RAPT | 〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。
24188
post-template-default,single,single-post,postid-24188,single-format-standard,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-9.1.2,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

05 3月 〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

E7A9BAE6B5B7
 
〈閲覧注意〉今日の記事もまた昨日に引き続き、グロテスクかつ醜悪な内容がいくつも含まれています。心臓の弱い方、心臓に自信のない方は閲覧をお控え下さい。
 
----------------
 
昨日はチベット仏教が悪魔崇拝に他ならないという確たる証拠を皆さんにお見せいたしました。
 
〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。
 
私はこれまで悪魔崇拝で一体どういったことが行われているのか、その詳しい内容まではっきりと知ることはできませんでしたが、このチベット仏教について知ることで、おおよそどういったことが行われているのか、その一端が分かったような気がしました。
 
しかも、このような淫乱かつ非常識、悪質な儀式が日夜当たり前のように行われ、ウィキペディアにも何ら恥ずかしげもなく公開されていること、それどころか、このような儀式が肯定され、まるで高尚な儀式ででもあるかのように書かれてあることに一種の驚きを禁じ得ませんでした。
 
しかしながら、こういった儀式を日常的に行っている人たちは、その中にどっぷりと埋没して生きているため、良心が完全に麻痺してしまって、こういった行いを恥ずかしいと思うどころか、むしろ高尚なことででもあるかのように信じ込んでいるのでしょう。
 
だからこそ、ウィキペディアにも何ら恥ずかしげもなく、そういった記事を書いて公開しているわけです。
 
で、昨日ご紹介したチベット仏教「ゲルク派」はチベットの最高指導者たるダライ・ラマも信仰していて、当然、彼もまた日夜、このような気味の悪い儀式を執り行っているわけでしょう。想像しただけでも気分が悪くなります。
 
また、このチペット仏教を「密教」として日本に伝えた「空海」も、当然ながらそういった淫乱な儀式を行っていたに違いありませんし、「密教」を信じるお坊さんたちもまた同じなのでしょう。
 
いやいや。まさか日本のお坊さんがそんなことをしているわけがない、と無駄な攪乱メールやコメントを送ってくる人が出てくるかも知れませんので、一応、そんな無駄なことをしなくて済むように、日本のお坊さんも実は相当怪しいという証拠を今日はいくつかご紹介したいと思います。
 
先ず「密教」とは何かという定義からお話します。
 
「仏教」には大きく分けて「顕教」と「密教」の二つがあります。
 
「顕教」とは、いわば人前で秘密にせず明らかに説かれる教えのことを言います。
 
一方の「密教」は、余りに奥深い教えであるがために、人前で容易に明らかにできない教え、とされています。(詳しくは以下のリンクをご覧ください。)
 
顕教 – Wikipedia
 
で、「顕教」は釈迦如来が説いたものとされていて、「密教」は大日如来が説いたものとされているそうです。
 
しかも、この大日如来は「天照大神」とも同一視されているそうです。つまり「密教」の教えは「天照大神」が説いたもの、というわけです。いやはや。「天照大神」は「悪魔」であるとはっきりと公言したも同然ではありませんか。
 
大日如来 – Wikipedia
 
このように、人前では「顕教」を説いて善人を装い、陰では「密教」を説いてこそこそと淫乱なことを行うのが「真言宗」ということになります。
 
私の住んでいる四国には、空海の作った「四国八十八箇所」があり、今でも多くの人たちが「八十八箇所」参りをしています。
 
彼らのほとんどはきっと「密教」がどんなものであるのか、その本質を知らず、ただ「顕教」という表向きの教えだけを聞いて「空海」を尊敬し、八十八の神社をお参りすることで、すべての悩み(煩悩)から解放され、人生を幸せに生きられると信じ込んでいます。
 
しかし、残念ながら、「空海」はただの悪魔崇拝者ですから、いくら「四国八十八箇所」を一生懸命お参りしたとしても、何の御利益もありません。
 
もしあるとしたら、「神社仏閣をいくら詣でても何の意味もない」という悟りを開けることぐらいでしょう。実際、そういう話を八十八カ所巡りをした人から聞いたことがあります。(もちろん、個人差はあるでしょうが。)
 
いやいや、「空海」は絶対にそんな人ではない、と言う人がいるかも知れませんので、一応、真言宗の各派で読誦されている怪しげな経典の一部をここでご紹介しておきましょう。
 
真言密教には「理趣経」と呼ばれる経典がありますが、この中にはこんな文言が書かれています。
 
----------------(以下、ウィキペディアより転載)
 
妙適淸淨句是菩薩位 – 男女交合の妙なる恍惚は、清浄なる菩薩の境地である
慾箭淸淨句是菩薩位 – 欲望が矢の飛ぶように速く激しく働くのも、清浄なる菩薩の境地である
觸淸淨句是菩薩位 – 男女の触れ合いも、清浄なる菩薩の境地である
愛縛淸淨句是菩薩位 – 異性を愛し、かたく抱き合うのも、清浄なる菩薩の境地である
一切自在主淸淨句是菩薩位 – 男女が抱き合って満足し、すべてに自由、すべての主、天にも登るような心持ちになるのも、清浄なる菩薩の境地である
見淸淨句是菩薩位 – 欲心を持って異性を見ることも、清浄なる菩薩の境地である
適悅淸淨句是菩薩位 – 男女交合して、悦なる快感を味わうことも、清浄なる菩薩の境地である
愛淸淨句是菩薩位 – 男女の愛も、清浄なる菩薩の境地である
慢淸淨句是菩薩位 – 自慢する心も、清浄なる菩薩の境地である
莊嚴淸淨句是菩薩位 – ものを飾って喜ぶのも、清浄なる菩薩の境地である
意滋澤淸淨句是菩薩位 – 思うにまかせて、心が喜ぶことも、清浄なる菩薩の境地である
光明淸淨句是菩薩位 – 満ち足りて、心が輝くことも、清浄なる菩薩の境地である
身樂淸淨句是菩薩位 – 身体の楽も、清浄なる菩薩の境地である
色淸淨句是菩薩位 – 目の当たりにする色も、清浄なる菩薩の境地である
聲淸淨句是菩薩位 – 耳にするもの音も、清浄なる菩薩の境地である
香淸淨句是菩薩位 – この世の香りも、清浄なる菩薩の境地である
味淸淨句是菩薩位 – 口にする味も、清浄なる菩薩の境地である
 
----------------(転載ここまで)
 
