RAPT | 岡本太郎の「太陽の塔」に隠されたアガルタ。悪魔は絶えず芸術作品からも私たちに囁きかけています。
岡本太郎 太陽の塔 アガルタ 悪魔崇拝 
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岡本太郎の「太陽の塔」に隠されたアガルタ。悪魔は絶えず芸術作品からも私たちに囁きかけています。

岡本太郎の「太陽の塔」に隠されたアガルタ。悪魔は絶えず芸術作品からも私たちに囁きかけています。

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今やこの日本国内においても、かつてのナチスと同じような「選民思想」がテレビやネットを通して我々国民に植え付けられ、「日本礼賛」「天皇礼賛」の風潮がどんどん作られています。
 
それに憂いを感じて、ナチスドイツについてあれこれと調べていたら、実はナチスを作ったのは「天皇派」の一派「緑龍会」であることが分かり、しかもこの「緑龍会」がチベットと深い関わりのあることが分かりました。
 
ナチスドイツが戦争に負けた真のカラクリ。またはヒトラーを操った「緑龍会」について。
 
そこで、チベットが怪しいと思ってチベットについて調べてみたら、ダライ・ラマの信仰するチベット仏教が完全なる悪魔崇拝であることが分かりました。
 
〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。
 
で、このチベット仏教が日本の「密教」の影響によって作られたものだと分かったので、ならば「密教」も怪しいと思って調べてみると、やはりこの「密教」も紛れもない悪魔崇拝であることが分かりました。
 
〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。
 
しかも、日本の「天皇」をはじめ現首相の「安倍晋三」、および永田町の政治家の多くが「密教」と深い関わりのあることが分かり、この日本が「密教」思想によってことごとく汚染されているということが分かってきました。
 
天皇家と安倍首相と永田町の政治家が「密教」を信じる悪魔崇拝者であるという確たる証拠。
 
これら一連の流れを簡単な図式にすると、こういうことですね。
 
選民思想 → ナチスドイツ → 天皇派の緑龍会(および紅卍会) → チベット → シャンバラ(アガルタ) → サナト・クマーラ (悪魔教) → チベット仏教(およびヒンズー教) → 密教 → 神道 → 天皇 → 日本の政界
 
このように、この世のほとんど全てのものが「悪魔崇拝」に関わりがあり、その「悪魔崇拝」の陰には常に「天皇派」の存在がちらついています。
 
当然です。なぜなら彼らは、日本を中心としたNWO計画を世界的な規模でずっと推進してきたからです。だからこそ、この世の至るところに「天皇」の陰がちらついているわけなのです。
 
我々はこのカラクリについ最近ようやく気付くようになったわけですが、実際のところ、我々が気付く前から、彼らはこういった工作活動をおおっぴらにやってのけてきました。
 
今日はその典型的な一例を皆さんにご紹介したいと思います。今日の話で、我々がいかに盲目であったかがよくお分かりいただけるかと思います。
 
皆さんは「岡本太郎」という芸術家をご存じでしょうか。「芸術は爆発だ」というキャッチフレーズで一世を風靡した芸術家です。多分、知らない人は誰もいないのではないかと思います。
 
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〈岡本太郎氏〉
 
 
では、この岡本太郎の作った「太陽の塔」という作品をご存じでしょうか。関西にお住まいの方、あるいは、ある程度ご年配の方なら誰でも知っていることでしょう。
 
太陽の塔 – Wikipedia
 
この作品のことを知らない方も、「太陽の塔」という名前を聞いただけですぐにピンと来たはずです。そうです。これまた紛れもない「悪魔崇拝」の作品なのです。
 
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太陽の塔_背面
 
この「太陽の塔」は1970年の「大阪万国博覧会(EXPO’70・大阪万博)」に岡本太郎が出品した作品です。この作品は当時からかなり評判が悪かったようですが、今になって見てみても、ただ気味が悪いというより他ないですね。
 
岡本太郎が言うには、この「太陽の塔」には「日本神話」の意味が隠されているらしく、一番上にある金色の顔は「第一の顔」で「天照大神」を表し、真ん中にある顔が「第二の顔」で「太陽の顔」を表し、後ろにある太陽が「第三の顔」で「黒い太陽」を表しているとのこと。
 
