NEWS/20040202/139212/
 
以下、一部転載
 
いわゆるコンピュータの“西暦2038年問題”といわれる事象が日本で発生し、日常生活に影響を与えたことが明らかになった。2038年問題による日常生活への影響が確認されたのは、世界でもほぼ初めて。
 
コンピュータの西暦2038年問題とは、C言語を使って開発したシステムをUNIX環境で利用している場合に、グリニッジ標準時の2038年1月19日3時14分8秒を過ぎると、システムが正しく時刻を認識できなくなる問題を指す。
 
UNIX環境では、システム内部の時刻をグリニッジ標準時(GMT)1970年1月1日0時0分0秒からの経過秒数で保持している。経過秒数で表す時刻データに、4バイトの符号付き整数を使っている場合には、2038年1月19日を過ぎると、本来数字の正負を判断するために使う部分まで時刻を表示するために使わざるを得なくなる。その結果、正しい時刻を認識できなくなるのである。
 
2038年問題による影響はすでに広く報道されている。1月11日に23行の銀行でATM(現金自動預払機)が一部の取引で正常に利用できなくなったトラブルの原因が、この2038年問題によるものだった。
 
この問題が起きた銀行はいずれも日本IBMのソフトを使っていたが、このソフトの内部に、時刻の2倍に足し合わせる処理があり、ちょうど1970年と2038年1月19日の2分の1を超えた2004年1月11日の朝から、2038年問題が顕在化して、システムが正常に稼動しなくなった。
 
以上、転載終了
 
上記のニュースの通り、2004年に既に、問題が発生しております。
このような事が「2038年」より34年も前の「2004年」に起きるとは…。
関係者は、想定外だったのではないでしょうか?
 
つまりは「2038年問題」は、2038年だけの問題ではない、そう考えてよいと思われます。
 
2036年の未来からきた「ジョン・タイター」は、この「2038年問題」の解決のため、1975年に向かい、自身の祖父に会って「IBM5100(※)」というパソコン(祖父が同パソコンの開発に携わっていた)を入手したといわれております。
 
※「IBM5100」には、マニュアルにはないコンピュータ言語の翻訳機能(デバッグ)があることが2036年に判明しています。
 
ジョン・タイターのいる未来とは”世界線”が異なるといわれておりますが、だからといって私たちの世界で「2038年問題」が消える状態では無いのも事実です。
 
私たちは、ジョン・タイターのいる2036年の未来に、「2038年問題」が待ち受ける2年前の世界に、確実に向かっているのです。
 
----------------(転載ここまで)
 
また、「理論物理学」と「実験物理学」が全く噛み合っていないということについては、以下の読者のメールを参考にさせていただきました。
 
----------------
 

 
この動画の宇宙が11次元あるという話をしているところは、この前のRAPTさんの対談を聞いた上で見ると笑えました。
 
1:20あたりの、
 
「実験物理学者」と「理論物理学者」は対立していて見解が違う、という話も始めて知りました。どこまでメチャクチャなんでしょう。
 
「多元宇宙論を理論物理学者は信じているが、実験物理学者は多元宇宙論に対しては小説、フィクション扱いと否定的。実験で確認できないものは信じない」
 
「でも計算ばっかりやって結果が出ても、その計算が正しいという理由はない」
 
「理論物理学者はフィクションを信じる」
 
「理論物理学者は必ずしも実験が上手くなくて、実験物理学者は必ずしも計算が上手くない」
 
さらにパウリについても「パウリ効果といってパウリが近づいてくると実験に失敗するくらい下手だった」とか
 
(註:パウリが誰なのかよくわからない方は、「こちら」をご参照ください。)
 
