RAPT | 天皇家が今回の選挙に自信を見せている理由。創価学会内部での権力争いに勝利したせいかも知れません。
天皇 創価 悪魔崇拝 ロスチャイルド 雅子様 淡路島 前原誠司 橋下徹 パソナ ベネッセ
17453
post-template-default,single,single-post,postid-17453,single-format-standard,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-9.1.2,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

天皇家が今回の選挙に自信を見せている理由。創価学会内部での権力争いに勝利したせいかも知れません。

23 11月 天皇家が今回の選挙に自信を見せている理由。創価学会内部での権力争いに勝利したせいかも知れません。

 

安倍内閣の閣僚たちの不祥事を次々と暴き出し、アベノミクスを失敗だ失敗だとさんざん叩いて、ついに解散総選挙へと導いた天皇家。これだけ選挙、選挙と叫んできたからには、やはり彼らにそれなりの勝算があるという証拠だと思います。
 
しかし、彼らはどうしてそんなに選挙に勝てる自信があるのか。これについては私もずっと不思議に思ってきました。
 
第一、つい数月前までは安倍内閣は飛ぶ鳥をも落とす勢いで、マスコミも安倍の都合のいいように、安倍におもねるような偏向報道ばかり繰り返していましたし、ネット工作員もまたネット上でやたらと安倍礼賛を繰り広げていました。
 
なのに、第二次改造安倍内閣が発足したとたん、安倍政権の失速が急に始まり、あっという間に解散総選挙への運びとなりました。右からも左からも解散総選挙だとの圧力がかかり、安倍も渋々と解散せざるを得なくなってしまったわけです。
 
これまで何度もお話してきました通り、これは安倍の背後にいるロックフェラーの勢力が弱まり、ロックフェラーと敵対する天皇家の勢力が強まったことを意味するわけですが、かといって、これまで天皇家にずっと力がなく、ロックフェラーに気圧されていたというわけではありません。天皇家はこのときが来るのを、ただひたすら息を潜めてじっと待っていたのだと思います。
 
というのも、天皇家もまたアベノミクスによって日本経済が破壊されること、そして富める者と貧しい者との二極化が極端に進むことを期待して待っていたからです。彼らとしても、そうなってくれた方が、今後、天皇中心のNWO計画を進めていく上で都合がいいからです。
 
そして実際、彼らの思惑通り、今や日本の経済はものの見事に破壊され、支配する者と支配される者とが完全に振り分けられてしまいました。しかも、我々国民がほとんど気付かない間に……。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
もう既に裏社会の日本乗っ取り計画は完了しています。これからは天皇を中心とした世界政府を樹立するつもりでしょう。
 
天皇家はここに来るまでの間、ずっと密かに力を温存しつづけていたのでしょう。そして、ここぞというときにその力を一気に発露し、ものの見事にロックフェラーの傀儡・安倍内閣を倒したわけです。
 
今後、天皇家は総選挙によって自分たちの傀儡を次々と擁立し、ひいては自分たちの傀儡を首相として選び出すつもりでしょう。少なくとも、彼らはそうできると信じて疑っていないように見えます。
 
しかし、なぜ天皇家はこれほどまで大きな力を蓄えることができたのか。そして、どうして今回の選挙でここまで勝てる自信を見せているのか。
 
ここ数日、私もずっとその理由を考えてみたのですが、一つだけ見えてきたことがあります。
 
先ず私は、昨日、東京都知事である桝添要一について記事を書きました(昨日の記事はこちら)が、この桝添要一は明らかに天皇家の傀儡となっていそいそと動き回っています。
 
そして、この桝添要一。実はその伴侶が創価学会の幹部であることが分かっています。
 
憲法9条改正を訴えた桝添都知事の妻は創価学会幹部。公明党は集団的自衛権をこれからも次々と容認する。
 
ここのところ、私のブログではめっきり話題になることのなかった創価学会ですが、実際のところ、日本中心のNWO計画についてあれこれと調べている間、創価学会の名前はいつもあちこちで私の目に飛び込んできました。
 
