RAPT | RAPT×読者対談〈第九弾〉3.11人工地震の犯人は本当にアメリカ・ロックフェラーなのか。
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RAPT×読者対談〈第九弾〉3.11人工地震の犯人は本当にアメリカ・ロックフェラーなのか。

RAPT×読者対談〈第九弾〉3.11人工地震の犯人は本当にアメリカ・ロックフェラーなのか。

 
今回、また新たな方が対談にご応募してくださいました。
 
今回は、3.11の際に「日本赤十字病院」が被災を免れたという話を元に、3.11の犯人は本当にアメリカ・ロックフェラーだったのか、というお話を重点的にしています。
 
アルバート・パイクの預言については以下のリンクを御覧下さい。
 
アルバート・パイクが予言した第三次世界大戦について。
 
「イスラム国」騒ぎがあった頃、私のブログは度々「ロリポップ・レンタルサーバー」によってアクセス制限が課せられ、ブログを閲覧することができない状態が何日も続きました。そのため、サーバーの引っ越しをしたのですが、そのときの記事が以下になります。
 
サイトをリニューアルしました。新しい幕開けとともに、これからも悪魔の滅亡のために皆で共に戦っていきましょう。
 
「イスラム国」騒ぎは第三次世界大戦を起こすための布石だったと考えられますが、裏社会のその計画は完全に失敗してしまいました。そのため、「天皇派」と「教皇派」の戦いを終結させることができず、「教皇派」の勢力は依然と残ったままです。その結果、先日のネバールの大地震も起きたのではないかと私は見ています。
 
ネパール地震 (2015年) – Wikipedia
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
ネパール大地震も人口削減計画よる人工地震テロか?
 
ネパール大地震が発生した時刻が日本時間で午後3時11分。
 
ネパール大地震をニュースで発表した時刻が16時46分であります。
 
明らかに46と11の数字がユダヤイルミナティの意味を表す数字である事から、人工地震テロだとわかる数字でありますね。
 
----------------(転載ここまで)
 
人工地震についての詳細は以下のリンクを御覧下さい。
 
阪神・淡路大震災は日本中心のNWO計画を阻止するためのロックフェラーによる攻撃でした。
 
ネパールは「太陽暦」の国ですので、「太陽派=天皇派」の国であると考えられます。
 
ネパール – Wikipedia
 
教皇派=太陰暦=月の王国。天皇派=太陽暦=太陽の王国。世界の構造がますますシンプルに見えてきました。
 
3.11人工地震については、私はリチャード・コシミズの理論(アメリカ・ロックフェラーによる陰謀であるとの説)を信じてきましたが、果たして彼の理論が本当なのかどうか。今回、改めて議論しています。(リチャード・コシミズの講演動画は以下のリンクを御覧下さい。)
 
3.11東日本大震災はアメリカによる人工地震テロだった。
 
東日本大震災の直前に、建設関係の株価が高騰した、というデータは以下のリンクをご参照ください。
 
あなたがたはその実で彼らを見分ける・・・爆破テロ : さてはてメモ帳 Imagine & Think!
 
「原発」が動くかどうかは裏社会にとっては大した問題ではなく、ただ「原発」をいずれ動かすとだけ言っていればいいのです。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
日本が世界一のプルトニウム保有国(45トン・核爆弾5000発分)であり、核兵器開発国であるという現実。
 
どの角度から見ても「天皇」こそがこの世界の悪の頂点です。
 
3.11の起きる三年前、「日本赤十字病院」が移転していたため、被災地の多くの人々がそこで治療を受けることができました。果たして「日本赤十字病院」は3.11が起きることをあらかじめ知っていたのでしょうか。だから、被災を免れることができたのでしょうか。
 
石巻市 震災復興学習プログラム・防災学習プログラム
 
「日本赤十字社」の名誉総裁は皇后・美智子様であり、彼女は「出雲族」です。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
安倍晋三の先祖はロスチャイルドの手先であり、麻生太郎の先祖はロスチャイルドそのものである可能性大。実は小沢一郎も……?
 
「出雲族」はかつて「教皇派」とグルになって「大和族」の勢力を抑え込んでいましたが、今でも「出雲族」と「大和族」との戦いが続いているのかどうかは分かりません。
 
地下鉄丸の内線とGHQと徳川家康とエリザベス女王とイエズス会の奇妙なつながり。東京の地下には教皇派の秘密施設も眠っている。
 
天皇家は本当にお互いに血のつながりがあるのかどうか非常に疑わしいところがあります。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
皇太子妃の雅子様が疎んじられ、秋篠宮家の佳子様ブームが起きている最大の理由。
 
「天皇派」と「教皇派」は互いに味方でありながら敵どうしでもあります。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
なぜ「天皇派」と「教皇派」は互いに敵対しながら、常にぴったりとくっついて行動してきたのか。
 
