RAPT | 悪魔崇拝者たちも本当は不安に怯えきっています。彼らは誰にでも吠えたがる弱い犬のようなものです。
悪魔崇拝者 弱い犬 権力 力 誇示 不安 
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悪魔崇拝者たちも本当は不安に怯えきっています。彼らは誰にでも吠えたがる弱い犬のようなものです。

悪魔崇拝者たちも本当は不安に怯えきっています。彼らは誰にでも吠えたがる弱い犬のようなものです。

 

昨日は、皆さんでこれから一緒に悪魔崇拝者の滅亡とこの日本民族の祝福のために祈ろうとの記事を書き、実に多くの方から賛同のご意見、または希望が見えてきたというご意見をいただくことができ、私もとても嬉しく思っております。(昨日の記事は以下になります。)
 
悪魔崇拝者の滅亡と日本民族の祝福とを皆さんで一緒にお祈りしましょう。
 
ただ、この記事を書いて分かったのは、裏社会の陰謀を知り、この世の中のカラクリが分かって頭の中がスッキリとしていくのはいいけれど、その反面、巨大な敵がいることを知って不安になり、一体自分に何ができるのかと途方に暮れておられた方も多いということでした。
 
考えてもみれば、それも当然でしょう。ちょっと前なら、陰謀論など自分とは関係のない話で済まされていましたし、デタラメだといってバカにして済んでいました。しかし、今ではもうどこからどう見ても陰謀論こそが真実であり、実際に裏社会の陰謀のせいで自分たちの人生がどんどん食い尽くされようとしています。
 
9.11の話ならば、日本人の多くがまだ他人事で済ませられましたが、アベノミクスや憲法改正などは自分たちの人生に深く関わりがあります。年金問題、経済問題、医療問題、すべてが下手をすれば自分たちの人生を台無しにしてしまいます。
 
特にここ最近、私が話題にしてきた天皇については、自分たちの習ってきた歴史すべてがインチキ、捏造のオンパレードだったというとんでもない「事実」が暴かれたわけですから、一体何を信じて生きていけばいいのかと不安になった方もいらっしゃるはずです。
 
さらにはその天皇が、自分たちのことなど全く考えておらず、自分の利益しか考えていない。しかも、悪魔を拝んで、幼児たちを生贄に捧げ、その肉を食べたり血を飲んだりしているかも知れないし、その天皇を大勢の朝鮮人たちが守っている……というわけですから、「この世の中、一体何なんだ」と失望したり、憂いを抱いたりして当然というものです。(詳しくは以下のリンクをご覧ください。)
 
日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。
 
天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。
 
古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
 
しかも裏社会は、これからも自分たちの身を守るため、自分たちの利益を確保するために、次々とあらゆる悪事を働きつづけるに違いありません。何しろ、彼らも彼らで追い詰められています。やることなすこと全てがうまくいかないので、パニックになっています。
 
人間というものは、一度窮地に追い詰められると、何をしでかすか分からないところがあります。特に裏社会の面々は、心が腐りきっていますので、一旦、自暴自棄になれば、私たちの常識では考えられないようなとんでもない悪事をしでかすことでしょう。
 
それを見て、私たちはこれまで驚嘆し、畏怖し、不安になったりしてきたわけですが、これからはもう彼らの悪事を見ていちいち一喜一憂していても仕方がありません。第一、彼らの拝んでいる悪魔など大したものではないのです。
 
前にも書きましたが、悪魔ルシファーはもともと神様ヤハウェに仕える天使長の一人でした。それが神様に反抗して、悪魔へと変質してしまったわけですが、神様と天使ではその力にも能力にも圧倒的な違いがあります。(悪魔についての詳細は以下のリンクをご覧ください。)
 
「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)
 
確かに人間の前では、天使の力は大きいでしょう。ですから、悪魔ルシファーも一見するととても巨大な存在のように見えます。実際、悪魔崇拝者たちの持っている富、権力、テクノロジーはとてつもないものがあります。
 
しかし、その悪魔も神様の前ではまるで人間の前の蟻みたいなもの。何の力もなく、何の権威もありません。だから、私たちはその神様にお祈りして、悪魔とその手先どもを滅ぼしてもらえばいいのです。
 
