RAPT | RAPTブログ読者の証言〈VOL.4〉カーレーサーの夢が破れて空海やゲームにハマり、ひたすら苦悩の中で生きていた30代男性。
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RAPTブログ読者の証言〈VOL.4〉カーレーサーの夢が破れて空海やゲームにハマり、ひたすら苦悩の中で生きていた30代男性。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.4〉カーレーサーの夢が破れて空海やゲームにハマり、ひたすら苦悩の中で生きていた30代男性。


 
今回の「RAPTブログ読者の証言」は、初の男性の証言になります。
 
今回は、子供の頃からカーレーサーに憧れて沢山のお金を注ぎ込んでいたものの、体を壊してその夢が破れ、その後、空海やらゲームやらにハマって、苦悩の中で悶々と人生を生きていたという30代男性の証言になります。
 
現代に生きる多くの人たちが、様々な夢を持っていながらも挫折し、あるいは最初からその夢を諦め、心の穴を埋めるために様々なもので憂さ晴らしをしながら生きていますが、結局、この世にあるどんなものも心を満たすことができない……。
 
それがこの世の現実でしょう。
 
今回はその典型例のような方が、このRAPTブログに出会うことによって、どのように苦悩の中から抜け出し、喜びと希望の中で生きられるようになったのかを克明に書き綴ってくださいました。
 
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私のRAPTブログに辿り着くまでの人生は、挫折を繰り返し、悩みや不安に満ちたものでした。
 
私の中学生時代、深夜にF1中継がTVでやっていて夢中になって見ていました。
 
やがてレーサーに憧れるようになり、高校に入ってからはバイトしたお金を全て『レーシングカート』につぎ込んで、親を巻き込んで、サーキットに通い本気でレーサーになりたくて練習したり、体力をつける為に家でトレーニングに励んだりと夢を見ていました。
 
両親もそんな私の夢を見守ってあげようと協力してくれていました。
 
しかしそんな私の夢もあっけなく敗れてしまいました。
 
腰の椎間板ヘルニアで手術しなくてはならなくなったのです。
 
もともと弱かったのか、運が悪かったのか。
 
レーシングカートはかなり腰に負担がかり、踏ん張ることが重要です。
 
そこに爆弾を抱えてしまっては致命的です。
 
私も落胆し、『なんで自分だけ』と思いましたがどうしようもありません。諦めるしかありませんでした。
 
しかし今になってよくよく考えると、レース業界も、RAPT理論がそのまま当てはまり、その家系や、経済力、コネがなければまずもって成功することはできません。
 
全ての人がそうでないですけど、あのまま私が続けていて、それなりに実力がついていたとしても、借金まみれになり地獄を見ていたでしょうね。
 
私の両親も子供の夢を叶えてあげたい一心で、協力してくれていたのでしょうけど、無知でしたし、今のようにネットで調べることもない時代でしたので・・・・無知は本当に恐ろしいですね。私も子供には芸能界同様、絶対に勧めません。(笑)
 
そんな私でしたが、やはり車は好きでしたので、車に関わる仕事に就こうと、車の整備士になりました。
 
そうすると職場には車を走らせたり、いじったりするが好きな人が集まるので、私も趣味程度ですが、サーキットや峠に走りに行ったりするようになりました。
 
割とのめり込むタイプの私は、ドリフトの大会などにも参加するようになり、またここでも懲りずにお金をつぎ込むようになりました。
 
サーキットに走りに行くと、新品のリヤタイヤ2本は確実に煙になって無くなりますので、参加費、ガソリン、オイル交換等、一度練習に行くのに4~5万円はかかっていたのではないでしょうか。
 
もちろんメンテは全て自分でやっていたので、全てをショップに依頼する人や、もっと部品にお金かけたり、もっとタイヤを使う人に比べればまだお金もかかっていませんでしたが、本当に時間とお金を浪費してしまったと思います。
 