極めつけは、やはり淡路島の件でしょう。ロスチャイルドと天皇家は、今やタッグを組んで、関西を拠点としたNWO計画を進めようとしているわけですが、このロスチャイルド。淡路島に自らの拠点を置こうと計画しています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
関西に描かれた巨大な「六芒星」と「逆五芒星」の意味。または「かごめかごめ」の意味。
 
このように淡路島は、NWO計画を進める裏社会にとって肝心要な場所なのですが、創価関連企業・パソナがなぜか次々とこの淡路島の土地を買い取り、自分たちの関連施設を建てています。お陰でこの淡路島は、今や「パソナ島」とまで揶揄されるまでになっているようです。
 
淡路島が人材派遣パソナに乗っ取られた?パソナ島となった哀れな淡路島 – NAVER まとめ
 
また、同じく創価関連企業であるベネッセも、これまた創価学会員である安藤忠雄と手を組んで、淡路島やその周辺の島々にくだらない建物を次々と建てています。
 
ベネッセとパソナの不可解なつながり。安藤忠雄も司馬遼太郎も……創価学会員は常に金融ユダヤの下で一つの輪となって動いている。
 
パソナが創価関連企業と言われているのは、パソナの代表である南部靖之氏が創価学会の信者だからです。また、ベネッセの前CEOである福武總一郎も創価学会の信者だったと噂されています。したがって、ベネッセやパソナが淡路島の土地を次々と買い取っているのは、創価学会と何かしら関係があると考えて先ず間違いありません。
 
さらには、今回の総選挙での要となりつつある小沢一郎も、この選挙に及んで、天敵であったはずの前原誠司と何やら密会、密談したとのこと。詳しくは以下のリンクをご覧下さい。
 
ロックフェラー家の内部抗争について。またはジェイ・ロックフェラーと小沢一郎と橋下徹の奇妙なつながりについて。
 
皆さんもご存じの通り、この前原誠司は創価学会の教祖・池田大作の隠し子と噂されている人物です。しかも彼は、パソナの代表である南部靖之氏ともねんごろな関係にあることが分かっています。
 
前原誠司と「パソナ」、「創価学会」の繋がり 真理を愛する者
 
また、この前原誠司は、天皇家の思惑がぎっしりと詰まった「維新の党」の代表である橋下徹ともかねてからのお知り合いです。橋下徹がテレビに登場する前から、彼らは関西の部落解放同盟に所属し、顔を付き合わせていたとのことです。
 
橋下徹氏の生い立ちから府知事選出馬まで
 
【補正版】元部落解放同盟青年部長の前原(偽名使っていた)。ユダヤが起用したマイノリティーの典型|サンチュウ事報
 
こうして見てみると、天皇家を中心としたNWO計画に創価学会(しかも在日関係者)が深く関わっていることは明らかです。しかし、これだけで驚いてはいけません。
 
実は次期天皇となるご予定の皇太子様も、創価学会のメンバーとご結婚なさっているのです。皆さん、ご存じでしたか。
 
皇太子妃「雅子」様は創価学会員。その祖父は水俣病を広めたチッソ株式会社社長「江頭豊」。この事実をタブーとする日本とは?
 