「清和会」はアメリカとつながっていましたが、彼らは単にアメリカに買収されたわけではなく、買収された振りをしつつアメリカをスパイしていた可能性があります。詳しくは以下のリンクを御覧下さい。
 
清和会と経世会について。または日本の政治家を「天皇派」と「教皇派」に区別する簡単な方法。
 
安倍晋三も岸信介もアメリカに利用されていたのではなく、実はアメリカに送り込まれた天皇のスパイだったのではないか。
 
アメリカをスパイしていたからこそ、アメリカの3.11の計画もあらかじめ知っていて、その計画に乗っかって、インサイダー取引などで大儲けした可能性があります。
 
四国88箇所は「空海」がつくりましたが、「空海」のつくった「密教」は完全な悪魔教でした。果たして「菅直人」はこのことを分かった上で、88箇所巡りをしていたのでしょうか。
 
税金でお遍路めぐりを満願した菅直人元首相 (天木直人のブログ)
 
〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。
 
鳩山兄弟については以下のリンクをご参照ください。
 
クリミアを訪問した鳩山由紀夫が「宇宙人」なら、彼を批判した鳩山邦夫もまた「宇宙人」です。
 
なお、引き続き対談者を募集していますので、ふるってご応募下さい。
 

10 Comments
  • つゆ草
    Posted at 21:38h, 26 5月

     Raptさんのブログに宗教組織が背後に存在する、というような惑わしの誘導が広い世間にはあるようですので、それに対する、一読者の個人的感想を述べさせていただきます。 
     
    〈その界の「回し者」などではない、と思われる理由〉
     
    ①Raptさんの用語関連は玄人のそれではないから
     その筋の回し者ならば通暁していると思われるので、組織の分子ではないとすぐ分かる点
     ▶用いられていない語について
      ・いわゆる教会用語:救い、罪、贖い(あがない)、赦し(ゆるし)~  などなど。
      ・「信仰」という語についても、対談の席で、先方に合わせる形で初めて用いられている。 
     ▶漠然と使われている(と思われる)語について
      ・キリスト・イエス、と名前にすぎない使い方をなさる。
     「キリスト=救い主」と、信仰告白が伴う文脈上ではない。(これは全くもって構わないことであるが、却って業界人的回し者ではないという証明のひとつとして挙げられる点である。)
     
    ②トップダウン的な上から降りてくるものの遂行ではない、どこまでも素人的だから
      ・もっぱら聖書を自ら読み(ボトムアップ的に)自ら神様の存在に気づかれている。
      ⇒聖書の記述に触れることは、(万人に)それほどの力〈霊的ちから〉がもたらされるという証左であろう。それと同時 に、組織や群れなどに依らない姿を感じる。
      
      ・しかし、神様は単独の信仰の形を望まれないのであれば、このブログ発信を通した聖書読者の確実な増加(それこ そマジで!)という事実が与えられ、神様からの要請である「聖徒の交わり」の要件を充足している結果となっている。
     
     ③分析不足の明らかな撹乱コメントの現出に対しーそれがどうした。えっ、そっちですか。ーrapture という用語にくくられた集団との繋がりが疑われるから怪しい、というものあり。その内容を精査すると、関連の指摘は、単なる煽りであるとすぐ分かるから 
      なぜならRapt さんの記事内容から
      ・フリーメーソンについての態度は表明済みである。
      ・輪廻転生についても論破済みである。
      ・聖書中のよみがえり、復活に対する見解で、体の復活ではないのでは、という見解を表明済みである。
    ( 他のブログのコメント欄にて、読者を惑わせる誘導;
    http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-288.htmlとの関連を主張するものが、複数回、掲載されているが、内容の精査・定義付けもせずして、感覚(語感)だけで結びつけようというのには、無理がありすぎる。)

     対談形式に移行し、波乱の幕開けも想定内だった、とは誰も思わないでしょうが、よい方に転じていっていると信じます。
     また例えば、一市民にすぎないRaptさんをつかまえて、氏・素性(うじ・すじょう)だの個人情報だのの類を好んで、この際、晒してやる、というヤカラまで登場のようですが、「文句なしの家系でしょ。」と出て来るさる筋に、そのままひれ伏す体質を感じます。ははあ、歴史ある家系なら文句言いません、的な。この程度のレベルは、真っ向から対立する態度、という以上に、ここにくさびを打つのがraptさんがご自分でミッションとされてきたことですから、分かりやすい話です。
     ローマ法王庁=バチカン、イエズス会の悪行に対しても、Raptさんこそが、声を大にして訴えて来られたブログのこの積み上げが伝わらずに、最近の記事を少しかじり、一緒くたにしてキリスト教がひとくくりに考えられていることも、(今回のピーチクパーチクで)分かりました。悪魔の入り込んだキリスト教の、武器がらみの16世紀伝来以来の布教の内容と、聖書の記述は、異にする、この点がRaptさんの強調点です。クリスマスなんかもってのほかだ、ウソまみれだ、とRaptさんがキリスト教に対してこそも叫んでおられることも、しっかり読んでいただきたいものです。この点も、今後、神様にとって良い方向で展望が開かれますよう、祈り願っていきます。

