RAPT | 今まで我々は悪魔からさんざん騙されてきましたので、これからは我々が悪魔を騙しつつ情報拡散していきましょう。
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今まで我々は悪魔からさんざん騙されてきましたので、これからは我々が悪魔を騙しつつ情報拡散していきましょう。

今まで我々は悪魔からさんざん騙されてきましたので、これからは我々が悪魔を騙しつつ情報拡散していきましょう。

kickflip42 

昨日は悪魔と戦って打ち勝つためにどんな祈りをすればいいのか、その具体的な方法についてお話をしました。
 
何をどう祈ればいいのか、具体的な方法をお教えします。自分の人生も世界の運命も変える鍵がここにあります。
 
これまで悪魔崇拝者たちは、「悪魔」から超越的な力や知恵を受けることによって、我々庶民を騙し、攪乱しつつ、この世の中を密かに支配しつづけてきました。
 
したがって、我々が単に人間的な力や知恵のみに頼って彼らに対抗したところで、勝ち目などあるわけがありません。
 
彼らが「悪魔」という超越的な力に頼っている以上、我々もまた人間以上の力、何かしら超越的な力に頼らなければなりません。。
 
そこで、私は「神様」に祈って、「聖霊」の力を受けて行動していきましょう、と話してきたわけです。
 
実際、この私自身、そのようにすることで、この世の裏のカラクリをほぼ完全に解明できるようになりました。
 
なので、後は私と同じ志をもって、この世の中を改革しようとする人が現れてくれるのを待つばかりです。
 
というか、もう既にこのブログの多くの読者の方が、既に改革者となって行動してくださっています。
 
しかしながら、「悪魔」どもはとても狡猾なので、我々のこの活動がこれからさらに大きくなれば、また別の方法で我々を倒そうと攻撃し、罠を仕掛けてくるに違いありません。
 
なので、我々は常に十分に警戒をし、注意しなければならないわけですが、かといって、ただ注意や警戒ばかりしていても事は何も進みません。
 
攻撃は最大の防御と言われているとおり、我々からも積極的に攻撃していかなければいけません。
 
といっても、真っ正面から彼らと対峙しても全くの無意味です。彼らはそんなことをして勝てる相手ではないからです。
 
なので、我々もある意味、彼らのように狡猾に、知恵をもって彼らと対峙しなければなりません。聖書にもこう書かれてあります。
 
「わたしがあなたがたをつかわすのは、羊をおおかみの中に送るようなものである。だから、へびのように賢く、はとのように素直であれ。」(マタイによる福音書10章16節)
 
心はあくまでハトのように善良に、しかし頭はヘビ(悪魔)のように賢くならなければならないということです。実際、私もこの言葉を常に肝に銘じながらこのブログを書いてきました。
 
そこで、今日は僭越ながら、私から皆さんに一つの大きな知恵を授けたいと思います。
 
皆さんの中には、もう既に私の記事を情報拡散してくださっている方も多いと思います。そのお陰で、私のブログも多くの人たちに読まれるようになりました。本当に感謝しています。
 
しかしながら、私のブログは現在、月170万ほどのアクセスです。確かにこの数字は、世間一般では「人気ブログ」と言える域に達しています。というか、月100万なら完全な有名ブロガーと言えます。
 
しかし、このブログに書かれてあることは、この日本の国民みんなが知らなければいけない事実です。
 
いえ、国民全員とまではいかなくても、せめて国民の百分の一ぐらいの人たちが知らなければなりません。それぐらいの人たちがこのブログを読むようになれば、「天皇制」はいともたやすく崩壊するに違いないからです。
 