創価学会といえば、悪魔崇拝者たちにとっての日本支部のようなものです。
 
日本征服計画⑦創価学会を悪魔教日本出張所として利用せよ ijn9266 1|-心に留めておきたいこと-
 
ベネッセの情報漏洩事件が起きたとき、私もこの事件についてあれこれと深く調べてみたのですが、その際、なぜか次々と創価関連の団体や個人の名前にぶつかりました。そして最終的には、創価学会と天皇家が悪魔崇拝とかなり密接な関係にあることまで分かってきました。
 
悪魔崇拝と創価学会との関連性について。これまでの簡単なまとめ。
 
そして、このように悪魔崇拝と関係の深い現皇太子が、世界の「救世主」として裏社会から担ぎ出される予定になっています。
 
悪魔崇拝者は天皇を「救世主」に仕立てるつもりのようです。根拠のない希望にすがりつくのはやめましょう。
 
実に恐ろしい話です。悪魔の大魔王が、世界の「救世主」として担ぎ出されるとは、絶対にあってはならないことです。
 
そして、この問題の創価学会なのですが……。今や教祖の池田大作が死亡したとの説が流れており、実際、池田大作の亡き後を誰が継ぐかを巡って、壮絶な後継者争いが展開されてきた模様です。少し長くなりますが、「FC2まとめ」から転載します。
 
—————————————-(転載ここから)
 
集団的自衛権の行使容認問題で、あろうことか公明党の支持母体である創価学会が“火だるま”となっている。
 
ご存じの通り、安倍首相が成立に政治生命を懸ける集団的自衛権の行使容認問題では、公明党と創価学会が猛反発。今国会での与党合意が絶望視され始めたが、その喧噪の裏側で、学会内部が四分五裂の分裂状態に陥り始めたというのである。
 
創価学会に詳しいジャーナリストが言う。
 
「分裂の中心となっているのは、次期会長との呼び声も高い正木正明理事長と谷川佳樹副会長の両名です。もともと、学会は同盟国が攻撃された場合に共同防衛にあたる行使容認問題にはハナから反対しており、憲法改正なくして集団的自衛権なしの姿勢を貫いていた。
 
ところが、組織内で従来の意向を堅持する『絶対反対派』とは別に、連立を切られることに恐怖を抱き、条件付きで賛成に回ろうとする『自民党擦り寄り派』が増殖。対立が熾烈化していたのです。
 
その両派の頭目が次期会長レースで睨み合いを続ける2人で、ここにきて与党協議が暗礁に乗り上げ始めたことから、『反対派』の正木氏と『擦り寄り派』の谷川氏の確執が極めて大きくなっているのです」
 
驚くべき話だが、この人物によれば次期会長レースでも“最大のライバル”と目される2人の方針は、水と油。もはや、収拾のつかない状況にまで陥りだしているというのだ。
 
「正木派は連立解消、小選挙区からの撤退も視野に強硬姿勢を貫いているという。一方、創価学会と公明党の意向を反映させた上で集団的自衛権の行使容認を承諾しようと狙う谷川派は、自民党におもねようとしている。そのため、職員間からは
『この問題の成否が、原田稔会長後の次期会長を占う物差しになる』との声も上がっているのです」(同)
 
もっとも、この争いに火に油を注いでいるのが、他ならぬ安倍首相だとの情報もある。というのも、集団的自衛権の行使容認成立に執念を燃やす安倍首相は、春先から創価学会内部に手を突っ込みだしたと評判だったからなのだ。
 
その経緯を全国紙政治部記者がこう話す。
 
「実は、9月の臨時国会までに集団的自衛権を巡る憲法解釈変更の日程を描いていた安倍首相は、学会の懐柔を指示。今年3月に女房役である菅義偉官房長官が、学会の佐藤浩副会長と密談に及んだことが永田町でも指摘されていたのです。
 
ちなみに、佐藤氏は“谷川氏の右腕”と評される人物だが、密談の席上、菅氏は『行使容認の与党合意は急がない』『悪いようにはしない』と手形を切ったとも伝えられている。憲法解釈の見直しに慎重な公明党を介さず学会幹部と密談に及んだのは、 ひとえに公明党を軟化させようとの魂胆からだろうが、今では学会内部に安倍首相が学会の分裂、崩壊を誘っている、との悪評も渦巻きだしているのです」
 
