RAPT | RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。
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RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。

RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。

 
今回の読者対談は、再び読者対談〈第124弾〉〈第125弾〉で登場した「Aさん」「Bさん」の登場になります。
 
そして、今回の対談のテーマは「子育て」です。
 
RAPT理論が分かってくると、この世の中で一般的に広まっている「子育て論」も実はすべてイルミナティの作った嘘っぱちではないか、という疑いが出てきます。
 
そして、実際にこの世の中に普及している「子育て論」を実践してみても、ほとんどがうまくいかないし、むしろ逆に子供がわがままになったり、つけあがったりしてしまうことが大半です。
 
最悪の場合、親の言うことを全く聞かなくなり、親に対してどこまでも反抗的になってしまうことすらなきにしもあらずです。
 
そうすると、その子を一生懸命育ててきた親御さんたちは、ただただ自分の無能さに愕然とし、無力感に打ちひしがれてしまうばかりでしょう。
 
そして、この世の中にはそのような親御さんたちが余りにも多い。
 
この世の親御さんたちのほとんど全員が、そのような苦悩にどっぷりとはまり込んでいるというのが現実ではないでしょうか。
 
実際、「Aさん」も「Bさん」も子育てについては激しく苦悩し、絶望のどん底にまで追い詰められていたようです。
 
しかし、今回の対談を聞いていただけば分かる通り、今では二人ともその苦悩から完全に抜け出して、子供たちとともに平穏と喜びと希望の中で暮らしています。
 
特に気張ることもなく、自然体で自分の子供たちと向き合い、自分の願う通りに、子供たちは健全に成長しているのです。
 
では、彼女たちはどうしてそのように子育てに成功することができたのか……。
 
その答えは、今回のこの対談を聞けばすぐに分かります。
 
今回の読者対談はおよそ1時間程度の長さになります。
 
いつもなら、読者対談はおよそ30分程度の長さに分けて公開していますが、今回は特にそのように分けることなく公開することにしました。
 
わざわざ二度に分ける必要がないし、一度できちんと最初から最後まで聞けた方が、読者の皆さんにとっても理解しやすいだろうと判断したからです。
 
特に今回の読者対談は、有料記事を読んでいる方たちにとっては、絶対に聞くべき重要、かつ有益な話になっています。
 
なぜなら、この対談を聞いてしまえば、子育てについての悩みはほぼ完全に解決してしまうからです。
 
もちろん、有料記事を読んでいない方にとっても、またお子さんをお持ちでない方にとっても、今回の読者対談は皆さん自身の人生をどのように切り開いていくか、ということを教えてくれる有益な内容になっていると思います。
 
はっきりと言いますが、こんな話はこの世のどこに行っても聞くことができません。
 
どこかの教会に行っても、こんな話は絶対に牧師から聞くことができません。
 
これほどはっきりと「子育てはこうすればいい」と結論を出せるのは、世界広しといえども、この「RAPT理論」と「有料記事」を読んだ人だけでしょう。
 
ちなみに、過去にも「Aさん」と子育てについて話し合った対談があります。それが以下のリンクです。参考までにご視聴いただければと思います。
 
RAPT×読者対談〈第123弾〉個性豊かな才能あふれる人々を生み出す社会へ。
 
さらにその後、私は「Aさん」と「Bさん」と一緒に対談したことがありますが、それが以下のリンクになります。
 
RAPT×読者対談〈第124弾〉東京スカイツリーは3.11の放射能汚染演出のために建設された可能性大。
 
RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。
 
また、「Aさん」「Bさん」がこの「RAPT理論」と「有料記事」に出会ってから、どれほど人生が変わったかについては、以下のリンクでそれぞれ証言してくださっています。
 
