RAPT | RAPT有料記事301(2018年8月11日)仕事の中にこそ恵みがあり、幸せがあり、喜びがあり、生き甲斐があると悟りなさい。
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RAPT有料記事301(2018年8月11日)仕事の中にこそ恵みがあり、幸せがあり、喜びがあり、生き甲斐があると悟りなさい。

RAPT有料記事301(2018年8月11日)仕事の中にこそ恵みがあり、幸せがあり、喜びがあり、生き甲斐があると悟りなさい。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
この世の人々は、働かずして生きられることが幸せだと考え、一攫千金を夢見たりします。
 
あるいは、何らかの不労所得によって一生暮らせしていけるような生活を夢見て、実際にそのような生活を構築しようと足掻く人もいます。
 
しかし、本当に人は働かずに遊び呆けていれば、幸せになれるものなのでしょうか。
 
確かにこの世の仕事の多くは、奴隷のようにこき使われるだけなので、身も心も消耗するばかりで、その仕事から何ら喜びも生き甲斐も感じられないことがほとんどでしょう。
 
しかし、主の御言葉に従った人たちはもう既に分かっての通り、主の仕事を行うことによって、どこまでも豊かな恵みと喜びに満ち溢れるようになります。
 
その仕事によって、主から何らかの報酬を受けられることも確かに嬉しいことですが、ただ主の仕事をするだけでも、人はそれだけで幸せと生き甲斐とを感じて生きられるようになるのです。
 
その一方、何の仕事もせずに遊び呆けていても、そこには何の発展性もないので、単に自分の存在価値を見失い、アイデンティティを失ってしまうことになりかねません。
 
そして、自分の存在価値やアイデンティティを見失うぐらい、人間にとって辛いことはありません。
 
だからこそ、神様は私たちに怠惰にならず、勤勉に生きることを勧めておられるわけですし、そのように主の仕事をして恵みと喜びに満ち溢れている人が、真に天国の生を生きている人だと言えるのです。
 

 
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