RAPT | RAPT×読者対談〈第15弾〉我々庶民がイルミナティに勝利する日。
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RAPT×読者対談〈第15弾〉我々庶民がイルミナティに勝利する日。

RAPT×読者対談〈第15弾〉我々庶民がイルミナティに勝利する日。

 
今回も引き続き、元バレエダンサー・振り付け師でいらっしゃる東出さんとの対談になります。前回までの対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第13弾〉イルミナティの日本移住計画。ビル・ゲイツが軽井沢に引っ越してきた理由。
 
RAPT×読者対談〈第14弾〉3.11と東京オリンピックと大阪都構想とリニアコライダー(ヒッグス粒子)。全ては一つにつながっている。
 
前にもご紹介しました通り、東出さんは自然を守るための民間プロジェクトを立ち上げておられます。詳細は以下のリンクを御覧下さい。
 
いのちのもり響命プロジェクト
 
で、このような活動は、天皇やロスチャイルド、ロックフェラーなど、イルミナティの利権を損ねてしまうことになりますので、彼らから自然と睨まれ、様々な妨害工作に遭うことにもなります。
 
実際、そのような事件が東出さんの周りでも起きたようです。そのことについては対談の中でもお話してくださっています。
 
そのため、このような活動を進めていくには、かなりの精神力と忍耐力、そして勇気が必要になりますし、強力なスポンサーがつくことも期待できませんので、全ての資金を自分で捻出しながら、一から自力で全てをやっていかなければなりません。
 
そして、それは非常に厳しい道のりであり、人によってはすぐに精神力も忍耐力も尽き果ててしまって、途中で挫折したり、その道を突き進むことを断念したりしてしまうことにもなりかねません。
 
しかしながら、東出さんの場合は、「ブロードウェイ」や「シルク・ド・ソレイユ」といったところで実際に「悪魔崇拝者」たちと一緒に仕事をし、何度も苦い思いをしてきた体験があったがために、最初から彼らに頼ることなく、むしろ全ての彼らとのコネを断ち切って、自力で現在のブロジェクトを軌道に乗せてきたわけです。
 
私としては、今後、このような人がこの世から次々と現れてほしいと願っていますし、そのためにも以下のような記事を何度か書いてきました。
 
今まで我々は悪魔からさんざん騙されてきましたので、これからは我々が悪魔を騙しつつ情報拡散していきましょう。
 
悪魔が一夜にして滅びることを望むよりも先に、あなた自身がこの世の改革者になることを私は望みます。
 
なので、今回は私から読者の皆さんに向けて、自力で自分の未来を切り開き、この世の真の改革者になるための方法を具体的にお話させていただきました。
 
裏社会の連中は、お金の力で才能のある人々を牛耳り、その才能ある人たちを使って自分たちの都合のいい社会を作ってきたわけですが、はっきり言って、我々庶民が彼らに勝利し、彼らの利権を叩き潰していくことはそんなに難しいことではありません。
 
確かにこれまでは、彼らのその途方もない金力と悪質さ故に、我々庶民の目には彼らがとても巨大なモンスターのように見えていたかも知れません。
 
しかし、それも実は単なる洗脳に過ぎず、本当は我々庶民のようにカネもコネもない人間の方がよほど凄いことができるのです。なぜなら、真の才能は孤独の中から生まれると言っても過言ではないからです。
 
まあ、こういう話は工作員やら、人生を適当に生きている人にとってみれば、ただ心の痛いだけの話でしょうから、そういう方たちはむしろ聞かない方が身のためかも知れませんし、聞いていただかなくても結構ですよ。
 