とはいえ、国民95%以上がこんなブログなど最初から読もうとはしないでしょう
 
何しろ、国民のほとんどは「政治」にも「経済」にも「陰謀論」にも全く興味がないからです。
 
なので、今までのように「政治」や「経済」「陰謀論」のブログを書いて情報拡散しようとしても、やはりそこには限界があります。
 
では、どうすればいいのか。どうすれば、この国の多くの人たちにこの世の真実を知らしめることができるのか。
 
私はその一つの答えを見付けました。
 
このブログを読んでいる皆さんの多くは、ただ単に「政治」「経済」「陰謀論」だけに興味があるわけではないと思います。
 
「映画」「アニメ」「スポーツ」「料理」「ビジネス」「学問」「アート」「教育」「子育て」……それこそ、色んな分野に興味を持っておられることと思います。
 
しかも、皆さんの中には、その分野について人一倍多くの知識を持っていたりもするでしょう。
 
私はぜひともそういった方たちにその分野の専門家になってもらい、その分野のことをブログなどで情報発信してもらいたいと思います。
 
専門家といっても、そんな高度なものでなくても大丈夫です。
 
それこそ、ガンダムが好きというのなら、ガンダムについて詳しく調べて、面白い記事を発信すればいいのです。
 
もちろん、慣れないうちは余り大した記事は書けないかも知れませんが、「石の上にも三年」ということわざもあるように、毎日のように記事を書いていれば、いずれ自然と文章もうまくなり、書く内容もより面白く、濃密になっていきます。
 
しかも、神様に祈って「聖霊」を受ければ、超人的な力を発揮するようになりますし、本当にこの世を変えたいと思うなら、どんな苦労をしてでもブログの読者を増やそうと日夜、研究・努力するはずです。
 
例えば「料理」が好きな人なら、毎日、簡単なレシピを考案して、ブログで発表してみてください。
 
それこそ、「添加物を一切使わず、手軽に美味しく作れる料理」といったテーマなら、多くの人が興味を持って読みにきてくれるのではないでしょうか。
 
この世にはアクセス数を増やすための裏テクニックと称して、被リンクの数を増やすとか何とか、色々なインチキな方法を勧めてくる人がいますが、そんな話は真に受けてはいけません。
 
そんなインチキをしても何の効果もありません。本当に面白いものを書かなければ誰も読んではくれないからです。
 
情報発信をしたいと思う人は、どうすれば自分のブログが面白くなるか、どうすれば多くの人たちの興味を引きつけることができるか、そして、どうすれば多くの人たちに有益な情報を与えられるか、を考えるべきです。テクニックには決して頼ってはいけません。
 
また、たくさんの読者を惹きつけるためには、できれぱ毎日、記事を更新しなければなりません。
 
一週間に一度ぐらいしか更新しなければ、よほどの有名人でもない限り、誰も読みに来てはくれません。やはり毎日(あるいは、ほぼ毎日)更新することが重要です。
 
で、そうやってたくさんの読者が読みにきてくれるようになれば、皆さんはその分野において立派な専門家になります。うまくいけば、それこそどこかの雑誌やメディアでも紹介されるようになるかも知れません。
 
私の場合は、書いている内容が内容なので、雑誌やメディアからの引き合いは全くありませんし、これからもないでしょう(あっても無視すると思います)が、ブログの内容が「料理」や「ガンダム」で、多くの読者がついているとなれば、出版社とてほおってはおかないでしょう。
 