その当時はやめた後もそんな風には思っていませんでした。。得たものもそれなりにはありましたが・・・
 
そしてここでもまたやめるきっかけになったのが体を壊したことでした。
 
今度は首のヘルニアで手術することになったのです。
 
仕事が終わってからも、家でも車の下に潜り込んで必死に整備していての結果でした。本当に何やっているのかわからないですね。
 
今回は腰の時よりさらなる不安と、恐怖に駆られました。
 
病院の先生も「かなり重症ですけど、手術自体が場所的にかなり難しいですね。顎まで切り開かないといけないかもしれない。手術は様子を見て、薬やリハビリで検査入院という事にしてみてはどうでしょう?」
 
これは本当にショックでした。これからはもう何もできないかもしれない。真っ暗闇でした。
 
家族の前では気丈に振舞わなければならないと必死でしたが、心の中は本当に沈みきってしまい。どうしようもなかったです。
 
なんとかなってほしいととにかく心で祈るしかありませんでした。
 
会社に傷病休暇を出し、何日か経過し、やっと開き直りに近い状態になって病院に行った時、そこに京都大学から来る教授に一度見てもらおうかという事になり、診察してもらったのですが、その先生はその分野の権威であり、絶対に大丈夫だと言っていただいたので、安心して任せる事にしました。
 
本当にその出会いに感謝しています。
 
手術後の入院生活も辛かったですが、なんとか無事に経過も良く、退院しました。仕事の方は整備からは離れる事にし、退職しました。
 
一旦そのように自分が没頭していた事を失ってしまうと、虚しさからまた別の没頭できるものを探すようになり、見つけたのが『仏教・仏像』でした。
 
といっても、信仰心を持ったわけではなく、漫画やアニメを好きになるような感覚でした。
 
現代のお寺巡りや、仏像拝観ブームの火付け役の『みうらじゅん』の番組や、DVDを見るようになって、自然と私もお寺巡りをしたり、仏像を生で見たい衝動にかられるようになりました。
 
そしてやはり興味を惹かれたのが『真言密教』であり『空海』でした。
 
本も買ったりして空海の事を知ろうとしましたし、密教界では空海こそ天才であり、スーパーヒーローですので、色々と疑問に思うところはありながらも、その伝説においての能力の高さから、少なからず尊敬の念を抱いていました。
 
『四国別格二十霊場』という『四国八十八箇所』の番外霊場で空海ゆかりの寺院があって、それぞれのお寺で『男玉』『女玉』の珠が売っていて、20個集めて数珠にしてもらうなんてものもあってそのレア感に惹かれ、巡ったりしてました。(笑)
 
もちろん今はその密教の『真言』という名の呪術や、お寺そのもの、仏像全てがおぞましく、二度と行きたくないですけど、そんな悪い波長を受け続けている間は全然そんな事思わなかったですし、むしろいいものだと、尊いものだと思っていました。
 
そんな中、『(新)日本の黒い霧・日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。』というブログをたまたま見つけました。
 
宇宙人や、神話を題材に書かれているブログを見つけたら、興味のあった私は夢中になってそれらを観覧していましたが、それまでは現実的な陰謀論にはあまり触れることはありませんでした。
 
しかしこの『(新)日本の黒い霧』に書かれてあった123便の墜落事故は私が小学生の夏休みにあった事件で興味を引かれたのと、『123便墜落時の生存者を自衛隊員がアーミーナイフで殺害していた』という記述を見て『まさか・・・』と食い入るように読み進めるようになりました。(今は全く見ませんが、数年振りにのぞいたら、相変わらず同じような内容の繰り返しで呆れてしまいましたが。笑)
 
そこから『ユダヤ陰謀論』の宇野正美の動画やHARRY山科の『皆神山の謎』の動画を見るようになり、天皇家の事を検索していたらRAPTブログにたどり着きました。
 
最初の頃は、記事を順を追って見るわけではなく、興味のある所だけ見ていました。
 
そして『釈迦は悪魔崇拝』の記事で衝撃を受けたのです。
 
やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。
 
しかし、私も仏教に対して信仰があったわけではなく、様々な仏の由来などを調べたりするのが楽しかったので、調べるうちに疑問に思うところが多々ありました。
 
・釈迦の実在自体が疑わしい点(紀元前5世紀頃の人物なのに経典が作成され始めたのが500年以上経ってからという説がある)
 
