RAPT | 創価幹部の給料は総理大臣以上。創価学会は単なる大金収奪システム、または廃人製造システムに過ぎません。
創価学会 大金 収奪システム 
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創価幹部の給料は総理大臣以上。創価学会は単なる大金収奪システム、または廃人製造システムに過ぎません。

創価幹部の給料は総理大臣以上。創価学会は単なる大金収奪システム、または廃人製造システムに過ぎません。

 

ここ数日にかけて、天皇の権力を最も大きく支えているのが創価学会であり、創価学会さえ潰れてしまえば、天皇の権力もいずれ潰れるだろうというお話をしてきました。
 
天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。
 
不正選挙こそが天皇家と創価学会の権力の源泉。創価学会が消えてなくなれば、天皇の権力も自ずと消えてなくなるでしょう。
 
もちろん、創価学会だけが天皇の権力を支えているわけではなく、金融ユダヤが作ったとされるカルトのほとんどが、何らかの形で天皇と癒着しているものと考えられます。
 
しかし、現在のところでは、この日本の中で最も巨大な組織力を持っているのが創価学会です。ですから、この創価学会なしに天皇の権力基盤を支えることはほぼ不可能であることは間違いありませんし、創価学会さえこの世から消えてなくなれば、天皇の権力も盤石ではなくなるだろうことも間違いないと思います。
 
だからこそ、私もこのようなブログを書き、情報拡散をしていくことで、できるだけ多くの創価学会信者に脱退してもらうか、それが無理なら、せめて創価学会にムダなお金をびた一文も払わないようになってくれれば、と願っています。
 
実は私の近所にも、熱心な創価学会のおばさん方がいました。私が子供の頃は、その家々からいつも「南無妙法蓮華経……」という念仏を唱える声がよく聞こえていました。
 
しかし、そのおばさんたちは誰もがみんな貧しそうなボロボロの家に住んでいました。しかも、そのうちの一軒は、ほとんど廃墟と言ってもいいぐらいひどくみすぼらしく、埃まみれの汚い家でした。
 
で、そのボロボロの家があるとき半焼火事になり、結局、今ではその家族はどこかよそへと引っ越してしまいました。(保険金目当ての火事だったんでしょうか?)
 
その他の家もあれから何十年と経った今でも相変わらずボロボロのままで、人が住んでいるのかどうかすら分からないぐらい陰鬱な空気が周囲を覆い尽くしています。
 
創価学会に長く所属して、熱心に念仏を唱えた結果がこれなのです。創価学会には何のご利益もないどころか、むしろ災いしかもたらされないのです。
 
子供の頃はどうして彼らの家々があんなにボロボロなのかと不思議で仕方がありませんでしたが、彼らがみんな根が正直でまじめな人たちだったことを考えると、やはり創価学会の幹部たちに騙されて、大金をぼったくられていたのではないかと今となっては考えるしかありません。
 
実際のところ、創価学会というものは宗教団体などではなく、幹部たちの私服を肥やすための大金収奪システム団体といっても過言ではありません。少し長くなりますが、以下「ヤフー知恵袋」より転載します。
 
—————————————-(転載ここから)
 
創価学会幹部の年収
 
(注)池田名誉会長に言わせると、総理大臣の年収を凌駕する創価学会の幹部たちの給料は、創価学会にとっては、ゴミみたいな小さい物だそうです。 -引用記事参照
 
同じ本部職員であっても役職の違い、人によって給料は異なる。創価学会の職員が加入している健保組合のデータによると、1995年現在で3ヶ月の税 込平均収入は43万6千円、平均年齢が42.1才となっています。
 
副会長以上の収入は次の通りだ。
 
(会長)秋谷 栄之助
平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)
平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)
 
(理事長)森田 一哉
平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)
平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)
 
(副会長)八尋 頼雄
平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)
平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)
 
(副会長)上田 雅一
平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)
平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)
 
(副会長)青木 亨
平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)
 
その高給だけでは満足できないのか、大幹部の中には、不正をして私腹を肥す者もいる。中央幹部は全国に派遣されるとその地元組織からの接待を受けることもある。また、会員から池田氏宛てに届けられる接遇品も分け与えられる。また、副会長クラスともなると、国会議員に高額な飲み食いをたかることも常態化、池田をはじめとした幹部は海外訪問の際には高額の餞別を受け取っていた。
 
