RAPT | RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
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RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。

今回の読者対談のテーマは「カナダ」です。
 
日本国内で海外のニュースをよくチェックしている方なら分かると思いますが、日本で海外のニュースをいくら見ていても、「カナダ」に関するニュースはほとんど見かけません。
 
「カナダ」で大した事件が起きていないのか、それとも日本のメディアが「カナダ」に無関心なだけなのか……と、私の中ではいつも疑問でした。
 
しかし、「カナダ」はそれなりの先進国だし、国土も広いし、あの巨大な国アメリカとも隣接している。
 
なので、「カナダ」のニュースがもっと頻繁に日本に入ってきてもおかしくないのではないかと思っていたのですが、そんなとき、ある読者の方から「カナダ」に関する重大かつ詳細な情報を教えていただきました。
 
結論から言うと、タイトルにも書きました通り、「カナダ」はこれから「秦氏」の次の拠点になります。
 
「秦氏」の愚民化政策(悪魔崇拝)の最先端の実験場になり、かつ悪魔の祭儀場がこれからいくつも作られることでしょう。
 
ただし、今回の対談をしたときには、私もまだそのことにはっきりとは気付いていませんでした。
 
なので、このことについては対談の中では詳しくお話していませんが、一応、この記事の最後に、なぜ「カナダ」が次の「秦氏」の拠点になると言えるのか、詳細にご説明しています。
 
まず、今回のこの情報を提供してくださった方は、「カナダ」での保育ならびに教育を学ぶために留学に行きました。
 
現時点では「カナダ」の教育こそが世界で最高の教育だと言われているからです。実際、そのように書かれたサイトが幾つもありました。例えば、以下など。
 
【イベント】カナダ留学フェア2015秋-教育水準は世界トップクラス!世界一生活しやすい多文化共生の国で学ぶ!
 
ところが、実際に「カナダ」に行ってみると、「カナダ」の教育はその方の想像していたものとは全くかけ離れたものでした。
 
その方は、日本の教育が余りにも「ゆとり」すぎて、何の躾もしないことに疑問を持っていたため、海外に留学することを決意したわけです。
 
つまり、世界一と言われる「カナダ」の教育は、さぞかし日本と違って厳しい躾が行われているのだろうと想像していたわけです。
 
ところが、現実は違いました。「カナダ」の教育は日本の遥か上を行く「ゆとり」教育だったのです。
 
先ず「カナダ」では、子供が何か悪さをしても先生は一切注意をしません。
 
いえ、注意をしてはいけないのだそうです。
 
それどころか、子供に声をかけることもほとんどせず、ただ黙って子供の様子を見ているだけ。
 
ただ、子供が何か危険なことをしようとしたときにのみ、声をかけて注意するそうです。
 
そして、それが世界一の教育だと言われているのです。
 
恐らく、日本で「ゆとり」教育が行われるようになったのは、「カナダ」で実際に「ゆとり」教育を行ってみて、愚民化政策が想像以上にうまくいったからでしょう。
 
どのようにうまくいったかは、これから詳しく説明していきますが、そんな現実を見た日本政府が、ぜひとも我が国でもこの「ゆとり」教育を導入しようと思ったのではないでしょうか。
 
一応、現在では「ゆとり」教育はやめるという方針に決まったようですが、それでも授業で習う知識の分量が増えたというだけで、学校の先生が子供たちを厳しく躾けることは今後も許されないはずです。
 
むしろ、躾の面においては、これからさらに「ゆとり」がエスカレートすると考えられます。
 
何しろ、イルミナティの連中は「悪」と「善」を分けたくないし、「悪人」も「善人」も公平に受け入れられる世界を造りたいと思っているからです。
 
なので、子供を厳しく躾けることなど彼らにとって言語道断なのです。
 
今でもたまに、私に対して「浅はかに悪と善を区別するな」と批判してくる低レベルの(悪魔に洗脳された)人がいますが、「悪」と「善」を分けないこと、その努力を怠ることこそが「浅はか」というものです。
 
今回の対談を聞き、今回の記事を読めば、それがはっきりと理解できることでしょう。(もちろん、工作員の人たちはそれも理解できずに、これからも頭ごなしに私のことを批判してくるでしょうが。)
 
では、世界最高の教育を受けたカナダ人が、今現在、どのような素晴らしき人生を送っているのか、詳しくお話していきます。
 
先ず、彼らは「ホモ」や「レズ」など同性愛を普及させるゲイパレードに当然のように参加して楽しんでいます。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■カナダ最大級のLGBTのお祝い「プライド・パレード」が8月2日(日)に開催!
  
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バンクーバー(註 : カナダの都市)はとってもゲイフレンドリーな都市!今年も毎年恒例のプライドパレードが開催されますよ!
   
日本ではゲイであることを隠す雰囲気が未だにありますが、バンクーバーはとてもオープンにしやすい街です。
   
毎年多くのLGBTイベントが行われ、差別反対運動も盛んであり、住んでいるとゲイが社会的にとても受け入れられているのがわかります。
  
ちなみにカナダは世界でも数少ない同性婚が認められている国です。
  
2003年にはオンタリオ州に続き、BC州でも同性婚が認められました。
  
そんなゲイフレンドリーな都市、バンクーバーで行われるゲイ・パレード「Vancouver Pride Parade」は毎年大人気!
 
近年では65万人以上が集まったといわれており、世界中の同性愛者がパレードを見にやって来ることでも知られています。
 
このイベントの基本的な目的は、「同性愛者だけでなくバンクーバーに住むさまざまな国籍、人種、文化を尊重し、市民がひとつのコミュニティーとして助け合い協力していくこと」となっています。
 
パレードでは派手なコスチュームのドラッグクイーンや、下着姿のイケメンマッチョさん(じゅるり)たちを見ることができます。
 
そしてゲイでない人も普通にパレードに参加しているのが、日本人からするとちょっと感動的なんですよね。
 
プライドの時期には多くのお店もお祝いムード!
 
上の写真は昨年Safewayに掲げられていた幕です。スターバックスではカラフルな風船が店頭にたくさん飾られていました。こうやってお店自体が同性愛を歓迎する意志を示しているのは、同性愛者にとっても本当に嬉しいことですよね。
 
先日はアメリカ全土で同性婚が合法化となり、ますます世界中で受け入れられてきている同性愛。
 
ライフバンクーバースタッフは、これを機に日本でも何か変化があればいいな、と思いますが、皆さんはいかがですか?
 
とりあえず当日はみんなで楽しみましょう!
 
