RAPT | RAPT有料記事281(2018年6月2日)人の心に主への愛があるなら、その愛はいずれ必ず形に表れる。
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RAPT有料記事281(2018年6月2日)人の心に主への愛があるなら、その愛はいずれ必ず形に表れる。

RAPT有料記事281(2018年6月2日)人の心に主への愛があるなら、その愛はいずれ必ず形に表れる。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
先月、私は十二弟子になりたいと希望する人たちに審査の書類を書いてもらい、そのうちの何人かと面談をし、朝の祈り会に参加するよう手配しました。
 
ところが、朝の祈り会に参加した人たち全員が、サタンのような悪い波長を飛ばし、朝の祈り会の霊的な雰囲気を乱してしまいました。
 
これによって、有料記事の読者の中に未だに数多くの工作員が紛れていること、そして読者の多くが未だに霊的にそれほど成長できていないことが露わになりました。
 
朝の祈り会に参加した人たちは全員、審査の書類にはあれこれと良いことを書いてきました。
 
自分がどれほど神様を愛しているか、どれほど中心者を愛しているか、どれほど主の御言葉を尊く思っているか、あれこれと表面的に良いことを書いてきました。
 
しかし、彼らがそうやってサタンのような悪い波長を飛ばしてきたとき、彼らのその言葉が全て嘘だったということが分かりました。
 
そして実際、彼らは主のために実質的に何の働きもしていませんでした。
 
ろくに献金もしておらず、誰一人として伝道もしていませんでした。
 
真にその心の中に主に対する愛のある人は、その愛がいずれ必ず形に表れるものです。
 
しかし、その愛が形に表れていない人は、結局のところ、その心に何ら愛がないという証拠です。
 
そして主は、主に対する愛を心に豊かに抱き、その愛をきちんと形に表すことのできる者だけをこれからは隠密に導き育てられていくと仰いました。
 
主に対する愛のない人は、主と愛を成すことができず、主の御心を成していくことができないので、主はそのような人を不要と見なすしかないからです。
 

 
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