RAPT | 「イスラム国」に資金援助したトヨタが、軍用ロボットを密かに開発しているという恐るべき現実。
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「イスラム国」に資金援助したトヨタが、軍用ロボットを密かに開発しているという恐るべき現実。

「イスラム国」に資金援助したトヨタが、軍用ロボットを密かに開発しているという恐るべき現実。

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ここ最近はずっと日本史の謎を解明してきましたが、一旦、ここで現代に焦点を当ててみたいと思います。
 
かの有名なテロリスト集団「イスラム国」が、トヨタ車ばかりを使っているということは、今や知らない人はいないというぐらい有名な事実だと思います。
 
少なくとも、「イスラム国」がトヨタ車に乗り回しているシーンを見たという記憶のある人は大勢いるはずです。
 
つい先日も、以下の記事をご紹介してくださった方がいました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」がトヨタ自動車製の車両を多数使用しているとみられるとして、米財務省がトヨタに情報提供を求めたことが7日、分かった。
 
米メディアが報じた。
 
米財務省はイスラム国の資金源や物品調達の経路を絶つための調査の一環として、トヨタに協力を求めているもようだ。
 
イスラム国がインターネット上で公開している宣伝動画では、トヨタ製の「ランドクルーザー」などのスポーツ用多目的車(SUV)やピックアップトラックが車列を組んで走る様子が確認できる。
 
多くの車両は荷台に機関銃を搭載したり、イスラム国のシンボルを塗装したりするなどの改造が施されている。
 
米ABCテレビによると、ある動画では車列の3分の2以上がトヨタ製だとみられ、イラク政府は「イスラム国はこの数年で数百台のトヨタの新車を手に入れてた」とみているという。
 
専門家は「走行性能や耐久性が高いトヨタ車は以前からテロ組織の戦闘車両として使われている」と指摘している。
 
豪州メディアでは、シドニーで2014~15年にかけて800台以上のトヨタ車が盗難被害にあい、テロ組織に渡っている疑いがあると報じられている。
 
トヨタの米国法人はテロ活動の恐れがある購入希望者には車は売らないという厳格な規定を採用しているとしているが、中古車の販売や盗難などの全ての経路を断つことは「どのメーカーでも不可能だ」としている。
 
----------------(転載ここまで)
 
このニュースを見た限りでは、まるで「イスラム国」がトヨタの車を盗難して使っているかのように思えます。
 
恐らく、マスコミもそのように情報操作しようとして、わざわざこんな記事を書いたのでしょう。
 
しかし、このブログの読者の皆さんは、このようなニュースを読むと,トヨタと「イスラム国」は最初からグルなのではないか、トヨタは「イスラム国」に密かに資金援助していたのではないか、とすぐに察知されるはずです。
 
実際、以下のような記事もありました。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
トヨタと言えば日本の代表的輸出車です。
 
で、中東でトヨタ車を陸揚げできるのは、確か西側同盟国のイスラエルと、サウジアラビアの港だけです。
 
こんな大量のトヨタ車。
 
なぜ、そこと敵対してるイスラム国に流れているのか。そして、なんでこんなに購入する資金力があるのか。
 
そこら辺から類推すれば、普通にイスラム国のスポンサーがイスラエルとサウジアラビアなのは分かりそうなものだと思いますが。
 
誰もそこに突っ込まないのはなぜなんでしょうか。
 
----------------(転載ここまで)
 
この記事を書いた人は、イスラエルが「イスラム国」に資金提供しているのではないかと疑っていますが、私はさらにもう一歩深く真実を切り込んでみたいと思います。
 
この記事に出てくるイスラエルは、2000年に京都府の綾部市と「姉妹都市」となっていて、この友好都市宣言を仲介したのが「大本教」です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
人工地震3.11を引き起こした真犯人は、国常立尊とスサノオを神と崇める「出雲族」だった可能性大。
 
で、この「大本教」の開祖は「出口なお」と「出口王任三郎」ですね。
 
大本 – Wikipedia
 
で、「イスラム国」騒ぎというのは、実は「日本財団」による政治工作だったという話がネット上には出回っています。
 
イスラム過激派「ボコ・ハラム」が「イスラム国」に忠誠を誓った時点で、「イスラム国」が天皇派の傀儡であることを立証したも同然です。
 
で、この「日本財団」を作った「笹川良一」と、「大本教」の教祖である「出口なお」「出口王任三郎」は親戚どうしでした。
 
20140321232813510
 
で、この「大本教」が神として拝んでいるのが「国常立尊」なのですが、実はトヨタの元社長「奥田碩」も同じ「国常立尊」を拝んでいることが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
トヨタと大麻と国常立尊との怪しげな関係。世界中で広がる大麻解禁の動きは、JAL123便を撃墜した「国常立尊」に端を発しています。
 
