RAPT | 東大の地下に眠る秘密の核施設。首都直下型の大地震を起こすには申し分ないものです。
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東大の地下に眠る秘密の核施設。首都直下型の大地震を起こすには申し分ないものです。

東大の地下に眠る秘密の核施設。首都直下型の大地震を起こすには申し分ないものです。

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昨日はまたちょっとした箸休めをさせていただきました。
 
陰謀論者たちが「公正中立」を貫いてこそ、真の覚醒者が増えていきます。学問の世界に「情」を差し挟むことは絶対に禁物です。
 
とにかく私は、誰かが何の根拠もない話をブログなどで情報拡散しているのを見る度に、何か胸がムカムカしてくるような嫌な感覚を覚えます。もしかしたら、自分の体内でアドレナリンが大量に分泌されるのかも知れません。
 
そして、悪魔崇拝者たちはこのアドレナリンをことさら好みます。悪魔崇拝者たちが悪魔崇拝の儀式を行う際に、幼児を殺してその血を飲むのも、その血の中に含まれたアドレナリンを摂取することが目的だとも言われています。
 
そのため私は、ネット等で何かしら情報を見て、アドレナリンが大量に分泌されるようなムカムカ感を覚えると、その情報に対してすぐさま警戒心を抱きます。アドレナリンが湧くような情報を垂れ流すのは、得てして裏社会の連中と決まっているからです。
 
そして、今ではプーチンや小沢を持ち上げるような記事を見ても、これと同じような胸のムカムカ感を覚えます。
 
ですから、例え誰かがプーチンや小沢のことを持ち上げようとも、プーチンと小沢が創価学会と何のつながりもない、全てのつながりを断ち切ったという証拠を示してくれない限り、私はこれからもプーチンと小沢のことを信用する気にはなれません。
 
どんな善人でも、善人であるという確固たる証拠がなければ、その人のことを善人だとは認めたくありませんし、どんな悪人でも、悪人であるという確固たる証拠がなければ、その人のことを悪人だとも認めたくはないからです。
 
ということで、今日の本題に入ります。
 
東京の地下に何やら怪しげな秘密の施設がいくつも作られているということを記事にして以来、多くの方から非常に重要な情報を下さっています。で、その情報の一つ一つを吟味しているうちに、実に多くの謎が解けるようになりました。実にありがたいことです。
 
その解けた謎について一度に書くのは無理なので、これから何回かに分けてお話しすることになると思いますが、今回は東京の地下に眠っている「核施設」についてのお話をしたいと思います。
 
ある方が26日の記事のコメント欄で、以下のサイトを紹介してくださいました。
 
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(6) – (新) 日本の黒い霧
 
この記事の内容をざっと要約すると、どうやら東京の地下には秘密の「核施設」が作られていて、東京メトロ地下鉄南北線がその通気口として使われている、というもの。その証拠に、南北線のホームはすべて密閉型ホームである、ということです。実際、南北線のホームはこんな風になっています。
 
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南北線のホームがこのような密閉式になっているのは、線路の上に人が落ちないようにするためと私は勝手に思い込んでいました。もしかしたら私以外の多くの方が同じことを思っていたかも知れません。しかし、よくよく考えてみると、それにしては余りにも仰々しい作りです。
 
人が落ちないようにするためなら、手すり程度のものを作ればいいだけです。何も上から下まで密閉する必要はありません。そのため、やはりこのことを疑問に思った方が既にいたようで、「ヤフー知恵袋」で、これについて質問されていました。それに対する回答が以下です。
 
「防災上の理由。万一構内で火災が発生したとき、駅間の換気所から吸気し、駅の換気設備で排気する仕組みになっています。従って、隧道内と、駅構内との空気の通り道が確保されていなければなりません。」
 
確かにそう言われるとそうなのかな、という気がしますが、それならどうして他の全ての路線も密閉式にしないのでしょうか。それだけの予算がないからでしょうか。
 
とにかく、「丸ノ内線の四ッ谷駅がなぜ地上にあるのか」という質問の対する回答もそうでしたが、どうしてこうも世の中には納得のできない話が満ちているのでしょう。しかも、なぜ多くの人がこんな納得のできない話を聞いて、分かった気になって終わらせてしまうのでしょうか。
 