さらに、この作品には「第四の顔」もあるとのことですが、一体、どこにあるのか分かりますか。
 
しかし、上の写真をいくら見ても分からないでしょう。なぜなら、その「第四の顔」は地下に作られているからです。その名も「地底の太陽」または「太古の太陽」というそうです。
 
いやはや。これって、もしや「アガルタ」に輝く「セントラルサン」のことではありませんか。
 
----------------(以下、ウィキペディアより転載)
 
■第4の顔
 
このほか、地下空間も設けられており、そこにも「地底の太陽(太古の太陽)人間の祈りや心の源を表す」と呼ばれる第4の「顔」(直径3m、全長13m)が設置されていた。
 
ただし、生命の樹同様万博終了後は閉鎖され、1993年を最後に様々な処理のドサクサで行方不明となってしまった。2009年には、40周年事業の一環として再展示することを目指し、情報提供が呼びかけられたが、2010年3月13日のEXPO’70パビリオンの開館には間に合わなかった。
 
現在も手がかりとなる情報はなく、引き続き情報提供が呼びかけられている。しかし、2014年7月30日、府の有識者会議は第4の顔を復元し 2016年度末の公開を目指す意向を明らかにした。
 
万博終了後、兵庫県が太古の太陽を美術館展示の為に兵庫県に搬入したが その後計画がうやむやになり、太古の太陽は荷造り(分解)状態のまま放置されたという。
 
最後に所在が確認された場所に現在太陽は置かれていない。 兵庫県にも細かい保管の記録は残っていない。 太陽の置かれていた場所は倉庫でもなんでもなく、廃材置き場のような場所に野ざらしであったとの話もある。
 
----------------
 
「アガルタ」に存在する悪魔と交信することこそが、悪魔教における最大の目的なのでしょうから、悪魔崇拝者たちは古代からずっと「アガルタ」なるものを知り、かつ憧憬してきたということでしょう。
 
天皇中心のNWO計画とは、地底都市アガルタを地上に再現するための計画に他なりません。
 
要するに、岡本太郎も実は悪魔崇拝者だったということです。驚きましたね。
 
さらに、この「太陽の塔」の中には「生命の樹」というものが作られていたそうです。
 
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ご存じの方も多いと思いますが、「生命の樹」とは「カバラ」という名の悪魔崇拝のシンボルです。
 
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このように、この作品には「悪魔的」要素が随所にちりばめられています。
 
そもそも、この「大阪万博」、名誉総裁は当時の「皇太子明仁親王(つまり現在の天皇)」、名誉会長は当時の内閣総理大臣、「佐藤栄作」とのこと。
 
日本万国博覧会 – Wikipedia
 
要するに、この頃から既に「天皇派」による日本中心のNWO計画が推進されていたというわけです。そして、その一環として「大阪万博」が開催されたということですね。
 
しかも、この「太陽の塔」は今でも映画「二十世紀少年」に登場したり、イベントの際に大いに活用されたりしています。例えば、こんなことも行われています。
 
 
 
このイベントは「イルミナイト万博Xmas2013」と言うそうです。「イルミネーション」にかけて「イルミナイト」と呼んでいるようですが、それはあくまで建前の話で、実際のところは「イルミナティ」にかけているのでしょう。思わずそう勘繰ってしまいます。
 
このように、この世の有名な芸術作品のほとんどが悪魔崇拝と何らかの関わりがあります。
 
ついこの間も、モーツアルトがフリーメーソンだったというお話をしましたが、実はベートーベンもそうです(正確に言うと、フランシスコ会の信者)し、さらに色々と調べていくと、有名な芸術家のほとんどが悪魔崇拝者であることが分かります。
 
先日お話した村上春樹もそうでしょうね。私は文学畑出身の人間なので、文学のことにはやや詳しいですが、日本の有名作家のほとんどが悪魔崇拝者と見て間違いないと思っています。何人かの作家については既に確証も取れています。
 
つまり、悪魔崇拝者以外の人間がこの世で名を馳せることを悪魔崇拝者たちが絶対に許さないということなのでしょう。
 
で、よくよく見てみると、岡本太郎の他の作品も実に悪魔的なものばかりです。普段から悪魔崇拝を行っているから、こんな悪魔的な幻覚が見えるわけなのでしょう。しかし、彼の作品は我々庶民には正視に耐えないものばかりです。
 
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正直、ちょっと見ているだけで頭が痛くなってしまいました。
 