つまり、「日本財団」と「大本教」と「トヨタ」には宗教的なつながりがあるというわけです。
 
で、「日本財団」のでっち上げた「イスラム国」が「トヨタ」の車ばかり乗り回している……。
 
ということは、トヨタが「イスラム国」なるテロリスト集団に、資金面でバックアップしていた可能性が高いということになります。
 
で、「国常立尊」を神として拝んでいるのは「出雲族」であり、現在の皇室も「出雲族」ですね。
 
現在の皇室が「北朝=出雲族」であるという確固たる証拠。今や日本も世界も「出雲族」によって支配されつつあります。
 
そして、この皇室と「トヨタ」も実は親戚どうし。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
要するに、かの「イスラム国」騒ぎは、皇室を始めとした「出雲族」によるテロねつ造計画だった可能性が高いということです。
 
恐らく彼ら「出雲族」は、「イスラム国」というテロリストを擁立して、「アメリカ・ロックフェラー」の勢力を弱めようと画策したのでしょう。
 
実際、この「イスラム国」騒ぎに乗じて、日本とアメリカが水面下で密かに争い合っていたことが分かっています。
 
「イスラム国」を口実にした「天皇派」と「教皇派」の戦いのカラクリについて。
 
要するに、トヨタという会社は「出雲族」の計画のためなら、テロリストにも資金援助を惜しまない悪徳企業だというわけです。
 
そのためでしょう。実はトヨタは「軍事用ロボット」の開発をも密かに行っています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
日本はロボット大国です。
 
アメリカから受注して他国で生産していると伺ってます。
 
以前、タイで洪水被害が広がった時にトヨタが製造していた米国向け軍事ロボットが発覚してyoutube等に流されたそうです。
 
日本国内ではこうした情報が知られないようにマスコミも報道しなかったそうですが。
 
実際のところ日本国民が知らないだけで自衛隊でも研究はしてるはずです。
 
強引に決まった例の秘密保護法案もこうした対処に必要だったのかもしれません。
 
ガンダムみたいな二足歩行ロボットだけが軍事ロボットじゃありません、無人機や巡航ミサイルや自動追尾ミサイルだって広義では軍事ロボットの性格があります。
 
ただ全貌が明らかになるのと秘密裏に開発されてるのとでは実戦に際して使用効果が全然違うので、普通の人が知らないところで開発が進んでいると思いますね。
 
現在は日常生活にも家電製品などでコンピュータによる自動化が普及してるように、兵器みたいな技術最先端現場でロボットみたいな自動化システム化が普及しないわけはないでしょう。
 
----------------(転載ここまで)
 
タイで開発されているというトヨタ製の軍用ロボットについては、どんなにネットを調べてみても、詳しい情報が全く出てきません。
 
ただし、トヨタがロボットを開発しているというのは紛れもない事実のようです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 


 
理研BSI-トヨタ連携センター(BTCC)が、センサー内蔵の脳波計測用ヘルメットを開発した。
 
この画期的な技術は、ブラインド信号分離法(BSS)と空間−周波数フィルター法を採用しているが、単純に説明すると、脳から思考を絞りだして濾過器に通し、ウェブサーフィンの内容や別れた恋人や配偶者とのなかなか忘れられない思い出をすべてふるい落として、重要な情報だけを拾いだし、理路整然とした思考にできる、という感じだ。
 
思考で制御する車いすは目新しくないが、この最先端技術の速度と精度はこれまでにないものだ。
 
従来の技術は、思考を動作に反映させるのに数秒必要だったが、トヨタ自動車によると、このシステムのフィードバックは125ミリ秒以内で、精度は最高95%だという。
 
[トヨタのリリースによると、脳波の解析結果をリアルタイムでディスプレイ上に表示し、「自分の意思」と比較できるシステムも構築した。動画でも、この画面による訓練の様子を見ることができる]
 
この技術の1つの鍵となるのは、プロセッサーによる神経系フィードバック・ループだ。プロセッサーが各操作者の特徴を学習することで、システムは動作コマンドの精度を上げることができる。
 
----------------(転載ここまで)
 
まるでハリウッド映画「アバター」の世界です。
 
このように、トヨタのロボット開発はかなりのところまで進んでいます。
 
そして、そのトヨタは「イスラム国」にすら資金提供を惜しまない企業である……ということを考えると、トヨタがこの技術を軍事に転用する可能性は大いにあると考えられます。
 
しかも、上の動画を見ても分かる通り、「トヨタ」だけに限らず、天皇家の血筋である「島津家」も、自らが出資した「島津製作所」でやはり何やら怪しげなロボット技術を開発しているようです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
頭の中で考えるだけでロボットが考えた通りの動きをする。そんな未来を先取りした技術をホンダなどが発表した。
 