またその一方、創価学会内部には、これとは別の確執も急速に芽生え始めているという。 それが、関西と関東の組織が繰り広げだした“連立攻防戦”なのだ。
 
創価学会ウオッチャーが言う。「原因となっているのが、来年行われる統一地方選なのです。公明党の漆原良夫国対委員長が、5月末に『政府・自民党との対立が深刻化した場合は連立からの離脱もある』と発言したが、学会内部はこれに大揺れ。
 
特に常勝関西の名を欲しいままにし、“学会の金城湯池”と謳われた関西創価学会は連立を離脱した場合、統一地方選で全滅する可能性が高いと青ざめている。
 
大阪都構想で公明党は『日本維新の会』に反旗を翻し、選挙協力をご破算にしたばかりのため、自民党との選挙協力がなければ誰も当選できない状況だからです。そのため、本部の意向を堅持する関東と関西側が対立を深めているのです」
 
実際、このバトルは今や永田町でも評判となっている。というのも、前述した漆原氏の「連立離脱発言」に公明党執行部は大慌て。「漆原も自公連立で当選してきたのに何を言っているのか」と叱責すると詫びを入れさせ、同党と創価学会内部に
「連立維持派」と「離脱派」が混在することを露呈してしまったからなのだ。
 
「つまり、学会内部では関東vs関西組織の争いが顕著化し、それが正木氏と谷川氏に相乗りする形で対立に拍車が掛かっている。しかも、こうした支持母体のゴタつきぶりに、公明党上層部も『連立維持派』と『離脱派』に割れだしている。対外的には行使容認に反対しているものの、内部は収拾のつかない状態なのです」(前出・ジャーナリスト)
 
一連の騒動で気になるのは、なぜ創価学会が集団的自衛権の行使容認問題でここまで分裂の兆しをせ始めたのかという点だろう。 これには、同団体の“お家事情”が色濃く反映されているのである。
 
前出の政治部記者が言う。「そもそも、今回の分裂は正木氏と谷川氏を中心として起きており、次期会長レースが根底にあるのは明らか。創価学会のドン”池田大作名誉会長の求心力が、もはや組織内に存在しない状態であることが窺えるのです。つまり、裏を返せば集団的自衛権の行使容認問題は、この抗争が激化する契機だっただけと見える。そのため、今後も学会内部の分裂が加速化する可能性が高いのです」
 
果たして、内部分裂は今以上に進むのか。日本最大の宗教団体から目が離せなくなってきた。
 
—————————————-(転載ここまで)
 
一見するととても複雑な争いが展開されているように見えますが、恐らくこの争いの本質は、ロックフェラー家と天皇家との確執ではないかと思います。その点が巧妙に(?)伏せられているため、この派閥争いがやたらと複雑に見えるのだと思います。
 
皆さんもご存じの通り、ロックフェラーは日本の憲法を改正をして極東戦争を起こしたいと考えてきました。しかし、天皇家はあくまで平和外交をしたいと思っています。もちろん、世界平和を願ってのことではなく、天皇を聖者として見せかけるためには、日本で戦争を起こすようなことはしたくなかったのです。
 
とにかく、裏社会は天皇を「救世主」に仕立てようとしています。ですから、天皇はあくまで「平和の象徴」でなければいけません。なのに、日本が戦争を起こしてしまえば、天皇のイメージに傷がついてしまいます。
 
しかし、ロックフェラーは天皇のこのイメージを何がなんでも壊したかった。だから安倍晋三を使って、日本を軍拡の道へと突き進めようとしたわけでしょう。安倍自身も、ロックフェラーの飼い犬になりきって、創価の内部に圧力をかけ、軍拡の道へと突き進めようとしてきました。
 
しかし創価内部では、どうやら天皇サイドの形勢の方が強かったようです。公明党が自衛権の行使容認を認めた際、創価学会の信者たちが猛反発したのも、実はそのような背景があったからでしょう。もちろん、一般の信者の方たちはただ単に反戦・平和という願いを込めて猛反発したのだと思いますが……。
 
