RAPT | RAPT×読者対談〈第二弾〉秦氏と神社とロスチャイルド。
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RAPT×読者対談〈第二弾〉秦氏と神社とロスチャイルド。

RAPT×読者対談〈第二弾〉秦氏と神社とロスチャイルド。

私の「YOUTUBE動画」の再生回数が明らかに恣意的に下げられています。以下が本日の18時の時点での、昨日の記事のアクセス数です。7000pvを超えています。
 
スクリーンショット 2015-05-18 17.44.12
 
以下が、昨日の記事に載せたYOUTUBE動画の再生回数です(同じく本日の18時)。わずか200pv程度です。
 
スクリーンショット 2015-05-18 17.58.05
 
あり得ないですね。いくらなんでも、こんなに差があるわけがありません。
 
記事を見に来る人がこんなにたくさんいるのに、ほとんど誰も動画を再生していないということになりますが、そんなことは先ずあり得ないと思います。YOUTUBEは一回でも再生ボタンを押せば、最後まで見なくても、再生回数が一つ加算されるわけですからね。
 
こうやって私のブログが注目されていないという風に見せかけようという魂胆なのかも知れません。
 
それなら、今後はこちらの記事のアクセス数とYOUTUBEの再生回数の差をきちんと公表していきましょうか。そうすれば、YOUTUBEのインチキももっと明らかになりますからね。
 
YOUTUBEの再生回数は昔から嘘だと思っていましたが、それが今回、はっきりと分かりました。YOUTUBEというのはやはり天皇派(ロスチャイルド)の傘下にあるんでしょうか。
 
さて、今回の対談における参考記事になります。
 
仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。
 
「前世」はない。「輪廻転生」もない。その確固たる証拠。
 
偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。
 
秦氏とロスチャイルドについて。
 
秦氏の正体はロスチャイルドでした。
 
国旗について。
 
一目で分かる創価学会とロスチャイルドのつながり。または天皇と共産主義とロスチャイルドのつながり。
 
平清盛が平家をロスチャイルド家にしてしまった可能性。または「密教」と「日の丸」に隠された意味。
 
今回の対談では、読者の方が神道について様々な面白い情報をお話してくださっています。 私もかなり多くのヒントをいただきました。
 
参考になる記事は以下になります。
 
地下鉄丸の内線とGHQと徳川家康とエリザベス女王とイエズス会の奇妙なつながり。東京の地下には教皇派の秘密施設も眠っている。
 
日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。
 
悪魔崇拝者たちが日本中心のNWO計画にこだわる理由。日本こそが世界最古の悪魔崇拝の聖地だったのでしょう。
 
なお、「大和族」が言語を持っていなかったというのは通説であって、恐らく「大和族」もきちんと言語は持っていたはずです。なぜなら、彼らはイスラエルから渡ってきたユダヤ民族の一派であり、彼らはそれまできちんと言語を持って生活していたはずだからです。
 
もっとも、話し言葉はあったけれども、書き言葉はなかったという可能性もなきにしもあらずです。実際、出雲族が書いたと見られる「竹内文書」には、カナや漢字とは違う「神代文字」という文字が使われていました。
 


 
もしかしたら「出雲族」は「神代文字」を使っていて、「大和族」はカナや漢字を使っていたのかも知れません。
 
邪馬台国が徳島にあったという説については、以下の動画をご参照ください。
 

 
ちなみに、現段階の見解としては、弥生時代は「西日本」が大和族に支配され、「東日本」が出雲族に支配されていたと私は考えています。この対談の中で、「関西=大和族」「関東=出雲族」と話していますが、「西日本=大和族」「東日本=出雲族」の誤りです。
 
ただ、「西日本全域」「東日本全域」を彼らが支配していたかどうかは定かではありません。いずれにせよ、かなり広い地域をそれぞれ支配していたと考えられます。彼らは我々が考えるような古代人とは違うのです。
 

