RAPT | RAPT有料記事293(2018年7月14日)この終わりの時に救われる人が僅かであることは、神様も最初からご存知だ。
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RAPT有料記事293(2018年7月14日)この終わりの時に救われる人が僅かであることは、神様も最初からご存知だ。

RAPT有料記事293(2018年7月14日)この終わりの時に救われる人が僅かであることは、神様も最初からご存知だ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
また今回は、諸事情により朝の配信で伝えられなかった啓示の文章も掲載しています。
 
この世の人たちの中には「神様が存在するなら、どうして全人類が神様を信じるようにすることができないのか」などと愚かなことを言う人がいます。
 
しかし、神様は人間をロボットのようにはお作りにならず、各個人に自由意志というものをお与えになりました。
 
そうすることによって、自分の意志によって神様を求めて愛する者が現れるのを待ち、そのような者とだけ愛を成して生きるようにされたのです。
 
誰もがロボットのように神様を信じて愛してくれるなら、どうして神様はその人たちと愛を成して嬉しいと思うでしょうか。
 
そして実際、聖書を見ても分かるように、神様を心から求めて、神様と愛を成す人はいつの時代もそんなに簡単には現れませんでした。
 
この世で成功して金持ちになったり有名人になったりすることが難しいように、神様の世界においても成功して神様の愛を掴むことはとても難しいことだからです。
 
いえ、この世で成功するよりも、神様の世界で成功する方が遥かに難しいことだと言っていいでしょう。
 
実際、聖書の中にも「救いの道を見出す者は少ない」と書かれています。
 
人の愛を掴むのも難しいのですから、まして神様の愛を掴むことが難しいのは当然のことです。
 
しかし、実際に神様の愛を掴んだ人は、神様からどこまでも貴重な存在として見なされ、豊かに愛され、この世でもあの世でも豊かに祝福されるようになります。
 
皆さん一人一人がそのような成功を勝ち取り、真に祝福された生を生きられるようになることを心から願います。
 

 
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