・釈迦は偶像崇拝を禁じたというが、今の仏教は偶像崇拝をのぞいたら何も残らないのではないか
 
・宗派が無数にあるが、それぞれで本尊が違ったりする(私はそこが面白くて興味を持ちましたが)
 
・真言密教は『大日如来』が中心にいて、その全ての仏が大日如来の化身である(なぜ変化する必要があるのでしょうか?教えは言葉や譬えを変えて伝えればいいと思うのですが。わざわざ複雑にして煙に巻いているとしか思えません)
 
・日本中で尊敬されている『空海』ですが、水銀中毒者であり、『五石散』と呼ばれる砒素を含んだ薬物などの中毒で死んだ話がある
 
・また空海は室戸岬にて『虚空蔵菩薩求聞持法』を修し、『金星』を飲み込んで悟りを得たという伝説(ルシファーと一体になったという事でしょうか!。笑)
 
・チベット密教や真言立川流のようにやたら淫乱な修法があり、空海なども同性愛者だったという話がある
 
・仏の形態が悪魔そのもの。仏像、仏画作成の際に用いられる三十二相がバケモノじみている(パンチパーマのような髪型は、右回りの渦巻き状である)
 
・説法がわかったようでわからない。(なんかぼやけていて結局どうすればいいのかいまいち判然としない)
 
言っていけばきりがありませんが、RAPTブログを受けて調べれば調べるほど、仏教は『悪魔教』そのものであり、疑いようがなくなりました。
 
また、空海は母方が『秦氏』、父方が『蝦夷」だという話がありますし、最澄ほど地位も財力もない彼が唐に行く事ができたのは、影の援助者・丹生氏(にうし)「錬丹術=水銀の生成」を生業にいていた氏族のおかげであったという説もあります。
 
このように莫大な富を生み出す技術を握っている影の援助者と繋がり、唐から密教を持ち帰り、『四国八十八箇所』のような『中央構造線』上の水銀鉱床のある場所に寺院を開創したり霊場に定めて行ったこと、若い頃から空海がそのような場所で修行していたことからも、空海は『山の民』と呼ばれ、中央政権から追いやられた人たちに『密教』を使って再び権力を取り戻すため、期待を背負って唐に送り込んだ工作員だったのではないでしょうか。
 
そして空海が室戸岬で『虚空蔵求聞持法』(50日、70日、100日のいずれかの間に100万回真言念誦を完了する)を修し、『金星』を飲み込んで悟りを得たなんて伝説があるように(虚空蔵菩薩は明星の化現とされている)空海にルシファーの強い力が望んで見事にその計画を実現させてしまったのではないでしょうか。
 
そして『朱砂』は『向精神的作用』があって服用すれば頭が冴えて軽くなることから瞑想時に空海も常用していたのではないかと言われ、空海が中国に渡っていた当時、中国全土で爆発的流行を見せていた『五石散』と呼ばれる砒素を含んだ今でいう『覚せい剤』は太古から中国の皇帝や賢者、宗教家が欠かせないものだったそうなので、空海もまず使用していたとみて間違いないのではないでしょうか。
 
空海は831年、高野山に移って以後ほとんど山を出ることはなかったそうです。
 
当時58歳で相当に体調が悪化していて『癰ーよう』と呼ばれる悪性の腫れ物が頭部にできていて、肝臓障害にも悩まされていた資料が残っているそうです。
 
こうした病状の原因としては『水銀中毒』の可能性があげられるそうです。
 
結局、日本中で尊敬されている空海も現在の『悪魔崇拝者』と同じように薬物中毒者であって、ただルシファーを拝んでいたために力を得ていただけだったんですね。
 
あと『同性愛者』だった事もいろんなところで言われてますね。
 
本当にこんな表面上は耳に聞こえのいい教理を吹き込み、実際やっていることは『悪魔崇拝』そのものです。
 
そして何より恐ろしいことは、当時このような空海の様々な逸話を知っていても、仏教が習慣として身近にあり、洗脳されきってしまっていた私はそれを本当に『悪魔崇拝』と認識することが出来ず、離れようともしなかったことです。
 
『悪魔崇拝』というものも全くわかっていませんでした。
 
そしてネット検索しているうちにRAPTブログの『釈迦は悪魔崇拝』の記事に行き着いて衝撃を受け、そこに書かれてあった『ミトラ教』や『ドルイド教』の記事、そして社会の様々な悪についての記事が、私が疑問に感じおかしいと思いながらも、スルーしていた様々な事柄、仏教に対する疑問を『悪魔崇拝』というキーワードで繋げてくれました。
 
一気に心が晴れた気持ちになって嬉しくなりました!
 
