RAPT | RAPTブログ読者の証言〈VOL.6〉脱サラしてリンゴの木村秋則氏に学ぶも、全てがインチキだと分かって失望した50代男性。
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RAPTブログ読者の証言〈VOL.6〉脱サラしてリンゴの木村秋則氏に学ぶも、全てがインチキだと分かって失望した50代男性。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.6〉脱サラしてリンゴの木村秋則氏に学ぶも、全てがインチキだと分かって失望した50代男性。


 
早くもこの「RAPTブログ読者の証言」シリーズも、第6段に突入しました。
 
今回は、このブログでも度々話題になってきました「木村秋則」氏のリンゴ栽培を現地で学んできた人の証言になります。
 
このブログでも書きました通り、この「木村秋則」氏はまさに青森が生んだ稀代の詐欺師です。
 
彼は「無農薬」でリンゴを栽培したと言ってウソをつき、その「無農薬」ではないリンゴを高価な値段で売り、かつ講演会などでボロ儲けをしてきた人物だからです。詳しくは、以下のリンク記事をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
そのため、この世の中には彼のウソに騙されて、大金をぼったくられた人たちが大勢います。
 
しかも彼らの中には、木村秋則氏から「無農薬」の農法を習得するために、わざわざ脱サラまでして青森にまで大金をかけて出かけていった人もいます。
 
そして、そのような人がこのRAPTブログの読者の中にもいたようです。
 
今回はその方が現地で見たこと、経験したことを、身を挺して赤裸々に語ってくださいました。
 
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私は大病して、西洋医学では治せず民間療法で治した経験と、予防治療や自然療法など再発への不安から、色々と調べているうちに陰謀論へ辿り着きました。
 
そして、医学が疑惑に満ちた世界だと思うとともに、添加物や肉食への不安を感じる本も沢山読んでしまった為に、医食同源などの自己の治癒能力を高める方が良いという論説に傾倒していき、西式健康法など玄米菜食が身体に良いと聞き、やがて自然農・自然栽培へと興味が移っていきました。
 
朝食をやめて一日二食にしてから、青年の頃よりも体力的に気力が湧いてきたこともあり、病気の予防・治療と関連して自分の食べる物は自分で作りたいという気持ちが高まってきた頃、木村秋則氏の本に出会い、書かれている内容に心底感動してしまいました。
 
自然農などの農的暮らしを求めていたわけでは無く、やるなら生業としての農業を…と考えていたこともあり、これからの生き方を模索し始めていたことも引き金になり、また多少なりとも身体に良さそうな作物を作れば世の中の為になるかも…と思い立ち、脱サラして自然栽培で新規就農することにしました。
 
実際に自然農や有機・慣行をしているベテランの農家さんに教えて貰いながらトマトの自然栽培を始めてみると、慣行の収量に比べ、浮き沈みが年によって激しく、当時の私のやり方では、良くて5割程度でした。
 
ただ味は美味しかった事もあり、5割の収量ならBtoBで直に売れた為、価格は二倍でも引き取ってくれたので、経費を考えても最良の収量なら良かったのですが、酷いと1~2割なので、生業としてはとても不安定でした。
 
周知の通り、農業は一年に一回(野菜は作目によって数回)しか試す事ができません。
 
自分で工夫したり考えたりすると共に、あちらこちらの農法(自然農・自然栽培・無農薬無施肥栽培・不耕起栽培・炭素循環農法などなど…)の講演会などに行き、根幹となる考え方を勉強しに行きました。
 
しかし、当然納得できる答えは見つからず、収入は低いのに講演会費や交通費は嵩む一方でした。
 
それでも、木村さんは講演会でも本でも無農薬・無施肥で奇跡のリンゴができていると豪語されているのだから、絶対にできる方法があるはずだと思っていました。
 
兎に角、本当の事を知りたい一心でいた時、ひょんな事から弘前市の木村さんにお会いしてお話を伺える機会に恵まれました。
 
しかも奇跡のりんごの畑を目の当たりにすれば、何かヒントを得る事ができるのでは…と期待に胸を膨らませていました。
 
しかし、畑で直接教えて貰える感じだったのですが期待とは裏腹に、木村さんの畑には入れず外から見るだけでした。
 
その上、人生を賭けた自然栽培への就農の道の果てにあったのは、疑惑に満ちた世界でした。
 
当時、木村さんの畑のりんごの実に被せてあった果実袋が私としては問題でした。
 
黄色い一重の「KMワックス」(小林製袋産業さんのマークがありました。)と書いてある袋でした。
 

〈KMワックスの果実袋〉

 
これはモモシンクイガ対策用に被せているらしく、これを被せないとりんごが全滅する恐れがあるらしいのです。
 
木村さんが使用している袋なら、当時、自然栽培へ転向しようと考えていた知人の果樹農家さんにとって参考になると思い、喜んですぐに連絡しました。
 
しかし、想像とは違い、その知人からは、その果実袋には(すす点病・すす班病・褐斑病対策に)殺菌剤の「キャプタン」と「TPNダコニール」という薬剤が処理されているからとても微妙だ…と少し落胆気味の声で返答がありました。
 
ただし、果実袋に関して農水の見解では「農業用資材」として見なされ、防除暦に書き込む必要は無い物だということです。
 
要するに、使用しても無農薬だと言っても良いということです。
 
それだけで無く、木村氏の畑の一角に使用した形跡のある「トモノールS」と言うマシン油乳剤の空き缶が置いてあると耳にしてしまい、密かに見に行ったら…無造作に置いてありました。(実際に使用しているところは見ていませんが…。)
 

 
これは、カイガラムシ対策の様です。
 
確か、木村式を勉強している果樹の人が、木村式自然栽培の勉強会で、食用油の廃油を使用すれば良いとか言われたとか言っていたのを思い出しました。
 
調べてみると、原材料は、鉱物油などを由来とする機械油、潤滑油です。
 
これには「農薬残留基準値」が設けられていません。理由は「人の健康を損なうおそれのない物として規定より除外されている」からだそうです。
 
有機の農家さんならトモノールSは有機農産物の日本農林規格(有機JAS)に適合する農薬なので、無農薬と言っても問題は全く無いのですが、自然栽培となるとイメージ上問題があると思います。
 