11 Comments
  • rapt
    Posted at 22:47h, 18 5月

    読者の方から邪馬台国について面白い情報をいただきました。
     
    ----------------
     
    こんばんはRAPTさん
    すごく面白い対談でしたね。ワクワクしながら聞いてました。
     
    対談の中で邪馬台国の話が出てましたが、現在魏志倭人伝を根拠に邪馬台国という国があったとほぼ常識になってますが、
    魏志倭人伝というのは中国の役人が日本まで調査にきて書いた書物ではなく、旅人の口から聞いた事を記録して書いたというものらしいです。(これは魏志倭人伝の冒頭に書かれているそうです。)
     
    魏志倭人伝というのは単なる伝聞録 より
    http://blog.livedoor.jp/capitarup0123/archives/42397106.html
     
    ‟『東夷伝』は、風聞した伝聞記録であり、中国山海関以東の情報は、
     行き来はあったものの、幾世代にもかけて伝 えられたもので、その間
     に何カ国語にも翻訳されて伝わったもの故、その詳細は明確ではない”
     
    つまり日本を旅した当時の旅人がその地を表す漢字がわからない状態でしゃべったままの音を
    無理やり漢字にして「邪馬台国」だの「卑弥呼」だのと当て字をしたと思うんです。
     
    邪馬台国の卑弥呼 ← これ10回読んでみてください
    大和国の日の皇子 になりませんか!?
     
    自分は邪馬台国なんて国は存在しなかったと思ってます。
    最初から大和国だったのではないでしょうか。まあ仮説ですけども。
    魏の国の当て字の間違いを日本史のかく乱に利用してるだけなんじゃないかと思います。
    邪馬台国の位置とされるのはず ばり当時の大和国の位置なんじゃないかと思います。
    もし邪馬台国なるものがあったのならいつ滅んで大和国になったのかということですし。
    その過程で戦争か何かあったはずじゃないでしょうか?
     

  • プレーン
    Posted at 23:39h, 18 5月

    記事の方では200回となっていますが5/18 PM11:39、139回に再生回数が減少しています。
    明らかな再生回数操作ですね。

  • プレーン
    Posted at 00:51h, 19 5月

    すみません 減少のほうは勘違いでした。
    しかし再生回数そのものの少なさはやはり不自然ですよね。

  • つゆ草
    Posted at 04:41h, 19 5月

     得難い方を(天より)与えられたような、前回に続く今回の「対談」ですね。(対談の要件バッチリです。)
     だからこそ、聴き応えがあるのであり、読後感と言わず聴取後感ですか、そこに満足があるのですね。
     さて、以前にも何か同様の。
     検索しつつ、併せて昨年6月頃のrapt さんの記事に改めて触れることとなりました。その読み応えにも、とてつもなく深いものを感じました。反復学習が必要です。この際、私も復習をきちんとすることで、対談の話材についていけるよう自助努力をし、新しい取り組みの実りにもあずからせていただきたく思っています。
    http://rapt.sub.jp/?p=11043

  • つゆ草
    Posted at 05:36h, 19 5月

     先程は、とてつもなくカッコイイことを言いのけてしまい、大変失礼をいたしました。言い出した責任上、弁明をいたします。
     すべて何にも拠らない私見にすぎませんが。
    [対談の(最低の)要件]:
    Ⅰ 事前
    1相手を知ること
      相手の思い、思索の内容とその思考のプロセスなど。
    2相手の考えと自分の考えとの照合(可能な場合とその範囲で)
      互いが共に引き立ち、尊重し合えるための準備として。
    3まとめたメモ
      話の骨子で予想される事象の点検と整理。
    Ⅱ 対談中
    4話し方聴き方
      立場をわきまえ、互いに人格を尊重し合う。
      言葉遣い、口調。積極傾聴。
    5内容に対する構え
      経験や調べたことをもとにした自分の考えを積極的に伝えながら、相手の考えも引き出していく。
      互いの考えを融合したり吟味したりしながら、新しい知見も創造していく。
    Ⅲ 事後
    6成果の整理
      (生き方・人生に)役立てる。
     これらは、第2弾から得られた私家版の考察にすぎません。それほどに聴き応えに溢れ、なぜこのように満足感が得られるのか、夜中の頭で感動の中から捻り出しました。
     それにつけましても、rapt さんはじめお二方のご労に、心から敬意を表し、お礼を申し上げます。
     