今、『ルシファー』と検索すると、『モンスト』や『パズドラ』のゲームアプリの記事がトップに出てきますけど、恥ずかしながら私も2、3年前会社の人に『一緒にやって教えて欲しいんだけど、こういうの詳しいでしょ?』と誘われ、ハマってしまったことがありました。
 
私もゲーム世代で育ってきましたし、なんでものめり込む方なので誘ってきた人以上にハマってしまっていました。
 
昔のゲームと違ってスマホのゲームが恐ろしいのは『課金システム』があるためです。
 
もちろんゲーム自体は無料でダウンロードできますが、深く追求しようとすると、お金をかけないといけないし、課金してしまうとやめるタイミングをなかなかつかめなくなってしまいます。
 
さらに、ゲーム内の内容は随時アップロードされますし、ユーザーを飽きさせないように新たなキャラクターや、期間限定のイベントなどで煽ってきます。
 
キャラクターは『ガチャポン』のように引いて何が出てくるかわからないのですが、一回引くのに400円ぐらいですか、もちろん欲しいキャラクターがすぐ出るはずもなく、何十回、何百回と引く人もいるみたいです。
 
YouTubeでひたすらガチャを引くなんてくだらなない動画もアップされてました。
 
私も人の事は言えず、ハマってましたので恥ずかしい限りです。
 
Twitterなどでも情報を交換したり、競争心が芽生えてさらに熱中する人が増えるのではないでしょうか。
 
私も早くやめたいと思っていた頃にRAPTブログに出会って、自然とそういう文化から抜けられましたので、本当に感謝しています。
 
今になってわかった事ですが、『パズドラ』を運営している『ガンホー』の会長はソフトバンクの『孫正義』の弟の『孫秦蔵』で、ライブドア元社長の『堀江貴文』と同級生だそうですね。
 
ここまで『パズドラ』を流行らせたのは、『AppBank』と『ニコニコ動画』だと思いますが、『ニコニコ動画』を運営している『ドワンゴ』の取締役は『麻生巌』、『麻生太郎』の甥ですね。
 
こんなところでも麻生家にやられてしまってたなんて情けないです。
 
そして『原発は嘘』の記事でまた衝撃を受け、ついに『有料記事』を購読するようになりました。
 
RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
有料記事を見るようになって、本当に私の価値観、そして心、体調も今までと変わりました!
 
そして今から振り返って見ると、私のこれまでの人生は、少しでも状況が違っていればRAPTブログには出会ってなかったかもしれません。
 
幼少の頃は、本当に知らない人と話すのが怖かったり、大勢で遊んだりするのが大嫌いで、よく一人で漫画を描いていたり、決まった幼馴染と少人数で遊ぶのが好きな子供でした。
 
私達の子供の頃は年齢関係なく、近所の子供が集まって野球したりしてましたので、よく年長者が近所を回ってメンバー集めをしていました。
 
野球自体苦手で、ヒット一本打てなかったその頃の私は誘われるのが本当に恐怖で、居留守を使ってやり過ごしたいほどでした。
 
そしてふと思い立って必死で祈った事がありました『神様、一生のお願いです。僕はいつも三振ばかりで、年上の人達にバカにされるだけで本当に嫌です。次に皆で野球をする時には、ホームランとヒット一本でいいので打たせてください。』
 
そして次にまた集められて野球した時に本当にその通りになってしまったのです!。
 
本当にその時一回だけでした。
 
こんな話は今まで人に信じてもらえるわけがないと思ったので、その当時も話さなかったですし、『一生のお願い』と神様に言ってしまったので、それ以降も願いませんでした。(当時は純粋だったんです。笑)
 