私としては、私のブログの読者の皆さんの中からそういった有名人が何人も出てくればいいなと思っています。
 
で、その人が仮に一日に一万ものアクセスを稼ぐようになったとき、「私はRAPTブログのファンです」とブログの記事の中で紹介したとしましょう。
 
そうすると、その一万人の読者のうちの何人かは私のブログを見にきてくれるはずです。少なくとも百人は見にきてくれるでしょう。
 
で、中には私のブログを見てげんなりする人もいるでしょうが、中にはピンと来る人もいるでしょう。
 
しかも、あなたのブログの中でちょくちょく私のブログを紹介していけば、その百人がやがて二百人となり、三百人となっていくはずです。
 
しかも、あなたが私のことを紹介するまで、あなたは単に「ガンダム」や「料理」の記事を書くだけなので、工作員からマークされることもありません。
 
なので、私のように毎日、攪乱・悪口・脅迫メールが届くというような嫌な経験もせず、気楽にブログを書く作業を進めていくことができます。
 
要するに、RAPTとは全く関係のない振りをして有名人になり、いざ有名になったところでRAPTのブログを紹介すればいいというわけです。
 
今まで悪魔崇拝者たちも、自分が悪魔崇拝者であることを隠しながら、様々な分野の専門家になって、その分野を牛耳ってきました。
 
なので、これからは我々が彼らと全く同じ手口を使って、彼らを騙していけばいいのです。
 
つまり、RAPTブログの読者であることを隠しつつ、様々な分野の専門家となって、その分野を牛耳ってしまえばいいのです。
 
もちろん、いざRAPTブログを紹介したときには、悪魔どもから激しく攻撃されることになるでしょう。
 
しかし、ここ数日、私は悪魔どもの攻撃にどう対処すればいいかを記事にしてきましたし、これからもさらに詳しく書いていくつもりですので、それらの記事を読みながら、悪魔の攻撃や誘惑にどう対処すればいいかを学び、その通りに実践していけばいいのです。
 
しかも、皆さんが各分野に専門家になり、有力な情報発信者になれば、皆さん自身も今まで以上により充実した人生を送れるようになります。
 
今まで自分の人生が何の代わり映えもなく、退屈に過ぎてきたと思うなら、ぜひともこのことに挑戦してみてください。
 
それはもちろん大変な道のりでしょう。ときにはとても骨が折れると思います。しかし、あなたが神様に祈るならば、神様は限りなくあなたに「聖霊」を与えてくださり、限りなく知恵と力とを与えてくださいます。
 
しかも、そのような努力をたゆまず続けることで、あなたは人間的にも磨かれていくでしょうし、神様はそんなあなたのことを限りなく祝福して下さるはずです。
 
また、まだ若い方は、単にブログを書くことにこだわらず、大きな夢を持って、政治家になったり、起業家になったり、慈善事業家になったり、芸術家になったりと、ありとあらゆる方面の専門家になってみてください。
 
自分には無理だ、などとは言わずに、ぜひとも挑戦してみてください。
 
昨日の記事に書いたことを実践していけば、いつか確実にその道のプロになれるはずですから。
 
何をどう祈ればいいのか、具体的な方法をお教えします。自分の人生も世界の運命も変える鍵がここにあります。
 
ただし、そういう人たちは当然、家でブログを書くのとは違って、実際に悪魔崇拝者たちと何度も接したり、対面したりすることになるので、悪魔どもの攻撃も誘惑もより激しく受けることを覚悟しなければなりません。
 
もっとも、神様に祈って「聖霊」を受けて活動していくなら、そういった攻撃や誘惑にも全て打ち勝つことができるはずです。
 
一年二年で実を結ぶのは難しいかも知れませんが、十年、二十年という長いスパンで見れば、確実に何らかの成果を手にできるはずです。
 
単に有名になる、単に金持ちになるという目的では、神様もあなたのことを祝福してはくださいませんが、この世を悪魔の手から守り、善良な世界に作り替えていくという目的で活動するなら、神様は限りなくあなたを祝福し、あなたの行く道を開いてくださるはずです。
 
これはもう間違いのない事実です。
 

ちなみに、本気でブログを使って情報拡散しようと思うなら、私のようにWordpressを使うことをお奨めします。
 
一般のブログと違って、サーバー代などに多少のお金がかかりますし、ネットの知識もそれなりに必要になってきますが、Wordpressを使うと、グーグルなどで検索した際、あなたの記事がトップに表示されやすくなります。
 