その結果、創価内部での天皇家とロックフェラー家との戦いは、天皇家が最終的に勝利した。で、ロックフェラーの傀儡である安倍内閣の権勢までもが崩壊してしまったというわけでしょう。ある意味、創価内部での天皇家とロックフェラー家の形勢が逆転したわけです。
 
実際、公明党はずっと大阪都構想を唱える「維新の党」に反発していましたが、なぜかここに来て、急に彼らとの距離を縮めています。明らかに創価内部の風向きが変わってきているという証拠です。
 
だからこそ、桝添要一やパソナ、ベネッセ、前原誠司など、創価学会関係者たちが、天皇中心のNWO計画のために忙しそうに動き回っているのではないでしょうか。
 
しかも、毎回の不正選挙にはこの創価学会が深く関与しています。彼らがどう動くかで、選挙の結果も自ずと決まってしまうわけです。ですから、この創価学会が天皇家が牛耳られてしまった今、今回の選挙結果が天皇家の思惑通りになることは先ず間違いないような気がします。
 
天皇家がやたらと今回の選挙に自信を見せているのは、こういった背景があるからではないでしょうか。
 
ちなみに、この記事を書いている最中、橋下徹が衆院線の出馬を断念したとのニュースが流れました。これは天皇家に別のカードがあると見るべきなのか、それともロックフェラー側から某かの圧力があったと見るべきなのか……現時点ではよく分かりませんね。
 
【衆院選】「投げ出し」批判を回避…橋下氏、松井氏、衆院選出馬断念  – 産経WEST
 

18 Comments
  • rapt
    Posted at 20:59h, 23 11月

    この記事を書こうとしたら、以下のようなメールが届きました。いつもの遠回しの脅しでしょうか。
     
    「初めまして、Ooharaと申します。
    今、私は、マンションの2階に住んでいるのですが、3階と1階の住人に電磁波攻撃を受けています。体は痺れますし、呼吸が苦しくなり、胸が痛くなります。それとだんだん心臓が悪くなっているような気がします。被害者の会に参加し、体験談を聞くと、3回癌になって2回手術をしたそうです。
    パソコンをしているとだんだんと胸が苦しくなってきます。それは電磁波を受けているからだと思いますが。
    早く、カルト宗教団体がなくなってほしいと思っています。
    RAPTさんのブログで本当のことが分かり始めました。
    これからも頑張ってこのブログを続けてください。」
     
    攻撃を受けているのなら、早く引っ越しでもすればいいのではないでしょうか。命あっての物種ですからね。お金をケチらず、どこか人里離れた場所にお住みになってください。
     
    というか、電磁波攻撃なんて本当にあるのですか。あるとしても、なぜあなたが攻撃対象なのですか。
     

  • Star
    Posted at 21:25h, 23 11月

    えっ? パソコンを長時間みていると、目がしょぼしょぼしてしまうので、できるだけ 時間を決めて使うようには心がけて
    いますが、電磁波を受けて胸が苦しくなったことはありません。

    天皇は象徴であるだけって教科書では習った記憶があります。でもそれだけです。子供の頃あの人たちは結局何をしている
    んだろ?と思ったことがありましたけれど。。

    ガンは、不摂生や、食生活や遺伝からなるものではなかったでしたっけ。。

  • 立石
    Posted at 21:32h, 23 11月

    アメリカが極東戦争を起こしたがっていたのは、天皇のイメージを壊したかったから、という解釈には確かに納得できます。
    戦争を実際に起こそうが起こすまいが、憲法改正をしようとしていた時点で、各国から日本に対して非難が集まっていましたから。
    あれは日本のイメージを破壊するための工作だったのかも知れませんね。

  • 通りがけ
    Posted at 21:50h, 23 11月

    @橋下徹内乱罪有罪(憲法99条違反)