あれがなんだったのかよくわかりませんが、それから小学校~高校生ぐらいまでは心の中で『神様とはなんだろう』とか『何が目的でこの世界があるのか』よく悶々と考える事がありました。
 
しかし周りにクリスチャンもいませんでしたし、いろんな人々と関わるうちにそういう考えは無くなってしまいました。
 
(それでも幼少期に神様に祈って叶ったあの出来事はずっと心の中にあったので、RAPTさんの若い頃の体験を聞いた時、そしてこの世がサタンに支配されていて、現代も聖書に書かれてある時代と人々のかたくな心が同じである事、世の悪人達がどうしてここまで同じ人間なのに平気で悪事を行えるのか? また、仏教に対する様々な疑問その全てが一つに繋がり、私達に霊的に働きかけている存在がいるという事が、私の経験を通じてはっきりと確信に変わって行きました。)
 
一度神様の事を考えなくなってしまってからは、様々な苦痛や悩みを経験するに至りました。
 
ずっと一人の女性に振り回される事にもなりました。
 
散々悩まされ振られた挙句、数年経って今度は彼女の方からよってきて、また振り回された挙句、振られたり(笑)そのあとも信仰に目覚めるまでは異性の罪も沢山犯しました。
 
家族の中で、父が一時期精神が病んでしまって病院に入ったこともあったし、姉がカルト宗教に入信してしまって地獄を見てようやく抜け出したこともありました。
 
もちろん私だけではなく皆さんもそれぞれ苦難を経験されてきたと思います。
 
私自身はとにかく我慢する人生だったような気がします。
 
そんな悩みを経ていつしか私は心の中で自分を偽ってごまかしてやり過ごす癖がついてしまいました。
 
例えば、自分の仕事上のミスなどを『そういう状況に至らしめた環境が悪い』とか、『仕方なかったのだからもっと分かってもらえてもいいのではないか』などと心の中でネチネチと考えて自分を慰めるのが体質になってしまってました。
 
またそうなっている自分に気づくのですが、自分ではどうしようもなく、怠惰な生活や、サタン的文化や、淫乱物などでごまかしたりして本当に自分自身が嫌になってしまいました。
 
そこから抜け出したいと強く思っていた頃、陰謀論を観覧したり、また神様の事を考えているうちにRAPTブログに出会いました。
 
そして有料記事を読むようになって神様に祈るようになって本当に変われたのです!
 
これは本人にしかわからないと思いますが、読者の方々で共感してくださる方もいると思います。
 
最初の頃は本当に形式的に数分祈るだけでしたが、そのうち『主の御心に叶うように、私が祈るべき言葉を教えてください』などと祈るようになり、祈る事柄や時間も変わっていきました。
 
体にもその変化を感じられるようになりました。
 
今まで生活のくだらない事柄で悩んでいたとこが嘘のように、仕事に、目の前の事に集中できるようになりました。
 
もっともっとできるようになりたいと、勤勉になりたいと思うようになれました!
 
そして少し不安になったり、自惚れていると感じた時は、有料記事の『VOL53』の音声を聞くようにしています。(笑)
 
RAPT有料記事53 (2016年3月26日)自分の足りなさをどれだけ認められるか。
 
本当に自分の足りなさ、愚かさをいかに認識するかでまた初心に帰り、勇気が湧いてきます。
 
私には妻と子供が一人居ますが、信仰を持っているのは私一人で、同居してますが信仰の事、朝会の事を告白しましたが、妻の方は普段全く口をきかないです。その状態にももう慣れました。(笑)
 
これに耐えられるのも主のお導きがあってこそです。
 
偉そうなことは言えませんが、同じような境遇の方がいらっしゃったら、こんな者がいることを知ってもらって一歩踏み出していただきたいです。
 
戦いは本当にまだ始まったばかりです。
 
絶対に以前の偽り者に戻ってしまわないように、日々悟ってサタンに勝利できるように、主にしがみついて、RAPTさんにしがみついて最後まで戦い抜く事ができるようにまた決意を新たにします。
 