 
本部職員といっても、所詮は一般人と変わらない生活を送る在家の人間だ。そのような立場の者が、一般会員が捻出した浄財をあてに生活すること自体が、信者を苦しめている行為であるといえないか。
 
次に、池田氏の年収も驚く数字が並ぶ。
 
昭和43年 27,747,000円
昭和44年 39,605,000円
昭和45年 78,111,000円
昭和46年 62,051,000円
昭和47年 84,341,000円
昭和48年 113,577,000円
昭和49年 113,531,000円
昭和50年 121,982,000円
昭和51年 78,705,000円
昭和52年 51,495,000円
昭和53年 83,352,000円
昭和54年 34,500,000円
昭和55年 39,010,000円
昭和56年 75,030,000円
昭和57年 57,420,000円
昭和58年 32,000,000円
昭和59年 72,000,000円
昭和60年 60,000,000円
昭和61年 85,000,000円
昭和62年 87,000,000円
昭和63年 250,000,000円
昭和64年 170,000,000円
平成2年 140,000,000円
 
↑納税額からの推定年収 『創価学会打倒の反乱』段勲著から引用
 
平成7年 2億4109万円 4位
平成8年 2億1206万円 4位
平成9年 2億3751万円 4位
平成10年 1億7200万円 5位
平成11年 1億5396万円 5位
平成12年 1億1883万円 1位
平成13年 1億3616万円 2位
平成14年 1億1537万円 7位
平成15年 1億2774万円 4位
平成16年 1億2895万円 5位
 
↑四谷税務署管内納税額 順位は管内順位
 
 
● 大幹部の話にでてくる、池田大作の収入に関する話(参考文献は以下)
 
野崎氏の発言内容
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20110723/1/
 
ある時、野崎氏は、池田名誉会長のことを謀略の天才であると言われたことがありました。そして、現在、池田名誉会長は、「言論問題」以前の政教一致状態、すなわち、公明党と創価学会が一体となる体制を目指しているとも言われました。
 
さらに、矢野絢也元公明党委員長が出版される本の中で、創価学会が二千億円を脱税したことをもみ消したことが明らかにされるが、この問題はまだ時効になっていないので、池田名誉会長の証人喚問や逮捕に発展するかもしれないと言われました。
 
また、野崎氏は、池田名誉会長の女性スキャンダルが問題になった時に、この問題で池田氏は打倒されると思ったが、そうはならなかった。もし、打倒されるとするならば、池田氏の金銭問題であり、この問題が、一般の国民にとっても一番分かり易いと言われました。
 
その際、野崎氏は、池田氏の個人資産は、スイスの銀行に預けられていたが、規制が厳しくなり、香港にある上海銀行に移された後、ケイマン諸島にある銀行に移動されたと言われました。
 
ある時に、創価学会の最高幹部が本部職員を集めて、「君たちの給料は、創価学会にとってはゴミみたいな微々たるものだから心配することはない。」と発言したことがあり、職員が「俺たちはゴミか。」と愚痴をこぼしていたこともあったと言われました。
 
さらに、野崎氏からは、東村山市の市議会議員で、創価学会を批判していた人物が自殺したと言われている事件の真相を教えてもらったこともありました。この時には、創価学会は、オウム事件にも関与していると言われました。
 
野崎氏は、日本で起きた訳の分からない事件には、すべて創価学会が絡んでおり、警察の公安、内閣調査室、国税庁、アメリカのCIAも、創価学会の犯罪行為を完全に把握していると言われていました。そして、これらの機関は、池田名誉会長の力が弱まるのを待っており、将来必ず、創価学会の犯罪を摘発するだろうと言われていました。
 
さらに、創価学会本部はインターネットを監視しており、創価学会を批判するブログやホームページを潰す工作をしているとも言われました。
 
創価学会の最高幹部で、しかも、池田名誉会長の側近だった野崎氏が語られた事柄に、私は大変驚きました。野崎氏の発言の内容は憶測や伝聞ではなく、いずれも明白な証拠があるものだと感じました。
 
—————————————-(転載ここまで)
 
この金額すらもゴミみたいな微々たるものだというのなら、創価学会にプールされたお金は一体どれほどのものなのでしょう。考えるだけでも途方に暮れてしまいます。しかも、そのお金が天皇など悪魔崇拝者たちのところに流れていき、彼らの悪事のため、または彼らの贅沢のために使われているのです。
 