3:50あたりからは、哲学や宗教が量子力学と通ずる〜云々の話題になります。
 
「宗教家が言っている事と、量子力学者が言っている事は凄い近い」
 
「量子力学は諦めの哲学で、つまりわからない。それが仏教の世界観に繋がっている。そして仏教も諦めの世界」
 

 
1:55あたりでは、
 
「物理学は突き詰めていくと宗教」
 
「量子物理学者は晩年仏教に傾倒する人が多い。計算し続けて、ある時それまでやってきた事は仏教だと悟る」
 

 
4:30あたりでは、
 
「調べれば調べるほど、どんどんわからない」と言っています。
 
ここまでくると、もう学問の意味すらありませんね。対談を聞かずにこの話を聞いたら、きっと混乱していたに違いありません。
 
くだらないの一言です。
 
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とにかく、今回の対談を通して、現代の物理学がいかにインチキなものか、いかにSFまがいのものであるが、さらにはっきりとお分かりいただけたのでしょうか。
 
もはや現在の物理学は、現実とSFの境界線すらなくなってしまっているのです。
 
まあ、当然です。現代の物理学はすべて「カタカムナ」という「古代宗教」を基盤にして作られているのですから。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第79弾〉カタカムナとあらえびすとイヤシロチ詐欺。
 
ということで、今回の対談も「東出融」氏とも「カタカムナ」ともさらに深くつながっていくことになります。どうぞお楽しみに。
 
(追記)「東出融」氏が言っていた青森のド田舎の新幹線の駅は「新青森」ではなく、「奥津軽いまべつ」かもしれません。こちらは北海道新幹線の駅になります。
 
スクリーンショット 2016-03-16 0.42.55
 
あいかわらず「利用者不在」の新幹線駅名:「奥津軽いまべつ」「新函館北斗」(一戸信哉) – 個人 – Yahoo!ニュース

17 Comments
  • ハルヒ
    Posted at 20:42h, 15 3月

    今回のYouTubeを視聴して、開き直りました、誰に何を言われようが原子力、アインシュタインはインチキです
    私は Facebookのグループ投稿でRAPTさんの記事をパクリながら自分なりにまとめて記事を書かせてもらってます
    Facebookやってらっしゃる方おりましたら
    見てください
    RAPTさんの名前を出すとアンチがウザいので出さないようにしてますが、記事を見ていただければRAPTブログの写しだとわかると思います
    私はFacebookを利用してハバを効かせ
    放射能アルアル詐欺で、私腹を肥やしてるヤツらを世間に晒したいと思っております

    以下のリンクが私のお世話になってるFacebookグループです
    https://www.facebook.com/groups/366319980162586/

    まだYouTubeを視聴したばかりなので
    これからじっくりと記事を読ませていただきます

    とても痛快なYouTube ありがとうございました、

  • ネメシス
    Posted at 22:51h, 15 3月

    ジョン・タイター(ティーター)に関しては、摂訳による下記の動画も御参考頂ければ…

    ジョン・ティーターを追って 1 (ジョン・タイターって何者?という人の為への再現フィルム)
    https://www.youtube.com/watch?v=jZx8MTMqfuU

    ジョン・ティーターを追って 2 (ジョン・タイター現象の真相究明ドキュメンタリ-)
    https://www.youtube.com/watch?v=uxzru5ej2TU

    震災一ヵ月半前のイルミナティの会合で示された日本地図には東北地方が描かれていなかった!
    https://www.youtube.com/watch?v=XaIEQha9AvQ

    タイターの言うところの「世界線(平行世界)」は、仰るとおり、実際の歴史の歩みが、
    「予言」から外れた場合に言い逃れるための都合の良い言い訳でしかありませんね。
    この「世界線」の発明(パラレル・ワールド設定)と、タイター関連情報の広報係を
    一人の弁護士が担う(職業上の守秘義務によって肝心な部分は誤魔化せる)という点が、
    このタイター物語の鍵でしょう。

  • トモコ
    Posted at 00:00h, 16 3月

    世界中の情報発信ロイターをwikiで
    皆様みてください。
    電通が絡んでます。

    そして、オリエンタルランドをみますと
    H氏そして近親婚を祀るあのお方。

    最近我が家に変な請求書がきますが日付けが
    あの番号や個人情報保護がされてなく、
    上の方達外務省やらではないかと
    大問題になりますよ。

  • rapt
    Posted at 00:44h, 16 3月

    「東出融」氏が言っていた青森のド田舎の新幹線の駅は「新青森」ではなく、「奥津軽いまべつ」かもしれません。こちらは北海道新幹線の駅になります。
     
    http://www.town.imabetsu.lg.jp/shinkansen/shinkansen.html
     
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/ichinoheshinya/20140612-00036287/