RAPTさんによって宣布される主の次元の高い御言葉の恵みに日々感謝し、そして私達が導かれる条件を立ててくださった先祖の義なる全ての方々、RAPTさんの先生、RAPTさん、そして共に祈り合う兄弟姉妹達に感謝します。
 
どうか世の悔い改める事が出来ない悪人達、イルミナティ達、サタンどもが完全に滅ぼされ、一人でも多くの人々が救いの道へと我々が導けますように心からお祈り申し上げます。
 
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漠然とした悩みや心配などを引きずって生きるのは、人間にとってとても辛いものです。
 
本来なら、それを解決するのが宗教の役割だったわけですが、皆さんも御存知の通り、今やこの世の宗教のほとんどが名前を変えただけの「悪魔教」となり果ててしまっています。
 
そのため、この世のどんな宗教を信じても、決してその悩みや心配や不安から解放されることがなく、むしろ余計に苦悩ばかり抱え込んで、精神的におかしくなってしまいます。
 
そして、この世にはそんな人たちが大勢いますから、私の有料記事もそれらの宗教と同じだろうと思って、怖くて敬遠している人もいるかもしれません。
 
しかし私の有料記事は、この世の宗教団体と違って、あなたに直接声をかけて、あなたを説得する人は誰もいません。
 
あなたが私の有料記事を読んで「これは違う」と思って読むのをやめたとしても、隣でそんなあなたを引き止める人は誰もいません。
 
そこが、この世の宗教とこのブログの有料記事の全く違うところです。
 
しかし、逆に私の有料記事を読んで「これは正しい」と思うなら、どんどん記事を読み進めていって、正しい信仰心を身に着けていってください。
 
そうすれば、これまでの証言者が書かれていたように、あなたの人生も大きく変わるでしょう。
 
それも、悪く変わるのではなく、格段に良い方向に変わります。
 
とにかく百聞は一見にしかずです。
 
私もできるだけ多くの人々が、悪魔の支配から精神的に解放されて、神様の真の愛の下で、喜びと希望に満ちた幸福な人生を送られるようになることを願っています。
 
ということで、これからも引き続き、読者の方からの証言を募集いたします。
 
どうぞ奮ってご応募ください。
 

7 Comments
  • イケメンマッサン
    Posted at 20:33h, 07 4月

    シリーズ第4弾になりましたね。
    今回の方は、レースでしたが、スポーツや受験なども同じだと思います。
    向こう側の価値観に大人が踊らされ、子どもが影響を受ける。
    無知につけこんで、色々なものに向かわせ、結果的に絶望が待っている、そんな人間の姿を悪魔たちが笑っていたのだなぁと今回の記事を読みながら、自分の人生を振り返りました。
    目標と目的がごちゃ混ぜになっている現代において、
    人間の創造目的とは何か?あなたの生まれてきた意味は何か?
    人生はここからスタートしても良いのではないかな?と改めて感じました。
    シリーズに投稿してくださった読者様に感謝致します。

  • Posted at 23:13h, 07 4月

    共感いたします。

    自分は何故か、友達と遊んでいても、何故か第三者的な感じで、人間観察ばかりしていて、子供らしくない、子供でした。
    その背景には、両親の喧嘩、別居等があり、その頃は、神様によく祈っていたかもしれません(クリスチャンではありませんでしたが)。絵を描いてばかりで、友達と遊ぶより、一人でいることの方が多かったです。
    そのせいで、人生、辛くても多少のことは、他の人たちよりも、我慢できていた気がします。そんな私でも、大人になると、神様を思うことをしなくなり、やはり今思うと、悪魔にそそのかされ、沢山の罪を犯すようになりました。
    それでも、窮地にたたされそうになった時、いつも何かに引き止められるのを感じました。
    それが神様だったのではないかと。