    橋下に関電から裏献金3千万!?http://nueq.exblog.jp/18942965/
    へ投稿

    池田大作のそっくりさん隠し子創価の草民主党員魔穢腹誠司と、橋下徹はテレビに登場する前から京都大阪の部落解放同盟の団体でお互いにシリアッて以来悪魔カルトの同志外道である。もちろん悪魔王が前原で橋下はその子分の鬼畜悪魔だけどねw

    橋下の戸籍上の読み方は「はしした」である。「はしもと」は通名。さて公職選挙法で戸籍上の本名でない通名で立候補してはいけないことになっていたはずだが(違反すれば公選法違反で当選取り消し)、その条項はいつ削除されたのかな?
    橋下がテレビタレント(もちろん芸能界麻薬王前原誠司が送り込んだw)から大阪府知事選挙に出馬したあの時点ではまだ「通名禁止」だったはずだけどね。

    公選法違反は刑事犯罪であり、裁判官検察官と同じ司法法曹である弁護士の公選法違反は憲法99条違反内乱罪に相当する重大刑事犯罪だから時効はないよ。もちろん刑事犯罪に事後法による免責は一切適用されない。

    ◎日本国憲法第10章最高法規第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

  • 通りがけ
    Posted at 22:06h, 23 11月

    電磁波について。

    放射能も電磁波、光も電磁波、電子レンジや高圧送電線から出るのも電磁波。

    さてカラーテレビやカラーモニターの色は赤青黄の三原色の光を電気的に発生させて混ぜ合わせて発色しています。ゆえにモニターの色そのものから電磁波が出ています。我々や自然の天然色からは電磁波は出ていません。太陽の光を反射して輝く月とおなじですね。よって我々や自然の持つ天然色は目(脳)や身体に優しい。これに対してカラーテレビの色からは電磁波が出ているから植物でも動物でも細胞が電磁波照射を受ければ多かれ少なかれ必ず障害を受けるのです。

    つづく

  • ゆかい
    Posted at 01:20h, 24 11月

    raptさん、カルト集団のやり方の一つに電磁波が実際に照射があるようです。電磁波をシールドできるシートがあるようなので、寝室だけでも壁に貼って使用すると安心だと思います。
    奴らは生きている間はクズの様な行動をとり、死後、取り返しのつかないくらい後悔させられるはずですが、生きている間は何をしでかすかわからない奴らですから。

  • rapt
    Posted at 01:28h, 24 11月

    >ゆかいさん。
    といって、怖がらせるのが彼らの常套手段ですので。
    というか、私はマンションに住んでいないので、一体、どこから電磁波攻撃するというのでしょうか。
    隣の家からでしょうかね。
    隣の家の住人はずっと変わりがありませんけども。
    いずれにせよ、悪い奴らは祈りによって全て滅ぼしますので、大丈夫です。
    それで、私が死ぬならそれもよし。

  • あんこぱん
    Posted at 08:39h, 24 11月

    彼らは皆、人が怖がったり、悲しんだりするのを見て、生きる喜びを
    感じる人達で、脳が違うのではないかとさえ、思えます。

    そして、私たちが心地いいと思う曲など、明るい前向きな考えはすべて
    苦手なようです。這いつくばるような人が好きです。苦労話を共有して、
    そこから出ようとはしません。前向きな考えをすると、それを潰そうとします。
    そして、彼らは奴隷にしやすい人間を選ぶことも、直観的にわかるようです。
    奴隷になっている人は、さらに奴隷の仲間を作ります。
    私自身は、相手から避けられて来たと思うことが何度もありました。
    相手がさけるのです。
    RAPTさんも大丈夫でしょう。
    気になるのは、今月いっぱいでブログを一時的に止めるかどうかです。
    私も考えていますが。