しかし、南北線のトンネルが「核施設」の通気口の役目を果たしている、と言われると、私もなんとなくしっくりと来ます。しかも、その核施設が東大の地下にあると言われると、なおさらしっくりと来ます。なぜなら、その「核施設」が東大のキャンパスの地下にある(かも知れない)とのことなのですが、南北線はまさに東大の本郷キャンパスの地下を通っているからです。
 
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「N12」の「東大前」というのが、東大の地下にある駅の名前です。そして、このサイトが言うには、本郷以外の東大キャンパスにも同じような核施設が作られているかも知れないとのこと。それが以下の四つのキャンパスです。
 

 
1.東大本郷キャンパス:理学、工学、その他
2.東大柏キャンパス:宇宙線物理研究所
3.東大つくば分室:物性研究所(粒子加速器)
4.東大東海キャンパス:原子力工学
 
四つのキャンパスが見事に一直線上に並んでいるのが分かります。これなら地下に通気口を作るのも作業が楽だったかも知れません。
 
さらにこのサイトでは、福島第一原発の事故があった際、この一直線のライン上で最も多くの放射能が検出されたことにも言及されています。
 

 
丸印の赤色が濃いところほど汚染レベルが強いことを表しています。果たしてこれを単なる偶然と見るべきかどうか。
 
もしかしたら、3.11が起きた際、東大キャンパスの地下施設が地震の影響で何らかの事故を起こし、放射能漏れを起こしてしまったのかも知れません。そうとでも考えなければ、東大キャンパスのライン上だけ、やたらと放射能汚染の濃度が濃くなっている理由が分かりません。
 
しかも、この東大キャンパスの作るラインは、徳川家とゆかりの深い茨城県の上を通っています。で、この徳川家が何やらあれこれと秘密の地下施設を作っていたことも分かっています。
 
地下鉄丸の内線とGHQと徳川家康とエリザベス女王とイエズス会の奇妙なつながり。東京の地下には教皇派の秘密施設も眠っている。
 
もちろん、徳川家が地下に作ったのは核施設なんかではなかったはずです。その当時のことですから、恐らく秘密の儀式(つまり悪魔崇拝)を行う神殿でも作っていたのでしょう。
 
だとしたら、この茨城界隈にも変な霊どもがウヨウヨしている可能性が高いということになりますが、実際、茨城県は昔から何かしら変な犯罪が多いところですし、驚くなかれ。徳川家が住み着いていた「水戸」こそ、やはり茨城県の中でもダントツで犯罪件数が多いのです。これを単なる偶然と見ていいのでしょうか。
 

 
しかも、平成六年に関しては、まさに東大の一直線のライン上の地域ばかりで犯罪が多発しています。15年にはその地域がやや分散されていますが、もしかしたら新たな地下施設があちこちに作られたということかも知れません。
 
また、このライン上にある「筑波大学」も、昔から不吉な話、気の狂う者、自殺者が多いことで有名な大学です。
 
----------------(以下、アンサイクロディアより抜粋)
 
◆筑波大学
 
但し、筑波大学だけあって「玄関に菊の花束が絶えない」、「向かいの女の子がいつも上を見上げていると思ったら首吊りしていた」、「壁が白い部屋は血痕を隠すため塗り直した」、「旧帝大死ね」、「誠氏ね」等の不吉なうわさが絶えない。なお、5月には五月病で死亡した学生の霊を慰めるための祭が催されるが、毎年死者と行方不明者が1名ずつ出ており、やどかり様の祟りと噂されている。
 
(中略)
 
また、親元を離れた学生が、ど田舎に放り出されると、上記のように開放的になって同棲・乱交を始める他、孤独になって精神病や自殺に至る確率がやや高いことが判明している。
 
----------------
 
ここでは田舎に放り出されたせいで自殺者が多いと書かれていますが、田舎の大学ほど自殺者が多いという話は聞いたことがありません。
 
茨城県について色々と調べてみると、やはり雰囲気もあまり良くはないようです。もちろん、雰囲気というのは人それぞれ感じ方が違うでしょうが、一応、以下のようなサイトも見付かりました。
 
嗚呼茨城県民!殺人事件も発生! 日本最低民度! 県議選・民主党大惨敗! – 世相両断
 
とにもかくにも徳川家もとても怪しい連中だということです。
 
で、徳川家が作った施設の上あたりに、東大キャンパスを次々と建てていった……。で、さらには秘密の核施設なるものを建造した……。という流れなのかも知れませんが、もし実際に東大キャンパスの地下に核施設なるものがあるのだとしたら、これまた東京に大地震が起きるという私の予想もますます現実味を帯びてきます。
 