---------------------(転載ここまで)
 
世界最高の教育を受けた結果、カナダでは「同性愛」の開放が世界一進んでしまったようです。これは悪魔にとってみれば、かなりの成果でしょうね。
 
しかも、このゲイパレードに「カナダ」の首相も参加し、国民から拍手喝采を浴びたそうです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
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カナダのジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相は3日、同国トロント(Toronto)で行われた「ゲイ・プライド(Gay Pride Parade)」のパレードにカナダの首相として歴史上初めて参加した。
 
トルドー首相はカナダ国旗の左右の赤が虹色になった旗を振りながらパレードに加わり、沿道の観客からは割れんばかりの拍手が送られた。
 
パレードにはカミングアウトした同性愛者としてカナダ史上初めて州首相になったキャスリーン・ウィン(Kathleen Wynne)オンタリオ(Ontario)州首相や、ジョン・トリー(John Tory)トロント市長も参加した。
 
またパレードでは米フロリダ(Florida)州オーランド(Orlando)の同性愛者向けナイトクラブで発生した、銃乱射事件の犠牲者49人に黙とうがささげられた。(c)AFP
 
---------------------(転載ここまで)
 
日本では安倍晋三の妻・安倍昭恵が細々とLGBTパレードに参加していましたが、日本の国民はほとんどが全く何の関心も払いませんでした。
 
多分、こんなニュースがあったことすら、日本国民のほとんど誰も知らないのではないでしょうか。
 
日本政府が性的倒錯を奨励。首相夫人、華やかなパレードでイメージ操作を促す。
 
つまり、日本ではまだまだ「同性愛」が忌避されているわけですね。
 
もっとも、私がこんなことを言うと、またしても工作員がウジャウジャと現れて「もう既に同性愛は日本でも定着している」と言ってきそうですが、はっきりと言います。
 
日本人のほとんどがはっきりと口に出して言わないだけで、心のなかでは「ホモ」や「レズ」を忌み嫌っています。
 
テレビやマンガに出てくるぐらいなら許せても、現実世界で、自分のすぐ傍に「ホモ」や「レズ」が近づいてくると、不快に感じる人は大勢います。
 
そこのところを履き違えないように、悪魔(または悪魔に操られた工作員)の皆さんはくれぐれもご注意下さい。
 
また、世界一の教育を受けた「カナダ人」は、バンツを履かないで電車に乗る日まで制定してしまいました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■バンクーバー・パンツ物語~第1章:1月10日はノーパンツでスカイトレインへ乗車~
 
2016年1月10日(日)にスカイトレイン(バンクーバーの電車で通称“スカトレ”)に乗ろうかなあとお考えの方々、決して驚かないでください、たとえ大勢の人たちがノーパンでスカイトレインに乗っていても………
 
え!?!?!?ノーパン!!??No pants??
 
ついにバンクーバーがおかしくなってしまったの……?
 
いいえ。バンクーバーはおかしくなったのではありません。(註:いいえ。おかしくなりました。)
 
これはバンクーバーで毎年行われているイベントの一つで、みんなパンツ一丁になってスカイトレインに乗る“NO PANTS SKYTRAIN RIDE VANCOUVER”というイベントです。(今年で7回目)
 
ノーパン(No pants)はズボンを履かない、ということです。
 
もともとは2002年にアメリカ・ニューヨークで始まり、現在では世界各国で開催されているとても有名なイベントなんです。
 
スカイトレインに乗ったら一斉に着ているズボンを脱ぎ( ̄O ̄;)、脱いだものをカバンに入れます。
 
そのあと普通に席に座って本を読んだり、いつも電車に乗るのと同じで普段通りにしています。
 
このイベントに参加する人はパンツ一丁になったら他の人と話してはいけません!!(ルールの一つみたいです。)
 
もし、「Why you have removed your pants?(なんでズボン脱いでいるの?)」って聞かれたら、
 
「“Getting uncomfortable!!”(居心地が悪いから!)」って答えてあげてください!(これもルールの一つみたいです。笑)
 
こちらのイベントは1月10日の日曜日、午後2時30分にバンクーバーアートギャラリー前に集合して、みんなでスカイトレインに乗ります。
 
無料で誰でも参加できますよ♪
 
ズボンを入れるので鞄やバッグをお忘れなく!
 
「ちょっとノーパンは……」
 
というかたは、脱がなくとも、スカイトレインに乗って写真を撮ったりその状況を楽しんだりもできますよ!
 
このイベントは、Improve Anywhere というグループが開催しているイベントで、このノーパンイベントの後はこのグループがアフターパーティーも開くみたいなので、興味のあるかたは参加してみてはいかがでしょうか?
 
---------------------(転載ここまで)
 
やはり世界一の教育を受けると、恥も外聞も何もない、とてつもなく優秀な国民に育つようです。
 
また、対談の中ではお話していませんが、つい先日の「8月28日」にも、カナダのバンクーバーで「Go Topless Day」なるイベントが開催された模様です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界各地で毎年開催されている大型イベント「GO TOPLESS DAY」。なんとバンクーバーでは今年で第6回目となります。

 
カナダでは、ペンティクトン、サスカトゥーン、モントリオール、ケローナ、そしてここバンクーバーで開催されます。
 

上半身ハダカになって街の中をみんなで行進するわけですが、単純にハダカを楽しむのではなくて、実はある目的があるんですよ。
 

そう、このイベントは「公共の場で女性が自由にトップレスになる権利」、つまり「男女平等を訴えるイベント」なんです。
 
主催者はこんな風に語っています。
 

“As long as men are allowed to be topless in public, women should have the same constitutional right. Or else, men should have to wear something to hide their chests”
 
(意訳)男性が公共の場で上半身裸が許されるのであれば、女性にも同じ権利が与えられるべきです。または、男性は何らかの方法で胸を隠すべきです。

 
また、そもそもの発端は、2007年にニューヨークの公共の場で上半身を露出した女性が逮捕され、その不当性を訴え裁判で勝利を収めたことがきっかけと言われています。(註:この事件も単なるやらせの可能性がありますね。)

 
さらにこの「Go Topless Day」は、8月26日の「男女平等の日」に最も近い日曜日に毎年世界中で開催されています。
 

この日は、1920年にアメリカ合衆国で女性参政権が認められたことを記念し、1971年に連邦議会が制定した記念日となっていますよね。
 
 

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最後に北米でのトップレスが法律で認められている州と認められていない州を確認しておきましょう。上の地図を見てみてください。
 
・緑・・・公共の場で女性の上半身裸が法的に許されている州
 
・オレンジ・・・公共の場で女性の上半身裸になることについての法律が曖昧になっている州
 
・赤・・・女性の乳房を公共の場で晒すことは違法にしている州
 

ということで、既にアメリカの大部分が女性のトップレスを合法化していますが、それでもまだいくつかの州は認めていないのです。
 

カナダはというと、公共で女性がトップレスになることは認められています。
 
なので、「普段からたまに見かけて、その度にドキドキしている」という男性の方も多いのではないでしょうか?(実は私もそのひとりです。)

 

皆さんは、このパレードについてどんな考えをお持ちですか?
 

今年もロブソンストリート(DenmanからHornbyまで)で行われます。まだ見たことがない人は一度見に行ってみては?

 
---------------------(転載ここまで)
 
「女性の平等」を訴えるために、女性が上半身ハダカで街中を歩きまわったそうです。
 
さすが世界一の教育を受けた「カナダ人」は考えることが違いますね。
 
なぜ「女性の平等」を訴えるために女性が裸で歩き回らなければならないのか、世界一の教育を受けたことのない私には全く理解できません。
 
そんなことをしても、単に性欲に駆られた変態たちが興味本位で見にくるだけ、ということが「世界一」の教育を受けた人たちには分からないようです。
 
まあ、私がこんなことを言うと、ヘンタイの工作員たちがまたしてもいつものような変態的なコメントを書いて、私の悪口を言ってきそうですが。
 
ちなみに、このような運動も全ては世界のスーパースターと呼ばれる「マドンナ」「リアーナ」などが最大の発信者となっているようです。
 
乳首に自由を! 女性たちの『乳首解放運動』が盛り上がってきてる – NAVER まとめ
 
「お尻」を出すことは許されるのに、どうして「乳首」を出してはいけないのか、それは偽善ではないか、と彼らは言いたいようです。
 
そんなことを言っていたら、全ての「善」を「偽善」だと言ってやめさせなければなりませんが、まあ、彼らはこんな風にあれこれと理屈をこじつけながら、この世からすべての「善」を消去したいのでしょう。
 