はっきり言って、神様にはお金など必要ありません。神様はこの世ではなく、あの世に存在しているのです。もちろん、神様の存在そのものを信じていない人にとっては、そんなことすらどうでもいいことだと思いますが、とりあえずここでは神様を信じている人に言います。
 
死んであの世に行くときに、この世で稼いだお金をびた一文ももって行くことはできません。それと同じように、いくらあなたのお金を宗教団体に貢いだとしても、そのお金が神様のところに行くことはありません。
 
あなたがいくらお金を貢いだところで、あなたのお金は神様に受け取ってはもらえないのです。ですから、あなたがいくら大金を貢いだところで、神様からさしたる報いを受けることはありません。
 
いいや。お金の問題ではなく、お金を捧げる心があるかどうかが問題なのだ、という人がいるならば、私はこう言います。お金を捧げることだけが神様の喜ぶことなのですか、あなたの信じる神様はそんなちっぽけな神様なのですか、と。
 
人間の親とて、自分の子供がお金ばかりくれても余り喜びません。お金だけくれて、後は何もしてくれない、話もしてくれない……そんな子供のことを親が心から喜ぶでしょうか。
 
むしろ、お金はくれなくても、いつも話をしてくれる、親切にしてくれる、優しくしてくれる、ときに相談にも乗ってくれる。そういう子供を親は喜ぶものではありませんか。
 
もっとも、中にはお金だけくれればそれでいいという親もいるかも知れません。しかし、そんな親はもう親とは呼べません。親と呼ばれる資格すらないと言っていいでしょう。
 
まして、お金だけを欲しがる神様がもしこの世に存在するならば、そんな神様は神様と呼ばれる資格すらないと言っていいのではないでしょうか。そんな神様はもはや信じるに足る神様ではありません。それこそ、そいつは悪魔です。
 
宗教とはあくまで心の問題を解決するためにあるものです。強いて言えば、神様と心と心をつなぐためのもの、神様と一体になるためのものとでも言いましょうか。そのために善行を重ねて、自分を日々精進させていくわけです。
 
シャーマニズムでは、これを神様ではなく、宇宙と一体になる、などと言うわけですが、まあ、私は宇宙なんかと一体になっても仕方がないと思うので、どうせならその宇宙を作った神様と一体になりたいと思うわけですが、いずれにせよ、宇宙にも神様にも、いくらお金を渡したくても渡すことはできません。常識で考えれば分かることです。
 
ですから、本物の宗教はお金に重きを置かないはずなのです。
 
したがって、お金ばかりを取ろうとする宗教は、最初からカルトだと疑ってかかった方がいいでしょう。その宗教団体がどんなにいい教えを説いていたとしても、どんなにいい人が沢山集まっていたとしても。
 
もっとも、宗教団体を維持していくためにはそれなりのお金も必要になるでしょうから、必要なお金の寄付を募る、または献金を募ることは仕方がないことだと思いますし、それはそれで必要なことだと私も思います。
 
しかし、そのお金とて結局は神様のところに行くわけではなく、その宗教団体のため、あるいはその宗教団体に所属する人たちのために使われるわけですから、それほどの大金が必要になるとも思えません。
 
なのに、創価学会では法外な大金を捧げることが当たり前のようになっているようです。
 
—————————————-(以下、ヤフー知恵袋より転載)
 
私は元創価二世で、中学生の頃に疑問を持ってやめた者です。今回の知恵ノートでは、自分の父親と創価学会との間の長年にわたる関係を見て、息子の私が到達した結論を皆さまにお伝えしたいと思います。
 
私の父は、熱心な創価学会員で、大B長、副支部長を務めましたが、74歳で自殺をしてしまいました。
 
父は私が子供の頃から、平日の夜、休日とも学会活動に励んでいました。母は統合失調症で病弱でしたが、父親不在の家庭で、二人の姉と兄は不登校となり、高校にも行きませんでした。
 
子供が四人いて家計はいつも火の車だったのに、父は聖教新聞を六部も取り、また、創価学会の書籍は全て購入しておりました。さらに、副支部長として、財務には老後の蓄えから毎年、何十万円、何百万円も寄付していたようです(父が亡くなった時、ほとんど貯金がありませんでした)。ちなみに、私は苦学生で、アルバイトをして学費を稼ぎながら大学に通いましたが、創価学会に多額の財務をしていた父からは、ほとんど援助をしてもらっておりません。
 