つい先日、首都機能が関西へ移転した暁には、天皇家が東京に人工地震を起こすかも知れないとの記事を書きました。天皇家が地下に作った秘密の施設をすべて破壊し、悪魔崇拝の痕跡をすべて消し去ろうとしている可能性が高いからです。以下がその記事になります。
 
東京オリンピックと東京の地下施設との関連性。または京都の地下から次々と出土する遺跡の謎。
 
私はかねてから、東京直下型の大地震が来るという話を耳にするたびに、一体どうやって裏社会の連中は地震を起こすつもりなんだろうと不思議に思っていました。東京湾で起こすのかとも思っていましたが、そうすると、彼らが作った秘密の地下施設をすべて粉々に破壊できるかどうかは保障の限りではありません。
 
しかし、東京の地下にいくつもの核施設を作っておいて、それらを一気に爆発させれば、東京の地下施設などすべて粉々に破壊することができます。地下にあるものも地上にあるものもきれいに吹っ飛んでしまうことでしょう。
 
では、この核施設がいつ作られたのかというと、どうやら1990年代のことだそうです。本当かどうかは分かりませんが、以下のサイトにそう書かれてあります。
 
内海 聡 – 東京地下原発は実在していますって言ったらあなたは信じますか?
 
このサイトの言うことを信じるならば、石原慎太郎が都知事だったときに地下の核施設が作られたということになります。そして、この石原都知事はロックフェラーから巨額の賄賂を受け取って、某有名陰謀論者を激怒させたといういわく付きの人物です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
悪魔崇拝者が悲願とする京都を中心としたNWO計画は、ロックフェラーの妨害工作により頓挫してきました。
 
しかし、賄賂を受け取ったのが2007年のことで、それまで石原慎太郎は「NOと言える日本」という本を書くほど、アメリカ中心の経済政策に反発してきたような人物です。ということは、彼もまた本来は「天皇派」の人間だったかも知れないというわけで、「天皇派」の傀儡となりきって、1990年代にこの地下の核施設を作った可能性が高いです。
 
しかも、東京オリンピックを最初に招致すると言い出したのも、この石原慎太郎です。ですから、彼が「天皇派」の手先となって地下の核施設を作り、後に東京オリンピックを招致して、その施設のメンテナンス予算をオリンピックの予算として計上するという段取りを取り決めていたのかも知れません。
 
しかしながら、その後、石原慎太郎はロックフェラーから巨額の賄賂を受け取って「教皇派」に乗り換え、関西への首都移転をおおっぴらに妨害しはじめた。で、某有名陰謀論者を激しく怒らせた。
 
しかし石原は、東京に核施設を作った責任者でもあったので、「東京オリンピック」を誘致するという約束だけはきちんと果たすことにした。しかし、本気で「天皇派」の手伝いをする気にはなれなかったので、道半ばで誘致を諦め、後任の猪瀬直樹にすべてを任せることにした……ということなのかも知れません。
 
なんとなくそんなシナリオが浮かびあがってきますが、果たして真相はどうなんでしょうか。
 
そして、この話は私をさらに思いもよらぬところに導くことになります。
 

8 Comments
  • ぽんた
    Posted at 22:36h, 18 1月

    JRの電気賄いは80%は自家発電というのを関係者からチラッと聞いてます。
    冷静に振り返ると何だかんだと言いながら電車の運行にはあまり支障もなくでしたね。
    はて、果たして何処で発電しているのか???
    そんな施設ももしや地下でって事になるかも知れませんね。