見ての通り、およそ半分が「性的」な行為を礼賛する文言で埋められています。
 
しかも、このような経典から「真言立川流」などと呼ばれる過激な宗派(これについては昨日も少し触れました)が誕生することになったわけですが、この「立川流」がどんな気の狂った宗派であるかは、ウィキペデアにもやはり堂々と書かれてありました。
 
----------------(以下、ウィキペディアより転載)
 
経典は般若波羅蜜多理趣品、空海が将来した所謂理趣経(りしゅきょう)で、荼枳尼天(だきにてん)を拝する。
 
本来仏教では性交は不淫戒で誡められているが、密教では瑜伽タントラの理趣経や多くの無上瑜伽タントラによって肯定されており、性交を通じて即身成仏に至ろうとする教義解釈がある。
 
ただし、日本には瑜伽タントラまでは多く伝わっているが、具体的に性交を論じた無上瑜伽タントラは部分的にしか伝わっていないため、立川流を除く多くの密教では性交には否定的である。(註:今も言ったように、これは真っ赤な嘘ですね。)
 
特に髑髏本尊は大頭、小頭、月輪行などの種類があり、この建立に使われる髑髏は王や親などの貴人の髑髏、縫合線の全く無い髑髏、千頂といって1000人の髑髏の上部を集めたもの、法界髏という儀式を行って選ばれた髑髏を用いなければならない。
 
(註:突然、ドクロが出てきて困惑します。要するに、ドクロ(死体)がなければこの「立川流」は成立しないわけです。カタコンベにドクロが集められたのも、やはりこのような儀式を行うためだったのでしょう。詳しくはこちら
 
こうして選ばれた髑髏の表面に性交の際の和合水(精液と愛液の混ざった液)を幾千回も塗り、それを糊として金箔や銀箔を貼り、さらに髑髏の内部に呪符を入れ、曼荼羅を書き、肉付けし、山海の珍味を供える。
 
しかもその行の間絶え間なく本尊の前で性交し、真言を唱えていなければならない。(註;まさに気が狂っていますね。これを悪魔崇拝と言わずして何と言えばいいのでしょうか。)
 
こうして約7年間もの歳月を費やして作られた髑髏本尊はその位階に応じて3種類の験力を現すという。下位ではあらゆる望みをかなえ、中位では夢でお告げを与え、上位のものでは言葉を発して三千世界の全ての真理を語るという。
 
しかし、この淫靡な儀式の奥には別の真実が隠れている。理趣経は本来男性と女性の陰陽があって初めて物事が成ると説いている。この儀式に7年もの歳月がかかるのは、その過程で僧侶とその伴侶の女性が悟りを得ることがその目的だからであり、そうなればもはや髑髏本尊など必要なくなってしまうのである。
 
立川流の真髄は性交によって男女が真言宗の本尊、大日如来と一体になることである。この点において、「女性は穢れた存在であり、仏にはなれない」と説いていた既存の宗派と異なる。
 
----------------(転載ここまで)
 
何が何だかよく分かりませんね。果たしてこれを宗教と呼んでいいものなのでしょうか。もちろん、これは宗教ではなく、紛れもない悪魔崇拝です。
 
もっとも、この「立川流」は表向き、その余りに過激な内容のせいで江戸時代に断絶したということになっていますが、ウィキペディアにははっきりと「その独特の教義は仏教の各派に多くの影響を残し、後の日本の密教思想の形成の大きな遠因となっている。」と書かれてあります。(その記事はこちら
 
つまり、この「立川流」のような悪魔崇拝は今でもこの世の中でひそひそと横行しているというわけです。
 
さらに「密教」では、「灌頂(かんじょう)」という儀式が行われます。この儀式は「頭頂に水を灌いで緒仏や曼荼羅と縁を結び、正しくは種々の戒律や資格を授けて正統な継承者とするための儀式」とウィキペディアでは説明されています。(その記事がこちら
 
しかし、それはあくまで表向きの話であって、実はこの「灌頂」、そんな生易しいものではありません。
 
----------------(以下、ピクシブ百科事典より転載)
 
■日本仏教世界の暗部
 
灌頂(かんじょう)とは仏教用語である。
 
古代インド文明(古代インドはブッダの生まれた場所であり、仏教発祥地である。)のサンスクリットでアビシェーカabhiṣekaまたはアビシェーチャナabhiṣecanaという。
 
もともとはインド世界での大王や立太子が即位する時の『洗礼式』で(清めの儀式)四海(天下ノ意)の水を頭頂に注ぎ四海世界人(全世界の支配者すなわち皇帝)となぞらえられたのだそうだ。
 
お地蔵さまなどに水を描けるような感じであると思われる。
 
その潅頂の儀式はインド仏教に伝わり、徳の高い僧侶(高僧)や聖人などの洗礼式となった。大乗仏教では最後の修行を終えた菩薩(仏陀)が悟りを開いて仏になるとき、諸仏から智水の灌頂を受けて成仏するものとされる。
 
しかしここから話がおかしくなってくる。
 
日本の仏教ももちろん灌頂儀式はひろまった・・
 
しかしそのうちに天台宗や真言宗などでは剃髪しない少年修行僧(7〜18歳)の稚児との慰め(性行為)を合法的に行うため儀式として仕立てたのである・・。
 
どのように合法的かというと、日本の仏教の戒律では生身の人間との不邪淫戒は禁じられているが、この稚児(少年)に灌頂の儀式をするということによって天台宗や真言宗では観音菩薩の化神となってしまい、生身の人間ではなく『この世の無い至高の者』となるので信仰の対象としての稚児を崇拝しそれと交わることはかまわないということらしい・・・。
 
皇族や上位貴族の子弟が行儀見習いなどで寺に預けられる「上稚児」
 
頭の良さを見込まれて世話係として僧侶に従う「中稚児」
 
芸道などの才能が見込まれて雇われたり僧侶に売られてきた「下稚児」
 
この中で稚児灌頂の対象になるのは中と下である。
 
結局この習慣は日本仏教世界に秘密裏のうちに広がりまくり、美少年の稚児ばかり目立つようになったという・・・。
 
----------------
 
要するに、日本の仏教もまたバチカンと全く同じ状況というわけです。(バチカンについての詳細はこちら
 
というか、悪魔崇拝者たちが根っこにいるならば、どの宗教も似たり寄ったりの状況になってしまって当然でしょう。
 
そこで、さらに「密教」について掘り下げて調べてみると、密教には「金剛密教」というものがあり、この「金剛密教」の経典にもあからさまに性的、邪悪なことが書かれてありました。
 
