RAPT | RAPT×読者対談〈第25弾〉我々は既にイルミナティに勝利している。
30993
post-template-default,single,single-post,postid-30993,single-format-video,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-11.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT×読者対談〈第25弾〉我々は既にイルミナティに勝利している。

RAPT×読者対談〈第25弾〉我々は既にイルミナティに勝利している。

 
今回も「東出融」さんとの対談の続きになります。
 
実はこうして東出さんと対談している最中、外で土砂降りの雨が降り出してしまいました。
 
普通の雨ならば、録音のマイクがその雨音を拾うこともなかったかも知れませんが、かなりの大雨だったため、その音をマイクがかなり拾ってしまっています。
 
そのため、少々、お聞き苦しいところがあるかも知れませんが、それでも今回の対談は読者の皆さんに勇気と希望を与えるものだと思いますので、こうして公開することにしました。
 
前回の対談も、イルミナティに勝利できる兆しが見えるような対談でしたが、今回はさらに具体的にその兆しが見えてくる対談になったと思います。(前回の対談は以下になります。)
 
RAPT×読者対談〈第24弾〉電磁波とピラミッドの関係。または悪魔に囚われた淡路島について。
 
とにかく、私としては、こうして東出さんと対談を続けていくうちに、実は私たちがイルミナティよりも遙かに先を行っているということに、はっきりと気付くようになりました。
 
私たちはもう既にイルミナティが追いつくことのできない地点まで来ているのです。
 
悪のためにねじ曲がったことばかりやっている者たちが、善のためにまっすぐな道を突き進む者を追い越すことはできないのです。
 
ちなみに、今回の対談に出てくる「ハロウィン」と「イルミナティ」に関する記事は以下になります。
 
ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。
 
イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。
 
イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。
 
日本の水道水には必要以上の塩素が入れられている、という記事は以下になります。
 
塩素まみれの日本の水道水をアメリカ兵は飲まない。
 
また、東出さんがお話されている「愛」についての「有料記事」は以下になります。
 
RAPT有料記事6(2015年8月24日)本当の愛とは何か。
 
あと、今回の対談の中にも出てきますが、パソナの背後には「小沢一郎」がいます。実は「小沢一郎」こそがパソナを仕切っている確信犯なのです。
 
特に東北地方では、「小沢一郎」は最大の有力者の一人ですので、「小沢一郎」がありとあらゆる利権を牛耳っているのでしょう。
 
「小沢一郎」はこれまでずっと有名陰謀論者たちによって正義の味方であるかのように宣伝されてきましたが、実のところ天皇の傀儡に過ぎません。くれぐれも騙されないようにご注意ください。
 
小沢一郎と創価学会との深いつながり。彼は天皇家の中心的人物に違いありません。
 
安倍晋三と小沢一郎が天皇派の最重要人物であるという幾つもの証拠。
 
まあ、パソナの代表「南部靖之」は創価学会なのですし、「小沢一郎」も創価学会と深いつながりを持っているわけですから、「小沢一郎」がパソナを仕切っていたとしても何らおかしくはありませんよね。
 

6 Comments
  • アモリフェラ
    Posted at 23:28h, 28 8月

    パソナは小沢さんだったのですか?残念だな、すこし期待しているところもあったのにと思いました。
    私の青春時代は、イルミナティ一色だったような気がします。映画でも流行のものでも。しかし、今ハリウッド映画を見ると、なぜか気持ちが悪くなるのです。お金がかかっているのに、あまり面白くないです。ドルイド教とかサバトとか、それこそ悪魔儀式をつい連想するからでしょうか。若い頃はあれほど好きだったのに、気持ち悪くなります。
    まあ、イルミナティのお陰でいろいろ勉強出来ましたし、悪が分かると善も分かる、そんなような気もします。up感謝です。

  • grace
    Posted at 01:14h, 29 8月

    空間認識能力といえば、私の母は恐ろしく方向音痴で、道を覚えるときどうやって情報を整理しているのか確認したところ、言語(右、左、まっすぐ等)と目印(看板等)を直線的に記憶していました。当然、頭の中に地図はなく、過去の場所とも繋がらない。
    母の頭のなかは、陰謀論迷路と似ています。
    イルミナティにも当然魔女がいてその能力を発揮していることでしょうが、いかんせん女性脳なんで直線的なシナリオでさらに次から次へと重ねちゃうもんだから、俯瞰でみてしまうと迷路になっちゃうんですね。知れば知るほどドツボにはまるとはすごい魔術だーーというか、ただの錯覚じゃん!
    あれ?まさかのトリックアート?

  • rapt
    Posted at 01:35h, 29 8月

    >graceさん。
    確かにイルミナティで悪魔を召喚するのは女性が多いですね。
    日本でも、イタコとか巫女とか、霊的な能力をもっているのは女性が多いです。
    男性に霊媒をやらせると、右脳が発達して、空間認識力の高い人間が育ってしまうからかも知れません。
    どうやら悪魔は、人間に空間認識力を持ってほしくないと思っているようです。
    一応、一部の魔女にとっては、悪魔も見える存在だと思いますし。
    見えない世界を認識させず、左脳ばかりを発達させるのが、悪魔の手口なのでしょう。
    そうすれば、誰もが神様のことも信じなくなりますし。

  • トモコ
    Posted at 03:17h, 29 8月

    若かりし頃、必死で安い労働時給600円で真面目に14時間働き、その後営業職に着き、当時
    21歳にて.5,60万給料を頂き、即営業職のトップになりました。周りからは期待や嫉みもありました。
    女性が成功するとは、何か色仕掛けを
    若いからやっぱりなどと。
    私自身は、可愛いとも色気はあると、思ってなく、営業職のセンスがあるからと自惚れて
    いました。
    その後続けていれば、何年間は、毎月100万超える生活や、将来は部下を抱えるまでの役職を期待されました。
    当時、資本主義の弱肉強食社会に身を置いて
    おりました。
    ふと、帰り道に
    良い商品ではないのに、騙すように販売する
    ことに、嫌悪感を感じ退社しました。
    最大理由は、訳のわからない上司や組織
    お客様の愛情ある表情を騙す事は出来ない
    自分がいました。
    その後、又、600円の苦労働生活をしたりやら、あの、給料生活を送っていればなどとの、葛藤しながら今、両方の気持ちも理解しますし、
    あの時、あの決断は良かった!お金や物だけではなく、周りの異常な執着心から離れたことや
    その営業センスを活かしながら、(すみません、私自身はあるとおもってます)今
    心から役立とう、何か直接ではないけれども、地域や、知人、友人、家族、RAPTを通して日本の皆様や第2の国、世界が共に穏やかに善い方向へと進み、今、現在こうして生きて
    いること、気付きや、愚かさ、悩みや葛藤をえて、感謝ともに神様に
    お祈りし応援して行こうと思います。
    ハレルヤ!皆様も善い一日でありますように!

  • Posted at 11:44h, 04 9月

    大企業の隠蔽体質は昔からとのこと。企業については、法令遵守とか、信用第一と
    か言われているはずなのに。政府。国。この大矛盾は一体どうしたことでしょうか。
    無知な国民と、真面目な大多数の国内の企業をあざ笑うかのような仕打ちです。
    酷い。
    TOYOTAの車は今後も引き続き買いません。うちでは。知ることは大切だと痛感します。
    どうもありがとうございます。

  • Posted at 11:47h, 04 9月

    申し訳ありません。投稿するページをまちがえました。
    TOYOTAプリウスの車とTOYOTA社の悪害の真実を隠蔽されている現実についての記事へのコメントです。

Post A Comment