RAPT | 天皇家とロックフェラー家。彼らは密かに対立し合っているのかも知れません。
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天皇家とロックフェラー家。彼らは密かに対立し合っているのかも知れません。

天皇家とロックフェラー家。彼らは密かに対立し合っているのかも知れません。

 

これまで、私の一連の天皇に関する記事を読んで、勘のいい人はもう既に気付いているかも知れません。もしや天皇家とロックフェラー家とは対立し合っているのではないかと。
 
初めてこのブログに足を運ばれた方には全くちんぷんかんぷんな話かも知れませんので、とりあえず参考程度に以下の二つのリンク記事を先ずはお読み下さい。その方がこれから先の話を理解しやすくなると思います。
 
安倍内閣に亀裂が入りつつある理由。やはり天皇との確執が原因かも知れません。
 
この国は天皇を頂点とした「日本株式会社」かも知れません。私たちはこの会社で働く奴隷のようなものです。
 
この上の二つの記事を読めば、実は日本が単なるアメリカの属国などではなく、アメリカと対等に渡り合っている国、いえ、もしやアメリカより優位にある国ではないかという気がしてくることと思います。
 
安倍晋三がこの国の総理大臣となり、アベノミクスやら憲法改正やらを声高に訴えだしたとき、この男はもう完全にアメリカの飼い犬になりきっているなと思い、私も腹が立つやら呆れ返るやらで、そんな思いが引き金となってこのブログを書くようになったわけですが、私が何を書いても(また、多くの国民が怒りの声をあげても)、安倍晋三は全くお構いなしに、次から次へとアメリカにゴマを擦るような政策ばかりを練りつづけました。
 
しかも、それをネトウヨと呼ばれる在日工作員がネットで礼賛しまくる始末。私がちょっと安倍を叩くと、どこぞのネトウヨがこのブログにもやってきて、あれこれちょっかいを出してきました。
 
ところが、ここ最近の日本の政治の動きを見ていると、どうも安倍に逆風が吹きはじめた。改造内閣後の閣僚たちは次から次へと不祥事が暴かれ、安倍がやろうとした政策も次々と頓挫。
 
国民のために神風が吹いてくれたのであればいいのですが、単に安倍が叩かれているというだけで、我々国民にとってメリットのあることは何も起きていません。それどころか、日銀が追加の金融緩和をし、日本経済はますます破綻しそうな勢いです。
 
それで、安倍にまでその批判の矛先が向かっているわけですが……。
 
こうなると、安倍やその背後にいる金融ユダヤよりももっと強くて、かつ金融ユダヤと同じぐらい悪い奴らが、安倍叩きを始めたとしか考えられない。しかし、そんな勢力がこの日本に存在しているのか、と考えたときに、私には天皇ぐらいしか思いつかなかったわけです。
 
まさか、天皇に金融ユダヤに匹敵するような力があるわけがない、と思う人もいるかも知れません。私もつい最近までならそう思っていたことでしょう。しかし、天皇について色々と深く調べていくうちに、実は天皇がかなり強大な力を持っているということが分かってきたのです。
 
古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
 
日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。
 
それに、ロックフェラーが石油王として台頭したのも、大政奉還が行われて明治天皇が台頭したのも、ぼぼ同時期の1800年代後半のこと。(大政奉還が1867年。ロックフェラーのスタンダード・オイル創業が1870年。)
 
そして、両者ともにロスチャイルドの資金力に支えられて、世界に名を馳せるほどの大財閥へと成長を遂げていきました。もっとも、天皇家がどれほど巨大な財閥になっていったかについては余り世間に知られてはいませんが、実際のところはロックフェラーに匹敵、もしくはそれ以上の財産を持つに至ったのです。
 
天皇家が蓄財に味をしめたのは日清戦争のときのことで、清国からの賠償金は3億6525万円であり、そのうち2000万円が皇室の財宝になったとのこと。天皇はこれでさらに図に乗って、その後も次々と戦争を仕掛けていきました。
 