以下は、「ヘーヴァジュラ・タントラ」という経典の内容の一部になります。
 
「ヘー」とは呼びかけの言葉、「ヴァジュラ」は「金剛」を意味し、漢字では「呼金剛」「喜金剛」と訳されるそうです。
 
----------------(以下、ウィキペディアより転載)
 
■第一儀軌
 
第1章は、導入部であり、経典中で最後に成立したと考えられる最も整理された内容となっており、世尊が聴衆の中の金剛蔵菩薩に対して、金剛薩埵とへーヴァジュラの名の由来、タントラを説く理由、32の脈管、4つのチャクラ、経典中の各種の主題が4つの構成要素から成ることなどを述べる。
 
第2章では、散文のマントラ集であり、「バリ」(精霊・餓鬼等を慰撫する施食など)の儀礼のマントラ、五仏、へーヴァジュラ、ヨーギニーへのマントラ、結界、降伏、遮止、追放、離間、呪殺、鉤召などの修法のマントラ、請雨法と止雨法の儀礼のマントラ、撃退法、焼殺法、吐瀉法、誘惑法、日月支配法、紛失物発見法、動物解放法といった呪術の儀礼のマントラなどが、説かれる。
 
第3章は、へーヴァジュラとダーキニーの観想、及びそれとの合一の次第。
 
第4章は、前章の内容を受けた、加持の次第。
 
第6章は、歌舞・飲食の儀礼が説かれる。「ヘールカ」(へーヴァジュラの原型、シヴァ神的な左道タントラの愛欲秘密仏)に扮し、夜、木が一本だけ立っている所、墓場、母の家、ひと気のない郊外などで、「金剛部」尊格の女尊にしつらえた若い女性パートナーを侍らせ、歌舞・飲食を行う等。
 
第7章は、死肉や、七生人(7回生まれ変わって十分に善根を積んだ者)の肉を食す等。
 
第8章は、へーヴァジュラを主尊とする十五尊マンダラの次第。
 
第10章は、秘密灌頂など。
 
第11章は、クルクッラーという女尊の成就法。
 
■第二儀軌
 
第1章は、金剛蔵菩薩の質問に対して、世尊がプラティシュターという入魂法の儀礼の解説を説く。護摩、マンダラ、供物など。
 
第3章は、世尊が金剛蔵菩薩に対し、空・自性清浄の思想と共に、徹底した破戒を説く。殺戮、嘘言、窃盗、姦通、肉食、等々。また、隠語の列挙。
 
第4章は、前章を受け、「毒を以て毒を制す」かのごとく、破戒的実践によって無知・無明から解放されることを説く。
 
第5章は、集団儀礼を説く。マンダラの八方に配置した12歳・16歳の女性を、抱擁・接吻で供養、精液を口に含みマンダラ上に散布、女性にも飲ませる、酒・肉の摂取、女性達を裸にして女性器に何度も接吻、女性達は歌舞で返し、性的ヨーガを行う等。また、灌頂関連。(註:昨日の記事に書いたことですね。)
 
第6章は、女尊(ヨーギニー)の問いに答える形でへーヴァジュラが密儀的な尊像絵画法を説く。カパーラ(髑髏杯)を絵具容器、死体の毛髪を筆と画布に、ひと気の無いところで、新月前夜、裸に人骨装飾具を着け、酒を飲み、女(ムドラー)を侍らせ、不浄物を食べながら描く等。(註:さらなる気違い沙汰です。要するに「立川流」ばかりが危険ではないということです。)
 
第7章は、前章と同じく、密儀的な経典筆写法が説かれる。貝葉に蜜のインク、人骨のペンで書く等。後半には、饗宴的集団儀礼の様子。へーヴァジュラの自身を中心に、八方にダーキニーの女性行者を配置した九尊マンダラ等。
 
(註:人骨のペンとか当たり前のように出てくるのが意味不明です。しかも、「饗宴的集団儀礼」というのは、要するに乱交パーティのことでしょうか。)
 
----------------(転載ここまで)
 
ウィキペディアに堂々とこういった記事が書かれてあるということは、「密教」信者たちは普段からこういったことを当たり前のように行っていた(あるいは行っている)ということなのでしょう。
 
このように、この世の中には我々が非常識と思うようなことを、さも当然のことと思って生きている人たちが大勢います。それがこの世の現実です。
 
私は今まで「悪魔崇拝」をこのブログの主なテーマとして書いてきましたが、多くの読者の方がその内容にショックを受けると同時に、私の書いたことに半信半疑だったに違いありません。
 
まさかこの世のエリートたちがそんな邪悪で淫乱なことをしているわけがないと思っていたはずです。
 
しかし、この世の現実は皆さんが思っているものとは全く違います。皆さんが思っている以上に、この世には数多くの悪魔崇拝者が存在し、日夜、当たり前のように悪魔崇拝を行っているのです。
 
そして、彼らのような悪魔崇拝者たちがこの世の中を支配しているため、この世の中は時が経つに連れ、どんどん淫乱、邪悪な方向へと流れていっているのです。
 
しかし、このように淫乱で邪悪なものがこの世に氾濫していけば、当然、この世の中はいずれおかしくなり、いずれ滅亡してしまうことでしょう。それは今までの歴史がはっきりと証明しています。
 
性の乱れが文明を崩壊させる。その原理について。
 
どんな親でも、自分の子供が淫乱なものに触れることを嫌がります。かつてはどんなに不真面目だった人でも、ひとたび人の親になれば、自分の子供が淫乱なものを見たり聞いたりすることを嫌がります。
 
それは一体なぜなのでしょうか。やはり心のどこかで「性的」なものを汚れたものと思っているからではないでしょうか。
 
それなのに、この世の中はどんどん性的なものが氾濫し、かつ礼賛され、称賛され、もてはされています。首相夫人までもが「同性愛」を礼賛するパレードに参加する始末です。
 
安倍首相夫人、都内のLGBTパレードに参加 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
 
しかも、今や多くの芸能人、有名人たちが同性愛者であることをカミングアウト。つい最近は、アップル社のCEOまでもが同性愛者であることをカミングアウトし、同性愛者であることを誇りに思うとまで公言しました。
 
さらには、ローマ法王フランシスコまでもが同性愛者を「歓迎」すると宣言。
 
もちろん、私はこのような世の風潮に真っ向から反対します。(こう言うと、必ず工作員があれこれ文句を言ってきますが、私もそれにいちいち反論するのは面倒なので、とりあえず以下のリンクを貼っておきます。)
 