若い果樹農家の人とも交流がありますが、せめて「どうしても難しい状況になったら、生活の為に最小限の農薬を使う時がある…」などの告知をすべきではないでしょうか。
 
果樹は特にですが、人生を賭けて自然栽培農業に転身する人達の事を思うと…私なら良心の呵責に耐えられないのですが…。
 
それと、化学物質過敏症(これも原因は疑った方が良さそうですが…苦しんでいる人の症状は事実でしょうから、原因は別に?)の人には大丈夫なのでしょうか…
 
この病状の人は、些細な化学物質にもアレルギー症状を起こすそうですが…
 
患者さんの絶対数は多くないでしょうけど、木村式自然栽培なら食べられるそうです…。
 
自然栽培で新規就農する人達の中には、私の様にサラリーマン時代の嘘に疲れて、正直な仕事がしたいと思っている人も少なくないのが事実です。
 
農薬を使用する、しないという事が問題では無く、木村氏の場合は正直である事が肝要であると思います。
 
それなりの理由があれば納得すると思います。
 
そこを大事にして欲しかった。
 
果樹の場合は極低農薬でも十分素晴らしいことです。
 
農家にとっても消費者にとっても…。
 
りんごの慣行栽培は、青森は条例の縛りもあり、防除暦に沿って農薬散布しないと違反した作物になるのですが、これは防除過多であると立証できるのですから…。
 
色々調べていたら、2008年頃が最盛期で、この時期は袋を被せなくてもできたらしい…とか、毎年気候などは変化があるので、その度に対処しているらしい…とか。
 
今回の果実袋も私が見た時(年)だけ使用していたのかも知れません。
 
しかし、嘘をつく人はどこまでが本当で、どこまでが嘘なのか…もうどうでもよくなってしまいました。
 
「奇跡のりんご」は、エンターテイメントでしかなかったのか…と、落胆して、猛烈な虚脱感に苛まれていた時、神様はRAPTブログという救いを下さいました。
 
本当に絶妙なタイミングで…
 
RAPTブログの一般記事は今までの陰謀論とは一線を画す内容でした。
 
今までの陰謀論は辻褄が合わないので、嫌気が指して一時期は遠ざかっていました。
 
今までのように「私は裏社会を知っている」・「(何故かその人は)情報通である」・「お金の動きを見れば読み解ける…」などと言うお決まりのスタンスで無く、「聖書」という誰もが読むことのできる本と「悪魔崇拝者が存在する」という法則を物差しにして読み解く…と言うRAPT理論にはびっくりしました。
 
正直なところ、私は陰謀論やスピ系・仏教神道系で騙され続けてきました。
 
最初は、凄い!とは思いつつも、特に木村氏の直後だったので、この人ももしかして…とは思っていました。
 
しかも、キリスト教を信仰しているという事だったので、正直に言われているところは好感を持ちつつも、(洗脳されていたので)警戒心も持ったままでした。
 
しかし、RAPTブログの一般・有料記事を読み進めていくうちに、今まで無神論だった時に何故か仏教の経典や神道については勉強したのに、聖書だけは何故か読まずじまいだった事を思い出しました。
 
聖書を通販で買って読むなら、誰も家にまで押しかけてこないのに…。
 
有料記事と合わせて聖書を読むと…聖書の時代から変わらない人間の悪業のようなものが詳らかになっていきました。
 
スピ系では、「善も悪も無い」「全て自分の写し鏡だ」と教えられました。
 
自分は善を行い、相手の悪は自分だと許していたら。
 
(今思えば)悪魔の様な人間に、いい様に扱われました。
 
そしてそれでも自分が悪いのだと…なっていく私の様な人間は、際限の無い自己嫌悪に陥りました。
 
ラプトさんのブログで「神様は善と悪を裂く(分ける)」と教えられた時、どんなに救われたか…
 
自分は間違っていなかったのだと今でも喜びに満ち溢れております。
 
私は、船井ワールドや日月神示などのスピ系の人達にも近づいてきましたが、ここで目立っている人達の共通項が、偽善の美辞麗句を言葉にするが、それはカモに押し付けているだけで、自分たちはお金儲けしか頭に無いタイプが多い事でした。
 
驚いたのは木村さんの近くにいる人もそんな感じの人が結構いました。(真心のある人も同時に集まっていましたが…。)
 
しかし、唯一「誰にでも人間には良心があるのでは?」と言う思いがあったので、良心の呵責無く嘘をつく事が何故できるのか?と言う疑問がいつも残りました。
 
しかし、その答えもRAPT理論(悪魔崇拝者の性質)のお蔭でクリアになりました。
 
私はバカだったので、木村さんは、TVにも出て本も売れている時に、宇宙人やUFO、龍の話を話始めたので、かえって格好をつけない凄い人だと思っていました。
 
このキーワードを口にする・見たという人は有名になるのですが、自分は全く見た事が無いので人間性が低いから仕方ないのかな…と思っていました。
 
しかし、これもRAPTブログで解明されました。
 
スピ系や医学・科学で有名な人が、「空海を尊敬している、私は空海の言っているとある難しい文言について意味が分かる(あなたは知らないだろう)」ということも頻繁にありました。
 
