RAPT | 天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。
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天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

 

昨日は「田布施システム」が何であるのかを説明し、明治維新のときから実はこの日本が金融ユダヤと朝鮮人によって支配されているという話をしました。その記事が以下になります。
 
日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。
 
で、このようなことを書くと、必ずといっていいほど「朝鮮人を悪く言うな」「天皇を悪く言うな」というコメントをしてくる人が出てくるわけですが、今回もまたご多分に漏れず、そういう人が何人か現れました。
 
はっきりと言いますが、私は別に朝鮮人のことを悪く言っているわけではありません。朝鮮人が自らを朝鮮人だと名乗らず、日本人の振りをしてこの日本を支配しているという現実に物申しているわけです。
 
それでは、私の書いた記事に批判をする朝鮮人に聞きます。あなたは自分の住んでいる国が実は日本人に乗っ取られていて、これまでの歴代大統領も、自分の国のマスコミのトップも、テレビにでてくる芸能人も、すべてが実は朝鮮人を名乗る日本人だったとしたらどうしますか。
 
しかも、自国で暴れ回っているヤクザみたいな連中、ネットで愛国者を名乗っている連中まで、すべて日本人だったらどうしますか。そいつらがいつも自分の国の中で悪いことばかりして、自分たちを怖がらせ、嫌がらせしていると知ったらどうしますか。
 
それこそ朝鮮人はすぐに怒り狂い、泣きわめくのではないですか。「この世の中はおかしい、この世の中は狂っている」と言って。日本人はまだ「田布施システム」なんてものの存在を知っても、怒り狂って泣き叫ぶようなことはしないでしょうが、朝鮮人ならその多くが間違いなくそうするでしょう。
 
あと、ついさっき私のことを「お前こそ朝鮮人だろう」と言ってきた人がいましたが、何を根拠にそんなことを言うんでしょうね。朝鮮人が朝鮮人支配を嫌がるわけがないでしょうが。むしろ、こういう記事にイチャモンをつけたがるあなたこそ朝鮮人でしょうが。
 
とりあえず、その人のIPアドレスを晒しておきます。
 
投稿者: Amblue (IP: 119.150.151.231 , 231.151.150.119.ap.yournet.ne.jp)
メール: ambluemcout@hotmail.com
 
またしても、IPアドレスが二つありますね。プロキシ経由ですか。だとしたら、裏社会の人である疑いが濃厚ですね。外国人スパイですかね。それともヤクザですか。ネトウヨですか。
 
とにかく、こういう人は無視して、昨日の話の続きをします。
 
昨日は「田布施システム」についてざっと簡単に説明しましたが、この「田布施システム」には幾つかの謎があります。
 
先ず、なぜ山口と鹿児島の二つの遠く離れた県に「田布施」という同じ地名の町があるのか。もちろん、日本には同じ地名の町がいくらでも存在しています。例えば「新宿」も「渋谷」なんかも、東京だけにある地名ではありません。
 
しかし、全く同じ名前の町が、なぜか金融ユダヤに目をつけられ、同盟を組まされ、江戸幕府を倒すように唆されました。そして、二つの「田布施町」の町民たちもなぜかすぐに意気投合し、金融ユダヤの指示に従い、江戸幕府倒幕および天皇すり替えという大胆きわまりないクーデターを起こした。
 
これはつまり、この二つの「田布施町」がたまたま同じ地名だったということではなく、最初から何らかの関連性があったということです。
 
となると、もともと同じ起源を持った人々がこの二つの「田布施町」に住んでいたと考えられるわけですが、だからこそ二つの「田布施」には南朝系の皇族の生き残りがいた、天皇にすり替えられた「大室寅之祐」も南朝系の皇族だった、なんて話が出てくるわけでしょう。
 
もっとも、南北朝時代が終わってからはもう既に北朝も南朝もなくなった、というのが世間一般の定説とはされていますが、明治天皇がやたらと北朝を嫌い、北朝に関する全ての伝統や文化を遺棄したものですから、今の天皇家は南朝系ではないかと噂されているわけです。
 
確かに「大室寅之祐」が南朝系の皇族の末裔だったという説にはそれなりに信憑性があります。実際、山口県の田布施町には驚くほど数多くの神社があり、神道と強い結びつきがあることが分かります。
 
神社検索で探してみましょう。山口県熊毛郡田布施町の神社
 
このリンクを見てもお分かりの通り、山口県の田布施町にはざっと数えて18もの神社があります。しかし、この田布施町は人口わずか16000人の小さな町です。そんな小さな町に、これだけの数の神社があるということは、この「田布施町」が神道と何らかの強い縁があるという証左に他なりません。
 
で、この神道なのですが……。ご存知の方も多いと思いますが、ユダヤ教の教典である旧約聖書とかなり多くの共通点があります。
 
もしや神道とはユダヤ教そのものではないかと言う人までいるぐらいです。私もその可能性は捨てきれないと思います。というか、神道はやはりユダヤ教そのものでしょう。詳しくは以下のサイトをご参照くだい。
 