岡本太郎は生前、「うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない」「手先の巧さ、美しさ、心地よさは、芸術の本質とは全く関係がなく、むしろいやったらしさや不快感を含め、見る者を激しく引きつけ圧倒する事こそが真の芸術」などと説いていたようですが、屁理屈もほどほどにしろ、と言いたくなります。
 
私たちはこんな不快なものを見たくありませんから。
 
あと、岡本太郎とは全く関係がありませんが、笑ってしまったのがこちらの動画です。
 

 
 
ここは「密教」のお寺の中なんでしょうか。
 
仏壇の前でコンサートをしているみたいですが、恐らく観客の方たちは曲の「タイトル」すら知らされず、ただ有名な人がコンサートをすると聞いて集まっているだけなのではないかという気がします。
 
この曲のタイトルは「悪魔のトリル」と言って、ジュゼッペ・タルティーニという人が作曲したヴァイオリンソナタだそうです。
 
あるとき、彼の夢の中に悪魔が出てきてヴァイオリンを弾き、その美しさに目が覚めてからすぐ書き取ったという伝説があることから「悪魔のトリル」と呼ばれるようになったとのことですが、要するに、このタルティーニもまた悪魔崇拝者だったということでしょう。
 
このように悪魔どもはいつも「これこそが芸術」だといって、人々に楽しみを提供する振りをして、人々に悪魔的な思考や思想を植え付けようとしているわけです。
 
そして、そのような工作活動が大規模化したものが現代のマスメディアだと言えるでしょう。我々は彼らの仕掛けた巧妙な罠に引っかからないように絶えず注意しなければなりません。
 
でなければ、ナチス政権下のドイツ人のように、我々もまたいつのまにか「選民思想」を持ち、日本中心のNWO計画に乗っかってしまうことになりますから。
 

21 Comments
  • レイズナー
    Posted at 20:41h, 09 3月

    地下の太陽って、まさかこれじゃあないですよね。
    地下式原子力発電所政策推進議員連盟
    http://urx.nu/ign3

    これだとすると、その太陽は青く光るチェレンコフ光を発して、全ての人を死に追いやるとか。
    チェレンコフ放射
    http://urx.nu/igns

  • ウェイパー
    Posted at 21:27h, 09 3月

    人気漫画家にも悪魔崇拝が関わってそうな気がします。
    「遊戯王」という漫画は竜、悪魔、生贄、儀式、六芒星、エジプトなどなど…そっち方面のものばかり登場しますし、主人公が三角形にホルスの眼が描かれた気味の悪いアクセサリーを首からぶら下げてるという徹底ぶりです。
    途中で方針変更したら人気が出るようになったという話もありちょっと勘ぐってしまいます…

  • アモリフェラ
    Posted at 21:36h, 09 3月

    万博当時は、岡本太郎さんの作品を芸術的だとか言って大人は皆、有難がって見ていたような気がしますが…。こうして改めて見てみると確かに気持ちが悪いですね。特に「イルミナイト」イベントの動画は、まるで麻薬幻覚者を思わせるような不気味な雰囲気で、見ていて不安な気分になりました。子供にあまり見せたくないと思います。
    このところの天皇派閥強化運動は、激しさを増していますね。大河ドラマも長州藩の大賛美、先日見た幕末ドラマも「尊王攘夷」を連呼していました。天皇を旗頭に、また戦争をしようという魂胆が丸見えです。RAPTさんのブログとかを読んでいなかったら、私も根が単純なので、コロリとだまされていたかも知れません。世の中の8割がたの人々は、天皇があちら側の人だなんて知りませんからね。
    話は変わりますが、昨日YouTubeで、ピップポッパーのジェイ・エピセンターさんなる人物の話を聞きました。「ローマ法王が、第三次世界大戦はすでに始まっていると言っていた」というお話で、私は「ええ~っ!!」と驚きました。ローマ法王は数万人の信者を前にそのような説教をしたそうです。日本政府も着々と準備を進めているかに思えますね。特に長州藩田布施の人々は法整備を急いでいるかに見えます。
    upありがとうございます。

  • ユンダンテ
    Posted at 21:38h, 09 3月

    イルミナティ本当に強いです。ここまでくると、悪魔が消えた世の中に残る物がほぼ無いんですが。
    今日、学校で村上さん殺害事件があったので、文科省からアンケートがきました。先輩から、無理な要求されていませんか?的な内容です。これも、少年法改正のための捏造とまでは言いませんが、シナリオのある事件のような気が・・・