「同性愛」差別と「同性愛」の普及を糾弾することとは異なります。しかし、いずれにせよ「同性愛」は正常な感覚ではありません。
 
裏社会が「同性愛」を普及させる方法。そのパターンが分かりましたので、簡単にご紹介します。
 
私たちは一刻も早くこの世の中をしごくまともな世の中に変え、常識人によって統治される仕組みをつくっていかなければなりません。
 
ご賛同くださる方は、私とともにこの世のためにお祈りし、情報拡散してくださるようお願いいたします。
 

37 Comments
  • メガデス大好き
    Posted at 20:15h, 05 3月

    こんばんは、raptさん

    今回も密教は悪魔崇拝であると言うテーマですね。

    密教の淫乱でしかも同性愛を推奨するやり方には賛成できないですね。

    しかも、空海が悪魔崇拝者だと知らずに四国八十八ヶ所巡りをやっている方もたくさんいるのは悲しい事実ですね(>_<)

    それを無くすには情報拡散や祈り、他の方法を使って悪魔崇拝者をなくさないといけないですね。

  • レイズナー
    Posted at 20:30h, 05 3月

    山口県出身の民主党の元代表で元総理大臣も四国でお遍路さんをやってましたね。
    それから死国って映画は、88カ所を逆にまわると死者が生き返るお話でした。
    いやー悪魔崇拝だったんですね。

  • ユンダンテ
    Posted at 20:51h, 05 3月

    坊さんと消防士は下品だと言われています。  グラミー受賞のサムスミスも同性愛者です。 そして盗作したのにスゴい人扱い。もちろん罰金は払いますが。 メイソンやミナティの悪魔儀式はゲスの極みで許せないことです。今回のドクロの話はどこかの部族もやっていそうです。やはりこれらを宗教と言い始めた奴もキチガイですが、ついていく奴も変態です。

  • いのり
    Posted at 21:00h, 05 3月

    原始仏教は原始キリスト教と同一です。
    現存仏教は現存キリスト教と同一です。
    真理は現存宗教には垣間見れますが、結論否定されています。

    ましてや現存、特に日本に伝わっているヒンズー大乗仏教は悪魔崇拝の何物でもありません。
    最近人気の上座部でさえ、指導者は自身の著書に反する言動をしている有様です。

    救いは個々の魂の中にしかありえません。
    個々の魂という表現はあまり好ましくはありませんが、この世に存する言語にはすべて限界があるためこのような表現をすることをお許しください。

    仏陀が本当に悪魔崇拝であったとしたら、それは非常に悲しむべき形骸です。
    同じくイエスが悪魔崇拝であったとしたら、それも非常に悲しむべき形骸です。

    私は両者をそのような形骸だと思っておりません。
    仏典(お経)は後年の悪魔崇拝者による改竄がなされております。
    特に法華経(某宗教団体の所依の経典)は、意味がなく自殺をも礼賛しております。
    非常に気持ち悪いです。

    さらに世の中には原始キリスト教と古代エジプト信仰を同一視させる団体もあり、それを信じている心ある(心ありそうな?)人達も存在しております。

    天皇崇拝といい、取り付く島もありません。

    私は50を過ぎ今の自分のことより、これからの人達のことを非常に心配しております。
    全ての幸せは、たとえ虚構だとしても、平和の上に成り立っております。そして本当の幸せは、特別なものでなく、ごくありふれた日常的なものでもあります。
    現代人は幸せの定義を、自己中心的に定義しがちです。

    いのちの本当の意味をわかり、それを伝えることができる人が実際いるのでしょうか?
    生物は表面上、生まれ育ち、そして死んでいく。
    生も死も日常以外の何物でもありません。

    「いのちは地球よりも重たい…」
    聞き馴染みのある言葉ですが、こんな言葉を言える人間は、本当の命の意味を理解することのできない大馬鹿者です。

    チベットの人食い地下帝国の話はおよそ10年ほど以前に、ある著作で読んだことがあります。
    ただただ気持ち悪いの一言に尽きます。

    私は「理趣経」を暗記しております。以前はいわゆる真言密教こそ力なりと思っておりました。
    確かに「欲」が人間の持つ闇であり本質であり…、isisの動画も見ました。
    皆口をそろえて「人間のやることじゃない、人間じゃない」

  • じげもん
    Posted at 21:03h, 05 3月

    以前、こちらのブログで紹介していただいた『千と千尋の神隠し』に関するブログの管理人『えふ』さんのサイトを見ていたのですが、今回の記事に関係ありそうなページを見つけました。下記のアドレスです。

    http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/cat109/post_159.html

    (以下、ブログからの一部抜粋です)
    地下世界に関する記述は、記紀にも見られます。『根之堅州国(ねのかたすくに)』、『根国(ねのくに)』と呼ばれているものです。
    『えふ』さんによると、根の国の住人=根子という意味があると考えているそうです。
    昨今の『妖怪ウォッチ』の異常なほどの盛り上がりも、ネコ(=根子)に人々の関心が集まっているのかもしれません。
    根子と言えば、九州は阿蘇山に『根子岳』という山があります。
    根子岳が成長したのには、鬼どもの協力を得たからだという民話もあります。
    (抜粋ここまで)
    阿蘇といえば熊本県です。熊本には、悪魔崇拝の匂いがぷんぷんするくまモンがいます。
    映画『妖怪ウォッチ』にくまモンが意味もなく登場していたというご指摘も、2月11日のブログでM子さまからいただきました。
    妖怪ウォッチのゲームを開発したのは、九州は福岡にある『Level5』という会社です。
    ジバニャン(猫)=根子→根子岳=熊本→くまモン…。同じ九州の熊本と、何か関係があるのかも知れませんね。
     
    また、『えふ』さんのブログには、シベリアに丸く開いた大穴の記事もありますし、エドワード・スノーデン氏の地底人の話も掲載されています。
    また、チベットの『根の国』に関しても何かを知ってるような感じですので、是非一度記事を読まれることをお勧めします。

