RAPT | RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。
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RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。

RAPT有料記事322(2018年10月27日)男は神様のように男らしく、女は聖霊様のように女らしく生きることが、人間にとって真に幸福な生き方だ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今現在、イルミナティ(生長の家)の連中たちは必死になってLGBTをこの日本に普及させようとしています。
 
しかも、彼らはLGBTを普及していくための伏線として、男女共同参画なるものを計画し、ジェンダーフリーをこの世に普及させようとしています。
 
ジェンダーフリーとは、男女が平等に生きられるようにするという社会運動ですが、一見すると耳障りのいいその言葉の根底には、実はとても恐ろしい思想が流れています。
 
その恐ろしい思想とは、すなわち男は男らしく、女は女らしく生きることを否定し、男女の区別をなくしていくというものです。
 
実際、ジェンダーフリー教育がすでに浸透している北欧などでは、男の子に男の子のおもちゃを与えず、無理やり女の子のおもちゃを与えて遊ばせ、逆に女の子に女の子のおもちゃを与えず、無理やり男の子のおもちゃを与えて遊ばせるというような教育が行われています。
 
そのため、その子供たちは自らのアイデンティティを失い、精神的におかしくなったり、同性愛に傾いたりと、正常な人間に育つことができなくなっているそうです。
 
にもかかわらず、日本政府はこのジェンダーフリーを日本に定着させようと目論んでいます。
 
我々はそんな社会の流れを止めなければなりませんし、そのためにも先ずは自分自身が男は男らしく、女は女らしく成長していくように日々努力していかなければなりません。
 
そのような生を生きてこそ、私たちは決してアイデンティティを失うことなく、より人間らしい幸福な人生を生きることができるのだということを、我々はしっかりと認識していかなくてはいけません。
 

 
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