難しい言葉を並べ立て、自分には言っている意味が分からなくても、彼我の境地の差だと思わされました。
 
ここでも自分は無学だから、優れた人には敵わない…お説を頂戴するしかない凡人だ…と思っていました。
 
しかし、この様な現象もRAPTブログでは全て理路整然と説明されていました。
 
私は、最愛の人と死に別れたも同然の状態になった事があります。
 
その時の事を思うと、どんなにその対象を愛していても自分の無力さに、ただただ打ちのめされるだけでした。
 
愛する者がいても喜びもつかの間で、不安が募るばかりでした。
 
だから、一人一人が神様を愛し信じる事だけが救いである事を聴いた時、そこに主の恵みと平和があることを強く感じました。
 
正直、この御言葉に救われた事例を挙げればきりがありません。
 
RAPTさんの有料記事の御言葉を合わせて読む聖書の言葉は人生の全てにおいて指針になります。
 
他人の笑顔が見られることは自分の幸せに繋がると思って生きてきました。
 
出来得る限り実践してきましたが、そこには自己満足だけで人生の荒波に変化はありませんでした。
 
しかし、今は兄弟姉妹の為に祈るという等身大の自分にもできることがあると神様は教えて下さいました。
 
神様を愛する事で自らも喜びに満ち溢れ、他人も神様に導く事で幸せになってもらえる…神様の世界は完璧だと…つくづく感じます。
 
罪深い老羊にも救いがあると…日々罪を悔い改め、世界の平和を祈り、RAPTさんや兄弟姉妹・全ての人々に聖霊が降り注がれるように祈る時間の喜び…悪い事を悪い事だと言い切れる歯切れの良さ、そこには後に引く呪いなどありませんので、清々しいものです。
 
神様を信じるという事…キリスト教の本当の意味がここには書かれています。
 
私の様に退職金を使い果たすまで回り道をする必要は全く無いです。
 
月に800円しかも、毎月わざわざ自分の意志で購読しないといけません。
 
この御言葉こそ本当の安らぎと喜び、生きる希望と気力を与えて下さいます。
 
丁度信仰生活を始めた頃、義母が病で倒れました。
 
一か月意識不明でした。
 
意識が回復しても、車椅子生活ができれば良いで介護は絶対に必要だと宣告されるくらいに酷かったのですが、夫婦で祈っていたら、お医者さんも驚愕の回復をとげて、一部に麻痺は残っていますが、自立して生活が営める状態になりました。
 
「本物」という看板を掲げた羊頭狗肉が多い昨今ですが、ようやく巡り合うことができました。
 
神様に感謝します。本物の御言葉を伝えて下さるRAPTさんにも、導きに感謝しております。
 
より多くの人が導かれる事を願い、自らも伝えていけるように頑張っていきます。
 
皆さんに神様のご加護と祝福がありますように心からお祈り申し上げます。
 
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簡単に一言で言うと、リンゴにかぶせる紙袋に「農薬」を塗布していた、というトリックだったわけです。
 
そして、この「木村秋則」氏とグルになってこんなひどい詐欺をしているのが、弘前大学の「杉山修一」という教授です。
 

 
素人でもすぐに「無農薬」ではないと分かる栽培を、大学教授の肩書を使って「無農薬」という太鼓判を押したのが、この「杉山修一」なのです。
 
〈弘前大学教授・杉山修一〉

 
この世の中にはこのように当たり前のようにウソをつく人たちが氾濫し、そのウソによって傷付き、絶望する人たちが跡を絶ちません。
 
そのため、このRAPTブログの有料記事もその一種ではないかと思い、有料記事を敬遠している方も多いでしょうが、そうやって敬遠している分だけ本当に損です。
 
もっとも、心の汚れた悪人がこの有料記事をいくら読んでも何のメリットもありません。
 
そのような人が、私の有料記事を読んでも心が痛むだけなので、そのような人はいずれ私に向かって牙を剥いてくるようにすらなるでしょう。
 
実際、もう既にそのような人もちらほらと出てきています。
 
しかし、今回の証言者のように、ひたすら真面目に純真にこの世の中で生きたいと願っている人が私の有料記事を読めば、必ずこの世に対する全ての失望から解放され、目の前に大きな希望が見えてくるようになります。
 
この悪なる腐りきった世の中で、ひたすら真面目に純粋に生きられる術が、この有料記事にははっきりと提示されているからです。
 
しかも、そのような生き方をすることによって、自らの運命も好転していきます。
 
これまでこの世の中でどんなに真面目に生きても報われず、むしろ割を食ってばかりだったのが、逆にどんどん良い報いを受けるようになり、さらには人生そのものが大きく栄えるようになるでしょう。
 
もちろん、信じるか信じないかは皆さんの自由ですが……。
 
今後も引き続き、読者の皆さんからの証言を募集いたします。
 
どうぞ奮ってご応募下さい。
 

18 Comments
  • Satomi.C
    Posted at 18:31h, 21 4月

    私も、「奇跡のリンゴ」の本は知人にお借りして読んだ事があります。何も実態を知らない当時は、本当に奇跡を起こしたんだなと感心はしていました。とはいっても、高いお金を払って奇跡のリンゴを食べたいとは思いませんでしたし、UFOやら龍を見たと言う話が出てくると、なんか異常な人間だなと思い、その1冊しか読む気にはなれませんでしたが。
    正直なところ、青森県の一般の農家で作っているリンゴも十分に美味しいですし、ここまで崇拝される意味が分かりませんでしたが、こうして映画化にまで乗り出していた当たり、このインチキなリンゴの物語でとにかく儲けようという魂胆が良く伝わります。
    http://d.hatena.ne.jp/locust0138/20130609/1370789361
    RAPTさんの過去の記事で話題に出していたブログですが、つい最近まで未だにコメントが書かれている事に驚きです。
    また、コメントの中の1つに、
    ・個人レベルではとても「農業」として採算は取れないこと。
    ・木村式農法を実践して元の収穫量に回復出来るまでは7〜8年は要すること。
    ・結果が出なくても、木村氏は「信じて続けて下さい」の一点張りであり、言われた通りに出来ない農家には、助言を求めても全く相手にしてくれなくなること。
    ・2013年6月より、岡山県で木村式農法を取り入れた稲作がJA主導の元に始まっているとのこと。
    これらをコメントしている方がいらっしゃいました。
    岡山県というのが呆れます。資金がふんだんにあるからこそ、木村式農法を苦も無く実行出来るのでしょう。どう考えても、東出融も関わっているとしか思えません。
    どんなに奇跡のリンゴを宣伝しようが、無理やり持ち上げようが、神様の裁きが降るでしょう。美味しいリンゴは季節が来れば、いつでも食べられます。農業に関わる人達全員が、早くこの実態に気付ける事を祈っています。