日ユ同祖論 – Wikipedia
 
ユダヤと日本の共通点 謎の古代史 M君
 
このようにユダヤ教の流れを汲む神道の風習が、「田布施町」には色濃く残っていた。ここに金融ユダヤが「田布施町」に目をつけた理由があるのでしょう。自分たちの同類を見付けたと思って、彼らを自分たちの傀儡として使うに相応しいと思ったのではないでしょうか。
 
しかし、ここで一つの疑問が生じます。金融ユダヤどもは本物のユダヤ教を信じているわけではなく、あくまで悪魔教を信じています。なので、もし「田布施町」にユダヤ教(神道)の名残りが残されていたとしても、金融ユダヤとは相容れないのではないかと。
 
いいえ。そんなことはありません。
 
先日、私もこのブログで「日ユ同祖論」について論じました。その記事の中で、例えこの日本にユダヤ人が紛れ込んだとしても、そのユダヤ人が本物のユダヤ教徒であるとは限らない、むしろ悪魔崇拝者が混じっている可能性が高いと書きました。(その記事が以下のリンクです。)
 
「日ユ同祖論」は疑うまでもない事実です。だからといって、日本人が偉いとも悪いとも言えません。
 
したがって、日本に代々伝わる神道がもともとはユダヤ教そのものであったとしても、悪魔崇拝者たちによって途中からじわじわと悪魔教の要素を混入されていった可能性は十分にあります。何しろ悪魔崇拝者どもは、宗教の内部に入り込んで、それを破壊することが得意ですから。
 
それに何より、天皇という「人間」を「神」とすること自体、ユダヤ教の教理からは大きくかけ離れた行為です。これは「人間」を偶像とし、偶像を拝むという行為に他なりません。つまり、聖書の中で厳しく禁じられている「偶像礼拝」そのものです。
 
神道の中には、偶像を作って拝むものが沢山あります。「御神体」などと言って、剣やら石やらを拝ませたりします。神道の中に、明らかに悪魔崇拝の要素が混じっているのです。
 
その一方で、偶像を作らず、偶像を拝まない神道もあるようです。もしかしたら、こちらは本物のユダヤ教の流れを汲んだ神道なのかも知れません。
 
いずれにせよ、かつての日本では神道なる宗教が大きく普及した。で、多くの日本人がこの神道を信じるようになったとき、悪魔崇拝者たちは「天皇」なる「神」をでっち上げ、これを民衆に拝ませることで日本支配を確立していった……ということかも知れません。神の言うことだから反抗するな、というわけです。昔の民衆なら、それに反抗することもできなかったでしょう。
 
したがって、古代から伝わる天皇家もまた実は悪魔崇拝者であった可能性が捨てきれないのです。だからこそ、金融ユダヤどもと「田布施町」の人たちが意気投合したのではないかと考えられるわけです。
 
いいえ。仮に百歩譲って、この当時の「田布施町」に伝わる神道に、悪魔崇拝の影も形もなかったとしても、ただその伝統と形式が残っていただけだったとしても、金融ユダヤと手を組んだ時点で「田布施町」の人々はもう悪魔崇拝者の仲間入りです。
 
で、その後、形骸化していた「皇族神道」に金融ユダヤどもが再び悪魔教の要素をどんどん注入していったということかも知れません。実際に、現在の天皇家には悪魔のシンボルが充ち満ちています。その証拠が以下のリンクです。
 
天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。
 
天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。
 
さらなる極めつけとして、この「田布施町」出身の方々は、次から次へと政財界の大物たちと政略結婚をしています。天皇家もまた、神道とは全く関係のない人たちとあっさりと血縁関係を結んでいます。この時点で、天皇家が本物の神道とは全く関係ない人たちだということが分かります。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
ただし、私としては、最初に金融ユダヤの傀儡として立てられた「大室寅之祐」は、もともと余り悪魔崇拝に余り関心を持っていなかったのではないかという気がします。ただ、金融ユダヤの傀儡となって、天皇という地位をもらうために、やむなく悪魔崇拝に関わっていったのではないかという気がします。
 
これは現代のミュージシャンや俳優たちが、自らの名前を売り出してもらうためにイルミナティに所属し、悪魔崇拝に関係していくのと同じようなものです。
 
実際、この「大室寅之祐」なる「明治天皇」はイギリスからガーター勲章なるものを授与されたのですが、彼はこのガーター勲章を授与することを嫌がり、拒否権を発動したと言われています。
 
200px-GarterInsigniaBurkes

〈ガーター勲章〉
 

このガーター勲章は、ガーター騎士団と呼ばれる集団から授与されるものですが、このガーター騎士団は紛れもなく悪魔崇拝者どもの集団です。
 
悪魔崇拝者たちはキリスト教カトリックの中に入りこみ、キリスト教を内部から破壊し、テンプル騎士団、マルタ騎士団、ガーター騎士団などといった、怪しげな武装集団を次から次へと作っていきました。
 
世間一般のクリスチャンたちは、このようなキリスト教武装集団を見ていつも頭を悩ませています。聖書の中でははっきりと戦争を禁じられているのに、なぜキリスト教徒たちがあんなに正々堂々と武装集団を作っているのだろうか、と。
 