1945年の終戦時にGHQが皇室財産を発表したときには、「土地・建物・木材・現金・有価証券(美術品・宝石は含まない)は、37億2000万円」もあったとのこと。
 
当時の財閥の、住友吉左衛門が1億1738万円、三井高広は9628万円だったとのことですので、天皇家の財産は「表向き」だけで、財閥トップの資産より30倍も多かったということになります。「表向き」というのは、天皇が敗戦前にほとんどの財産をスイスやアルゼンチンの秘密銀行に隠してしまったからです。
 
つまり天皇は、ロスチャイルドとグルになって日清、日露、大東亜戦争、太平洋戦争を起こして蓄財の限りを尽くしていたというわけです。
 
かの太平洋戦争は、天皇が東条英機たちに説得されて戦争をやむなく許可したと学校では教えられますが、それは真実ではありません。天皇自身、戦争経済でボロ儲けするために、東條たちに命じて太平洋戦争を勃発させたのです。東条英機はただ天皇の命令に従ったに過ぎないのです。
 
実際、東条英機は東京裁判で収監された際、「我々(日本人)は、陛下のご意志に逆らうことはありえない」と尋問された際に答えたそうです。
 
東条たちが天皇を騙して戦争を指揮したというのは、あくまで天皇家が自分たちの立場を守るためにねつ造した歴史だったわけです。(詳しくは以下のリンクをご覧下さい。詳しすぎて全て読めないとは思いますが……。)
 
昭和天皇が戦争狂になった訳 中川隆
 
しかし、そうすると、ここで一つの疑問が出てきます。天皇はなぜロスチャイルドとグルになって戦争を起こしておきながら、敗戦の際、GHQにその財産を没収されそうになったのか、と。
 
私はこの事実を見て、実は天皇とロックフェラーとが水面下でバチバチと火花を散らし合っているのではないか、と考えるようになりました。
 
実際、よく考えてみてください。現在の天皇の地位があるのは、ロックフェラーのお陰ではなく、あくまでロスチャイルドのお陰です。田布施一族が江戸幕府を倒した頃には、まだロックフェラーはこの世に台頭していなかったからです。
 
したがって、天皇など田布施一族からしてみれば、ロックフェラーは単なるライバルであって恩人でも何でもない。
 
もっとも、彼ら裏社会の連中は常にある共通の目的をもって動いています。すなわち、悪魔ルシファーを頂点とした世界統一政府を作り、我々庶民をゴイム(家畜)として支配するという目的です。
 
しかし、その目的を達成していく中で、時にどうしても利害関係がぶつかり合うことがある。その際には、彼らも際限もなく争い合うことになるのではないか。まるでヤクザの世界みたいに。
 
ヤクザの世界でも、普段は同じ組の者どうしが連携をとりあって同じ目的のために行動します。しかし、時には個々人どうしで利害関係がぶつかってしまうことがある。そのときには、もはや組のことより自分のことが最優先。血で血を洗う戦いが始まる……。それと同じことが、天皇家とロックフェラー家との間でも起きているのではないかと私は考えたわけです。
 
だから、ロックフェラー一味は、欲を出して天皇の財産を没収し、天皇の地位を押し下げようとしたのかも知れません。しかし、実は天皇の方が一枚上手だった。天皇はまんまと全ての財産をスイスやアルゼンチンに隠してしまったからです。
 
だから、天皇は「人間宣言」をしてその地位が落ちたように見えて、その実、その権力をその後も温存しつづけた。それどころか、手元に残された資金を元手に、その後も蓄財に励みつづけた。それも、おおっぴらにではなく、密かにコソコソと。
 
しかし、一方のロックフェラーも、アメリカでどんどん巨大な力を身に付けていき、ついにはアメリカという国家を世界の中心とするほどの強大国へと成長させていった。ロスチャイルドの資金提供によって台頭した一つの勢力が、ロスチャイルドをも凌ぐ力を身に付けていったわけです。
 
ロスチャイルドとしては、これは面白くなかったでしょう。ロックフェラーが儲かれば、その分、自分も自ずと儲かる部分もあるので、しばらくはじっとロックフェラーの動きを黙って見ていたのかも知れませんが、ロックフェラーが自分以上の力を持つようになれば、やはり心中穏やかではない。
 