  • RAPTファン
    Posted at 18:52h, 21 4月

    RAPTさん記事の更新ありがとうございます。
    素晴らしい文章で投稿者の方の人柄の良さや優秀さが
    にじみ出ていると感じました。
    私は50代以降の年上の方には
    偏見をもっていることが多かったですが、
    表現の豊かさ読みやすさに驚きを隠せません。
    四文字熟語も知らないものばかりで勉強不足が露呈してしまいました。
    特に
    「他人の笑顔が見られることは自分の幸せに繋がると思って生きてきました」
    このような素晴らしい考えを持っておられる方を知ることができて
    本当にRAPTさんに感謝です。
    投稿者の方のようにずっと他人の幸せを信じ一生懸命に生きておられた
    方が苦しむ世の中はやはりおかしいという認識を強くすることができました。
    また、RAPTさんがおっしゃっているように有料記事は一般記事では
    わからないことばかりです。私は1年超位一般記事を読んでいましたが、
    先月有料記事を読み始めました。本当に驚きの連続です。
    一般記事有料記事どちらも大切ですが、有料記事は次元が違います。
    有料記事で神様やRAPTさんからおっしゃっていただいているとおりに
    人生を頑張れば本当に人生が好転します。
    私自身最近今までにないような体験ばかりで
    大変ながらも前向きに充実感を感じて生きることができています。
    この私の思いを伝えることができればとはがゆいですが
    試しに一ヶ月購読してみてその次元の高さに驚かれてみては
    いかがでしょうか?
    RAPTさんや義人の方々、世の中で善行に励む方々に
    神様のご加護と祝福をお祈りします。

  • Micky
    Posted at 19:42h, 21 4月

    私は去年の春頃RAPT理論にめぐり合いその後9月から有料記事を
    読ませていいただいています。
    脱サラして自然栽培された方のお話に同感しました。
    私も仏教、神道そして聖書も勉強したこともなかったです。
    でもどこかに神様は存在するとは思っておりました。そんな中RAPT理論を
    読み入れば入るほど ちょっと待って!今までと違うと思いました。
    今までは何を読んでもけっきょく最後は やっぱりね!これもあれも
    がっかりするのが当たり前でした。
    この世の中は本当が嘘で、嘘が本当に溢れていて絶望感で終わります。
    信仰のない生活をしてきたので聖書を読んでもまだまだ解らないことばかり
    ですが少しずつ実行している毎日です。
    RAPT様の声をとうし神様のお話にはきずかされることばかりです。
    私の人生は後悔の山盛りで眼の前が見えなかったことを教えられます。
    RAPTブログにめぐり合い幸運でした。
    それからRAPT様の対談のお話の中で誰でもふみにじられたことがあるはずなのに皆 他力本願で闇雲に生きているので甘い考えである。
    自分の力では何もできない! 本気を出してやったら信仰にたどり着く!
    本気出せ!!と言われていました。凄いと思いました。

  • 一応
    Posted at 19:58h, 21 4月

    raptさんの有料記事、私は途中から読みだしたのですが、去年の10月から毎月、毎週、待ち遠しく、毎日、御言葉を聞いております。
    聞かないと、ダメなんです。自分は。
    知りたい、悟りたい、信仰を守りたい‥‥との思いで。今では、過去の有料記事まで読みだし、全て読破したいと。

    そう思ってくださる義人達が、沢山ここに導かれますよう、お祈りいたします。

    そして、raptさんには、次元の高い御言葉を宣布し続けてくださるよう、お祈りいたします。

  • イケメンマッサン
    Posted at 22:29h, 21 4月

    心打つ内容でした。
    私も投稿者様と同じように、アトピー性皮膚炎という慢性疾患で苦しみ、自然治癒やら断食やらベジタリアンやら徹底的にやりました。
    その過程で、田中信二、内海聡や船瀬さん、崎谷さんなどなど船井ワールドの方々に大金を注ぎ込んで学び、『自分は他の誰よりも勉強して物事を知っている』と思っていました。
    しかし、どんどんハマっていくも、生活は楽にならず、苦しいばかりでした。
    ラプトブログを読み、その内容の素晴らしさ、理路整然とした内容に、自己啓発は全て悪魔崇拝に結びつくも腑に落ち、救われました。
    そして有料記事を読むと、『では、どのように生きていけば良いのか?』が具体的にかかれており、悪魔は人間の無知につけこみ騙してくるのだと悟り、生き方、考え方、知能の次元をあげる重要性に気づかされました。
    祈ってから行なうと結果は変わって来ます。
    そして、日々祈ることで、全てがクリアになっていきます。
    まだまだ、信仰は赤子レベルですが、皆さんの様に沢山悟れるように祈り続けたいと思いました。
    投稿者様、勇気づけられる投稿ありがとうございました。
    そして神様、同じように苦しむ人々をお救いください。

  • アマ天
    Posted at 23:14h, 21 4月

    アマ天です。
    私も、この方と同じような経緯で、raptさんにたどり着きました。
    おそらく、同じ年代ですね。

    初めてこのブログに出会った時、衝撃が走りました。
    神様のお導きに、感謝いたします。
    raptさんに、神様のご加護がありますように。

  • 田舎のメカ屋
    Posted at 23:53h, 21 4月

    更新ありがとうございます。
    先ほどはHNとアドレスを登録せずにコメントしてしまいました。
    あらゆる分野が悪魔に侵されていますね。
    朱に混じわれば赤くなるのごとし、公務員や利権に守られた人々というのは20年前のPCくらい
    のキャパで脳が固まってしまい、金銭的に安泰だが権利にだけは貪欲で顔で笑っていても傲慢
    な方が多い印象を受けます。お堅い印象の仕事ほど黒いと自分は思っていますが内輪の序列で
    有頂天になっている輩を見ると悲しい気分になりますね。
    木村秋則氏のリンゴがこれだけ騙しなのであれば東出融氏の地元のサクランボやラフランスなども
    怪しく見えてしまいます。種子法廃止などでコントラストが鮮明になるかも知れませんね。
    麻生のお膝元の3億強奪事件、犯人は韓国人?今どき3億が現金でってあるんでしょうかね。
    偽旗臭がプンプンしますね。