▶「Aさん」の証言 ○RAPTブログ読者の証言〈VOL.5〉乳癌らしきしこりを発見するも、祈りによって一週間でしこりが消えた40代女性。
 
▶「Bさん」の証言 ○RAPTブログ読者の証言〈VOL.3〉 3.11の被曝回避のために大金をかけて岡山に移住し、余計に心身ともに破壊された40代女性。
 
また、今回の対談に出てくる「カナダ」に関する読者対談は以下になります。「Bさん」がこの世の「子育て論」はやっぱり嘘だとはっきり確信するきっかけとなったのが、この読者対談でした。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
あと、「癌は存在しない」ということを対談したものは以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)
 
また、「Bさん」のお子さんは自閉症を患っていたのですが、その症状を和らげるきっかけとなった有料記事が以下になります。
 
RAPT有料記事120(2016年11月14日)神様を愛する資格があるのは誰か。本当の愛とは何か。なぜ主の前では多くのものを捨てなければならないのか。
 
RAPT有料記事158(2017年3月27日)心の中から全ての悪の根を断ち切ってこそ、人生が祝福に包まれる。
 
この世に溢れた「ハウツー本」などを実践して本当に効果があるのであれば、実際にそれを実践してどれほどの効果があったのか、それをきちんと証言する人があちこちから沢山現れるはずです。
 
ところが、実際のところ、そのような証言者はほとんど現れることがありません。
 
例え現れたとしても、いかにもお金で雇われたような胡散臭い証言をする人たちばかりです。
 
心の底から本音で話しているような人を見かけることがありません。
 
本当に問題が解決したのであれば、今回の「Aさん」と「Bさん」のようにもっと喜びと希望に満ちて、スッキリとした気持ちで証言することができるはずし、聞いている側にもそれがきちんと伝わってくるはずですが、そのような証言者を一人も見たことがありません、
 
しかし、今回の「Aさん」と「Bさん」の話を聞いていただけば、彼女たちがどこまでも本心から本音で語っていることが分かっていただけると思います。
 
そして、彼女たちの話が嘘でないこともはっきりとすぐに分かるはずです。
 
私の「有料記事」は、配信を開始してからもう既に19ヶ月目に突入しています。
 
そして、もしこの「有料記事」が本当に良いものであり、人生の悩みを全て解決してくれるものであるならば、その効果を実際に実感している人がそろそろ出てきてもおかしくはない頃です。
 
そして、実際にそのような人が次々と出てきているからこそ、私もここ一連の「RAPTブログ読者の証言」シリーズを開始したわけですが、今回の対談も「有料記事」の効果がどれほど凄まじいものであるかをはっきりと理解できる内容になっていると思います。
 
とにかく論より証拠。
 
二人の話を聞けば、「RAPT理論」と「有料記事」が子育てにどれほどの威力を発揮するかが、はっきりと確信できることでしょう。
 
なお、来週の一般記事は、諸事情によりお休みさせていただきます。
 
有料記事は、いつも通り配信いたします。
 
どうぞよろしくお願いいたします。
 

8 Comments
  • TK
    Posted at 21:17h, 04 5月

    RAPTさん記事の更新お疲れ様です。
    ありがとうございます。
    四の五の言って、RAPTさんを叩き聖書を読まない人間は
    ほぼ全て工作員なのかもしれないと思えました。
    私はどうなのかと言われてしまうと、一回も通読できていません。
    大変申し訳ありません。
    ただ、RAPTさんを一度も叩いたことはありません。
    信仰力不足であることは否めませんので、
    聖書の通読を楽しんで続けていけるようにお祈りしたいと思います。
    RAPT様と今回の対談に参加してくださったAさんBさん、
    兄弟姉妹の方々にお祈りさせていただきたいと思います。アーメン。

  • レミ
    Posted at 22:44h, 04 5月

    今回の対談で本当に反省しました。子育てで切羽詰まり(子供の病気)、色々検索しているうちに、rapt理論に出会うことができ、一時は死にたいとまで思っていたのに、有料記事で救われ、驚くほど全てが順調に行っていました。でも、いつからか、順調に行きすぎて、気が緩み、有料記事を自己流に変えて信仰生活をしていました。そのせいか、最近、また悩み始め、悪の道だと分かってるのに辞められないことが増えていました。もう一度、悔い改め、聖書を読み進め、有料記事の通りに信仰を持ちたいと思います。