ということで、話を続けます。
 
さらに「カナダ」では、合法的に「麻薬」を摂取できる場所があります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■イメージと違う!?知られざるカナダ・バンクーバーの闇
 
カナダの中では比較的温暖で風光媚美なバンクーバーは、「世界で一番住みやすい街」の一つに何回かランクされている。
 
海、山の自然と街並みが一体となった綺麗な町。
 
沿岸の山並みと太平洋との対比がおりなす美しい自然を求めて訪ねる観光客や、留学やワーキングホリデーで長期滞在する日本人も多い。
 
その一方…ここには凶悪な事件や麻薬の温床として悪名が高い「イーストサイド」と呼ばれる地域がある。
 
バンクーバー市ダウンタウンの東側、バンクーバー発祥の地とされるガスタウンから徒歩1、2分のところにダウンタウン・イーストサイドと呼ばれる地区がある。
 
ホームレス、薬物中毒者などが集中的に生活している一帯である。
 
ヘイスティングス・ストリートの全てが危険というわけではなく、ダウンタウンの東からメイン・ストリートの辺りまでのヘイスティングス・ストリートは、ホームレスや、麻薬常用者、娼婦などの溜まり場となっていますので、決して一人で行ったりしないようにしてください。
 
カナダの薬物使用率は、先進諸国で第1位 、世界でも第5位にランクインしている。
 
カナダ国内で見てみれば、ブリティッシュコロンビア州が最も高く、バンクーバーにおける薬物使用率はダントツ1位。
 
犯罪発生率は北米一という不名誉なレッテルも貼られ、国連からは先進国で最悪のスラム街と称されている。
 
そんな中、驚きの施設が存在する。
 
その名も「薬物自己注射施設 インサイト」。
 
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〈インサイト〉

 
「インサイト」はHIV 感染や一般市民への危害を防ぐための「麻薬常習者向け施設」で、使い捨て注射器・注射針が提供され、致死量使用事故などの救急事態に対応できる医療関係者が常駐している。
 
ハーム・リダクション、カナダの“安全な”薬物自己注射施設、インサイト
 
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ハームリダクションとは「有害使用の軽減」、過剰摂取による死亡や、不衛生な注射針を使ったHIV感染などの有害事象を減らす事。
 
もちろんカナダでは、ドラッグの使用・販売は違法だが、当局の監視下にあることで、この施設に限り特区として免除されている。
 
日本からすると考えられない施設である。
 
このような施設を造らなければいけない程、薬物汚染が深刻らしいが本国でも賛否両論あるようだ。
 
バンクーバーの「麻薬特区」施設存続をめぐり連邦と州政府が対立
 
バンクーバーには公衆トイレがない。モールやデパートなど以外には、駅にさえ公衆トイレが設置されていない。
 
理由は、犯罪の温床となるからである。多いのはやはり薬物犯罪。
 
バンクーバーのこうした側面はあまり紹介されていないが、どちらもやはり世界一住みやすい街バンクーバーのもう一つの顔である。
 
バンクーバー全域が危険とは言わないが、日本とは違い薬物の危険と隣り合わせである。
 
決して安易な気持ちで手を出さないで欲しい。
 
自分や人生、家族や友達まで一気に崩れ去ります。
 
薬物汚染がこの世から無くなることを切に願う。
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかし、この記事を書いた方の願いとは裏腹に、「カナダ」では来春に「マリファナ(大麻)」が解禁となることが決定しました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
大麻がグレーゾーンの状態で取り扱われているカナダですが、2017年春をめどに嗜好品としての大麻使用を合法化する方針を、カナダ保健相大臣が発表しました。
 
カナダのジャスティン・トルドー首相は、2015年の選挙期間中に「娯楽用の大麻を合法化する」という公約を発表していました。
 
法改正が行われる時期については言及していなかったものの、2016年4月20日に行われた麻薬問題に関する国連総会会合において、カナダ保健相が「2017年春ごろに大麻合法化に向けた法整備を予定している」と発言しました。
 
法改正の内容は、大麻を子どもから遠ざけること、大麻販売で違法に利益を得ている犯罪者を取り締まることなどが草案に盛り込まれるとのこと。
 
草案にはほかにも、パッケージや表示の基準、および未成年への販売防止などが盛り込まれますが、カナダ国民の意見を考慮して調整される予定です。
 
カナダのニュースサイト・Toronto Starによると、国民の多くは大麻合法化に肯定的。
 
一方で、「アルコール検査器」のような、大麻をどれだけ吸引したか調べるものが存在しないため、大麻吸引後の「酩酊運転」がどのように取り締まられるのかが懸念されているとのことです。
 
なお、カナダでは医療用大麻はすでに合法化されており、医療大麻が必要な患者は、自分で使用するための大麻の栽培も法律で認められています。
 
バンクーバーにはコインを入れると医療用大麻が購入できる自動販売機も導入済み。
 
実際に大麻自動販売機を使用している様子は、以下から見ることができます。
 

 
---------------------(転載ここまで)
 
世界一の教育で育った「カナダ人」は、日常生活の中に「大麻」を取り入れなければならないほど頭がおかしくなり、「大麻」がなければ幸せに生きられない状態になっているようです。
 
現在の多くの日本人も、精神薬という名の「麻薬」をとらなければ不安や心配を取り除けなくなっていますが、「カナダ」ではその遥か上を行っているようです。
 
まともな教育を受けられず、頭が空っぽになっているため、どうすれば自分が幸せになれるかも自分の頭で考えることができない。
 
なので、将来が不安と心配だらけなのでしょう。
 
そのため、大枚をはたいてでも「麻薬」を吸い、何も考えなくても幸せになれる「幻覚の世界」に逃避しようとするわけです。
 
で、今では「カナダ」では多くの高校生が後先のことを考えず、欲望の赴くままに性行為をし、妊娠し、高校に「託児所」まで設置しなければならない始末になっているとのこと。
 
それこそ「世も末」です。
 
こんな荒んだ国「カナダ」の教育が世界一だなんて、笑い話にもなりません。
 
やはり子供の頃からはっきりと「善」と「悪」を区別できるように躾けなければ、いずれ誰しも「カナダ人」のような不幸な人生を送るしかないハメになるということです。
 
その厳然たる事実が「カナダ」ではっきりと証明されたのです。
 
しかも、その人たち自身、自分たちが不幸であることすら自覚できないわけですから、それこそ最悪の結末です。
 
ということで、ここからは「カナダ」が次の「秦氏=ロスチャイルド」の拠点になる、ということについて、その理由と根拠をご説明します。
 
対談の中でもお話しています通り、「カナダ」はもともと「イギリス」の植民地で、1931年に独立しました。
 
で、以下のリンクを見てみると、「カナダ」の国旗がじわじわと「青」から「赤」に変わっていったことが分かります。
 
カナダの国旗 – Wikipedia
 
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「フランス」に占領されていた頃は、「カナダ」の国旗は「青」で、「イギリス」に占領された後は「赤」と「青」。
 
で、イギリスから独立した後、現在のように「赤」と「白」になりました。
 
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〈カナダの国旗〉

 
しかも、「カナダ」の国章は「ロスチャイルド」の家紋そのものです。日本の天皇家ともそっくり瓜二つです。(詳しくは「こちら」をご参照ください。)
 
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〈カナダの国章〉

 
これは一体どういうことか、と思っていたら、ウィキペディアの「カナダ」の記事にこう書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
1952年にはロスチャイルドの主導でブリンコ(BRINCO)という自然開発計画がスタートしている。
 