  • アモリフェラ
    Posted at 10:41h, 24 11月

    ものの本によると、恐怖心や不安感等の、ネガティブエナジーは、サタンのかっこうのエサになるのだそうです。人々が苦しめば苦しむほど、サタンは勢いづくのだそうです。だから、聖書に書いてあるように、常に喜べ、たえず祈れ、すべての事に感謝せよ、だったのだなと、私は最近思うようになりました。こんな時代だからこそ気分を上げて行こうと。
    電磁波攻撃、受けている人も、頑張ってほしいです。なんとか引っ越してほしいですね。
    私にも、S学会員のしりあいがいますが、今度、勇気を出して、インターネット見てる?と、聞いてみようと思います。心の優しいその人は、何も知らないのだろうと思います。
    今回も、非常に貴重な情報ありがとうございました。RAPTさんの考え方ですと、スーッと一本筋が通っているように思えます。

  • 上村
    Posted at 11:56h, 24 11月

    お疲れさまです。

    今回の総選挙の進捗に関して色々と情報を収集しておりますが、どうも野党の動きがぱっとしないように感じます。マスコミで発表されている政党支持率もそうですが、国民に訴えている各党の政策についてもその統一性や内容には迫力にかけるものばかりです。

    安倍氏が急遽解散総選挙を行わざる得なくなった理由は理解できるのですが、現状では公示までのおよそ1週間にてよほどのサプライズでもない限り、野党サイドが選挙に勝利をするという展開はないように思います。
    (野党サイドを勝利に導く算段であれば政党支持率の操作や国民受けの良い選挙公約など、もう少し工夫を凝らしているはずですから)

    集団自衛権の問題も重要でしょうが、やはり今回の総選挙の一番の争点・注目点の一つは経済政策、つまり消費税の中止か、延期か、というところにあるように思います。現在、明確にこの消費税を中止にすると公約としてるのは、共産党や生活の党のみという現状です。つまり、国民が投票をしようとする受け皿が野党サイドにはないということです。

    これらの状況から予想される選挙結果(天皇側のイニシアティブ)としては、民主党や維新の党の獲得議席がそれなりの伸びをみせるものの与党(自公政権)が辛勝(目標議席を下回る)をし、安倍がその責任をとって辞職をし総理・総裁の交代という結末で落ち着くのでしょうか。天皇サイドも引き続き自公サイドが政権を掌握・運営していた方が色々な意味で都合が良いうことなのでしょうか。

    天皇サイドに所属している有名陰謀論者の方々も引き続き不正選挙の首謀者をロックフェラー側に操られた創価学会だと主張出来るのですから今後も都合が良いのかもしれません。

  • ぽんた
    Posted at 12:02h, 24 11月

    ご心配には及びません。

    彼らは何せ失うモノが我々より多い訳ですから。
    何家の誰とは言いませんが、世間知らずで借金を山ほど作り、ヤクザにアメリカ式の養鶏場を経営して貰って借金返したようなのも居ますし・・・我々庶民はある程度この世界で暮らす知恵がある訳ですが、本当に裸で放り出されたら彼ら彼女達にはそんな知恵が無い訳です。それはそれは悲惨です。
    そして基本的には周りはお金を出さないと動かない。利害関係の中でチヤホヤされて生きてるんですね。

    一般人に電磁波攻撃とか、その可能性を言うなら携帯電話は一切持たない事からです。

  • るる
    Posted at 12:53h, 24 11月

    初めてコメントします。
    最近このブログに出会いました(「エボラ 嘘」で検索したら最初の方に出てきたのがきっかけです)。
    あんまり頭のよくない主婦なので、しょうもない質問だと思われたら、スルーしてください。
    まだ、いろいろ理解できてないところが多いのですが、祈ること以外に、今回の選挙で、私たちができることってあるのでしょうか。
    誰に、どの党に投票してよいのか、さっぱり分かりません。raptさんや皆さんは、選挙に行かれますか。
    不正があるなら、選挙に行く意味はないのですか。
    野党を選んでも意味があるのだろうかと考えたりしてます。
    何か選挙に向けてのアドバイスがあれば、教えてください。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • rapt
    Posted at 13:02h, 24 11月