この辺もやはりヤクザと一緒で、部下が自分の下でおとなしく自分の利益のために働いてくれているときはいいのですが、部下が自分より力を持ちはじめ、欲を出して自分より上にのし上がろうとはじめると、やはり黙ってはいられない。そいつが煙たくなってくる。
 
しかも、アメリカだけではなく、この日本の中でもロスチャイルドよりロックフェラーの力が強くなりつつあった。特に小泉政権のときには、日本が完全なロックフェラー帝国になりつつあるような状況でした。ロスチャイルドもそのお陰で得する部分があったかも知れませんが、やはり余りいい気はしなかったでしょう。
 
そこで、彼らはロックフェラーを潰すためにサブプライムショック、さらにはリーマンショックを仕掛けることにしたわけです。
 
実際、サブプライムショックが起きたのは第一次安倍政権のときのことです。小泉政権が終わってから一年ばかり後のことです。小泉も安倍も、ロックフェラーとねんごろな仲。ロスチャイルドはそれが気に食わなかった。だから、サブプライムショックを仕掛けてロックフェラーに大打撃を加えることにした。(サブプライム危機の始まりが2007年夏頃。第一安倍内閣の終わりが2007年9月。)
 
で、最終的にリーマンショック(2008年)によってロックフェラーは大損し、ロスチャイルドは空売りによって大儲けしました。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
ディビッド・ロックフェラーがオーナーだったシティグループの衰退ぶりが著しく、破綻寸前に陥っている – 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
 
大体、あのリーマンショックが、ロスチャイルドとロックフェラーが仲良く仕掛けたものだったら、ロックフェラーはあれほど大損はしません。あのリーマンショックは紛れもなくロスチャイルドによるロックフェラー攻撃だったのです。
 
さらにロスチャイルドは、このリーマンショックに乗じて、自分だけではなく、日本の天皇家にもせっせと暴落したアメリカの企業の株を買い占めてもらうことにした。天皇家に力を付けてもらい、天皇による日本支配を固めたかったからです。天皇に力を付けてもらうことで、日本での自分の影響力を高めようとしたのです。
 
また、天皇の側からしても、日本をいつまでも自分の支配下に置いておきたかったはずです。ロックフェラーに横取りされたくなかったはずです。なので、ロスチャイルドのこの提案に快く乗ったに違いありません。
 
現在の安倍叩きも、その背後には天皇とロスチャイルドが絡んでいるに違いありません。今回の日銀の円安政策も、ロックフェラー叩きの匂いがプンプンします。というのも、この極端な円安政策のせいで、日本の株価は円建てでは上昇しているものの、ドル建てではどんどん下落しているからです。詳しくは以下をご覧ください。
 
日経平均をドル建てで見るってどういうこと? 正しい見方なの? | THE PAGE(ザ・ページ)
 
つまり、日本企業の株をドル建てで持っている人間は、今回の追加の金融緩和によって大損しているわけです。これだけ見ても、今回の日銀の金融緩和が単なるアメリカに向けての日本売りではないことが分かります。明らかにアメリカを敵視する人間の決めたことです。
 
では、この国内でそんな力を持った人間、そんなことが決定できる人間、そんな動機を持った人間が誰かといえば、やはり天皇とロスチャイルドぐらいしか考えつきません。実際、彼らが日銀の株を最もたくさん持っているとも噂されています。恐らくこの円安政策を前に、天皇もロスチャイルドも日本株からある程度、手を引いていたのではないでしょうか。
 
実際、今年の四月、五月頃には日経平均がかなり下降していましたし。つまり、この頃からロックフェラー叩き計画がすでに始まっていたということです。
 
 

こんな話をすると、それではやはりロスチャイルドとロックフェラーは対立し合っているのかと考える人がいるかも知れませんが、事はそれほど単純なものではないでしょう。
 
ロスチャイルドはあくまでロックフェラーが自分以上の力を持つのを嫌がっているだけです。ロックフェラーが完全に潰れてしまっては、ロスチャイルド自身も共倒れしてしまうかも知れないからです。
 