結果として1955年と1960年を比べて、ウラン生産量は約13倍に跳ね上がった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ロスチャイルドが1952年から「カナダ」を牛耳るようになり、単なる「塩水」を「ウラン」だと言って売買しつづけた結果、「カナダ」が現在のような先進国になったようです。
 
つまり、「カナダ」はロスチャイルドの行ったインチキの上に成立している国というわけですね。
 
ちなみに、「ウラン」が単なる「塩水」に過ぎないと言える根拠は、以下のリンクでご確認ください。
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
このように「カナダ」国内で「ロスチャイルド」の勢力が強くなり、その勢いに乗って、「出雲・月派」のエリザベス女王を「カナダ」から追い払おうとした。
 
その結果、「カナダ」が独立した……、ということのようです。
 
しかしながら、「カナダ」は今でもその国王として「エリザベス2世」が君臨しています。
 
恐らく日本の天皇のように、単なる「象徴」として存在しているのでしょう。
 
さらに「カナダ」の総督として、「デイヴィッド・ロイド・ジョンストン」なる人物が就任しています。
 
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〈デイヴィッド・ロイド・ジョンストン〉

 
バッと見た感じ、このジョンストンは「パパ・プッシュ」に似ていますね。
 
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〈パパ・ブッシュ〉

 
恐らくこの「ジョンストン」も「ブッシュ一家」と同じく、「アイルランド卿・イングランド王・ジョン」の子孫なのでしょう。つまり、彼らはみんな同じ親戚一同なのです。
 
この意味が分からない方は、以下のリンク記事をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第51弾〉天皇支配という悪夢のカラクリ。
 
で、「カナダ」にはもともと「イヌイット」なる原住民が住み着いていました。
 
この「イヌイット」は「モンゴロイド」であり、「モンゴロイド」であるということは、つまり「チュルク族=出雲族」です。だから、日本人の顔をしています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
イヌイット (Inuit) は、カナダ北部などの氷雪地帯に住む先住民族のエスキモー系諸民族の1つで、人種的には日本人と同じモンゴロイドである。
 
エスキモー最大の民族である。
 
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〈イヌイット〉

 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、なぜ「モンゴロイド」が「チュルク族」であり、「チュルク族」が「出雲族」だと言えるのかが分からない方は、以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
このように、「カナダ」の原住民は「出雲族」です。
 
また、国王である「エリザベス女王」もまた「出雲」である可能性が高いです。
 
なぜなら、イギリスの国旗に「青(紺色)」があるのは、エリザベス女王が「出雲族」であるからと考えられるからです。(ちなみに、「赤」がロスチャイルドですね。)
 
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〈イギリスの国旗〉

 
で、今やこの「エリザベス女王」は、日本の天皇と同じく、「国王」ではなく単なる「象徴」、つまりお飾りのような存在になってしまっているわけですが、これは「カナダ」で「ロスチャイルド」の勢力がそれだけ強くなったという証拠でしょう。
 
しかも、「カナダ」では2013年に「エリザベス女王」に対する逮捕状が公表されました。
 
〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。
 
その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。
 
バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなります。
 
(中略)
 
バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。
 
これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。
 
無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたようです。
 
ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なぜ「エリザベス女王」や「ローマ法王」のおぞましい犯罪がこうしてネット上に堂々と公開されたのか、その当時の私はその理由がよく分かりませんでした。
 
しかし、今ではそれがよく分かります。
 
この逮捕劇は、「赤」の「秦氏=ロスチャイルド」が「青=出雲=エリザベス女王 」を蹴落とすために、「秦氏」が仕掛けた罠だったのです。
 
しかも、「エリザベス女王」と「ローマ法王」が逮捕されたとき、「カナダ」の「スティーブン・ハーパー首相」も一緒に逮捕されました。
 
で、この「ハーバー大統領」の所属政党は「保守党」で、そのロゴは「青」です。
 
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〈ハーパー首相〉

 
cpc
〈保守党のロゴ〉

 
で、先程のゲイバレードに参加した「ジャスティン・トルドー」が2015年11月に首相に就任したわけですが、彼の所属政党は「カナダ自由党」で、そのロゴは見ての通り「赤」です。
 
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完全にカナダでは「秦氏」が「出雲・月派」勢力を叩き潰してしまったようです。
 
つまり、現在のカナダを牛耳っているのは「秦氏」側だということです。
 
また、対談の中でもお話しました通り、アメリカの大統領候補「トランプ」は、アメリカへの移民を禁止(削減)しようとしています。
 
【トランプ旋風】トランプ氏、移民枠削減を表明 国境の壁建設に続き…「ヒトラーが登場したときと同じ」とメキシコ大統領反発
 
そして、もし本当にアメリカへの移民が禁止(削減)されれば、移民たちは自然と「カナダ」に流れ込むことが予想されているようです。
 
まあ、これについては我々普通の日本人でもなんとなく想像のつく話ですね。
 
しかも、それだけではなく、トランプは「イスラム教徒」の入国をも禁止すると宣言しています。
 
ドナルド・トランプ氏の「イスラム教徒を完全に入国禁止」発言とは(全文)
 
で、現在のイスラム教徒の大半が、実は「チュルク族」です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■テュルクのイスラーム化
 
テュルク系国家で最も早くイスラームを受容したのはカラハン朝であるが、オグズから分かれたセルジューク家率いる一派も早くからイスラームに改宗し、サーマーン朝の庇護を受けた。
 
彼らはやがてトゥルクマーン(イスラームに改宗したオグズ)と呼ばれ、中央アジア各地で略奪をはたらき、土地を荒廃させていったが、セルジューク家のトゥグリル・ベグによって統率されるようになると、1040年にガズナ朝を潰滅させ、ホラーサーンの支配権を握る。
 
1055年、トゥグリル・ベクはバグダードに入城し、アッバース朝のカリフから正式にスルターンの称号を授与されるとスンナ派の擁護者としての地位を確立する。
 
このセルジューク朝が中央アジアから西アジア、アナトリア半島にいたる広大な領土を支配したために、テュルク系ムスリムがこれらの地域に広く分布することとなった。
 
また、イスラーム世界において奴隷としてのテュルク(マムルーク)は重要な存在であり、イスラーム勢力が聖戦(ジハード)によって得たテュルク人捕虜は戦闘力に優れているということでサーマーン朝などで重宝され、時にはマムルーク自身の王朝(ホラズム・シャー朝、ガズナ朝、マムルーク朝、奴隷王朝など)が各地に建てられることもあった。
 
こうした中でテュルク・イスラーム文化というものが開花し、数々のイスラーム書籍がテュルク語によって書かれることとなる。
 
こうしたことによってイスラーム世界におけるテュルク語の位置はアラビア語、ペルシア語に次ぐものとなり、テュルク人はその主要民族となった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
で、この「チュルク族」は「月派・出雲」です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。
 
「チュルク族」の入国を禁止するということは、つまりは「月派・出雲」の入国を禁じることを意味します。
 
ということは、もしやトランプは「秦氏」なのではないか、という疑いが出てきますね。
 
そこで、「トランプ大統領」をグーグルで画像検索してみたところ、彼は「赤」と「青」と「黄色」のネクタイをつけて選挙演説をしていることが分かりました。
 
しかし、彼の画像を上から下まで一通り目を通してみると、「赤」のネクタイをつけている画像が最も多いことが分かります。
 
ということは、もしや彼は「秦氏」なのではないか、とますます強く疑わざるを得ません。(これまでは彼のことを「月派」ではないかと疑っていましたが。)
 