  • つゆ草
    Posted at 21:41h, 26 5月

     昨日の欄に送付したつもりで、うっかり申し訳ありません。まだ、今日の記事に触れておりません。せっかくの対談の艶消しになってはいけませんので、何卒、ご容赦くださいますよう。

  • rapt
    Posted at 23:38h, 26 5月

    >つゆ草さん。
    色々と分析していただきありがとうございます。
    私の理論がこうして対談形式で聞けるようになると、誰でも理解できるようになってしまうので、彼らとしてはとにかく私の誹謗中傷をして、なるべく私の対談に皆が興味を持たないようにするしか方法がないということです。
    私の理論に文句があるなら、私と対談して、私を打ち負かせばいいと思うんですが、それもできない人ばかりなのですね。
    情けない話です。

  • 東海道
    Posted at 00:14h, 27 5月

    311のときに日本人が騒いでたという件の記事は以下です。松下政経塾の面々のようです。

    http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1876

  • あやこ
    Posted at 08:32h, 27 5月

    質問があります。
    以前、シュメール民族とスメラミコト(天皇)の関連性のお話があったと思いますが、シュメール文明は太陰暦を作っていたと思います。天皇は太陽信仰で太陽暦というわけではないのでしょうか?
    そこら辺が私の頭の中で混乱しております。
    幼稚な質問ですみません。

  • rapt
    Posted at 11:36h, 27 5月

    >あやこさん。
    太陽暦ができたのは古代エジプト文明です。(歴史の定説ではそうなっています。)
    それまでは太陰暦しかないということになっていて、天皇家はたまたまエジプトからシュメールに渡りました。
    その当時、シュメールは月派が支配していたということではないでしょうか。
    そして、対談でもお話しています通り、暦はそんなにコロコロと変えられるものではありません。

  • あやこ
    Posted at 14:00h, 27 5月

    RAPTさま
    早速にお答え頂き嬉しいです。
    時系列がゴチャゴチャしておりましたが納得致しました。
    ありがとうございました。

  • レイズナー
    Posted at 20:12h, 27 5月

    皇后の正田家は日清製粉グループの創始者です。
    製粉は小麦粉。小麦粉と言ったらカーネギー=ロック派ですね。
    それから、日清製粉の配下は山崎製パンなどがあったりします。
    http://blog.livedoor.jp/net_detective/archives/1027739985.html

    皇后がロックフェラー側から何らかの情報を得ていても何の不思議もありませんね。

  • JILLE
    Posted at 21:27h, 27 5月

    対談、毎回興味深く聞かせていただいています。読むよりも疲れなくて助かります。私もスピリチュアル系に浸った経験あたりから、何かお話してみたい気がしてきました。(まだちょっと躊躇してますが…^^;)

    さて、お話を聞いていてRAPTさんはもしやまだ読まれていないのかなと思ったので、僭越ながら情報提供させていただきます。

    こちらのブログで悪魔崇拝を知り、「悪魔に愛された女」シスター・マリ・エメリー著を図書館で借りて読んでみました。イルミナティの最高幹部まで登りつめた女性が、のちにシスターになって告発すべく書いたとされる本です。

    奇書とも言われる本のようで、絶版らしいのですが、図書館だと探してくれるんですね。

    儀式や悪魔の現れ方など書いてあり、それはそれで色々衝撃的内容なのですが、そこに、獣(悪魔)から得た知識として、「魂が死後、肉体から分離し、さらに生き続けて新しい肉体を、提供されるという話も教えられた。いわゆる『生まれ変わり』の教えである」という一文があったのです。

    仏教が悪魔教である、というブログ記事に少なからずショックを受けていたところだったのですが、これを読んで、やはりそうかと納得させられました。

    この本の訳者も、相当ニューエイジとイルミナティの繋がりに危機感を持って書いたようで、訳者解説もとても参考になりました。
    これを読んだら日本人もちょっと悪魔の存在を信じざるを得なくなるのではないかと思います。

    ちなみに、私の場合は悪魔の存在がわかってきたので、やっと聖書を読む気になりましたし、スピリチュアル全般から急速に遠のくに至りました。
    悪魔の存在を理解するというのは重要ですし、それを解き明かすこちらのブログはそういう意味で神の導きなのだと感じています。

    引き続き更新よろしくお願いします。

  • rapt
    Posted at 22:36h, 27 5月

    >JILLEさん。
    ぜひ対談にご応募ください。

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