  • ポポ
    Posted at 03:43h, 16 3月

    『宗教の為の科学』というのには本当に納得出来ますね。
    カタカムナ詐欺のために巧妙な巨大科学を教育やマスメディアで取り上げ、国民を洗脳する。
    オカルトには批判的な大多数の国民も「科学」には根拠があるように感じるため、何となく信じるでしょう。
    普通の人はカタカムナなんて知りもしないし、自分自身が宗教にどっぷり浸かった文化の真っただ中にいるなんて思ってもいません。
    (科学者であるはずの佐野さんがカタカムナ詐欺で裁判になっているのも納得です。)
    「無宗教だから関係ないし、逆にISIS事件もあるし宗教を信じる方が危険!」なんて、マスメディアの洗脳に合っていることに気が付きもしないでしょう。
    しかし、情報は何者かによって管理されています。
    我々はその違和感は常に感じているはずです。
    このギャップから自身がいかに洗脳されているかに気が付くのには、知識以外にはありません。
    東出氏の提唱するような体感とオカルトと彼自身の主観だけでは絶対に洗脳から解けることはありません。かえって洗脳されます。
    脳は体感も言語化しています。非言語の体感を言語化する。それが認知です。人間は認知出来ないものは存在と認めません。それが脳の仕組みだからです。
    イルミナティーの巨悪さとは、ここまで広大な詐欺なんですね。
    今回もお見事でした!

  • アモリフェラ
    Posted at 09:14h, 16 3月

    どこまでも「イリュージョンを使って収奪」というのが連中のやり方なんですね~。大変興味深く拝見いたしました。
    物理学って、高度になるほど学問というよりはイリュージョンですが、こんなことのために惜しげも無く膨大な税金を使って実験施設を作ったりする訳ですね。そして、国内にはご飯も満足に食べられない貧困の子供が溢れる、それが日本の現状みたいです。
    福島の子供さんに甲状腺がんが異常に多いのですが、これはヨウ素剤を飲ませられたからではないか?と思うようになりました。『学研の図鑑・美しい元素』という本に「ヨウ素は甲状腺ホルモンの合成に不可欠な必須元素。欠乏すると甲状腺異常を引き起こすが、摂り過ぎも良くない。」と書いてありました。余計なヨウ素剤を飲ませられ過ぎていたのかも知れません。
    毎度毎度、悪魔どものイリュージョンに付き合わされる庶民は、たまったものではありませんね。

  • YUMI
    Posted at 10:41h, 16 3月

    ジョンタイターの地図にびっくりしました。そんな計画を立てているなんて!
    そういえば、日本の電圧は東西で違いますね。3つではないけど、
    境界を調べたら富士川から糸魚川辺りですね。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E7%94%A8%E9%9B%BB%E6%BA%90%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%95%B0#
    このウキペディアの地図も西が青色、東が赤色になってます。(偶然でしょうか?)
    戦後も、一般市民が知らないだけで、ずっと領土争いが続いてるんですね。

  • 初級raptファン
    Posted at 00:52h, 17 3月

    RAPTさん、お疲れ様です。
    ジョン・タイターの地図、懐かしいですね。
    昔ネット上で流行りましたね。
    当時は知識が無かったのであまり気にして無かったのですが、
    今こうして見てみると一致する点が多すぎますね。
    ベンジャミンも九州を中国に統治させる計画があったと言ってましたね(スピンだと思いますが・・・)。
    問題はどのように分断するのでしょうか?
    1.クーデター
    2.東西ドイツ方式(ベルリンの壁)
    3.行き来自由
    何にしてもかなり無理しないといけないと思いますが。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ■ 北海道新幹線 避難訓練のはずが…停電300人一時缶詰め
    http://mainichi.jp/articles/20160209/k00/00e/040/184000c
    ■JR北海道の“ドン”坂本真一氏自殺で、どうなる巨大利権「北海道新幹線」計画の未来
    http://news.livedoor.com/article/detail/8450194/
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    何かとても邪魔している勢力が居るみたいですけど・・・。
    納得行かない勢力も居るでしょうね。
    果たして実現できるのでしょうか?