    そして、raptさんのブログに辿りつきました。
    とてもとても感謝しています。

    こんな風にraptさんのブログに出会い、神様から祝福を受けられるよう、沢山の人達が救われるよう、お祈り致します。

  • プレーン
    Posted at 00:53h, 08 4月

    今回も共感することの多い証言でした。
    UPしてくださったRAPT様と投稿者の方に感謝いたします。
    さて、証言の中にあった「四国八十八ヶ所」について気になるニュースを見つけました。
    http://news.livedoor.com/article/detail/12904222/
    読んだ限りでは霊場同士が揉めているようですが、霊界でこうしてサタン同士がいがみあっているからこんなことが起きたのかなと思わずにいられませんでした。
    悪魔と異端の宗教の滅亡が近づいたと感じました。
    神様の御心がなされますように。御国が来ますように。多くの人がこのBLOGに辿り付けますように。

  • RAPTファン
    Posted at 01:47h, 08 4月

    素晴らしい方々ばかりで感激しています。
    神様とRAPTさんの綺麗な心にすいよせられるように
    情景をイメージできるような素晴らしい方々の綺麗な文章ばかりです。
    人と比較してばかりで自分で勝手に優秀だと思い込んでいましたが
    自分って大したことないんだなあって最近実感しました。
    お祈りと伝道頑張ります。

  • グレイ人
    Posted at 12:33h, 08 4月

    私も子供の頃から、この方が体験したのと似たような感覚がありました。
    私の出身地は仏教が盛んな地域で、それによって発展した(?)地方都市なので、人々は常にネガティブで行動力の低い者ばかりでした。
    さまざまな宗派の新興宗教も蔓延り、そういうものにハマッている人は大抵、強固で偏重な考え方をする人が多く、それに嫌気がさして無宗教に逃げる人もいました。私は最初そのタイプでした。
    けれど、本当に困った時や悩んだ時に
    ふと「神様!」と祈っていたのです。

    子供時代は前期のように宗教環境が悪かったので無宗教派でしたが、神道でもカトリックでもない、どこの宗教にも属さない神様なら信じられると思っていました。

    この地上の混沌とした世間ではなく、宇宙とかどこか遠くに神様はいらっしゃるのではないかと感じていました。

    長い間、漠然としか感じてませんでしたが、
    RAPT理論に出会ってやっとその謎が解けました。

    ここにたどり着くまでには、この男性のように無駄にお金のかかる趣味にハマッてしまったり、真言宗にもハマりかけました。

    この世の中、ゲームなど依存性が高く、時間やお金をとことん使わせて、精神や人生を狂わされてしまった人がたくさんいますね。

    生活、産業、政治、宗教、慣習、文化、ありとあらゆる場面に悪魔たちが蔓延っていて本当に嫌になります。

    神様におすがりする以外に心の平安は訪れませんね。

  • 元阿含宗信徒
    Posted at 21:10h, 08 4月

    この投稿記事を読み、阿含宗という悪魔崇拝教に18年もいたこと、本当に改めて恥ずかしくおもいました…

  • Rut
    Posted at 08:08h, 27 4月

    地元にも真言宗のお寺があります。
    年に一度の大祭があるのですが、去年、興味本位で見学にいきました。
    そのときわたしはすでにRAPTブログに出会っていて、「悪魔崇拝」という認識があったので、見学をしながら、彼らが滅ぶよう、そして熱心に拝んでいるこの盲目な人たちが目覚めて正しい道に導かれるよう、お祈りをしていました。
    願いごとを書いて焚く護摩には、「神様の支配する世界に」と書いてきました。
    そしてRAPTさんが「神様の裁きが始まった」という記事を書いてわりとすぐに、そこの住職が亡くなりました。
    http://rapt-neo.com/?p=38976
    わたしの祈りがきかれたというよりは、RAPTブログに出会った日本中の兄弟姉妹たちが、日々おなじように異端の宗教が滅ぶように祈っている、その結果のひとつだと思いました。
    RAPTブログに辿りつけるのは、神様に導かれてのことだと御言葉にもありましたが、こうして体験談に共感し、顔を合わせなくとも祈りを共にできることが、どれだけ恵まれたことかと改めて感謝せずにはいられません。
    さもよいこと、尊いことのように言って結局地獄へと導く、サタンたちによる異端の宗教が滅びることを心からお祈りいたします。
    また投稿者の方が癒され祝福されますことを、心からお祈りいたします。

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