父は家庭を顧みなかったこと、子供に信心を強制したこと、独善的で人の話を聞かない性格であることから、子供たちに嫌われ、老後はさびしい思いをしたようです。また、創価学会に入った後に統合失調症にかかった母は、信心をしていても一向に病気が治らず、いつも妄想に取りつかれていましたが、このことも父を悩ませていたようです。
 
私の父を見てみると、明らかに創価学会によって騙され、搾取された人生でした。創価学会は、「この信心をやれば絶対に幸福になれる」と言って父のような不幸な人を会員にし(父はその父(私の祖父)が早世した後、親戚にあずけられたりして、不幸な少年時代を送ったそうです)、学会活動や選挙活動をさせてこき使い、聖教新聞や学会の書籍を買わせ、財務に何十万円、何百万円と寄付をさせます。そして、「信心をやめたら、罰が当たる」、「創価学会の批判をすると、罰が当たる」と言って会員を肉体的にも、精神的にも創価学会の奴隷にします。
 
—————————————-(転載ここまで)
 
こんな話はまだ序の口です。創価学会の信者の葬儀が行われた際には、集まった何億もの香典まですべて創価の幹部が没収するとまで言われています。
 
どうして創価学会は香典泥棒と呼ばれているのですか? – 創価学会友人葬 – Wikipedia
 
つまり、今にも死にそうなお年寄りに「集まった香典はすべて創価に捧げます」との遺書をあらかじめ書かせておくわけですね。
 
また、創価学会は「戒名」など必要ないと言いながら、密かに「戒名」が横行しているらしく、しかもその金額が50万もするとか。
 
【創価】戒名だけで50万円!インチキ戒名で坊主の分け前を横取りする創価学会友人葬ビジネス – 創価学会友人葬 – Wikipedia
 
「名前を変えたからといって成仏できるわけではない」「戒名など坊さんのぽったくりビジネス」と創価自身も説いているそうですが、彼ら自身、その言葉に反することを陰でこそこそとやっているわけです。
 
半ば認知症になったお年寄りなどを説き伏せて、あれこれと理由をこじつけながら大金をぼったくっているわけでしょう。
 
大手電気店などでも、必要もない機能がたくさんついた高額なパソコンをお年寄りに売り付ける商法が密かに横行していますが、それと全く同じようなことですね。
 
お年寄りとしては、せっかくパソコンを買っても、あれもできない、これもできないでは困ると思って、店員にパソコンについて詳しく尋ねながら、どのパソコンを購入するかを考えていくわけですが、姑息な店員は、相手が何も分かっていないのをいいことに、適当に高いパソコンを売りつけようとするわけです。
 
まして、神様のことや死後の世界のことなど、この世の大半の人たちが分かりませんから、何とでも話をこじつけられます。
 
「他の人たちは遺産のすべてを寄付すると遺書に書いて残しています」とか「他の人たちは戒名に50万ぐらい払っています」とか適当に言っておけば、言われた方もそれぐらいしないと成仏できないのではないか、と不安になります。あるいは、人から信心がないと思われたくないばかりに、じゃあ、自分もそうしますとその場で適当に答えたりもするでしょう。
 
こうなると、もう完全にヤクザの世界ですね。もはや宗教とは呼べません。
 
それにしても、誰かにあだ名をつけるだけで50万ももらえたら、その人はもう二度とまともに働く気にもなれないでしょうね。そうやって創価幹部もどんどん人間が腐っていくわけですが、腐りに腐りきって、廃人同様になってしまうと、その人もまた創価にすがりつくしかない状態になります。
 
そのため、幹部たちも何が何でも創価を存続させようと必死になり、創価というカルトが延々と存続するという悪循環が続くことになるわけでしょう。
 
ある意味、創価学会とは大金収奪システムであると同時に、廃人製造システムであると言っても過言ではないかも知れません。
 
もっとも、これは創価だけに限った話ではなく、悪魔崇拝者に関わる全ての組織がみんな似たり寄ったりなのだと思います。

5 Comments
  • Star
    Posted at 20:58h, 27 11月

    こんばんは。実家の近所に知っている限りで2つの家がこの宗教に入っていてひとつの家は、私の実家よりかなり狭い家でした。
    お金持ちではなかったですが数年後引っ越してしまいました。。もうひとつの家も、お金持ちではない家でした。