発表したのはBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)と呼ばれる技術で、ホンダの研究開発子会社であるホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパンと国際電機通信基礎技術研究所(ATR)、島津製作所の3社。
 
被験者が頭の中で右手や左手などを思い浮かべたときの脳波や脳血流を解析し、右手なら右手のパターンを集積してイメージを判別し、それをアシモに伝えることでアシモが右手を動かすという。これを90%を超える高い正答率で実現したというからけっこう凄い。
 
人間の脳の研究は世界中で進められていて、四肢に障害のある人がベッドに横たわりながら、頭の中で考えた通りにパソコンを操作するといった使われ方はすでに実現しているという。
 
これは頭の中にセンサー(電極)を埋め込む形で実現しているが、ホンダなどが開発した新技術ではセンサーとなる帽子をかぶって30本ほどの端子を接続するだけで外科手術で電極を埋め込む必要がない方式だ。
 
頭の中で右手と考えたとき、いつも同じように脳波や脳血流の動きが出るわけではなく、さまざまな形で測定されるわけだが、膨大なデータの中から右手を象徴するデータを蓄積し、それによってイメージ判別を進めるという。このあたりの技術開発が新しい部分である。
 
----------------(転載ここまで)
 
これまた映画「アバター」の世界です。
 
「トヨタ」と同じようなことを、「島津製作所」もやっているということです。そして、「ホンダ」もグルになっています。
 
で、この「島津製作所」は今上(平成)天皇の先祖である「島津家」と大いに関係があります。以下、「島津製作所」のウィキペディアの記事です。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
現在の『丸に十の字』の社章は薩摩の島津家の家紋に由来するが、創業者の初代島津源蔵は京都の出身である。
 
大名の島津家とは血縁がないが、創業者の祖先である井上惣兵衛尉茂一が島津義弘から家紋と「島津」の姓を与えられた。そのときの経緯は以下の通り。
 
薩摩の島津義弘が、京都の伏見から帰国の途上に、豊臣秀吉から与えられた播州姫路の領地に立ち寄った。その際、そこに住んでいた井上惣兵衛尉茂一は領地の検分などの世話をした。それに対する褒美として“島津”の姓と“丸に十の字(くつわ)の家紋”をもらった。
 
ちなみに、十字の線の太さは目の錯覚を考慮に入れ、丸の線の1.1倍と定められている。
 
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〈島津製作所のロゴ〉

 
----------------(転載ここまで)
 
この島津製作所のロゴマークは、そもそもその発祥が古代ケルトの「太陽十字」であり、「太陽十字」は悪魔教「ドルイド教」から出たものです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。
 
また、この記事に出てくる「1.1」という数字にも、実は悪魔的な意味が隠されています。これについては先日の有料記事でご説明しました。
 
RAPT有料記事14(2015年10月5日)「6」と「7」と「11」と「18」の意味。
 
で、現在の天皇家も「島津家」の末裔であり、彼らもまた「国常立尊」を拝んでいます。
 
同じ「国常立尊」を拝む「島津製作所」と「トヨタ」が、こうしてロボットの開発にやたらと熱中している。
 
しかも、この「国常立尊」はそんじょそこらの神様とは違って、わざと「JAL123便」を墜落させて、520人もの乗客を殺すような恐ろしい悪魔です。
 
JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。
 
JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。
 
こう考えると、「国常立尊」が近い将来、このロボットを使ってどんなことを計画しているかが窺い知れるというものです。
 
映画「ターミネーター」の世界が、現実となりつつあるということです。
 
ちなみに、トヨタは以下のようなロボットも開発している模様。
 

 
このロボットは、人工の「肺」と「唇」を使って演奏しているとのこと。「頭脳」も「肺」も「唇」も、何もかもが人工的に作られようとしているわけです。
 
本物の人間はうるさくて使い物にならないから、何でも言うことを聞くロボットを作り、人間を駆逐しようという計画でしょうか。
 
また、以下のロボットも「トヨタ」の下請けの自動車部品メーカーが作ったそうです。
 

 
こういうロボットを見て、にこやかに笑っていられるのも今のうちかもしれません。
 
さらに補足しておくと、トヨタは自分たちの開発したロボットを使って、こんなことまでやっています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
150730town
 