なので、今後、何年もブログを書くことを考えれば、断然、Wordpressを使った方がいいと思います。
 
また、これまで通り、自分は「政治」「経済」「陰謀論」で直球勝負するという方は、それはそれで大いに結構なことです。というか、それはそれで絶対的に必要なことです。
 
例えばこのブログで一躍有名になったレイズナーさんは、日本の政治家、経済人の人脈についてかなり詳しい知識をお持ちなので、その方面から色々な記事を書いて下さっています。(最近は聖書のことも記事にしていますね。)
 
ネット探偵のブログ
 
レイズナーさんの記事のお陰で、私のブログの内容がさらにはっきりと立証されることになりましたし、このブログの読者の皆さんの理解の助けにもなってきたはずです。
 
つまり、同じ「政治」「経済」「陰謀論」ネタを書くにしても、どの角度から書くかでまたひと味違ったものが書けるというわけです。
 
なので、皆さんそれぞれの個性と強みを生かしながら情報発信して下さればいいのではないかと思います。
 
皆さんのご健闘と成功をお祈りしています。
 

8 Comments
  • ひろ
    Posted at 23:43h, 15 4月

    ラプトさんの記事や調査内容を、学研ムーあるいは徳間5次元文庫に紹介、ラプトさん自身、これらの出版社にかけあってみる、というのはいかがでしょうか??あるいは、講談社など大手出版社(講談社は「原発ホワイトアウト」や週刊現代など、比較的アンダーグランドな内容の事案を取り上げてくれる出版社です。)にかけあうのもありだと思います。ラプトさんのブログを読んでいる著名人あるいはマスコミ関係者が確実にいるはずです。(最近のテレビニュースを見ていると、ラプトさんの記事に呼応するかのようなタイミングで、時事問題が取り上げられていることが多々あるように見受けられます。) ベンジャミンフルフォード氏(ベンジャミンフルフォードは、工作員の可能性もあり得ますが。)や泉パウロ氏、リチャードコシミズ氏(・・・(^_^;))、セキルバーグ、三上たけはる氏、コンノケンイチ氏、佐藤守氏、林陽氏、など研究家、翻訳家の方々にコンタクトを取る、という手もありだと思います。

  • rapt
    Posted at 23:52h, 15 4月

    >ひろさん。
    マスコミに掛け合うというのは、それこそ悪魔の格好の餌食になるやり方ですね。
    マスコミはどこも悪魔崇拝者の支配下にあります。
    何しろ、有名出版社はどこも電通や博報堂とコネがありますからね。
    そのコネなしに出版社はやっていけないのです。
    なので、マスコミに掛け合うということは、自ら工作員の中に入り込んでいくようなものです。
    それに、もし仮にどこかのマスコミが私の情報を取り上げたとしても、逆にすぐに叩き潰されるだけですね。
    それこそ小保方さんのように一時的に持ち上げられ、有名になったところで激しくバッシングされるでしょう。
    悪魔の手口は分かりきっています。
     
    あと、「最近のテレビニュースを見ていると、ラプトさんの記事に呼応するかのようなタイミングで、時事問題が取り上げられていることが多々あるように見受けられます。」も全く同感です。
    私が記事を書いたとたん、まるでその記事を読んだ人が混乱してしまうような記事が必ずどこかで報道されます。
    天皇のパラオ訪問とか、佳子様ブームのねつ造なども、全ては私の記事に対する抵抗だという気がしますね。
     
