RAPT | RAPT有料記事289(2018年6月30日)今こそ天と地が一つになってサタンに壊滅的な打撃を与え、サタンから受けてきた数々の屈辱と無念さと悔しさを晴らすときだ。
48086
post-template-default,single,single-post,postid-48086,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事289(2018年6月30日)今こそ天と地が一つになってサタンに壊滅的な打撃を与え、サタンから受けてきた数々の屈辱と無念さと悔しさを晴らすときだ。

RAPT有料記事289(2018年6月30日)今こそ天と地が一つになってサタンに壊滅的な打撃を与え、サタンから受けてきた数々の屈辱と無念さと悔しさを晴らすときだ。


 

 

 

 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
つい先日の6月18日、大阪で震度6の地震が起き、数名の死者と多数の負傷者が出るという出来事がありました。
 
この地震が人工地震であることは間違いないことですが、この地震が起きる四時間ほど前、私は主から「6月18日からサタンが総動員して私たち人間を苦しめるだろう」との啓示を受けて、朝の祈り会でその啓示の御言葉を伝えていました。
 
そのとき主は、「サタンが総攻撃をかけてくるこのときに、あなたたちも祈りでサタンに壊滅的な打撃を加えなさい」と仰り、その日から一週間、特別な祈りの期間を設けるよう命じられました。
 
言うまでもなく、私を始め、多くの義人たちがこの御言葉を受けて、いつも以上に多くの時間を祈りに捧げました。
 
その結果、その後はこれといった大きな災いもなく、むしろ逆にサタンの勢力が弱まり、どんよりと重く暗く沈んでいた霊界がいつも以上に澄み渡り、晴れ渡るようになりました。
 
といっても、サタンが完全に滅び去ったわけではないので、これからも続けて私たちは彼らの滅びを祈りつづけなければなりません。
 
それと同時に、主を信じる兄弟姉妹すべてがサタンから守られるように強力に祈り求めなければなりません。
 
今回の御言葉は、6月18日から一週間、特別な祈りを捧げるようにと命じられた主の御言葉ですが、この御言葉はこれからも決して忘れることなく胸に深く刻んで、すべての義人がサタンから守られ、むしろサタンを全滅させて、多くの人々がサタンの支配から出てきて救われるように祈りつづけなければなりません。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月6月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の赤いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2018年6月分の有料記事を全て購読することができます。
 

 
記事の購入には、各種クレジットカード(VISA,MASTER)での決済はもちろん、Paypalやコンビニ決済、ATM決済、ネットバンク決済などがご利用いただけます。
 

No Comments

Post A Comment