  • はちみつ
    Posted at 06:17h, 05 5月

    本日も素晴らしい記事をUPしてくださりありがとうございます。

    対話の中で、「神様は良いものしかくださらないんだ!と心からそう思えるんです。」と仰っていた言葉が印象的で、感動し、涙があふれました。
    RAPTさんはもちろんですが、お二人(AさんBさん)も、どこまでも本音で本心で語っていて、ポロッと出るひとつひとつの言葉が心に響きます。

    神様は、そういう言葉(信仰)を嬉しく思い、もっと良くしてあげたくなり、お二人の信仰は益々深まっているんだなあ〜と感じ、まじめに純粋に素直に、この有料記事の御言葉に聞き従うと、人はこんなにも変われるんだ!こんなにも祝福を受けられ幸福になれるんだ!と、感動いたしました。

    こういう方々がもっともっと、日本中、世界中に増えますように、そしてこのブログが神様の証で満ちあふれますように、心からお祈りいたします。
     
    完全にRAPTさんが、このブログが守られますように!!

  • yui
    Posted at 09:21h, 05 5月

    ラプトさん、兄弟姉妹の皆さん、おはようございます!

    ちょうど、子供のことで聞きたいと思っていたところに…Aさん、Bさんの子育ての対談で 有り難くお話を聞きました!

    本当に、ラプトさんのブログの一般記事だけを読むのと 有料記事を読むとでは、大きな違いがあり、一人でも多くの人に有料記事を読んでほしいと思います!!
    有料記事を読んでいると真に心の喜びがあります!
    どんな出口の見えない悩みも苦しみも…前が見えてきて、必ず解決出来るんだ!と希望が見えてきます!

    ただ今、ラプトさんの有料記事、4月、5月を聞いています。 ただただ 事の重大さに驚きを隠せません!!

    私も長年苦労してきて、その苦労の中から学びを 神かから与えられたと 思いますが、苦労している中にも… 沢山の悪にも流されてきたと…今、反省中です…。

    心して学びを深めて行き、ラプトさんを皆さんと共に守って行き、皆さんと共に 私も 神の御手足となるように、使命を果たせるように、 頑張って行きたいと思います!!

  • Omuhi
    Posted at 11:49h, 05 5月

    RAPTさん、Aさん、Bさん、ありがとうございます。子供がいるいない関係なく希望と元気が湧いてくる対談でした!神様と共に生きることで全ての悩みから解放され幸せの中で生きられることが伝わる素晴らしい内容に心から感動しました。お話の内容だけでなく、皆さまの声からもそれが伝わり、聴きながら私も元気になりました。本当に本当に感動しました!神様に出会えず悩みの悪循環に陥っている全ての人に聴いて欲しいと思いました。もう何処を探しても世の中には答えは落ちていません。本当の答えが得られるのはここだけです。
    RAPTblogがさらに栄えますように。全ての言語で翻訳され世界中に広まり、知らない人がいない位になりますように。
    どうか神様の御心が全地に広がりますように。本当に神様が望まれる世界を成すことができる一人一人となれますように。

  • イケメンマッサン
    Posted at 13:55h, 05 5月

    対談者様、ラプトさんブログ更新ありがとうございます。
    ラプトさんが対談を上手くリードしており、司会のうまさに脱帽しました。
    私も普段からブログで沢山悟らせて頂いてます。
    以前の有料記事で話されてた通り、
    『子どもは親の波長を受けて育つ』
    のだと皆様の対談を聴いて思いました。
    親が悪い波長を出していれば、感受性が大人より高い子どもは、障害という形で反応を示すのでしょうね。
    まずは、親が条件を立てて、何事も主に頼り、そきてまっすぐ生きること、二心なく、クリアーな生き方をすることこそが最高の子育てマニュアルなのかもしれませんね。
    私も、児童精神、思春期病棟で勤務していましたが、そういった障害を持つ子どもの親、若しくは家庭は、例外なく、家庭内不和、そして悪い波長だったなぁと今思えば感じます。
    親が悔い改めることは少なく、回復への道は子ども本人が自分の意思で自立するしかなかったです。