    もっとも、このブログの読者の皆さんはそんな報道に惑わされることもないと思いますが……。
     

  • rapt
    Posted at 00:12h, 16 4月

    ちなみに、「学研ムーあるいは徳間5次元文庫」は完全なる「天皇派」の宣伝拠点となっていると思います。

  • ひろ
    Posted at 02:43h, 16 4月

    丁重な御返答ありがとうございます!以前、僕は自らの幽体離脱体験談や心霊写真、UFO写真を提供しようと、徳間書店そして某早稲田大学教授との超常現象バトルでお茶の間でお馴染みの名物編集長○澤氏が代表取締役を務める、TAま出版(笑) に電話したことがありますが、電話の応対に出た社員の対応は、至って事務的、本気で心霊現象超常現象に向き合っていないな、という印象を受けました。たMA出版に電話した際に、応対された女性社員曰く、全国から、心霊写真心霊映像UFO写真UFO映像など読者から送られてくるとのことです。しかしながら、我々一般市民に公開されることはほぼないところをみると、それらの投稿映像写真を人々から集積(事実上の没収)することで、人々からUFOや心霊現象の関心を反らす意図で表向き心霊超常現象を主に取り扱う出版社として看板を出し、内実はそれらの映像写真を集積して封印封殺している機関があるのではないかと漠然と思っていましたが、やはり出版マスコミ各社テレビ局にも数多くの表に出ない真実をとらえた映像が多々あるとみて間違いないでしょうね。(僕自身、間違いない、と断言できます。) 以前、僕は、自らをイルミナティメンバーと称する人物とメールのやり取りをしたことがありますが、その人物曰く、セキルバーグこと関暁夫氏に、ロシアの隕石騒動を調査させた、という話をされていました。メールのやり取りをしていた頃、その人物から私とのメールのやり取りは他の人には言わないでください、と釘を刺されていましたが、現在はメールのやり取りをしていないことと、公開したところで特に影響はないだろうとの僕の独断判断で、そのメールを掲載致します。

    ロシアに落下した隕石の速度マッハ44の驚異的スピード隕石なのかユゥフォ一だったのかアメリカが開発した宇宙新兵器のファルコンだったのか追跡調査を関にレポートさせましたテレビ放送で、国民は驚愕するでしょうね

  • アモリフェラ
    Posted at 09:46h, 16 4月

    いつも精力的にブログを書かれているRAPTさんは、すごい!と感心します。私も自分のブログで、いかに「国民が騙され、搾取されているか」を書いていますが、読者は50人くらいです。でも想像してみました。その50人の方々が、また別の50人に伝えて行けば良いのです。最近はそのように考えています。多少時間はかかるかも知れませんが、早晩祈りはかなえられると信じています。
    ひとつ、どうも不思議なのは皇后さまです。クリスチャンだそうで、聖書も読み慣れていらっしゃるのでしょうが、良心の呵責なんて一つも感じないのだろうか?という素朴な疑問を持ちました。まあ、それを言うなら、バチカン、イエズス会もそうなのですけど…。
    ところで、以前しつこいくらいに「K党に投票お願いします!」と言ってたびたび来ていた知り合いのS学会信者のご婦人が、ここ最近ピタッと勧誘に来なくなりました。笑 ネットを読んで覚醒されたのかも知れません。あの手の信者さんは、みずから奴隷になり下がっていて、そもそも自分の頭でものを考えようともしないな~とずっと思っていたのですが、ついに勧誘を止めました。このご婦人には年頃の息子さんがいて、このままだと「徴兵制」になって息子も兵隊に取られるかも!と本気で心配し始めたのかもしれません。世の中少しづつですが、確実に変化し始めているのを実感しました。祈りは叶えられると信じています…。 ブログ更新、ありがとうございます。 

  • T
    Posted at 17:04h, 16 4月

    Raptさん、こんにちは。

    偶然ですが、一週間前にブログを始めました。
    その中でRaptさんの記事を紹介しようとも思いましたが、工作員や嫌がらせを趣味にしている人たちに悩まされているブロガーを多数知っていますので、もうしばらく自分の専門分野のみの話にして続けてみようと思っていたところです。
    私のような新人ブロガーの下手ブログにも関わらず、アクセス数も平均15以上です。少人数ながら毎日読んでくれている人たちがいると思えば少し書きがいもありますし、今後も続けて行けば、もう少し読者数も増えるかもしれません。
    Wordpressではありませんので、いずれ変えようと思います。