  • まいき
    Posted at 06:56h, 22 4月

    私にとってもRAPTさんの有料記事は命綱になってます。
    音声ファイルはダウンロードして毎日聞いているのですけど、たとえば前日に質問したことの答えが
    今日たまたま選んで聞いてる対話や御言葉のなかに出ていたりするので感謝しきりです。

    >スピ系では、「善も悪も無い」「全て自分の写し鏡だ」と教えられました。
    この部分、身につまされる思いで読みました。

    私もそうだったんですよ。悪と善を判断すること自体が間違い、みたいな考え方をしていました。
    それで何をするにもなかなか決断できないんですよ。どちらが正しいかわからないから(笑)
    今思えばこういう混乱こそが悪魔の思う壺だったんでしょう。
    善悪を裂く、ということばにすごく私も救われました。善は善、悪は悪と判断して悪は切り離していいんだ、って。

    ただ一言。。ベジタリアン=悪魔主義者に騙されてる的な考え方をされてる方がいらっしゃいましたら訂正させてください。
    単純に大病をしたあとお肉を全く消化できなくなってベジタリアンになった人間もおります。
    少しでも食べるとナイフでも刺されたような腹痛が起きるので食べるのをやめました。
    誰かに体にいいといわれたから嗜好を変えたわけではありません。

  • あじさい
    Posted at 12:47h, 22 4月

    私もスピリチュアルには相当惑わされました。
    以前、スピリチュアルカウンセリングを受けたこともあり、チャネリングで霊的な存在からの啓示を言われたり、
    親は自分が選んできているとか、善悪のジャッジをするなとも言われました。
    リンゴの木村さんもスピリチュアルの世界では有名ですね。
    当時は木村さんの純粋そうに見える笑顔に騙された人も多かったように思います。
    後から考えればあれは悪魔の笑顔だったと思います。
    当時は洗脳されていたので、それがまったくわからなかったです。
    ベジタリアンや断食もやりました。
    たしかに一日2食を半年ほど続けたところ、体調は良くなりましたが、逆に筋肉が落ちてしまい、階段を登り降りするのも苦しくなりました。
    あと、尿漏れが起きるようになり、世間の断食が体に良いというイメージは嘘だと思いました。
    今は朝食を軽めにして、一日3食食べてます。
    少し疲れますが、若い人はやはりカロリーが必要なので、ある程度は肉食も必要なのではないかと思います。
    断食やベジタリアンは健常者はやめたほうがいいと思います。
    一時的に内臓機能は回復しますが、長期続けていると自己融解が進み筋肉や骨量が減ります。
    断食は両刃の剣のように思います。
    混乱させるようなことを言ってしまったかもしれませんが、誰一人同じ体の人はいないわけだから、それぞれに合わせた生活スタイルを見つけるのが大切なのだと思います。
    私は肉食、菜食のバランスの取れた食生活を心がけています。
    多くの人が悪魔の誘惑に騙されないよう、RAPT様、兄弟の皆さまが今後ますます栄えますよう、主にお祈りいたします。

  • まいき
    Posted at 17:53h, 22 4月

    私の経験からの話で恐縮ですがベジタリアンでも筋肉つけることできます。
    ちゃんとした知識をもって食事に気をつけ、適度に筋トレしていれいれば、40代女性でも
    できるのです。食生活や生活習慣が肉食するひとよりもストイックでないと難しいのは確かです。
    どうしても肉よりもたんぱく質はとりにくいですし、特殊なプロテイン(野菜、穀物、豆類だけで
    つくったもの)が必要なので多少お金もかかります。
    でも意思あるところに道あり、ということでできないことはありません。

    私は必要に迫られてやってますけど、基本的に健康な人が無理にやることではないです。
    でも肉や魚介類を一日三食食べてたころよりは頭も体もすっきりしたので
    肉を食べるにしても少量かつ野菜や穀物との適度なバランスは必要だと思います。
    聖書にも肉食の話は散々出てますし、動物愛護のために食べない、というのはおかしいですね。

    悪魔崇拝者に騙された過去の話の関連でベジタリアンの話が出ることがあまりに多く、
    一緒くたにされるのが少々不快で出てきてしまいました。
    日本だとひとからげでまとめられてしまいますけど、ヴィーガンとベジタリアンは違いますし
    ベジタリアンの中でも卵なら食べられる人、乳製品なら食べられる人、と色々あるのです。
    菜食になる理由も動物愛護やら、宗教上の理由やら、健康法の一環などの怪しげな理由から
    体質の変化、など多岐にわたります。ベジタリアンだから悪魔的、と決め付けずに
    一拍おいて理由を確かめていただけるとうれしいです。

    日本人は本当にまじめで一途な方が多いので、一度こういう風潮ができると
    とことんまでいってしまいそうなので心配です。私はベジタリアンであることを誇りに
    思ってはいませんし恥じてもいません。普通とは違うかもしれませんが
    ベジタリアンであることを隠さないといけないような風潮になってほしくありません。

    親からは病院行けば?と言われますが病院で何をしてもらえるのでしょうか?
    今のままでも問題ないのに、どうやって「治す」のかも方法が確立されてないのに、
    痛い思いして無理に「普通」にもどす必要を感じられません。

    これ以上は話が完全に外れますので控えますね。
    大変失礼いたしました。

    RAPTさんや兄弟姉妹のみなさんが、よりたくさんの聖霊を受けられますように。

  • じげもん
    Posted at 23:14h, 22 4月

    更新お疲れ様です。今回の記事の内容とは関係ないのですが、今日、映画『美女と野獣』を見に行きました。
    ヒロインの名前が『ベル』、つまり『バアル』ですね。
    野獣は、25年ほど前のディズニーアニメでは、生えている角が短く、日本の鬼のような2本角だったのですが、映画では(劇団四季のミュージカルも同じでしたが)角が長くなり、しかも巻いています。その姿は『バフォメット』を連想させます。
    二人がダンスを踊るシーンで、ベルの着るドレスの色が黄色ですので、『月派』ということでしょうか。対して、野獣の衣装は青ですので、『出雲族』でしょう。
    対する『ガストン』は、赤を基調とした色の服を身につけていますので、『秦氏』ということになります。
    最後、ガストンは命を落としますので、月派と出雲族が協力して秦氏を滅ぼすといった内容とも受け取れます。
    そして、ベルの『黄色』と野獣の『青』が一緒になると『緑色』ですので、緑の勢力の台頭を表しているのかもしれません。
    RAPTブログに出会い、私のものの見方が変わりました。感謝申し上げます。
    皆さまに祝福がございますように。