    戒名に関してはなくてもいいと私は思いますが、今の60代以上の方はそういうのを気にする人もいますが、戒名より、心の中に
    亡くなった故人が生きていると思う、自分的考えが私は気に入ってます。お布施をしたこともないし、存在が不確かなものに
    するなら生きてる人間が使ったり、身近な人と一緒に食事したりすることにお金は使いたいです。そういえば街のコンコースを
    歩いていると、勧誘したりへんなことをいう人もいたことがありましたが、 その人にむかってついてこないでよっ!と
    いったことがありました。

    Raptさんが以前洋楽のことで書かれていましたが、マイケルジャクソンの音楽(最近リリースされた未発表曲も含め)聴くと、
    悪の世界ってほんととことん悪なんだんと思います。(歌詞に、いっぱいちりばめられています。)でもそれを知ったのは
    ごく数年前で、リアルタイムで聴いていた頃はなんか怒ってるけど何に対してなんだろうとかその程度でした。。
    脱線してすみません。。悪はなんでも利用する。。この話を読ませていただいてMJのMoneyという曲を思い出してしまい
    ました。。

  • rapt
    Posted at 21:07h, 27 11月

    >starさん。
    そうですね。
    私も書くのを忘れていましたが、「戒名」など必要ありません。
    これは中世カトリックの「免罪符」と同じインチキに過ぎません。
    それがないと天国に行けないなどデタラメと言って信者を怖がらせ、大金を巻き上げるシステムです。
    若いときからはっきりとこのことを認識していれば、歳をとって死期が近付いても、「戒名」がないことに不安がることもないでしょう。

  • こうきち
    Posted at 22:07h, 27 11月

    大手電気店、ヤ○ダ電気ですね。
    私の知る学会員はそこでしか家電を買いません。
    ソフトバンク(孫正義)ともモバイル販売を通して超ねんごろです。
    勿論、光○信もお仲間です。
    最近は耳にしませんが、ソフトバンクが『新規純増NO.1』と毎月のように商売の謳い文句にしていましたが、それは光○信含む以下約2000の関連会社が毎月末にその必要回線数を開通させていたからです。
    無論、それによるソフトバンクからの多大なるインセンティブは補償されていました。
    実は、私の親戚に会社を経営している学会員がいます。
    従業員10人以下の会社ですが、ド○キホーテに食材を卸しています。
    東京都文京区に大きな家を構えています。
    代表は5年でレクサス(昔セルシオ)を乗換え、ゴルフ三昧です。
    大手企業もある中、よく長年、取引が継続されているよな?って思っていました。
    持ちつ持たれつの付き合いってことですか。
    そのように、会社経営している者にとっては学会員(身内同士)により商売が成り立つ既得権域があるのでしょう。
    ある意味、法外な献金を支払ってでも黒字なのかもしれませんね。
    身の回りでもそんな世界です。
    そんなんで、どれだけの数ある企業が成り立っているのか計り知れません。
    恐るべき根を張った献金システム(お布施サークル?)が構築されています。
    おバカでは会社経営などやれないので、学会の真実は知っていながらも抜け出せない、むしろ逆に利用してるつもりになっているのかもしれないです。
    もうそこからは抜け出せない、やめないでしょうね。
    勿論、政界や警察などもしかり。
    ん~どうしたら潰せるのか。。。
    神に祈ります。ちょっぴり、下記に期待しながら。
    >野崎氏は、日本で起きた訳の分からない事件には、すべて創価学会が絡んでおり、警察の公安、内閣調査室、国税庁、アメリカのCIAも、創価学会の犯罪行為を完全に把握していると言われていました。そして、これらの機関は、池田名誉会長の力が弱まるのを待っており、将来必ず、創価学会の犯罪を摘発するだろうと言われていました。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 23:02h, 27 11月

    こんばんは、今の会長じゃない昔の会長などの家族は
    創価学会を脱退している事実を事実として普通に広めれば
    おかしい事に気が付く人も出てくると思います。

  • こうきち
    Posted at 12:18h, 28 11月

    ヤ○ダ電気と創価学会の関係
    http://www.hodonews.com/kiji/201310191/
    我々一般庶民が個人的にやれることは、こういう企業からモノを買わない、ケータイなどの契約を結ばない、取引を行わないということです。
    また、モノを買ったお金の一部が創価へ献金として流れ、間接的に犯罪協力をしているという事実を知り、それを一般層へ拡散することです。
    私も過去にこれらの創価企業からモノを買ったことがあります。
    それとは知らずに。
    ただし今、今後は買いません。
    国全体がそうなることを祈ります。

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