    さて、祈りの話です。普段の生活の中で悪魔なるものの接近があったかどうかは分かりませんが、自分自身にネガティブな感情や怒りの感情が湧いてきた時に実践して効果があったものがあります。
    口には出しませんが、心の中で、「あなたはだあれ?」と尋ねてみるのです。「私を怒らせたり、誰かを恨ませたいの?」と尋ねると、大概マイナスの感情が消えていきます。ちょっとした待ち時間や眠れない時には、「神様、悪魔が近づいてきたら消滅させてください。お願いします。」と心の中で唱えます。
    私は無宗教で、敢えて言うなら「自分教」ですが、これだとお金はかかりません。とても有効です。

    それからタヒボ茶のことで1つお伝えしたかったことがあります。
    私が飲んでいたのは、佐野氏が手に持っていた高額なタヒボ茶でありましたが、購買者に少しでも損した気持ちを抱かせない様にする為か、セールスの人が無駄なくタヒボ茶を使い切る方法を教えてくれていました。
    一度煮だしたお茶を冷蔵庫に保管しておきます。一週間分を貯めたら、二番煎じとしてもう一度7袋を一緒に煮出すのです。結構それでも美味しくお茶ができますよ。ちなみにセールスの人は三番煎じまでやると言っておりました。
    ほかの使い方としては、煎じ終わったタヒボ茶をティーバックに入れて入浴剤としてお風呂に入れたり、天日で乾かしてプランターなどの肥料にします。せっかく良いものなので徹底的に使い切ると良いのではないでしょうか。

  • つゆ草
    Posted at 18:25h, 16 4月

     かの日(some day)には、ブログ参入で、と、また、意味ある希望を頂戴しました。
     既に取り掛かられているというアモリフェラさん等々のurlもお差し支えなければお教えいただきたい、とも存じますが、記事でrapt さんのお名前を連呼なさっていれば(?!)、「rapt 」さんの検索でいけますか。
     さて、ここ数日の記事に接して、閃いたことがありました。
     全く、今まで何十年間も判らずにいたことが、なるほど(!)とたちまち氷解したのです。それは、「主の祈り」についてです。(マタイ6:9~13・ルカ11:2~4) 最後に、
    「国と力と栄えとは、限りなく汝(なんじ)のものなればなり。」
    と唱え、ここでは「汝=父なる神」ですが、今までは、何かここに唐突感があり『国?』『力?』『栄え?』と、まさに唱えこそすれ、毎回チンプンカンプン状態もいいところでした。しかし、rapt さんのお陰で、あっ、と。解釈としては、「国も、力も、栄え、も、決して悪魔のものなんかじゃない、と祈りなさい」と、主イエスは教え給うたのではないか、と。
     何か鬼の馘を捕ったようにうれしくなりました。
    http://www.seigakuin-univ.ac.jp/conts/ryokusei/load_prayer.html

  • レイズナー
    Posted at 20:26h, 16 4月

    RAPTさん

    当方のブログを紹介いただき、ありがとうございます。
    おかげさまで、PVの伸びがものすごいです。
    私も、2月にブログを始めたばかりですが、こんなにアクセスがあるとは思っていませんでした。
    もともとRAPT派だったわけでもなんでもないのですが、いろいろと見てきた情報を総合するとRAPTさんの記事を基に考察すると辻褄が合うだけなんですよね。
    ほとんど、私のブログはRAPTさんのネタと日本プロファイル研究所のネタで成り立っているようなもんなんですがね。まあ、胡散くさい話をたどるといつも神社本庁やら天皇家の血筋の人なんかにぶつかるわけで、RAPT説が正しいと思わざるを得ないってところです。
    この人脈全てがユダ金によって動かされてるって思うのはちょっと無理があるかなーとも思うのでなおさらです。
    そうそう、白山の謎も興味深いところです。正田家の醤油工場には白山神社ですからw

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