  • アモリフェラ
    Posted at 21:07h, 05 3月

    今日も脱力でした~。四国には子供の頃一度だけ旅行したことがあり、八十八か所のお札巡りをするのは夢だなあと思っていたのですよ。同行二人、悪魔のお大師さんと共に歩く訳ですね。困ったものです。
    ところで、先日のアガルタの記事で、そういえば『人類への警告Ⅲドラコニアンvsレプティリアン』という本に、アガルタの記述があったなあと思い出し、再び読み直してみたら…。この著者の高山長房氏は、天皇派エージェントであると即座に理解できました。raptさんのブログを継続的に拝読させて頂いていると不思議とこの変な本の正体が分かるようになります。
    しかも再読したお蔭で、ちょっとしたエピソードを発見しました。今上天皇は、シルクロードを経て朝鮮半島から日本に渡来したイスラエル12支族の末裔のうちの一人であり、それが秦氏であり、弥生人であると。「ゆえに陛下は、ちょくちょくイスラエル大使館を訪問しています。」と書いてありました。先方の大使が皇居に来るのではなく、天皇がイスラエル大使館にわざわざ出向かれるのですね、それも頻繁に。ちょっと驚きでした。やはりイスラエルは天皇派の傀儡なのだと納得しました。
    この本を最初読んだ時、ただグロいだけの意味不明な本だと思っていましたが、ここ数日のraptさんのブログのお蔭で真意がわかりました。天皇派による人類削減計画を暗示させる本ではないかと、今では思って読んでいます。ありがとうございました。

  • 夏雪
    Posted at 21:24h, 05 3月

    >まさか日本のお坊さんがそんなことをしているわけがない、と無駄な攪乱メールやコメントを送ってくる人

    すいません、私のことですよね。率直な感想だったんですが。

    淫乱なのはありそうですが、尿とか、糞などのことが、日本人ではありえないと思ったんです。密教については全く無知です。

    表向きのことしか知りません。

  • rapt
    Posted at 21:30h, 05 3月

    >夏雪さん。
    夏雪さんだけではありません。
    ここ一連の私の記事は、やはり裏社会にかなり動揺を与えているようで、攪乱メールやコメントがまた急激に増えています。
     
    ここは個人的な考えを綴る「2チャンネル」のような場所ではありません。
    あくまで客観的な事実に基づいたことを書いていただきたいと思っています。
    もちろん、ブログ記事に対する感想ぐらいならいいのですが、感想以上のこと(そんなはずがないとか)を、何の根拠もなく単なる自分の感情だけで書くのはやめてください。
     
    そういう意味で、「いのり」さんのコメントも私は個人的にはかなり気に障っています。
    あるいは、削除するかも知れません。
     
    「原始仏教は原始キリスト教と同一です。
    現存仏教は現存キリスト教と同一です。」
     
    とありますが、なんですか、これは。どこにそんな根拠があるんですか。
     
    「「いのちは地球よりも重たい…」
    聞き馴染みのある言葉ですが、こんな言葉を言える人間は、本当の命の意味を理解することのできない大馬鹿者です。」
     
    ともありますが、それじゃあ、「いのちは地球よりも重たい…」と言ってはいけないんでしょうか。
     
    前に私が、悪口メールはすべて工作員とみなすと記事に書いたものだから、今は悪口以外の方法であれこれと攪乱してきていますが、全てお見通しですよ。
    何ら心に疾しさのない人だけコメントしてください。よろしくお願いいたします。

  • ぽんて
    Posted at 21:39h, 05 3月

    RAPTさんこんばんは 更新ありがとうございます

    エハンという人(天皇派、中丸薫氏と共著あり)がいのりさんのいう

    「原始仏教と原始キリスト教は(空海による)ミックスというような事を言っています

    この書き込み消していいです

    (途中から)
    http://youtu.be/G-B3yLls42Y?t=37m23s

  • yumi
    Posted at 21:43h, 05 3月

    真言密教には昔から何か得体の知れない気持ち悪さを感じていました。例えば修験道行者がどう見ても聖なる行いをしてるようには見えないこと、ただ自分のためだけに猛々しく振舞っているようにしかみえないなど。
    神社も子供の頃から薄気味悪さが拭えず好きになれなかったですね。RAPTさんの説明でスッと納得でき気分が晴れました。 こうなるとやはり自分の直感も侮れないですね。
    ちなみに私の家族は神社仏閣など観光で寄ることはあっても日常生活では無縁ですが至って平穏な生活を送っています。

  • rapt
    Posted at 21:49h, 05 3月

    >ぽんてさん。
    ありがとうございます。
    とりあえず、エハン=中丸薫=天皇派というのは間違いなさそうなので、コメント残しておきますね。
    「いのり」さんもその手下でしょうか。

  • いのり
    Posted at 22:00h, 05 3月

    rapt様、
    私としてはかなり勇気を振り絞って書き込んだのですが、お気に障られたのなら申し訳ございません。
    どうぞ削除お願いいたします。

    貴方のブログを拝見させて頂き、本当になるほどと思える気付きをいただきましたこと心より感謝いたします。

    先ほどの書き込みは、途中で切れてしまいました。
    何度も確認いたしましたがupされていなかったので大丈夫かなと思っておりました。
    本当に失礼いたしました。
    心よりお詫び申し上げます。2度とご迷惑をおかけいたしません。

    これからもご活躍期待しております。

  • rapt
    Posted at 22:04h, 05 3月

    ここ最近はこのように最後に謝って、なんとか工作員でないことを隠蔽しようとするケースが多いです。
    情報拡散されておられる方は、こういうことがあっても、良心の呵責を感じる必要はありません。
    例え、こちらの誤認であったとしても、誤解されるようなことをわざわざしてくることがそもそもの間違いなのです。
    普通の人なら誤解がないように、もっと注意してコメントを書くはずです。
    特に「いのり」さんのように初コメントする人は。
     
    私の経験上、工作員は何が何でも絶対に工作員とは言いませんので、ご注意ください。
    なお、「いのり」さんのコメントは工作員の手口を皆さんにお知らせするために削除しません。
    ここ最近、このような意味不明のメールやコメント(もちろんそれらは全て削除していますが)が増えています。
    これは単なる偶然ではありません。

  • マグダ
    Posted at 22:05h, 05 3月

    同性愛を普及させようとしている勢力はたしかにいます。
    最近、アニメのアナと雪の女王が大きな話題になりました。まあまあおもしろい映画でしたが、それほど話題になるほどか?と不思議に思っていたのです。あれは、同性愛に関して、何かサブリミナルがあったと思います。
    アンジェリーナジョリーが出演していた「マレフィセント」も、最後に少女を救うのは、男女の愛ではなく、女性同士の「真実の愛」でした。まあ、女優がアレですから、うなずけますが・・・。 失礼いたしました。