  • ぽんた
    Posted at 22:37h, 18 1月

    すみません、3.11直後の事です。

  • プル14
    Posted at 23:08h, 18 1月

     思いも寄らぬ方向・・・楽しみです。
     先日の記事も興味深い物でした。私は、ブログをやらないので少なくとも友人に情報拡散できたらなと思い、このRAPTさんの語る陰謀論のことをそれとなく友人に話したのですが、やはり頑なに陰謀という物を信じていないので、偶然とかで片付けられてしまい、話にはなりませんでした。何度かやってみましたが、駄目でした(笑) 
     そういったところで情報拡散の難しさを痛感させられています。
     「情」の手強さについてのこともやはり、実感があります。私の場合間違っていたと気づいたとき、非を認めすぎてそこで自責の念がループという最悪の心理状態になりがちでした。そういった感情は、得てして他の負の感情も呼び込みやすく、正しいこと、あるいは善意の情報への反発も同時に心に作るのです。あくまでその時の自分を分析した私の体験に基づく話ですが。これも情報の本質を曇らせる「情」の一種でしょうかね。ですが、このブログに出会ってからかなり緩和されています。そうやって精進していけたらなと日々を送っています。

  • アモリフェラ
    Posted at 23:27h, 18 1月

    東大地下核実験施設は、天海がつくった江戸マンダラの鬼門、北東方向に合わせて、並んでいるみたいですね。詳しくは分かりませんが、鬼門は鬼の通る道だそうですから、事件が多いのも頷ける気がしました。しかし、また何で核施設が??あるのでしょうか、地震を起こすための天皇筋の陰謀なのでしょうか。ガックリというかお腹いっぱいになりますね。今日のRAPTさんの記事を見て、関東圏に住む私や家族が、かなり被爆しているのは間違いないと思いました。ムカムカしますが仕方ありません。あと何十年かしたら、この核銀座通りの意味するところが分かるのでしょう。貴重な情報をありがとうございます。秘密と隠蔽の国ニッポン万歳!!フォーエバー!!です。

  • ゆかい
    Posted at 11:44h, 19 1月

    raptさん

    相変わらずの鋭い分析ありがとうございます。偶然ということは滅多にないと思うので、実は311は東京地下核施設の放射能漏れを隠すために起こされた可能性も残しておくとよさそうですね。今後の記事も期待しています。

  • Posted at 19:20h, 19 1月

    はじめまして。
    いつも感慨深く読ませて頂いております。
    思春期に市ヶ谷に住んでおりました。
    今は愛知県在住です。
    名古屋市にも四谷があり、すぐ横には国立のN大学と私立ミッション系のN大学があります。
    また、地下鉄名城線は環状です。
    中央を地下鉄東山線が走っており、四谷に当たる場所は今池といいます。
    周りには山や岡や坂の地名が多く、
    かつて今池は谷のような場所であったかのように想像してしまいます。

    「四」は「死」…
    死の谷の意味があるのかしらとゾゾッとしました。

    実家は京都です。
    地下鉄東西線は密閉式です。六地蔵から烏丸御池を通り太秦へ。
    太秦は秦氏ですね。
    国立のK大学、私立ミッション系のD大学、御所などを南へはずれた御池通りを走っています。
    この地下鉄は物凄く長い時間を費やされて完成しました。

    これからも楽しみにしております。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 19:22h, 19 1月

    こんばんは、
    核施設の通気口の説があるなら
    逆に核シェルターの通路口も考えられるかもしれません。
    市谷は、自衛隊。四谷はイエズス会。永田町は国会関係
    溜池山王は首相官邸、溜池山王と六本木1丁目の間にアメリカ大使館など
    結構重要施設が多いです。他にも有名ホテルや東京ドームの真下を通ったり
    確かに地下鉄の駅などは主要施設の近くに作られるもの、もしくは駅の近くに主要施設が作られます。
    ただ、南北線は東京地下鉄でも新しい路線なので、何かの意図があるかも知れませんね。
    そう考えると、ここ最近開通した東京の地下鉄にも何か有るのか興味がわいてきました。。。

  • なんこう
    Posted at 23:38h, 19 1月

    情報がお役に立てて良かったです^^
    東京地下原発が証拠隠滅の「装置」になり得るとまでは頭が回らなかったです…。
    そこで少し気になるのは、最近の地震で内陸直下型は決まって震源の深さが「ごく浅い」なんですよね。
    「ごく浅い」とは大凡10km未満を指すようですが、とは言えあまりに浅すぎると地盤や地殻に対しての影響が少なく、きっかけが人工的な爆発の場合「表層爆発」という小規模かつ不自然なものになってしまうと思います。
    原発を起爆装置として地震を装う場合、原発直下に数キロの縦穴が既に準備されていて、核燃料をメルトスルーさせてしまえば…、なんて、考え過ぎでしょうか?
    妄言、失礼しました

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