RAPT | RAPT有料記事279(2018年5月26日)この地上で地獄のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で地獄のような生を生き、この地上で天国のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で天国のような生を生きる。
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RAPT有料記事279(2018年5月26日)この地上で地獄のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で地獄のような生を生き、この地上で天国のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で天国のような生を生きる。

RAPT有料記事279(2018年5月26日)この地上で地獄のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で地獄のような生を生き、この地上で天国のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で天国のような生を生きる。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
この世の様々な宗教を信じる人々は、自分たちが死んだ後、天国に行って永遠に幸せに暮らせると信じています。
 
だからこそ、彼らはそれぞれの宗教を信じているわけですが、それでは本当に彼らは死んだ後に天国に行って幸せに暮らすことができるのでしょうか。
 
このことについて、今回、主がこう仰ってくださいました。
 
もしその人がこの地上で生きている間に神様と愛を成し、聖霊の恵みに満たされて、喜びと感謝に満ち溢れて生きているなら、死んだ後も同じように神様と愛を成し、聖霊の恵みに満たされて、喜びと感謝の中で生きられる、と。
 
しかし逆に、この地上で生きている間に神様と愛を成すことができず、何ら霊的な恵みを受けられず、地獄のような心の苦しみを受けて生きているなら、死んだ後も同じように何ら恵みもなく、地獄のような心の苦しみを感じて生きるしかない、と。
 
つまり、この地上で生きた通りに、死んだ後も霊界で同じように生きるしかない、ということです。
 
死んだ後の世界というのは、あくまでこの地上界の延長線上にある世界でしかありません。
 
あなたが死んだ後、いきなりあなたの目の前の世界がすべてぱっと変わる、ということは絶対に起こらないのです。
 
ですから、この地上で生きている間に、すべての心の苦しみから解放され、どこまでも喜びと恵みに満たされた生を生きられるように、主と愛を成す喜びを学ばなければならないのです。
 

 
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