RAPT | RAPT有料記事275(2018年5月12日)もしこの主の歴史が途中で中断することになるなら、それは主が中断したのではなく、あなたたちが中断したのだ。
47312
post-template-default,single,single-post,postid-47312,single-format-aside,ajax_fade,page_not_loaded,,side_area_uncovered_from_content,qode-theme-ver-13.2,qode-theme-bridge,wpb-js-composer js-comp-ver-4.3.5,vc_responsive
 

RAPT有料記事275(2018年5月12日)もしこの主の歴史が途中で中断することになるなら、それは主が中断したのではなく、あなたたちが中断したのだ。

RAPT有料記事275(2018年5月12日)もしこの主の歴史が途中で中断することになるなら、それは主が中断したのではなく、あなたたちが中断したのだ。


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
神様はこれまでずっと数多くの使命者たちをこの地に送って、神様の歴史を成し、人々を救おうとされてきました。
 
しかしながら、神様の歴史はいつも失敗ばかりで、人々は救われるどころか、むしろ神様から裁かれて終わりになるばかりでした。
 
では、なぜそのような歴史ばかりが繰り返されてきたのでしょうか。
 
その理由を一言で言うなら、人々がそれだけ求めなかったからです。
 
神様に救いを求めず、神様の歴史が成されるように祈り求めなかったからです。
 
求めたとしても、偽善的に求め、形式的に求め、心から熱く神様に祈り求めなかったからです。
 
その一方で、サタンを拝む悪魔崇拝者たちは、多くの子供たちを生贄に捧げてでも日夜サタンに必死で祈りを捧げています。
 
それによって、サタンの力がこの地に強力に臨むようになり、特にこの日本ではどこに行ってもサタンの気で満ち溢れるようになりました。
 
サタンに祈り求める者が多くいれば、その分だけサタンの力がこの地に臨み、神様に祈り求める者が多くいれば、その分だけ神様の力がこの地に臨みます。
 
それが霊界と地上界に働く法則です。
 
そして、もし神様を信じる私たち義人が神様に熱く祈り求めなければ、神様の力がこの地に臨まなくなるので、この時代もいずれ神様の歴史が中断してしまうことになるでしょう。
 
ですから、もし仮に神様の歴史が中断されることになったとしたら、そのときは神様が中断したわけではなく、私たちが中断してしまったと考えなければなりません。
 

 
なお、記事の購読を希望される方で、今月5月分の有料記事のパスワードをまだご購入されていない方は、以下の赤いボタンからご購入下さい。
 
このパスワードで、2018年5月分の有料記事を全て購読することができます。
 

 
各種クレジットカード(VISA,MASTER)での決済はもちろん、Paypalやコンビニ決済、ATM決済、ネットバンク決済などがご利用いただけます。
 

No Comments

Post A Comment