  • Rut
    Posted at 15:10h, 05 5月

    ほんとうに、伝わってくる空気だけで心が洗われる思いがいたしました。
    子育て、というタイトルではありますが、すべてのパートナー関係に当てはまる内容だったと思います。
    これから子どもを持ちたい夫婦や、これから夫婦になりたいひとりの人はもちろん、すでに関係が円熟してひと段落ついた夫婦、もう取り返しがつかないとさえ思っているような場合にも、きっと、聖書や有料記事を読む人は、現実的に有効な解決策を得て生きてゆくことができるのだなと感じました。
    あと、Bさんがおっしゃっていた、「子どもと親の主導権が逆転する」というお話で思い出したことがあります。
    創価学会に入った元同級生の子育てが、そんな感じでした。
    数年前、まだ創価学会がどういう団体か知らなかった頃ですが、子連れのその元同級生と久しぶりに会ってランチをすることになりました。
    彼女の長男はそのとき3、4歳だったと思うのですが、デパートのフロアで、突然、床に寝転んで大声で駄々をこねはじめました。
    たぶん途中にあったおもちゃの乗り物に乗りたいけれど叶わなかったことが理由で、それ自体はその年の頃の子には珍しい行動ではないと思うのですが、その子どもを、彼女はすこしも叱ることもせず、ただへらへらと笑って見ているだけでした。
    彼女は「こういうときに親が感情的になってもだめなんだ」とか、「思いがあるけど言葉にできないからこうなっちゃうんだろうね、辛いよね」とか、言葉だけ聞くと最もな、でもその瞬間の場面においては確実にずれていることを言い、とにかく子どもがすることのすべてを肯定していました(ひとしきりわめかせた後で、結局乗り物にも乗せていました)。
    ランチ中も大声でソファの上を飛び跳ねて、周りのお客さんが迷惑そうにこちらを見ているのに、「〇〇くんだめだよー」というだけで実際にやめさせようとはせず、むしろ、感性が豊かな優れた子のように言って、終始にこにこと笑っていました。
    わたしは自分が子育てをしたことがないこともあって、他人の子を叱ってよいものかわからず、叱り方もわからなくて、そのままにしてしまいました。
    彼女は、学会は学会員同士の子育てのサポートが充実していてとても助かっている、と有り難そうに言っていました。
    RAPTさんは過去の対談で、「工作員であろうとなかろうと、社会に害になることをするのは工作員と同じ」とおっしゃっていましたが、その「サポート」もつまりは、善と悪の区別がつかない、サタン的な子どもを作り出す工作活動の一種なのだと、今回の対談を聞いて思いました。
    あのとき、あの子をきちんと叱れなかったことを悔い改めます。
    異端の宗教、すべての悪魔崇拝者が滅びますように。
    兄弟姉妹たちが、正しい知識をもとに正しい信仰を持ちつづけられますように。
    RAPTブログとRAPT理論、聖書と有料記事が全地で読まれ、全地で主の御名があがめられる日が一日も早くきますように。

  • 透通空
    Posted at 21:11h, 11 9月

    YOU TUBE の方にもコメントを投稿しましたが、次の質問は、是非、こちらのサイトで投稿させてください。

    (ラプトさんの有料記事はまだ読めたことがないのですが、というのもこのサイトを読んでいるのがまだごく最近(数日)なので)上記対談の中で触れられている、普通の難解な聖書でなく、ラプトさんの解釈というか、解説ができていられる理由を、教えてください。お願いいたします。

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