  • ぽんて
    Posted at 22:27h, 05 3月

    RAPTさん

    いのりさんは理趣経暗記してるのでお坊さんのように相当仏教を勉強した方だと思います

    今回の更新は相当なバッシングがあると思います

    上手に気分転換してください

  • rapt
    Posted at 22:40h, 05 3月

    ついこの間まで、悪口メールと悪口コメントが殺到していたと思ったら、今はそういう人が一人もいなくなって、今度は急に何の根拠もなく感情的に「そんなはずがない」と書いてくる人が増えました。
    しかも最後には謝ってくる、で終わりかと思いきや、また「そんなはずがない」と書いて送ってくる。
    というケースが増えています。
     
    要するに、何人かの人が会議を開いて「これからはこういう作戦で攪乱しよう」とやっているわけでしょう。
    しかし、私ももうここまで世の中の裏側の隅々まで分かってきましたから、どんな攪乱工作をやっても惑わされませんけどね。
    全ては無駄な足搔きです。
    密教もいずれ近いうちに滅びるでしょう。

  • おもて 梨
    Posted at 22:48h, 05 3月

    raptさん、毎日のブログ更新ありがとうございます。

    私が34年前に読んだ本、佐藤 任(さとう たもつ)著、『密教の神々』その文化的考察 、を再び読み始めました。
    20代半ばにこの本で密教の怖さを知ったのでした。
    生半可に触れていくとやられるなと思いました。
    「触らぬ神に祟りなし」だなと。

    内容は殆ど忘れてしまっていましたが、改めて読んで見ると、生々しい内容です。

    こんなことも書いてありました。

    ……さて、薬師仏は十二の大願をおこして、この世界における衆生の疾病を治癒し、寿命を延ばし災禍を攘去し、衣服飲食を満足させ、不具者の器官を完具させ、男になりたい女に性転換を施し、仏行によって無常菩提の妙果を悟らせようと誓った仏だと説かれている。……

    『男になりたい女に性転換を施し』って、、、どうやって性転換するんでしょうかね、、、、、

    また、真如会の本部が立川にあるということにもビックリです。
    『かさぶた式部考』という戯曲があるのですが、作者は立川密教を意識して書いたものなんだと思います。

    raptさんのブログのお陰で改めて学ぶこと(真実を知る)の大事さを再確認しています。

    季節の変わり目です。
    raptさん、またここに集う方々、ご自愛くださいね。

  • @joe
    Posted at 22:52h, 05 3月

    rapt様

    本日も大変ご苦労様です。
    昨日「立川流」についてコメントさせていただいたものでございます。
    本日は日本仏教についての記事でしたが、
    私は、神道(神社)というものの存在に大変疑問がございまして
    と言いますのも、昔、東京の府中市というところに住んでおりました。
    その府中市と言うのは以前は「武蔵国」の国府でした。
    そしてその府中市のど真ん中には「大國魂神社」というのが鎮座しております。
    http://skyimpulse.s26.xrea.com/okunitamahikawa.html
    そしてこの神社はやたらと「祭り」の多い神社なのですが、
    毎年ゴールデンウィークに「くらやみ祭り」というのがありまして、
    これは昔は、要するに「夜這い祭り」といわれていたもので
    「その期間に命を授かった子は神から与えられた命だ」というようなことを聞いたことが
    あったのですが、どうにも「ほんとか?」という疑念がありましたが
    どうやら、別段大國魂神社のみならず、あちこちの神社で推奨されたことのようで
    こんな記事を見つけました。
    http://jiyodan.exblog.jp/8274589
    これをどうとるかは読者次第ですが、
    菊花紋が堂々と本殿に掲げられた神社でこれですか?
    という感はどうもぬぐい去れません。。。
    失礼いたしました。

  • 迷子のひよこ
    Posted at 23:03h, 05 3月

    毎日、更新を、ありがとございます。ここ数日間のブログの内容で、お話しようか、迷いましたが…
    少しだけ、大間かに、お話しさせていただきます。私事ですが、約3年程前に仏教宗教に入信しましたが、約半年で、友人に助けて
    もらい、強制退会いたしました。その、宗教名は兵庫県加東市に有る念仏宗(念仏宗無量寿寺)総本山 仏教之王堂です。
    仏教の聖地と呼ばれる位、立派なお寺でした。っが、私は、入信してから日に日に気分が、悪くなると言うか、体質に合わないと言うか、魂が、嫌っていると言うか… 毎日、精神安定剤を飲む日々でした。
    仏教之王道では、仏教サミットとかも開催している様です。もちろん、第14世ダライ・ラマも来ていたと、自慢気に話していました。ここ数日のブログを読んでいて、つくづく早く脱退しておいて、良かったと思う今日この頃です。
    入信、そうそう、仏教之王道に連れて行かれ、二日間の説法と秘技を受けました。
    お時間が有れば詳しくお話ししますね。
    これからも、色々とブログで教えて下さい。嫌がらせとか、工作員とか、色々と大変だとは思いますが、負けないで頑張って下さい。
    応援していますし、お祈りも毎日しております。

  • rapt
    Posted at 23:07h, 05 3月

    >@joeさん。
    いずれ記事にしようと思っていたのですが、大国魂神社(おおくにたまじんじゃ)の祭神である「大黒天」は、実は先日、私が記事に書いた「サナト・クマーラ」と同一神なのです。
    http://rapt-neo.com/?p=24096
    http://ja.wikipedia.org/wiki/サナト・クマーラ
     
    で、「大黒天」というのは、実はその形が「男根」になっていて、明らかに淫乱なものであることが分かります。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/大黒天
     
    「縁結びの神」というのも、結局はこういった乱交バーティをさせる神様だったということなんでしょう。
    それが今では、いつのまにか「恋愛」「結婚」の神様という風に思い込まされているのだと思います。
     
    仏教も神道も、その中枢にいるのは同じ「悪魔崇拝者」なので、その本質はほとんど変わりがないと思います。
    しかし、それを知らない一般信者の数の方が多いので、その本質がこれまでほとんど知らされないまま来たわけでしょうね。
     
    >迷子のひよこさん。
    皆さんに知らせてもよいものであれば、ぜひともこのコメント欄で「二日間の説法と秘技」をお知らせください。
    余り知られたくないものであれば、「contact us」からでも構いません。

  • Nobuyasu niimi
    Posted at 23:14h, 05 3月

    色々事実を教えていただいております。この国の問題は明治からの国民性を民主化にしてある意味の操作をすることしかできなかった過去を一掃すべき事が本当に大事だと思う。何時までもできなくなるでしょう!