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 22:06h, 09 3月

    こんばんは、岡本太郎の作品は
    ルーマニア出身のミルチャ・エリアーデの影響が強いらしいですね。
    悪魔崇拝などの芸術は、結局権力者が悪魔崇拝だから
    需要があって儲かるんですかね。。。

  • rapt
    Posted at 22:15h, 09 3月

    ミルチャ・エリアーデは間違いなく悪魔崇拝者ですね。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/ミルチャ・エリアーデ
     
    (以下、転載)
    宗教史に関する業績では、シャーマニズム、ヨーガ、宇宙論的神話に関する著作においてもっとも評価されている。シャーマニズムにおいては、憑依ではなく、脱魂(エクスタシー)を本質と説いた。
     
    芸術作品を集めている人は、その大半が腐るほどお金が余っている大金持ちで、その大金持ちの大半が悪魔崇拝者なので、どうしても健全な芸術作品は売れない傾向にあるのだと思います。

  • メガデス大好き
    Posted at 23:42h, 09 3月

    こんばんは、やはり芸術作品のほとんどは悪魔崇拝と関係している物なのですね。

    事実ですが本当に悲しいですね………>_<

    さらにはそれを使って天皇などが戦争をしようとは本当に許し難いですね。1日でも早く悪魔崇拝者を叩き潰して滅亡させないといけないですね。

    ユンダンテさんが言うようにイルミナティが強すぎるのでイルミナティがなくなるとほとんどの物が消えてしまうかもしれないですね。 その時には庶民の人々は戸惑って大変なことになりそうですね。

    ちなみに僕は今年から大学生になるのでバンドを始めようと思っていて、聖書の内容や祈りの大切さなどを歌詞にしたベビーメタルをやろうと思っています。
    そのようにしてみんなに聖書や祈りの大切を自分の音楽や歌詞で広めていき、raptさんやraptさんに賛同している方のような真の覚醒者を少しでも増やしていきいきたいと思います。

  • ひろ
    Posted at 23:51h, 09 3月

    作家の村上春樹さんは、イルミナティメンバーだそうです。俳優の岩城滉一さんはイルミナティ幹部だそうです。(ある人から得た情報です。) 村上春樹さんの小説「IQ84」というタイトルは、ジョージオーウェルの小説「1984」から得たタイトルです。

  • じげもん
    Posted at 00:26h, 10 3月

    『太陽の塔』の一番上の顔は天照大神を表すんですね。では、その下の顔は表の天皇、背面の顔は裏天皇でしょうか。色が黒いのはヤタガラスを意味するのかもしれませんね。
    自宅のビデオライブラリーに『岡本太郎特集』がありましたので、再見しました。岡本太郎を大阪万博のスタッフに強く推薦したのは丹下健三という建築家だそうです。映像では、『太陽の塔』は丹下が制作した大屋根に穴をあけて、太陽の光を浴びるようになっていました。ひょっとすると丹下健三もイルミナティかもしれません。
    塔の内部に生命の樹があり、さらにその下に地下空間が広がっていました。ここに設置された第4の太陽の写真も映像にありました。
    金色の太陽なのですが、その周りにはアフリカやアジアの民族が踊りなどでつける仮面が多数、天井からぶら下げられたりして展示されていました。イースター島のモアイのミニチュアもあったようです。ここに足を踏み入れた人は、たくさんの目から見られている感じがして、気持ち悪かっただろうと思います。
    教えていただいたカバラですが、10個ある丸(セフィロト)にはそれぞれ呼び名があり、一番下の丸は『マルクト』といい、『王国』を表すそうですね。
    生命の樹の下に、地下の太陽に照らされた王国…岡本太郎はアガルタのイメージを具現化しようとしたのかもしれませんね。

  • HN忘れた
    Posted at 00:26h, 10 3月

    作品に使われてる配色が完全にアレじゃないですか。やっぱりそうか。あれは韓三色が起源というのはゴマカシで、実際はナチスなんでしたっけ。

  • プレーン
    Posted at 03:13h, 10 3月

    >>ウェイパーさん
    古代エジプトや太陽神といった題材も扱われていますし間違いないでしょうね。
    おそらく路線変更してからマスメディアと某エンタテインメント会社による宣伝、拡散が始まり人気カードゲームになったのでしょう。

