RAPT | 裏社会がオタクを割り出し、幼児誘拐の罪をかぶせるには、創価企業ツタヤとゲオの個人情報を利用するでしょう。特にTポイントカードは要注意です。
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裏社会がオタクを割り出し、幼児誘拐の罪をかぶせるには、創価企業ツタヤとゲオの個人情報を利用するでしょう。特にTポイントカードは要注意です。

26 7月 裏社会がオタクを割り出し、幼児誘拐の罪をかぶせるには、創価企業ツタヤとゲオの個人情報を利用するでしょう。特にTポイントカードは要注意です。

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今後、裏社会の行った幼児誘拐事件が発覚し、世間で大騒ぎになった際には、その地域から適当なオタクを割り出し、そのオタクにその濡れ衣を着せることが予想されます。
 
初めてこのブログに来られた方は、この突然の話に驚かれるかも知れませんが、私がこのように話すのにはきちんとした根拠があります。詳細は以下のリンクをご参照ください。
 
「オタクは異常」という風潮をマスコミが作り、警察と共にオタクによる異常事件をねつ造する。それが裏社会の計画です。
 
「オタクは異常」の原点となった宮崎勤事件も冤罪だった。この頃から既にマスコミと警察による事件のねつ造は始まっていた。
 
しかし、どうやって裏社会は、犯罪の発覚した地域からオタクを探し出すのか。私なりにその方法を考えてみましたが、意外にその答えはあっさりと見付かりました。ツタヤやゲオなどレンタルビデオ店の集めた個人情報を使えばいいのです。
 
最近は映画を見るにしても音楽を聴くにしても、すべてネットで事足りるようになってきてはいますが、それでも未だにレンタルビデオ店でDVDやCDを借りる人は多いはずです。
 
そのレンタルビデオ店には、どの客がどのようなDVDやCDを借りていったかが全て情報として残っています。その情報を検索すれば、アニメ関連のDVDを沢山借りている客をすぐに割り出すことができます。つまり、簡単にオタクを発見することができるのです。
 
いえ、レンタルした客よりも、実際にDVDを買っていった客の方がいいかも知れません。その場合、購入したDVDがその人の家に大量に積まれているはずですから、マスコミもその人のことを異常なアニメオタクだったと世論誘導しやすくなります。
 
ツタヤもゲオも創価関連企業だとの噂がネット上で流れています。ゲオに関してはもう間違いありません。かつてゲオは不正支出で提訴されたことがありますが、そのときの社長が森原哲也という人物で、彼は創価大学の卒業生です。
 
ツタヤもまた、創価学会員と噂される佐藤可士和がロゴデザインなどを担当していますので、創価関連企業と見て間違いないと思われます。
 
しかも、ツタヤに関しては、Tポイントカードを他の多くの企業と提携して発行しており、DVDやCDのレンタルの履歴だけでなく、その顧客のありとあらゆる買い物のデータが蓄積されています。つまり、その顧客の趣味志向から生活スタイルまで、かなり詳細に知ることができるわけです。
 
ツタヤの社長・増田正宗は、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社を経営しており、この会社はウェキペディアによると、「約4500万人の会員データベースを基盤として、「TSUTAYA」の直営およびフランチャイズ事業、その他のネットエンタテインメント事業、並びに「Tポイント」の運営並びにコンサルティング事業を行う日本の会社である」となっています。
 
要するに、個人情報を集めて利用することに主眼をおいた会社だということです。よくよく考えてみると、これは非常に恐ろしいことです。しかも、ベネッセの流出した顧客情報2260万件のほぼ倍である4500万件(つまり国民のほぼ半分)もの個人情報がこの会社のデータベースに集積されているというのです。
 
彼らは、顧客情報の収集とその再利用に異様なまでに執着しています。以下のリンクをご覧くだされば、その恐ろしさがよく理解できます。
 
Tポイントは本当は何をやっているのか
 
今回のベネッセの個人情報の流出事件で、創価関連企業というものがいかに個人情報を悪用しているかがよく分かりました。彼らは「松崎正臣」という一人の男に今回のすべての罪をかぶせようとしていますが、誰がどう見ても、彼一人の犯行ではないことは明らかです。これは間違いなく組織的な犯罪です。(詳しくは以下のリンクをご参照ください。)
 
ベネッセの系列企業シンフォームは犯罪の温床。私が「松崎正臣」を本物の犯人ではないと疑う理由。
 
したがって、同じ創価関連企業であるツタヤやゲオを信用することはできません。彼らは間違いなくその情報を悪用するでしょうし、今こうしている間も悪用しているかも知れません。
 
今回、マスコミと警察がグルになってわざわざ「岡山女児監禁事件」という事件をねつ造したのも、何か深い理由があるはずです。もしかしたら、彼らは今すぐにでもどこかのオタクに自分たちの組織的犯罪をかぶせようとしているのかも知れません。その必要性があるのかも知れません。そのために、わざわざ警察とマスコミがグルになってこのような大がかりな事件をねつ造し、「オタクは異常」と加熱報道したのかも知れません。
 
岡山小5女児監禁事件がマスコミ(創価)のねつ造である可能性はやはり濃厚です。マスコミの嘘もここまで来ました。
 
近いうちに誰かオタクがその餌食となる可能性は高いです。もっとも、私がこのようなブログを書いたことによって、少しは予防線を張れたかも知れませんが……。
 
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注意)私が以前から怪しいと睨んでいたヤフー(その理由はこちら)も、Tポイントに加盟したようです。これにて、ネット上で誰がどんなサイトを閲覧し、どんな買い物をし、どんなサービスを利用したか、その情報まで創価学会(および金融ユダヤ)に細かく集積されることになります。
 
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