RAPT | 急増する幼児誘拐と創価=ベネッセの個人情報流出との明らかな関連性が見えてきました。核心は「日本ユニセフ」です。
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急増する幼児誘拐と創価=ベネッセの個人情報流出との明らかな関連性が見えてきました。核心は「日本ユニセフ」です。

急増する幼児誘拐と創価=ベネッセの個人情報流出との明らかな関連性が見えてきました。核心は「日本ユニセフ」です。

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先日、ベネッセの個人情報の流出事件が起きた際、私はすぐさま急増する幼児誘拐との関連性を指摘しました。(その記事は以下のリンクになります。)
 
幼児誘拐が増えている今、創価=ベネッセの個人情報の流出は大変危険です。
 
日本ではここ数年の間に行方不明となる幼児が急増しており、年間で数千人、これまでの累計で万単位にものぼる子供たちが所在不明となっています。
 
私はこの事実について、組織的な犯罪によるものではないかとかねてから予想していました。急激に幼児を誘拐するような変質者が増えるはずもありませんし、いくら親たちの虐待事件が増えているとはいえ、こんなに急激に虐待の数が跳ね上がるとも思えなかったからです。
 
となると、何かの巨大な組織が一斉に幼児誘拐に動き出した、と考えるのが最も筋が通っているのではないか、と私は予想したわけです。
 
では、一体その組織とは何なのか。何の目的でこんなに沢山の子供たちを誘拐するようになったのか。巷でよく言われている通り、臓器売買のためなのでしょうか。しかし、この闇ルートの臓器売買については、そのほとんどがデマである可能性が高いことが判明しています。そのことについては、前に一度記事を書いていますので、以下のリンクをご参照ください。
 
闇の臓器売買はほとんどがデマ。悪魔崇拝を隠すためのプロパガンダか。
 
で、このようなデマを流した「日本ユニセフ」。実は過去に一度、ある名簿会社から個人情報を買い取り、大量のダイレクトメールを発送したことで大きな問題となっています。
 
しかも、このとき名簿を売った人物が、今回ベネッセから漏れた個人情報をジャスト・システムに流したとされる「パン・ワールド」の社長「下山征志郎」という人物なのです。
 
日本ユニセフ協会にDM発送用名簿提供の会社社長逮捕!
 
パンワールド下山征志郎は前科あり?経歴学歴は?
 
これだけでも急増する幼児誘拐とベネッセの個人情報流出とにつながるがあることは明白となってきました。しかし、これだけではありません。実はこの日本ユニセフ。ベネッセの前CEO福武總一郎が一度「評議員」を務めたことがあるらしく、さらにこの福武總一郎のご令嬢でしょうか、福武れい子さんと名乗る方もまた、日本ユニセフ協会の岡山県支部事務局長に就任しておられます。
 
つまり、ベネッセと日本ユニセフは同族企業ではないかと思われるぐらい深いつながりがあるわけです。ということは、一体どういうことになるのでしょうか。何かが一つにつながりつつあります。何か巨大な真相が見えつつあります。
 
一旦ここで話をまとめておきましょう。日本全国の子供たちの個人情報を漏洩したベネッセは、創価学会の関連企業。創価学会は金融ユダヤの日本支部。金融ユダヤは悪魔崇拝者。悪魔崇拝者は、幼児を生贄として捧げる者たち……。
 
彼らは同じ悪魔崇拝者ブッシュの指揮するアメリカCIA、そしてその傘下にある日本のヤクザを使って、日本各地の幼児を誘拐する。その誘拐のために、ベネッセの個人情報を用いる。
 
初めてこのブログに来た方にとって、こんな話は寝耳に水でしょう。とてもではないけど信じられない話でしょう。しかし、仕方がありません。話を続けます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
日本でも万単位の子供たちが行方不明になったまま放置されている。あなたはこの事実を知っていましたか。
 
ベネッセとパソナの不可解なつながり。安藤忠雄も司馬遼太郎も……創価学会員は常に金融ユダヤの下で一つの輪となって動いている。
 
もちろん、悪魔崇拝者たちは自分たちが陰でそんなことをしているとは世界中の人々に知られたくない。しかし、今後も儀式のために多くの幼児たちを誘拐しなければならない。そこで彼らは、中国人や東南アジアの人たちが臓器移植のために多くの幼児たちを誘拐している、というデマを流すことにした。その役目を日本ユニセフが果たした。日本ユニセフは、言うまでもなくユニセフの日本支部。ユニセフはご存じの通り、金融ユダヤの傀儡。
 
