RAPT | RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)
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RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

 
タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。
 
ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。
 
その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)
 
彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。
 
そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。
 
麻生巌 – Wikipedia
 

〈麻生巌〉

 
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。
 
来歴・人物
 
1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。
 
松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。
 
1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。
 
25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。
 
その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。
 
取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。
 
2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。
 
2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。
 
また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。
 
2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。
 
2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。
 
2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。
 
2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。
 
2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。
 
(中略)
 
趣味はテレビゲームやカードゲームである。
 
『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。
 
川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。
 
サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。
 
父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。
 
つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。
 
そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。
 
結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。
 
しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。
 
先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)
 
前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。
 
インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。
 
「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。
 
「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。
 
「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。
 
そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。
 
出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。
 
清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。
 
様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。
 
台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。
 
日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。
 
鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。
 
たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。
 
幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。
 
鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。
 
15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。
 
以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。
 
で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。
 
「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。
 
その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。
 
辜顕栄 – Wikipedia
 
〈辜顕栄〉

 
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。
 
その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。
 
日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。
 
(中略)
 
辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。
 
その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。
 
12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。
 
一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。
 
1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。
 
保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。
 
また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。
 
1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。
 
表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。
 
この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。
 
やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。
 
で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。
 
そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。
 
ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。
 
では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。
 
そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。
 
〈リチャード・クー〉

 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。
 
辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。
 
寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。
 
1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。
 
ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。
 
国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。
 
内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。
 
講演活動を世界各地で行っている。
 
2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。
 
デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。
 
そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。
 
そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。
 
ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。
 
「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。
 
そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。
 
「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。
 
悲しいかな、これがこの世の現実なのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■麻生首相・政策「ブレーン」の正体
 
2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。
 
辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。
 
中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。
 
当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。
 
「辜」は「罪・罪人」を意味する。
 
「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。
 
辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。
 
中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。
 
辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。
 
(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)
 
この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。
 
麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。
 
フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

 
19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。
 
1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。
 
塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。
 
辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。
 
注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。
 
後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。
 
辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。
 
それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。
 
この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

 
既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。
 
1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。
 
第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。
 
辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。
 
財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。
 
過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。
 
そのボス中のボスが、この辜一族である。
 
蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。
 
その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。
 
台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。
 
そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。
 
このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。
 
辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。
 
また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。
 
現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。
 
APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。
 
そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。
 
その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。
 
麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

 
2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。
 
長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。
 
リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。
 
「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。
 
犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。
 
1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。
 
2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?
 
野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。
 
文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。
 
しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。
 
誰かに似ていると思いませんか。
 
そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。
 
しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。
 
これが単なる偶然でしょうか。
 
とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)
 

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉

 
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世
 
母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香
 
昭和63年2月離婚
 
理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事
 
現在 マレーシア人と同居?
 
輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。
 
それとも触れられない理由でもあるのか。
 
コシミズは在日中共の工作員ですね。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。
 
ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。
 
いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。
 
どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。
 
これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。
 
やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。
 
ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
(李家)
 
億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。
 
〈李光耀(リー・クアンユー)〉

 
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。
 
孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。
 
ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)
 
で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。
 
〈蓮舫〉

 
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。
 
つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上
 
蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。
 
〈謝哲信氏と蓮舫氏〉

 
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。
 
後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。
 
巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。
 
憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。
 
というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。
 
ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。
 
〈蓮舫の祖母・陳杏村〉

 
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。
 
戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。
 
〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉

 
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。
 
そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。
 
児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。
 
児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。
 
この裏工作の資金源が阿片密売でした。
 
陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。
 
この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。
 
全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。
 
しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。
 
(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)
 
しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。
 
しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。
 
これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。
 
蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-
 
なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。
 
恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。
 
マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。
 
そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。
 
つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。
 
「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。
 
さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。
 
これまた単なる偶然とは思えませんね。
 
村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?
 
〈村田信之〉

 
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。
 
〈高野孟〉

 
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。
 
早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。
 
高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。
 
かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。
 
ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。
 
1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。
 
1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。
 
インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。
 
2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。
 
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。
 
辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
 
重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。
 
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)
 
---------------------(転載ここまで)
 
「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。
 
よど号ハイジャック事件 – Wikipedia
 
ここに何かしら深い闇があるような気がします。
 
しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。
 
まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。
 
北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。
 
日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。
 
北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。
 

 
しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。
 
〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉

 
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。
 
■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎
 
さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。
 
その日本人の名を「野口遵」といいます。
 
〈野口遵〉

 
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した
 
北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。
 
北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。
 
4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。
 
実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。
 
金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。
 
本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。
 
金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。
 
金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。
 
その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます
 
■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。
 
北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。
 
しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?
 
なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….
 
今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある! 
 
ここに最初に目をつけた人物が…,
 
日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)
  
さて,野口遵 (のぐち したがう).
 
野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.
 
この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.
 
野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.
 
そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.
 
その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!
 
当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.
 
ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.
 
同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.
 

余談だが…,
 
巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.
 
こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.
 
---------------------(転載ここまで)
 
もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。
 
「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。
 
チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。
 
朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。
 
朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。
 
さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。
 
森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。
 
■関連項目
 
森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。
 
野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。
 
奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。
 
〈森矗昶〉

 
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。
 
そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。
 
「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。
 
今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。
 
なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。
 
18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター
 
これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。
 
安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。
 
で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。
 
ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。
 
「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。
 
そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。
 
麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。
 
なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。
 
では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?
 