  • trulo
    Posted at 08:57h, 23 4月

    素晴らしい証をありがとうございました。
    共感するところが多く、感動しました!
    私も、福岡正信さん、川口由一さんの「自然農法」で、野菜や雑穀などを育てたことがあります。
    でも、本と実際は全然違っていました。
    手を加えない自然のままがいいとするわりには、相当手をかけていて(特に川口さんの自然農)、矛盾を感じていました。
    また、本の通り、肥料を与えないでやっていると、全然収穫できません。
    私が知っている自然農法の農家さんは、実際は有機農法と言っていいようなやり方でした。
    米ぬかやら、いろんなものを肥料として与えていましたから…。

    福岡正信さんの自然農法を好きな人は、野口整体にはまる人が多かったです。
    何かありそうに見えて、実際は何もなく、人生が変わることもなかったです。

    私も色々遠回りしましたが、RAPTさんの有料記事で、やっと救われました。

    証言者様はご夫婦で信仰が与えられたのですね。素晴らしいですね!!!

    一人でも多くの人が、唯一の真理と愛に導かれますように。
    主の御名を心から讃えます。

  • Hana
    Posted at 11:27h, 23 4月

    今回も辛い経験を乗り越え、素晴らしい体験談を発表して下さって有難う御座いました。
    私も、思い出した事があるので少し書かせて頂きます。

    福岡正信さんの自然農法を、趣味でかじっていた方から聞き、調べた事がありました。
    自然農法とはうたっていても、そのやり方にどうも納得がいきませんでした。
    Wikipediaの中にはこのように書かれてありました。
    1988年、ロックフェラー兄弟財団の出資で発足したフィリピンのマグサイサイ賞を受賞。
    その後、さゆさんのブログの中でかなり前になりますが、何の話か忘れましたが話を無理やりこじつけ
    福岡正信さんの自然農法の動画を紹介していたので、とても違和感を感じていました。
    さゆさんも福岡正信さんも、あちら側の人達だったんですね。

    陰謀論の話になると、A層 B層と区分分けし「A層」は「B層」よりも優れていると言う扱いがあまり
    好きではありませんでした。
    これも何年も前の話になりますが、リチャードさんか内海聡さんどちらか忘れましたが
    「B層を騙すより、A層を騙す方が簡単だ」と言われたいた事がありました。
    その理由は「どちらもこの世のおかしなカラクリにウンザリしていてやっとここに辿り着いた。
    もう騙されないぞ」と意気込んでいるので、こちらを信用させるような甘い事柄を幾つも見せつけ
    完全に信用させ取りこんでしまう。そうすれば意図も簡単に「もう騙されないぞ」と盲目にされてし
    まった状態で何を言っても疑われる事もなく、信用度が増すので自分達から離れ疑われる事はないと。
    「自分達は時代の最先端をゆくA層様なのだから」とエゴ・優越感、怖いですね。
    やつらは、どこまでいっても悪質ですね。

    私も、スピに填まった時期がありましたので「奇跡のりんご」木村秋則さんは大変有名でした。
    木村秋則さんの笑顔が純朴であの笑い顔で悪人はいないと周りの方は話しておられましたが、私は
    あの笑顔が正直気持ち悪く妖怪に見えて仕方ありませんでした。
    TVの2時間ドラマか映画か忘れましたが、無農薬という売りなのでまだ様々なものを試して実験段階
    の時にウンチをリンゴに付けていたんです。ビックリしました。
    昔の農家の方が、肥溜を肥料として撒いていたのは知っていますが、直接塗り付けるという発想に驚い
    てしまいました。

    これもかなり前ですが、『ストラディバリウス』 世界3大バイオリンの一つですが、これを題材にしたTV2時間
    ドラマがありました。このバイオリンの音色に魅せられた、日本人が同じ物を日本で作ろうと悪戦苦
    闘し成功するというストーリーだったと思います。実在した話だったような気がします。
    その時も同じ音色を出すためにバイオリンに色々な物を塗りたくり試行錯誤している中で、またもや
    赤ちゃんのウンチを見た主人公が「これだ。」と塗りたくる場面が出てきたので気持ち悪かったです。

    一般的な普通に生活している私達の感覚だと、ウンチは排出物で汚く汚物と扱われ敬遠されている
    のに、そこに発想・目にとまるという感覚がどうも理解出来ませんでした。私のような凡人では理解
    不可能かと感じていました。
    RAPTさんのブログ・悪魔崇拝・聖書を読むと「なるほど。そう言う事だったのね」と妙に納得する
    事が出来ました。

    この世は狂っています。正しい事をしている方が悪人・変人扱いされ、悪い事・悪人が善のように扱
    かわれ人々のモラルの低下にウンザリしています。「最近の若い人は・・・」と悪く言われがちですが、
    バブルで浮かれた時代を過ごしてきた今の50代・60代以上の高齢者も自分さえ良ければ的考えの人も
    多くかなりおかしい意識が低い人達が多いと感じます。このような人々に育てられた結果が今の子供
    なのではないでしょうか? 中にはそうでない人もいますが・・・・。
    このブログを読み・主に祈りを捧げている兄弟姉妹の家庭から、素晴らしい子供達が育ち主のために
    栄光をきし、世々限りなくこの世を変えていけるよう祈っています。子育て中の兄弟姉妹の皆様 頑張
    て下さい。 主に心から感謝します。アーメン。