  • ココ
    Posted at 16:41h, 17 3月

    話題が変わって申し訳ありません。今日のニュースですが、
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000033-asahi-int
    この安田純平さんって方、一橋大学出身みたいです。如水会にも繋がっているのでしょうか。 だとしたら出雲族の仕業かもしれないですね。

  • Kumon
    Posted at 21:15h, 17 3月

    今回の対談を聞いてふと思いつきました。2038年問題は、プログラムで管理されている預金と、このブログのような「あっち」にとってうとおしい個人のデータを消滅させる方法のように思えてきました。何か特殊なキープログラムを入れていないデータは、そのときを境に消滅って感じで。預金も何か特別なキー(フラグ)のある口座以外のものは消滅、みたいな。これで「あっち」にとって脅威となっているサイトもなくせるし、消滅した預金の帳尻をあわすため、残った「あっち」の人の口座に振り分ければ、簡単に一般市民の金銭的貯えを強奪できますね。データを消せば金銭だけでなく登記されている一般市民の不動産を消すことができるのかもしれません。

  • ハルヒ
    Posted at 23:57h, 17 3月

    アモリフェラさんのコメントを読んで、
    私もヨウ素が原因の1つなのではと感じておりました、あと内海の話題がコメント欄にちょくちょく出てた時に私もコメントしようと文章を作っていたのですが、そのまま忘れてまして
    甲状腺癌の事で気になってた事もあったので
    それを書き込みさせて頂きます

    U氏の話題、結構出ますね、東出さんもグ○ミンとかU氏用語使って対談してたので、この人もU氏系なのかな…とか感じながら対談を視聴していた事を思い出しました、ていうかUツミンは東出さんの下僕の1人だったのですね、

    U氏と仕事をしてる人の中に、私とオフラインwな知り合いがいるのですが、私が東出氏を貶める記事を書いたら速攻で反対の態度を示して来ました、なんか怪しいな、と感じたのですが、やっぱり、、、なのでしょう

    話は変わりますが、福島の子供に甲状腺癌多発の話題、皆さんも見ていると思います、震災前の何十倍とか言ってますよね
    原発ウソなのになんでそんな結果が出るの?と色々と考えてました

    そこでU氏が頻繁に言ってる
    データや統計のインチキ、それに気付かないアホ○ジンなどのご高説を肝に据えて考えてみたら気付いた事がありまして!

    震災が起こる前に、なんでもない子供達に甲状腺癌の検査なんてしてたのかな⁉︎ と
    なんでもない子供達の甲状腺に異常がないか検査する大規模な企画なんてあったのだろうか⁉︎
    全く関係ない土地でも、その企画したら結構出たりして⁉︎
    癌の疑い……くらいならいくらでも誤魔化せるし、検査すると癌になるから検査するな!とU氏も力説してますし。

    いづれにせよ全てインチキなので信憑性のある数字は期待できないでしょうけども、、、

    U氏にはまってる(自分も以前はそうでした)人達はアホだのクズだの言われながら、健気にグッズや本を買わされて、記事をシェアすればするほど、本当の友達や仲間から煙たがられて孤立して、結果さらにU氏のテリトリーでしか楽しくなくなり、深みにはまっていく
    そんな仕組みに思えます

