RAPT | イギリスで悪魔崇拝者と思われる660人が幼児虐待の容疑で拘束。やはり国連の警告やローマ法王の謝罪が大きく影響しているのでしょうか。
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イギリスで悪魔崇拝者と思われる660人が幼児虐待の容疑で拘束。やはり国連の警告やローマ法王の謝罪が大きく影響しているのでしょうか。

イギリスで悪魔崇拝者と思われる660人が幼児虐待の容疑で拘束。やはり国連の警告やローマ法王の謝罪が大きく影響しているのでしょうか。

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イギリスで悪魔崇拝者と思われる660人の人たちが幼児虐待の容疑で拘束されました。
 
はっきりと「悪魔崇拝者」と報じられているわけではいませんが、一度に660人が拘束されたということは、そのような犯罪が組織的に行われていたということであり、そのような犯罪を組織的に行うということは、もはや「悪魔崇拝者」であるとしか考えようがありません。
 
というより、はっきりとそう断じてもいいと思います。
 
(以下、AFPBB Newsより転載)
 
英警察、小児性愛の疑いで660人拘束
 
英国家犯罪対策庁(National Crime Agency、NCA)は16日、インターネット上でわいせつ画像を閲覧した人々を対象にした半年間にわたる捜査の結果、英国全土で小児性愛の疑いがある660人が拘束されたと発表した。中には、医師や教師、介護士などが含まれているという。
 
捜査では、容疑者らの「保護や拘束、管理」下にあった子ども431人も特定。うち127人はすぐにでも危害が加えられる危険にさらされているとみなされた。子どもたちは現在、安全な状況にあるというが、それ以上の詳細は明らかにされていない。
 
容疑者はすべて、子どもの性的虐待画像のダウンロードや配布などの疑いで逮捕されたが、それ以降にかけられた容疑には、重大な性的暴行も含まれている。
 
英国はこのところ、2年前に英国放送協会(BBC)の元人気司会者だった故ジミー・サビル(Jimmy Savile)氏の連続性的暴行疑惑が明るみになって以来、相次ぐ小児性愛スキャンダルで揺れている。
 
イングランド(England)、スコットランド(Scotland)、ウェールズ(Wales)、北アイルランド(Northern Ireland)の警察官45人が参加した「先例のない」捜査では、833か所の所有地、9000台以上のコンピュータや電話、ハードドライブが対象とされた。
 
NCAの捜査により逮捕された容疑者の中には、ボーイスカウトやガールスカウトのリーダーや元警官など、職務を通じて監視のないところで子どもに接することができる者が含まれていた。
 
拘束された容疑者のうち、警察が以前から把握していた人物は、わずか39人だった。
 
(転載ここまで)
 
今からおよそ一ヶ月前、国連がイギリスに対して、宗教儀式のために幼児が虐待されていると、公の場ではっきりと警告を出しており、その影響でこのような大きな逮捕劇が演じられることになったと考えられます。
 
国連がついに悪魔崇拝儀式のかどでイギリスに警告。世界中の悪魔崇拝者が追い詰められる事態に。
 
また、今年の5月には、バチカンの祭司たちによって悪魔崇拝のために何万もの幼児たちが虐待されてきたことを、ローマ法王自らが公の場で認めており、さらに今月に入ってからは、犠牲となった幼児の家族たちに公の場で謝罪しています。このこともまた、今回の逮捕劇に大きな影響を及ぼしたと見るべきかも知れません。
 
ローマ法王フランシスコがバチカン祭司の「悪魔崇拝」を公に謝罪。世界にとって大きな前進です。
 
このように世界のトップエリートたちが、世界各地で悪魔崇拝儀式を行い、幼児虐待を繰り返してきたという事実が少しずつ明るみに出てきています。日本の大手マスコミは相変わらずこの件について、はっきりと報じようとしませんが……。
 
実を言うと、ここ数年の間に、日本でも行方不明となっている幼児の数が急増しています。彼らが悪魔崇拝者たちの餌食になっている可能性は高いと考えられます。少なくとも私は、今回のベネッセの個人情報の流出事件を機に、その疑いをますます強くしています。
 
急増する幼児誘拐と創価=ベネッセの個人情報流出との明らかな関連性が見えてきました。核心は「日本ユニセフ」です。
 
ベネッセにしても、日本ユニセフにしても、数多くの幼児たちを対象にした事業をしていますが、今回イギリスで拘束された人たちの中にも「ボーイスカウトやガールスカウトのリーダーや元警官など、職務を通じて監視のないところで子どもに接することができる者が含まれていた」とあります。
 
子供に接する機会の多い組織や企業には、それだけ注意が必要だということです。もちろん彼らの中にも、純粋に子供が好きで、純粋に子供のためを思って働いている方も大勢いらっしゃるでしょうが、中にはそうではない人間も混じっているということです。
 
日本でも万単位の子供たちが行方不明になったまま放置されている。あなたはこの事実を知っていましたか。
 
残念ながら、この日本では「悪魔崇拝」についての関心が余り高くはありませんでした。そんな気違いじみたものがこの世に存在していること自体、ほとんどの方が信じてはいなかったでしょう。マスコミがそのことを一切報じないのですから、国民がそれについて認知できるわけがなかったのです。
 
そのため、私のようにその真実に気付いた者が、細々とネット上で情報を拡散していくしかなかったわけですが、幸いにも、私のブログを読んで共感し、理解して下さっている方が大勢出てきています。
 
私としては、この悪魔崇拝の儀式が世界中からなくなっていけば、それだけでもこの世界はより良い方向に変わっていくだろうと思っています。その理由は以下の記事をご覧いただけば、おおよそのことがご理解いただけると思います。
 
悪魔崇拝者(イルミナティ)による世界支配の構造。その概略について。
 
今さら言うまでもないことですが、日本の政治家たちもこの悪魔崇拝者のたち下で働いていますので、彼らもまた同じように悪魔崇拝に参加し、幼児虐待に加わっていないとは限りません。だからこそ、日本国内でも行方不明児たちが急増しているかも知れないのです。少なくとも私は、その疑いから目を背けることはできません。以下のようなふざけた政治家がこの世に存在している以上、その疑いは日に日に募っていく一方です。
 
雲隠れした渡辺喜美「みんなの党」は「666」のオンパレード。金融ユダヤのおまじない、その効果はいかに。
 
昨日は、また悪魔崇拝の餌食となりつつあったと思われる幼児たち600人が、劣悪な施設から無事に救出されたということが大手マスコミによって報じられています。
 
(以下、ライブドアニュースより転載)
 
劣悪養護施設の600人救出 メキシコ、子供に性的虐待
 
【マッカレン(米テキサス州)共同】メキシコ治安当局は15日、中西部ミチョアカン州サモラの養護施設で、極めて劣悪な環境下に置かれていた約600人を救出したと発表した。うち約460人が子ども。入所者は性的・精神的な虐待を受けたり物乞いをさせられたりしていたとみられる。
 
地元紙レフォルマなどが報じた。検察当局は入所者の自由を違法に奪ったとして施設責任者の女らを拘束した。
 
施設はシラミやネズミが大量に生息。施設で生まれたとみられる赤ん坊もおり、女の子どもとして登録されていたという。入所者の女性の一人は、13年留め置かれていたと話している。
 
(転載ここまで)
 
犠牲になった子供たちのことは本当に気の毒ですが、それでもこのような救出劇が起きている以上、世界は明らかにより良い方向に進んでいます。私はこれからもたゆまず全世界の平和のために祈りつづけます。
 

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