その答えは簡単です。彼らはキリスト教徒ではなく、悪魔教徒だからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。
 
過去の全ての宗教戦争は悪魔崇拝者が起こしたものです。現在のすべての戦争が金融ユダヤによって引き起こされているのと同じことです。
 
このように明治天皇が、ガーター勲章の受け取りを嫌がったということは、彼が悪魔教と関わりを持ちたくなかったという証拠かも知れません。
 
とはいえ、一応、この明治天皇はこのガーター勲章なるものを受け取り、ガーター騎士団のメンバーとなりました。まあ、断れるわけがありません。(上の画像がその授賞式の様子。)
 
その後継者である大正天皇も同じくこのガーター勲章を特に嫌がることなく受け取り、昭和天皇は大喜びで受け取ったとのこと。
 
で、現在の平成天皇もまたこのガーター勲章を受け取り、ガーター騎士団のメンバーとなっています。
 
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ちなみに、かの悪魔崇拝者エリザベス女王とブッシュも誇らしげにガーター勲章をつけて嬉しそうに笑顔で写真に写っています。
 
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エリザベス女王が悪魔崇拝をしているということはこのブログで何度も書いてきましたが、初めてこのブログに来られた方のために、一応、その証拠となる記事のリンクを以下に貼っておきます。
 
悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。
 
また、マルタ騎士団政庁が公式に発行したとされる「昭和天皇御誕生100周年記念金貨」なんてものもあります。正々堂々、天皇が「おれは悪魔崇拝者だ」と名乗り出ているわけですが、この頃はまだネットもまだ余り普及していなかった時代ですし、「誰にもそんなことは分からない」とでも思っていたのでしょうか。
 
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このように、どの角度からどう見てみても、天皇家は悪魔崇拝と何らかの関わりがあります。「田布施システム」を主張する人の中にも、明治天皇は悪だったけど、昭和天皇は正しい人、平成天皇は正しい人、なんていう人がいますが、そんなことは絶対にあり得ません。そう思う人は、もう一度、以下のリンク記事を読んでみてください。
 
天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。
 
天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
こうして見て見ると、この日本はもはやアメリカの焼き写しに過ぎないということが分かります。アメリカとほぼ同じことが日本の中でも起きているのです。悪魔崇拝者である移民たちがよそからやってきて、自分たちの仲間を増やしながら、その国を支配しているのですから。
 

5 Comments
  • Takeshi T.
    Posted at 20:33h, 27 10月

    連中の得意技は「なりすまし」と「でっち上げ」です。ユダヤ教は隠れ蓑にすぎません。イルミナティ、フリーメーソン、そして天皇家も同様だと思います。

  • rapt
    Posted at 21:47h, 27 10月

    とにかく、例え古代に朝鮮から流れ着いた人の子孫が天皇であれ、田布施で偽物の天皇が担がれたのであれ、今の天皇が悪魔崇拝者であることに変わりはないということですね。

    ここまでありとあらゆる角度から論証してしまったら、あちら側の人たちにはもう何も反論することができないでしょうね。

    それとも、まだ何か言い逃れはありますか。

  • 立石
    Posted at 21:52h, 27 10月

    将棋で言えば、「詰み」というところですね。

  • HN忘れた
    Posted at 23:18h, 27 10月

    彼らは他者になりすまして名声を得たり悪事を働いて貶めるのが面白くて仕方がないようです。そのくせ自分が同じことをされると怒り狂うんですね。まさに餓えた鬼です。正体が露呈して国民が誰も天皇を敬わなくなったりしたらすぐポイっと投げ出すに違いない(笑
    悪魔崇拝者といいますか、いつの時代もそういう訳の分からない人種って一定数はいるもんですが、よりによって大挙して日本に押し寄せてくるんだから困ったもんですよ。地球上のどこにも居場所がなかったんでしょうかね。

  • あんこぱん
    Posted at 01:24h, 28 10月

    悪魔崇拝が現世にあるなんて20年前に知人から聞いたときは、信じませんでした。
    しかも、日本の支配者です。
    世界の支配者も、同じ仲間ですよね。板垣の言うところの、世界の支配者ファミリーです。
    政治をしているのです。私たちの知らないところで。

    今回のRAptさんの記事は凄いです。説明がすばらしいです。
    いつものRAPT流で、わたしは内容ではなく、ワラッてしまいました。

    首相の原爆の日の挨拶も、実は悪魔的でした、その言葉をわざと、国民が
    聞き入る場所で、まき散らしたのですから、確信犯ですよね。
    日本語を知らなすぎると言った人がいましたが、わたしは、絶対にわざとだと
    思いました。

    私たちの本当の社会は、実に悪魔に満ちている、日本はすでに悪魔に乗っ取られて
    いると思います。
    それは支配者がというだけですが。
    国民は素直で、無知でした。
    このマジックをまだまだ続けて、私たちの眼が曇りつづけるように、彼らは
    したいのでしょう。
    しかし、私たちの眼をごらんなさい、目は口ほどに物を言うといいますから、
    政治家を見る目、皇室を見る目、メディアを見る目が変わってきている
    はずです。
    彼らも、危機感を持つはずです。

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