  • クリン
    Posted at 04:50h, 10 3月

    RAPT さん。こんばんは。
    すでにご存知でしたら、すみません。
    以下のようなものがありました。
    画像です。
    http://blog-imgs-37.fc2.com/m/a/t/matix/repu-1.gif

    悪魔モレクと古代シュメールの子を抱く母親 (爬虫類人 ?)の像が、何故か似ています。
    モレクWikipediaから~
    「モレクは古代の中東で崇拝された神の名。男性神。元来はモロクという。元来は「王」の意。母親の涙と子供達の血に塗れた魔王とも呼ばれており、人身供犠が行われたことで知られる。 この神をクロノスあるいはサートゥルヌス (土星の守護神)と同一視した。」 ~と、あります。
    クロノスのWikipediaではローマ神話における農耕神サートゥルヌス(英語読みでサターン)と同一視される。 ~と、ありました。
    モレク、クロノス、サートゥルヌス は土星の神 (悪魔) になると思います。
    フリーメーソン等が拝借しているカバラ思想のシンボル、生命の樹では土星は天の母というらしいです。
    古代では土星も太陽と同じように崇拝していたのではないでしょうか ?

    サターン崇拝という初めて聞くものがありました。
    黒いキューブが土星のシンボル
    (土星=黒い太陽)のようです。

    http://satehate.exblog.jp/15089045/

    カバラから 秘密の首領 という怪しいものにたどり着きました。
    ~秘密の首領 Wikipediaより
    秘密の首領(ひみつのしゅりょう、英: The Secret Chief)とは近代西洋魔術においては魔術結社の設立に許可を与える存在だとされる。世界のどこかにいるとされ一説には物質界より高次の星幽界に住み、肉体的感覚では感知できず、霊界通信や自動書記の形でのみ接触できるともいう。人類よりも進化した超人で、密かに人類を教え導いているとされている。
    秘密の首領の概念は、黄金の夜明け団以来確立されたものであるが、その背景には、薔薇十字団伝説の影響が考えられている。
    http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%A6%96%E9%A0%98

  • 夏雪
    Posted at 12:00h, 10 3月

    こんなに気味悪い絵を見たのは産まれてはじめてと言うぐらいに。ピカソもきっとそうなんでしょうね。これまでちっとも気がつかなかったことばかりです。。

  • kusukusu
    Posted at 13:22h, 10 3月

    そういえば、隣のエキスポランドで死亡事故がありました。
    時刻は、2007年5月5日、12時50(or48)分です。
    http://www.shippai.org/shippai/html/index.php?name=nenkan2007_01_Expoland

    現在は、複合型施設の建設中です。
    http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp2-20130128-1077919.html

    こんな事もありました。
    よく空が赤くなることもあります。
    http://www.sankei.com/smp/west/news/131010/wst1310100058-s.html

    守りの要、万博公園で備え PAC3展開訓練 基地外では西日本初
    2013.10.10 09:42

     防衛省は9日夜、大阪府吹田市の万博記念公園で、地対空誘導弾パトリオット(PAC3)の機動展開訓練を公開した。自衛隊基地の外でPAC3の公開訓練を行うのは西日本では初めてで、北朝鮮によるミサイル発射などの有事に備えるのが狙いとみられる。

     PAC3は、海上自衛隊のイージス艦に搭載された海上配備型迎撃ミサイル(SM3)が撃ち漏らした弾道ミサイルを、着弾前に狙うシステム。

     同日午後10時から、空自第14高射隊(三重県)の隊員約50人がレーダー搭載車や電源車などの特殊車両約20台を持ち込み、相互連携や通信などの動作を確認する訓練を実施した。

     PAC3は白山(三重)、饗庭野(あいばの)(滋賀)、那覇(沖縄)など国内13カ所に配備。今年4月には北朝鮮の弾道ミサイル発射に備え、PAC3を東京・市谷の防衛省に一時移設した。

  • かに
    Posted at 20:14h, 10 3月

    あまり関係ないかもしれないですが「CABIN」という映画をご覧になったことがあるでしょうか。
    当時は気にもしませんでしたがあれこそまさしく悪魔崇拝者のやりたいこと(もしくはやっていること)なんだろうと思います。
    あらすじを少し書きますと古代の破壊神をなだめるために各国(日本も出てきます)の外界から隔離されたハイテク施設へ若者を誘い込み
    生贄の儀式を行うというものです。

    くわしい内容は検索してみてください。

  • ネメシス
    Posted at 21:48h, 10 3月

    しかし、本当に気持ちの悪いものばかりですね。
    「芸術はバクハツだ!」 ・・・よくTVで流れていましたね。
    何かのCMでも使われていたんでしたっけ。
    (ということはやはり電通の肝いりだったのでしょうか?)
     