    >るるさん。
    選挙に行く意味は全くないと言っていいですね。
    祈ること以外にできることがあるとしたら、こういった情報をどれだけ拡散するか、ということでしょう。
    特に今回のような創価の問題については、情報拡散することによって、騙された一般の信者が創価から離れ、無駄なお布施をしなくなります。
    そうすれば、騙されている信者が救われるばかりでなく、彼らのお布施で悪さをしていた人間たちも悪さをできなくなります。
    したがって。
    私たちが直接、裏社会のてっぺんにいる人間を叩きつぶすことはできないので、そこは祈りで。
    裏社会の底辺にいる人たちには、情報拡散で。
    そうやって地道に悪を追い込んでいくしかないでしょう。

  • るる
    Posted at 14:15h, 24 11月

    は~、そうなのですか…。
    知り合いに創価学会の方は多いのですが、(下っ端の?)信者さんたちは純粋な方が多いので、
    こういう情報を伝えるのは抵抗がありましたが、そういう努力をしていこうと思います。
    ありがとうございました。

  • Star
    Posted at 14:33h, 24 11月

    学生の頃、創価学会に入っている家の男性に一緒に選挙にいこう!といわれて、寒くなった覚えが。。一人で行きましたが。。
    あと、なぜか小学生の同級生から実家に電話がかかってきました。女性で創価学会に入っている家の子供。話だけきいて
    影響は受けなかったです。

    携帯持っていますがほとんど使っておらず、でも解約もせず。。スマホは使いきれなさそうなのでもたず。携帯持ってるのに
    殆ど話すのにそれを使ってません。

    マンションの上層階に住んでますが、電磁波にやられたことはありません。地震は揺れるとけっこうきますけれど。。

  • 上村
    Posted at 15:03h, 24 11月

    今回の記事とは直接関係ありませんが、Raptさんのブログが関係しているので投稿しました。
    エボラ論争というタイトルの記事です。
    ブログ:神戸だいすき
    http://goo.gl/huFNZt

  • rapt
    Posted at 15:40h, 24 11月

    >上村さん。
    このブログの管理人もまんまと敵側の理論にやられてしまっていますね。
    子会社と親会社が全く関係ないとか、株主の言うとおりに会社が動くわけがないとか、あれこれと変な理屈をこねてますが、富士フイルムの株主の半分以上が金融ユダヤ(恐らくロスチャイルドと天皇)ですからね。下手すると、70%近くがそうです。
    そうなったら、会社は株主の言うことを聞かざるを得ませんよ。いくら何でもね。
    例えば自分が1000万で会社を立ち上げて、そのうちの700万を誰かから借りているとする。
    その場合、700万の出資者が何か横から口を挟んできたら、経営者はその意向を汲むしかありませんし、まして相手が金融ユダヤとなると、絶対に言うことを聞かないと、すぐにお金を撤収されてしまいます。
    しかも、子会社の大半は親会社の言うことを聞かなければいけません。それが普通です。常識です。
    で、エボラをばらまいているのが天皇直属の赤十字社で、天皇家とロスチャイルドはグルですから、彼らはもう確信犯です。
    人殺しをして、マッチポンプで儲けているだけです。
    天皇家も血液製剤でボロ儲けする詐欺集団ですし。

  • 上村
    Posted at 15:59h, 24 11月

    >Raptさん。
    このブログの管理人さんも工作員のような存在だと思いますね。(笑)
    エボラに関する正論を持ち出されたので仲間にコメント投稿をさせ、そのことを含めて「エボラ論争」などというタイトルでブログ読者向けにフィーチャー(多くの読者を納得させるため)したのかもしれません。そんな気がしております。

Post A Comment