彼は「TPP」のことも激しく反対していますが、「TPP」によって誰が儲かるかというと、日本の大企業(輸出企業)です。これについては、以下の対談でお話しました。
 
RAPT×読者対談〈第73弾〉有名陰謀論者が絶対に語らないTPPと派遣業の実態。
 
アメリカの大企業(輸出企業)の中にも儲かる企業はあるでしょうが、それでも日本の企業もかなりの儲けを手にすることになるはずです。
 
で、その日本では、現在、「秦氏」よりも「出雲」の勢力の方が強くなっています。これについては、以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。
 
しかも、現在の日本の経団連会長は「東レ」の「榊原定征」で、「東レ」のロゴマークは「青」。なので、明らかな「出雲族」。
 
一般社団法人 日本経済団体連合会 会長・副会長 | 経団連について
 
brand_001
〈東レのロゴ〉

 
つまり現在の日本経済は、実質的に「出雲族」が握っているわけです。
 
そうすると、この日本国内において「TPP」で儲かるのは「秦氏」ではなく、「出雲族」ということになります。
 
そうなると、「秦氏」としては分が悪い……。
 
そこで「秦氏」は、アメリカで「トランプ」を次期大統領として擁立し、「出雲族」に乗っ取られた日本を先ずはバッシングさせたわけでしょう。
 
かつ「月派・出雲」の「イスラム教徒=チュルク族」を入国禁止にして、さらにはアメリカの移民を「カナダ=秦氏」へ流し込もうという算段のようです。
 
ちなみに、アメリカでは現在、この「トランプ」のことを「ヒトラー」みたいだと揶揄する人が多いようですが、まさしくトランプのやっていることはヒトラーのやったことと全く同じです。
 
ヒトラーもまた「秦氏」であり、「アーリア民族=秦氏」を最も優れた民族だと主張した挙句、「チュルク族」である「偽ユダヤ人(ハザール人)」を激しく迫害したからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。
 
また、対談の中でもお話しました通り、「EU」から「イギリス」が脱退したことによって、今後は「カナダ」へ移住する「イギリス人」が大量に増えると予想されているそうです。
 
少なくとも、カナダではそう言われているそうです。
 
そしてこのカラクリにも、やはり「秦氏」の思惑が見え隠れします。
 
というのも、「EU」から「イギリス」を離脱させたのは「秦氏」でしたからね。これについては以下の対談でお話しています。
 
RAPT×読者対談〈第97弾〉ジャパン・ハンドラーズは存在しない。またはFEMAキャンプと赤青黄のマークの謎。
 
先ず「秦氏」は「EU」から「イギリス」を離脱させることによって「月派・出雲」を弱体化させ、その上さらに「イギリス」の移民を「カナダ」に流し込むことによって、「カナダ=秦氏」の勢力を強めようという魂胆なのです。
 
また、対談の中ではお話していませんが、「オーストラリア」も元々は「イギリス」の植民地で、今現在も「エリザベス2世」が女王として君臨しています。
 
つまり「カナダ」と全く同じ状況なのです。
 
オーストラリア – Wikipedia
 
で、これまで「ワーキング・ホリデー」といえば、「オーストラリア」が最も人気が高かったそうです。
 
ワーキング・ホリデー – Wikipedia
 
「オーストラリア」が労働者の時給がもっとも高い上、確定申告(のような申請)をした際にもかなり大量の税金が戻ってきたからです。
 
しかし、今年に入ってから「オーストラリア」の法律が改定され、確定申告をしても、労働者に戻ってくる税金がかなり少なくなってしまったとのこと。
 
そのため、今では「カナダ」が最も「ワーキング・ホリデー」にとって人気の高い国になったそうです。
 
そして、これもまた「出雲・月派=オーストラリア」に流れる「ワーキング・ホリデー」を、「カナダ=秦氏」に流すための「秦氏」の策略と考えて間違いありません。
 
「オーストラリア」の国旗は見ての通り、「青(紺色)」ですからね。「月派・出雲」の国なのです。
 
s_007
〈オーストラリアの国旗〉

 
日本国内では「出雲族」が優勢ですが、海外では「秦氏」が勢力をどんどん拡大してきているようです。
 
しかも、「カナダ」のように愚民化政策の進んだ国では、「秦氏」の拠点を作ることもそんなに難しくはないことでしょう。
 
ただし、「カナダ」のように国家全体のモラルが低下してしまうと、いずれは「カナダ」もかつてのローマ帝国のように国家そのものが滅亡してしまうに違いありません。
 
性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。
 
人間の精神が崩壊するのはこの世のモラルの崩壊に最も大きな原因がある、と私は考えます。
 
もっとも、例え「カナダ」が滅亡したとしても、「秦氏」はいつもの如く、自分たちの拠点を他の国へ移すだけでしょうが……。
 
しかし、聖書に書かれた「終わりの時」はもう既に到来しています。
 
したがって、これまでのように何もかもが彼らの都合のいいように進む、ということは絶対にあり得ないでしょう。
 
むしろ、彼らはこれから激しい神の裁きに見舞われることでしょう。
 
ちなみに、イヌイットが建設したとされる「イヌクシュク」とは、以下のようなものです。
 
イヌクシュク – Wikipedia
 
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MA340191

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まるで神社の鳥居のようです。「カナダ」にはこの「イヌクシュク」がかなり大量にあるそうです。
 
この「イヌクシュク」は一般にイヌイットの道標(みちしるぺ)だと言われているそうですが、これらは間違いなく「悪魔崇拝」の祭儀場だったと考えられますね。(その根拠は以下のリンクをご参照ください。)
 
古代ケルトのドルメンも日本の神社も同じドルイド教の生け贄儀式の祭儀場でした。
 
日本の古墳も生け贄儀式を行うためのドルイド教の祭儀場でした。
 
で、この悪魔の紋章とも言える「イヌクシュク」が2010年開催の「バンクーバーオリンピック」のエンブレムに使用されました。
 
olympic_logo-7
 
イヌイットは「月派・出雲」なので、この頃は「カナダ」でも「月派・出雲」の方が「秦氏」よりも強かったということですね。(エリザベス逮捕の3年前ですからね。)
 
現実に「緑」が頭になり、「赤」が足になっていますし。
 
これは「秦氏」にとってみれば、かなりの屈辱だったでしょう。
 
もっとも、2020年の東京オリンピックのエンブレムのように「青」一色に染められるよりは、まだマシだったでしょうが。
 

21 Comments
  • まつたけ
    Posted at 20:37h, 31 8月

    毎度、記事の更新、お疲れ様です。
     
    カナダについては、私もずっと疑問を抱いておりました。
    カナダに関する報道があまりにも少なく、日本とカナダの関係が薄いのか、何なのか?
    国旗の色は赤が目立つけれど、実際はどうなのか、等々・・・
     
    2005年に、カナダのケベック州に短期留学に行ったことがあるのですが、
    ホームステイ先では、21歳の息子が夜中に酔っ払って帰って来て、大声で歌いながら自分の部屋に入っていくわ、
    街中では、バスを降りた時に、同じバスに乗っていた小学生から、ピザの切れ端を投げつけられるわで、散々な目に遭ってきました。
    当初は9ヶ月 滞在する予定でしたが、予定を切り上げて3ヶ月で日本に帰国しました。
    今でもトラウマになっています。
     
    余談ですが、ケベック州はフランス語が公用語とされているなど、カナダの中では特殊な部分もあり、
    また、犯罪が多いイメージがあります。極まれに、カナダの事件などが日本で報道されることがありますが、
    たいてい、ケベック州の学校内で銃乱射事件が起きた、といった内容です。
    ここにも、どこか違和感があります。
    ちなみに、ケベック州旗は、1534年~1599年のフランス国旗とよく似たデザインで、使われている色は、青と白です。
    また、一時期は英語を排斥する運動も盛んに行われていました。
     