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 23:19h, 05 3月

    こんばんは、最近映画ネタが多いですが、
    スタンリー・キューブリック監督の遺作となった
    『アイズ ワイド シャット』を思い出しました。
    RAPTさんの仰る通り、世界のいろんなところで
    怪しげな集会が行われてるみたいですね。
    今の権力者は悪魔との交換条件で権力と引き換えに
    悪魔崇拝などを行っているんでしょう。
    一度手に入れた権力を手放さない為にも。。
    そう考えると、歴代続く家柄は気が遠くなる昔から
    悪魔と契約した可能性がありますね。

  • 迷子のひよこ
    Posted at 23:29h, 05 3月

    私みたいな、四十歳半ばのはなしで良ければ、光栄ですし、私みたいな、思いを誰かにしてほしく無いので全て、お話しさせて頂きたいです。 ですが明日、仕事が早いので、明日でも良いですか?
    ごめんなさい。
    二日間の説法と秘技を、誰かに話したら地獄行きと教壇にいわれましたが、退会して約3年経ちますが、私は、元気に過ごしております。四十代半ばでバイクの免許も取って、助けてくれた友人達と楽しく過ごしております。
    長くなる話しなので、明日、お話しさせていただきます。
    申し訳ございません。
    おやすみなさいです。

  • @joe
    Posted at 23:44h, 05 3月

    RAPT様

    ご丁寧にコメント頂き、有難うございました。
    またの更新、楽しみにしております。

  • 夏雪
    Posted at 23:55h, 05 3月

    >何の根拠もなく感情的に「そんなはずがない」と書いてくる人が増えました。

    そうですね。言い方が良く無かったですね。
    淫乱な部分はすごく理解できます。そういうことは世間や、お話でもいくらでもありそうですね。まあでも、それ意外のことは未だに信じがたいんですが、あっても不思議はないかもしれません。
    RAPTさんのおっしゃることはわかりましたし、ほとんど共感できます。

    堺屋太一と言う方の本は天皇礼参、信じてましたが、実際皇太子の車により、ストップさせられ待たされた時は、シミジミ実感しました。平等では無いことを。

    ほとんど天皇とは無関係で、1回こっきりの体験ですから、それ以上の興味もなく忘れていましたが、ユーチューブで見てしまってからは、、疑念。そしてここを読んで憎悪。

  • 東海道
    Posted at 00:12h, 06 3月

    質問失礼いたします。
    この記事には関係ございませんが、ネタニヤフ(イスラエル首相)との会見をオバマが拒否したり、最近安倍政権の閣僚が次々に献金問題で吊るし上げにあっていますが、これは教皇派がイスラエルの天皇派への寝返りに露骨に強硬策をとってきたという示唆でしょうか? ロシア、韓国とあからさまな自演の暴行沙汰もその一環かなと見ています。そうであるなら、教皇派はかなりおいこまれている状況ですか? それとも天皇派が押し込まれつつある状況でしょうか?
    RAPTさんの見解をお聞かせください。

  • rapt
    Posted at 00:22h, 06 3月

    >東海道さん。
    もう少し状況をきちんと俯瞰してから、その辺のことも記事にしようと思います。
    うかつに推測して間違うと、後でこんがらがってしまいますので。
    ただ、状況的にはどう考えても「教皇派」の反撃のように見えますね。
     
    > 夏雪さん。
    いずれにせよ、私は「情」に流されるようなことはありませんので。
    「情」は「真実」を曇らせる悪魔の最大の武器です。
    悪魔も「愛」と「情」で人を騙します。
    http://rapt-neo.com/?p=19771
     
    >迷子のひよこさん。
    ゆっくりお時間のとれるときで構いません。
    よろしくお願いいたします。
    それにしても、「誰かに話したら地獄行き」とはひどい話ですね。
    そうやって秘密が外に漏れるのを防いでいるわけですね。

  • 東海道
    Posted at 01:37h, 06 3月

    回答ありがとうございました。
    そうですね、いろんな所での工作がうまくいかなくなってきているので今や「力技」に頼るしかないんでしょう。

    ところで、さいきん面白い記事を見つけました。
    先日来続いておりましたRAPTさんの「チベットの地下王国シャンバラ」の延長線にある話です。
    もしかすると、シャンバラを探している折に目にされたかもしれませんが、地球内天体アルザルに関する話です。
    http://amanakuni.net/uchu/85.html

    上記サイトは普通の人が読めば大学生が書いたトンデモ空想話くらいに済ませますが、このサイトの読者はそう変な印象は受けないでしょう。
    記事の中盤以降は、1947年にロズウェルに墜落したUFOの中にあったのは我々が宇宙人と聞けば直感的に思い浮かべるグレイ(刷り込みの成果)ではなく、日本人のようなモンゴロイドだったそうです。のちのDNA鑑定で先日私が書きました「YAP遺伝子」が彼らから発見され、その「エイリアン」は私たち日本人あるいはチベット人とどうも関係のある「人間」という結論に至っているようです。そして、この記事においては当該アメリカ人たちは冒頭の地球内天体アルザルから彼らが来ていると定義しているようです。よって、その後その情報を伏せるためかグレイなどというお得意のでっちあげを行い、宇宙人話がさもトンデモ論のような風潮をつくったのやもしれませんね。

    シャンバラから出てきたエイリアンがYAP遺伝子を持っていたとすれば、日本人とチベット人、そしてチベット人とつながりのあったナチスは彼らアメリカ教皇派の敵ですから、この地上で繰り広げられている天皇派vs教皇派の対立も合点が行きます。ウィリアム=英国の天皇派へのすりよりアジア行脚を見るにつけ、今や教皇派からの離反は世の趨勢なのでしょうか。

    まあ、このブログではお決まりになりましたが、どっちが勝っても悪魔の世界が誕生するだけですからシャンバラへ通じる穴の前でバルサンをありったけ焚いて悪魔どもを殲滅したいものです。

    長々失礼致しました。

  • 宇宙の真理
    Posted at 10:08h, 06 3月

    今回の記事は、私にとって衝撃的な内容でした。私の出はお大師さんの生まれたところと同じ県であり、宗教に対して強い関心はなかったものの小さい頃から真言宗に馴染みがありました。
    それが、実は悪魔崇拝だったなんて、今でも信じられません。
    いのりさんがコメントされているように、悪魔崇拝者たちによって、改竄されてきたと思いたいです。
    各時代の支配者たちによって各宗教はねじ曲げられてきたと。