単に処分しているだけとは考えられません。
 
なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。
 
間違いなくこの肉片を食べているはずです。
 
例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)
 
こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。
 
ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。
 
そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。
 
「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。
 
しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。
 
現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。
 
ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。
 
「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。
 
実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね
 
酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。
 
 
胎盤にはフィルター機能があるといわれています。
 
そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね
 
でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です
 
先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。
 
その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。
 
なんと、500gくらい あるそうですよ
 
でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ
 
赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します
 
この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです
 
「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした
 
産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。
 
食べた人の感想では、
 
 ・生臭い
 
 ・おいしい
 
 ・胎児によって胎盤も味が違う
 
など、ひとそれぞれの感想がありました
 
なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。
 
赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ
 
生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです
 
---------------------(転載ここまで)
 
しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?
 
意外な物が効果あり?
 
23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。
 
胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。
 
ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。
 
■反対意見と、摂取した体験談
 
ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。
 
産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。
 
しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。
 
プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?
 
どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。
 
このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。
 
ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。
 
そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。
 
〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉

 
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。
 
ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。
 
闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ
 
彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。
 
つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。
 
ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■人を食っております
 
(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。
 
特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。
 
吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。
 
そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。
 
これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。
 
いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。
 

12 Comments
  • kyoko
    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  • O2K OOTA
    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  • Makkotantan
    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  • kyoko
    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  • あやこ
    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  • グレイ人
    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  • はな
    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  • パキラン
    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  • LINA
    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

  • DENEN
    Posted at 12:40h, 02 9月

    RAPT様
    記事の更新、ありがとうございます。
    前回からの流れで、台湾のことを楽しみにしていましたので
    まさかリチャード・コシミズに繋がるとは!
    本当に麻生太郎を中心にすると、本当に次々と繋がるのですね。
    そして最後には何ともグロテスクなお話でしたが、
    過去記事のクロ宗や神社の生贄儀式など散々読ませて頂いていたお陰で(笑
    そんなに驚きもない、といいますか。。。

    さて、胎盤食をちょっと調べましたら
    普通に漢方で「紫河車」(=プラセンタ)として存在するのですね。
    さすが漢方。
    で、普通にサプリメントでもあるのですね。
    「DHC プラセンタ 20日分 60粒」
    https://www.amazon.co.jp/dp/B01GDZZ73U/ref=asc_df_B01GDZZ73U2138191/?tag=jpgo-22&creative=9303&creativeASIN=B01GDZZ73U&linkCode=df0&hvadid=218012095897&hvpos=1o9&hvnetw=g&hvrand=17955824573128640268&hvpone=&hvptwo=&hvqmt=&hvdev=c&hvdvcmdl=&hvlocint=&hvlocphy=1009333&hvtargid=pla-353571922680
    さすがDHC。

  • YUM(ヤム)
    Posted at 15:48h, 02 9月

    リチャード・コシミズ氏は、海外で仕事をしている時にそこの外国人に「おまえは『リチャード』という感じがするからという理由で、「リチャード」と呼ばれたことがその名前の由来になった・・・とか。(?)
    かつて私が観た動画の中でそんな事を言っていたと思います。
    しかし、確かにリチャード・クーなる人物と似ていますし、あのような立場になるにはそれなりの背景がなければなりませんね。
    個人的には彼の記事はあまり読んだことがないのですが、彼を取り巻く形で陰謀論関係に関わっている人は多いのでは?と思わされたり・・・でいました。
    また、彼を批判しながら一緒にRAPTさんも取り上げ、その批判の本当のターゲットは実はRAPTさんだけ。のように思えるものもチラホラ・・・。
    なので、今回、中心に代表格のようにいる人物が出て来たのは、とても興味深いことです。
    対談者さんが色々と調べて下さった事に感謝していますが、これもそこに神様の計らいがあっての事ですね。
    また、以前、化粧品が合わなくて色々調べているうちに、胎盤エキスがどうとかという話に突き当たり、そこから、東南アジアでは赤ちゃんが誘拐されたり、殺されたりしているなどの美容の世界の裏事情があったり・・・で、本当なの?と思うのと同時に気持ちが悪くなったことがありましたが、それがカニバリズムというものと繋がっていたのかと。
    RAPTさんのブログのおかげで、今はその辺がもっと分かり易くなりました。
    また、台湾のことをもっと知る機会になりました。
    内容の濃い記事をありがとうございました。

  • 元阿含宗信徒
    Posted at 19:51h, 03 9月

    Raptさん、今回も記事の更新ありがとうございます。
    過去に1、2年ほどリチャード・コシミズ独立党の党員であった私ですが、今回の記事でこれまでにコシミズ氏が言っていたことがいろいろと思い出されました。
    曰く、自分は中国でビジネスをやっていた。その関係者とは今でも交流がある
    曰く、自分には神様がついている。ロックフェラーとその手下たちから守ってくれている
    曰く、天皇は権力者なんかじゃない!今現在象徴としておられるだけなんだから別にいいじゃないか!
    …といった具合ですね。明治天皇がスリカエであったことについても、否定はしませんでしたが、早くその話を終わって本題に入りたがっていたのも印象的でした。

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