ミシガン州に「MCity(エム・シティ)」という不思議なゴーストタウンがあります。
 
32エーカー(約13万平方メートル)と、それほど広くはありませんが、飲食店や信号機、踏切などがあります。唯一の”住人”は街を歩き回るロボットだけ。
 
別にポストアポカリプス映画のセットというわけじゃありません。
 
実はこれ、ゼネラルモーターズとミシガン州、ミシガン大学の産官学共同プロジェクトが作った自動運転車の実験施設なんです。
 
このプロジェクトのスポンサーには、トヨタやホンダ、日産などを含むメーカー12社が参加しています。
 
グーグルの自動運転車が何度も事故を起こしているように、まだ自動運転車の開発には課題がたくさんあります。
 
公道はサーキットと違って不測の事態だらけなので、より精度の高い実験のためには実際の街に近い環境が必要。
 
…ということで作ったのがMcityです。
 
実験では、細い道や交差点など、さまざまな条件の地形のほか、不規則に動く人々や交通渋滞なども再現するそうです。
 
たとえば速度制限の標識がある所では、そのとおりの速度で走るかを確認します。
 
また、等身大のロボットに車の前を横切らせ、ちゃんとカーセンサーが反応してブレーキをかけるかというテストもします。
 
今後は急に車の前に飛び出す犬のロボットも使う予定もあるとか(もしものときは、ちょっとかわいそうですが)。
 
今回のプロジェクトに複数のメーカーが参加したのは、メーカーが違う車のどうしで通信をしたり、各種システムの規格を統一させたりするためでもあるそうです。
 
自走運転車の開発も、いよいよ本格的な導入に向けた調整の段階に入ったということかもしれませんね。
 
----------------(転載ここまで)
 
で、トヨタはこの「自動運転車」を2020年までに実用化させようとしているとのこと。
 
トヨタ、高速道路で自動運転 2020年にも実用化へ | Reuters
 
どうりで「安倍晋三」が威勢よくこんなアピールをしていたわけです。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
安倍晋三首相は4日、京都市内で開幕した「科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム(STSフォーラム)」の第12回年次総会であいさつし、2020年の東京五輪・パラリンピックまでに、自動車の自動運転技術の実用化と普及を実現させる方針を明らかにした。
 
また、科学技術分野で女性の活躍を後押しすることも訴えた。
 
首相は「世界の平和と繁栄に積極的に貢献していくため、科学と技術の力をあらん限り用いなくてはならない」と指摘。
 
「イノベーション(技術革新)が次々と起こる国に変える」と述べ、科学技術による国際貢献への意気込みを示した。
 
技術革新の事例として自動車の自動運転を挙げ、地図情報の高度化技術などで日本が世界をリードすることに期待を表明。
 
「2020年の東京には自動運転車がきっと走り回っている。ぜひ見に来てほしい」とアピールした。
 
また首相は、SF作家、アーサー・C・クラークの「科学は発展すると魔術に似てくる」との言葉を引き合いに、「日本から『魔女』が現れるのを期待している」と語り、看板施策の女性活躍を科学技術分野でも進める考えを強調した。
 
----------------(転載ここまで)
 
「安倍晋三」と「トヨタ」の歴代社長は親戚どうし。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
我が国・日本の首相は、自分の親戚がつくった「自動車」を世界中でアピールし、その親戚の懐を潤そうとしているわけです。これを公私混同と言わずして何と言うのでしょうか。
 
で、トヨタはその儲けたお金で軍用ロボットを開発し、テロリストなどに供給する……という流れができているわけでしょう。
 
で、この世を「国常立尊」という悪魔の支配下に置き、その悪魔を拝む「魔女」たちを次々と生み出そうとしているわけです。
 
つまり、安倍晋三のいう「魔女」は単なる喩えではなく、本物の「魔女」のことを指しているわけです。
 
電通に雇われた工作員の皆さん。これでもまだあなたはトヨタのために工作活動を続けますか。
 

3 Comments
  • アモリフェラ
    Posted at 21:39h, 16 10月

    トヨタ自動車さんは「ISIS(アイシス)」というお名前の車を販売されています。何も隠していない堂々たる会社ですね。
    http://toyota.jp/isis/
    いつも興味深い記事を有難うございます。

  • ユンダンテ
    Posted at 21:58h, 16 10月

    http://blogs.yahoo.co.jp/iraku3202/1562797.html  大麻合法化の動きで思いだしました。ビートルズなんてかなり有名な話ですが、彼らも大麻、マリファナ等をひろめている方々です。

  • 隈元神偉
    Posted at 23:24h, 16 10月

    すべてが繋がりますね今までの記事をみたら思います。
    今ま僕は学生ですが、この世なかをかえたいと
    思います。
    聖書を読んだら今ま起こってる事がばからしいと思ういます。
    違いう話になりますけど
    僕の学校は荒れています。
    どう荒れてるかというと
    授業中なのに立ち歩いたり、しゃべたり
    暴力をふるいます。
    先生に叱られても意味がありません、
    もう後数日で中間テストなのに。
    「僕もテスト前ですけど」
    ちょっと僕の思ったことを書きます
    「子供が悪くなるは親のせいだ
    国民(親)が悪くなるのは政治のせいだ
    でも本当には、自分自身からかいえらなければならない
    そうしないと
    意味がないから。」

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