    欧米はどこも あのようなものなのかと思い込んでいましたが、
    相当ゆるい教育が行われていたために、あのような状態になっていたのかと思うと、背筋が凍ります。
    と同時に、あくまで一般庶民は被害者なので、気の毒でなりません。

  • サマンサ
    Posted at 21:49h, 31 8月

    カナダがこの様な状況になって
    しまっている事に驚きました。
    ここも悪魔崇拝の聖地なのですね
    日本も似たょうな状況下ですが、、
    世界中にじわじわと浸透してきていますが
    この流れを食い止めなければと説に願っております。

  • htkr
    Posted at 22:16h, 31 8月

    RAPTさん、みなさん

    同性愛は、最近本当にどこでも見るようになりました。主にフィクションの世界が多いですが、ゲイ及びレズが描かれているものもあります。
    このブログを読む人にとっては、人間が、自分が思っていないような考えを植え付けるのに手っ取り早い方法はフィクションの世界だと有効だと考えている思います。実際に、そのような行為(ゲイ、レズ等)をするかは分りませんが、フィクションの世界で綺麗に書かれると、自分はそうでなくても、「ほんとかな?」と思うことがあると思います。(私も経験がありました。)
    その人間が抱く感情を活用して彼らは自分たちが是とする感情、行動、ムーブメントを我々に押し付けてきたと思います。(しかし、3年前に元宝塚の人が挙げた同性婚って何だったのか?結局、そのときだけの話みたいになってしまっている……)

    レズについては、多くの男性は、ゲイよりきれいに見えると考えているかもしれませんが、神様からみれば、同じく汚れて見えると思います。悪意のないゲイ、レズの人々が本当に、神様に立ち返るように願います。

  • T
    Posted at 23:17h, 31 8月

    カナダがそんな地獄だったとは…
    子ども達の非行を黙って見過ごすのはもちろん教育とはいえません。教育施設から教育を差し引いたら一体、何が残るというのでしょうか?高い税金を払った結果、少年少女が骨抜きになる、愚の骨頂ですね。
    数年前、和民がブラック企業の代表としてかなりバッシングされましたが、和民はゆとり肯定の風潮を作り上げるためにあえてブラック企業となりメディアに叩かせたんじゃないでしょうか。(トヨタ等を隠す目的もあったでしょう。)

  • パパ
    Posted at 23:26h, 31 8月

    新たな謎解明ありがとうございます。
    さすが繋がりますね。
    RAPT理論で目覚め、見えていた日常世界が変わり怖いものが無くなりました。
    悪魔崇拝らの手口もわかり笑ってTVなど見ています。

    ベンジャミンフルフォードがカナダです。
    王族の系図と言ってます。
    講演でもロスチャイルドや天皇の悪口は言わず触れもしません。
    北朝鮮の金正恩が拉致された横田恵の子供ではないですか?と質問しました。
    核心と都合悪い質問に戸惑ったのか口調も低く変わり長らそうですねと認め、凄い情報なのに話をその後直ぐに話題を反らしました。
    北朝鮮が出雲勢力だからか??
    秦氏が占領してくると赤に染まるのがわかります!
    RAPT氏が見抜いた福島遷都は着々と赤に染まっています。福島調査で駅前はつぼ八や笑笑などの赤い居酒屋ばかりで赤提灯が町並みに巡らされていました。
    香川県の飲み屋街に似てきた感じです。
    ダイユー8MAXなどの数字もあちこちに目立ちます。
    西日本から秦氏族が多い県からの転勤者も目立つそうです。九州、四国。
    今後、福島の子供は原発事故が原因だとされて病院で悪魔の餌食になるのでしょうか。
    その様に感じました。
    原発の嘘をこのブログに導いて伝えて悪魔崇拝者を消える様に御心で行動して行きます。
    御国が来ます様祈りRAPTさんを応援しています。

  • 通りすがり
    Posted at 00:00h, 01 9月

    「京」という漢字は鳥居と「イヌクシュク」に似ている気がします。

  • まいき
    Posted at 00:08h, 01 9月

    カナダはアメリカよりマシか、と思っていましたがずいぶん酷いものですね。
    これならアメリカの教育システムのほうがずっとマシです。住む地区を選べば公立学校でも良い教育を得られますから。

    今年の5月17日にカナダでLGBTの人たちに対する差別を禁止する法律が施行されました。
    これに違反すると刑法的な罰が下るそうです。カナダにはもともと一定のグループに対して「憎しみのプロパガンダ」を広げる人を
    刑法に違反する、という法律がありましたが今までのものは例えば黒人とかインディアンなど人種的なものでした。
    それが今回の改定でLGBTもそのグループの中に入ったわけです。
    だからたとえばクリスチャンのグループが「LGBTは罪深いから辞めろ」みたいなことを言えば、それもヘイトスピーチと
    解釈されて法的に処罰される可能性があるということです。
    法律なんていくらでも解釈のしようがありますからね。

    アメリカに住んでますが、こちらでもLGBTへのプッシュがものすごいです。
    LGBTに対する批判なんてとても言えませんよ。南部に行けば話しは別でしょうが東海岸に西海岸じゃ絶対に無理です。

  • 真の知識を欲するもの
    Posted at 00:37h, 01 9月

    8年前にカナダに集団での短期旅行に行きました。
    今から考えると向こうはかなり酷かったです。
    レズの女性が公共の乗り物でキス、パレードはほぼ全裸の男女が行進する。
    当時は「コレが欧米の最先端なのか?」と考えていました。いやー、恐ろしい(汗)
    話は変わりますが、
    LGBTの人って生まれつきの異常性愛か、家庭環境が悪くておかしくなったかのどちらかだと思いました。
    実際にLGBTの人の過去が分かると虐待に遭っている人が多いです。要はLGBTって自分の存在意義が分からなくなってる人達なのだ、と。
    トランスジェンダーなんて壮絶なリストカットですよ。必要も無いのに自分の体の一部分をなくしてしまうのですから。
    RAPTさんのお陰で善悪の区別が身につきとても気持ちが晴れ晴れとしています。
    RAPTさんが毎日のようにブログを更新してくださること、神様がこのブログに導いてくださったことに感謝します。
    P.S.工作員さん、そろそろこの仕事辞めませんか?

  • 第1回読者対談者
    Posted at 05:06h, 01 9月

    読者対談をしてから1年以上経過致しましたが、相変わらず家族ともども楽しく毎日を過ごしております。
    以前対談でお話し致しましたが、我が家はテレビを観ない家族の会話中心の生活です。
    テレビを観ない子供には、ヒーローであろうが、仏像であろうが、タレントであろうが、気味の悪いものは気味が悪いそうです。
    また食品添加物や化学調味料を一切使わない妻の手料理中心の食生活です。
    我が家は、父親の私の躾が厳しく、妻がそれを支える役割です。
    「子供は親の背中を見て育つ。」
    親は自分の犯した罪を背中に隠すから、子供がその罪を見て真似します。
    だからこそ、親は神様が悲しむような罪を犯さないようにしなければならないと思います。
    何と言ってもRAPT理論全体の知性を活かした子育ては効果絶大です。
    私自身、RAPTさんとの出会い、聖書と祈り、試練を通して、神様から授かった自分の使命を見つけるところまで到達しております。
    霊的な祈りから得た自分の使命を、肉的な生活で実践できることは本当に幸せです。
    その辺りについては、縁がれば報告したいと思います。