    1970年の万博当時、子供心ながらに、
    「太陽って『お日様ぽかぽか』で、本来全ての生き物の命の糧である筈なのに、
    なんでこんなに『怒った様な』変な顔をしてるんだろう?
    まったく芸術家の考えること(感性)は解かんないや・・・」
    などと無邪気に考えておりましたが、ようやく今になって、
    当時の感覚が正常だったことがわかりました。
     
    もっとも地下の「第四の太陽」の存在はもちろん、
    裏側にも、こんな邪悪さ満点の「黒い太陽」が描かれていたなんて
    まったく知りませんでした。
     
    しかしそれにしても全くRAPTさんの仰るとおり、
    これらの 「ゲイジュツ作品」 どもの気持ち悪さといったらありませんね!
    本当に見ていて吐き気を催してきます・・・
     
    大阪万博で2時間掛けて並んでようやく見た「月の石(アポロ計画)」も、
    結局は全くの偽物であったようですし、今まで信じ込まされてきたものは、
    本当にいったい何だったのでしょう・・・
     
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
     
    タルティーニ 「悪魔のトリル」 (皆川達夫著 「バロック音楽」 より抜粋)
     
    タルティーニの<悪魔のトリル>には、有名な逸話がある。
    作曲家自身が伝えるところによると、
     
    「一七一三年のある夜、わたしは夢で魂を悪魔に売った。
    するとすべてわたしの命ずるままになった。
    わたしの新しい召使である悪魔は、わたしの望みをあらかじめ察知した。
    いろいろの考えのなかに、わたしは彼にヴァイオリンを与えて、
    どれだけ美しい音をそれで出すことができるかを試そうという考えがあった。
     
    非常に美しく、りっぱな理解と高い技術をもってひかれるソナタをきいたとき、
    わたしの驚きはなんと大きかったことか。
    そこでは幻想は高くかけめぐって、その作曲と演奏とを完璧にしようと望んだ。
    わたしはただちにヴァイオリンをとり、すくなくとも夢のなかで聞いた一部でも
    書きとめようと思った。しかし徒労であった。
     
    しかしながら、そのとき聞いた音楽は、わたしが一生のうちに書いたなかの
    最上のものであった。わたしはそれを<悪魔のトリル>と名づけたが、
    しかし、これとわたくしを魅了した前のものとの差は非常に大きく、
    彼がわたしに与えた楽しみを、わたしから奪いとることができるならば、
    わたしはわたしのヴァイオリンをくだき、音楽を永久に捨てようと思ったほどであった」
    (桂近乎氏訳)
     
    どうもこの話はあまりにもできすぎている。ついでにもっともらしいオチまでついていて、
    タルティーニは、ふたたび悪魔が来ないように
    戸口に楽譜のスケッチを守り札として掲げておいたという。
    おそらく作品の名を高からしめるためのCMの一種であろうが、ともかく
    当時のヴァイオリンの技術が悪魔の名を引合いに出すほどに高かったのは確かである。
     
    (抜粋終わり)
     
    と皆川先生は仰られていましたが、今になってみると、このタルティーニの逸話は、
    どうやら事実をそのまま表現したものとしか思えませんね。
     
    あと、このYouTube動画の内容説明欄によりますと、
    この演奏の場所は、東北地方の曹洞宗のお寺のようです。
    曹洞宗ってたしか禅寺でしたっけ?
     

  • rapt
    Posted at 22:28h, 10 3月

    >ネメシスさん。
    曹洞宗も後醍醐天皇からのお墨付きをもらっていますね。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/曹洞宗
     
    (以下、転載)
    永平寺は4世義演の晋住後は外護者波多野氏の援助も弱まり寺勢は急激に衰えた。
    一時は廃寺同然まで衰微したが、5世義雲が再興し現在にいたる基礎を固めた。徹通の弟子瑩山紹瑾は1321年能登に總持寺を開山し、南朝後醍醐天皇より「日本曹洞賜紫出世之道場」の綸旨を得る。
     