  • あやこ
    Posted at 19:41h, 23 4月

    体験談シリーズ、今回も衝撃的でした。
    映画にもなり、多くの「意識高い系」の人々から支持されていた奇跡の林檎の木村さん。
    HANAさんと同じく、実は私もあの笑顔が正直苦手でした。ガンジーを彷彿とさせるのです。
    おまけに阿部サダヲも苦手なので、地上波初登場の時に観てみたもののあまり共感できず、結局途中で観るのをやめてしまいました。
    また、HANAさんのウンチの話、衝撃的ですね・・・密教、悪魔教はどんだけウンチが好きなんでしょうか。堆肥化していないウンチを林檎に塗るとか、普通に考えて頭おかしいです。たとえ赤ちゃんのものであっても、ウンチはウンチですし。それを美化するような見せ方など、どうかしています。
    神様は善と悪を分け、悪魔は一緒くたに混ぜる。清潔と不潔も同じです。
    それを分けるのが人間です。

    少し話はズレますが、「たそがれ清兵衛」だったか何か時代劇の映画で、娘を亡くした父親が、娘の骨壷から骨を拾ってボリボリ食べるシーンがあって吐き気を催したのを思い出しました。そう言えば、リリー・フランキーの「東京タワー」にも、彼が母のお骨を食べるシーンがありましたね。皆が口々に絶賛して感動していたクライマックス、私はドン引きでした。千原ジュニアも亡くなった親友か誰かの骨を食べてみた、などと話していました。本当に本当に気持ち悪いです。私も子供を亡くしていますが、そんなことはしたいと思ったことありません。その愛情表現は屈折していると思います。
    こんなことを言うと、「人それぞれだ」とか言われそうですが、普通におかしい行動だと思います。それを、「これもアリなんだ」と思わせ、寧ろ凄いみたいな新しい感覚として植え付けるメディア。全然アリじゃないですから。これも密教的価値観のような気がします。
    貴重な体験を語ってくださった体験者さん、掲載してくださったRAPTさんに心から感謝致します。
    お二人と善良なる読者の皆さんに神様からの祝福がありますようにお祈り致します。

  • Rut
    Posted at 06:26h, 24 4月

    とある関係者から、「木村秋則さんの無農薬は、木村さんの園地ではできるけれど、試験場では再現できない」と聞きました。
    農薬が染み込んだ果実袋も、「木村さんは『知らずに』使っていた」と聞きました。
    でも写真の日付の2015年でまだ使っていたのなら、2014年の新聞記事でできたと言っている畑の「コピー」は、一体何を「コピー」したというのでしょう。

    また、知人の知人のりんご農家さんも、無農薬栽培を知りたくて就農前に木村秋則さんのところに勉強に行ったそうです。
    その方も「木村さんは、結局本当のところは何も明かさないんだよね」と言っていました。
    木村さんは殺菌剤に工業用のお酢を使っていたそうですが、その方は「聞いても教えてくれないから自己流で真似たら、葉っぱが焼けて枯れてえらい目にあった」と嘆いてもいました。
    わたしはその話を聞いて、中途半端な技術指導は、かえって園地や農業者を潰しかねないと恐ろしい気持ちで思いました。

    もちろん園地の責任は園主にあります。
    技術は見て盗んで自分で磨いて身につけてゆくものだとも思います。
    でも、「0である」ことと、「1に満たない」ことは、イコールではありません。
    その違いを認識できない、あるいは認識していても意図的に黙って0でないものを0と謳っているのなら、それは馬鹿か嘘つきのどちらかで、どちらにしても信用するに足りません。
    とりわけ直接口に入れるものに対するごまかしは、「言葉のあや」で済ませてよいことでは絶対にないと思います。

    農業が儲からないのは、農機具が高価すぎることも原因のひとつだと思います。
    内容や規模によりますが、新規の就農者が必要な機械を新品で揃えようと思ったら、それこそ家一軒建つくらいの額が飛んでいきます。
    そしてそこから得られる収入はごくわずかです。
    代表的な農機具メーカーにヤンマーがありますが、「どうしてこんなに高いのですか」と訊くと、「買う人が少ないからです」との答えでした。
    だから余計に農業をする人が少なくなっていくとは考えないようです。
    機械に頼らざるを得ない現代の農業者は、こういう会社の餌食になっていると感じました。
    あるいは個人での営農を難しくさせ、農地を手放させ、どこかの企業がまとめて取得するための布石なのかもしれないとさえ想像しました。

    ヤンマーはトンボのロゴがシンボルマークですが、トンボは英語でドラゴンフライ。色は赤。ロスチャイルド系の企業なのですね。
    そういえば木村秋則さんも龍に遭遇したと言っていたましたが、龍とは、想像上の生き物としてのそれではなく、大嘘をつくことと引きかえに有名にしてくれることを約束してくれた、ロスチャイルド家のことなのかもしれません。
    そうすると、市川海老蔵が本の帯に寄せていた、「龍族と曼荼羅に好かれる人。僕はただただ木村秋則さんが好き」というのも、ロスチャイルド家に魂を売った者が仲間に寄せた言葉として理解することができる気がします。

    農業界においても搾取している者は裁かれ、善良な農業者が適切な報いを受けられる世界になることをお祈りいたします。
    また勇気ある投稿者の方が祝福されますよう、心からお祈りいたします。

  • Hana
    Posted at 12:46h, 24 4月

    あやこさん、有難う御座います。共感して貰える人がいて嬉しいです。

    骨を食べるで思い出しましたが、元ボクサー でタレントの、赤井秀和に双子の赤ちゃんが生まれました。
    がすぐに病院で亡くなってしまい、あまりの悲しみで火葬した骨を奥さんと2人で食べたと言う話を数回
    TVで話しているのを見た事がありました。10年以上前だと思います。鳥肌が立ち気分悪かったです。
    その話を「徹子の部屋」でもしていて、黒柳徹子が顔色一つ変わる事なく淡々と話を進めていました。
    その前に打ち合わせや台本があるんだと思いますが、直接本人から何度聞いても動揺しないものなのかと
    複雑な気持ちになりました。

    黒柳徹子と言えば、「窓際のトットちゃん」が大ベストセラーになりましたが、学校からの推薦で強制的
    に読まされた記憶があります。この本に出てくるトモエ学園は、日本で最初にシュタイナー教育を取り入
    れたとされています。

