RAPT | RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。
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RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

 
最初に読者対談に応募して下さった方が、その後、再び対談を応募してくださいました。
 
この方は神社検定3級を取得しておられますので、神道にも造詣が深く、またしても興味深い対談ができました。
 
「アマテラス」を拝むのが「大和族」であり、「スサノオ」または「大国主(スサノオの息子)」を拝むのが「出雲族」。このことは、このブログではもう既に常識となりつつありますが、世の中では全く知られていませんね。詳しくは以下のリンクをご覧下さい。
 
「天照大神」と「スサノオ」の正体。またはルシファーの正体。彼らこそが悪魔の三位一体です。
 
「大和族」の人も「出雲族」の人も、自分たちが何を拝んでいるのかよく分からないまま、ただ古くからの伝統に従って、「アマテラス」を拝んだり「スサノオ」を拝んだりしているわけです。
 
「お大師さん」というのは「弘法大師(空海)」のことです。私の実家の近くには「石手寺」という四国88箇所に指定されている有名なお寺があって、今でもそのお寺には多くの人が参拝しています。
 
石手寺 – Wikipedia
 
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〈石手寺〉
 
 
ユダヤ教と古神道がほぼ同じものであるということ、「御神輿(おみこし)」と「モーセの箱」の共通点については、以下のリンクに詳しく書かれてあります。
 
日本とヘブライの共通点 ver.2.0 
 
また、「ワッショイ」などの言葉はヘブライ語に由来があると言われています。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
旧約聖書の民ヘブライ人(ユダヤ人)たちが使っている言葉がヘブライ語です。
もちろん、現在のイスラエルでも使われている言葉です。
ここでは、日本語とヘブライ語の共通性について書きたいと思います。
また、古代ヘブライ文字と日本語のカタカナは、非常に似ています。
カタカナは日本に渡ってきた景教徒(キリスト教ネストリウス派)である秦氏が作ったものであるという説もあります。
 
(日本語) (ヘブライ語)
ヤッホー!  =ヤッホー!(神様)
 
ヨイショ!  =ヨイショ(神が助けてくださる)
 
ワッショイ! =ワッショイ(神が来た)
 
ハッケヨイノコッタ!  =ハッケ(撃て)ヨイ(やっつけろ)ノコッタ(打ち破れ)
 
ジャンケンポン!=ジャン(隠して)ケン(準備)ポン(来い)
 
ヤマト(大和)=ヤゥマト(神の民)
 
かんぬし(神主)=カムナシ(長)
 
ヤーレンソーラン=神が答えてくださった。見てください。
 
みそぐ    =ミソグ(聖別)
 
エッサホイサッサ=エッサ(持ち上げる)
 
サアー!   =サア!(出発)
 
アスカ(飛鳥)=ハスカー(住居)
 
ナラ(奈良) =川  ・・・奈良は川に囲まれている
 
ミヤ(宮)  =ミヤ(神様のいる場所)
 
アリガトウ   =アリ・ガト(幸運です)神への感謝の言葉
 
----------------(転載ここまで)
 
天皇家がユダヤ教徒の中に混じって日本に渡ってきた経緯については、以下のリンクをご参照下さい。天皇家は本物のユダヤ教徒ではなく、ユダヤ教徒の振りをした悪魔教徒なのです。
 
古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
 
天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。
 
空海が作った最古の仏像については、以下のリンクをご参照ください。
 
日本各地に悪魔崇拝のための秘密の地下施設が点在している可能性について。
 
密教と顕教については以下のリンクをご覧下さい。
 
〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。
 
最後の最後に、対談者の方が神道の闇の部分を暴露します。どんな闇なのか、そのヒントは以下のリンクに書かれてあります。悪魔教はやはり全てにつながりがある、ということが今回の対談でさらにはっきりとお分かりいただけると思います。
 
この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。
 
また、今回の対談では、テレビを見なくなることがどれほど人の心を健全にするか、具体的な体験談をお話してくださっています。
 
テレビを見ることが習慣になっている人にとって、急にテレビを見るのをやめるのは難しいことかも知れませんが、テレビを見るのをやめて、その時間を別のところに使うだけでも人生は大きく変わります。
 
心のあり方が変わり、時間の使い方が変わります。そうして、人生が充実していきます。その感覚を味わいはじめると、テレビなどもう二度と見たくもなくなるでしょう。
 
そして、久しぶりにテレビを見たときに、その毒性がいかに強いかがはっきりと明確に分かるようになるはずです。
 

4 Comments
  • 東海道
    Posted at 00:50h, 24 5月

    今回の対談のテーマ「神社」「神道」に関係する記事でおもしろい発見があったのでお知らせします。
    ラプトさんは聖書を読み、旧約聖書来「神様」がどのように扱われてきたかもよくご存知でしょうからもしかすると既知かもしれませんが。。

    http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/097kodai.htm

    このサイト、記紀を正当の歴史とし神武天皇を聖人として扱っているあたり一般的な視点から抜け切れてませんが、バアルがスサノオであろうというくだりはラプト論のベースでもある裏の世界の宗教史の定説は押さえています。

    そして、この記事によれば日本の「八百万(やおよろず)の神」はじめ「多神教」というのは「一神教ヤハウェ崇拝」から堕落した状態と指摘しており、このブログでもお馴染みになった悪魔教のヒンズー教や仏教などはその最たるものだと言えます。