  • パウラ
    Posted at 12:28h, 01 9月

    世界中が赤と青の抗争の場だったんですね~。そういえば、ベンジャミン・フルフォードさんがある動画の中で、「私のお爺さんは株をたくさん持っていて大金持ちだったが、ロックフェラーに騙され巻き上げられて没落してしまった。」というお話をされていました。彼はカナダ人で、秦氏だったんですね。なるほどと思いました。
    最近の男女同権やらトランスジェンダーやらは、行き過ぎていると私も思います。女性は男性のように身体も強くないし、脳みその量も少ないのは事実ですよ。それを同等と言うのはかなりの無理がある!子供たちの時代が思いやられます。悪魔のやり方は巧妙ですね。

  • うYUM(ヤム)
    Posted at 14:47h, 01 9月

    カナダに旅行で行ったのがもう30年近くも前のことで、それきりなのですが、その時はほとんど景色を楽しむ旅でしたから、雄大な大自然に触れ、精神的な疲れを癒すことも出来、また行きたい・・・という場所になっていました。
    ですが、それが今、人々の生活にはあの美しい自然とは裏腹のものがこんなに多くあろうとは。

    エメラルドグリーンの湖のほとりに立った時、その美しさに涙が出てしまい、まだまだ地球は美しいと、神様も感じていたのに・・・。
    どんなにか感動する、それらを創造した神様は、人々を見て、悲しいでしょうか。私でさえそうなのですから。
    カナダは、西の方はイギリス風で、東の方はフランス風。
    英語とフランス語が公用語だったと思いますが、確かに雰囲気もちょっと違っていて、ロッキー山脈辺りでは、「インディアンの嘆きの谷」と呼ばれているという場所の説明がガイドさんからあったと記憶していますが、そういうインディアン(縄文人?)の血筋の子ども達が、ローマ法王やエリザベス女王が訴えられた件で、犠牲になったのでしょうか。
    原住民の子供達だったと思いますが。
    エリザベス女王もあの頃、出頭しなくてはいけない時に、突然入院してしまいましたね。
    日本の政治家たちと同じだ・・・と思ったものです。
    結局、民間の国際裁判所でしかないと、力がある側は無視してしまったのでしょうか。
    あの件はどうなったのだろうと、そのまま今も君臨しているかのような姿にいつも気になっていました。
    また、タレントのIMARUさん(明石家さんま、大竹しのぶさんの娘さん)が、高校生の頃でしたか、カナダに留学していたようですが、「素敵だと思う男性はみんなゲイだった」とテレビで言っていたことがありました。
    ジャニーズ事務所と同じで、イケメンで女性がキュンとなるような男子は、早くからそういう世界に引きずり込まれてしまうのかもしれませんね。環境がそういう社会では尚更。
    そして、レズビアンについては、元宝ジェンヌの東小雪氏が、東京ディズニーリゾート初の同性結婚式を2013年に挙げたという記事が目に付きました。
    この方は、渋谷区の条例で「同性婚」が認められたというテレビニュースに出ていたので、それで知りましたが。
    本人によると、実父からの性的虐待からそのようになって行ったとのことです。
    子供時代、ティーンエイジャーの頃に、悪魔達は正常な成長を蝕んで行ってしまうのですね。
    そして、ディズニーでの同性婚というのも、やっぱり、子供のための夢の世界などという類の会社ではありませんね。あらためて。。
    それから、以前テレビで見た、カナダの麻薬患者のホームレスの女性。
    元々はお金持ちのお嬢さんで、若い頃に麻薬中毒者になり、更生施設に両親が入れたこともあったけれど、結局今はホームレスになって、公衆トイレで寝泊まりしながら日々薬を求めているという人生となっていました。
    そのドキュメンタリーでしたが、最後は警官が薬を渡してあげていました。驚きましたが、彼女には救いでした。
    本人はそれで一応落ち着きます。最終的には、もうそうやって落ち着かせるしかないという展開になっていました。
    後は死を待つしかないような、ボロボロの人生。
    麻薬を辞めさせられる薬が出来たら、それこそノーベル賞ものだわ!と、かつては思っていたものでした。
    ノーベル賞って、本当に何なのでしょうね。

    ソドムとゴモラ。そんな世界が広がっている世界です。今。

    いつも考えさせられる、貴重な内容をありがとうございます。
    皆さまに日々、祝福がありますようお祈り致します。

  • プレーン
    Posted at 18:20h, 01 9月

    堕落するものはとことん堕落し地獄にいく。しかし聖なる生活を送り、主を賛美し、愛する人には永遠の命が与えられる。
    そんな啓示が与えられているように思えます。このまま世は堕ちるところまで堕ちてしまうかもしれません。
    しかし私達は、「終わりの時には苦難がある。しかし最後まで耐え忍ぶものは救われる。」この言葉を胸に刻み悔い改め、祈り続けなければならない、そう思います。
    皆さんに神様からの祝福がありますように。

  • まきまき
    Posted at 22:55h, 01 9月

    最近は本当にテレビはLGBTばかりですよね。
    出てくるタレントもそうですし、特集もLGBT、LGBT‥‥もう今年に入って何度見たか分かりません。
    NHKで先日も若者向けのLGBTの番組をしていました。私たちが考えているよりもっと、世の中はLGBTを受け入れてるのかも知れないと感じました。

    私は以前、ゲイと公言する方と仕事をしたことがありますが、ゲイだから気持ち悪いというより、精神的に不安定な方で、仕事上かなりの問題を起こしていまして、そちらの方が迷惑で不快でした。聞けば、男性同士の付き合いの中で病気になり、精神的におかしくなったとか。その時彼は、ゲイの中には麻薬をする人が異性愛者の方に比べて多いと言っていて、私は覚せい剤を疑っていたのですが、今日のRAPTさんの対談を聞いて、カナダに覚せい剤が多いのは、もしかしたらLGBTに優しすぎることも関係しているのではないかと思ったりしました。

    また、友人に教師がいるのですが、教育にはホットワード(最近の流行り)みたいなものがあり、その時々によってワードは違うのですが、今はLGBTだそうです。びっくりして、え?と聞き直してしまいました。
    日本の教育にもジワジワと愚民化政策が進んでいますね。

    未熟ながら、本日も悪魔の滅亡をお祈りするとともに、神様のご加護がみなさまにあるようにお祈りいたします。

  • DENEN
    Posted at 00:51h, 02 9月

    RAPT様
    本日も楽しい対談記事をありがとうございます。
    私の知人にもカナダ・バンクーバーに移住された方がおりますが、
    その方曰く日本人も多いけど、とにかく中国人が多い、と仰っていました。
    どうやら1997年の香港返還前に一気に移住したようです。
    http://jintannote.org/abroad/canadians-abroad/
    で、中国からの麻薬がカナダに回るようにもなったみたいですね。
    https://nappi10.wordpress.com/2009/03/14/%E5%8D%97%E5%8C%97%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E9%BA%BB%E8%96%AC%E3%81%AE%E8%84%85%E5%A8%81%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%80%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%82%82%E7%B5%A1%E3%82%80%E3%80%81/
    で、それが時折日本にも回ってきて捕まった例もあるようで。
    「覚せい剤など640kg押収、中国人4人逮捕 大阪南港 [読売新聞]」(2007年)
    http://www.asyura2.com/07/nihon27/msg/324.html