    宗教に対して詳しい知識がないため粗末な言葉で申し訳ないですが、仏教は人として正しく生きるためのライフスタイルの提案。キリスト教は愛が如何に大切であるか。
    このような大事なことだけは信じて生きていこうと思います。

  • Posted at 11:51h, 06 3月

    (済みません HN変更しました)

    >密教もいずれ近いうちに滅びるでしょう。

    raptさんは、霊力を信じる方だとお見受けして申し上げますが、私は、木曽御嶽信仰の講員で
    その先達(せんだち・せんだつ)に行通力者の先生がおられます。
    講員の一人が「自分は、何処の寺の檀家でもなく神様に宗派を選んでもらいたい」と、
    お伺いを立てたところ、「仏教は、いずれ無くなるから何処にも属さずとも良い」との、答えを頂きました。
    それが、50年先か100年先のことなのかは聞ていませんが、きっと徐々に廃れていくのだろうと理解しています。

    raptさんは、理論に基ずく見解を述べておられます。
    が、「空海は悪魔崇拝者だった」の結論にかなり動揺しています。何故なら、私の信仰の対象にお大師様も含まれる
    からです。
    今後は鳥瞰的に過ごし、まことを見極めるしか波立った心を沈める手立てはないようです。

  • ショコラ
    Posted at 13:20h, 06 3月

    3DSの妖怪ウォッチ2真打のラスボスがレベルファイブの日野社長をモチーフにした「日ノ神」という名前なんですが、こういうのも太陽崇拝=悪魔崇拝と関わってくるのかなと思いました。
    アニメはもちろん電通ですし。

  • 五輪の書
    Posted at 13:38h, 06 3月

    いのり様へ
    私は生まれた時から日蓮正宗の家に生まれて
    法華経や日蓮大聖人の御書拝読してきましたが
    一度たりとも自殺を推奨するようなことは書いてありません。

    むしろ法華経を唱えることで一切衆生は勿論の事
    魔でさえも救済すると述べられてます。

    実際私は法華講員ですが創価学会との問題の本質も
    存じ上げてます。宗門から破門され邪教と成り下がった
    学会には一厘の正当性はありません。

    大聖人は法華経を本質的に理解し人々を救うためにぼんぷ
    になりこの世に生まれてきたのです。
    恐らくキリストもそうだとおもいますが。

    私利私欲にまみれたのちの権力者や悪魔崇拝者によって
    全て改竄されているに違いありません。

    もう一度勉強し直した方が良いと思われます。
    なぜ法華経の中の方便品と寿量品が朝晩の勤行に必要なのか
    南妙法蓮華経は自分自身であり
    決して御曼荼羅が偶像崇拝ではないこと

    それを説かれているのが大聖人であり
    仏教の最高の法典である。

    なので決して大聖人を拝んでいるのとは違います。

    初めてのコメントらしいコメントなのにあまりにも誤解を招くことが書いてあったので熱くなってしまいました。

    皆様も誤解なきようよろしくお願いいたします。

  • Posted at 13:39h, 06 3月

    “更には、「寺院」がHIV感染の源となっている事実にも驚かされた。

    インドには古来から「デーヴァダーシーDevadasi 」(servant of god)と呼ばれる女性集団があり、「神への生け贄」として捧げられるという”

    (http://museindia.typepad.jp/mss/2011/10/hiv感染の子供たちが暮らす施設deena-sevaを訪問.html より)

  • 五輪の書
    Posted at 13:46h, 06 3月

    すいません追記です。

    私のとこのご住職は常に

    信心と祈りでしかない

    とまで言ってます。
    ちょっとraptさんとダブりますm(_ _)m

  • 五輪の書
    Posted at 16:07h, 06 3月

    すいません何度も

    途中でコメントが送られて
    読みづらくなってしまい申し訳ありませんでした。

    途中のものは削除願います。

  • チロル
    Posted at 21:51h, 06 3月

    活仏の性的パートナーであること  宮本神酒男
    http://mikiomiyamoto.bake-neko.net/readingtibet02.htm

     ジューン・キャンベルのセンセーショナルな著書のタイトル「空中の旅人」とは、サンスクリット語のダーキニー、漢訳の空行母、チベット語のカンドマ(mKha’ ‘gro ma)のことである。わが国の稲荷神社の荼枳尼(ダキニ)天は、キツネに乗る神様にすっかり様変わりしてしまっているが、インドのダーキニーから派生した神である。ヒンドゥー教のダーキニーは女神カーリーの眷属であり、人間の血を飲み、肉を食らう魔女とされる。チベット密教においては修行者の護法神であり、ときには明妃、すなわち性的パートナーのことを指す。

     キャンベル女史は西欧において多大な信者を獲得したチベット仏教の高僧、カル・リンポチェ(1904-1989)のダーキニー、つまり明妃(性的パートナー)であったと大胆にも告白したのである。

    「私自身の経験を述べさせていただきましょう。禁欲的な宗派であるカギュ派のトゥルク、すなわち転生ラマであるカル・リンポチェの明妃(ソンユム)であった私は、側近ひとりを除くほかのだれにも知られない秘密の関係を何年間にもわたって続けていました。この高僧の伝記が出版されましたが、私という明妃との関係はきわめて重要であるにもかかわらず、そのことに言及されることはありませんでした」

     あまりの衝撃に、われわれはキャンベル女史の言い分をにわかに信じることができない。聖なる存在である転生ラマの性的パートナーだったというのである。チベット仏教を貶めたとして、彼女に対する非難が殺到したであろうことは十分に想像できる。アマゾンのブック・レヴューで、カル・リンポチェが米国に招待され講演をおこなった際のスタッフであったらしいRiver Skyという男性がキャンベル女史への辛辣な批判を繰り広げていて興味深い。

  • とよっと
    Posted at 20:34h, 19 8月

    Rapt様
    初めて投稿します。
    神奈川県横浜市在住の男性です。
    よろしくお願いします。
    前回から間が空いての投稿でも良いのでしょうか?
    ここ1~2ヶ月ほど前にこのブログにたどり着き、病みつきになり、いろんな記事を読みあさっております。
    今回の記事も私には衝撃的でした。
    私は無宗教ですが、葬式の時はやっぱりお坊さんにお経を上げてもらうのかな、ぐらいに思っていました。
    でも、この記事を読んでその考えが吹き飛んでしまいました。
    現在50歳で、葬式はまだ先かもしれませんが、どんな終わり方にしようか考えてしまいます。

Post A Comment