ですから、ロスチャイルド自身があくまで優位に立っていられるように、ロックフェラーと天皇とをうまく対立させる。それと同時に、その対立をもうまく金稼ぎの手段として利用しているのだと思います。
 
これまで私たちは、この世の中がロックフェラーとロスチャイルドの二大勢力のみに操られていると思い込んできました。しかし、それだけでは何か腑に落ちない。理路整然としない。そこで、この天皇の勢力というものを組み合わせて、日本と世界の動きを見てみると、色々なことが理路整然と見えてくるようになりました。
 
なんとなく今後の展開が楽しみになってきました。もっとも、私たちはこれから巨大なヤクザどうしの戦いに巻き込まれるかも知れませんので、ある程度、地獄の展開が待っていることを覚悟しておく必要があると思いますが。
 

12 Comments
  • miori
    Posted at 20:44h, 08 11月

    これでちょっと思い出したのですが、2.26事件は日本を戦争に導くための謀略だったという説があります。実際、2.26の青年将校は実際には処刑されておらず、中国戦線で戦時中情報将校をしていたという話があります。目撃者もいます。北朝鮮は旧日本軍の残党が作ったという話がありますが、これにも2.26の将校が関わっていたのではないでしょうか。

    実際、2.26はクーデターとしては失敗に終わったといいますが、当時穏健派であった西園寺の頼みとする閣僚を一掃してしまいました。これが軍部支配体制の確率に役に立ちました。通常の歴史では統制派の幕僚たちが2.26のような事件をむしろ利用して軍部支配体制を確立しようと目論んだ、とされていますが果たして統制派の幕僚たちだけの意思でしょうか?

    天皇は2.26事件に激怒したといいます。西園寺同様、西園寺の周囲の閣僚を頼りにしていたと。しかし、天皇財閥が戦争で大儲けを目論んでいたとすればこれもポーズでしょう。第一当時の日本の絶対的支配者である天皇が2.26のような蜂起を知らなかったはずがありません。これも出来レースでしょう。第一青年将校たちは処刑されずに生きていたわけですから、最初からわかってやっていたのです。いくら青年将校たちがまだ若くても当時として一流のインテリジェンスを持った一流の将校たちが、言われるように「若さゆえの純粋さ」とやらを皇道派の古株に利用された、というのはナイーブな解釈にすぎますね。

    すべて天皇は分かっていた、というより天皇が主導で実際には行ったことでしょう。すべては戦争によって天皇財閥と海外の支配層が利益を山分けするためです。広島の原爆の投下日時も天皇が指示したそうです。

  • あんこぱん
    Posted at 23:38h, 08 11月

    RAPTさんの、ダイナミックな見解は、毎回楽しみにしています。
    世界が嘘だらけなのに、どうして、日本の真の支配者が政治に関わっていないなどと、
    いう話が、信じられましょうか。
    まだ、隠したい人達が、いるのは。利権が多いからでしょうね。
    大きな扉が戦後からずっと少しづつ開いてきました。もう全開するも同然でしょう。
    それはやはり日本人の散っていった魂がナセル技と、私は思っています。
    多くの魂は、官邸とお濠の上を浮遊していることでしょう。
    きっと、RAPTさんのことも、喜んでいると思いますよ。
    私があれれと思ったのは、ロック爺さんが天皇にあって、
    昭和天皇の映画をロックが作ったことからです。

  • HN忘れた
    Posted at 23:42h, 08 11月

    ロックフェラー叩きが専門の某ジャーナリストさんは天皇からお小遣いはもらえないんでしょうかね。あれがプロジェクトだとすると、まぁロスチャイルドってのはどうしようもない輩だなぁと言うほかありません。今後どんな行動を取るか楽しみです。毎回色々勉強になります。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 09:41h, 09 11月

    おはようございます。
    サンヘドリンの更に上の支配階層が無いか調べていて
    その一つにイエズス会が出てきました。
    彼らのロゴマークは太陽です。
    RAPTさんはイエズス会をどう見ています?