  • ネメシス
    Posted at 17:07h, 19 5月

    こんにちは。話題の卑弥呼(邪馬台国)に関しては、僕は残念ながらスレッドの主旨に反する 「邪馬台国は九州にあった」説を未だに支持する立場です。

    井沢元彦氏は自身の著作、「逆説の日本史(古代黎明編)」で述べられていますが、

    ・日本の文化は、主に「和の精神」とその原因となった「怨霊崇拝(祟りへの怖れ)」 に深く根差している。

    ・古代、「大国主命」の支配していたところへ、いきなり「アマテラス系」がやってきて「国をよこせ」と迫った。

    ・公式の歴史では平和的に「国譲り」が行なわれた事になっているが、当然それは嘘っぱちであろう。

    ・大国主命を滅ぼしたアマテラス(大和王朝)は、その「祟り」を怖れ、日本一大きい建造物「出雲大社」を建造し、霊に捧げる事によって祟りを封じ込めた。

    ・ちなみにこの「出雲大社」には独特の風習「二礼・四拍手・一拝」がある。(四拍手=死拍手)

    ・また注連縄も普通の神社とは逆向きに結ってある。(これも死の象徴)

    ・つまりあらゆる意味で、怨霊封じ込めの策がなされている。

    ・さて、その大和王朝の祖、アマテラスの神話であるが、同じ「女王」という立場や、太陽信仰の祖(日の巫女=日御子)であるといった点などを考え合わせると、アマテラス像と卑弥呼のイメージが重なる。(昔からアマテラスの天の岩戸隠れは皆既日食現象であったという説や、また死およびその後継者を表すとの説もある。つまり卑弥呼と壱与?)

    ・ここで「古代天文学(コンピュータ解析)」からのデータを紐解いてみると、あの時代(卑弥呼の時代)に皆既日食が起こったのは、紀元158年7月13日と紀元248年9月5日である。それ以前は紀元前138年11月1日、それ以後は2世紀以上後の紀元454年8月10日であり、まあ両方とも卑弥呼には直接関係ない。

    ・ここで注目すべきは、2回目の紀元238年9月5日の皆既日食である。この紀元238年というのは、なんと卑弥呼が死んだ年と一致しているのである。

    ・井沢氏は、太陽神信仰のシャーマン(巫女)であった卑弥呼が、突然起こった「皆既日食(不吉の象徴)」によって、同時に敗戦の責を取らされ処刑された。そして残った各勢力派閥の話し合いの末、壱与という若い新女王が推てられた。

    ・前述の大国主命の場合と同様に、大シャーマンであった卑弥呼を「処刑」するにあたって、その魂が怨霊化するのを防がなくてはならない。であるからして、卑弥呼はどこかに大々的に祭られているのであろう。

    ・ところで九州(大分)の宇佐八幡神宮には、応神天皇と神宮天皇の他に、比売(ひめ)神という神が祭られている。しかも一番品位の高い位で。

    ・この宇佐神宮にも、日本で唯2ヶ所だけしかない独特の作法を持っている。そう、あの「出雲大社」と同じ、「二礼・四拍手・一拝」である!

    ・であるとすると、もしかしてここ(宇佐八幡神宮)に祭られているのは、卑弥呼なのではないのか?

    ・つまり突然に起こった皆既日食によって「卑弥呼」自身は死んだが、それは神話として形を変え、また「卑弥呼」という名ではなく、「大和王朝の祖=アマテラス女神」として後に日本の歴史に永遠に名を残すことになったのではないか。

    ・今まで「邪馬台国」の謎に関しては、唯一、「魏志倭人伝」という「外国の」文書をいろいろ解釈しながら、おのおのの説を推し進めてきたのだが、それとは別のアプローチの仕方も模索すべきではないのか?