    U氏は次の世代の為に賛同者を増やして
    1%の支配に数で戦うと仰ってますが
    天皇陛下並の認知度があって影響力あってもそんな事無理でしょう

    彼が最近唱えてるソマチッドは飲尿療法とか猿の脳みそ食べるとか、怪しさ満点です、
    全てがインチキとかではないようですが、不気味です。

    内海も内海の取り巻きも放射能、電磁波の煽り方が酷くて、なんとかならないかと最近感じてたのです

    失礼いたしました

  • りんご
    Posted at 00:17h, 18 3月

    初めてコメントさせていただきます。
    岡山遷都の事が、こちらでも話題に上がってます。
    https://youtu.be/RFXLaZ9Q3cA
    出演者がいかにもですが、参考になれば幸いです。

  • クロ
    Posted at 00:42h, 18 3月

    http://www.asahi.com/articles/ASJ373DB1J37UBQU00F.html
    2016年↑の記事
      ”魚のえらからセシウム排出 東大教授が確認”

    海水魚が海水から取り込んだ放射性セシウムを、えらから体外に排出していることを、
    東大農学生命科学研究科の金子豊二教授らが突き止め、東京都内で8日開かれた
    東京電力福島第1原発事故による農畜水産物への影響についての研究報告会で発表した。
    海水魚がセシウムをどうやって排出しているのかは、これまで不明だった。

    金子教授によると、海水魚は体内の塩分濃度を保つ目的で海水を取り込むが、
    余分な塩分を排出するえらの「塩類細胞」という細胞から、カリウムも排出していることが分かった。
    カリウムとセシウムは性質が似ており、セシウムも同じ経路で体外に排出されることを
    実験で確認したという。
    http://aqua2ch.net/archives/17179050.html
    47NEWS
    http://www.47news.jp/CN/201209/CN2012090801001892.html
    2012年の記事↑

    話は変わりますがフィトンチッドと言う木から出る化学物質が人に癒しの効果があるそうです。 フィトンチッドの効果で神社で気分が良くなったりするのかもしれません。
    夜遅くに下手くそな文章ですいません。

  • かりんと
    Posted at 02:16h, 18 3月

    ドローン規制法成立というニュースがありましたが、官邸、皇居、原発などの上空がその規制対象ということで、わかりやすいなあと思ったことでした。見られたくないのですね。

  • ネメシス
    Posted at 07:23h, 18 3月

    確かに、しばらく前からYouTube上で安っぽい写真合成による
    「年代物の写真にその時代に合致しない服装の人物が写り込んでいる。
    これはタイムトラベラーに違いない!」 という様なオカルト(?)動画が
    氾濫して来ていました。
    「何なのだろう?」と訝しげに思っておりましたが、そういう事でしたか。
     
    またそういった動画をアップロードするのは、いわゆるネトウヨと呼ばれていた連中で、
    相変わらずマニュアルに沿った様な同じ作り方の動画を一斉に上げてくるので、
    もしかして上からのお達しで動いているのか?とは思ってはいましたが、
    ナルホド、そういったタイムトラベル・キャンペーン作戦だったのですね。

  • YN
    Posted at 17:33h, 18 3月

    ハルヒ様。私も飲尿療法は怪しいと思っています。飲尿でソマチッドを体内に取り入れるというのは根拠がありません。これは「ソマチッドと714Xの真実」という本にも書いてあります。効果があったと言う人もプラセボ効果ではないかと疑っています。ちなみに便を無害化・ホメオパシー化?したのもを飲ませて腸内細菌を整えるという治療法も、まだ一般的ではないですがあります。これについては効果は不明ですが・・・あちらさんとしては何も知らない一般人に「糞尿」を飲ませたいのかな~と勘ぐっています。

  • ちょこたん
    Posted at 09:19h, 22 3月

    >YN様、そんな治療法があるんですね。はじめて知りました。
    飲尿療法といえば、真新しい人ではさゆふらっと氏が実践、推奨していますよね。これをはじめて聞いたとき、密教を強く感じ、人々にどのような形でも糞尿を摂取させたいというどこかしかの意図を感じてしまいます。私もYNさんと同じように勘繰っているものの一人です。一定の効果があるようですし、何度かこの件でコメントしようか迷って、やめていました。同じように感じている方はやはりいらっしゃるのですね。

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