RAPT | RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。
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RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。

RAPT有料記事371(2019年5月4日)自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである。

〈川田さんと私の家内が救助されている様子(4月25日午前0時過ぎ)〉
 
 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
先日もお伝えしました通り、YouTubeで情報拡散をしていた川田さんと私の家内が命を狙われ、あうやく命を落としそうな大きな事件に巻き込まれました。
 
もちろん、彼女たちは自分たちがこのような目に遭うだろうことを全く予想していなかったわけではありませんし、むしろこういったことが起きることを覚悟の上で情報拡散をしていたわけです。
 
しかも、今回このような事故に遭った後も、彼女たちは心ひるむことなく、むしろ今まで以上に強い覚悟をもって、さらに力強く情報拡散をしようと決心するようになりました。
 
そんな彼女たちの捨て身の覚悟によって、どれだけ多くの人々が真実を知り、救われたでしょうか。
 
そうやって彼女たちが自らの命を捨てたことによって、彼女たちは多くの人々の命を救うことができたわけですし、さらには自分の命をかえって得ることすらできたわけです。
 
聖書に「自らの命を得ようとするものはそれを失い、私のために命を捨てる者はかえってそれを得るのである」と書かれた通りになったわけです。
 
しかし、今回の事件を起こした者たちは、自らの命を得ようとしてかえって失ってしまいました。
 
これは彼らだけでなく、この世の多くの人々がそのような絶望的な生を生きています。
 
彼らは自らの利得のためにもがけばもがくほど、かえって何も得られずに、全てを失い、絶望し、発狂し、場合によっては自らの命を絶つ人すらいます。
 
主はそのようにして、今の時代に、主に従わずに生きる者たちをお裁きになっておられるのです。
 
今回は朝の祈り会では伝えなかった、川田さんと私の家内が事件に巻き込まれた翌日(4月26日)に受けた啓示も併せて掲載しています。
 
皆さんが今回の御言葉を通して、主のために命を捨て、かえって自らの命を得て、多くの人々の命を救っていく者となることを心から願います。
 

 
なお、我々に対して様々な妨害工作がありましたので、今しばらくの間、有料記事のパスワードは銀行振込のみで販売する形を取らせていただきます。
 
パスワードのご購入は以下のリンクからお願いいたします。
 
朝の祈り会、および有料記事のパスワードのご購入
 
どうぞよろしくお願いいたします。

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