    ・例えば「邪馬台国」の当時の読み(発音)の仕方など。この漢字を日中の各「古代中国語」の専門家に読んでもらったところ、「ヤマダイ」、あるいは「ヤマダ(イは殆ど聞こえない)」であり、聞きようによっては「ヤマド」と聞こえなくもない。つまり「ヤマト」と非常に似てくることになる。(勿論、強引過ぎるかもしれないが・・・)

    などといった、大変興味深い著書ではあります。もし読まれていない方は、ぜひ一読をお薦めいたします。

  • ネメシス
    Posted at 17:23h, 19 5月

    (追記)
     
    あ、もちろん時系列的にいって、卑弥呼の時代と、大国主命の時代には、当然卑弥呼の時代の方が遥かに先で、大変離れていることは言うまでもありません。
     
    それにアマテラス(女神)は、男神「アマテル」を後に女性化させたものともいわれますし、神話を作成する時点になって、卑弥呼の言い伝えをアマテラス神話に織り込んだ・・・と捉える方が自然ではありましょう。
     

  • rapt
    Posted at 18:36h, 19 5月

    >ネメシスさん。
    邪馬台国は九州にもあったけど、九州だけじゃなくて西日本全体にあった、というのが私の考えですね。
    対談ではそのように話しています。

  • ネメシス
    Posted at 19:09h, 19 5月

    ああ、そうでしたか。
    参考に挙げられていた動画のほうのナレーションの印象が強くて、
    そう思い込んでしまいました。
    早とちりしてしまって申し訳ありません。

  • ネメシス
    Posted at 19:42h, 19 5月

    ちなみにYouTubeには、運営や管理のかなり具体的な現場にまで、裏社会側の人間が入り込んでいることが予想されます。動画再生数の操作などは、当然のこと、自分の場合は、投稿したコメントの削除・隠蔽すら散々経験しております。
     
    以前、こちらでも載せて頂きました例の「常温核融合(およびそれに伴って起こる核分裂反応)」を起爆メカニズムとした超小型核兵器を紹介するコメントや、それに関する動画リンクなどをYouTubeのコメント欄に書き込むと、いつのまにかこっそりと削除されるという事態が、ここ一年ばかり続いております。
     
    特に「常温核融合」に関するNHKの製作したドキュメンタリー番組のYouTube動画のコメント欄に於ける「検閲」の実態は酷く、僕も、そこではつい事を荒立ててしまってはいますが、ともかくこうやってある程度声を大にして騒がないと、相手はいい気になって好き勝手やってきますから・・・
     
    まあ、勝手に消されるということは事は、取りも直さずそれが 「相手側に都合の悪い情報だ」 ということの裏返しと思われますので、却ってその事実をおおいに騒ぐことによって情報拡散に逆に利用させて貰っておりますが。
     
    常温核融合 – すべてのコメント (65)
    https://www.youtube.com/all_comments?v=_n615u8yFgY
     
    脱原発!代替エネルギー/常温固体核融合 by 日本のパラジウム合金技術 – すべてのコメント (48)
    https://www.youtube.com/all_comments?v=vQjOAsIrGa8
     

  • 五輪の書
    Posted at 09:31h, 20 5月

    おはようございます。
    一連の事からしばらく静観させてもらおうと思ってましたが、そうも行かなくなりました。現在RKブログからによるとWikipediaがRKの詳細をお笑いに改竄している工作員が出没中です。この一連の事からするとWikipediaに書いてあることがさも出鱈目のこともあるという印象操作になると思いました。raptさんブログでも良く引用されるので内容の信用性の失墜が狙いかと。まあこれだけではなんとも言えないのですが、ただ今回の法案の陰で特定秘密保護法も入っている様なので検索自体が怪しくなりそうです。

    揉めているうちが花なのかもしれません。
    皆さん頑張りましょう。
    長文失礼いたしました。

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