しかし、悪魔はそれを知れられまいとして、これまで必死で自分の存在を隠し、神様の存在を隠してきました。さらには自分がちっぽけな存在であると認めたくないので、いちいち虚勢を張り、自分の力を私たちに見せつけようとしてきました。世界中から富をかき集めては、邪魔者を消し、権力やテクノロジーを誇示して、私たちを無力感に陥らせようとしてきたのです。
 
上の画像にもある通り、古代エジプトの時代からそうでした。しかし、あんな巨大な石ころが一体何だというのでしょうか。
 
しかも最近では、月に行ったとか、火星に行ったとか、そんな見え透いた嘘をついてまで自分たちの力を誇示しようとしています。まさに愚の骨頂です。
 
一旦、富や権力を手に入れて、そこで温々と暮らす生活を覚えてしまったら、もうそこから抜け出して、普通に生活することは困難です。もう二度とそこに戻ることはできません。だから彼らは本当はビクビクと怯えています。砂上の楼閣にすぎない自分たちの富や権力がいつ崩れ落ちてしまうだろうかとビクビクしながら生活しています。
 
だからこそ、彼らは常に私たちに向かって犬のように吠えていなければならないのです。
 
しかし、彼らがいくらそんなことをしても限界があります。
 
蟻がどんなに大きな家を建ててみせたところで、それが人間の前でどれほどの威嚇になるでしょう。人間が足で踏みつぶしてしまえば、一巻の終わりです。どんなに沢山の蟻が集まって脅しかけたところで、人間にとってそれがどれほどの恐怖になるでしょう。殺虫剤を一瓶まいてしまえば、それで終わりです。
 
ですから、彼らの持っている巨大な富、巨大な科学力、経済力、権力などに騙されてはいけません。というか、彼らがそんなものに頼っている時点で、彼らは自分に何の力もないということを自ら証明しているようなものです。
 
この世の中でも、自信のない人ほど見栄を張り、自分を飾り立てようとします。逆に言うと、見栄を張ったり、自分を飾り立てたりする人は、それだけ自分に自信がないという証拠です。
 
しかし、悪魔崇拝者たちは完全に頭がいかれているので、そういう簡単なことにも気付かない。自分たちがいかに愚かなことを繰り返しているのかにも気付かない。というか、それに気付いたところで、悪魔を裏切ることはできないし、一旦、裏切ってしまえば、その後はもう自分の命がないということを知っている。
 
なので、どうせ殺されるぐらいなら、羽目を外してどんどん悪さをしてやろう、などと割り切っているわけでしょうが、そんな精神状態ではまともに頭が働くはずもないので、彼らの悪事はことごとく暴露されていくばかり。
 
そして、それを私なんかが一つ一つブログに書き、その記事が多くの人の目に留まり、彼らの悪事が世間に知られ、阻止されていく……という流れになるわけですが、彼らも彼らで、そうなったときにはさらに新たな悪事を計画して、自らの富や権力、地位を守ろうとします。
 
しかし、彼らがそうやって悪足掻きすればするほど、陰謀論はインチキでなかったとさらに多くの人に知れ渡ることになるので、結局、自分の首を絞めるだけです。
 
しかし、それでも彼らは懲りずに悪事を働く……という悪循環がこれからもしばらくは続くでしょう。そのため、今まで考えられなかったような災難がこの国を襲うかも知れません。
 
つい先日、日銀がまた追加の金融緩和をしましたが、これ一つ取っても、かなりまずいことになりそうですね。相変わらずジャーナリストの中には、この金融緩和が日本経済をよくするだろうと呑気なことを言っている人がいますが、こういう奴らこそまさしく田布施一族と金融ユダヤの傀儡でしょう。(これについては、いずれ近いうちに記事にします。)
 
とにかく、こういう奴らを一人でも見かけたら、悪魔の手先だと思って、神様に訴えればいいのです。こういうインチキばかり言う人がこの世からいなくなり、この世が正義で満たされていくようにと……。誰が悪魔の手先なのか分からなければ、私などのブログを読んで参考にしてみてください。
 
どうお祈りすればいいか分からないという方も一部いらっしゃるようですが、そんなに難しく考えることはありません。悪いことは起きないように、良いことは実現するように、問題があれば解決できるように、そして悪者は消え去るように、この日本には祝福があるように……。そういった心の中にある素直な思いを真心を込めて祈ればいいのです。
 
