RAPT | 現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。
ローマ法王 イエズス会 悪魔崇拝 幼児誘拐 人身売買 有罪判決
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現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

20130623131310 

前ローマ法王ベネディクト16世とエリザベス女王が悪魔崇拝のために何万もの幼児を虐殺した……とのかどで逮捕状が出されたと知って以来、私は悪魔崇拝について深く追求してきました。
 
悪魔崇拝の事態については世界でも余り解明が進んでこなかったのですが、恐らく諸外国では、解明しようとした者たちは次々と逮捕されたり、暗殺されたりしてきたのだろうと思います。
 
日本国内においては、悪魔崇拝そのものが人々に認知されていなかったこともあって、私が十分に納得できるような形で解明されていませんでしたので、やむなく私自身の手で実態の解明に努め、なんとかある程度のところまでその闇の構造が理解できてきたように思います。
 
特にベネッセの個人情報流出事件を機に、物凄いスピードで解明が進みました。その中心には創価学会がいて、創価に乗っ取られた企業や団体、マスコミや警察、ヤクザなどがグルになって幼児を誘拐、人身売買を行ってきたことが分かりました。詳しくは、昨日までの記事をお読みいただければ、おおよその概要がお分かりいただけると思います。
 
一方、バチカンでもここ最近になって急激に実態の解明が進んでおり、ある団体によって裁判まで行われ、ついに数日前、現ローマ法王に有罪判決が下された模様です。
 
大手マスコミはいつものようにこの件について沈黙を守っておりますが、そんなことは大した問題ではありません。この判決はバチカンにとって大きな打撃となるでしょう。実際、連日のようにバチカンの地下銀行にメスが入っているとの報道も流れています。
 
ローマ法王、バチカン銀行の経営陣を刷新へ-利益97%減
 
マスコミが報道しないだけで、バチカンはこのように確実に不正を糺されています。利益が97%も減少したということは、それだけバチカンの銀行に表沙汰にできない汚いお金がプールされていたという証拠でしょう。まともなお金が3%しかプールされてなかったのだと私は推察します。
 
このように裏社会はじわじわと打撃を受けています。彼らは確実にその規模を縮小しています。縮小せざるを得ない事態に追い込まれています。もっとも、彼らはまだ他にも色々と抜け道を用意していると思いますが、いずれその抜け道も一つ一つ神の手によって塞がれていくことでしょう。
 
ちなみに下の写真が、今回、有罪判決を受けたフランシスコ・ローマ法王(右)とイエズス会総長のアドルフォ・ニコラス(左)です。
 
Pope Francis greets crowd as he arrives to celebrate Mass at Church of the Gesu in Rome
 
(以下、日本や世界や宇宙の動向より転載)
 
http://beforeitsnews.com/celebrities/2014/07/pope-francis-found-guilty-of-child-trafficking-rape-murder-2465728.html
 
(概要)7月20日付け
 
7月19日に、被告である、フランシスコ・ローマ法王、イエズス会総長のアドルフォ・ニコラスそして英国教会カンタベリー大主教のジャスティン・ウェブリーは、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されました。
 
ブリュッセルにある国際普通法裁判所の5人の判事は、彼らの手でこれらの犯罪が2010年まで行われてきたことを事実と判断しました。
 
昨年の3月以来、裁判所は48人による目撃証言を得ました。彼らは、子供たちを犠牲にした悪魔の生贄儀式を執り行うカルト=第9サークルのメンバーとして被告らがどのような犯罪を行ってきたかを証言しました。
 
第9サークルの悪魔カルトは、モントリオール、ニューヨーク、ローマ、スコットランド、ロンドンにあるローマ・カトリック寺院や、ウェールズのカーナボン城、オランダにある秘密のフレンチシャトーそしてカナダのカムループ、ブリティッシュコロンビア、ブラントフォード、オンタリオにあるカトリック系の学校と先住民の学校で子供たちを犠牲にした生贄儀式を行ってきたとのことです。
 
第9サークルの悪魔生贄儀式カルトメンバーは、欧州王族を含むグローバル・エリートのために、アメリカ、カナダ、フランス、オランドにある個人所有の森林地帯で人間狩りのパーティを行っていました。マフィアによって調達された(拉致されてパーティ会場に連れてこられた)十代の若者たちは、パーティで裸にされ、強姦され、追いかけられて捕まえられ、最後には殺害されました。
 