    その他だと、作詞家の湯川れい子の息子や、海外の有名人では、ドイツの児童文学作家のミヒャエル・エンデや、グーグルのセルゲイ・ブリン、ラリー・ペイジなどがいるそうです。
    ドラマ「昼顔」でブレイクした、斉藤工(俳優)さんもシュタイナー学校出身であることを雑誌か何かで見た事
    がありました。インタビューでは「自分の個性の基本はシュタイナー教育である」とも答えています。
    別のインダビューでは、学校について行けず、小学校高学年だったか一般の小学校に編入したとも書かれてあ
    りましたが、父親は映像だったと思いますが芸能関係の仕事に就いているみたいです。

    この「昼顔」は、ダブル不倫を美化したドラマで今度は映画になり7月から上映されるようです。
    女性ファッション誌でも、「昔の彼にあなたは会えますか」と洋服・お化粧方法・髪型などを交えながら、
    不倫や異性の罪を犯すようにミスリードしているのが明らかによく分かる特集が組まれてありますね。

    千原ジュニアも、骨を食べていたんですね・・・・気持ち悪いです。
    7~8年前だったか、中学生で引きこもりになった時のエピソードが綴ってある「14歳」という本を読んだ
    事がありました。精神的に不安定になり、それを見ていた母親が食事の中に何か薬のような物を混ぜてい
    るのを見てから、部屋に閉じこもる生活が始まったんだようで。部屋の中に光が全く入らないよう、ガム
    テープや段ボールであちこちを密閉し、真っ暗な部屋の中での生活。夜中になると、TV放送が終了する
    と、画面からザ~ザ~音が流れそれを砂嵐と言うのか、それらが自分の体にまとわり付く感覚が快感だっ
    たというような事が書かれてあり、意味不明でした。
    後に、芸能界に入り関西で有名になりましたが大きなバイク事故で顔の原型が無くなる程の大事故に遭い
    復帰が難しいのではと言われていた時期もあったそうです。 今も売れ続けてるのは理由があるのでしょう。

    最後に、少しグロイです。御免なさい。
    関西の漫才師にトミーズ雅という創価の人がいます。娘さんが生まれた時なので、20年以上前の話だそう
    です。 赤井秀和同様、赤ちゃんの娘さんが可愛くて可愛くて仕方なかったようです。その時とった行動が
    、「いづれ自分の知らない男に娘のバージンを取られるくらいなら」と赤ちゃんの性器に指を少し入れた
    り舐めたりしたそうです。その上、今度は自分の性器を少しだけ入れたと言う話をラジオだったかTVだっ
    たかで話していた事があったそうです。ドン引きで周りは聞いていたそうですが、「全部じゃなく、少し
    だけだから」と嬉しそうに弁解し、ブーイングが起こると逆切れし「男親なら誰でもそう思ってるはずだ」
    「実行するかしないかだけの違いで、他人の子供にした訳でもないのに何が悪いんだ」と開き直っていた
    と言う話を教えて貰った事がありました。

    何処からどう切っていっても、この世はやはりおかしすぎます。早く「善」と「悪」をキッチリと分けた
    正常な世界になって貰いたいものです。
    2022年12月25日この日を目標に日々精進していきたいと思っています。
    RAPTさんを始め兄弟姉妹の皆様と共に、主のために大きな御心を成す事が出来ますように。アーメン。

    長文失礼しました。

  • ファン
    Posted at 21:59h, 24 4月

    以前仕事で弘前市に住んでおりました。
    現地の職場の人はみんな口を揃えて木村さんはインチキだって言ってました。
    リンゴで有名になる前はいつもパチンコばかりしていた人がそんなたいそうな研究をしているはずがない。とか
    木村さんの畑の周りはすべて普通のリンゴ農家さんで、みんな同じ時期に一斉に農薬を散布するから木村さんの畑だけ農薬がかからない訳がない。むしろ農薬代けちってるでしょ。とか
    木村さんを擁護する人はいませんでした。
    当時、高圧鉄塔の下に住んでいて頭痛に苛まれていました。
    ちょうどその頃東出氏が対談で縄文環境開発の宣伝をしていました。
    「わりと近所だから行ってみよう」と書き込んだらアラエビス通して買って下さいと言われ、長く住む訳じゃないしめんどくさいからやめたんですが買わなくて良かったです。
    縄文環境開発も木村さんでしたね。

  • kyoko
    Posted at 22:43h, 24 4月

    50代男性様、ラプト様、貴重な体験談を公開して頂きありがとうございました。

    RUTさんやファンさんのコメントも貴重なお話だと思いました。農機具の事にも共感します。友人の家庭は痩せた農地にJAに代わる代わる売りつけられた高い農機具で作物を作り、そして恐らくJAにマージンを搾取され、借金地獄に陥っていました。JAのロゴマークもピラミッドみたいですね。そして減反や備蓄米に血税が使われるなんて酷いです。

    気持ち悪いと言えば、亡くなった母の性器に接吻する実話を何かの文学で読んだ事があります。文学は今思えば異常な表現に満ちていて、その時は気持ち悪いと思いながらも、あやこさんが指摘されたように「これもアリ」と読み流していました。
    私もあやこさんと同じく子供を亡くしましたが、もちろん骨を食べようなどと思いませんでした。そして、悲しみのどん底で病院に勧められるがままに葬った納骨堂を、自分の体が回復してから初めて訪れ、こんな気味の悪い所に我が子を置き去りにしてしまった事を悔やみ、暖かいリビングに持ち帰れば良かったと悔やみました。納骨堂の気味悪さはラプトブログに出会って正体が分かりました。ラプトさんの過去記事で、亡くしたお子さんの骨を自宅で供養された方のお話に心から共感しました。その方こそ、正常な感覚を持たれた方だと思います。

    50代男性様のような、人の為に生きてこられた善良な方が報われる、善の法則が働く世の中を目指し、自分も悔い改め祈らなければならないと思いました。そして子育てを頑張ります。HANAさん、エールをありがとうございます。

    ラプト様、50代男性様、善良な読者の皆様に、益々聖霊が注がれますように。

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