なお、前回・前々回の対談では、私はほとんど何もお話していませんでしたが、今回の対談では私がかなり沢山お話させていただいています(笑)。
 
ちなみに、今回の対談に出てくる岡本太郎については、私も過去に一度こんな記事を書いています。
 
岡本太郎の「太陽の塔」に隠されたアガルタ。悪魔は絶えず芸術作品からも私たちに囁きかけています。
 
また、「村上隆」とは以下のような作品を作っている人です。下品な作品が多いので、ここには画像を貼りません。
 
日本美学研究所 『現代アーティスト・村上隆(Takashi Murakami)』 日本の美の翻訳者
 
で、村上隆がどれぐらい激しくバッシングされているかについては以下のリンクを御覧下さい。
 
村上隆に「ムカつく」のはなぜか – モジログ
 
なお、先日もお伝えしました通り、来月から今回の対談のような「人生」の話を含め、「聖書」に関する記事を有料で配信していく予定です。
 
現在の予定では、基本的には週一回の配信で、それ以外にもたまにちょくちょくと私が思いついたときに記事を配信しようかと思っています。
 
先日はメルマガをやるとお伝えしましたが、その後あれこれと考えた結果、メルマガではなく、このサイト上で会員だけが読める有料記事をアップしていくことにしました。
 
その方がパソコンに詳しくない方でも、気軽に読めるのではないかと思ったからです。
 
詳細はまた数日中に告知いたします。どうぞご期待下さい。
 

5 Comments
  • つゆ草
    Posted at 23:11h, 23 7月

     「あったま悪いな」という諦観が、そのまま達観になり、勝利の予兆の感覚に繋がるというのは、闘い抜き、誘惑に勝った方にしかつかめない身体感覚なのだ(!)と思いました。
     対談の先回までの私の感想は、JAL123便で17人ものTRON(坂村健氏が開発したオープンソースであり無償で世界公開したその基本OS)研究者を殺戮し、「スーパー301条」による報復関税や輸入制限の制裁措置の助けを借りて「Windows95」以来一人勝ちし大儲けの軽井沢闖入者が、河岸(かし)を変えて、岩手辺りで何を企むのか、腑におちないものがありました。
     しかし、今回、希望をお二方にお分かちいただけました。
     八方塞がりではない。悪に染まらず、魔の手を振り切るところに、真理に対する最良の貢献の種がある、と説得力のある生き方を通し示していただきました。どうも有難うございました。 

  • 田舎のメカ屋
    Posted at 00:11h, 24 7月

    更新ありがとうございます。
    つゆ草様のコメントと同じ境遇で商売をしています。個人ですので経済的には楽ではありません。
    客先に大手企業様もいるのですが上司にたてつかないというのがベースにあって優れた構想で
    あっても平気で却下されます。ここに年功序列の弊害が出ているなと感じます。
    もう廃れつつある半導体事業はまさに半沢直樹の世界だったと組織を離れた人は言っています。
    搾取してカネに換えてしまえばベースになっている思想が分からないわけですから身を守るには
    人を縛るか搾取を繰り返していくしかなくなるのだろうと思います。
    ここ数回のRAPTブログに希望を見出し頑張っています。
    ご活躍を心から祈ります。

  • トモコ
    Posted at 00:59h, 24 7月

    Rapt様 ブログも初期から、拝読しております。
    ますます、愛の言葉が込もった励みになるブログですね。
    精神疾患者に(悪魔に属された者)はお二人の対談理解不能と存じます。
    『種を蒔く人が種蒔きに出て行った。蒔いている間に、ある種は道端に落ち、人に踏みつけられ、空の鳥が食べてしまった。 ほかの種は石地に落ち、芽は出たが、水気がないので枯れてしまった。ほかの種は茨の中に落ち、茨も一緒に伸びて、押しかぶさってしまった。また、ほかの種は良い土地に落ち、生え出て、百倍の実を結んだ。』イエスはこのように話して、『聞く耳のある者は聞きなさい』と大声で言われた」

    もう、目的が違いすぎるため、結果は出るかと。
    東出様もさすがダンスの才能 ‼︎あるお方、
    人生の違う舞台でも信念があり見事です。

    真っ直ぐに育つ、育てようと気合い十分です。
    曲げようと考える者にはわからないと思います。

  • 藍染蘭丸
    Posted at 01:33h, 24 7月

    今回の対談で力をもらいました。
    つゆ草さんも仰っている通り、達観とはこのことなのだろうと聞いていて思いました。
    実際に行動して勝利を掴んだ人が語る言葉には不思議と大きな力が宿るものですよね。
    しかし、テレビなどに出てくる人で、成功した人の話にはなぜかそのような力がない。
    それはきっとコネの力で這い上がったからであって、実力で這いたがったからではないからでしょう。
    今回の対談を聞いていて、そのことを深く実感しました。
    今後のお二人の活躍に期待しています。
    更新ありがとうございました。

  • KATUO
    Posted at 19:25h, 24 7月

    国家が自国民に対する陰謀をめぐらしている現実はなんとも情けなくなります。

    しかし、日本人は今在る境遇から、まっすぐに物事を見ている人々もたくさんいることでしょう。

    一人ひとり、現在、周囲の人を見て想うことがたくさんあると想像します。

    何かを変えていくことで大切な事は「意志をもつ」ことだと思いました。

    お二人の会談を聞かせていただき本当にありがとうございました。

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