    ----
    で、後醍醐天皇はこれまで書いてきた通り、淫乱邪悪な「立川流」を大成させた天皇ですから、この「曹洞宗」もかなり怪しい宗派なのではないかと考えられますね。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 22:34h, 10 3月

    >クリンさん
    カバラと近代タロットは深いつながりがあります。
    http://www.unmeinosekai.com/tarot/history.html
    薔薇十字団の教祖は、1378年にドイツに生まれ、1484年に106歳で没した
    クリスチャン・ローゼンクロイツです。彼は、死んで120年後に復活すると予言し
    1604年に彼の墓と様々な彼の書籍が発見され、それがもとで、薔薇十字団と言う謎の
    秘密結社が出来たみたいです。
    大分経って1888年「黄金の夜明け」団設立。
    3人の首領の一人ウェストコットが、結社の権威付けをするために
    秘密の首領からの手紙と最初は創作した。
    その後、別の首領、マクレガー・メイザースに秘密の首領、魔法名ルックス・エ・テネブリス
    ベルギーのリュージュに住むドクター・ティソンから、手紙が来るようになったみたいです。

  • Posted at 23:42h, 10 3月

    昔、岡本太郎夫人出演のテレビで、岡本太郎は自分のお気に入りの赤色があり、とてもこだわっていたと話していたのを思い出しました。作品にも大胆に赤色が用いられていますね。

  • ネメシス
    Posted at 01:13h, 11 3月

    >raptさん
    あ、わざわざどうもです。曹洞宗も怪しいとなってきて、
    日本の仏教も相当、悪魔崇拝の汚染が進んでいたことが日々明らかになり、
    正直、愕然とするばかりの毎日です。
     
    ここ数日、2月27日からの一連の記事を何度も読み返しておりました。
    ヒトラー率いるナチスドイツと、チベットとの関係、
    そしてその裏で糸を引いていた京都の「緑龍会」の存在。
    チベット仏教だけでなく、日本の仏教(密教)も、
    残念ながらドス黒い「悪魔教」であることを、まざまざと見せ付けられました。
     
    今までにも最澄や空海などの稚児たちとの男色話などは聞いていましたし、
    密教で執り行う「護摩法要」がゾロアスター教から来ているということも、
    知識としては知っていましたが、それがどういった意味をもっているのか
    あまり深く考えては来ませんでした。

    もっとも以前、ほんの少しだけ関わっていた宗教関係の団体を離れてからは、
    (つまり批判的に見るようになってからは)
    「何だ、護摩法要って結局は御利益を受けるための儀式じゃん・・・」とは
    思ってはいましたが。
     
    しかし空海については、自分は今まで
    「西洋のレオナルド・ダ・ヴィンチにも匹敵するとも言えるべく
    東洋(日本)の生んだ過去最高の大天才」だと信じて崇めてきたのですが、
    (まあ、天才である事実にはもちろん変わりはありませんが)
    これらの記事を最初に読んだ時には流石にショックでした。
     
    また、ナチスとオカルトとの関係は、こちらのミステリー系のTV番組でも
    今までにも度々取り上げられたりしており、
    それらのほんのさわりの部分についてだけは知ってはいました。
    でも当時は余り興味がなく、
    それについて深く掘り下げてみようとはしませんでした。
     
    でもここ数日の、raptさんの記事を読んだ後で、
    もう一度、それらの放送録画(ようつべ動画)などを見返してみると、
    raptさんの仰ることがより正確に理解できるようになって来ました。
     
    まだまだ知らない事だらけで、というか、
    ようやく入り口に立ったような状態ですが、
    これからも宜しくおねがいします。
     
    ああ、ところでそういえば、「らっきーデタラメ放送局★」のらっきーお姉さんが、
    RAPTさんの説を判り易く説明なさっていました。
    https://www.youtube.com/watch?v=oU4Z8cm5rA0
     

  • rapt
    Posted at 01:28h, 11 3月

    >ネメシスさん。
    私の説もこうして色んなところで広がっているようですね。驚きました。
    私の場合、ピラミッドは一つで、その一つのピラミッドの中で二つの勢力が内輪揉めしていると推測していますが、二つの勢力があると考えても間違いではないでしょうね。「太陽派」と「月派」ですから。
    あるいは、本当に二つのピラミッドがあるのかも知れませんが、その裏付けはまだ取れていませんので、やはり今の段階では天皇がピラミッドの頂点であると考えています。

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