    まぁ、香港返還もこうした理由も含まれていた、ということのようです。

    さて、トランプ(秦氏)の移住計画がこのようであれば
    日本政府(今、出雲)も負けてはいられません、ということでしょうか。
    「対ロシア経済協力相を新設 世耕経産相が兼務」
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/politics/politics/1-0311213.html
    ~文中より~
    ロシアが北方領土の実効支配を強める中、日本側の取り組みを示すことで
    ロシア側の軟化を引き出し、領土問題進展につなげたい考えだ。

    この「日本側の取り組みを示す」というのは「neo・河豚計画」のことでしょうか(笑

    参考記事
    http://rapt-neo.com/?p=36874

  • DENEN
    Posted at 01:04h, 02 9月

    追記失礼いたします。
    参考までに
    「ワーキングホリデー、語学留学!バンクーバーに行きたい人の情報サイト!」
    http://www.vankura.com/life_van/crisis.html

    全く行きたくないです。。。

  • はとむね
    Posted at 06:19h, 02 9月

    最近のカナダのニュースで、興味深かったのは、ベーシックインカムについてでした。

    スイスで、ベーシックインカムの国民投票が行われて否決されましたが、欧州は他にフィンランド、オランダがベーシックインカムを検討しているらしく、フィンランドでは失業者からランダムに2000人選んで、ベーシックインカムの社会実験をやる事がきまったそうです。

    カナダも、ベーシックインカムを検討しているとニュースで見ました。
    でも、世界で初めてベーシックインカムの社会実験をやったのはカナダなんですよね。
    1970年代に、5年間ほど社会実験をしています。当時の政権が負けて、社会実験自体がなかったかのように無視されているようですが、ベーシックインカムを導入したがっているのは、どっち側なんでしょうか?

    国旗を見ると、カナダは赤と白
    フィンランドは、青と白
    スイスは、赤と白
    オランダは、赤と青と白ですよね。

    ベーシックインカムと言うと、共産主義っぽく感じますが、白が全て入っているので、出雲側なんでしょうか?

    今のカナダでベーシックインカムなんてやったら、更に麻薬中毒者が増えるし、真面目に働く人間も少なくなりますよね。

  • ミツバチ
    Posted at 10:15h, 02 9月

    秦氏は日本からカナダに一時撤退。日本は緑の時代が目の前に迫っていますね。フォミリーマートはサークルKサンクスと合併して名前はファミリーマートのまま。ミドリムシのベンチャー企業ユーグレナ。ロゴは緑のカタカムナ。社長は出雲充で出身地は広島呉市。誕生日は1月17日。説明は不要なぐらい揃っています。

  • イケメンマッサン
    Posted at 09:16h, 03 9月

    RAPTさん記事アップありがとうございます。

    レズ、ゲイ、バイセク、トランスジェンダーの話しを聴くと、製薬会社が精神科医を使って、薬による解決を図ろうとしていた話を思い出しました。
    LGBTが原因で世間とずれを感じ生き辛くなっている人にカウンセリングをし、薬物療法により、不安を解消し前向きに生きてもらうといった内容だったはずです。
    精神科医に意見書があれば、障害者福祉手帳が容易に発行され、生活において様々な恩恵を得られます。
    例えば、精神科医療費は全額又は一部免除、ヘルパー使用負担一部免除など挙げればキリがありません。

    LGBTの人達は、アルコール依存症やセックス依存症や買い物依存症の人が多く、普段は外面が良く穏やかな印象を受けるのですが、一度キレると手がつけられない人ばかりでした。
    抗精神薬は麻薬と同じなので、結局より刺激の強い、鎮静効果のあるドラッグに走っていくのでしょうね。

    カナダの教育の実態、パワハラの話題も、世の中の堕落している様子から、あまりにも父性性が足りない、秩序が足りないと感じます。

    この時代こそ、神様の御心に耳を傾ける必要があるなと。

    善と悪を別ける
    本当に大切なことだと実感しました。

    今後も記事更新楽しみにしております。

  • oka
    Posted at 18:08h, 07 9月

     久しぶりの書き込みとなります、okaと申します。
    最近twitterで見かけたのですが、フィンランドの教育もカナダと同じように危うい感じがします。

    学校教育と切れ目なく繋がっているフィンランドの「子育て」
    http://web.kansya.jp.net/blog/2016/08/5120.html?g=132108

    <転載>

    先進国の中でも子供の学力が高いことで知られるフィンランド。
    さぞや勉強に力を入れているのだろう・・・と思ったら、フィンランドの学校には「試験」がないそうです。

    ではどうしているかというと、

    1.子どもに勉強を強制させない。
    2.子どもが自ら課題を設定し、自主的に勉強する。
    3.基本的にグループ学習を行うため、生徒同士で教え合う協力的な環境ができる。
    4.先生の役割は、教え込みをするのではなく、基本的にグループ学習のサポートをするのみ。
    5.他の生徒に迷惑をかけない限り、先生は注意しない。自分で考えて行動をするため個人の責任
    6.最低限のルールは先生と生徒との話し合いで決めている。

    日本の学校とはずいぶん違いますね。フィンランドの成功を見て、日本からも多くの教育関係者が彼の地を訪れているそうです。

    <以上>

  • 真の知識を欲する者
    Posted at 23:14h, 08 9月

    OKAさんのコメントとシュタイナー教育で思い出したのが、デモクラティック学校、サドベリースクールと呼ばれる学校です。
    子供達には基礎の勉強もカリキュラムも無く自由に一日を過ごします。
    先生と子供たちが意見をしあって学校の運営の方針を決めていくのだそうです。
    日本にも複数あり、私の住む東京にも学校があります。
    http://democratic-school.net/index.php/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%A1%88%E5%86%85/
    東京の学校の例を挙げますと、入学費用50万、月7万かかります。

    日本の公教育は不安だと感じた時に発見して数か月前はなんてすばらしい学校なんだ!と考えていました。
    しかしこの記事を読んだ後には「子供を甘やかしすぎるととんでもない子供に育ってしまう」ということが分かり
    数か月前の愚かな考えを改めたいと思いました。

    本当に世の中嘘の情報が多いです。私たちが見分けて賢く生きていかなければいけませんね。

  • うちわ
    Posted at 23:41h, 22 9月

    カナダへの移民の話、とても現実味がありますね。国内では北海道とかも新たな河豚計画としてユダヤ人の移住も進んでいるそうですね。アメリカの話題として、以下の記事を読みました。

    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4576.html
    「国民に計画的「大艱難」への準備を奨励するホワイトハウス」

    北西部地域「グレート・ノースウェスト」への移住が進んでいるとのこと。カリフォルニア州からの移住が多いことのほか、インディアンの多いオクラホマでは9月3日に地震(人工と思われる)も発生させているようです。今年に入って増加していた地震の原因として、「USGSは今年3月の報告書で、初めて地震発生予測地図の対象に人為的な地震も含め、米中部と東部で発生する人為的地震の主な原因は廃水処理によるものだとしていた。」としています。とても怪しげですね。

    ハリケーンや地震や熱波など過去に例のない災害が今後も予定されているようです。オバマも8月31日、ホワイトハウスHPにアメリカ合衆国大統領による「国家準備月間 2016」の宣言をしました。起きたときのための準備を、というより、起こすから想定通りに動けよという宣言に思えます。ドイツやチェコ、フィンランド同様の動きをしているのも気になります。ドイツの場合はロスチャイルドが語っているので、起きないにしても何か意図があるのでしょう。

    大統領選挙前、ヒラリーのことといい、不穏な動きが続いていますね。911が公式に暴かれないために事を起こして非常事態宣言をすることもないとも言いきれない不穏さですね。何かあった場合、国外に出ていくのならメキシコかカナダなのでしょうね。

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