RAPT | RAPT有料記事306(2018年8月27日)嘘を本当だと思わせることは難しいが、真実を本当だと思わせることは簡単だ。
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RAPT有料記事306(2018年8月27日)嘘を本当だと思わせることは難しいが、真実を本当だと思わせることは簡単だ。

RAPT有料記事306(2018年8月27日)嘘を本当だと思わせることは難しいが、真実を本当だと思わせることは簡単だ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
これまでサタンは、私たち人間に様々な嘘を教え込み、その嘘を真実であるかのように思い込ませて洗脳してきました。
 
そのため、私たちが「原発は存在しない」とか「癌は存在しない」という真実を誰かに話しても、多くの人が馬鹿にしてきたり、嘲笑ったりしてきます。
 
しかし、きちんとその根拠を話せば、誰もが次第にその話に信憑性を感じるようになり、納得するようになります。
 
例えば、「福島」「長崎」「広島」は今でも高線量の放射能にさらされているはずですが、とりわけ癌患者が多いわけでもなく、奇形児が次々と誕生しているわけでもなく、人も動植物も普通に元気に生きています。(上の画像は、原爆投下された1945年からそれぞれ3ヶ月、1年ほど経った広島の様子です。出典はこちら
 
なので、その現実を直視させれば、誰もが放射能など存在しないことを簡単に理解できるようになります。
 
もちろん、そんな中でも工作員だけは自分たちの利権を守るために、必死で「原発は存在する」と主張し、我々を馬鹿にしてくるわけですが、嘘を真実だと思わせるのは至難の業なので、そのように高圧的に人を馬鹿にして、無理やり相手をねじ伏せなければならないのです。
 
しかし、真実を宣べ伝える際には、そのように他人を高圧的に馬鹿にする必要はありません。
 
ただ、丁寧にその真実を教えていけば、相手はいずれそれが真実であると理解し、自分が嘘に騙されていたことに自然と気付くようになるでしょう。
 
ですから、今でこそ工作員からの抵抗は激しいですが、世間の一般の人々がこのRAPT理論を受け入れる日が来るのはそれほど遠くはないということです。
 
といっても、私たちが毎日きちんと祈りと情報拡散に励んでこそ、そのような日が訪れるのだということを肝に銘じなければなりません。
 

 
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