主任検察官は、カトリック教会は、世界中のマフィア、政府、警察、裁判所と結託した世界最大の犯罪組織であると述べました。
 
2人の若い女性は、「フランシスコ・ローマ法王は子供の生贄儀式中に、彼女たちを強姦した。」と裁判所で証言しました。さらに8人の目撃証言によって、ローマ法王が子供の生贄儀式中に女性を強姦していたことが証明されました。2009年と2010年の春にオランダとベルギーで第9サークルによる悪魔の生贄儀式が執り行われていたとのことです。
 
フランシスコ法王は、バチカン関係者が提出したバチカンの公文書の記録から、アルゼンチンでカトリック司祭を務めていたときにも、子供の生贄儀式に参加していたことが明らかになっています。そこでは新生児を使った生贄儀式(新生児の血を飲むなど)が行われていました。
 
先月には、アイルランドの警察部隊が裁判所で、アイルランドのローマ・カトリック教会の修道女の汚水処理タンクの中に796人の子供の骨が見つかったと証言しました。犠牲になった子供たちは生贄儀式中に殺害されたことが分かりました。
 
BBCのドキュメンタリー番組で、スペインのカトリック教会による児童の人身売買が明らかにされました。
 
1990年代までに、30万人の赤ちゃんが拉致され、生贄儀式で殺害された後、集団墓地に埋められたのです。カトリック教会は恵まれない子供たちを引き取ることで(=人身売買を行う目的で子供たちを引き取る)200億ドルもの利益を得たのです。
 
さらに、他の証言者は、1970年代にアルゼンチンで勃発した汚い戦争で、フランシスコ法王が軍事政府と会合していたことを証言しました。フランシスコ法王は、当時、消息を絶った30万人の政治犯の子供たちを拉致しバチカンが運営する児童人身売買組織に子供たちを売るという活動に参加していました。
 
ABCの特別ニュース番組で、バチカンには悪魔がいると伝えました。バチカンの秘密公文書には、何世紀にもわたりイエズス会は、生贄儀式に使うために新生児を拉致・殺害し、さらに新生児の生血を飲んでいたことが記されていました。純真な赤ん坊の生血を飲むことで霊的パワーを得、法王やバチカンの政治的地位を維持してきたのです。1773年以来、このような儀式がローマ・カトリック教会、イエズス会、各ローマ法王によって執り行われてきました。
 
48人の目撃証言により、これらの犯罪に関わった加害者が特定されました。
 
特定された加害者とは:
ローマ法王(フランシスコ法王、ヨハネパウロ2世、ベネディクト16世)、カナダの英国教会及びイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスと教会職員、エリザベス女王、エジンバラ公、英国教会カンタベリー大主教、オランダとベルギーの枢機卿及び王族(オランダのAlfrink Bernhard皇太子、Hendrick王、Wilhelmina of Holland,女王、Beatrix女王、女王の父親、Johan Friso 王子とその妻など。。。)、元公使達、オランダ軍のトップ達、さらに。。。カナダ、オーストラリア、イギリス、アメリカの軍高官達やら政府高官達。さらに。。。米CIA職員達そして。。。アメリカ、ベルギー、オランダ、カナダ、オーストラリア、フランス、アイルランド、イギリスの有名な大臣達、判事達、政治家達、ビジネスマン達です。
 
2014年7月19日に上記加害者たちに対する逮捕状が出されました。
ひ 
カナダで行方不明となっている5万人のネイティブの子供たちを殺害した罪で、昨年、40人のグローバル・エリートとエリザベス女王は有罪判決を下されています。
 
(転載ここまで)

1Comment
  • AUGUST 1th
    Posted at 13:37h, 05 2月

    初めてコメントさせていただきます。遅ればせながら記事を拝読していて衝撃的なことばかりです。
    これもまた私自身の覚醒の一つだととらえています。
    悪魔崇拝についての知識は私は皆無なので、どう解釈すればよいのか正直わかりかねますが、前ローマ法王ベネディクトがいやに短い任期でいつの間にか現ローマ法王に変わっていたことです。
    ヨハネパウロ2世が長すぎる任期だったとはおもいますが、いつのまにやら死んだわけでもないのにローマ法王の交代が起きているのもこの記事を読めば納得です。
    因みにイエズス会総長の人相は創価学会のトップの人相とそっくりですね。
    似たもの同士顔が似てくるのでしょうか。

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