祈れば祈るほど、また新たに祈るべきことが見えてくると思いますが、そのときはそのときでまたそれについて次々と祈ればいいのです。そうやって沢山のお祈りをすれば、神様も大いに喜び、ますますその祈りを叶えようという気になってくださるでしょう。そう信じてお祈りしてみてください。
 
では、また次回からは奴らの悪事をどんどん暴露してまいります。
 

8 Comments
  • リスクヘッジ
    Posted at 21:10h, 04 11月

    この記事から何か圧倒的なパワーをもらったような気がします。ありがとうございました。

  • Takeshi T.
    Posted at 21:11h, 04 11月

    彼らは全知全能の神ではなく、ましてや宇宙人でもなく、単に悪魔を崇拝する腐った人間もどきです。彼らは人類の富を平和と奪い、世界を混乱に陥れることに無上の喜びを感じているのです。日本も例外ではありません。彼らはいかにも高尚で小難しい理屈を並べ立てますが、動機は至って単純であり、その根性はコソ泥となんら変わりありません。加えて、彼らは大胆なわりに人一倍臆病です。臆病さゆえに用意周到であり、用意周到すぎてボロを出します。

  • HN忘れた
    Posted at 21:43h, 04 11月

    元祖ユダヤ教にも詳しい方がそう仰るのなら心強いですね。このように世界の姿を的確に知らせてくれる人がいるのだから、自分も何かできることは…という気分になります。

  • あのね
    Posted at 00:31h, 05 11月

    「悪天醜否子」もそうですが、「フドウ」という人も、度々、このブログで工作活動をしています。
    RAPTさんはそのコメントを全て削除していますが、相手にするまでもないバカなコメントしか書かないので、無視しておられるようです。
    多分、こいつらはグルでしょう。
    皆さん、気を付けてください。

  • rapt
    Posted at 00:38h, 05 11月

    あのねさんの言うとおり、「フドウ」は味方の振りをしてコメントを書く工作員です。
    「悪天醜否子」はあからさまに反論を書いてきますが、この「フドウ」は反論ではなく、単に人をおちょくったようなコメントしか書かないので、相手にしていません。
    注意してください。
    「フドウ」のIPアドレス。
    182.249.246.152

  • アモリフェラ
    Posted at 09:42h, 05 11月

    歴史というのは、hisのstoryであって、ourのstoryではない、ということが分かってきて、ガックリ来る事ばかりでした。でも、RAPTさんのブログを読んで、こんな悪魔支配が、長続きするはずがない!と私も思うようになってきました。選挙も不正がまかり通っていますし、祈る事くらいしか出来ませんが、多くの人が祈る事で、神さまに聞き届けられるかもしれないと思います。希望だけは棄てずにいたいと思いました。いつも良い記事を、ありがとうございます。

  • HN忘れた
    Posted at 16:07h, 05 11月

    >182.249.246.152
    鉄道模型と航空機オタクのようですね。私の経験だと「異様にしつこいオタク」は100%在日の創価学会員でした。それはもう血吸い蛭のようにしつこいですよ。基本的に人を見下してて、劣等感の塊です。あと性犯罪に走る者もいます。相手したくないですね(笑

  • 神戸だいすき
    Posted at 07:00h, 06 11月

    ちょうど私も、彼らは悪魔崇拝者だけど、神様の方が強いとブログに書いたところでした。そして、どうも、アベノミクスが怪しいと感じて、関連サイトを検索するうち、貴サイトに出会いました。
    正直って、私は日本は天皇を頭にいただく神の国だという説を失いたくないけど、「明治維新の胡散臭さ」が耐え難い気持ちでいます。そして、アメリカが偽ユダヤに乗っ取られた国であるのと同じく、日本は朝鮮人に乗っ取られたと考えています。
    まだ、十分には読めていませんが、すべて、同意!我が意をえたりの気持ちです。

    そこで、ご意見を伺いたいことがあります。9月11日に発生した神戸市長田区の女児誘拐殺人事件ですが、あれこそ、岡山の誘拐事件を下敷きに組まれた「いけにえ事件」ではないでしょうか?
    また、同じく神戸で起きた笹井副理事長殺しについて、まったく同じ意見です。

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