嘘八百のこの世界:ワクチン殺害計画を推進するユニセフとその協力者に騙されないで下さい
 

 
こう考えてみると、日本の行方不明児たちが世界の悪魔崇拝者たちの餌食になっていると考えてもおかしくはありません。しかも、この日本ユニセフの理事の夫は、過去に一度、少女にわいせつな行為をしたとして書類送検されています。
 
アグネス、ユニセフ協会理事夫「捕まってよかった」
 
もしかしたら彼にも悪魔崇拝者の血が混じっているのかも知れません。かの金融ユダヤの帝王・ロックフェラーも、陰で数々の蛮行を繰り返しながら、表では常に慈善実業家を装ってきましたが、彼と似たようなことをする連中がこの日本にいてもおかしくはありません。その可能性は十分に考えられます。
 
しかも、日本ユニセフが過去に起こした事件はこれだけではありません。以下のリンクをご覧になれば、日本ユニセフがただの慈善団体でないことがお分かりいただけると思います。
 
国民が知らない反日の実態 – 日本ユニセフ協会の正体
 
また、この日本には「NPO法人ひまわりの会」という「マタニティマークの普及等、厚生労働省及び関連諸団体と協力し、妊婦さんとそのご家族をサポートする」団体があり、そこにはこの福武總一郎をはじめとして、ユニセフ大使のアグネス・チャンなど錚々たるメンバーが名を連ねています。
 
福武 總一郎からのメッセージ NPO法人 ひまわりの会
 
正直なところ、「マタニティマークの普及等、厚生労働省及び関連諸団体と協力し、妊婦さんとそのご家族をサポートする」目的のためだけに、こんな錚々たるルンバーが集まる必要があるとは思えません。何か裏がありそうな気がします。このホームページを見ただけでも、非常に怪しい臭いプンプンします。
 
NPO法人 ひまわりの会
 
いずれにしても、これにて私の当初の予想は真実である可能性が高くなってきました。ベネッセはどうやら確信犯のようです。幼児誘拐のために自分たちの個人情報を横流しした可能性が非常に高いです。
 
しかし、もしこれが事実だとするなら非常に恐ろしいことです。絶対に許せないことです。さらなる真実を追求すべきでしょう。
 
(以下、MSN産経ニュースより転載)
 
1月には流出か ジャスト社は約200万件購入 大量の名簿、業者を転々 – MSN産経ニュース
 
通信教育大手「ベネッセコーポレーション」の顧客情報が大量に流出した問題で、名簿業者が遅くとも今年1月ごろには流出情報を入手していた疑いがあることが10日、分かった。IT大手のジャストシステムはこの業者の約200万件分の名簿を購入。警視庁も同様の情報を把握しており、流出時期や経路の特定につながる可能性があるとみて裏付けを進める。
 
東京都福生市の名簿業者「文献社」によると、1月ごろ、武蔵野市の名簿業者「パン・ワールド」から「子供の名簿が大量に入った」と連絡があった。
 
同時期にジャスト社から「小中学生の名簿が欲しい」と注文が入り、2~3月に自社の名簿約160万件分を販売。さらに、5月にパン社から約200万件分の名簿を購入し、ジャスト社に転売したという。
 
ベネッセはパン社の名簿に流出情報が含まれる疑いがあるとして、販売中止を要請。文献社とパン社はともにベネッセの顧客情報との認識がなかったといい、パン社は「他の業者から買った」と説明している。
 
ベネッセは7月に名簿業者から約822万件分の名簿を独自に入手。大半が流出情報だったという。
 
(転載ここまで)

1Comment
  • チロル
    Posted at 17:08h, 24 2月

    「NPO法人 ひまわりの会」
    「妊婦さんとそのご家族をサポートする」

    結局、赤ちゃんを産んでくれないと、儀式で使う赤ちゃんや子供が供給出来ないから「サポート」するんでしょうね(・・;)
    そういう意味では、彼らにとって妊婦は貴重です…(。-`ω-)

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