  • zion
    Posted at 09:59h, 09 11月

    ご存知かも知れませんが、youtubeの「ラッキーデタラメ放送局 124回」が見れなくなっているのと、ブログ「宇宙への旅立ち」へのアクセスが出来なくなりました。
    機械的な問題でしょうか。

  • アモリフェラ
    Posted at 10:48h, 09 11月

    今まで、じつをいうと半信半疑だったのですが、ビックリしました。こんな極悪一族を、心から崇めていた私は、ドMです。そうか、安倍某などは手先にすぎず、諸悪の根源は、昭和天皇であり皇室であったのか!!と、RAPTさんのブログを読んで思いました。日本人1億2000万人、総奴隷なのか!!日本中で最も善人のような顔をした、悪魔の一族だったとは!!
    RAPTさん、どうか身辺にお気をつけて、用心して、お過ごし下さい。
    いつもありがとうございます。お陰様で、気付きが多いこの頃です。
    天皇の蓄財のために、どれほど多くの人々が傷つき亡くなって行ったことか。

  • rapt
    Posted at 14:12h, 09 11月

    >yoshi yamaguchi さん。
    イエズス会も悪魔崇拝の裁判で、有罪判決を受けています。
    バチカンとイエズス会は、名前が違うだけで同じ組織と考えればいいと思います。
    内部ではその役割などが違うのかも知れませんが……。
    http://rapt.sub.jp/?p=13698

  • 淳之介
    Posted at 17:18h, 09 11月

    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    ロスチャイルドと天皇家、そして、プーチン率いるBRICSは、裏で折り合いを付けたのではないかと見ています。
    このまま、ユダ米戦争屋が暴走して行けば破滅です。金貸しとしても、そうなれば元も子もないのでは。
    露中が、どのような銀行体制を引くのか注目しています。取り敢えず、プーチンの良心に委ねられていると見ます。
    天皇家の闇が、日本の最大の闇であることは、間違いないと思います。多くの人が、その真実に気づき始めています。
    偽物の時代は、必ず終わりを迎えるでしょう。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 17:44h, 09 11月

    こんばんは、
    フランシスコ・ローマ法王はイエズス会で
    今回バチカンでイエズス会の勢力が強まってるみたいですね。
    結局、日本と同じでどこでも権力争いがあるんですね。同じお仲間でも。。。

  • yoshi yamaguchi
    Posted at 19:09h, 09 11月

    ルシファーは、権力の欲求の塊なのかもしれませんね。
    だから、キリスト教に入って庶民の為の教えが、教皇と言う権力者の為の宗教にバチカンが変えたように
    いつも、ルシファーが権力者と在るのは、そのせいなんでしょうか?
    権力を握ってもさらにさらに、欲求をが沸くのはルシファーのせいなんでしょう。
    RAPTさんのヤクザの例えは、納得です。
    昔のヤクザは仁義があったけど、今は、在日、部落中心で仁義もへったくれも無くなったみたいに
    RAPTさんの仰るみたいに、サンヘドリンも今までの秩序が崩壊して、新しい時代に(争い)に突入したかもしれませんね。

  • Posted at 16:13h, 24 4月

    相変わらず、ご都合のよろしいことに、ロシアや中国の話が一切出てきませんねえ。

    あれほど大国であると自認しているロシア・中国が、自らの影響力を棚上げするわけないでしょう??

    本当に迷惑千万な撹乱ですねえ。

  • rapt
    Posted at 16:24h, 24 4月

    「あ」というのは、「あほ」の「あ」か?
    ちゃんと読みなよ。ロシアも中国も創価なんだよ。
    そして、皇太子妃「雅子さま」も創価だったな。

    http://rapt-neo.com/?p=17984

    http://rapt-neo.com/?p=18010

    http://rapt-neo.com/?p=13461

    ちゃんと記事を読んでから悪口を書かないと、ただのバカだぞ。
    じゃなくて「あほ」か。

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