    唯一神であるヤハウェを拝ませないように他の選択肢を増やすとともに神の代わりに悪魔を拝ませるように悪魔崇拝者たちが工作してできたのが、世界中の多神教の成り立ちではないでしょうか。

    上記の記事では、天皇を善として捉えたり、原日本人(縄文人や弥生人)などもヤハウェを拝んでいたかのような事実誤認があるようですが、「多神教」は宗教的な人間の堕落と定義している点は納得できます。

    また、記事内にありますキリスト教も普及していないような地域で古代からの「ヤハウェ崇拝」が残っている事実を鑑みると、先日の宮城ジョージさんとの対談でもあったバベルの塔以前は世界の言葉は単一であったという話同様、宗教もヤハウェを唯一神とする単一のものだったのかもなという想像もできてしまいます。

    古代日本人がヤハウェを拝んでいたかはわかりませんが、仏教の普及で拝む神様がたくさん増え複雑化し、その弊害で冠婚葬祭以外でのシーンにおいては無宗教状態に近くなった日本人の宗教感覚は悪魔崇拝者たちが偶像を拝ませた結果できた二次的な産物だろうとの見立てもできますね。

    また、興味深い対談楽しみにしております。

  • pacimon
    Posted at 11:59h, 24 5月

    日本と真言宗(密教)、政治と魔術の関係がコンパクトにまとめられた記事です。
    RAPTさんのブログを読むと理解が深まり、また復習として参考になりました。
    http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/0c04824ec6a194854a75e05384e558ce

  • yum
    Posted at 13:24h, 24 5月

    モーゼがシナイ山に上っている間、奴隷になっていたエジプトから脱出させたにも関わらず、金の子牛を拝んだり、移動生活が大変なのでまたエジプトに戻ろうと言ったりは、情けないイスラエルの民衆達で、よくユダヤ人は優秀だと言われますが、聖書に書かれている姿は確かにそのようには思えない人達が登場していました。
    また、ファラオからの追手が必死になって責めて来ましたが、モーゼ達が何処に行くのか。それも気になっていて、ただ逆らったからというだけではなく、スパイのように内部に入り込んで付けて行ったというのも充分あり得ますね。
    彼らにとっては、やはりモーゼは脅威であったからこそ、そこまで執拗に追いかけ、まとわりついていたのだとあらためて思わされました。
    既に奴隷状態になっていたイスラエルの民も、自分達の本来の神が分かりにくくもなっていたから、あのように騙され易くくなっていたのかも知れませんね。
    モーゼのいない隙にエジプトの慣習を懐かしがらせたり、ただの奴隷だったとも思えない者が確かにいたから、あそこまで何度もモーゼも反逆されたのだと、そう考えると納得も行きます。
    RAPTさんのおっしゃるように、自分たちの預言者にそこまで逆らおうとするのはちょっとおかしいですね。
    何だか異常です。いわゆる工作員の仕業があってのことなのだと考えれば、そんな大衆の愚かさも分かり易いものです。
    しかし、今現在も似たようなものですね。私も彼らのことをあれこれ言えないのでした。
    そして、日本まで辿り着きー。
    日本でも同じように色々工作して行ったから、ユダヤのような、エジプトのような神道が出来てしまって、神社には狛犬なんていう、あれは獅子だとかライオンが何で日本の神社に?などということにもなっていたんですね。
    それと、モーゼと言えば十戒ですが、以前神奈川県南足柄市 にある大雄山最乗寺という所に行ったことがあるのですが、そこには「十戒」と書かれたお寺所蔵の書籍があって、ここにも十戒というものがあるのか・・・と思ったものでしたが、そこは曹洞宗のお寺で、ご本尊は釈迦尼仏らしいのですが、ここで有名なのは道了尊という天狗です。
    天狗の持つ赤い団扇、同じく赤い下駄。それらの像が人目を惹きます。(赤・・・)
    そして、道了様と親しまれているようで、そちらの方が一般には有名のようです。
    その時一緒に行った友人が、天狗は外国から来た人だと思うと言っていたのを思い出します。
    私も友人も森の中でとても気のいい所だという話から観光気分で行きましたので、お寺の事は詳しくありませんでしたが。
    ただ、今は天狗は確かに海外から来た人達だと思いますし、呪術も使えたのでしょうし、そこにあった十戒という書籍も気になる所です。
    また、ここはお寺で神社ではありませんが、神社には自分を映すという鏡が置いてあったりで、偶像崇拝もそういう意味で分かりにくかったり・・・でした。
    考えてみると巧みです。仏像なら分かり易いですけど。
    明らかに実在した人を祀っていたりもありますが。
    これは人を祀ってはいけないという事を堂々としていますが、聖書の教えとは違う日本の文化、風習に見えていて、本当に気付きにくいものとなっていました。
    今日のお二方の対談もまたどんなお話が出るか。期待しています。
    それにしても、最近はテレビがつまらなくなったという人が多いですね。
    私もたまに興味のあるものは見ますが、ここ数年かなり見なくなっています。

  • yum
    Posted at 19:04h, 24 5月

    追伸です。
    以前のRAPTさんの「日ユ同祖論」に関する記事には、エジプト生活から混血となっていた可能性が書かれていましたが、それも確かにあると思っています。

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